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24日でベリルママンも1才7ヶ月になりましたはやくプレゼントちょうだいはいはい 記念撮影の後でね撮影なんてどうでもいいからそのおやつちょうだい相変わらずおやつには素晴らしく食いつきのよいママン最近は少しペレットへの食いつきが落ちてきました触診では「嫌な感じはしない」と言われるぐらいの病状ですが巣材にはよくよく見るとほんのわずかとはいえかすれたような出血の跡がつくようになりましたとはいえ毎日元気に回し車を回しているベリルママン来月も再来月も一緒に・・・ね仕事もなんやかんやで忙しくお世話係はまたしても胃腸を壊していたりちょっと調子を崩したハムがいたりなにかとドタバタつづきな我が家です
June 24, 2009
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最近は気温がぐんぐん高くなりハム部屋もちょっとずつ暑くなってきましたそうなってくるとむにゃ???トールのようにトイレで寝る子・野良寝をする子が続出ですそんなトールにあまーーいすいかを差し入れるとおいし~ね~~~寝起きでお耳はぺったんこ寝癖もおでこにばっちりのお顔でもーぐもぐしてくましたそろそろケージ内に100均の大理石を設置しなきゃね
June 20, 2009
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先日肥満細胞腫が自壊したシロちゃん獣医さんからは「体力を維持するためにも、体重を維持するように」と言われましたもともとダイエット食と食事量の制限で体重44gをキープしていたシロですが自壊直後は食が落ちたこともありそれならば・・・とご馳走度と量の制限を緩めたところぴかぴかの毛並みなのです自壊直後は少し毛艶がなかったのですが今ではぴかぴかな毛並みに戻りそして明らかにむっちむちになりましたちなみに現在の体重は50gで本当に闘病ちゅ~ですか?と聞きたくなるぐらいなのですが自壊したところは、腫瘍の副作用で治りが悪いうえにせっかくできた「かさぶた」をシロがはがしてしまうのでなかなかふさがらずこうなっていますとはいえ、毎日元気にご飯やペレット団子大好きなお薬にも飛びついてくるシロちゃんこれからも一緒にがんばろうね
June 18, 2009
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しぇり お誕生日大好きシェリル・・・お誕生日じゃなくってあなたが好きなのはお誕生日プレゼントでしょ???・・・ばりばり ぼりぼり ぼろぼろ・・・プレゼントに夢中で無視ですか??しかもぼろぼろこぼしてますよつぶらな瞳のおてんば姫シェリルも16日で9ヶ月になりました適齢期なのですが嫁入りの予定もなく毎日元気にはしゃぎまわっているのでいつまでたってもおこちゃまっぽいシェリルです
June 16, 2009
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次世代のママ候補ルチルが15日で4ヶ月になりましたるーちゃんね 大きくなったのよ一時は引きこもり娘でしたが今は毎晩元気にお手手に乗り込んでお散歩に出かけてゆきます体重は105g前後と小柄ですがそれでも来宅から2ヶ月で約2倍ほんとに大きくなりました来月にはもっと大きくなっていたらいいね ルチル
June 15, 2009
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我が家で愛用しているミニデュナですが欠点はもちろんありますまずはうんてい対策トイレの屋根をはずしたり、巣箱を撤去するのが簡単ですがトイレ砂を掻き出してしまう子巣箱がないと落ち着かないびびりさんには向きませんさらにサイレントホイール21の後ろの部分に乗ると簡単に届いてしまいますサイレントホイール21の後ろの突起(網ケージに取り付けるための部分)を取り去る方法はこちらそれでも根性でうんていする子にはガードを取り付けています材料はこちらPETボード・結束バンドダ●ソーで購入しました取り付けはこんなかんじ全面を覆ってしまうと通気性がなくなるのでうんていのスタート地点を少し広めにカバーする程度に我が家では約半分を覆っています緑の線の大きさにカットはさみでカッターで結束バンドを通す穴を開けますそして結束バンド(赤で囲んだ部分)で網に固定しますだいちゃんさん参考になれば幸いです
June 13, 2009
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写真を整理していたらこんなのがでてきました生後2ヶ月生後3ヶ月生後4ヶ月・・・・そして現在野良寝大好きナイル君です「寝る子は育つ」の言葉どおり今ではちびーず1大きく育ちました
June 7, 2009
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ボク 薄影隊のシロです節句の出演が精一杯のシロですがちょっと訳ありで登場です3日の晩のお写真ですが向かって右はペレットでぱつぱつのほっぺた左側のほっぺから鼻にかけてのふくらみは腫瘍です穿刺しての検査(針生検:ニードルバイオプシー)結果は悪性腫瘍の一種の「肥満細胞腫」シロの場合悪性度はグレード1(高分化型)=肥満細胞腫としては悪性度が低いとのことでしたですが、穿刺の刺激が(ダリエール症状)一因となったのか獣医師も驚くほど腫脹が加速し発見から1週間で自壊(表皮が崩れ潰瘍になる)しました今は、全身状態はまずまずなのが救いです検査をしなければ・・・という思いも正直ありますが検査前も急激に成長していた事を考えると検査を行わずとも、自壊にいたった可能性は高く腫瘍の種類が確定し使用する薬の方向性が定まったこと何より今後気をつけるべき症状(肥満細胞腫特有の副腫瘍症候群)がわかったことなどを考えると有益だったと思います今はただ、精一杯サポートしていこうと思っています追記:記載に誤りがありましたので訂正いたしました誤:脂肪細胞腫 ⇒ 正:肥満細胞腫
June 5, 2009
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