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今、今後のビジネスについて、今まで温めていた企画を考えている。こういう企画を考えている時って、かなりそのワードにシンクロして考えているので、日常の生活においても、やたら目にそれらのワードや、面白いネタが入ってくる。そんな中、私的にかなりウケたのがこれ。『鼻セレブ』 花粉症でひどく悩んでいる、スタッフのM嬢のデスクの上で発見。(勝手に激写してごめ~ん★)鼻セレブのティッシュペーパー。前であれば、カシミアティッシュとでも言いましょうか?なんとも、愛くるしいあの羊の顔も面白いけど、一人ウケてしまったのでした。。。(笑)何かマイブームな面白いものってありますか??
2005.02.28
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今日は、私の苦手な、朝食ミーティングにアメリカのある会社の女社長に誘われ、かなり健康的な一日がはじまる。今月までは彼女は社長だけど、来月からは、形式上では私が彼女の上司に・・・。改めて、最終的には企業というのは、勝つか負けるかの真剣勝負、そして結局は力関係ということを考えさせられながら。今まで会社ごっこをしていた私には、これから私はどこへ向かって走っていくのか、何だか未知な世界に行くような感じで、不安とか思う前に、何が不安かも分からない状態だけど、きっと、私はこのまま時流に乗って、目の前のチャンスを確実に手にしていけるようにだけはしっかりアンテナは張っていないとだわ、、。会社ごっこだった自営業から経営者になれるよう、日々修行中って感じです・・・。---------------今晩は、久々に近所のステキなマダムとワイン片手に、楽しいディナーをご一緒にさせて頂く・・・。本当に女の幸せとは何だろうと考えたとき、まさに彼女は私に正解を導いてくれるような方。あまり、結婚とかそういうものに憧れとかなかったけど、彼女を見ていると、そういう生き方もあってステキだな~って、初めて結婚されている方を見て、感じることができました。それに、今の女性の生き方がいろいろな意味で過渡期だと思うのですが、ちゃんとそういう時代の流れなども感じながら、凛とした生き方にとても共感できる・・・。多分、私に欠けているバランス感覚が優れている方なので、いつも学ぶことが多い。仕事もプライベートも欲張りな女になりないと、改めて、強く思うのであった・・・。あははっ(笑)
2005.02.22
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久々に関西人に嬉しいお店を発見!!私は三重県出身なので、関西人からは、ニセ関西と言われ続けておりますが、でも、関西の食べ物とかは大好き★先日、味にうるさい、関西出身の方から、関西人をもうならす美味しいお店を教えてもらった。早速、本日接待に使ってみたところ、かなりの評判が良くて、大満足♪西麻布の小道をちょっと入ったところにある、Garoというお店。ここのお好み焼き、かなり美味しすぎる。東京で、美味しいお好み焼きというのは、なかなか出会わないけど、ここのお好み焼きはかなり感動的だった(ウルウル)そして、裏メニューのもつ鍋が、これまた絶品、、、、。しかも、メニューに載っていない。きっと、この店を知る人ぞ知るメニューなんだろう・・・。ここの店長も和歌山出身で、30歳ぐらいで気さくで、かなりこだわりのある亭主。ここのもつ鍋とお好み焼きに当分はまってしまいそうかも♪関西の味が恋しくなった方には、かなりオススメ。うるさい関西人の舌にも満足させられるお店なはず。久々に美味しいお好み焼きに出会った嬉しいさで、ついつい書き込んでしまいました(笑)
2005.02.21
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今日はご招待頂いた、新潟中越地震チャリティーのヴァイオリンのコンサートに行ってきた。日本でただ一人、グリークの愛したオーロラの国ノルウェーのハルダンゲルヴァイオリンを奏でるオンリーワンの演奏者である、とってもキュートな女性の演奏だった。北欧の音楽を中心に、よく耳するクラッシックから、Amaging Graceなどのいろいろなバリエーションでのアレンジだった。ヴァイオリンとのコラボで、その他、ギター、ピアノ、ダンスなどもあり、ヴァイオリンの演奏だけで退屈させるのではなく、いろいろな見せ方に工夫されているコンサートだった。そして、その後に行ったバーでも、ピアノとチェロのアンサンブルの、生演奏があるお店だった・・・。久々に芸術に浸たりすぎた夜だったな~。たまには、こういう過ごし方もステキかも★いつも、まるで自分が引いているかのような錯覚を、演奏会などいくと感じてしまう。きっと自分がシンクロしているからだろうか?何だか簡単そうに引いているように思うけど、実際、あの曲ステキだから、久々にピアノでも弾いてみようかな~なんて思うけど、全然ムリ。そして、何度も購入した楽譜を無駄にしたことやらと、なんて事を思い出しながら・・・。久々に芸術な夜にどっぷり浸かってみました★少し感性磨かれたかしら?
