広汎性発達障害と診断された息子との新たな出発

広汎性発達障害と診断された息子との新たな出発

異常ばかりの検査結果


http://www.greatplainslaboratory.com/japanese/autism.html

たまごおうじのお腹については生まれたときから気になる点が多々あったことと、プール熱のときの不必要な抗生物質の長期投与(大きな病院なんですが、行かなきゃ良かったです・・後悔先に立たず)による腸内環境の悪化など心当たりがあったのである程度は予測していたものの、それを上回るひどいものでした。ある意味、データで息子が発達障害にあるということをつきつけられた感じでした。

更に衝撃だったのが毛髪検査です。これはいくらなんでも・・・と思っていたのですが、もうめちゃくちゃでした。水銀と鉛という2大最悪毒性重金属の値が許容範囲のそれこそ20倍とかで、レッドゾーンを振りきれている高値。

この結果にはめまいがしましたが、同時に、息子の体質改善をしなければ息子を救いだせない、やらなければ・・という強いモチベーションが生まれました。


© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: