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まだ5月だけれど、昨日に続いて真夏日 空にはうろこ雲 うろこ雲が広がると3日以内に雨が降るなんて言われている 来週は、台風6号で暴風雨の予報が出ているので、雨の可能性は大である さあらば今日は、貴重なテニスの練習日になる 今日のテニスクラブすくもの参加者は7人 1面でゲームを行い、もう1面は基礎練習 ゲームをする人を決めるジャンケン 西くんと岩ちゃんとのぶさんがまずは基礎練習 ボレーヤー1人とストローカー2人でボレーストロークの練習を始める 順番に、ボレーとストロークを交代する段取りで練習していると、予想より早くゲームが終了して、西くんのボレー練習は出来なかった 2ゲーム目は、のぶさん・岩ちゃんVS西くん・田くん 力的には西くん岩ちゃんの方に軍配はあがるが、序盤上手くポイントができ、ゲームカウント3-1でリード やはり段々に力を発揮され、最後には3-4で負かされてしまった このゲームでもそうであるが、のぶさんのフォアハンドのストロークが上手くない 自信無げなフォアハンドを繰り返すのぶさんである 少ししっかりとフォアハンドを強化しようと田くんとストローク練習 田くんのスピンのかかった弾むボールに苦戦しながらも我慢強く練習を続けた 早く構えることが出来た時には、それなりにしっかりとフォアハンドが打てるのであるが、遠くのボールや深く入ってくるボールでは、打点が遅れ重心が崩れミスヒットを繰り返す 現在一番注意しているのは、バックアウトすることを恐れて打った後すぐにラケット面を被せないこと つまり、ボールを打った後もラケット面を維持して前に振り抜いていくこと そのことを注意しながら練習しているのであるが、やはり、悪い癖が何度も出てくる 余裕が無い時のストロークはてきめん悪癖が顔を出す まだまだである 一朝一夕には上手くはならないようであるಥ_ಥ それでも気持ちは前向きで、基礎練習もゲームも楽しんだ 開き直りにも近いポジティブシンキングであるが 暑い中2時間 テニスをやり切った 流石にこの暑さに少々疲れも感じたが、 心地良い汗を流した爽快感に包まれた やはり待っているのは、ビールだろうか☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.31
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今日は暑い まだ五月だというのに真夏のような天気である 天気予報では30度の真夏日になるということ 今日は10時から平田シニアテニス練習会に参加を予定している 出発前に、リアハッチゲートを開け、テニスバックから日焼けクリームを取り出し、今更必要のないだろう日焼け対策をしたり、足にサポーターを付けたりとテニスに行く準備をしていた 道向こうにお隣さんが帰ってきて 「今日は練習?」と声をかけてくれた 即座に、笑いながら「遊び」と答えた(^///^) お隣さんも私がテニスに行くことは分かっていて、この暑い中練習に行くんだなーと思って声をかけてくれたのだろう 車でテニスコートに向かいながら、どうして「遊び」と口を衝いたのかを考えていた 思わず口を衝いて出た「遊び」という言葉に我ながら多少の戸惑いを感じていた 平田シニアテニス練習会は、70代が多数を占めるシニアのテニス練習会である ゲーム前に少しアップを兼ねた練習は行うものの、ほぼテニスゲームをして楽しむのが常である ゲームの間には、木陰に入り、おやつを食べながら井戸端会議宜しく姦しく結構な時間を過ごしている 練習と言って胸を張るには少しばかり恥じらいを感じるのが正直なところである 私たちシニアのテニス練習会は、練習とは名ばかりで、あくまでレクリエーションであり、健康づくりや楽しみのためのテニスである そのため、練習というより遊びという捉えが間違いの無いところだろう そんな思いがあり、思わず「練習?」の問いかけに「あそび!」と応えたのだろうか>﹏< そんなことが心のどこかに引っかかっていたのだろうか 今日はゲームの間の他の人が休んでいる間に、サーブ練習を少しだけやった 遊びだけではなく、練習もしているとどこかで自己弁護したいがための行動だったのかもしれない 今日の暑さは、私などのシニアのテニスでも、かなり汗をかいた この暑さである テニスを終え、 自宅に帰り、 シャワーを浴び、 つまみを準備して、 暫時ビールタイムへ突入 それが私の遊びの総仕上げなのかもしれない☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.30
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早くポットから菜園に移したかったエダマメの苗 やっと今日移し替えた 移植先の畝は既に準備が行き過ぎるくらいに今か今かと待ち侘びていた 先ずは草を引き、ポットからエダマメの苗を外し植え付けた 予定していた畝だけでは植え切れなかったので、お隣の畝にも植え 23個のポットのエダマメ君のお引越しが完了した 添え木をしようとしたのであるが、括り紐が見当たらず、明日に見送ることにした 既に2度収穫しているキュウリも昨日までの雨で4本ほど食べごろになっていた ソラマメも大きなものを収穫 まだ大きくなろうとしているそらまめくんもあるが、次は蔓ごとすべて撤収して収穫することになるのだろう 今年初収穫のプチトマトが2個 そして今年初めて植えた普通の大きさのトマトに実が付いた トマトは好んで食べないけれど、自分で育てたものは別である 早く大きく赤くならないか楽しみにしている ナスビも段々に実を付けている ナスビは肥え食いなどと言われるように、肥料を沢山与えなければならないようである 放任主義の私の菜園では、去年もナスビは大きくならなかった 今日は頑張って大きくなってもらうために、肥料を沢山にあげた エダマメ君の引っ越しは中途半端になったけれど、添え木が無くともすぐに倒れることは無いだろうことを信じて、わずか2時間ほどの作業だったけれど、今日の菜園ののぶさんは終了☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.29
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今日は雨の水曜日 雨と水曜日とくれば、思い出すのがかぐや姫の「アビーロードの街」 学生の頃からよく聴いていた この曲のイメージで、水曜日には良く雨が降るという固定観念が私の中に埋め込まれたのかもしれない はてさて、本当に水曜日に雨が多いのだろうか 様々なデータを集めて、何曜日に雨が多いかなど分析している人もいるようである 日曜日に雨が多いと云ったり 水曜日に雨が多いと云ったり あまり信憑性は持てないようである 実際のところ、曜日によって雨が多い少ないはあまり関係が無いようである 結局雨というのは季節や地域によるところが多く、高知県などでは、台風の時期に雨が多くなっているようである 畢竟、一概に水曜日に雨とは言えないようである さて、アビーロードの街の他に、水曜日の歌で思い出すのが、 「水曜日の朝午前3時」 サイモンとガーファンクルの美しいメロディーラインの私の大好きなアコースティクの名曲である 1964年に発売されたサイモンとガーファンクルとしての同名のデビューアルバムに収録されている 美しいメロディーとは裏腹に、この曲の内容は実に惨憺たるものである 罪を犯してしまった青年が夜が明けると愛しい恋人と別れなければいけない悔恨の情が淡々と綴られている 英語の分からない私は当初単に美しいメロディラインの恋の歌くらいに思っていたのであるが、歌詞の内容を知って驚くとともに、ポールサイモンらしいと思ったことだった この水曜日の朝午前3時のアルバムには、のちに大ヒットしたサウンドオブサイレンスも収録されていたのであるが、当初はまったく売れなかった サウンドオブサイレンスにしても、 ボクサーにしても、 早く家に帰りたいにしても、 アイアムアロックにしても、 キャッシーの歌にしても、 人間のやりきれない悲しみや怒りや無情が、アイロニカルにあるいはシニカルにポールサイモンの孤高に満ちた哲学的な表現で綴られ、彼独自の世界感を創り上げている 思えば、サイモンとガーファンクルの楽曲をどれほど聞いたことだろう 下手なギターと音痴な歌でどれほど味噌を腐らせたことだろうಥ_ಥ 流石にもうギターで弾き語ることもできないのであるが、今日はポールサイモンの世界にどっぷりと浸ってみたい気もする水曜日の雨の一日である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.28