2005.02.17
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最近よく、起業したキッカケを聞かれることが多い。特に、なぜ24歳で起業という道を選ぼうと思ったのかということを・・・。確かにここ数年前までは、まだまだ20代の女性で起業している人が少ないということと、あまり社会認知されていない感じもあったことから、自分自身も起業しているなんて、何だか恥ずかしくて言えなかった感じだった。でも、私にとっては、とても自然な流れで起業に至った。というより、起業しか選択肢がなかったのだった(笑)。学生時代は、漠然と、海外に関わることや、バリバリ働いているキャリアウーマンのようなキャリアを積みたいとはイメージしていたけど、では、実際何をしたいかというと、よく分からないでいた。そして、何よりもその当時、就職しても30歳からの自分があまりイメージできなくて、その辺りから、就職というものについて、よく分からないでいた。自分探しも兼ねて、前からやりたかったNYに語学留学に行くことにした。そこで、いろいろな大人たちと、出会うことができ、また、アメリカ人女性の生き方なども目の当たりにすることができた。そこでは、みんな会社を辞めて留学に来ている人たちがほとんどで、きっと知らない間に、自分の潜在意識の中で、就職しようという選択肢が消えていたのかもしれない。帰国後は漠然と、外資系とか派遣で行ければな~なんて甘く考えていたけど、でも、それでも30歳以上の自分が想像できなくて、何だか悶々としていた。そんな中、今のビジネスパートナーに出会い、今後の女性の生き方について、いろいろ考える機会があった・・・。就職しようとしているから、30歳以上の自分がイメージできなくて不安なだけで、自分の会社に就職するという選択肢もあるんだということに気づき、それからは、今まで何だか不安だった、30歳以上の自分像がイメージできるようになった。何だか視界が一気に色がついて、広がったような感覚だった・・・。かなり、自分の中ではこれしかないと思ったんだろう。私は帰国した時は23歳だったので、翌年の24歳には、登記も無事に完了し、自分の会社に就職することで、私の初めての社会人人生がスタートしたのだった。就職ということを考えていなかったので、そうなると、何か職業を持たなくてはと思っていたので、社長業をゼロから初めてみることにしたんだろうな~。どうせ、キャリアもお金も人脈も何にもな~い状態だから、これ以上どう失うにも失いようがない。今がゼロの状態だから、あとは成長するしかないなと思っていたので、今思えば、怖いもの知らずという感じかしれないけど、あの時は、これ以上何も失うものはないんだから、今やらないで、いつやるんだ~ぐらいの勢いだった。だから、結果として24歳で起業をするという流れになったのだった。それから、いつの間にか4期目・・・。何て早いんだろう。そして、私が自分像が見えずに不安だった30歳目前になろうとしている、、、。どんな、30代が待っているんだろうか~。学生の時に感じた、先が見えずに不安という気持ちはなく、今からどんな30歳が待っているか楽しみ。常に10年先というのは、先が見えずに不安に感じるのかもしれないけど、できる限り自分像が見える生き方を一生懸命模索しようとするから、また新たな一歩が踏み出せるんだろう。人生はこのサイクルの繰り返しなのかもしれない。さて、私は10年先の40歳像のイメージはできているんだろうか?30代では、私はどんな新たな一歩を踏み出そうとするんだろうか?どんなことをしでかすんだろうか?(笑)今は全く想像できないから、とってもワクワクする。
2005.02.16
