1

今日は、大木こだまさんを描いてみました。ちょい、時期を逸した感もありますが、オートバックスのCMからです。昔から知ってる芸人さんで、ナマでも見たことあるし、こういう大阪の大御所の芸人さんが東京に進出してCMに出てたりすると何か嬉しくなっちゃいますね。応援してます。チッチキチー。 ☆似てるっと思ったら、Please click ! → ※その他の芸人イラストはFreepageListをご参照下さい
2005.12.27
閲覧総数 1259
2

今日は、えなりかずきさんを描いてみました。ホリさんのモノマネの「絶対言わないシリーズ」(?)のえなりかずきさんです。しかし、えなりかずきさんって、全然若くないですよね。しかも、昭和のニオイがする不思議。いったいどんな子供時代を過ごしたのやら。なんか、森や河原で虫取ったり、魚釣ったりして自然に囲まれて育った感じがするよ。でも、全然違うらしいけど。 ☆似てるっと思ったら、Please click ! → ※その他の有名人イラストはFreepageListをご参照下さい
2006.03.05
閲覧総数 1757
3

昨日は村上ショージさんだったんで、今日はオクレ兄さんです。全国区じゃ完全に消えた人ですが、大阪じゃ活躍されてるんでしょうかねぇ。多分、さんまさんの番組には出してもらってるような気がしますが、大阪に帰ってないんでよく分かりません。。。なんか、似せやすそうで、ぜんぜん似ませんでした。普通のサラリーマンのオッサンに見えます (T-T)
2005.06.14
閲覧総数 16
4

「花田少年史 ~幽霊と秘密のトンネル~」の試写会に行ってきました。一色まこと先生の漫画「花田少年史」の実写映画化で、わんぱく少年の花田一路(イチロ)を主人公とした、家族をテーマとした、笑いあり、涙ありの物語です。 ※詳細は公式サイトにてご覧下さい↓ http://www.hanada-shonen.com/top.html全体として、テンポがよく作られており、ところどころに散りばめられた笑いで、飽きることなく最後まで楽しむことができます。主人公の家族だけでなく、その友達や同級生の家族、そして、幽霊の家族まで、微妙に相互に作用しながら物語は進んでいき、家族の絆や温かさを再認識し、幸せってナンだろうかと考えさせられる映画です。ぜひ、子供とその家族の方に一緒に見てもらいたい映画ですね。普段、口やかましいお母さんにも、実は青春があって、そして、恋愛してお父さんと結婚したんだよって、子供達にもぜひ知ってもらいたいものです。ちなみに、この映画、私のような理屈っぽい人には、あまりオススメしません。ところどころ、「何でやねん!」というツッコミどころがあって、私は最後まで映画に感情移入できずに終わってしまいました。。。例えば、最初の方で、主人公の少年が、壊れかけのテレビの映りが悪いので、ギターでテレビを思いっきり殴りつけます。手でテレビを叩く人はいるとしても、ギターで殴りつける人なんていません。もし、いるとしたら、それは、「自分の怒りという感情を制御できずに常軌を逸した行動にでてしまう」という病気ですよ。病院行って下さい。また、主人公が交通事故にあって頭に大怪我をして生死の境をさ迷い、結局、意識が戻るんですが、その主人公の頭を母親がバシバシと殴りつけます。ありえんでしょ。こ~んな感じの「ありえない」が所々にあるんで私は「何だかな~」って思って見てしまいました。いや、私だって、その作品毎の決められた範囲内の「ありえない」なら全然OKなんですよ。別に幽霊がバンバン出てきたり、その幽霊がドラゴンボール張りの戦闘を繰り広げたって全然気になりません。しかし、決められた範囲内と違うところで「ありえない」が連発したり、ストーリー展開に無理があったりすると素直に見れないんですよね。私のような人間は。最後の方は、なんか、グチみたいになっちゃいましたが、私のように理屈っぽくない人、上に例であげたような「ありえない」が気になりませんって人は、全然、楽しんで見れると思います。
2006.07.14
閲覧総数 406
5

1週間以上、あいちゃいましたね。前回更新から。まあ、そんな時もありますよ。ドンマイ! (自分で言うな)関係ないけど、「人志松本のすべらない話」を買いました。2じゃなくて1の方。アマゾンで買ったら、値引きされてて安かった。最初、ブックオフで買おうと思ってたんだけど、ブックオフって中古のくせして意外と高い。DVDとか特に。発売されてかなり経ったのなら、アマゾンの方が安いような気がする。送料かからんかったし。(はっきり比べたワケじゃないですけど)ま、そんなこんなで、次回は、もう少し早めに更新したいと思います。************************************************* 不条理UFO(過去分) ===> こちら************************************************
2007.01.31
閲覧総数 153