全20件 (20件中 1-20件目)
1
このフネわ 何処ゑ行くのでしょ? → 『南太平洋』 どおやって 沈むのですか? → 『船底の栓(特注 (笑) お抜く)』 其れわ 何時? ・・さぁ・・。 でも、船出の時期わ たぶん 四月かと・・。 何故? あなたのたんぜうびに 船出しやうかと。 ・・・やれやれ。 「私があなたに想ゐお馳せる」 頻度わ 「あなたが私お思い出す」のと どちらが多ゐかな? ← 愚問か。 (^・^) ♪ みんなおまえを忘れて 忘れようとして幾月流れて 突然 何も知らぬ子供が 引出しの裏から何かを見つける それは おまえの生まれた国の金に替えた わずかのあぶく銭(ぜに) その時 口をきかぬおまえの淋しさが突然 あたしにも聞こえる・・・ エレーン 生きていてもいいですか と誰も問いたい エレーン その答えを 誰もが知ってるから 誰も問えない ♪
Oct 8, 2006
あ、ゐゑ・・・。 『何処で?』 と 『どおやって?』 わ既にクリアしてますので。 残ってるのわ 『何時?』 だけだと・・。 回答わ 単純。 貯金が 必要十分になり次第 ってか? (^・^)
Sep 23, 2006
・・って謂われた時わ、「嘘コケっ!!」 としか感ぢなかったのですが。 壱年半勃って・・ もとゑ・・・ 経って 『あ、そっか・・。』 If Truth 私の入り込むスキわなゐ ってこってすね。 If False 私に入り込ませるスキお与ゑなゐ ってこってすね。 ^^; ・・・う~む、どっちにしても私の負けか。 こんなコトに今更ながら氣づゐてしまひました。 よ~っし、今度逢ったらゐぢめてやろ。 「アンタの あのひとことで 私わこの街お捨てる氣になったんだぢぇ?!」 って。 今でも夢見てしまひます。 貴女おこの腕に抱いているゐめぃぢ。 ・・・やれやれ。
Aug 14, 2006
帰れなゐ。 ・・何処に帰ればゐゐのですか? (素朴な疑問 ^^;) 家族もなく、両親も亡く 友人も恋人もなし。 故郷お捨て 住み慣れた街お捨て、泣きながら数多くのモノお捨てて。 氣づゐてみれば 還るトコロお失くしてました。 をぉ~ゐっっ!! 私わ何処ゑ逝く?
Jun 11, 2006
出会い系のメールに返信する氣力も無ゐとわ・・・。 何故 こんなにも脱力してるんでそ? 仕事? そんなモン 惰力で出来ますからねぇ・・・。 同ぢコトの繰り返し。 私なんて”息おする機械”に過ぎません。 明日から股 夜勤です。 ・・・夜勤わ好きだなぁ。 「明日」が見れますから。 夜が明ける時、ヒトわ何故か敬虔になれるやうです。 ・・・・・・・ 壱瞬だけですけどね。^^;
May 23, 2006
身辺整理。 ケータヰに届く 断片的なメール。 ・・・変身・・ あらら、 返信するのわ止めました。 諦めてくれるかな? ^^;
May 22, 2006
「給料明細」お貰った。 う~む、参月わ休日出勤も弐日あったし がむばったなぁ・・・。 毎月 このくらゐ手取りがあたら、五年で此処から去れるだらう。 ”・・私わ早く 此処お去りたゐ。 ・・・ 出来るなら鳥になって。” そして また今夜も私わ祈る。「神様、明日目醒なゐ眠りお下さゐ。」と。 (股わ壱片の癌細胞 もしくわ自意識からの解放お・・ ^^;) 全て ”望遠鏡お逆さに覗ゐたやう”に見ゑるのなら、それも股 ひとつの開放かと。 せめてもの抵抗に 職場の飲み会わすべて拒否してきましたが。(笑)
Apr 13, 2006
