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あめ・・・行く当てもなくダラ~と過ごすことに。ランチは「お母さんが一番楽できるから!」とローソンのサンドイッチ。・・・10歳児、リラックマのポイントシールが欲しいだけ。子ども達からはコレを貰いました。(資金提供はオトン) その後、オトンがレンタルしていたDVD「猿の惑星」を見始めてあまりのつまらなさに下2人爆睡。オカンの友達から誕プレが届き、いつも子供たちの分も入れてくれるからそれで下2人お目覚め。目覚めたとたん、テンションの高いこと!・・・ふ~疲れる。ディナ~なんて洒落たお店ではなく、子どもの押し切りで「かっぱ寿司」・・・静岡のかっぱ寿司へ行きてぇ。そんな感じで夜が来て、オトンと子どもが就寝。さ~オカンの時間です!ちょうど良いタイミングでTERUさんがリプ祭りをしてていつものようにTERUさんのつぶやきにリプ。しばらくして・・・なんと!TERUさんからDMもらえたの。たった数文字。されど数文字。神からのお言葉。朝からG-Fan、幼なじみ、元同僚、園ママと数人がおめでとうメールをくれた。それを総括するかのように、誕生日のこり40分での出来事。手が震え、PCさえもバグリ気味になるほどの興奮。今年一年なにがあっても顔晴れる気がする!みんなありがとう。TERUさんありがとう。・・・平凡な誕生日もたった一言で26時まで寝られなかった。
2012年04月30日
今月になって更にオカンの沸点が低くなってる。ま、5歳児の周辺でいろいろあったせいもあるが帰宅時間を守らなかった上2人を締め出したりさ。自分でも「更年期かなぁ」と思ってしまうこともある。で今日も・・・5歳児のクラスに転園してきた男児の一人がどうしてもコマ遊びのルールを守らない。ちゃんと説明しても守らない。どちらかと言うと意地悪してる感じ。ついにクラスメイトがその子に怒ったの。男児逆ギレ!叩きながらクラスメイトを追い掛け回し、クラスメイト蹴りで反撃。クラスメイトの親が仲裁に入ったが、男児やり続ける。怒っちまったのさ「叩いたり蹴ったりしたらダメーーーーーー!」とね。ガン見でした。いや、周りのオカンたちからガン見されました。一言二言言って、2人に謝らせたの。クラスメイトは謝ったのよ。でもその男児、興奮冷めやらず。・・・男児の親、見てないで何とかしろ!しつこくしてもダメだと思って、そこでこの件は終わらせたの。しかし仲裁にも来なかった男児の親。先生に言いに行ってさ。ちゃんと謝ったクラスメイトをまた呼んで懇々と説教。・・・もうイイって。クラスメイトの親は先生の説教をなんとなく見ない振りして聞いていた。「ちゃんと聞いたほうが良いよ」なんてまた一言言っちゃった。先生、決めてかかるんだもん。真実を見てたのは私たち(クラスメイトの親も)だもん。転園してきたばかりで情緒不安定だってことは良く判る。親だって気がついてるはず。なら、なお更自分の子供しっかり見張ってなきゃダメなんじゃないの?仲裁に入らないし、事が治まりかけて遊びだしてたのに現場を見てない先生を呼び、説教させるのってどうなの?先生に言う前に、ケンカの仲裁に入ったり我が子の言い分を聞いたりしないわけ?自分の口で我が子に説教できないわけ?毎年クラス名簿に気が付いたことがあったらその都度書き込むんだけど「意地悪」「手が出る」「野放し」「親・難癖あり」「中学姉妹・いじめ」諸々。今年は親子問わず要注意の印すでに6人と多い。良い意味個性派ぞろいなのかしら?子どもの為にも沸点を上げて、我慢強いオカンにならなきゃ!こりゃ~あとで何されるか判らんねぇ。ヤ〇ザ出てきたら怖いなぁ。
2012年04月25日

