2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全28件 (28件中 1-28件目)
1
読みました『零』。なるほど…。なかなかイイんぢゃないですか?☆今回、色々と興味ある設定が新たに導入されました。どれも面白い。児童福祉施設は、やはり英国にありましたね(ロンドンとわ限らないけど)。(↑ でなきゃ『ビッグ・ベン』を描く意味がない。↑)メロとニア、どちらも裸足だ…。英国ってことを考えるとインド系なのかな?それともこの「ホーム」に入る前の生活習慣?ニアのジグソーの組み方がすごい!これって『瞬間像記憶』能力ですか?(『パーフェクト・プラン』p.390に詳しく載ってます。)メロはいぢめっ子かい?性別が知りたいっす。☆ワイミーの持つ特許って…ワイミーのアイデアかしらん?むしろ、Lのアイデアを(許可を得て)実用化してたのでわ?☆と・こ・ろ・で。L所有(と思える)パワァ・マ●ク G4…。おそらく、一定時間、Lからのアクセスがないとオートでカウントダウンするように設定してたのね。29日と23時間59分59秒からカウントダウン?けど、なんのために?ロジャーに通知するだけなら、もっとコンパクトな装置で済む筈。『00d.00h.00m.00s.』になった時点でパワァ・マ●クG4起動。モニターには「送信」。しかし、何を送信してるんだ?スピわ、ロジャーの携帯端末型機器(←携帯電話とわ違うような気が…)の画面上のカウントダウン数字とパワァ・マ●クG4の前に置かれたタイマーは単にシンクロしてるだけで、『送信されたデータ』=『L is dead.』の文言とわ違うと睨んでます。メロ&ニアの為、どこかのセーフハウスにLが転送したのでわ?☆Lは本当に死んだのか?まだ疑問。「密葬」とある…てことわ、葬儀無し・告別式無し・ひょっとするとお墓なし。葬儀・告別式が執り行われてない…てことは、誰も、死に顔を見てないのでわ?そもそも本名が判らなくて、医者の死亡診断書が作れるのかな?夜神パパがウソを言ってるとわ思わないけど。それに、レムのノートを月が確認してないわきゃないからやぱし、死んでしまったのかな?だとすると、メロとニアの人物形象(キャラ)設定、かなり練られてる…とみて間違いないね。Lがフリーザ・クラスの手強さならメロとニアは人造人間17・18号クラス?☆月がミサと同棲しよう…ってのは、リュークと話すため、かな?☆こりゃ、すんごい物語になる予感…。
2005年02月28日
コメント(0)
予定でわ『L死んだ』ver.の次回予想を…と思ってたんですが、一足早く読まれた方の感想ページを、うっかり観てしまいまして…。スピは、飽くまでも『Lは生きてる』立場を採ってますので今日はちょっと趣向をかえ、前々から考えてた『背景』をまとめてみることにしました。どうかおつきあいくださいましm(_ _)m。☆まず、ワタリとLについて。Lの発言の中に『ワタリが財界にも詳しく多少は顔もききますが…』とゆうのがありました、よね?また、Lが5年ほど英国に滞在していた…とゆうのもありました。それから、Lは『あの姿勢』でない座り方でわ推理力が40%減…と言ってた。そこら辺りからスピわワタリは外資系企業の重役~取締役クラス、Lはアジア系のストリート・チルドレンで、元々は下水道管を塒に生きる糧を得るため推理力を磨いていったのかな? と考えてました。如何でしょう?☆次にハードウェア(特にアナログ関係)の考察。具体的にゆうと、監視カメラや盗聴器、更には緊急信号を出せるベルトです。月宅に仕掛けた監視装置はおそらく画像だけでも100以上。これを有線で敷設するなら光ケーブルでなんとかなりますが火口のポルシェ等にも同様に仕掛けられるとなると、無線ですよ、ね?音声を無線で送るのはそれほど難しくはありませんが映像を送るとなると、Lたちが使っているのは、おそらく極超短波。ギガヘルツ・レベルの周波数の電波でしょう。短波では100回線以上もの映像を互いに干渉させず同時に送るのわ不可能です(← 一応、アマチュア無線の免許持ってるので…)。狭帯域送受信技術(圧縮→伸張)をもってしても画像1本送るのに1MHzは要るんぢゃないかな?また、松田さんがヨツバでピンチになった時、ワタリが発信場所を「ヨツバ本社ビル内」と絞り込めたのもG.P.S.技術と同じで、極超短波でなければできません。