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今ひとつ、パレンタインDayと言っても、あまりピンとこない。多分、私の中でスウィートな日だと思っているので・・・。あまり、甘いものを好んで食べない私には、チョコよりお酒をあげる方が、嬉しかったりで、、、(笑)そう言えば義理チョコすらやってなかったかな~。でも、たまに食べるから美味しいから良いのか・・・。毎年、そんなことを考えながら、あまり私の中ではイベントとして、かなり小さく取り扱われているこのバレインタイン。しかし、今年からスタッフも入ったこともあり、おふざけな義理チョコをあげた。義理チョコあげるのも何年ぶりかな~??でも、まるで幼稚園児のごとく、喜んでくれたので、それはそれで嬉しかった。しかし、今年はバレンタインはちょっと違った。バレンタインだからと言って、逆に男性スタッフからお花を頂いたのだ~。「何で私に花くれるんだろう~?」「おいおい、私に気があるのか?」「いやいや、社内恋愛はまずいよ~」なんて、自分にツッコミ入れながら、意味が分からなかったけど、どうやら、アメリカでは、逆に男性から女性に花束をあげる文化らしい・・・。ということで、アメリカ生活が長かった彼は、私たち女性陣にお花を用意してくれていたのだ・・・。男性からお花もらうなんて、そうそうないから、思いっきり早とちりしたけど、でも、ま~なんて良い文化なんでしょう♪ある意味、女性に対して、労をねぎらうようなこの文化。。。なんとも、アメリカらしいな~と思いながら、、、。かなり、アメリカ式バレンタインは大歓迎です。うちの会社では、バレンタインはアメリカ式にしちゃおうかしらん(笑)アメリカらしく、もちろんホワイトデーのお返しというのもあまり文化としてないらしい・・・。ますます、大歓迎だわ~♪
2005.02.14
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ようやく、私が担当しているメンティーの方とも、ご挨拶させて頂くことができ、また、裏・起業塾に参加させていただき、久々に同じ女性、同年代の方々とお話しさせていただき、ビジネスアイディアを考えている時の、楽しさ、ワクワク感を感じながら、、、。私自身、たくさん良いヒラメキや、直感を確信にさせることができた。自分もそうだけど、自分がやっているビジネスや、ビジネスプランというのは、かなり、思い入れやなどや、真剣に考えていることもから、逆に視野が狭くなって、客観的にそのビジネスについて、考えることが、なかなかできなくなってしまう。そして、いろいろ考えすぎちゃって、結果、なかなかアクションを起こすことができなくなってしまう。自分自身がそうだったこともあるので、その点については、メンターとして皆さんにお伝えできればな~と思いながら、また、自分自身の今までを反省しながら、、、。どんな商品、どんなビジネスであっても、どのように見せるか?どの部分でオンリーワン的な戦略・戦術をもって、ビジネスアイディアを煮詰めるか?この世の中には、この世に一つしかないという商材など、なかなかない。何かしら、絶対に競合がいるため、同じ商材を扱っていても、ちょっとした視点の持ち方次第で、ぜんぜん違う「見せ方」になる。皆さん、具体的に商材などが決まっているので、微力ながら、この見せ方の視点について、お伝えしようとは思ったのですが・・・。(的はずれだったら、ゴメンなさい。。。)まさに女性起業塾でも、どんな業界でも、オンリーワンになれるビジネスの視点、経営者脳を持つように指導されているので、その思考で実践できれば、成功への一歩になると思う・・・。でも、実際問題、悶々と考えいる時というのは、オンリーワンと呪文のように考えていても、客観性がかけている場合があるので、例えば、オンリーワン的な戦術・戦略に考えるにおいては、論理的に考えてみるのであれば、「ランチェスターの法則」を用いても面白いのかもしれない。オンリーワンなビジネスを行うための、攻め方のヒントがたくさんある・・・。そんなことを考えながら、改めて、ランチェスターの法則の本を読んでみた。ビジネスアイディアはあるけど、攻め方で悶々と悩んでいる方には、何かしらヒントになるかも・・・。でも何よりも、まずはやってみて、何度も何度も試行錯誤することが、一番の早い解決方法だと思うので、自分にも言い聞かせながら、頑張っている女性と一緒に、私自身も成長していきたいな~★まずは、行動あるのみ・・・。