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娘からのラインビデオがあった 送り物が届いたお礼の通話である 早速に孫君が絵本で遊んでいた まだ、ページをめくるのも儘ならないのであるが、手に持ったり、なでたり、見入ったりと興味深げに遊んでいる 絵本には殊との他興味があるようで、よく遊ぶようである 毎晩、読み聞かせをしているのも影響しているのかもしれない まだ意味は分からないだろうが、父の読む言葉を聞きながら絵本に見入る 好きな絵本もあるようで、興味深さも集中力もまちまちのようである 何より、親子での時間を共有できることが一番の悦びなのだろうことは容易に想像できる 今回は、娘の誕生日に合わせての送りものであるが、孫君への送りものの方が多かったようだ 娘へは、安い梅の駄菓子が中心であるが、オーストラリアでは簡単に手に入らないようなので、値段以上に喜んでくれている それにしてもEMSは早かった 5月21日に宿毛を発送して、5月26日の朝には配達が終了している 5日で届いたのは、これまでで一番早かったのではないだろうか コロナ禍の時代は、オーストラリアへの飛行便も激減していたので、到着までには数週間が必要な時もあった 海外への送り物は税関の検査で、箱が開けられ、綺麗にパッケージしたものも開封されたりすることも有るので、どんな形で配達されるのか心配することも有る 酷い時は、箱がぐちゃぐちゃにされ、ガムテープで乱暴に箱が開かない程度に巻き付けられていたことが有った 流石にそんなにひどい時はそれが1度きりで、大抵は、開封されてもそれなりに再び成形して梱包してくれている 送ってはいけないものは事前に調べ、送っても大丈夫なものだけしか入れていないつもりではあるが、思わぬところで引っかかってしまう可能性もあり、配達が完了するまでは多少の不安がある 今回は化粧品などは送っていないので、細かなチェックはかからないと思っていたが、予想通り、綺麗な形で配達されたようである ビデオ通話が終わり、メールをチェックしていると、間もなく、「【日本郵便】郵便物等の配達業務が完了しました」と日本郵便からメールが届いた ご丁寧なことである(^///^) 無事届けてくれてありがとう わずかばかりの送り物ではあるが、喜んでくれることに感謝☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.27
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昨日は雨の様子を見誤り、 タイミングを逃し、 結局、テニスはお休みಥ_ಥ 今日は天気も回復して、あしずりシニア練習会に参加させてもらうことにした 既に6月のテニス大会には、菖蒲杯とシニアテニス高知団体戦に参加する予定である 更に、愛南ダブルス6月大会の案内が来た 6月21日に開催されるようである 愛南テニスクラブの仲間内の大会なので、予定が無い時は毎回参加させてもらっている 未だ申し込みはしていないが、今回も参加させてもらおうと思っている ということは 6月14日に菖蒲杯 津島コート 6月19日はシニアテニス高知団体戦 春野コート 6月21日も愛南ダブルス6月大会 あけぼのコート 何と1週間ほど余りに3大会への参加になる 梅雨時の大会なので、天気にも左右されそうであるが、最近のテニス大会は、少々雨が降っても中止になることは少ない 以前の土のコートではそうはいかないのだろうけれど、最近のテニスコートは少々の雨が降ってもテニスができなくなることは少ない もっとも平田テニスコートは水捌けが悪く、少し雨が降るとすぐに使えなくなるのではあるが~~>_<~~~~>_<~~ 四月までは少しテンションが下っていたが、5月にカツオカップやスクラム杯に参加するために少しギアは上ってきている 更に6月は、3つのテニス大会に参加するということであれば、テニスへの熱が段々に上がってきているのは必定である ギアが上って来たといっても、多少練習の回数が増えたかなというくらいである 但し、回数はさりながら、練習に向かう気持ちは多少なりとも気合が入ってきているようである 今日も先週に引き続き、あしずりシニアの練習会で汗を流させてもらった 汗を流すというとかなり運動量が多いという印象があるが、実際は、動き自体はそれほどでもなく、単純に暑いから汗が出るといったところが、正直なところである ゲームを楽しむことを旨として、テニスに遊ぶ それが、シニアのテニスである^o^ テニス大会への参加をモティベーションにしながら、徒然のテニス練習を楽しむ 何とも有り難いことである エンジョイテニスといったところであろうか☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.26
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今日は浜ちゃんのサンデーテニスに参加する予定 午前9時からの始まりであるが、朝から降り続いている雨は9時前になっても止む気配がない 天気予報は、「しばらく雨は降りません」と出ている 雲の流れを見ても、テニスコート周辺には雨雲は見当たらない それでも小雨は降ってる テレビの天気予報では、高知県は、折り畳みの傘が必要で、偶に小雨が降ってくるかもしれないと言っている 確かに微妙な天気である 9時を回り外を見ると小雨は降っているものの、明るくなってきている 雨の止む気配も感じらるる様になってきた 浜ちゃんは8時30分にはテニスコートに行っているようで、ラインで雨の様子も知らしてくれている 多分、様子を見ながら、雨上がりを待って、練習を行うことになるんだろうと思いながら、未だ私は窓越しに外を見ている さらに外が明るくなってきたので、いよいよ重い腰をあげて出かけることにしよう ようよう、靴を履き玄関を出てみるとまた少し小雨が強くなってきた 先ほどの霧雨のような細かなミストのごとき雨であればテニスもしようと思うのであるが、この小雨は微妙にテニスへの意欲を減退させてしまう 再び、靴を脱ぎ、パソコンの前の椅子に腰かけブログを書き始めた 6月には、菖蒲杯とシニアテニス高知団体戦に参加を予定している 少しギアを上げて練習をしたいと思っているので、テニスをしたいのは山々 それでも雨に濡れるのは止しにしたい お休みの連絡をしようとラインを見ると、浜ちゃんからラインに連絡があった 平田テニスコートでは雨は降りそうで降っていないので練習をしているということである わずか2キロほどしか違わない場所で降るや降らざるやの微妙な雨の具合である 取り敢えずコートまで行っていればテニスも出来たのにと少し残念には思うものの、 今日はテニスに縁がなかったと諦めて、ゆったりと家で過ごすことにしよう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.25
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今年も中さんに誘われ、6月19日に行われる第16回日本シニアテニス高知チーム対抗戦に参加することになった ブログを確認してみると今年で4回目の参加になるようである 過去3年間はいずれも予選で1敗して、決勝は2位トーナメントに進んだようであるシニアテニス大会&演芸会 ~大忙しの一日(笑)~ 2023先見の明あり ~青天のシニアチーム対抗戦開催!!~ 2024シニアチーム対抗戦 ~ 2位トーナメントへ>﹏<~ 2025 いずれも1位通過できていないが、そのお陰で 2023年と2025年は2位トーナメントながら優勝 2024年は、2位トーナメント準優勝 まずまずの成績である 今年も多分1位通過はできないだろうが、楽しんでいきたいと思う 先々週はあしずりのスクラム杯団体戦に参加した 団体戦への参加は、ほぼ中さんが主導し、メンバーを集めてくれている 男子ダブルス、女子ダブルス、ミックスダブルスの6人 今回の男子は、宮さん、タジくん、のぶさんの3人 ミックスダブルスは宮さんが得意なので、私はタジ君と男子ダブルスで参加する予定のようである 団体戦は、自分たちの勝利ばかりでなく他のペアの勝敗にもよるので、応援するにも力が入る 更に、結構にお菓子やらフルーツやらの差し入れも有るので、もぐもぐタイムが楽しみでもある 朝早いのがたまに瑕であるが、勝つことだけが目的の大会ではないので、気持ち的には楽である いずれにしても、足引っ張りにならないように頑張りたいものではある☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.24
