画龍点睛
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きのうは、FAX修理の件で、購入店であるD社を呼んだり、結局メーカーを呼ぶことになって、N社からの電話を待ったりと、集中力の持続が難しかった日だった。そんな中、リビングで遊ぶ娘(小3)と娘の友達(同)と、その会話に混ざろうとする息子(小6)の会話がおかしかったので、ちょっと書いてみよう。娘の友:わたし、「まきこ」はキライなんよねぇ。(注;「まきこ」はたまごっちのキャラです。決して特定の人物名ではありません。しかし、なぜにこれだけ「○○っち」ではないのか?)娘:わたしも~。息子:じゃあ、たなかまきこは好き?娘の友:えー? だれ、それ?息子:★■△◎※×(←何を言ったか不明)娘の友:そんなに好きなら結婚すればええじゃん。息子:あの人、けっこんしとるけー。娘:じゃあ、離婚させたら?略奪愛?いや、それよりも安易にそんなことを言う彼女たちが実物を見たら、今以上に彼から距離を置くことは間違いない。ちなみに、彼の名誉のために訴えておくが、彼の好みは若いぴちぴちのおねーちゃんなので、万が一独身であっても、好みの対象になるはずもない。まきこはコレ。まさか、娘の友よ。こんな女性を想像していたのか? タイトルは、エンたま攻略本に掲載されていた、まきこの本名。きょうのような雨の日は、髪型が乱れちゃうので大嫌いだとか。勝手にして!
2006年05月13日
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