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体は元気なのに、声と咳がすごいことになってる。いよいよ2丁目にいそうなオカマちゃんみたいだ~~。1歩間違えれば酒やけみたいな感じで、初対面の人だとかなりビビるだろな~~と思いつつ。毎日しゃべりまくってる(苦笑)今までの予防対策では、ぜんぜん効果がないようなので、諦めてようやく病院に行ってみた。結果、気管支炎だったようなのですが、風邪もこじらすと面倒ですね。くれぐれもみなさまも、夏風邪には気をつけてください♪それにしても、やっぱり病院の薬は良く効くこと。たまには諦めも肝心ですね・・・。
2006.07.26
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何とも羨ましい~~!!超就職氷河期と言われた私たちの時代とは違い、今の学生は、就職がしやすい傾向にあるらしい・・・。大学の就職課では、求人依頼で企業担当者が頭を下げにきて、求人がたくさんあって、学生はウハウハだとかで。時代背景は違うにしても、どこか、バブル世代に就職された方々のような時に、近いものが再来しているのではないかな?と思う。ただ、一番大きな違いは、社会全体がバブルではないということ。そろそろ新卒の人たちも研修が終わり、部署に配属されて、いよいよ本格的に仕事が始動されようとしている頃と思いますが、最近良く聞いた話の中で印象深かったのが、女性の総合職の子で、総合職と一般職を意識して、勝手に線引きをしながら仕事している傾向が強いとかなんやらで・・・。今までは女性の働き方として、総合職、一般職という言葉はあったけど、日本の社会では、あまり区別することなく、役割分担をグレーな感じで、なおかつ効率的に仕事を進めるために、お互いが協力しあいながら?という形だったように思いますが、しかし、仕事もまだ何もできないような新人が、自分が総合職だからといって、この仕事はするけど、この仕事はしない・・・など選別しているような人がいる傾向があるようで。。。確かに、選ばれて自助努力によって、その仕事に就いたことは事実ではあるけど、まだ研修が終わったばかりで、売上のうの時も貢献できていない人が、仕事を選別するという感覚に少々驚きでした(笑)何だか時代錯誤的な感覚だな?って思いましたね。もしかして、時代的に恵まれたせいか、今までの学生に比べると、比較的就職がしやすかった世代というこもあり、実力有無は関係なく、社会に受け入れられている感があり、これから社会人として頑張って行こう!という強い思いが、裏目に出て、間違った方向でスタートを切ってしまった人も中にはいるんだなと思いました。結局はどんな形でその社会、組織に入ったにしろ、最後は人だと思います。どんなに勉強ができても学歴があっても実力があるにしても、最後は人間性が大きく左右すると思います。だからこそ、何事においても、「何でもやらせてください」という姿勢を大切に、謙虚に周囲に対して気を使って空気がしっかり読めるかどうか??これ絶対に大切だと思いますね。これからの学生は、就職はスムーズにできる時代のようなので、この点を会社に入社する前に、しっかり理解できているかで、随分成長度合いの差がつきそうですね。また違った形での、バリキャリ世代が誕生するんだろうか?なんだか、そんな予感をさせてくれるような感じですね。
2006.07.25
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夏風邪っていうんだろうか?体は調子がいいにも関わらず、何だかノドと声の調子がおかしい。というより、声が出ない・・・。風邪の予防はしっかりしているつもりなので、今回は、ぜんぜん聞かなかったな。おかげで、酒やけのヒドイ、ドスの効いたオカマみたいな声になっちゃったこんな日に限って、アポがたくさんあったり、初対面の方が多かったりで、も~~~最悪!!でも、人との出会いというのは、本当に面白い・・・。一人ではなかなかできないけど、二人、三人・・・そして企業単位で集まれば、もっともっと形にできる速度、規模が違う。ぜひ、いろいろ頭で思い描いていることを、実現に向けて頑張らないと。いろいろアイディアが必要なので、一人妄想タイムが当分続きそう(笑)。本日お目にかかった皆様、お見苦しい声で大変失礼しました・・・。