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2日ほど続いた雨模様から今日は快晴 朝方は少し涼しく感じるのではあるが、今日も温度はあがりそうである 4本植えているキュウリが順調に成長している 1週間ほど前から実を付け始め、今日は2本だけ初収穫した キュウリの成長の早さには目を見張るものがある 前日にはまだまだと思っていたのが、一日経っただけであっという間に成長している 早速に頂くことに キュウリの皮をピーラーで剥くとキュウリの青臭く瑞々しい香りが感じられる 輪切りにしてマヨネーズをかけ、頂く 今畑から収穫したばかりであるので、新鮮この上ない ところが、食感は期待していたシャキシャキ感が無く、少し柔らかく、物足りない噛み応えである もう少し、成長させれば、キュウリの持つシャキシャキとした食感を持つのかもしれないなどと思いながら、1本を平らげた 如何にも持ち切れずに収穫したキューリの未成熟を感じたのではあるが、それも其れ乍ら、我が菜園の今年初めてのキューリをおいしく頂いた まだまだたくさんの実を付けつつあるので、これからが楽しみである これからという意味では、ポットに植えていた枝豆が双葉を付け、成長してきた そろそろ菜園に植えなければと思っている 更に、コンテナに撒いていた大葉が芽を出して来た 芽を出したとはいえ、まだまだ目を凝らしてみなければ見落としてしまいそうな小さな小さな緑塊である 発芽の後は、暖かな気候に後押しされて、一気に大きく芽を伸ばしていくことだろう 朝食にはキュウリを頂いたのであるが、ソラマメも収穫したので、夕刻にはビールのあてとして頂くことにしよう ソラマメの調理は、いつも茹でたり、レンジで調理するのであるが、今日は焼きソラマメでいただくことにした 5分ほど焼き、その後、裏返し、更に裏返し、14分ほどで焼き上げた 少し焼き過ぎたかと思ったが、良い感じの焼き上げになっていた 塩を付けイザ 茹でソラマメとはまた違った食味にビールをグビッと ビールがソラマメの旨味を引き上げる イヤソラマメがビールの旨さを引き上げる どちらも欠かせない 浜ちゃん・のぶさんのダブルステニスもかく在りたい☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.23
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久しぶりオーストラリアへの贈り物 娘の誕生日のタイミングでの贈り物 梅のお菓子が好きなので、梅を使った駄菓子の小袋を沢山 更に、孫君への絵本など細君が買いそろえ、発送するのは私の役目 最近は、ヤマトの国際宅急便で送っているので、送り状も貰って来ている すでに何度も送っているので、書き方も慣れたものである いくらぐらいかかるか調べるために、ヤマトのホームページを閲覧して驚いた 「オーストラリア向けは、2026年1月29日より、食品(加工食品、飲料等含むすべての食品)の受託を停止しております」 食品が送れなくなったと書かれていた これまでも、オーストラリアへの食品の送付には厳しい規制があったのであるが、お菓子や梅干しなどは送ることができていた まさか食品すべてが送れなくなっているとは俄かに信じることが出来ず、先ずは食品の定義を調べてみた 食品衛生法第4条では、「この法律で食品とは、すべての飲食物をいう」と規定されている つまり、食品とはすべての飲食物であり、医薬品等を除いた、人が口から摂取する固体・液体を広く含む概念と定義されているのである 基本的に他の法令規則もこの定義により規定されているので、須らく食べ物すべてのことである 信じられない思いもあり、諄いようであるが、直接、ヤマトの問い合わせ窓口に確認した やはり、間違いなく、お菓子なども含め、食品の取り扱いはまったくしないというケンモホロロの回答だった さあらば、国際宅急便はあきらめ、EMS(国際スピード郵便)で送ることにした EMSを使うのは本当に久しぶりだヤマト国際宅急便 ~久しぶりにオーストラリアへ送り物^o^~ 「新型コロナウイルス感染症の世界的まん延に伴い、各国・地域で、国際郵便物の受入停止等の措置が取られていることおよび日本との間で発着する航空機が大幅に減便・運休となり、輸送ルートが途絶えていることから、4月2日(木)から当分の間、一部の国際郵便物のお引受けを一時停止」 新型コロナの感染拡大により、2020年4月2日にオーストラリアへのEMSが停止された それ以来である 初めてクロネコヤマト国際宅急便を使った時は苦労した クロネコヤマト宿毛営業所の職員もはじめは取り扱った事のないオーストラリアへの国際宅急便に戸惑っていた。 それでも良くしたもので、回を重ねる度に段々に慣れて、今では、戸惑うこともなく、時間もかからず、EMSを使っていた時より親しみが出来ていた 久しぶりのEMS果たしてうまく送れるのかどうか 不安を感じつつも、EMS回帰である 早速、郵便局に行き、送付票をもらおうとしたが、断わられた 何と、送り状は、原則、スマホかパソコンで入力したものをプリントアウトして持ってこなければいけないとのことである 今回は、郵便局にある様式に手書きして、職員の方に入力してもらった この方法だと 手間取ること手間取ること 職員の方もそれほど慣れていないようである 優に1時間はあれこれと質問されながら待たされた 自分でネットで手続きしていたらこんなに待たされることもないだろう 次回は、自宅でインターネットを使って、送付手続きをしてから来ることにしよう 便利になったようなならないような 時代遅れの人間には厄介なことである ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.22
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大相撲五月場所も10日目が終わった 二子山部屋の部屋頭の前頭14枚目の狼雅は、中盤頑張って勝ち星を伸ばしていたが、9日10日目に連敗し、5勝5敗の五分になってしまった 相撲自体は良いので、残り5日間頑張って勝ち越しを目指して欲しい 二子山幕下勢は4人 幕下9枚目 延原 幕下10枚目 生田目 幕下48枚目 高原 幕下60枚目 若雅 生田目、延原の2人は、7戦全勝すれば晴れて十両関取に昇進できる幕下15枚目以内で今場所に臨んだ ところが2人とも初戦は負け、この時点で今場所での関取昇進はほぼ消滅した その後生田目は、4連勝して先ずは勝ち越し、明日以降後2番を勝ち切り、幕下最上位を目指して、来場所に十両昇進を目指して欲しい 延原は、1勝1敗の後連敗して、後がない状況になっている 10日目に星を拾い、2勝3敗 後2番、連勝するしかない 負け越せば先場所に続いて、番付を落とすことになる 折角関取迄もう少しというところまで来ているので、あと一頑張りである 高原は、入門してまだ5場所目 小兵ながら、ここ3場所は6勝1敗の好成績で、一気に幕下迄番付を上げてきた 1勝2敗の黒星先行から2連勝して、勝ち星先行で、勝ち越しまで後1番である 取り敢えずは数場所幕下で揉まれ、地力を付けて、関取を目指していけば良い 若雅は、押し相撲に徹して、力を付けてきている 地力がついてきているとは言え、まだまだ十両に上がるには力を付ける必要がある 体格的にも恵まれているので、大きく化ける可能性を秘めている 性格的にも良いので、二子山部屋のムードメーカーとして更なる進化を期待している 今場所一番の驚きは、今場所3場所ぶりに怪我から復活した三段目の三田である デビュー前に怪我をして、同期に後れを取っていたが、幕下付け出しでデビューするとアッという間に、十両に昇進し、翌場所には十両優勝を果たし、幕内も見えてきていた ところが、昨年11月場所で靭帯損傷し途中休場、その後2場所連続の全休となったが、手術の経過もよく、予想より早く、3場所ぶりに復帰した まだまだ万全とは言い難い状態での5月場所だったが、何と5連勝 もともと地力は有るので、3段目辺りでは力は抜きんでている しかし、今場所は、調整くらいのつもりでの出場だったと聞いていた 身体もよく動き、相撲内容も良い ひょっとすると、先場所生田目の三段目優勝に続いての二子山勢の連続優勝も有り得る状況である まだまだ2番あるので、少々に気が早い感は禁じ得ないが、期待は高まっている しかし、あわてる必要はないので、しっかり身体と相談して、決して無理をしないでほしい 間違いなく体調さえ戻れば、幕内の力はある 生田目にしても 三田にしても 怪我により、十両から陥落したのであるが、力が有れば、時間は多少かかっても復活できる さはさりながら、1場所でも早く、関取復帰を願っているのは、正直なところではある 残り5日間、 どのような結果になるのか、 どんなドラマを見せてくれるのか 期待しつつ、見守っている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.21
