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2007.09.26
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こんな変わったものが売ってるんですね(笑)
2007.08.15
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この前テレビで朝生を見る機会があった。そこでは前園、小倉、城といったアトランタ世代も多く参加していて、セルジオ越後とのトークは、もともとぼろくそ言われていた面々がどういう気持ちでコメントするのかというちょっと違った目線で見ることもできた。 で、トークの内容は、Wカップの話、日本のクラブがアジアで勝てないのはなぜか?世界の十代はどんどん台頭しているのになぜ日本の若手は出てこないのか?など、日本サッカーに対する話題が多かった。 話の中で出ていたが、たしかに日本のクラブ間の大物移籍が少なすぎる。ユベントスのように降格したチームから選手をとるのではなく、ミランのシェフチェンコ、バイエルンのバラック等、明らかにチームの中心だった選手の移籍はサッカー界を活性化していると思う。プロ野球ではFAがあり、それ以外にも移籍がさかんに行われている。チームに愛着がある選手も多いと思うが、移籍願望は向上心につながることもあるので、ぜひ日本の選手にもどんどん上を目指してもらいたい。
2006.12.28
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今ちまたで風邪がはやってますねぇ。自分の周りも例外ではなく仕事場がない日入れ替わりといった感じで誰かしらが風邪を引いています。そんな貧乏くじ(?)が自分にもついに回ってきました。おかげさまで昨日はぐったり・・、たまたま休みだったので今日はなんとか持ちこたえて働いてきました。今年の風邪は手洗いが大事みたいですね。今日から毎日ちゃんと使用と思っていますので、皆さんも重々お気をつけくださいませ。
2006.12.19
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最近調子に乗って結果ばかりみて喜んでいましたが、久々に更新しようとチェックすると・・・コメントやトラックバックにいろいろと書き込みが・・・。しかも一部は嫌がらせのようなもの。誰がこんなことを・・。皆様も油断しているとこんなことになってしまいますので、お気をつけくださいませ。
2006.12.18
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先週くらいからアクセスがどんどん増えてきて、今週ようやく結果がついてきました。クリック率もかなり高く、なんだか難しく考えていた今までが不思議なくらいです。悩んでいた時期を超え、これからはもっと大きな目標を立ててみたいと思います。
2006.12.11
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アフィリエイトに目覚めてまずは、と試みたサイトで結果がちょっと出てきました。楽天ですが480ポイントくらい稼ぐことができました。料率が1%がほとんどなので売り上げ的には4万くらいでしょうか?金額を聞くとちょっと少なくない?と思っちゃいますが、出資0なら文句も言えません。来月はもっとがんばろうっと!
2006.11.30
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ここまでなかなかのペースでアクセスが伸びていましたが、今日は不調です。どうやらライバルサイトが同じキーワードを狙ってきているみたいです。なんとかしなくっちゃ!!一日250から300あったアクセスを取り戻すため、ない知恵をひねってみたいと思います。
2006.11.25
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最近ブログの更新はあまりできていませんでしたが、ヤフーの検索サイトの上位に入ったら途端に成果が上がるようになりました。今まで一生懸命やっていたのに・・。も¥むしろ今のが手を抜いている時間が多いのに、なんだか不思議な感じです。でも、まだ0が1になったばかり、10、100を目指してがんばりたいと思います!!
2006.11.21
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ようやく初収入を獲得いたしました!!毎日アフィリの師匠からの課題に取り組んでいるためブログ作りは進んでいないんのですが、収入が得られるとやる気に変わりますね!!これからもがんばります!!今はただの頭でっかちになっていますが・・(笑)
2006.11.18
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アフィリエイトを本格的に初めて1週間、まずは勉強・・っということで本を読み漁りましたが、さっぱりなところが多いですねえ。大学を出て以来こんなに一つの知識を真剣に得ようとしたのは初めてで第苦戦です。誰か教えてくれないかなぁ・・・。
2006.11.16
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最近更新できませんでしたが、ようやく更新することができました。実は、アフィリエイトの勉強をしていたのです!!まだまだ、勉強が足りませんが、がんばっていきたいと思います。今後はアフィリの記事も入れたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
2006.11.11
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日本最高右腕をめぐる空前のマネーゲームへ。松坂は1日に都内で会見し、メジャー挑戦を正式表明。選手が希望球団を選べるFAと違い、今後の焦点は球団の要請時期、メジャー球団の落札額、そして移籍先になりそうだ。 落札額については松坂が今オフ、米移籍市場の目玉となっていることから、30億円以上にもなると予想されている。球団関係者は入札球団の数が増えるほど競争原理が働き、落札額が上がると見込む。できるだけ多くの球団に“怪物争奪戦”に参加してもらいたいというのが本音だ。 「入札では正当な評価をしてもらいたい。落札額が低いとファンを裏切ることになる」と太田オーナー代行。日本の宝に見合った“適正価格”を期待している。落札額は移籍金として球団に支払われるため、球団経営に直結する最も重要な部分。もちろん高ければ高いほどいい。金額が松坂の価値となるというより、チームへの恩恵と考えているのが本音だろう。 松坂もこの事情を理解しているという。太田オーナー代行は「最終的には本人と落札球団の交渉結果を尊重する」としながらも、これまでの話し合いを通して「どの球団に行きたいというより、大リーグで挑戦したいという情熱を感じた」と説明。本人が入札前に特定球団への希望を強く主張する可能性は低く、広く門戸を開放することになりそうだ。 球団側は当初、解禁となる1日にもポスティング要請をするとみられていたが、メジャー各球団が“松坂獲得”の議論を尽くした上で入札に参加できる時期を再度見極める方針。海を越え、世界を巻き込んで怪物狂騒曲がスタートする。
2006.11.04
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先週末のJリーグ、優勝争いはレッズ優位に動いていますが、勝ち点3差まで迫ってきました。ガンバ、川崎とも途中で一度失速してしまったため、優勝は厳しいかと思われましたが、ここにきて両チームとも本来のサッカーを取り戻しつつあります。特にガンバはエスパルス戦でここまでの不振、遠藤の離脱がうそのようなサッカーを見せてくれました。浦和レッズ優位はまだ変わりませんが、最終戦までもつれる混戦Jが見たいと思っています。がんばれ、日本サッカー!!