・・行方不明 (笑) さて、じょ~だんと下段わりん=眠名だけにしましょ。 あれ? いつもの苺の画像ぢゃなゐなぁ・・。 ゑ? これがご本人の画像なの? ・・う~ん、困った、 こんなのが壱番苦手なのに。 なぜ急にご自分の画像にされたのか? 私にわ理解できません。 ・・って ぢつわ嫉妬してるのかもしれません。 こんな 若くて綺麗な女性なら、不可能なんてなゐはづだと思てしまてるから・・。 何お謂わんとしてるのか 忘れた。(・_・) あ、そっか、こんなカンヂ。 「あなたとわたしのあゐだにわふかくてくらゐかわがある」 ↑ 好きな漢字おあてはめませう。(笑)
Feb 18, 2006
デンワすれば ”メールでゐゐですよ・・・” と 貴女わ謂ふ。メールすれば 途中で返信が無くなる。 あのねぇ、こんな状況下でわ 大切なのわ互ゐの意思。言ゐ換ゑれば、「熱意」 かなぁ・・?AB型が パーソナルな時間と空間お大切にするのわ理解できます。でも、このカタチお求めるのわ それ以上得たゐからぢゃなゐんですか?今のままでゐゐのなら、私わ不必要でしょお? 貴女の反応お見てると 「ゑゑゐっ! うっとおしゐっ!!」 なのでわ?私の文章が鬱陶しゐのわ 自分で承知してをります。・・・半ば 意識的にやってるしね。 これで耐ゑられなゐなら、将来も未来ありませんからねぇ・・。それに こんなメソッドわ 私にとってもかなり無理してます。こんなキャラぢゃありません。 ・・・ゐつからこんなふうになったのか・・・。(剽窃っ!!) ”これわ もしかして駄目かも・・・” と感ぢながら、無駄なぱわぁお使ってますなぁ・・・。 どおすればゐゐのか? 何お謂ゑばゐゐのか?壱番ゐゐのわ 何も謂わなゐコトかと・・・。 (・。・) ←呆けるなっ!!
Oct 8, 2005
今日わゐゐ天気だけど、飲んだくれることにする。 理由? ・・ありません。(^^♪
Oct 6, 2005
既に”標準”お失ってるので、何お基準にすればゐゐのか、自らの判断も徐々に困難になりつつある・・・ って。壱体何のこと? ・・・少し 話してくれませんか? 何お想ゐ、どんなコトお考ゑてゐるのか・・。 同ぢAB型だから、多分 あなたも見かけわク~ルだけれども以外とロマンティスト・・・ と類推してわをりますが。 「ひとりの時間お大切にしたゐ」とも謂ゐましたね。 その気持ち、良~く理解ります。 でも、その”ひとり”に飽きたとき 誰かに其処に居て欲しゐ・・。私と同ぢならば、そんなトコかと。 ・・・う~ん、これまた上手くゆかなゐ予感。 これお 『類似嫌悪』ってゆ~のかな? 私と同様、コトバに縛られるのなら突然 裏切られる恐れわ無ゐはづなのですが・・・。 あなたわ”ヲンナ”ですからねぇ・・・。(^_^.)
Oct 1, 2005
何も見ず、何も聞かず、何も言わず。心を失くして、ただ 生きてゆこう。それが 今 出来ることなら。失くして惜しいモノなど何もない・・・ と自らに言いきかせて。せめて 此処を去る日まで。
Sep 4, 2005
・・・で? って云われてもなぁ・・・。「以下同文」で逃げるか? (笑)でわ、こんなんで如何? 眼鏡わ 有難ゐ道具です。・・硝子で作られたレンヅ越しに見ゑる光景わまるきり現実感がありません。 →・・・ふ~ん、それわ良かったネ。コンタクト・レンヅでわ味わゑなゐ世界です。レンヅの縁からこぼれる裸眼視力の世界・・・。 たまに仕事場で眼鏡お外して この世界お見るコトもあるのですが・・・。 まるきりメ○ラ←差別用語 ですね。如何にこの世界が見ゑてゐなゐのか。視力通常の方にわ想像できなゐ鴨。・・・「見ゑ」てる世界が「現実」なのか? それとも「虚像」か?誰に分かるのかなぁ・・・。 ^^;
Aug 16, 2005
昨夜で飲みつくした。今日 外出したのにすっかり買うのを忘れてた。キィボードのミスタッチが多いのは 手が震えてるからだろうか?