2006.07.24
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最近、妙な時代の違和感を感じる。なぜなら、私たちの時代は、本当に地味な世代で、花の女子大生に憧れて、大学生になったと思ったら、時代は女子高校生へ。バブル世代のように、社会人になったらバブリーな社会人になれると思ったら、就職時には、超就職氷河期と呼ばれ、結局は、華やかの時代のワンテンポ遅い感じで、時代が流れている世代であった。陽のあたらない世代とか、時代の恩恵受けていないと感じている同世代が多いのも事実。しかし、最近生まれてはじめて、自分たちの世代を羨ましいと言ってくれることがあった。(信じられない)へ~~、毎回時代の流れについていない、こんな私たちの世代で、何か良い方向に向いていることなんてあるんだろうか?? と思いながら・・・。子供を育てるには一番良い時代だと・・・。バリバリ子育てしながら、働いているママたちは口を揃えていう。先輩ママたちは、「なぜ、最近の人たちは子供を産まない傾向なの??」と私に質問攻撃。いろいろ私なりに考えうる回答を言ってみるものの、やはり、先輩ママたちからすれば、そんな不安ごとや心配していることなど、悩みにうちに入らないというものなのでしょう・・・。一言で一喝!!なぜなら、経験者に勝るものはない。いろいろ話している中で、多分、今の人たちが一番不安に思っていることは、「経済力」について。私も知らなかったけど、専業主婦をしている家庭ほど一人っ子が多いという。共働きをされている家庭ほど、二人以上の子供が多いというデータがあるらしい・・・。私は逆だと思っていたけど、多分、これは経済観念的なものがデータとして浮き彫りになったんだろうな。アメリカでは日本人が安心して預けられるデイケアでは、良いところだと、1ヶ月1000ドル掛かるらしい。しかし、日本では区などの認可保育園に入園できれば、2-3万ぐらいなんだろうか?だからこそ、アメリカで3人も子育てされたワーキングママからすれば、絶対に日本で子育てする方が経済的には楽なのよ??と、そして、日本のワーキングママからすれば、昔はあまり夫の育児休暇などの制度もなく、すべて女性が家事、育児を抱え込むケースが多く、環境的も価値観的にもまだまだ女性が働きながら育児をするには、難しかったと・・・。でもこれからの人たちは、私たちと違って働きながら子育てがしやすい環境なのだから、羨ましいわって!!!だから、そんな不安がらずに、もっともっと子供を産んでもらいたいわ。と・・・・。へ~~、私はその羨ましいという言葉にビックリ!!女性なら、一度は出産も結婚もしてみたいと思うけど、言われてみれば、当事者にならないと、なかなかリアルな情報というのは集めようとはしない。だからこそ、出産とか子育てというのは、メディアが作り上げたイメージが強く、何だか今の人たちは、今子供がたくさんいると大変そうというイメージを持っている人が多いと思います。(自分も含め・・・)でも実際の子育て経験者のママたちからすれば、絶対に子供がいても、働けるし、新たな幸せを見つけられることを、もっともっと若い世代に伝承し、ワーキングマザーが、もっと世の中で進出しやすく、働きやすい環境を作っていきたいということが、とても切に感じられる。アメリカで例をあげれば、子供は3人、犬一匹、車一台、一戸建にファミリーで住むことが、アメリカでいうアメリカンドリームだというイメージを作ったとか。であれば、日本も子供が○○人いるようなファミリーが、イケてる日本のファミリーみたいなイメージを作れば、少子化問題にも歯止めを掛けられる一つのキカッケになるのではないか?イメージ的には、子供がたくさんいると経済的に厳しそうという感じだけど、実際、先輩ママたちの実感からすると、今、この時代の方が子供が産みやすいという環境だったというのは、意外な発見で面白かった。もっと、ママとシングル女性の交流があればいいのにな。知らないこと知るということの大切さ。そういう分野だからこそ、当事者にならないと、なかなかアクション起せませんからね。。。でも、出産はしてみたいけど、その前にパートナーがいないとはじまらないじゃない!!という方ぜひ、そんな方へオススメなプチバケーション
2006.07.21