2006.10.30
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我が母校、浦和学院は関東大会初戦であっさり(?)敗戦・・。埼玉県2校は初戦で敗退という散々たる結果になりました。来年の選抜の楽しみがなくなってしまいました・・。とここまでは埼玉県民の愚痴です。 話は変わりますが、大阪桐蔭の中田君すごいですね!!天理相手でも投手としてきっちり結果を残せるあたり、素質が『ディープインパクト』並というところでしょうか?『ハンカチ王子』に話題をさらわれてしまった高校野球、この人気を落とさないための新たなスターになる資質が彼にはあるでしょう!!
2006.10.29
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今日もいいげーむでしたねぇ・・。結果的には日ハムが6対1と快勝したように見えますが、ターニングポイントはたしかにあったと思います。 まずは初回のノーアウト1塁での2番田中の送りバントを谷繁が2塁へ、間一髪セーフ!!それが初回の3失点につながりました。 次に6回、先発武田勝が2ベースを打たれた場面。ここで早くも武田久にスイッチ!6回のこの起用が中日と日ハムの間でどっちに微笑むかわからなかった女神の心を決めました。 短期決戦は流れを掴んだらそのままいってしまうことが多いのですが、今回のシリーズは若干日ハムに傾いているものの、まだまだワンプレーで流れが変わる可能性が高いです。最後に流れが変わるとすれば、『ファインプレー』だと思っています。果たしてどちらのどの選手がキーとなるでしょうか??
2006.10.24
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C大阪が大久保の2ゴールなどで4-2と広島に快勝!!残留争いは勝ち点1差に福岡、C大阪、京都がひしめく混戦になってきた。 大久保がどんどん調子を上げてきました!!まずは後半15分。前線で張ったFW西沢からのパスを右足スライディングで押し込んだ。1点差に追い上げられた2分後の同20分にはゴール前のこぼれ球に鋭く反応し、3-1と広島を突き放した。「1点目は(突然のパスに)ビックリした。2点目は自分らしいゴール。久しぶりに決めたんでうれしいね」 窮地を救った。この日敗れれば、次節にも残留圏の15位以内が消滅するところでした。マジョルカから復帰後は、得点すれば2勝1分けと不敗。9月16日千葉戦以来の今季4、5点目で、定位置になりつつあった最下位からも脱出させることに成功した。後期はチーム状態がいいのと裏腹に自身は結果がでず、スタメンの地位すら確実にできずにいました。しかし、この結果がチームにも大久保自身にもいい流れをもたらしてくれそうですね。 残留はもちろん、代表復帰への期待もある。視察した日本代表の里内フィジカルコーチは「今までは試合勘に苦労しただろうけど、2点取って吹っ切れるだろう」と話した。04年のC大阪、05年のマジョルカと降格危機を救ってきた実績もある。「メンバーを見たら優勝争いをしてもおかしくないチーム。絶対に(J1に)残れる」 これだけのメンバーをそろえながらも降格してしまえば、今年の東京Vのように良いメンバーが散り散りになってしまう恐れもあります。そうならないためにも、今こそチームが一丸となってセレッソ魂を見せ付けてやりましょう!!