久々に「はんど&はあと」をやりました。今年に入ってからの「はんど&はあと」は「1月号 ふわもこ素材で作るかわいい冬小物」生地加工せずひざ掛け使用。「2月号 ハートクローバーシリコン型でできる スイーツ&料理」型が小さくて未使用。「3月号 布で楽しむおうち収納雑貨」うちには不要な雑貨ばかりで生地未使用。と達成感のないものばかりでした。で今回仕上げたのは「はんど&はあと 4月号 懐かしくて新しいおしゃれリリアン」そうです・・・リリアン編み。あ~ガラじゃない。でもやらなきゃ~みたいな感じで取り掛かったのは昨日。これがねぇ、チマチマチマチマ編みにくいのよ。たわむし、編み目が解けるし・・・イラ!数え切れんほどやり直した。もう絶対作らないと思ったから、ありったけのラメ糸を編んだ。それが裏目に出たのよ。ビーズとの寸法が合わず、モヤ~なブレスレットになった。ブレスって言うけどこの色とこのデザイン、オカンの趣味じゃない!と言うことでストラップ使用?どこに?いらんなぁ・・・とりあえずこんなのできました。 やっぱりね、オカンの中では リリアン = お盆提灯の下にぶら下がってる白い糸 なんだよねぇ。
2012年04月23日
今日は午後から学校の参観・懇談・PTA総会でした。今年は10歳児と7歳児の教室が同じ階。階段を上がったり降りたりせず、廊下を右に行ったり左に行ったりでした。7歳児の授業は「算数」去年の新採用とは全く違い、ベテラン女性担任。先生の声も教室の一番後ろまで聞こえるし、クラスがグーンと落ち着いてた。7歳児もカッコイイとこみせようと挙手したり去年よりもイイ環境のようです。そして10歳児の授業は「道徳」さてさて拝んできましたよ、自称「イケメン」・・・どこがイケメン?おぼっちゃマンくん!こっちは教室入口に親が固まってて中に入れず。先生の声も聞こえないし、黒板の絵や字を見るだけ。ただ内容は”相田みつを”と同じだなって感じてた。最後にスライドに映し出された文を復唱。その文の最後に「相田みつを」・・・やっぱりな。続いて懇談。男の子の親が多かったね。担任は3年のときも担任だった子もいるので、担任も親も顔見知り。緊張感もなく3年のときの話をしたり和気あいあい。・・・話してる内容はサッパリ判らんし、孤独なオカンでした。役員決めは4役のうち2役は半立候補が1名ずつ。残り2役は半立候補が2名ずつであっさり決まり。15分かからなかったんだ。PTA総会まで30分。ボーーーーーーーーーーーーーーー。PTA総会の後、第1回の部会があった。部長副部長を決める為の部会。決まらなかったらクジなんだけど、大体が立候補じゃないから、ま~いろいろ理由をつけてクジから逃れようと必死な人たち。フルタイムで働いているので・・・子供が小さいので・・・それだけじゃない。忙しい時は週一で部会があるんだけど、仕事が休めないから出られません!やる前からそんなこと言ってどうするんだ?6年生は委任状からクジで選出されたんだろう。その場に半分はなかった。PCは使えません。カメラもダメです。ここでもやっぱり子供が小さいので~てそんな人ばっかりで大丈夫なのか広報部。去年の副部長2名が留任してくれて、その連れがもう一人立候補して~とどこの部よりも決まるのが早かったので、17時解散!うちの3チビは、10歳児のクラスメイトのママが預かってくれてて部会も終わったのでお迎えに。そこで上がりこんでしゃべってしまった。・・・日が暮れるまで長居してしまいました。さぁ~まずは一歩踏み出した。毎年、園でも学校でも役員選出は胃が痛かった。今年は腹を括っていたから、どこかスッキリした感じだった。他の部だけど知ってる園ママもいるし、本部にはヨガの先生も園ママもいる。ウチの部は環境がイイとは言えないけど、留任してくれた部長さんについて行ってみよう。
2012年04月23日

明日の朝のパンがなかったから、ドライフルーツとクルミのパンを焼いた。も一つ焼いて15時のおやつにした。うまかった!