2005.02.12
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冬ソナからはじまり、韓国のイケメンとやらの俳優など、全くもって韓流ブームが理解できなかった私だった。そして、あんなに熱狂的にはまれるのか、、、。そんな中、たまたま夜中にやっていた、「バリの出来事」を何度か目にしたことがあった。決まって寝る前にやっているドラマが、この韓国のドラマがやっていたので、いつの間にか、ストーリーまで把握しつつあった。何だかんだ言いながら、結構寝る前の楽しみになっていたわけで、この「バリの出来事」の最終回を楽しみにしているほどであった・・・。ドラマの感想はおいておいて、、、。正直、ドラマの展開の遅さと良い、ドラマ設定とかが、一昔前の日本のドラマのような感じで、ファッションやメイクなどにも、一言ツッコミを入れたくなるような感じではあるけど、でも、なんでか一度見出すと止まらないというこの感覚。きっと、このマジックにかかってしまった女性が本当に多いんだろうな~。私が思うには、きっと、日本人からみると、どこか懐かしい、純粋な感じがする韓国人俳優の魅力にハマってしまってるという感じなのでしょうか?なんというか、母性本能をくすぐられている感覚なのではないでしょうか?ヨン様ブームにしても、中年女性の熱狂的なファンが多いということからしても・・・。私が想像していた以上に、韓国人俳優のピュアな未完成な感じが、とても良かったと思えた。本当は、韓国でも働きたい方などのプログラムが作れればな~と思い、まずは、韓国の文化や流行などを感じとるために、じょじょに見出したこのドラマだったけど、かなり最終回を心待ちにしていた自分にちょっとウケてしまいました・・・。あれほど、自分は韓流ブームが理解できない~って騒いでいたのにな~、、、あははっ
2005.02.09
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今日はスタッフが出張から帰国したのと、今月から新しいスタッフが一緒に働いてくれることになったので、ようやく全員集合して飲みにいくことに・・・。かなりマイペースな人たちが多いので、好きなことを話していると思いきや、気がついたら寝ている人もいれば、ホントまるで幼稚園状態なわけであるのですが、こんな雰囲気ではあるけど、新しいスタッフも早く慣れてくれると良いのだけど・・・。何だか今年になって、急にスタッフが増えた。アメリカにも支店を作ることになったので、自分の目が届かないアメリカにまで、、、。今まで自分一人で何でもやっていたわけだけど、これからは、しっかりスタッフマネージメントができるようにならないとだ。ましてや、遠隔でスタッフをマネージメントしなければいけないわけだから、なお更、しっかりしなければいけない。何だか個性的な人たちが集まった、家族ができたようだ。一人、一人の私の家族(スタッフ)の人たちの夢が実現できるよう、家(会社)を築き、家庭(経営)を作っていきたい。
2005.02.08
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今日は久々に銀座に出かけてみた。。。本当にいろいろなお店が混在していて、歴史があるものと新しいものが、上手く調和せれて面白い街である。感覚的にはどこかNYに似ているような・・・。最近できた、銀座のBARNEYS New Yorkは、とても古い歴史ある建物と、斬新でセンスの良い、ファッショナブルなレイアウト、インテリアにとても融合していて、とても良かった。そして、何よりも、欧米のように、このバーニーズNYのドアマンは、かなり本場流を意識した、イケメンスタッフを配置していたところに、細部にわたるトータル的なセンスの良い見せ方に、ついつい、キョロキョロしながら歩くのであった・・・。