2006.10.23
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サッカーの欧州チャンピオンズリーグ、グループリーグ第3戦が17日と18日に行われ、A組の昨シーズン覇者バルセロナ(スペイン)は18日、敵地でチェルシー(イングランド)と対戦する。3シーズン連続の顔合わせとなった因縁のカードだが、今回は決勝トーナメントではなく、グループリーグでの対決となる。 バルセロナはエトーがけがのために長期離脱しており、チーム状態は決して上向きとはいえない。一方のチェルシーは新加入のシェフチェンコがまだフィットしていないが、ドログバが絶好調!守護神チェフの負傷の状態は気になるところだが、ホームの利もあり、ややチェルシーに分がありそうだ。バルセロナとしては、最低でも引き分けを狙いたいところ。ここで勝ち点を積み上げられないとブレーメン(ドイツ)につけいる隙を与えてしまう。両チームとも、絶対に負けたくない一戦となること必死だ!!
2006.10.17
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日本ハムの劇的サヨナラ優勝決定の余韻も覚めやらぬなか、世間の関心は日本シリーズにもう移ってしまっていますが、皆さん今年のMVPは誰だと思いますか?個人的MVPでもぜんぜんかまいません。今年で引退することをシーズン当初から発言し、結果的にはチームに新しい風を常に吹き込んだSHINJO、その後継者とも呼ばれ、ムードメーカー役もさることながら、1番バッターとして常にチームの先頭を走った森本、いぶし銀の活躍がついに表に出た稲葉、2冠王の小笠原、新人ながら最後までローテーションを引っ張った八木、2年目にブレイク、後半の10連勝はチームに大きな勢いを与えたダルビッシュ、リーグ1のストッパーに成長したマイケル・・・。すいません、もう書ききれません。皆さんのお好みはどの選手ですか??
2006.10.15
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日本対インド戦、3-0でスコアは快勝でしたね。しかし、一つおうしても疑問に感じてしまうことがあるんで書きたいと思います。 『日本の選手たち、うまいんですか??』と。そりゃあ僕もサッカー10年くらいやってましたからうまいのはわかります。しかし、ピッチ状態が小学校より悪いとはいえ、なぁんであんなにミスが多いんでしょうか?インドとの試合、局面局面においてその疑問が浮かんできました。 原因の中に、選手の『疲れ』があるのはわかっています。それにしても・・です。調子の良さ、で片付けていい問題なのでしょうか?それとも僕が辛口なだけなんでしょうか?
2006.10.12
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今日はインド戦です!!試合はとても楽しみですが、その前にちょっと気になったことを・・。最近オシムジャパンの人気が下がってきているそうです。結果が出ていないことを考えると致仕方ないのかも知れませんが、どうしてもオシム語録、ハンカチ王子、亀田人気と話題先行なものがあまりに多くないですか?数字の取れるものを報道する、なければでっちあげればいい・・みたいな感じで。亀田兄弟はまさにマスコミに作られたものといえるでしょう。そんなマスコミに一言、『あなた方は数字至上主義なんですか?持ち上げられ、使えなくなったら捨てる・・を繰り返すことでその人がどうなってしまうか考えたりはしないのでしょうか?』と。 オシムさんは『4年後にワールドカップでベスト16に』といっていました。オシムジャパン発足後、まだ3ヶ月です。もうちょっとマスコミの話題先行、というスタンスを変えてオシムジャパンにも光を当て続けて欲しいです。
2006.10.11
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関東大会への出場権をかけた秋季埼玉県予選も終わり、浦和学院、花咲徳栄の2校が出場権を獲得しました。決勝戦は浦学の主戦赤坂が10奪三振、2失点、攻撃陣も相手のミスを逃さない集中力をみせ、新チームの仕上がりの早さを見せてくれました。まだ、赤坂君も本調子ではないながらも試合をつくり、チームを勝ちに導くあたり、関東大会、さらには甲子園での活躍を期待せずにはいられません。また、打線も大技に偏っていた今夏の反省が生かされ、大技、小技を駆使した本来の野球ができてきていました。この辺も夏を経験したメンバー中心に改善が行われており、関東大会が楽しみでしょうがありません!!
2006.10.10
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埼玉県代表校2校が決定しました。花咲徳栄と浦和学院です!!今日、決勝戦が行われているので、後日結果を掲載しようと思いますが、まずは甲子園への第一歩となる関東大会への出場校が決まりました。ここのところ埼玉県勢の甲子園での結果がイマイチなため、埼玉県自体のレベル低下も聞かれますが、増渕、木村がドラフト1位指名されたことから見ても埼玉県のレベルはまだまだ全国屈指です。来年の選抜こそ久々の埼玉飛躍へ・・、この2校が同時に甲子園にたつ姿を期待したいと思います。
2006.10.08
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春の甲子園への第一歩となる秋季大会埼玉県予選は昨日ベスト4が決まりました。シード校4校のうち3校が残り、順当な結果といえるでしょう。我が浦学は聖望学園に4対0と完封勝ち、あと一勝で関東大会の出場権獲得です。トーナメントは実力だけでは勝ち残れません。運も含め、すべての要素が必要といわれています。特に高校野球は終わるまでわからないものです。明日の準決勝、順当・・・、といわれる結果になるよう応援しています、ガンバレ浦学!!