2012年04月20日
17日。園の参観会&懇談会・PTA総会。 年長初めての参観会。初対面ってママたちもたくさんいる。役員は小学校でやるから園ではやる気はなく、お気楽気分で登園。 そんなオカンにまた嫌なことが降りかかる。登園時、野放し野郎親子を遠めに見つけたオカン。一緒にならないように歩幅調整。しかし園へ入る小道手前で、野放し野郎に見つかってしまった! 道路の反対側にいた野放し野郎が、うちの5歳児の名前を呼びながら~坂道を駆け下りてきてそのまま道路に飛び出した! そこでまたデカイ声で「危ない!」て叫ぶはめになったオカン。 運転手がオバちゃんで、そんなにスピード出てなかったから止れたけど2台来てたのよ。左右確認すれば車が来てるって判る。ただ車からだと、小道から飛び出してきた野放し野郎は見難かったはず。・・・ホンマ間一髪よ。それでも飛び出す野放し野郎の勇気と言うか、なんと言うか・・・もう信じられん。 「また飛び出したな!この前オバちゃんが怒ったの覚えてないんか~~~」とオカン。 その後ろを歩いてきてた親。車が通り過ぎてから、野放し野郎のところへ・・・。ま、今回も野放し野郎に対してはもちろん、オカンにも一言もナシよ。のん気なもんね。オカンそんな40代後半?50代にはなりたくないわ。あれほどみんなが心配して探してくれて、注意事項で伝達もあってそれでもまだやるか!それでも親は何も言わないか!悔しくて、腹立って、即行、元担任の先生に言いに行った。「もう手も口も出したくありません。責任持てません。でも命が亡くなってからでは私が後悔する...」・・・なんで私が責任感じなきゃいけないんだろうねぇ。 どうして我が子の命を守ろうとしないんだろう。 なんで一言言えないんだろう。普段は身を潜め、影を隠し、園ママ同士でも付き合わない親。役員決めとか自分の立場が危うい時は、誰かの側へ行って親しげにする。オカンが一番嫌いなタイプ。あ~ホンマ関わりたくない。 そして昨日(18日)5歳児の家庭訪問だった。20分弱の半分はこの一連の出来事。先生はココから出たことないらしく、「こう言うのがココ流の子育ての仕方ですか?」て聞いちゃった。黙っていられない性格のオカン。「ココはヤ〇ザが多いと聞いてるから、子どもの行動に口出して、 バックにいる親がヤ〇ザだったら怖い・・・」んだよ。見て見ぬふりをした方が身の安全。なのかもしれない。数年前、転勤してきたばかりのご家庭のお嬢さん(新1年生)が下校途中に暴行され絞殺。段ボール箱に入れられて道端に捨てられた。そんな事件があったらしく、その子の月命日は「子ども安全の日」と名づけられ子どもへの安全を徹底している市。そのご一家、裁判が終わりお父様の任務終了で、この春ココを離れた。その時、お父様が「ココに来なければ娘を失うことはなかったと、この地を憎んだこともあった」と言っていた。・・・身にしみた。明日はわが身だと思った。交通マナーの悪さ。危機感のない親。そして野放しの子ども。こんな状況で子どもは守れるのか。地元人は慣れているからこんなんでイイのか。誰か教えて・・・
2012年04月19日
前回のブログのあと、すぐ後! ひと騒動おきました。 11日の夕方、学校の当番で、下校時刻に見守りボランティアがあった。指定場所に立っていたら、野放しで有名な元クラスメイト男児に一緒にいたうちの5歳児が見つかってしまった!当番が終わった後、「家の人に黙って遠くに来ちゃダメ!帰って!」て何度も言ったのにそのままうちまで着いてきたの。 この子、いつも野放し。年少の時から野放し。そう4歳になる前から。 野放し野郎の連絡先を知らないから、園へ電話して「うちにいると伝えてください」とお願い。親から折り返し電話があって「いつも近所の小学生と遊んでるんで~」てアッケラカン。