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カツオカップ翌日の月曜 あしずりシニアの練習会に参加した あしずりシニアの練習は、いつもアップを簡単に済ませ、直ぐにゲームが始まる 今日は、最初の30分は参加者が6人だったので、1面ではすぐゲームが始まったが、もう一面は宮さんと私の基礎練習 2人の練習ではあるが、宮さんは基礎練習はしんどいので、球出しでも何でもやるからと言ってくれて、私の練習にお付き合いしてくれた 先ずはスマッシュ練習15分 スマッシュのボールをあげてもらう球出し練習 簡単なボールをあげてくれるので、案外に良い感じでスマッシュを打つことができた ところが 段々良い調子になると ついつい欲を掻き 悪い癖が出て 強く打とうと力んで 打ち損じてしまったり バックアウトしてしまったり ミスが出てしまう このミスを減らさないと自信を持ってスマッシュを打つ事はできない ゲームでもそうであるが、今の私の力量では、豪打で決めようとすると力み過ぎて覿面ミスしてしまう しっかりと打点に入り コントロールを重視してしっかりとしたスマッシュを打つべし 自戒すること暫し 良いスマッシュ練習になった 次はリターン練習 サービスラインからサーブを打ってもらい、それを返す練習を15分 近い距離から打ち下すサーブなので、テイクバックを大きくすると準備が遅れ覿面ミスショットになる コンパクトなテイクバックを心がけ正確にクロスにリターンする 流石に宮さん、加減をしながら、バックサイドとフォアサイドにサーブを入れてくれる 確実に入ってくるサーブを繰り返し繰り返しリターンすることが出来て、本当に良い練習になった 30分後には、新たに4人が来たので、練習を止め、2面ともゲームを始める 何時ものあしずりシニアの練習会のパターンである ペアを変え何度もゲームを楽しむ 今日は、ゲームも面白かったが、何より課題のスマッシュとリターンの基礎練習が出来たので、有難かった 練習に付き合ってくれた宮さんに感謝である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.20
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今年も菖蒲杯に参加することにした 昨年は、6月には大平杯にも参加していたのであるが、今年は菖蒲杯が例年より1週間遅くなり、大平杯と同じ日になっていた 大平杯は、土佐清水市の宮さんが会長をしているあしずりクラブの主催なので、参加したいのは山々だけど、迷った末に菖蒲杯に参加することにした 昨年の菖蒲杯は、連覇を狙って臨んだが、決勝で負けて準優勝 昨年は、先ずは勝てないだろうという格上の強豪ペアは出ていなかったので、チャンスではあった 残念ではあったが、優勝は逃したが、楽しい大会ではあった2025菖蒲杯テニス大会 ~ファイナリスト でも負けた^o^~(ここをクリック) 間もなく浜ちゃんも私も60歳代最後の年になる シニアの大会は60歳以上の人が参加できるので、60歳になったばかりの上手い人が段々に参加するようになり、簡単には勝てないようになってきている もっとも昨日のカツオカップは、1人が私たちより年上のペアに負けてしまったので、年の所為ばかりではない この高齢ペアが60歳成り立てのセイ君ペアをも破り優勝した 強い人は強いし 上手い人は上手 よし私も😁 最近あまり練習に気が入っていない状態だったのであるが、大会への参加を目当にして、少しギアを上げ練習していこうと思う 特に、スマッシュとリターンの練習に力を入れたい 今のままでは、あまりにミスが多すぎるし、弱すぎる 菖蒲杯迄1ヶ月あるので、楽しみながらではあるが、テンションをあげ、テニスに向き合っていこうと思う もちろん少し暑くなってきているので、体調に気を付けて ほどほどに ほどほどに 何事も中庸が大事である*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.19
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雲一つ無い快晴 今日は暑くなりそう 会場に着くと顔馴染みがチラホラ 有難いことに、前さんからおにぎりの差し入れ 前さんのお母さんが、持たしてくれたようである 取り敢えず、アップを少し すぐ汗をかいた 今日は、全くに暑いようである!!!! シニアの参加は11ペア 3つのリーグに分かれて予選を行い、上位下位の決勝トーナメントで戦う 今回は、強豪ペアが3つも出ているので、端から優勝はなし 楽しんでやろうと会場までの車の中で、浜ちゃんと話していた 予選リーグの初戦は辰くんペア 良い勝負と思っていたら、 まさかまさかの展開で あっさり2―6で負かされた 今日は、辰くんペアが強かった(笑) もっとも、私たちの出来が悪かった コチラは、何時もの初戦での出来の悪さが出て、ポイントポイントでやらかした~~>_<~~ 気を取り直して2回戦 対戦相手は、昨年のチャンピオンのようである 一昨年のチャンピオンが私たちなので、巷ではチャンピオン対決なんて言われていた^o^ 第一ゲームは落としたものの、2ゲーム以降立ち直り4―1のリード しかし、折角のリードの後、2ゲームを取られ、その後、マッチポイントを握るも取り切れず、5ー5に追い付かれ、更に先にマッチポイントを握られるが、最後は、浜ちゃんがポーチを決め、勝ちきった 予選3試合目は、平くんペア 対戦成績は、私たちの方が良いのであるが、昨年菖蒲杯の決勝で負けていた 今回も際どいゲームになるのではないかと思っていたら、コチラにラッキーなポイントが重なり、終わってみたら、6ー0の勝利 初戦2ー6で負けたので、下位トーナメントを覚悟したが、何とか上位トーナメント進出 驚く事に、得失ゲーム差で1位上がり 上位トーナメントは6ペアなので1位上りの3ペアのうち2ペアは、1回戦不戦勝 我がペアは、ハズレ 1回戦は、浜くんペア 安くんペアが、0ー6で負かされた強豪ペアである 予選1回戦とは違いコチラにつきがあり、 6ー3の勝ち いよいよ準決勝 是非やりたかった河さんペア ぜひチャレンジしたいと思っていたが、これまで対戦は無かった やっと対戦できる ここは強い それは端から分かっていたのであるが、やはり強かった 1ゲーム目、2ゲーム目、ノーアドバンテージになり、1本取った方が勝ち ここでチャンスボールをミスして、2ゲームともとられてしまった ここで勝利の女神は彼方側に 後は、攻め過ぎのミスを連発し、あえなく敗戦 全く歯が立たないという感じではないので、次こそは雪辱を果したい まだまだ成長期の浜ちゃんのぶさんペアである まだまだ60代 ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.18
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今週は、中学生の部活で土曜の午前中は平田テニスコートが使えない 仕方がないので練習は中止して、午後の浜田グループの練習会に参加させてもらうことにした ところが、私たちが合流することによって、参加者が16人にもなるようである 流石に、2面では人数が多すぎるのでどうしようかと思っていると、前さんから場所を変えてやりませんかとラインが有った なるほど、平田コートが使えなければ、他のコートでやればいい(^///^) 岩ちゃんトシさんを誘い、久しぶりにあけぼのコートでテニスクラブすくもの臨時練習会をすることにした テニスクラブすくもの練習会は当初平田コートでやっていたのであるが、使用できない期間が有り、あけぼのコートで練習を行うことになった あけぼのコートでやることで、愛南町の人も参加してくれるようになったので、参加人数は安定していた 何よりあけぼのコートが良いのは、壁打ちの専用コートが有ることである 人数が半端な時には、壁打ちで調整練習ができる 基本的に私は壁打ち練習が好きなので、その所為もあり、あけぼのコートが好きだった しばらくはあけぼのコートで練習をしていたのであるが、同じ時間に、他のクラブが練習を始めることになった 私たちのグループは参加人数により1面の時もあり2面での練習の時もある 新たに練習を始めたグループも1面の時もあるが2面での練習が多い 両グループとも参加人数がまちまちで、使用したいコート数もその時々で変わっていた 上手く行くときは良いのであるが、互いに2面を使いたい時には、3面しかないコートで競合するようになる このグループはもともと知り合いのテニス仲間なので、コートを取り合うのはうまくない そこで私たちの練習は、再び、あけぼのコートから平田コートに練習コートを変更した 少ない人数ながら 下手の横好きではありながら メンバーの出入りも有りながら 既に20年以上、ぼちぼちとテニスを楽しんでいる テニスクラブすくもというのも、便宜的に名前が必要なので名乗っているばかりで、それほどしっかりしたクラブではない これまで少ない人数では有るけれど、定期的に練習日を設けて活動していた 当初は人数が4人以上揃うと実施して、4人に満たなければ練習は中止にしていた メンバーそれぞれが、仕事もそれなりに忙しいこともあり、中止することの方が多かった 最近は、浜ちゃんが参加してくれ、その仲間も参加してくれるようになったので、流石に人数が揃わないので練習を中止することはほとんど無くなっている 平田テニスコートは平成5年に完成し、社会教育施設として、多くの社会人がレクリエーション的にテニスを楽しみ、空いている時間は中学生や高校生の部活動での使用も活発に行われていた 基本的に社会教育施設であるので、社会人の利用が優先され、空いている時に、学校の部活動での使用が許可される運用が続いていた