2006.10.06
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久しぶりに時間が取れたので生で見ることができました。機能、一昨日の新聞、テレビ等で見ていたのでスタメンにはそんなにおどろかなかったけど、一年前ならありえないメンバーで、ジェフ色がまた強くなっているなぁという第一印象でした。 さて、試合のほうは・・、ガーナは国際大会さながらのハードチェイシングで日本の選手は怪我が心配・・な試合展開。そんな中でも、日本のパスワーク、前線からのチェック等、改善点は徐々に修復しているというイメージの前半だった。ガーナに関して言えば、一昔前のアフリカって感じで、個人の身体能力による展開が多く、組織と対峙するにはちょっと苦しいかといった感じ。 でも、そんな展開でもやはり日本の守備が崩れるときがたまにあって、それが失点につながるのがサッカーってもの。サイドを割られ、クロスにドン!とまあ、日本のサイド攻撃をあざ笑うかのような一発。で、終了。しかし、日本の今日の試合は若手を試しながらも組織のまとまりが垣間見えた試合だと思いました。なんかチームとして、なにかをしようという意図は感じました。次戦にはまた違った部分が見えてくるかもしれない・・、それが今のオシムジャパンの魅力でもあり、不安の種でもある。
2006.10.05
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いよいよベスト8が出揃いました。今年のドラフトで一躍有名となった増渕君の母校鷲宮高校はあっさり(?)聖望学園に負けてしまいましたが、西武に1位指名された木村君の母校埼玉栄は順当に勝ち残っております。我が浦和学院はベスト16もコールド勝ち、赤坂君完投、鮫島君のホームランと活躍するべき人が活躍してのベスト8、ここからはまた一段と相手が強くなりますが、まずは関東大会進出目指してがんばってもらいたいと思います。
2006.10.04
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これはもう運命としかいえないんでしょうか??というくらいファンの期待通りの展開となりました。早稲田実業対駒大苫小牧、斉藤対田中の再戦ですね!!でも、この対決ではきっと駒大が勝つと思います。なぜって??あくまでも個人的な考えですが、田中君のほうがワンランク上だと僕は思っています。明日はきっと先発で使うはず!!なら夏の二の舞は踏まないんではないでしょうか?
2006.10.03
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ディープインパクト3着に負けてしまいました。うーん、日本人の期待を一心に背負ったこのレース、最後の直線残り100メートル、日本人みんなが何度となく見てきた姿はそこにはなかった・・。仕掛けが早かった・・、かかっていた・・、遠征?ブランク?という意見もありますが、まずは一言、『お疲れ様!!よくがんばった!!』と声をかけてやりたい。単勝1.1倍、あの深夜にもかかわらず視聴率16%という期待の中、日本人に、いや、世界中の競馬ファンに多くの夢をありがとう!!夢の続きはJC、有馬にとっておきましょう!!
2006.10.02
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今日のセレッソ対鹿島戦で名波が移籍後初ゴールを決めました!!ファンとしてはこの瞬間をどれほど待ちわびたことか・・。しかしこのゴール、どこかで見たことがある気がしませんか??僕には代表がいつぞややっていたコーナーキックをエリアよりやや後ろにいる選手に合わせてボレー、っていうシュートが残像のように見えてしまいました。 悲しいことに名波はゴール直後に交代、試合もドローと喜びきれない結果でしたが、上位相手に勝ち点1、これが後々きいてきますもんね。残留の可能性の出てくる16位まで勝ち点1差、名波効果は確実に出ています!!がんばれセレッソ!!
2006.09.30
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どうやらこの話は本当らしい・・。次回の代表にジェフ千葉から7人も選出されるという噂。この噂は、ジェフの選手7人がすでに海外遠征に向けた予防接種を受けていたという事実が発覚して明らかになった。個人的な意見を言えば、極端な話オシム流を貫きたいのならジェフから11人呼んでもいいと思う。もちろんJのことや他チームのことを考えれば問題はあると思うが、オシムとの時間を長く過ごしてきた彼らと一緒に練習することでチーム成熟を図るのは、もっとも早くチームの成熟度を上げる手段だと思う。ジェフの選手は教えたらそれで終わり?と思われるかもしれないが、代表に入ったという自覚、そしてそれを死守するために更に努力することで相乗効果を埋めるのではないだろうか?