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とっても楽しみにしていた番組、TBSで23:55から90分の特番の明石家さんま特番~白洲次郎に会いに行く~なぜなら、私の大好きな明石家さんま&白洲次郎という畑違いではあるけど、でも魅力的な男性たち。この番組を見逃すわけにはいかない。ということで、今日はビデオを撮り忘れたこともあり、普段より少し早めの帰宅で、スタンバイ。もし白洲次郎が生きていたら、どんな風にさんまさんを受け入れるんだろうかな?という興味もありながら・・・。でも、未だにわからない。さんまさんが出る内容の良い特番が、なぜ、こんな深夜枠にも関わらず90分なのか?内容的には、ぜんぜんゴールデンで放送すべき内容だと思う。むしろ、もっと多くの人が観るべき番組にも関わらず、この放送枠がやたら気に入らない私・・・(苦笑)ましてや、白洲次郎という、今や、書店では必ず白洲次郎コーナーがあるほど、人気も知名度も、そして社会からの需要も高いはず。それがなぜ、こんな夜中なんだろう??いろいろ、政治的な圧力もあったりするのかな?といろいろ妄想しながら・・・。彼は日本の戦後、次世代の私たちのために、影の立役者として、力を尽くしてくれた男。だからこそ、今彼のような歴史上有名ではなかった、本当の意味でのキーパーソンな人物がクローズアップされているんだと思う。日本ではじめて、白Tシャツにジーパンを履いた男として有名だけど、これほどまでに、生き方も振る舞いも外見もカッコイイ日本人男子はいないだろう・・・。そこに、さんまさんの感性がコラボしたこの番組は、とても興味深い。ぜひ、下記の本など特にオススメ。白洲次郎のドラマ化される話もあがっていると聞いたことがあるけど、もし実現すれば、配役が楽しみなところ♪もっと、次郎ファンが増えて、日本のこと、近代史をもっとわかりやすいところで、感じてもらえるキッカケになればな?と思うこのごろ。
2006.07.20
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年齢も近いことから、芸能のビジネスにと活躍されていると、神田うのさんに、前から興味があった。今日はトレンダーズサロンで、神田うのさんのセミナーがあったので、早速参加させて頂きました。いや~~、一言、うっとりしそうなほど、お人形さんみたいでキレイ!!女性の参加者が多いにも関わらず、間違いなく、視点はオッサン目線の方が多かったのでは??お肌のキレイなことと言い、足が細くて長い・・・・本当に同じ人間とは思えないほど。最初、彼女がデビュー当時の印象って、あまりいい印象を持っていなかった。かなり「アホキャラ」を作っていたような・・・。でも、今日はじめて、リアルな神田うのさんを見て、話している内容や考えていることなどから推察するに、彼女は、ここまで芸能界という世界で、残るべくして残られて、活躍されている女性だということが、良くわかった。美川憲一と常日頃一緒にいるのかしりませんが、しゃべり方が、かなり美川風で、相当シンクロされている感が面白かった。今まで一流のものに触れて、見てきたものと、体験したことなど、それら全てが今の彼女の生き方に反映されている。○○の目的のために・・・という視点で、集中的に取り組むのではなく、感性がおもむくまま、自由にライフスタイルを送っている感が、ビジネスにも繋がっていることが良くわかる。一つ良いなと思ったことは、自分が何を周囲から求められていることを、彼女は正確に理解しているということ!要するに、感度の高いレベルで、空気を読める能力に長けているんだと思う。一般的にも空気の読めない人は、痛々しいと思うけど、芸能という世界で成功するには、私たちが普段感じているそういうものではなく、相当な目に見えないものに対して、いかに気配りができるか・・・。そして、何より個人的に気になるのが、あのお肌のつくり方。ホントキレイな女性を見ると、本当に癒されますね~~~。確か、45gで9万円のクリームをここぞという時にご利用されているとかで・・・。30歳近くになれば、多少なりともシワなどが出てきて悩むものだけど、一体彼女のシワはどこにいったな??と言いたくなるほど、完璧なぷるぷる系お肌。最近、梨花の額のシワがキレイになくなっているのが、妙に気になる・・・・。一体、芸能人はどういう美容でお手入れされているのかな?気になる・気になる!!
