1

またまた8分音符の羅列・・・。今度は少々難関かも?手順が変わるタイミングが次第に早くなる。最後の段はかなり難しい。気をつけるポイントは前回同様。ただ楽譜をこなすのは簡単だが、「正確に演奏する」のはチャレンジングだ。テンポを上げたり強弱をつけたりするのは手の運動への負荷。タイミングを変えていくのは神経への負荷?新たなニューロンを組み立てるべし!
2007年04月06日
閲覧総数 36
2

1.二人で練習用。 付点音符は4分音符と同じくフォルテ、フルストローク。 16分は5cmの高さから落とすのみでピアノで奏する。2.もう少し付点の長さを詰めて、右が入るギリギリ直前に「フラッ」と入れる。 ※同時に発音する練習もすること。3.左フラムの完成。4.この譜面は一人で奏する。上を右手、下を左手で。 最初は別々に練習する(特に左手)。 右手と同時に発音する箇所を少しだけ早く叩くとフラムになる。 どんな音が出るかは叩いてのお楽しみ。
2007年07月02日
閲覧総数 397


