全6件 (6件中 1-6件目)
1
サイコロを使うことで意思決定が自動化できます。前の日記で決断力にかけると述べましたが、サイコロの目の和の確率を計算して出た目で何をするかはあなたが決める事です。出た目の確率の計算をすればやる時期はいつになるかサイコロ次第ですが、山形の重要視するものしないものを割り振ることができます。当然重要な決断をする際はこれは間違ってもしてはいけないことです。誰でもわかっていることですが。
2009.01.29
コメント(0)
お金が月がないという方のお金の管理先ずサイコロを2つ用意します。そして1万円づつサイコロをふりその目の和が2 12が出ればレジャーに回し、目の和が4 5 9 10が出れば貯金に回します。678 がでれば生活費に回します。あくまでお金の管理の出来ない人がしてください。確率的に必ずお金が貯まっていきます。レジャーが10%超えるようだったらもう一度やり直しましょう。
2009.01.28
コメント(0)
サイコロ勉強法のディメリットは決断力を養えないことまた勉強以外おところで考える力を削ぐことです。これはやる気が出ないときにやってください。何もしないよりサイコロを振ってやり始めるほうがまだましだからです。たとえばマークシートでいえば、白紙答案を出すより鉛筆を転がして書いたほうがましだからです。
2009.01.28
コメント(0)
前日記にも書いたものですがサイコロを1つだけ使うと均等に勉強できます。またサイコロを二つ使うとメリハリがつきます。二つのサイコロの目の和は2 12が出にくく6 7 8は出やすいからです。サイコロはいろんなものに応用できます。
2009.01.28
コメント(0)
サイコロを2つ用意いします。そしてその和2~12までの数字に科目を割り振ります。そして自分の重要視する科目を678くらいに設定します。2 12はあまり重要視しないものです。そうすれば確率の計算で勉強する時間が自分で決めたものよりも正確に割り振ることができます。
2009.01.28
コメント(0)
どれから手をつけていいのかわからないときやりたい事を書き出しサイコロで決める優柔不断な人にはお勧め。仕事優先順位が必要ですが自己啓発の時間はサイコロで決めるべし。90分たてばまたサイコロをふる。一見ばかばかしいようにかんじるかもしれませんが、サイコロで決めれば同様に確からしいので均等にできるはず。学生にもお勧め。
2009.01.28
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1