また、平田コートの使用については、出来るだけたくさんの人に施設利用が可能になる様に、大きな大会や特段の理由がある時以外は、1グループ2面の使用に制限して運用されている 今週もそうであるが、昨年あたりから、時々、中学生の部活などで、4コート全面が占有され、社会人の練習会などはコートが使用できないときもある どうやら、いつの間にか、部活動の使用が優先的に許可されるように変わってきたようである 中学高校の大会がオムニコートで行われることがほとんどなので、出来るだけ同じサーフェイスのコートで練習させてやりたい気持ちは良く分かる そのため、お隣の愛南町の中学校では、各学校にオムニコートを作り、ソフトテニス部の活動を活性化させている 宿毛市では、財政的になかなかそこまでの整備が出来ないので、学校教育施設で不足するものを社会教育施設に求めたものだろう 子どもたちの健全育成のために活用するのは良いことであるし、どんどん空いている施設は利用すべきであることは言うまでもない 学校教育施設であっても、社会教育施設として、学校教育に支障がない範囲において、体育館や運動場などが、社会人のスポーツ活動のため使うことが出来るようになっている ママさんバレーやスカッシュやバトミントンなどが、夜間や休日に、身近な学校の体育館で活動できているのは、本当に良いことである もちろん、あくまで学校教育施設の使用ができるのは、学校の行事が無い時に限られている 学校教育施設で有れ 社会教育施設で有れ 施設管理者が、本末転倒せず、社会教育施設・学校教育施設の本旨を踏まえたうえで、弾力的に運用していけば良いのである 私たちのように社会教育施設を定期的に利用しているグループであっても、事前に一声あれば、喜んで、子どもたちの活動を応援するために、練習を中止することも吝かではない 間もなく、幡多大会や県総体である 三年生にとっては、部活動の集大成の大会である これまで頑張ってきたことをそれぞれが発揮して活躍することを期待して止まない 私たちは紛いもなく子どもたちを応援している 子どもたちの活躍に胸躍らせている 頑張れ宿毛の子どもたち そしていつまでも頑張れ!老齢のスポーツマンたち どちらも応援している☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.17
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5日ほど前に種を植えたエダマメが発芽している 一昨日まで一切顔を出していなかったが、 昨日、少しだけ頭を出し、 今日は結構に芽を出している いつも驚くのであるが、何の変哲もない大豆が、土に埋まると数日で芽を出し、成長してくる これはエダマメに限ったことではなく、ジャガイモにしても、サトイモにしても、ニンニクにしても同様である どのような理屈で芽が出て、花を咲かせ、実が生るのか、無学の私には知る由も無いが、なんとも自然の摂理を感じないではいられない 既に実を付けているソラマメは、更に大きな莢を空に向け立てている もういくつかは食べることが出来そうである もう一日だけ大きくなってもらい、明日はそのいくつかを頂くこととしたい 今日も陽射しは強く、夏程の空気の熱さは無いながら、しばらく外にいると汗ばんでくるほどの気候である この暑さは、ビールを旨くしてくれる 更に、ソラマメ 更には、これから2ヶ月をかけ、成長してくれるだろうエダマメ 今から、ビールとともに頂くことを想像して喉を鳴らしている キュウリも沢山の花を咲かせているので、間もなく実を結んでくれるのだろう そして私などいい加減な素人でも、沢山の実を付けてくれるピーマンやシシトウも間もなく育ってくるのだろう これらもビールとともに頂くことになる 先日土寄せをしたタマネギも間もなく収穫を迎える 我が菜園のタマネギは市販のそれとは大きさを異にしているが、小さくても自分で育てたものである 出来の如何に拘わらず、旨いのは食べる前から決まっている 菜園に育ちゆく野菜たちを見ることだけでも嬉しく楽しいものである 況してや食べることを考えれば、有難いことこの上ない菜園の日々である~~>_<~~
2026.05.16
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毎年沢山の実を生らしてくれる小梅 今年も沢山に実を生らしていた 今年もお裾分けが出来そうだと思っていたのも束の間 2度にわたる暴風の煽りを受け、9割方 イヤ、ほとんどが落ちてしまった~~>_<~~ 毎年、細君と時には長男ともども小梅の収穫をするのであるが、今年は私一人で十分の量のようである 昨年は驚くほどの豊作で、沢山のお裾分けができた小梅収穫 ~今年は大豊作 おすそ分けお裾分け ^o^~ お裾分けとともに我が家でもいつにも増して沢山の梅干しを漬けた小梅収穫第2弾&梅干し作り ~ お裾分け再び^o^~ 沢山に漬けた梅干しは現在も未だ残っている 今しばらくは楽しめそうである さてさて、今年の梅の収穫 かなり少ないと思っていたが驚くほどに少なかった 数にして100個弱 流石に梅干しには少なすぎる お裾分けをするどころかお裾分けに与りたいところであるಥ_ಥ 細君もこの数を見て、梅干しは止しにして、梅ジャムを作ることにしたようである 梅ジャムにしても、少しばかりの量にしかならないだろうが楽しみである~~>_<~~
2026.05.15
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エンドウの収穫 既に3回収穫し、おいしいマメご飯も頂いていた エンドウのマメご飯は、自分で育てた思い入れもいい塩梅の味付けになり、想像以上に美味しかった 今日はエンドウを全て撤収することにした 残っていたエンドウの茎の量からするとかなりのエンドウ豆が収穫できるのではないかと思っていたのであるが、収穫すると想像していた半分足らずに残念な思いが募る 如何によくばりに想像を逞しくしていたか、少々に恥じ入るばかりではある~~>_<~~ 収穫したエンドウは200個ほどはあるのだろうか その中からエンドウのベストテンを選んでみた 中々に大きな実を付けているその姿には誇らしげな雰囲気も感じとれる ほれぼれする姿である しかしながら、姿かたちの良いものだけが素晴らしいと思っているわけではない 姿かたちは様々ではあるが、それぞれが冬を越し、やっと花開き、実を付けたものである そんなことを思うと本当に自然の恵みの有難さを感じ取ることができる エンドウ君たちの去った後の菜園の畝には、次は何を植えようか のぶさん菜園の楽しみは、続いている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.14
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この年になると親しい人の訃報に接することが多くなる また一人また一人と別の世界に旅立っていくಥ_ಥ 久しぶりの方から携帯に電話がかかってきた 母親の本家筋の従兄の訃報を知らせるものだった 母方の親戚内では一番好感を持っていた人である 気の優しい大人しい実直で寡黙な人だった 母親には殊の外親切にしてくれていた 親戚内のことごとでは、母親も彼に頼ることが多かったようである 母親に彼の訃報を知らせると驚くとともにとても残念がっていた 体調も良さそうなので、お通夜に連れて行くことにした 施設に入っているので、喪服は当然実家にある 最近お腹周りが大きくなったので果たして、今までの喪服が着れるのだろうかと心配しながら、細君と実家に喪服を取りに行った 万が一喪服が無ければ、黒っぽい服で代用しても良いななどと話していた 私など喪服はとても高いものだと思っていたのであるが、しまむらなどに行くと安価なものがあるとのことである 持っている喪服が着れない状態なら、買いに行っても良いななどとも話していたのであるが、何とか着れそうなので、一安心 お世話になるセレモニーホールでは、3件の葬儀が入っていた 気候の変わり目に亡くなる人も多いようである 3つのホールを持つ葬儀屋さんは大忙しである 重なる時は重なるようである お通夜の終わった6時半過ぎ 西の空には落陽の名残のオレンジの雲 冥福を祈る☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.13