・・・突然来られた小学生もいい迷惑だろう。 この日は割かしすんなり帰宅。 問題は次の日(12日) 降園からしばらくして16時前。アポなしピンポンで野放し野郎がやってきた!上の子の帰宅にあわせて、玄関の鍵を開けてたの。そしたらさ~何も言わず、ドア開けて入ってきたんだよ、この野放し野郎。・・・ちなみに前日、初めて我が家に来た。家には上がらず。 wiiやってた5歳児。渋々「ちょっとだけだよ」と家の前で遊ぶ。 20分もしない間に静かになった。おかしいな~と思って外へ出たら、自転車は庭先に置きっぱなし。野放し野郎が乗ってきたキックボードもそのまま。しかし2人の姿なく、呼んだわ、呼んだわ、こだまするんじゃないかってほど名前を叫んだ。・・・返事なし。 7歳児が帰宅し、野放し野郎の家の近くまで探しに行かせた。いない。 昨日に続きまた園へ「野放し野郎の家にいないか」聞いて欲しいと電話。・・・昨日かかってきた電話番号へ何度、電話しても出ないのよ! 家の周りを探してくれてた7歳児が田んぼ3、4枚向こうの民家の塀に沿う畦を歩いている5歳児を発見!その畦には下に降りる階段がついてて、そこから坂の下のアパート群へ行ける。どうやらそこへ連れ出されていたようだ。我が家からは全く見えない場所。オカン、それはそれはデカイ声で5歳児を呼んだ。5歳児、そして野放し野郎、無事帰宅。先生方が我が家の前に来るまでに、5歳児と野放し野郎を怒鳴りあげたオカン。我が家の前には信号のない横断歩道がある。ここは見通しが悪く、40キロ制限なんて誰も守ってない。坂道だから加速したまま突っ込んできて、絶対と言いきれるほど車は止ってくれない。5歳児には「道路近くで遊ばない」はもちろん「(その道路を)子供だけで絶対渡らない!」と何度も言い聞かせてきた。ここは7歳児のクラスメイトが飛び出して、引かれそうになった場所でもある。 それを守らなかった5歳児。オカンどえらい怒ったわ。うちの5歳児は半べそだったけど、野放し野郎は知らん顔。しばらくして、園から電話「探しに出ましたから~」・・・え!我が家の前の道の左右から見慣れたピンクの制服の女性たちが坂道を上がってきた。そう、幼稚園の先生。7名。 左右から上がってきた先生方が我が家の前で合流。・・・左右から上がってきてくれたんだけど、 子供がいたのは真ん中の道、あぜ道の奥だった。 説教をして家に帰るよう促していた野放し野郎が全く帰ろうとしない。「先生・・・帰ってくれないんです・・・」と先生に助け舟を求めた。帰らないはずよ、先生の集団の中に野放し野郎の親がいたのよ!ちゃ~んと帽子被ってさ~何が日除けよ!こっちは携帯一つ持って必死に走り回ったのにーーーーーーーーーー!そしてオカンの前を素通りよ、素通り!オカン怒り治まらず、先生の前だったけど「もう一人で出歩かせないでください!野放しは困ります! 道路に飛び出さないとか、行き先くらいきちんと伝えて出るよう 言い聞かせてもらえませんか!」と言ったが野放し野郎の親、知らん顔してそのまま退散よ。 も~~~なんちゅ~~親やねん! 野放しって言葉は良くないと思ったけど、怒り先行。放任主義?放置? やっぱり野放しそのものだった。 もう一人、同じ園の5歳児が野放しになっていたようで主任先生が確保。どうやらこの子が、田んぼの向こうまで誘ったらしい。その子はうちよりももっと坂の上から一人で来てたようで、主任先生が家まで連行した。・・・この子、うちの5歳児と同じクラスだと後で知る。 園へ連絡して事を大きくしてしまったオカンがピンクの集団(先生)に頭を下げ・・・米搗きバッタ。大声で叫んだから、近所のアパートはもちろん、ウォーキング中の人、犬の散歩中の老人、下校中の小学生。みんな立ち止まったり、何事かと見て行ったわ。安堵よりもモヤモヤと悔しさとでいっぱいだった。