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否定的なレビューだけは見たほうがいいな、と経験。ひとサイズ下目と書いてあり、寸法表見て落として買っても着られないとか、散々催促しても届かない、届いたと思ったらいきなりのチーズとか。いいほうは、あくまでも個人の好みはあるけど、かなりの確率で良いですよ。とりあえず、おせじレビューは見ればわかるので、それ以外を参考にしています。
2010年06月21日
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テーマだから書くけどさ、子供が産まれるまでは、中学時代が最高だったなあ、といつも思っていた。母が倒れて大変だったけど、中学生だから主婦していることに対して目が暖かい、成績もそこそこで。剣道部も都大会2位まで、メダルも貰い。剣道部での声量を買われて特にスカウトされた(ハイソプラノが1人しかいなかったので)合唱部も全国まで行ったし。なんだか本当に全盛期って感じがしたね。子供ができるとちょっと違うね、自分のだけでなく、子供の観察が面白いから。
2010年06月21日
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念力…ほしかったです。念力があれば、小学校の頃の買い物、楽だったなあ。荻窪の商店街のおじさんたち、親切すぎて、小松菜一把の値段で五把なんていつものこと。たまげたのは、スイカ一個の値段、っていうか、一個(当時は半分売りがほとんどなかった)ちょうだいな、と言ったら、帰る頃には三個…これだけならいいんですけどね、ほかにも野菜だけでなく、肉や魚(父が魚と大豆以外ほとんどタンパク系だめな体質)担いで…。そのうち開き直って、トマトを箱買いしてましたがね(爆。その後その商店街でバイトしたら、みんな知り合いで。でも、小学生の私を既婚者と思っていたらしいことがばれて、色々と貢いでいただきましたがね(邪笑。
2010年06月21日
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小学校4年の時にやった、「舌切雀」のおばあさんですねぁ。主役は「ちゅんすけ」だったのでしょうが、おばあさん二交代に対して、くるくると変わっていたので、たぶん、不気味なおばあさんが食ってしまったのでは(笑。母が白い毛糸ですごく器用におばあさんのかつらを作り、おばあさんの着物も作り。手芸に関しては、森英恵さんの下仕事していたレベルだから、こんなのは簡単だったのかな、でもすごく良い出来で、そのことがほめられた半分だったり(激爆。その後倒れても、刺繍と編み物はしばらく現役でしたもの。脳梗塞で右半身付随、って、それでも。すごいばあさんですよ、舌切雀以上です。
2010年06月21日
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うちの子供ら(人間2人+猫二人前)には、花ゆかりはないですね…。でも、うちの痴呆症の母、今はちょっと具合が悪くて意識があまりないのですが、攻撃的な妄想が病院で治まると…ある日。M(兄の名前)が再婚して、子供が生まれたのよ、桜子ちゃん。特に貴族的でもなんでもないのに、気位の高かった彼女は、内面とか関係なしに兄の奥様が気に入らず、ボケるやいなや、兄は離婚したと思いこみ。桜子ちゃんまで産まれちゃったよ…。ま。私は直接なんてこともないし、否定するのが良くない、というのも承知しているので、へえ、ってなもんでしたがね。でも、彼女のネームセンス、結構気に入りましたよ。
2010年06月21日
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一番の思い出は、はじめて泣いた作品…。「母を訪ねて三千里」なんですがね。アニメオリジナルのアメデオも可愛かったんですが。それまで、笑点では笑わず、冷静な自分を認識していたので、びっくりしました、我ながら。
2010年06月21日
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