最近のブランド店では、日本にもドアマンがいるお店も多くなってきたけど、まだまだ、日本のお店にはなじみがないような、少ないような・・・感じがするんだけど、私だけかな??学生の時にイタリアで見た、GUCCIのドアマンもかなりイケ男ですごく印象深かったけど、銀座のバーニーズNYでみた、この日本人男性のドアマンたち・・・まるでモデルのようなイケ男を配置していることに、かなりビックリしてしまった・・・。買い物好きな女性の心を、こんなところから擽ってるような、この演出と良い、この戦略には、なかなか良いアイディアだな~と関心しつつも、私的には、こんなモデルみたいなカッコイイ男性スタッフは、どこから見つけ出すんだろうか?という、他社の雇用事情が気になるわけで、、、。買い物をしなくても、ドアマン目当てにお店に足を運ぶ人とか、絶対にいそう・・・。お客にリピーター率を上げるのに、随所にいろいろな仕掛けがしてあるな~なんて、ただただ関心してしまうのであった。。。いや~、一度見に行ってみる価値ありかも・・・。ホント、新しいファッション業界の見せ方というのも感じられるし、何よりもここのドアマン、ホントモデルみたいでした・・・。あははっ。イケ男に癒されたい人は、銀座へGoですね、、、(笑)たまに、違う街に繰り出してみると、いろいろ発想の転換になって良いかも★銀座で、女心をくすぐる、イケ男戦略について、深く考えさえられるのであった。。。
2005.02.06
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気がつけば、もう2月・・・。そして、やたら太巻きが目につくと思ったら、今日は節分の日だったんだ、、、。最近、時間の感覚がとても早い、、、あっと言うまに、1年が経ってしまいそう・・・。そう、私は今月から守るべきものができたのだ。こんな私のような会社に、新しいスタッフの方が来てくれた。本当に男性が結婚を決意するような、この何とも言えない心境・・・。腹を決めるというか、守るべきものができたといういうような、、、。絶対にスタッフもハッピーになってもらえるように、頑張らないとという、この責任感。。。そして、改めて決意・・・。というより、私が今まで、自分のペースでのんびりしすぎたこともあるのですが、やはり、何か守るべき人ができたということは、社長という意識をより高めらそう。私も一緒に成長していければ嬉しい♪でも、こんな早くに今年の目標でもあった、スタッフを入れるということが、実行できると思っていなかった。。。やっぱり、年始に手帳に書いたから、こんなに早く実現したのかしら?きっと、目標、夢というのは、日常における小さいことから、大きなことまで、どんどん公言して言って、潜在意識を呼びこそうじゃないけど、頭で考えいることを、形にしていかないとだわ。正直私は上司や後輩がいたわけではないので、教え方や進め方というのは、全然なっていないかもしれない・・・。とても仕事の能力が高い方なのに、私の教え方や、仕事の割り振り方がまだまだ下手なので、とても申し訳ないけど、日々、一緒に成長していきたいと思う。今年はいろいろなことを、スタッフと一緒に発信していてけるよう、頑張らなきゃだわ。去年から日記の中でも宣言していた、「稼ぐ女」になるという事を、しっかりスタッフにも伝授して、スタッフにも稼ぐ体質というものを身につけてほしいと思うのです。なぜなら、この体質がしっかり身についていれば、自分一人でも生きていけると思うのです。誰かに依存しなくても、女性らしく生きられるステキな女性になってほしい。だから、身近な人からそういう女性を増やしていければな~と思うのです。だから、私の会社のスタッフには、女性だからこそ、稼ぐ力を重視していきたいな~。
2005.02.03
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