たった50分の出来事。でもさらわれて殺されるなんて、数分の出来事。どれだけ心配したか・・・どれだけ泣きそうになったか・・・。この時、5歳児がいなくなったら、きっと後追いするだろうと思った。そう思った自分にもビックリした。 翌日、園では注意事項として「子供だけで遊びに行かない」と伝達された。・・・当たり前だよね。同じクラスの野放しの親も我関せず。ホンマどう言うことやねん! うちの5歳児は朝から先生方に「昨日はごめんなさい。探してくれてありがとうございました」と謝って回った。 5歳児、泣いてたよ。「泣くな!モジモジせんと、しっかり言え!」と言いながら、オカンも泣きそうだった。悔しかった。 可哀想だった。野放し野郎が来なかったら、断っても帰らない野放し野郎に付き合って遊んでなかったらこんなことにはなってなかった。でも「ダメだよ」と言いながらも、5歳児も道路を渡りいなくなったことも先生に探してもらった事も事実。5歳児もしてはいけない事をした。 野放し野郎2人&その親が知らん顔してることに、もの凄く腹が立ったけど5歳児がやってしまったことに対してはケジメはつけなきゃね。 降園時には職員室に行って、朝言えなかった先生に・・・謝罪。で、昨日はいなかった園長がいてさ~先月は頭部負傷でひと騒動あった5歳児。またこの子かよ~ばりに遠まわしに嫌味言われたわ。 と言うことで、とんでもない3日間でした。 しかしこれまだ続くんだよな・・・
2012年04月18日
あっという間に10日も過ぎましたね。誰一人ぶっ倒れることなく、元気すぎるほど元気なまま春休みを終え新しいクラスへと飛び込んでいきました。10歳児。初めての男性担任。この担任、自称「イケメン」らしい。ま~生徒へのご愛嬌と思っていたら「家の人にもそう伝えて~」だってよ。38才位だそうだけど、どんだけイケメンなのか参観会が楽しみだわ。イシシシッ!10歳ともなると、ヤケクソで物を投げたりオトンに向かって文句を言うようになりました。はぁ。7歳児。同じクラスで同じ通学路だった悪友数名は、それぞれ別のクラスになりました。オカン、ただただホッとしています。でもね、7歳児にしてみれば誰とも一緒の子がいない・・・な感じ。最初だけよ、違った環境でまた新しい発見があるさ!頼りなかった担任はなんと持ち上がり!うちの子は去年4年生の担任をしていた先生だけど、2年連続あの担任のご家庭・・・お気の毒に・・・。5歳児。一番の仲良しくんは、昨日引越していきました。今朝、転居先に着いたメールが来て、その事を5歳児話したら「もう○○くんとは会えないんだよな・・・」とポツリ・・・ポツリ・・・と2回。やっと止っていたオカンの涙、またドバーーーーーーっとでてすぐに返事ができなかった。「(前の)○○園のお友達もおるし、また会いに行こうな」・・・精一杯の返事だった。現実の方はと言うと、始業式2日前~「何組さんで、同じクラスになると思うお友達を一人言ってみて!」と予想させた通りの結果!ドンピシャでした。名前を挙げたお友達。実はそんなに一緒に遊ぶ子じゃないの。もう一人、一度遊びにきたことがある子も同じクラス。昨日お迎えに行ったとき、居場所を探っているのか5歳児はちょっと浮いてる感じだった。去年違うクラスだったけど意地悪い子がいてねぇ。何回かやられて、オカンも一度怒鳴ったことある子なの。その子がね・・・5歳児の出席番号の後ろ。本人も判ってて、何もなけりゃ良いけどなぁ。オカンはと言いますと今朝、学校&園の役員立候補アンケートを提出しました。今年は学校の役員しなきゃ・・・なんだけど、転勤思うと「ハイ!ハイ!やります」と言えない。なので、立候補の補欠的な立場で提出。さぁ~どっちに転がるかしらねぇ。
2012年04月11日
