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最近、義父の交通事故の件もあり、自分もちょっと年を取った?気もして、自分の老後も最近気になるこの頃。自宅介護とはどんな感じになるものなのだろうと思い、見てました。特別養護老人ホームが、いっぱいなのは、私も、経験済み。義父のために6件ほど見学に行きました。そして、申し込み中。ラッキーなことに、家の近くには、特別養護老人ホームが多いのですやが、やはり、待ち人数は多いです。400人から800人。まぁ、重度の方ほど、順番が早くくるということです。しかし、自宅での介護。今の現状ではかなりひどすぎますね。それに、老人ホームの申し込み書にも、できるだけ自宅で介護~というのがみえみえだし。病院からはさっさと出て行けという感じだし。けれども、自宅での介護に頼みの介護保険が機能していないとか?介護サービスは、介護を受ける側が選ぶものというのが前提だからということですが。でも、番組に出てきていた、老夫婦の場合。(介護してくれるお子さんはいない)としをとった奥さんが、パセドー病?のご主人をずっと介護していて、休む暇もなく、介護して、(疲れて、腰の骨を折り車椅子)お休みを少しでも取りたいのだが、デイサービスが、応募で?2ヶ月待ち?なので、あきらめている?ということでした。たぶん、ケアマネジャーさんにも相談しているとは思いますが、なぜ多いからあきらめにさせしまうのでしょうか?見ている私からみれば、だめもとでもいいから、申し込みしたほうが、何もしていないより、3ヶ月後、もしくは、6ヶ月でも、デイサービスを使用できる可能性があるというのに。でも、たぶん、あの奥さんは、そういう決断が出来ない状態だと思います。まだ、誰か(本当は、ケアマネジャーが、さっさとアドバイスしてお話をすすめあげればいいと思いますが)ちゃんとお話をしっかりすすめてくれるかたがいてあげればいいのにと思います。また、お母様の介護のために仕事をやめて、収入を無くして、ずっと介護中心にしている女の方の場合は、お母様の介護の状態が、家で介護すべきか老人ホームに預けるべきかという痴呆症の程度の判断をしてアドバイスしてくれる方がいたらいいのにと思いました。実際には、私も義父の症状に対して色々な立場の方からの意見も聞きましたが、本当にまちまちです。後これからの国の対応について、思ったこと。もちろん、特別養護老人ホームのような施設を多くの人に利用できるようにはしてほしいですが、もし、なるべく、家で、多く介護を勧めるなら、これからの高齢者の生活実態を性格に把握し、(例えば、一定の年齢の高齢者の生活実態調査を各地の担当者(なるべく多くの人数で少ない高齢者を担当する)させて、その介護度と痴呆度を把握する。そして、それぞれの状況に応じた、規定の介護サービスを使用できるようにする。もちろん、中には拒否する方もいるかもしれない。でも、最低限のサービス、例えば、1日、1食のご飯だけもでいい。それを毎日届けてあげるのだ。高齢者の様子を見ることもできるし、1食ごはんを届けてもらうだけでも介護が楽になる感じがする。
2009.04.26
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相変わらず、DSIで「おいでよ、どうぶつの森」をプレイしています。同じ村に子熊のメープルさんが住んでますが、彼女が雨の時にさす傘がお花の形そのものでとても可愛いのです。あれが欲しいな~と思っていたら、やっとお店に並びました。マーガレットの傘というようです。出来れば、リアルの世界でも欲しい。どこかに売ってないですか?