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スクラム杯翌日 疲れが残るほどの一日ではなかったと思うのであるが、朝から何となくアンニュイな気分に浸かっている 4ゲームだけであるので、テニスをしていたのは、実質2時間ほどである 肉体的に疲れているというよりも、一日中屋外に居たことによる疲れなのかもしれないし、 大会への参加という普段の練習とは違う精神的な疲れも上乗せられているのかもしれない 今の私は、無理をする必要もない毎日なので、こんな日はゆったりするに越したことは無い コーヒーを飲み、英会話に時間を過ごす 庭に下り立てば、暖かな空気が頬を嬲る 最早夏間近 降り注ぐ陽の光は夏のそれと変わらないほどに夏の音連れを感じさせている まだ5月だというのに気の早いことである(^///^) 菜園を眺め、その向こうに広がる山すそから空に向かって稜線を見せる山並みを眺望していると、ふと昨日のゲームのシーンが頭をよぎる 簡単なスマッシュを決め切れなかったこと 簡単なボレーをネットに掛けてしまったこと 安易で甘いリターンがボレーで決められたこと 短いロブが前衛のスマッシュの餌食になったこと 入れるだけのサーブをストレートアタックされたこと チャンスボールを力んでバックアウトしてしまったこと その瞬間の残念でやり切れない思いとともにやらかしたシーンが走馬灯のように頭に過る 少しはいいプレーもあったはずなのに、そのシーンを押えて溢れ出してくるのは、ミスしたシーンばかりである 折角、全勝優勝したというのに、全くもって、難儀なものである やはり少し疲れているのだろう~~>_<~~ 無理をすることは無い 少しマイナーな心情をも受け止めながら 慰安の一日を徒然に過ごしていくのも満更ではない こんな日もたまには良いのかもしれない 今日はギアオフの一日に決めた☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.12
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3年連続のスクラム杯シニアの部に参加 男子ダブルス、ミックダブルス、女子ダブルスの団体戦 2年前は雨予報の中、6ゲーム先取を4ゲーム先取に短縮して何とか無事大会が行われたスクラム杯チーム対抗戦 ~雨天決行 はたして dedeできた^_^~(ここをクリック 昨年の大会は絶好のテニス日和だった 今年も昨年に続き、清々しい晴れの好天 昨年一昨年のメンバーは、浜ちゃん、中さん、のぶさんの三人以外は違うメンバーだったけれど、2年とも無事全勝優勝スクラム杯チーム対抗戦 ~チーム優勝でも 不出来じゃーಥ_ಥ〜(ここをクリック 今年は、浜ちゃん、のぶさん、中さん、岩さんの昨年メンバーに加えて、ミックスダブルスのペアを新たにお願いして、3度目の参加 事前に主催の宮さんから、シニアと初級が合体して、6チームの総当たり戦になりそうだと聞いていた 確かに毎年初級の参加チームが少なく、合同で行われていた ところが今年は、シニア3チーム、初級3チームで2回ずつ対戦する変則リーグ戦 ええええーーー と思ったが、これはこれでありなのかもしれないと言葉を飲み込んだ シニアの部開戦 ライバルは、横くん藤くんのいるチーム 初戦から横くん藤くんペアと対戦 序盤4−1のリードで、今日はいいぞと思ったのであるが、 段々に相手も力を発揮してきて、一時追いつかれはしたが、 何とか勝ち切ることができた 女ダブは、明らかに力の差があるので楽勝だろうと思っていたのであるが、驚くことに6-5の大接戦の末の勝ちになった 相手の出来が良く、こちらの出来が悪かったようである 勝負というのは分からないものである それでも無事、女ダブ、ミックスダブルスとも勝ってまずはチーム1勝 次は、宮さんのいるあしずりシニアチーム 浜ちゃん、のぶさんとも絶不調 浜ちゃんの先輩への忖度のようなミスと のぶさんの信じられないようなミスミス イージーミスの連発 結局、6−4で勝つには勝ったが、情けない事この上ない 格下相手と言っては失礼にあたるが、普通にやれば、こんな展開にはならない 本当にメンタルメタメタ 落ち込むこと頻り しかし、楽しむ気持ちが失われれば、大会に出る甲斐がない ここは気持ちを切り替えて2回戦に臨むことにした 2回戦は、リベンジに燃える横くん藤くんペアとの再戦 序盤は良い勝負だったが、5ゲーム以降は、こちらに流れが来て、無事6−2で再び勝利 他のペアも勝ち、まずは優勝決定 最後のあしずりシニアとの対戦も3-0で勝利して、今年も完全優勝 三連覇とは言いながら、出来はイマイチ 更に少しだけ言わせてもらうと、同じチームと2度戦うのはやはり少し残念だった 出来れば、初級を含めて6チームで予選リーグを行い、その成績によって上位下位に分かれて決勝戦を行うのが妥当であり、そうして欲しかった 主催者も色々考えた末のマッチメイクだろう 試行錯誤して今後の大会開催にあたってもらえれば有り難い 今日は良い天気にも恵まれ、楽しく一日を過ごすことができた 大会主催者の皆さん お疲れ様でした チームメンバーの皆さん本当にありがとうございました☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.11
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5月10日は母の日 少しばかり早いのであるが、お祝いを兼ねて長男夫婦が晩餐にやってくる 何が食べたいか長男にラインをしていたが、 リクエストの有ったのは、ポテトサラダ メインは任せるとのこと はてさて何にするか 変わりばえもせず焼肉 それでも、少しだけ趣向を凝らした焼肉にすることにした 趣向を凝らすといっても大したことでは無い 菜園にロメインレタスが出来ているので、それで焼肉を巻いて食べようというだけのものである 2週間ほど前に、ロメインレタスを収穫し、初めて食べたのであるが、これが案外美味しかった 今回は本格的に焼肉を巻いて食べてみることにした ごはんは、エンドウ豆のごはん このエンドウ豆ものぶさん菜園から 更に、ニラとニンニク 彩にはサニーレタスものぶさん菜園から 自分の育てた野菜をみんなでいただくのは、何とも嬉しいものである 名ばかりの家庭菜園であるけれど、毎日の生活を少しばかり豊かなものにしてくれているのは、何とも有り難いことである 毎日菜園を眺めては、野菜や果樹の変化に季節の移り変わりを感じ取り、徒然なる日々の慰安を慈しんでいるのである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.10
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ここ最近、テニスが下手になったようで少し凹んでいた もともと上手くは無いのであるが、今まで返せていたボールが返せなくなったように感じていた 大事な局面で有り得ないようなミスを仕出かしたり、イージーボールを決め損なうことも多くなってきた 流石に70歳間際の年の為せる業なのであろう 確かに寄る年波の所為で、以前ほど動けるわけでもないし、俊敏さに欠けることは言うまでもない ここ2、3年ほどは衰えを感じることも多々有る しかし、よくよく考えてみれば、持続的な体力という面では、若いころの自分と比べてそれほど変わっていないような気もするし、却って持続的体力だけは今の方があるのかもしれない もともと私は文科系の人間で、運動することはそれほど得意ではない 卓球やバドミントンあるいはボーリングなどレクリェーション的に楽しむことができるスポーツは好きなのであるが、あくまでゲームとして楽しむ程度である テニスへの向き合い方も、やはりレクリェーションスポーツとしてである 月に数回程度練習していた40代の頃は、それこそ10分もテニスをすると直ぐ息が上るような状態だった 一回り上の岡さんにかかっては「技術はあるのに、体力がねーー」などと事あるごとに揶揄われていた 確かに言われる通り、その頃は、直ぐにバテバテになり、直ぐ体力の限界を迎えていた 松くんにかかれば、「始めと終わりは別人ですね―――」などと終盤の体力の無さに驚かれていた 体力の無さは、鍛錬の不足とともに、タバコにも原因があったとも思われる タバコの所為にするのは些か本意ではないけれど、タバコを喫っていた頃は、少し動くとすぐ音をあげ、息をあげていたようである 禁煙したタイミングでテニスをする時間も段々に多くなり、そこそこに体力も付いてきたのかもしれない 2010年11月22日に禁煙を始めたので、早15年が経っている 今ではタバコを喫いたいとは思わないのであるが、「継続は力なり」などと嘯いてタバコを燻らせていた頃が何とも懐かしく思い起こされる その頃は、コーヒーを飲みながらタバコを喫うのが何よりの至福の時間だった 今は、テニスの後のビールがそれに代わっているようでもある テニスが下手だからと言って凹む必要は金輪際ない テニスの上手い下手より、体を動かし、ゲームを楽しみ、ビールを飲む 何にも代えがたいテニス徒然の日々である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.09