転勤内辞が出て1ヵ月。内辞が出たときは「こんなに急に出るもんな~ん!」と驚いていたママ。「時間がないがーーーーーーーーー!」とも言ってたけど理解ある会社のようで、結局1ヵ月後となった引越。転勤ママたちと最後に花見しよう~なんて、リーダー格のママが言ってたの。引越前にそんなに連れ出すなよ!て思ってたんだけど、それが転勤ママの荷だしの日の午後に!てさ。荷物出す日の朝。リーダーママは何度も転勤ママの家の前を通って偵察?荷物出してる時に「まだ来ないのか」て何度も電話。無理して来させるような事はしないでって、他からも言ってもらった。それでも聞きません、リーダーママ。・・・オカンとは合わないので連絡先は一切交換してない。んだけど子供はよく遊びにくる。その日は園の始業式で午前保育。お昼になったので転勤ママに電話。「荷物出しててご飯食べる所がないなら、子供だけでもうちへ連れてくる?」数分後、コンビニおにぎり持参で子供2名来訪。昼食を食べさせて、そのまま荷だしが終わるまでお預かり。下の2歳児は寝ちゃった。ママいなくても安心して寝てくれるほどになってくれ、嬉しいオカンだった。その頃、リーダーママたちは花見と言いながらも桜の木のない公園で弁当&お菓子を囲んでたよう。お昼ごはんもなかなか食べられない状況の中、子供をうちへ連れてきたときにも転勤ママには「まだか!」TEL。・・・引越ギリギリまで連れ出して、ホンマあんたら鬼か!オカンの予想通り、らくらくでの荷物だしは朝8時半から14時過ぎまでかかった。転勤ママと子供2名。そしてうちの3チビ連れて、急いで公園へ!開口一発、リーダーママ「遅いわ~~~~~~」・・・バカか!そこで2時間。片づけして朝から荷物出して、疲れてる転勤ママ。でも振り回されっぱなし。22.6℃と暑い公園で子供たちはヘロヘロ。極め付けがコレ↓今日深夜出発と聞いていたリーダーママ。転勤ママに向かって「(昨日の公園で)明日、何しょん? 荷物ないんじゃし暇なんじゃろ? 幼稚園が終わった頃(14時以降)に公園集合な!」だって。・・・アホか!誰も止められない。何度言っても無駄なのね。暴走・・・?もうこのリーダーママとは付き合えないって感じた。ここまで無責任な言動して、転勤族をなめとんか~!「無理して行くな。引越してからが大変なんで。体力温存。家族での時間優先して」とあとから転勤ママにメールする位しかできなかった。転勤ママが断れない性格だって知っててやるんだから、マジ鬼だわ。ママもだけど、子供も振り回され続けてる。環境が変わって不安定になるのに、こんなに疲れさせて大丈夫なのか。ただただ引越後の体調が心配。オカンは今日学校の下校当番が当たってたから行かなかった。いや!行く気は全くなし!ちゃんと声もかからんかったし、あっちもオカンに言ったら「引越した後が大変なんだから~」とまた言われると思ってただろう。・・・そう言われると思っててその行動なら、究極の鬼だわ。春休み中、転勤ママが新居探しに行ったあと連絡がなかった。離任式のとき、リーダーママがオカンに向かって「あっちの家の間取り見た?」と自慢げな顔で言ってきた。うちも物件探しには協力やアドバイスはしたけど、新居のことは転勤ママが言ってくるまで聞かないことにしていた。だって、興味本位で間取りまでみちゃったらプライバシーの侵害。「連絡ないよ・・・これ以上踏み込んだらプライバシーの侵害だろ~」と言うと新居探しから帰ってきた翌朝にアパートに乗り込んで間取り図みたわ~!案の定、決めれず帰ってきたんよ。(2つの物件の説明)こっちの方がイイ!~て言っといた。てさ。・・・実はこの前の日、転勤ママから「2つの物件で悩んでる」て相談されて オカンも2つの間取りを見た。そしてどっちに決めたかも知っていた。春休み中も転勤ママを拘束しようとしていたのかうちに子供を預けて荷作りしてる~とかリーダーママの耳に入ってたらしく、それが気に入らなかったらしいよ。