2009.04.25
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なかなか良かったです。展開が三國志を知ってる人から見ればええ~?という展開でしたが。でも現代風になるとそうなるのでしょうか?三國志風に終わるとまた、「次回に続く」になってしまいそうだし。こういうのもありかと。孫尚香が意外と綺麗だったのでびっくり。干興かんこうが干寧かんねいに出来なかった理由もわかったし。 帰ってきたら、ブルーレイのFF7ACCが来てました。セフィロスさまも、パワーアップしてましたが、クラウドもかなり痛そうでしたが、頑張ってました。レッドクリフ見た直後にあの画面か~と思いましたが(-.-;)新しく増えた場面もあって、無くなってのもあったけど、楽しめました。英語版も聞けるし。また、ゆっくりみたいと思います。
2009.04.16
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入院先で、義父は、先々週の水曜日にけいれんを起こし、金曜日には、意識を失いました。先週の火曜日に担当の医師から、こっちに来たときより、だいぶ弱ってきたということで、何が起きてもおかしくはない状態と言われました。自賠責に出すための診断書及び精密検査を交通事故当初に運ばれ、頭を切開し、バラバラになった頭蓋骨をチタンのメッシュで止めていただいた大手術を行った相模原にあるk大学病院に連絡をとって、診断していただく日の連絡が、もう、1ヶ月以上前に話をしていますが、まだ、連絡は、ありません。(私は、毎週病院に連絡を入れていますが。)この感じだとその病院に行くまでの義父の負担が大きいので、そこの行かずにちゃんと検査が出来る方法が考えないといけないとでしょう。今日は、ふだん、義父の面倒をみてくれている、介護士さんから、義父の様子を聞いたのですがこの調子からいくらかよくなるということは、かなり難しいとのこと。発作がいつ起きるかわからない。今日は、発作が起きなくてよかった。という感じの毎日だそうです。そんな義父に検査で通院なんて。かなり、非情な嫁だなと思われたようです。けれども、義父の後遺症が、正当に評価されるためには、泣いてばかりではいられません。泣いていたって今の状況は、何も変わらないからです。
2009.04.12
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チューリップのように見えませんがチューリップですm(_ _)m
2009.04.11
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お隣の奥さんのお母様がおなくなりになりました。88歳でした。認知症が始まり、骨折して3週間ほど家で寝たきり。病院は、骨折だけでは、入院させてもらえません。動いてはいけませんという、先生の指示を本人は、理解できないので、まるで家族が自分を虐待していると思い込み、罵声をあびせたり、警察呼ぶと騒いだり。家族の方は、大変だったでしょう。ようやく、骨折が治り、時々お外を奥さんと歩いているところを見掛けたので、良かった歩けるようになったんだ、と思っていた矢先でした。先週の金曜日に介護のデイサービスで、お花見に行って、ちゃんと飲み食いしていたそうです。寿命というのは、わからないものですね。
2009.04.08
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可愛い金太郎飴です(*^_^*)
2009.04.06
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中野に住んでいる中学の時の友人に会いに行きました。ご用は、最近始めたどうぶつの森で村に遊びに行くのが主な理由です。(^_^;)ランチを食べて、最近気になっていたスペインのキャンディ屋さんパパブブレPAPABUBBLEにも行ってきました。だいぶ中野も変わったかな?でも、中野独自の雰囲気は残っているような。また、他のお友達が中野に興味があるので、また近いうちに来ると思います。
2009.04.05
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おいでよ、どうぶつの森をプレイしている方には、経験済みだと思いますが、一緒に住んでいる村のどうぶつから、決めぜりふを教えてと言われることがあります。字数に入ればなんでもOKなのですが、うちの人は、その言葉をあまりいい言葉を教えませんでした。そのため、そのどうぶつさんが、うちの人の家に遊びにきた時に、「おお、かなり広くなったじゃないか、このヘタレが!」「ふかふかな上等なソファじゃないか、このヘタレが!」と、ほめられてはいるようだが、とても不愉快な思いをしたそうです(笑)ちゃんと、後々いやな思いをしない言葉にしないといけませんね。とはいうもの、私も可愛い小熊のメープルさんに、「ふふふ」と教えたら、メープルさんがすごく怒っているときに「私が怒っている理由なんて、グロリアさんにはわからないでしょう、ふふふ」と言われて、とても怖かったです。でも、他のどうぶつさんたちには「おもいでにはならないさ」(「私は」が、入らなくて残念)とか「セフィロスラブラブ」「FF7」など言わせていて、言ってる台詞がちんぷんかんぷんになるときもあります。でも、ニヤニヤして楽しんでいますが(笑)
2009.04.02
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