同時に、位置測定ができる/高速移動してもほとんど画像が乱れない…てところから、これらの発振器からの電波は衛星軌道上を中継し、Lの許で受信されてる…と考えてイイと思うのでぃす。こうなると、それらの超小型無線送信機を開発できたり、自社の通信衛星を持ってる企業がLの勢力下にないとイケナイ。ワタリわ、そういった企業の開発部にも顔の利く人物?監視装置は汎用性がありますが(諜報・軍事用)ベルトまでくると、特殊用途としても需要がかなり限られるので、元々開発されていた…とわ、ちょっと考えられませんね。試作品を造らせ、耐久試験名目で夜神パパ達に配給したのかな?☆アイバーとウエディ。アイバーはともかく、ウエディはサングラスをかけてるのでよく判りませんが、ひょっとしたら彼女もアジア系?あるいは英国人でしょうか?いや、これは素人っぽい考え方なのですが、いきなり日本へやってきて、左側通行の公道(首都高を含む)をバイクでとばせる…って、アメリカ人にわ難しいのでわ?(↑ 素人っぽい感想。↑)☆スピわ、元々S.C.だったLをワタリ側が保護し英才教育によって才能を引き出したんぢゃないかな?…って考えてました。☆さてさて…。L、再登場を望みます。舞台は数年後~とか、なるのかな?元々のオリジナル読切でも、そんな展開でしたもんね。お粗末でしたm(_ _)m。
2005年02月27日
コメント(0)
昨日は失礼しました(マジ反省。)さて。火曜日から色々なパタンを妄想してますが『L元気』ver.は今日が最終回。まだアイデアがとっちらかってますが、トライしてみます♪☆次回は、基本的に「シルエット」が多用されます。その中には「そうか…Lも死んだか…」って台詞も入ります。「はい…」という返事も。あと、「それはよかった」とかも。☆謎のシルエット:「これから、どうするつもりなんだ?」もう1人の影:「これまでの捜査状況は、私のコンピュータに記録されていますがこれからの方策は、とりあえず「ゼロ」から考え直しです。まさやワタリが殺されるとは計算外でしたから」謎の人物:「気持ちも新たに捜査に向かわねばならないな。なんと言っても「L」を殺した相手なのだから。影の人物:「…はい…」謎の人物:「…夜神 月…か。Lを追い詰めた程の知能犯。心してかかるんだぞ」影の人物:「もちろんです。それに私としては彼がキラであると確信できたことが最大の収穫です。これからの捜査も方針を変えられる。1回は1回、今度は彼が死刑台に登る番です。」謎の人物:「…うむ。おまえは、かつて『世界一』と呼ばれた私を超えた探偵だ。その頭脳と行動力、楽しみにしているぞ。」影の人物:「…光栄です『K』。では…」そして部屋を出る「影の人物」に月光が…。照らし出されたその顔は、まさしく、L!☆どうです?ちょっと意味深な感じ。今は引退した、かつての『影のトップ:K』というのを出してみました。ちょっとやり過ぎ?☆これを考えたのは強敵を倒すと、また更にとんでもない強敵が登場する…とゆう「ジャンプ」のありがちパタンを避けたかったためです。だから『K』も『L』よりはワンランク下の探偵…てことで。如何でしょう?
2005年02月26日
コメント(0)
(手直し入れました。)今日の『妄想』は、かなりイッチャってます。妄想度:1024もぉ~くらい。バカやなぁ~って笑って許せる方のみ、どぉぞm(_ _)m。☆L、確かに死にました。故人を偲ぶ松田さんや夜神パパ(月もクサい演技で参列)。するといきなり部屋のドアが開いて『よお~、松井ぃ~、おひさ~!』思わず振り返る皆の前には竜崎が!?しかも頭の上に『天使の輪』が!松田さん、叫びます。「ゆ…幽霊だぁ!」一同、その場に凍りつく。Lが説明します。「皆さん御心配をおかけしました。なんでも死神大王って方が今回の私の死に関し『死神の沽券に関わる!』…ということでとりあえず、人間界に帰されまして…」一同「!?」松田さん、天然ボケ炸裂。「正に『捨てる神あれば拾う神あり』ですね!死神大王って『復活の呪文』とか唱えたりするんですか!?これでまた、竜崎が甘い物食べてるトコ見られますよ!!!あ、それより『あの世』ってどんな所でした!?」相沢さん、キレます。死神大王とか『復活の呪文』とか甘い物とか『あの世』とかいい加減にしてくれ~!夜神パパ、呟きます。「前にもこんな展開あったな…なんだ?デ・ジャ・ブ? いやデ・ジャ・ヴュ?フランス語の発音は難しいな…な、模木?」