2006.09.28
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地区予選が終わり、決勝トーナメントの組み合わせが決まりました。我が浦学は・・、ベスト8で鷲宮or聖望かな?まあ、ここは初戦で戦うからそれ次第といった感じでしょうか?ドラフトでは埼玉県の選手が2人1位指名される等話題となりましたが、その2人を差し置いて(?)甲子園に言ったのは浦学です。その主力が多く残る新チーム、まずは関東大会に行ける2チームに入るよう、慎重な戦いを見せてもらいたいです。
2006.09.26
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田中、堂上と大嶺と甲子園で活躍した選手たちに注目が集まる中、関東一と評判の鷲宮の増渕君が西武、ヤクルトの抽選によりヤクルトが交渉権を獲得した。個人的には『西武増渕』の誕生を心待ちにしていたが、増渕君がどの選択をしたとしても、埼玉県民の一人として今後の活躍を期待したい。さて、もう一人埼玉県民が注目していた埼玉栄の木村君、なんと増渕ショック覚めやらぬ中、西武が指名をした。二人とも将来性も十分なだけに、プロ、大学、社会人どの道に進んだとしても今後も注目していきたいと思う。
2006.09.25
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今日の残留天王山、名波はまたもベンチスタートでした。後半途中から出てきたとはいえ、セレッソにはパサーが不足しているにも関わらず・・・。スタミナ面??戦術的な問題??どう考えても理解に苦しみます。とにかく残留したいなら名波スタメン、森島スーパーサブの方がいいと思います!!
2006.09.23
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ナビスコカップもついに準決勝の2試合が終わり、決勝戦を残すのみとなりました。川崎戦で息詰まる熱戦を制し、2年連続で決勝に駒を進めた千葉、リーグでは優勝も遠のき、残留争いにもかかわらない、目標の立てにくい位置だけに、ナビスコ連覇への思いは強いだろう。対して鹿島は、かろうじてまだ優勝の可能性は残している。そろそろタイトルがほしいこの名門チームにうってつけのチャンスが訪れた・・といったところだろうか?ここにきて接戦での粘り強さがよみがえってきたのは新チームが化ける予兆なのではないだろうか??日本一の座はどちらの手に渡るのだろうか??
2006.09.22
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皆さんは『田中輝和』という名前に聞き覚えがあるだろうか??田中達也?田中誠?いや、実はこの名前をご存知の方はかなりのサッカー通かアルディージャファンじゃないでしょうか?Jリーグ出場0ながらU21に選ばれた『サプライズ』選出だったのだ。どこから見つけてきたの??と思ってしまうこの選手・・、実は代表経験も全くない選手なのだ。右サイドバックでプレイし、90分間常に走り続ける縦横無尽のスタミナを持ち、ドリブルで仕掛けることもできる。今後の活躍次第では飛び級で未だスタメンが不安定なA代表の右サイドを一気に獲得することも・・。 ☆田中輝和についてのデータ☆ ・1985年7月14日生まれ(21歳) ・大阪府茨木市出身 ■サッカー暦■ 小学校2年のときG大阪ジュニアユース入り。家永(G大阪)、本田(名古屋)らとともにプレー、高校は四日市中央高校に進み、3年時に高校選手権8強へ、国見高校平山(FC東京)に決勝ゴールを0対1で敗退、その後大宮に入団。
2006.09.20
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秋季大阪府予選で中田が甲子園の悔しさを晴らすかのように大爆発している。ヒットはすべてホームラン、今大会5本、連続打席本塁打4(1四球はさむ)というとてつもない記録を成し遂げた。スタンドで感染していたオリックスのスカウトは『なんや、あの打球は』と、驚くばかりだった。力みすぎてフォームを崩した夏の反省を生かし、スタンスを微妙に狭くした。「これだと左足を上げたときに楽になる。以下に力を抜くか考えている。周りの注目は感じている。中途半端なプレーはできない。」と発言。一皮向けた中田が選抜、そして来年のドラフトで何チームと競合するのか・・、今後に注目です!!
2006.09.19
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U16アジア選手権は北朝鮮との決勝戦を迎えました。前半に不運な形から先制され、2点差になっても、逆転への気持ちはあきらめず、後半で同点に追いつき、延長ではさらに2得点、4対2で北朝鮮を下し、12年ぶりの優勝を勝ち取った。水沼貴史横浜Fマリノス監督の息子でキャプテンの水沼宏太(横浜Fマリノス)をはじめ、最優秀選手に選ばれたMF柿谷曜一朗(C大阪)、MF河野広貴(東京Vユース)と可能性を感じるプレーを見せてくれました。世界にどれだけ通用するか、来年の世界ユースが楽しみです!!
2006.09.18
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甲子園の余韻がまだ続く中、新チームはもう新たな戦いを始めています。埼玉県では一昨日から予選が始まりました。我が浦学は無事に初戦を6-0で快勝しました。駒大苫小牧の2回戦コールド負けのニュースを見て若干不安にはなりましたが、結果を聞いて一安心。新チームには甲子園経験者も多く、来春の甲子園まで道のりは長いですががんばってくれると信じ、応援したいと思います。
2006.09.18
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セレッソ大阪、今日のシーソーゲームを制し最下位を脱出しました。名波は残念ながら試合に出ませんでしたが、名波のおかげで『セレッソ』というチームの魅力に気付き、毎週結果に一喜一憂しています。セレッソのベテラン勢の今の活躍、そして、若手とのバランスの良さ、ぜひとも来年もJ1の舞台での活躍を見たいと思います。ガンバレ、セレッソ!!