・・・ほんならアンタが子供預かってやれよ!今年はクラスも分かれて、オカン的には良かった。転勤ママとは昨日の公園でサヨナラ~のつもりだった。そんなオカンの所へ転勤ママはアパートの引渡しを終えたあと、家族全員で立ち寄ってくれた。来なくてイイ!て拒否したんだけど・・・はぁ。考えると涙が出るから、テンション上げるために朝からGLAYのDVD見てた!がしか~し、返って涙を誘ってしまい、転勤ご一家が来る前にすでに号泣。涙はナシ!と約束してたから短時間でね!・・・でもね、パパさんまで泣かせちゃった。たった1年だったけど、楽しかったもんね。子供たちを預かったことで、うちの上2人も一緒に遊んでもらったしね。出逢えたことに感謝。・・・いってらっしゃい。
2012年04月10日

今日はオトンのイトコの子供の結婚式でした。オトンもオカンも忘れてたんだけど、うちの結婚式に彼女を招待してたのよ!ま、それは義父が「本家は全員呼べ」の指令の元に~だったようだけど、全然覚えがなかったんだわさぁ。朝8時出発。会場で子ども上2人はヘアセット。女性更衣室は一つだけ。そこには義母、オトンのイトコの奥さん(新婦の母)やお婆ちゃん・・・重苦しい空気に息が詰まりそうだった。新郎の親戚の方かと思って、くっちゃべっていた女性。なんと、新郎のお母さまでした。・・・誰か教えてくれよ! それにしてもどこかの母親とは違って、なんと気さくなイイお母さんでした。義母が「付き合っていたときから、実家に行っては一緒に料理をしたりしてたよう~」と当て付けのように言ってたけど、あのお母さんなら一緒に~て気持ちにもなるわ。その他、オトンのイトコの姉妹。・・・過去2回くらいしか会ったことないんだもん、も~誰が誰だか判らんよ。しゃべることないから、オバサンたちは関東&東海にお住まいで地震の話したり・・・オバサンの一人が私の服装と同じような感じで「かぶってる!」と。・・・確かに色合いも形も良く似てた。こっちも高いの買ったんじゃ。 そんなの知らんがな。挙式が始まるまでにスゴイ疲れたわ。挙式はチャペル。まずは集合写真。この中で一番血の薄いオカン、てか他人同然!いてもいなくてもイイ感じ~。10歳児がリングガールをするので、その為にVIDEOスタンバイ!しかし10歳児、バージンロードを普通に歩いて、指輪を置いたらおしまい。決して10歳児が歩くのが早かったわけじゃないのに、厳粛なチャペルの中で義父が「ハヤイ!」と10歳児に向かって、それはそれはデカイ声で叫んだの。・・・いらんことを、まぁ。オカンはそのままVIDEO担当にされ、この日一日をVIDEOに収めることになるのでありました。式が終わり、ガーデン内へ。今度は7歳児と5歳児がフラワーガール&フラワーボーイ。これもまたリハ通りだったんだけど、この子たちにも「(歩くのが)ハヤイ!」と義父がデカイ声で注意された。・・・も~イイって。知らん人は黙ってて!披露宴の準備までしばらくガーデン内で待つ。子どもたちは、使ったあとの生花をまた拾っては投げて遊んでた。義父母や親戚は控え室へ行ったけど、ま、声もかからず・・・我が家は放置ですわ。披露宴。友達も会社の人も呼んでなくて、すべて親族のみだった。うちの子供がいなかったら、平均年齢60代後半?我が家だけでひとテーブル。オカンはみんなに背を向ける位置だったので、気兼ねなく!?子供3人が並んだ席だったので、一人一人の食事を切り分けたり~でほとんど座っていられず、座ったら一気に食べる!の繰り返しだった。入れ替わり立ち代りトイレ~それに付き合って、何度も退場。子どもたちは食べる物食べたら「眠い」「まだ~」「遊んでいい?」と収拾がつかず、疲れた。新婦さんは色内掛けにお色直し、その後ドレスにお色直ししてケーキ入刀。