2006.07.19
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この一言が聞きたくて、きっと、仕事を頑張ってるんだろうな・・・・。海外インターンシップで参加された方で、ご報告頂いたり、これまでいろいろな事を体験されて、一回りも人間的にも大きくなって、帰国される皆様に、ご連絡を頂いて、ありがとうございました!と言って頂くことが、何よりも嬉しいですね。きっと、新しい国、新しい生活で、いろいろ慣れるまで大変なはずにも関わらず、それらの困難を乗り越えて、最終的に実りあるものを実感して頂き、本当に嬉しいです役務の提供ということもあり、なかなか本当に皆さんのお役に立てているか、実感しにくいこともあるけど、こういう形で「ありがとう」の一言のご連絡をいただけると、本当に嬉しいですね。これからも、いろいろな形で、新しい企画、新しい形の留学など、どんどん提供していきたいなっと、こころ引き締まる思いです。よし今日からがんばろう。海外で新たな人生のキッカケを掴みたい方は、ぜひこちらへ。案外、面白い海外の求人案件などもあり、ぜひ、何かのキッカケにして頂けると嬉しいです。
2006.07.18
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今日はアットホームでかつシンプルな、とってもステキな結婚式に参加させて頂いた。あいにく、雨にも関わらず、そこは重要指定されている建物ということもあり、お庭と雨の風景がとてもマッチしており、とてもよかった。若いお嫁さんは、とってもキレイでカワイク、完全に親目線で見ていた自分にハッとしながら・・・。音楽家関係者が多く、生演奏の弦楽器のカルテットは、かなり感動的。感受性が豊かじゃない私なんかが、そうそう音楽聞いても感動するということは、あまりないけど、プロの演奏者というこもありますが、クラシックを聞いて、とてもウルってしてしまいそうな、感動できる演奏ははじめてでビックリ。そして、最後はなんと、こう見えても、いちおカノン好きな私なのですが、新婦も一緒にカンンを演奏されて、更に感激しっぱなし。いやいや、CDで聞いたことはあるけど、やっぱり生演奏は迫力が違ってスゴイ!!!そして、この曲を弾きたいな?と思って、はじめたバイオインも、一ヶ月じゃ到底引けるわけもなく、久々にカノン熱が蘇ったりして・・・(笑)結婚式というのは、その人となりがよく表れていて、面白しですね・・・。今日の結婚式は、まさにそんなお人柄がよく表れている、アットホームでみんなで和んで、祝うことができるパーティーで良かったです。久々にハッピーな気分に浸らせていただきました(笑)ご結婚おめでとうございます
2006.07.17
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東京で、コストパフォーマンスがよく、これは美味しい!って思えるお店は少ないように思う。この金額なら、美味しくて当たり前だろうな~っていうところはあるけど、数少ないお店の中で、ある目白のイタリアンが大好きだった。自分の中では、あまり人には教えたくないお店の一つ。今日は、関西から友人が来るので、このお店を紹介し、彼女もかなり楽しみにしていた。でも、ただ一点だけ気になっていたのだけど、ココ最近、このお店がシェフの求人募集をしていたような・・・。ということは、シェフが代わっちゃったと思われるけど、でも、お店のコンセプト自体はそんなに変わるわけないから、いいでしょうと思いつつ、久々のこのお店にワクワクしながら出かける。しか~~~し、前菜を見たときに、あ~、もうこのお店二度と来ないリストに入ったなと思った。明らかに、以前のシェフとは変わったことが、お皿のお料理を見れば一目瞭然で、そして、メニューなどもあまりイケてなかった。せっかく、友人も楽しみにさせておきながら、あまり期待値の高いおもてなしができず、正直、アレンジ失敗でしょう。信頼していたお店が、シェフがかわったことによって、本当に残念でならない。味を守るって本当に難しいのでしょうね・・・・。う~~、一つ自分の中の名店がなくなった事が残念でならない。
2006.07.16
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『昭和史からの警告』船井幸夫・副島隆彦著の本ですが、あまりにも衝撃的な内容で、もしこの本の通り日本がなってしまえば、私たちが生きている間に、戦争を体験することになるのか??しかしながら、近代史と今の時代を上手く重ねあわした説は、とても一案としては論理的な説明で、読み進めるうちに納得感もあるところも多々。何だか自分たちが知らない間に、今、この世の中で何が起ころうとしているのか、現実を教えられるこの一冊。---------紹介文抜粋------------日本を中国との戦争に駆り立てる手はずが、すでに整っている!驚愕すべき事実をいまだ直視しようとしない国民を煽動して、アメリカ盲従の政財界人やマスコミ、そして“愛国派”言論人たちは「日本破滅への最終プログラム」を仕掛けている。ベストセラー『日本壊死』のコンビが放つ警告の書。 -------------------------------学校では教えてくれない、近代史の内容としては、とても興味深いものがありますね・・・。ぜひぜひ、この世の中に危機感を感じている方にはオススメかも★