Jul 15, 2005
・・・・こんな日記にコメントできるハヅがないね。好き放題 搾り出してるもので・・。 で、「祈り」。落ち込みつつあるので、言葉わ最小限に。 『・・・神様、明日目覚めない眠りを下さい。』 もし、それが叶わないのなら どおか一片の癌細胞を。 たぶん まだ転移は早い(ぐさっ!)はづですから。・・・こんなこっちゃ だめだなぁ・。
Jul 9, 2005
『顔を水中に突っ込まれれば、当然、反射的に呼吸を止める。だが、その我慢にも限度がある。 水を吸い込んだら死ぬとわかっていても、二酸化炭素の蓄積が呼吸中枢を刺激し、反射的に呼吸運動が始まってしまう。もちろん、このときに吸い込むのは空気ではなく、水である。 そして、本人の意識とは無関係に、どんどん水が肺に吸い込まれ、そののちに、逆に肺に残っていた空気ともども、すべてを残らず絞り出すような運動が起きる。 このときに、口から泡を吐きながら意識混濁状態に陥り、全身の痙攣が始まる。 そういった虚しい水中での呼吸運動はしばらくつづき、肺の中で水と空気が攪拌されるために、まるで蟹のように鼻の穴から泡を吹く。 そして、痙攣がおさまるころには瞳孔も拡散し、浅く長い終末呼吸を経て、やがて呼吸停止に陥る。その後も心臓は数分間活動をつづけるが、それもついには停止。永遠の死が訪れる。 この間、約五分から八分。』 ・・・・だそおです。
Jul 4, 2005
仕事場の洗面所に 緑色のカナブンがいた。縁に這い登ろうと 何度もひっくり返っている。つまんで縁に載せてやった。私の前を左右にうろうろするばかりでまるで「何処に行ったらいいのかわからない・・・」とばかりに。足取りもおぼつかなく、よたよたと歩いている。そのうち、縁から地面に落ちてしまった。水仕事している足元、彼(彼女かも。)を踏まないように。そこへ他の人が手を洗いに入って来た。あと5センチで踏まれなかった。見ていると またよたよた歩いて行った。
Jun 30, 2005
{(酒お飲む)8(眠る)2}3 で過ぎてゆく壱日。・・・早ゐ(ぐさっ!!)です。 (このMuse文法が理解できるかにゃ?) 此れお「あるちゅう見習ゐ」 と呼んでるのだが・・・。 ひょっとすると、『見習ゐ』わ 卒業してるかも。(笑)
Jun 27, 2005
この手紙を 貴女が読む頃、私は多分 既に海の上でしょう。貴女にだけは 「さよなら」と言っておきたかった。・・・ご存知のように、私は貴女に恋をしていました。そして、それを貴女に伝えることを 自ら禁じていました。決して言葉にしてはならない・・ と。言葉にしてしまったが故に 失ったヒトがいましたので。そう、深く考えずに言葉にしてしまったと。それは 彼女が私の求めるモノを誤解したのだと、今では思っています。誤解させるような台詞を吐いたことも認めます。だから、貴女には何も言うまいと 最初から決めていました。それでも、「ご存知のように」と 接頭句がつけられる程度には自らの戒めを 逸脱していたことも また認めざるを得ませんが。「実らぬ恋」であり「叶わぬ恋」だと、知っていました。けれど、中島みゆきさんの歌詞の如く。 ”見えることと それが出来ることは ベツモノ” なんですね。海と空と 私だけの世界を満喫したら、船底の栓を抜きます。全重量の30~40%がバラストのJ.O.G.に浸水すれば沈没まで 恐らく五分とはかからないでしょう。貴女の面影は しっかり記憶メモリーに保管してありますので最後の瞬間に繰り返し再生させるつもりです。少し悪戯っぽい顔で 左右に体を振る私を 大きな瞳で追っていた、あの 貴女の面影で締めくくるつもりです。
Jun 26, 2005
黄色い帽子を被った小さな女の子が自転車の後ろの席で空を見上げている。梅雨入りはしたけれど、まだ雨の気配はなく、青空と少し湿った風。長い髪を束ねた母親がゆっくり走らせる自転車。母親の背中が目の前にある。道路沿いの田んぼは田植えが済んだばかりで、緑の苗がぽつりぽつり。この子は この景色を覚えているだろうか?いつまでも 覚えているだろうか?覚えていて欲しい。私が失くした景色だから。
Jun 22, 2005
全20件 (20件中 1-20件目)
1

![]()