新婦さんのイメージとは違ったドレスだった。生い立ちの映像が流れ、オカンの席がスクリーン前だったので子ども側へ移動したの。気がつけばオカンのイスがない!隣のテーブルの義父が座り込んでしゃべるためにどこかに持って行ったらしい。映像が終わり、次の料理が運ばれてきてもイスは返って来る事はなかった。オカンは子どもとイス取りゲーム状態。・・・一種のイジメか!列席者一人一人にマイクが渡され自己紹介。うちはオトンにまとめてやってもらった。そこで義父。そこでとんでもない事を!私たちの結婚式の時は緊張で挨拶できなかったのに前夜祭からの酒のせいもあり?長々としゃべって後に大きな声で「立派な跡取りを~~~!」と叫んだ。・・・新婦妊娠5ヶ月。新郎は次男坊で、兄嫁さん(妊娠6ヶ月)のお腹の赤ちゃんは男の子らしい。ヨソの家庭にまで「跡取りを~」なんて言わなくてもイイのに。・・・それしか言うことないんかい!披露宴も終わり、列席者退場。で、オカンは目を疑った。義父母のいたテーブルの下に入れ歯が落ちてるの!義母を引き止めて・・・コソコソ。そう・・・それは義父の・・・はぁ・・・恥かしい。義父母が着替える間、ロビーで待つ。そこで義父「入れ歯がない!」と荷物を広げ始めた。義母が持ってるんじゃないかって言ったのに、渡された!と言い張る義父。大探しになって、オカンが女子更衣室にいる義母のところへ入れ歯を持ってるか確認へ行った。・・・やっぱり義母が持ってました。式場と同じ市内と言うことで、義父母が初めて我が家へ。その後、本家(新婦の両親&祖母)も・・・って。マジ?前日、茶菓子を買い忘れてたの。オトンが結婚式前夜祭(親戚との飲み会)の帰りに買ってきてやる!て言うから頼んだら草団子の串3本入りが2パックとハッピーターン一袋だよ!・・・バカか!もう買いに行く暇もなくて、朝8時に出たまんまの家に上がりこむ義父母。オカンは即行着替えて、お茶の準備。串団子を見て義母「入れ歯にくっつくからいらん!」子どもに連れられて、家中散策・・・もう知らんわ。義父は大の字になってイビキ&オナラしながらグーグーおやすみ。30分遅れで本家来訪。我が家は基本テーブルに座る。座布団もない(あるのはあるけど使ったことない)しかし大人5人も来れば、テーブルには付けず。ローテーブルを出したら「こんなに小さい机しかないんか」と義父。後から来た本家にお茶の準備をしていたら、義母が串団子を勝手に出しちゃって「こんなもんしかないけど~」「食べにくいのをまぁ~我慢して食べて」と散々蹴落としてくれたわ。義母は見るなり「いらん!」だったけど、本家には菓子皿に移して~と用意してたら、パックのまま出したのはアンタだろ!それに買ってきたのはアンタの息子だよ。 オトンも目の前でそう言われても知らん顔よ。ソトッツラも良いけど、ミウチッツラもイイの。 キーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。朝から散々でお茶に異物混入してやろうか!と思ったほど。オカンはVIDEO担当として派遣されたのかな。オトンはまるで自分が撮影したかのように、本家(新婦の父:オトンのイトコ)へ「VIDEOをCDに焼いて送るから」って。中身も見ずによく言うわ。新郎のご一族の上品を目の当たりにしこの一族の上から目線&親族内での見栄を張り方につくづく嫌気が刺した一日でした。はぁ~疲れた。 VIDEO撮影ばかりで、我が子の晴れ姿を写真に納めることができず。3チビだけのショットはうちのジジババに送るためにスマホで撮った2枚だけ。オトンは子供との写真を親戚に撮って貰ってた。オカンはどこまでも黒子扱いかよ。
2012年04月01日
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