2006.07.12
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日本語、日本文化という日本の環境にいると、特に何も感じることはないですが、、、そこに、違う言語が耳に入っていると、何だか言語として入ってくるものと、ただの雑音としてしか入ってこないものや、癒し音のようなものまでいろいろ。日本語の環境だけにいると、他の言語が脳に与える影響ってどんな感じなんだろう?っと思って、少しそれぞれの言語特有の周波数帯見てみると 、日本語 125~1500ヘルツ 英語 2000~12000ヘルツ 米語 1000~4000ヘルツ フランス語 1000~2000ヘルツ ロシア語 125~8000 ヘルツこうみると、日本人が一番聞きとりがしやすいのは、ロシア語なのかもしれませんね。上のデータにはありませんが、私が最近特に気になっている言語が中国語。中国語という音が、日本人の脳にどのような影響を与えるのかとても疑問。もちろん、その人がどの言葉に精通しているかにもよりますが、私で例えると、英語とかだと、言語として耳に入ってきやすく、フランス語とかだと、あの音がヒーリング効果?があるのではと思うほど、耳に心地がいい音のように思えるけど、中国語って、ぜんぜん私の耳には、言語として入ってこない。そして、最近気づいたことに、1日中、大きな声の中国語を耳にしていると、言語として入ってこないこともあり、雑音を1日中聞いている?ということになるのでしょうか?上手くいえないけど、明らかに、脳の周波?というか、何か波動みないものが狂っている感じがするのは、気のせいかな?しまいには、頭がぐらっとしてくるような、、、。多分、感覚的に言うと、日本語で例えるならば、1日中大声で怒られているという状況なのでしょうか?中国語の周波数がわからないけど、多分、日本人には言語として入りにくい言葉なのかもしれないな~~。(まあ、私だけの勝手な思い込みかもしれないけど・・・)でも、言語として理解できれば、一番のめりこめる言語なのかもしれませんね。言葉って面白いですね。
2006.07.11
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「ちょっと聞いて、うちにもとうとう来たわよ~~~!!」って大興奮のうちの母。何やら?と思ったら、我が家にも「振り込め詐欺」の通知が来たようで・・・。良く、ニュースなどでは聞いていたりしたけど、実際我が家にもその魔の手が忍び寄っていたなんて・・・あ~~、恐ろしい世の中。どうやら、最もらしい団体名をつけ、明日までに連絡がないと訴訟します・・・うんぬんの内容らしい。そこで、すぐに振り込まず、私に連絡してきた母の対応は良かった。普段から、テレビ大好き・ワイドショー大好きのオバサンだから、既にTVでしっかり、オレオレ詐欺や振り込め詐欺などの手口はしっかり学習済み。自ら、私にこの振り込め詐欺の手口の解説までするぐらいなので、「こんなんで、私を騙そうなんて呆れて笑っちゃうわ~~」なんて騒いでおりましたが、まだまだボケずに、元気にいてくれることが何よりなにより(笑)それにしても、オバさんネットワークはすごい!!一瞬にして、この振り込め詐欺騒動が、話題になり、家だけでなく、私と同世代の子供がいる家に、比較的に届いていたらしく、「あら~~、うちも来た来た!あの振り込め詐欺」なんて、今頃、町中大騒動なのでは?と思うほど(笑)いざとなった時の、オバサンたちの結束力、そして口コミ力には、本当にすごい!!向かうところ敵なし状態のオバサンパワーを、見せつけられました。母は強し。改めてそう感じました(苦笑)それにしても、なぜ家に送られてきたか?また、今回同じ地域に一斉に送信されたと思われるような感じなので、多分、小、中、高のどれかの卒業名簿か何かの個人情報が流出したんだろう・・・。それにしても、勝手に情報を盗まれるって本当にキモチが悪い。
2006.07.10
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むしょうにお肉が食べたい気分!!ということで、ガッツリお肉を食べさせてくれるのが、このビストロフレンチのMardi Gras!メニュー看板なども外に出ていないため、一見、ワインバーっぽいたたずまいになっているのですが、意外や意外、ビストロプレンチで、銀座にしては、一皿がド~~~ンと、ボリュームのある量で出てくるのと、かなりお肉が美味しすぎる♪ちまちまとコースで出てくるフレンチより、私な断然豪快料理の方が、目も心もウキウキ★そして、入り口も小さく、看板も目立たない感じでしか出ていないにも関わらず、この店常に満席!!銀座の舌のこえたお客さんを虜にした名店を見つけた気分♪そうそう、このお店のマルディグラも、お肉の日みたいな意味で、ガッツリお肉な気分にはオススメ。さて、来週からもガンバロ!!