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連休明けの朝 カーテンを開け外をのぞくと柿の木の若葉が朝日に輝いている 文旦や小夏の若葉も暖かな陽射しを浴び、正真正銘の初夏の季節を身にまとっている 野菜たちも殊の外元気に感じられる ひ弱だったタマネギもいよいよ最後の成長を感じさせてくれる 2週間前に植えたジャンボニンニクは,すっくり胸を張っている 野菜たちもそれぞれ花を付け、いよいよ実を付けていこうと身構えている 3年前の結婚記念日に植えた梅の木も初夏の日を浴び精気を取り戻している 実はこの梅の木、周りに草が茂り、それを刈り飛ばすとばっちりを受け、枝を切り飛ばされていた ところがえらいもので、再び左右に枝を伸ばし、その姿は何とも晴れやかに感じられる 梅の木の向こうには柚子の木が見て取れる これは、今年2月に日本庭園の即売所で買って、娘婿と一緒に孫君の記念に植えたもの 花が咲いているということは、年内には実を付けるということだろうか 昨日は、少しだけ草引きをして、一昨日からの強風に痛めつけられていたソラマメに添え木をし直た 作業をしているといくつか空豆の実を発見した 先日、細君が産直からソラマメを買って来てくれたが、我が家のソラマメは花も実もなく、まだまだだと思っていた やはり自然というのは大したものだ 既に花を咲かせ、実を付けている そんな初夏の菜園を眺め、久しぶりに晴れ晴れとした朝を感じた 元気いっぱいの初夏ののぶさん菜園に感謝 初夏の光を浴びた若葉とはいかないまでも 降り注ぐ陽光を浴び、気持ちだけでも若葉の如に☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.08
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5月10日から大相撲五月場所が始まる 先場所三段目優勝した生田目が西幕下10枚目に大きく番付を上げた 幕下15枚目以上で7戦全勝すれば、十両昇進が叶う 流石に二場所連続の全勝は難しいだろうが、大きく勝ち越しをすれば、幕下最上位に番付を上げることができ、そこで勝ち越しすれば、晴れて十両に復帰できる いよいよ怪我から復帰した生田目の関取復帰が見えてきた もっとも何が有るか分からないのが、大相撲の世界である くれぐれも気を引き締めて、 怪我をしないように、 当たり前に頑張れば、年内での関取復帰の可能性は極めて高い もう一人の関取昇進候補は、西幕下9枚目の延原である 先場所、残念ながら3勝4敗と負け越し番付けを下げたが、最小限の番付降下に済み、今場所以降も関取昇進に希望を残している 最近頓に力を付けており、師匠からの評価も高い 私などが見ても、十両の力量は十分あると思われる 生田目とともに、年内には関取になる可能性は十分である 二子山部屋の上位4番手に躍進したのが、東幕下48枚目の高原である 昨年7月場所に初土俵を踏んだ新鋭である ここ最近は、6勝1敗の素晴らしい成績を3場所続け、一気に幕下に昇進した 体は小さいのであるが、相撲勘は良いものがあり、練習も熱心に取り組んでいる 順調にいけば、来年あたりは十両昇進への切符を勝ち取っているかもしれない 相撲に対する真摯な態度と負けん気の強い性格は勝負の世界・相撲の世界には向いていると思われる 二子山部屋、もう一人の幕下は若雅 先場所1勝6敗と大きく負け越し、幕下から三段目に陥落かと思われたが、幕下最下位ながら何とか幕下に止まることができた 少し伸び悩やんでいるが、明るい性格のナイスガイである 更なる精進を重ね、力を付けてほしい 今場所は、幕下付け出しの学生相撲有望株が登場するようである 若雅にとっては、番付けが近いので対戦する可能性が高いので、試練の場所になるが、最低限勝ち越して番付を上げてほしい 先場所幕下60枚目だった相馬は、3勝4敗と負け越し、今場所は三段目に陥落した 力は付いてきているとはいえ、まだまだ力を付けなければ、関取は見えてこない もうひと踏ん張り、稽古に精を出し、一歩一歩番付を上げ、関取を目指して欲しい 以下二子山部屋には 三段目に、三田・出沼・許田・小滝山・恵雅・駿太・颯雅 序二段に、梅山・月岡・菊池・厚雅 序の口に 桑江 西前頭14枚目の部屋頭の狼雅以下17人の力士がいる いよいよ今週の日曜には5月場所初日である 二子山部屋の力士の活躍を楽しみにしている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.07
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錦織圭が引退表明した 2007年に17歳9カ月でプロ転向をした錦織圭も36歳になった 怪我との戦いの選手生活だった 怪我に悩まされながらも、プロテニス界で活躍を続けてきた 特に思い出されるのが2014年の全米オープンである クウォーターファイナルでワウリンカを破り セミファイナルではジョコビッチを撃破しての決勝進出である 一方のチリッチも クウォーターファイナルでベルディハを破り セミファイナルでは、フェデラーを撃破しての決勝進出である 実は、決勝が行われた2014年9月9日には、自治大学のフロア会に参加するため、錦織の出身地である松江に旅していた フロア会は、自治大学で研修を受けた仲間が1年に1度集まり懇親会を行うもので、この年は、松江市の職員が段取りしてくれ開催された 宿泊するホテルから懇親会場に向かう道すがら、窓ガラスに張られたポスターが目に留まった 全米オープンの決勝戦のパブリックビューイングを知らせるものだった 錦織が全米オープンのファイナルに進出していることは当然知っていた パブリックビューイングを知らせるポスターによって、錦織と松江が結びついた 瞬間胸がトキメイタ 折角縁あって、全米決勝の日に錦織の故郷に来ている 多くの人たちと一緒になって錦織を応援したいという思いが募ってきた 懇親会の後、酔ったくれていなければ、そのままパブリックビューイングの会場に行くこともできる しかし実際は、懐かしい友と懇親を深め、パブリックビューイングに行くことは断念した 大いに旧交を温め、2次会に繰り出し、大いに痛飲したことだった 結局、錦織はチリッチに敗れ、4大大会優勝は叶わなかった 当時はひょっとすればその後、4大大会の優勝の可能性はあるのではないかと思っていた 錦織本人も、「(BIG4は)決して勝てない相手ではない」とインタビューにその自信の程を覗かせている しかし、残念ながら、4大大会を制することはできなかった 怪我が無ければ、もっと違った展開があったのかもしれない、などと言うのは野暮というものである プロの仕事というのは、怪我を含め、すべてをコントロールしてその成果がなされるものなのである 「たられば」は無いのである 錦織の活躍を振り返ると リオ五輪銅メダル獲得 年間トップ10人がその覇を競うATPファイナルズ ベスト4(そこではフェデラーにも勝っている) 世界ランキングシングルス4位(アジア男子歴代最高位) ツアー通算12勝 4大大会での活躍 全米オープン 準優勝(2014) 全豪オープン ベスト8(2012・15・16・19) 全仏オープン ベスト8 (2015・17・19) ウィンブルドン ベスト8(2018・19) まだまだその活躍は枚挙に暇ないが、プロテニスプレーヤー錦織圭の活躍は素晴らしいものだった 本当にほんとうに 19年間お疲れさまでした☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.06
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安くんからグループラインに連絡があり、久しぶりに愛南クラブの練習会に参加させてもらった 愛南クラブの定例練習は、火曜、木曜の午後8時から10時までのナイター ここしばらくはまったくのご無沙汰である 数年前までは、あけぼのコートで練習していたので、火曜日の前さんとの8時までの練習の後、ちょくちょく練習会に参加させてもらっていた あけぼのコートから車で10分ほど遠い蓮乗寺に練習コートを遷してからはほとんど参加することが無くなっていた 今日は、連休中ならではの午後の臨時練習会 昨日の大雨とは打って変わって、良い天気 しかし、驚くほどの強風 コートまでの道すがらの木々も強風に大きく枝を揺らしていた 蓮乗寺コートの風も半端ない 風上ではボールが風に乗り、強力になる しっかり打ったフォアハンドの早いこと いつもは打ち負ける人に対しても打ち負けない しかし、強力になる分バックアウトをしてしまう 一方、風下では、ボールが飛んで行かない その分いつもであればバックアウトしてしまうボールもコートに収まってくれる いつもバックアウトしてしまうことを恐れてビビッて打つフォアハンドも、安心して打つことができた そんな強風の中参加者は10人 少しだけアップをして、後は、4ゲーム先取のゲーム三昧 先ずは、松山から帰省している青くん親子と安くん・のぶさんの対戦 青くんは、昨年末ののぶさんの打ち納めにも親子で参加してくれていたが、中3の息子は更に腕をあげていた 流石に青くんは上手い 中3の息子もミスはあるが、動きが私たちとは雲泥の差である 流石に若い^_^ 安くんが頑張り、2ゲームは取ったものの、2-4であっさりの負け いつも練習しているシニアと違い、このクラスと対戦すると自分の非力さを痛感する 前衛をかわそうとしてロブをあげるのであるが、簡単にスマッシュを決められてしまう 私の持ち球では、何とも前衛をかわすことが出来なかった その後もパートナーを代えゲームを続ける 今日は怪我をしないことを第一に、風に負けず楽しませてもらった 強風の中、まともなゲームは出来なかったが、久しぶりに蓮乗寺コートで愛南クラブの面々と練習ができ、先ずは満足満足 それにしても凄まじい豪風だった☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.05