2006.09.16
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昨日(15日)をもって高校生ドラフトの受付が終了しました。これにより、25日にプロからの評価を言い渡されることとなります。どうか去年のような『世紀の勘違い』だけはご勘弁いただきたい!!(笑)我が埼玉県からは増渕(鷲宮)、木村(埼玉栄)をはじめ5名がエントリー、母校の浦学からは一人も名乗りを上げませんでした。しかし、浦学には有望な2年生が多く、来年に期待です。投手王国、浦学は健在ということろをまずは秋の大会でみせてやれー!!
2006.09.16
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Jリーグ後半戦も徐々に佳境に入り、優勝争いもほぼ4、5チームに絞られてきました。そんな中、この時期になると話題になるのは残留争いです。J2の昇格争いも僅差になってきて面白いですが、我が愛する名波のいるセレッソが直面している残留争いについて書きたいと思います。名波加入後のセレッソは徐々に上昇気流を描いています。大久保、西沢の状態も上がってきたことが起因していると思いますが、攻撃陣の充実とともに、守備陣の整備さえ伴えば、逆転残留も見えてくるのではないでしょうか?
2006.09.15
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U-17アジア選手権の準決勝が14日、シンガポールで行われ、日本はシリアに2-0と快勝し、94年大会以来12年ぶり2度目の優勝へ、あと1勝と迫った。日本は後半23分にFW斎藤学が先制、同34分にMF柿谷曜一朗が加点した。 MF小野、稲本らの「黄金世代」以来となるアジア制覇を目指して、17日の北朝鮮との決勝に臨む。現在小野、稲本にはオシムジャパンから少し遠ざかっているという現実がある。しかし、彼らの活躍が新たなスタートを切った稲本、コンディションには問題なく順調なパフォーマンスを見せている 城福監督の采配が、ズバリと当たった。準々決勝でイランと120分の死闘を繰り広げた日本は、大幅にメンバーを変更。MF柿谷ら4人をベンチに下げた。 フレッシュな選手たちは、前半からシリアを圧倒。次々と相手ゴールに迫り、惜しいシュートを放った。やはりこの世代の強みは選手層があついということだ。まだまだ隠れた逸材が多いこの世代、第二の伊藤もこの世代なら出てくるだろう。 攻めてもゴールが奪えない嫌な雰囲気を救ったのは、途中出場の斎藤。後半24分にMF山田のシュートの跳ね返りを押し込んで先制。同34分にはFW大塚のパスを受けた柿谷が加点した。「控え選手にもアピールの場を与えたくて、スタメンを変えた。みんなが強い意志を持ち、素晴らしいプレーをしてくれた」と城福監督は快勝を振り返って、選手全員に感謝した。 来年のU-17W杯の出場権を手にした後、城福監督は「次のターゲットはアジア王座」と言い切った。あと1勝。新しい「黄金世代」が頂点へ駆け上がる。Jリーグが開幕してはや13年、当時幼稚園生だった彼らは今、日本を代表する技術、教育を身につけ、日の丸を背負っている。2006年、この中からもピッチに立つ男が現れるのだろうか??
2006.09.15
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欧州CL1次リーグ第1節(12日、トルコ・イスタンブール)欧州最強クラブを決める大会が開幕。稲本潤一がホームでのボルドー(フランス)戦にフル出場し、日本人として初めて複数クラブから出場を果たしました。 アーセナル時代の02年のレバークーゼン戦以来、1658日ぶり3度目の欧州最高峰の舞台へ。01年にアーセナルで日本人初の欧州CL出場を果たした男は、日本人として初めて複数のクラブで欧州CL出場という偉業を達成。その名声に恥じぬプレーを披露。 ボランチ(守備的MF)の稲本は、守備だけではなく、チャンスとみるや前線へ上がってチーム最多タイの3本のシュートを放つなど積極的な姿勢もみせた。地元の大歓声もむなしく試合はスコアレスドローに終わったが、安定したプレーで敵の完封に貢献した。 8月31日にイングランドのWブロムウィッチから移籍し、10日のリーグ戦に続いて公式戦2試合連続フル出場を果たして定位置を確保している状況を考えれば順調なスタートだ。ゲレツ監督は「チームとして相手にチャンスを与えなかったことはとても重要。稲本のプレーもよかった」と評価した。 移籍決定から2週間。仲間とのコミュニケーションは完全には取れてはいない。だが、チームに早くなじめるように家庭教師をつけて週2度トルコ語の勉強をしているという。同国リーグの強豪フェネルバチェを率いる前日本代表監督のジーコ監督が、欧州CL出場権を逃したことで、同国メディアから「名選手は名監督にあらず」と批判されるなど結果のみを求められている状況下で、ピッチ内外の努力を続けている。レギュラーに定着すれば、オシム・ジャパン入りも見えてくる。年内は欧州組の招集が見送られる方針で、オシム監督が招集条件に設定する「クラブのレギュラー確保」に専念できる。体当たりのハードワークができる稲本は、オシム監督が好むタイプ。欧州CLでレギュラーとして活躍することは、4年後の南アフリカW杯への道を切り開くことに直結する。 稲本はチャンピオンズリーグでの活躍を手土産に日本へと凱旋できるのだろうか・・?中村はチャンピオンリーグでの日本人初ゴールを決め、衝撃を与えた。次は稲本が2002年ワールドカップのときの輝きを取り戻す番だ。