2006.07.08
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海外で働きたいと考えている方!↓ ↓ ↓ここをチェックこの度は、アメリカの米国法人 日系旅行会社の社長が来日するにあたり、東京で面接を開催することになりました!!面接希望者が40名に達した段階で締切のため、ぜひ、ご希望の方はご連絡下さい。■■アメリカ6都市に支店を持つ旅行会社■■アメリカ6都市、日本にも支店を持つ米国法人日系旅行会社でアメリカ国内の各支店で18ヶ月間働くことが可能なスタッフを募集いたします。アメリカで働きたい、海外就職を実現されたい方は是非ご参加ください。詳細はココから●●●ココがオススメ!●●●この海外就職面接プログラムは、通常にアメリカのビジネスインターンシップに必要なプログラム費用は無料になります。上記のビザ取得などに必要な実費分のみでご参加して頂けます。海外就職にキッカケにされたい方、オススメです!!▼面接予約・お問い合わせ・面接希望時間帯・お名前、住所、電話番号、メールアドレス以上をご記入の上面接予約のお問い合わせ下さい。ここから⇒-------------------------------------------------話は変わるけど・・・最近、シミに悩んでいた私に、ある美容に詳しい、50代のカッコイイマダムから、密かに、カマボコが良いらしいわよと、そっと教えてくれたのですが・・・。カマボコブーム来るかな?でも、カマボコ嫌いじゃないから、摂取するように心がけてみようかな。美容にカマボコがいいって聞いたことありますかね??
2006.07.06
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最近、やたら電化製品などが壊れる~~~(泣)先日のPCが壊れたかと思ったら、今度はプリンタまで・・・。そして、家では洗濯機まで壊れるし、今度は何が壊れるんだろ??って感じ。起業して6年目、いろいろな点でメンテ時期が来たのかな??今度は、私自身がメンテが必要だったりして・・・(笑)そういえば、知らない間に何だかシミができてしまい、かなりショック。これが次に必要なメンテかな??
2006.07.05
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小説などのフィクションより、リアルなフィクション系が好きなのですが、珍しくフィクション小説を読んでみました。これは、かなり面白い!!黒川博行 著 蒼煌目次も何もなく、いきなり登場人物が現れるので、初めの方は、あまり面白くないのですが、ちょうど中盤ぐらいになってくると、かなりハマり出してくる。そして、気が付いたら、ストーリーの展開が気になって気になって、仕方ない病に・・・。内容紹介としては・・・(抜粋)「次期補充選挙で芸術院会員の座を狙う日本画家の室生晃人は、対抗馬の稲山健児とともに、現会員らへの接待攻勢に打って出る。師のために奔走する中堅画家や、振り回される家族たち…。絵に魅入られ、美の世界に足を踏み入れながら、名誉のためには手段を選ばない派閥抗争の巣と化した伏魔殿―。美術界の清と濁、画壇の現実に迫った問題作。 」という感じ。この本はフィクション本になっているけど、多分、間違いなくこれは実話をかなりカモフラージュさせて、小説風にアレンジしてあると思う。登場人物がリアルな人に当てはめながら読み進めることもできるし、ただの小説本として読むこともできる。だからこそ、フィクションがあまり好きじゃない私が、この小説にハマって読めたのは、かなりリアリティーがあったからだと思う。そして、何よりも、人間の欲望、社会社会の縮図というものが、上手く表れている本だった。面白いフィクション本としては、かなりオススメです。
2006.07.04
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渋谷のしゃちょう日記としながらも、あまり、仕事のことについて触れてなかったりして・・・。グルメや感じたことなど、いつもつぶやいておりましたが、本日は、うちの会社のHPがリニューアルしたので、少しご紹介させて頂きます。いろいろ、試行錯誤しながら、またコンセプトやコンテンツが大幅に変わったりしながら、かなりまとまりが悪かったのですが、ようやく、本日リニューアルいたしました。CTS東京のサイト新生、CTS東京を宜しくお願い致します。自分が大学卒業後、NYに語学留学をキッカケに、結果として、起業というキッカケを掴むことができました。海外にこれから行ってみたいと思う方々に、キャリアアップ、また自分探し、何か新たなキッカケを掴みたい方々など、人生の新たなキッカケにして頂ければと思っています。留学などの業界は、経営者が男性だったりすることも多いですが、等身大の女性が、女性のために企画したプログラムをどんどんこれから提供してきたいと思っています。今後とも宜しくお願いします。密かに、私自身が行ってみたいとか、興味のビットがたつものばかりをラインナップしているつもりなので、ぜひ、新たな留学の形をどしどしご提案していきたいと思っています。第一弾がこれ、『恋する留学』女性は元来欲張りは存在!キャリアもプライベートも充実してこそ、本来の自分の能力を最大限に発揮できるもの。だったら、キャリアも恋も両方大切にして頂きたいと思いできた、新たなコンセプトの留学!!詳細はここから今年のバケーションはこれできまり!!ちょっと、「恋する留学」気になる方は、クリックしてみてください。
2006.07.03
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