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昨日からブログへのアクセスが上手くいかなくなっている 昨年11月にも楽天ブログの不具合があり、毎日継続の危機があった 昨日も始めはアクセスが集中して繋がらないのかと思っていたのであるが、一日中繋がりにくい状態は続き、今日もその症状が継続しているところをみると、やはり何らかの不具合が起こっているのだろう 更に勘繰ってみると 今はゴールデンウィークであるので、管理の人員が不足して対応が上手くいっていないのかもしれない ある程度管理体制が整っていれば対応できることも、少人数で十分対応できない状態に陥っているのかもしれない そうであれば誠にお粗末なことである 取り敢えず、今もアクセスできないことが多いのであるが、時々は、管理画面にもアクセスできるので、何とか今日の記事を書いている 以前、ブログの記事の一部が消えていて、驚いたことが有った 楽天ブログの管理部門に連絡をとり、バックアップデータをもらったので、自分の記事の完全消失という最悪の事態は免れたのであるが、その時はバックアップも取っていなかった そこで、取り敢えず、記事をコピペして、USBメモリーにバックアップを取ることを始めた しかし、 結構に手間がかかり 結構に時間がかかり 途中で中断していた 今回、また不具合が発生し、慌てて、バックアップの継続を始めたところである 危機対応がなっていないというか 性懲りもないというか 過ちが教訓として生きていない 自分の瑕疵によるものではなくとも、万が一に備えておくことは必要である 「過ちを改めざる是を過ちと謂う」 孔子先生に登場頂くまでもなく、あわや記事の消失という憂き目に遭遇しておきながら、備えを怠っていたのは何とも迂闊なことである のど元過ぎれば何とやらである 反省すること暫し 今日は一日中雨が降るようでもあるので、極道化を起こさず、せっせとのぶさんのテニス徒然日記の記事のバックアップをすることとしよう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.04
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毎日のルーテインの語学アプリディオリンゴ 毎日の継続の記録が1000日 毎日飽きもせず英会話学習が続いている 毎日毎日の積み重ねというほど大したものでもない 毎日継続しているのは、惰性に他ならないし 毎日継続していることにしがみついているようにも見える 毎日継続ということが、逆説的には最大のインセンティブなのかもしれないが 毎日継続できることは有難いことであるし 毎日継続している理由の如何に拠らず純粋にほめてあげてもいいだろう(^///^) 毎日継続はブログもそう 毎日継続は1133日 毎日継続はディオリンゴより少しだけ上のようである 毎日継続のインセンティブはいいねの数も後押しをしてくれているようである 毎日のいいねの数は400~700くらいだろうか 毎日のいいねの数を楽しみにしていることも有る 毎日の閲覧数も同じく楽しみにしている 毎日の閲覧数はいいねの数に毛の生えたほどの多さではあるが 毎日累計されていくので 毎日の閲覧数は古い記事では5000回ほどにもなっている 毎日フェイスブックにも同じ記事のさわりの紹介をあげているが 毎日のいいねはフェイスブックでは1人から4人ほど 毎日の記事は友達限定で閲覧できる制限をしているので 毎日のフェイスブックへの紹介は意味の無いことかもしれない 毎日継続は、ディオリンゴにしてもブログにしても 毎日の足跡として私にとっては大切なことであることは言うまでもない 毎日の振り返りができるだけでも有り難いことである 毎日継続をいましばらくは続けていきたいと思っている 暫くは 毎日毎日毎日である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.03
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火曜ナイターで前さんからカツオを丸々1本いただいた 練習から帰り、早速にビールを飲み、気合を入れて、久しぶりに三枚下ろしに挑戦した 氷も沢山効かせてくれており、鮮度抜群 不調法ながらも何とか、三枚おろしにして、四分の一身の柵を四本作った 鮮度が良いのでそのままたたきやさしみにしてもアニサキスにやられるリスクはほとんどないのであるが、万が一も考えて、ラップに包んで急速冷凍した 連休2日目は終日の雨 暇に飽かせて、カツオのタタキを作ることにした 冷凍していた四分の一身の柵をバーナーで炙り、火を入れる 畑からネギとニンニクを収穫し、先日頂いた新タマネギとショウガをみじん切りにして、薬味の準備 皿に並べたタタキの上に、ネギ、新タマ、ショウガを沢山に載せて、ポン酢と直七で味付けをして出来上がり 細君がニンニクをあまり好まないので、にんにくは別皿に準備して、のぶさん専用の薬味にした 久しぶりにたたきを作ったがその味や如何に これが案外に旨い 舌鼓を打ちながら、カッオカップのことに思いを致した カッオカップでは、愛南名物のびやびやカツオが優勝賞品に頂ける 愛南クラブのメンバーの魚屋さんが、刺身用とタタキ用に綺麗に柵にして、沢山の氷を効かせ、発砲スチロールの箱に入れて賞品を準備してくれる 初めていただいた時は、随分感動し、お友達にもお裾分けしたことだった 一方、カツオゲットならず、スーパーに寄ってカツオを買って帰ったことも有る~~>_<~~ 今回は、丸々のカツオを1本貰って、タタキにしていただき、冷凍室にもまだ残っているので、カツオは頂かなくても良いかな もっとも近隣の強豪に加えて、今年も、松山市から強豪ペアが参加するということでもあり、カツオを頂くのは極めて難しいようである 大会前から弱気なことであるが、楽しく大会に参加できればそれに越したことは無い 勝つことより楽しむこと、それが何よりである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.02
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今日は祝日 ゴールデンウィーク初日である 国民の祝日に関する法律では、昭和の日は「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧(かえり)み、国の将来に思いをいたす」日として祝日になっている 私などには昭和の日というよりは未だ天皇誕生日のイメージが強い 今日は朝から良い天気である 午前中あけぼのコートで2時間のテニス練習 天気は良かったのであるが、想像以上に風が強い 涼やかな風なので、気持ちは良いのであるが、ことテニスについてはあまり有難い風ではない ボールが曲がったり、止まったり、のびて来たり 中々厄介である もちろんこの程度の風で大会は中止になることは無いので、考えようによればいい練習になる あけぼのコートは3面のテニスコートがあるが、今日は私たちだけの使用 隣接のサッカー場では子どもたちのサッカー大会が行われているようで、沢山の人が来ている 家族連れで応援に来ている人も多く、テニスコートの南側の山裾に設えられた遊園地や公園からは子どもたちの楽し気な声が聞こえてくる その子どもたちの嬌声からは、家族連れの楽しげに戯れている様子が見えてくるようである テニスコート周りには沢山のツツジが植えられている 少しばかり盛りは過ぎたが、ツツジが綺麗な花を咲かせている 新緑の季節の緑の木々ともども この季節の清しさを演出している 盛りを過ぎた私も、今のツツジの如く、清新な季節の中で、テニスをエンジョイしている 天気予報では明日は終日の雨のようなので、余計に有り難い練習になった 改めて今日からのゴールデンウィーク 私など退職者には、毎日が連休で、ゴールデンウィークは直接影響はない どころか、沢山の人が行楽に出かけるので、油断すると思わぬところで混雑に巻き込まれることが有る多少厄介な期間である^o^ それ故 連休中は 出来るだけ行楽地には行かないよう 出来るだけ遠方には出かけないよう 現役世代とは真逆なことを考えるのである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.01
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