2006.09.14
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ついに平山の行き先が決まりましたね。前回の記事で『国見コンビ』を期待していたので、ちょっと残念でしたが、FC東京、なかなかいい選択といえるでしょう。 ただ、FC東京はルーカスのワントップ、システムの変更があるとは思えず、『試合に出られるチーム』という条件からするとちょっと理解に苦しみます。 5チームに入っていたチームだと、正直鹿島かセレッソかと思っていました。本人が地域に愛着があるとか好きなチームというのがなければの話ですが・・・。 ただ、戦い方ではFC東京にはマッチしていると思います。サイドアタッカーは常に良い選手がいるので、平山、ルーカスが真ん中にいたら脅威であることは間違いないです。あとはその中で何を吸収して、次へのステップアップとするかです。 ちなみにさっきテレビで、『平山はオシムサッカーにはあわないが、サイド攻撃には必要なので代表へ』という話が出ていましたが、それじゃ、でかくて若けりゃいいのか??ということになってしまうので、」どうかそんな理由ではなく、巻のように守備も献身的にできるようになってそこで代表へ・・・という選択をしていただきたいと思います。まあ、オシムも中村、小野、小笠原を評価していない(語弊はありますが)くらいですからいきなり呼んだりすることはないでしょうが・・。
2006.09.10
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オランダリーグのヘラクレスを退団した平山相太、これだけの即戦力がどこに行くのか・・?その平山がJクラブとの移籍交渉に臨むため帰国し、初めて希望する移籍条件について発言した。既に獲得のオファーを受けている複数のクラブの中から、出場機会と学業との両立に理解があるJ1クラブに絞り込む考えを示したそうだ。週明けにも去就を定める予定だ。 シーズン開幕直後に戦力外通告を受け、5日にヘラクレスを退団したばかりで心に傷を負っての帰国となってしまったが、平山は「Jリーグでやりたいという気持ちがあります。いろんな選択肢を考えながら決めたい」と笑顔で言い切った。 退団直前に、代理人を通じてJクラブに獲得の意思があるかを確認。既にG大阪から複数年契約の推定年俸1500万円の提示を受けている。千葉や鹿島のJ1勢に加え、神戸などJ2クラブも興味を示す中、平山は「どこに行っても競争があると思いますが、周りに相談すると試合に出られるところの方がいいと言われる。J2よりJ1? たぶん」とトップリーグでの出場機会を最優先とする考えを示した。となると、セレッソとの交渉が始まっているという情報は、大久保、平山の『国見コンビ』の結成の可能性を大いに含んできたといえるだろう。 関係者によると明日10日までにオファーのあったクラブの中から5つに絞り込み、翌11日に移籍の最終交渉を行う予定。平山は実家のある福岡には帰省せず「自分の進路を急いで決めたい」と都内に滞在し、家族や代理人との話し合いを続ける。 平山は昨季ヘラクレスで31試合8得点と活躍し、2度のワールドユース、04年アテネ五輪出場と国際舞台の経験が豊富。将来の日本サッカー界を背負う逸材をめぐる獲得競争が、大詰めを迎えた。今後の動向が注目される。
2006.09.09
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ユーロ(欧州選手権)2008予選の第2戦、フランス対イタリア。やはりジダンとマテラッツィのあの事件が起こった試合の再選として注目されたが、ジダンは現役を引退し、マテラッツィは事件の際の挑発で出場停止中と、“W杯頭突き事件”の主役2人は不在だった。試合前の話題は必然的にこの因縁の出来事を語らずにはいられなかった。 しかし、試合はレ・ブルー(フランス代表の愛称)がいかに大きく成長したかかという事実を証明する試合となった。初戦でグルジアにアウエーで3-0と大勝したものの、“相手はしょせんグルジア。物差しにはならない”という声も多かった。しかし、現世界チャンピオンのイタリアが相手の今回は、皆が納得したはずだ。予想外の先発スタートをしたゴブーが、開始2分にギャラスのクロスをたたいて決めた先制点がそれを象徴していた。攻撃陣は能率よく速攻を仕掛けると同時に積極的に守備にも加勢し、守備陣はW杯を通して見せた堅固さを保ちながら、攻撃時には前進して人数的優位性を生み出した。 W杯時より目覚しく伸びたように見えるのは、特にフランスのアタックの流れるような動きと性能だった。マルーダ、ゴブー、アンリ、リベリーという4人が試合を通し、常に流動的に動き続けた。彼らがポジションを絶えず変えながら、絶妙にカバーし合って以心伝心のコンビネーションを見せる様子は、見事としか言いようがなかった。 アンリは頻繁に左サイドの下がった位置からクロスを送り、センターからも突破を狙うリベリーはDFに絡まれながらもボールを守ってチャンスを作った。マルーダの強打をブッフォンがはじいたこぼれ球にすかさず追いつき、非常に難しい角度から2本目のゴールを決めたアンリは、特に際立ったコンディションの良さを見せ、加速のスピードで何度も会場をどよめかせた。そしてチーム全体にみなぎる自信が、それらの仕掛けを3本のゴールという結果に結び付けた。「われわれはW杯からの継続性を保っている。堅固で、何よりW杯と同じ基盤の上にいる」と試合後、キャプテンのビエイラが認めたように、ジダンを除く全W杯メンバーをキープしたフランスは、守っているときも含めて90分間にわたって主導権を握り続けた。 一方、決して悪いプレーをしていたわけではないが、危険を生み出すのが主にセットプレーからだったイタリアはコンディションがいまいちだったように思う。 リヨンでプレーの機会を得られずにいたにもかかわらず、この日、2ゴールを挙げて勝利の立役者となったゴブーは、「すごく満足だよ。2ゴールを挙げて、世界チャンピオンを破って勝利をつかんだんだからね。リーグアンが始まってからすごく体調がいいんだ。リヨンでプレーしていないからリズムを欠いていたけれど、リズムっていうのはすぐに戻ってくるものなんだ」と喜びを表現した。 不正疑惑のスキャンダルのせいでリーグの開始が遅れ、イタリアのコンディションがベストではないだけに、今のイタリアを酷評するのはいかがなものかと思われるが、新生レ・ブルーがベストなスタートをきったことは疑いようもない事実である。
2006.09.07
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みなさん、『伊藤翔』という名前をご存知でしょうか?彼は中京大中京高校の3年生です。しかし、この夏、彼は日本中を震撼させることをやってのけました。アーセナルの練習に参加していた彼をあのベンゲルが欲しいと発言したと報道されています。彼の試合映像は何試合か見たことがありますが、ほかの日本人とはドリブルのストライドが違いますよね。よくアンリと比較されますが、アンリの場合は走りたいところに先にボールを送るプレーが目立ちますね。そこが似ているというならば、アンリが残留したアーセナルで一緒にできるようになれば最高の手本となるでしょう。若いうちに海外に出ることよい環境で能力を伸ばせるメリットと、環境の変化についていけずにつぶれてしまうというデメリットも含んでいます。どうか4年後に『伊藤翔』という名がオシムジャパンに入っていることを期待しています!!
2006.09.04
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ついに名波スタメンで起用されました!!そして結果は白星!!セレッソはついに最下位脱出です!ジュビロの不調とは対照的に後期はもう前期の勝ち点を越える活躍を見せています。名波が入り、オフェンスが活性化し、失点以上の得点を取ることができている現在、守備の整備が整えば上位を脅かすことも可能かと思います。大久保、モリシ、西沢、森島、数々の個性あるプレイヤーへパスを供給する名波の姿、これからのセレッソは熱いですよぉぉ!!
2006.08.30
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とうとう水沼監督決定のようです。最近のマリノスについて思うことは、采配の部分で選手との温度差があったのではないか?ということ。どんな名監督であっても、チームがうまくいっていないときは選手との関係に問題が生じてしまうもの。その中でいかに持ちこたえ、チームを浮上させるきっかけを作れるかというところが監督の采配の良さとして世間の評価を受けることになると思う。ということは、ワールドカップの日本代表の岡田監督は名監督であり、今のマリノスの岡田監督は迷監督ということになる。さて、そこで水沼監督だ。まだまだ未知数のこのさわやか監督はどのような監督業をこなしていくのだろうか?僕の予想では、これでマリノスはまた一時的に生き返ることになると思う。ただ、一時的にというのは、水沼監督の力量次第で、水沼政権にもなりうるということを含んでいるので、今後のマリノスをどう変えていくのか見守っていきたいと思う。選手の質はJでも3本の指に入ると思うので、今後上位チームにとっては不気味な存在になるどろう。
2006.08.24
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ついにこの記事を書くことができました!!移籍が決まってから10日あまり、前節には出場せず、この日がデビュー戦になりましたが、後半途中出場し、左足の柔らかいクロスで同じく途中出場の大久保の頭にピンポイント!!待望のセレッソ移籍後初アシストを記録しました!!試合自体は4対4という大味な試合となりましたが、セレッソが4点とったということに、今後に期待を持たせてくれると思います。名波サポの皆さん、セレッソのJ1残留にむけ、今こそ熱い応援をしていきましょう!!
2006.08.23
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