模木:「いや、フランス語って…僕には向いてませんよ、アイバーに聞いた方がよくないですか?」夜神パパ:「うむ。それもそうだな。すまなかった…。」☆ともあれ『天使の輪』を頭上に載せたまま、L、復帰!ただ、月に向かって不敵な笑みを…。「夜神くん、第1ゲームは私が落としましたが、第2ゲーム開始です。このセット、スコアは1-0いや3-0くらいですか。どうします?」月:「…屈辱だ…こんな展開…。」☆…今日は同人系サイトみたいになっちゃいました♪…一度、書いてみたかったんです、こんなアホ・ストーリー。もぉ2度としません。ごめんなさい。明日は『L元気』ver.を真剣に考えます…。
2005年02月25日
コメント(3)
昨日、「L死んだ」ver.を書いててつくづく思いましたがやっぱしL、死んでないですよ、ね?「Lが死んだ」ってゆう前提でストーリーを考えても今イチ、ピンと来ない。単に好みってゆうだけぢゃなく、「今までの話の面白かった要素を切り捨てる」ような感じがして。(↑ これも好み? ↑)一応、明日は『L死んだ』ver.の別パタンを考えてみますが今日は『L元気』ver.の別パタンを考えてみました。☆コレは、あるデスノ・サイトへのカキコから派生させたパタンです。(元アイデアの流用を快諾くださったRUNA様に感謝。)☆RUNA様のアイデアは「レムが、『月のストッパー』としてLを殺さずにおいた」というもの。Lが生きていれば、ミサの目が必要な月は、ミサを殺さないだろう…てレムが考えた、って考察。ここから想像をふくらませてみました。☆今回の場面は大きく分けて「月の独り舞台(?)」&「Lが収容された病院/本部ビル内」。☆月くん、レムが遺したノートを改めて観ます。すると…そこに書かれてるのはワタリの本名らしき名と故意に誤記されたミサの名まえ4つ!月:『どういうことだ!? こっちは…ワタリの名に違いない…。しかし…』そうです。名まえを4回書き間違えると、その人間に対してデス・ノートが効かなくなる…という、例のアレです。月はそこまで検証してなかったので知らなかったのですが、レムの、この行動の意味を推理、先のルールの可能性に行き着くわけ。同時に、このノートに遺されたレムの最期の書き込みから、レムがLの名まえを書かなかった…てことにも行き着く。しかも、このノート、ミサ以外の人間に対しても『DEATH NOTE』の効力がない!結局、レムを使った計画はあてが外れて肝腎の収穫は『ゼロ』!あせる月!しかも一方、夜神パパたちは、付き添っていった病院から竜崎(の遺体)が消えてることに愕然!夜神パパや相沢さん・模木さん・松田さん達は「竜崎は死んだ」と思い込んでる。月だけは「竜崎、実は生きてる」と気付くものの、誰にも言えない(←根拠がレムのノートやから)。かくして、月はLの行方を「本部ビル」から探ることができなくなる。ウエディやアイバーと連絡を取ろうとするものの、音信は途絶。☆ここで月は、ウエディがLの指示で動いてる可能性を推理。さすがにウエディ、痕跡がないので月も確信を持てないんですが。ともかく、これもあって、月、完全に「本部ビル」内では、『意味のない捜査活動の演技』を余儀無くされます。☆ワタリの亡骸はLによって収容。実はL、今までの本部ビルと同程度のビルを新たに建ててました。資金は…奈南川!ヨツバの時の貸しがあるから資金調達できました。因みに奈南川の下の名前は零司!ワタリはここで活動しいてたの!☆…というわけで、本部を出てミサ(ちゅうかリューク)と接触を図る月。で、リュークに問いただし、デスノートの「最初に『死神の 人間界で 人間に使わせる』という意思が必要」そして「死んだ死神のデスノートの所有権は、次に触った『死神』に移る」…というルールに行き着く。☆どうでしょう?ちぃちと遊びながら書いたので、今日はあまし台詞がありませんが。明日は、頑張って『L死んだ』ver.の別パタンを考えます。(考えたくないし、まとめる知恵もないけど。)
2005年02月24日
コメント(0)
今日は『L死んだver.』で次週を予想します。なんてったって『予測不可能サスペンス』やから。裏の裏ってわけです。この場合、前提にしなきゃなんないことがひとつあります。それはこの物語は『月vs.L』でわ無かったってこと。ぢゃあオープニングの『二人の選ばれし者』は、どう解釈するのか?それわ。『二人の選ばれし者』=『月vs.ミサ』です!(↑ 妄想度:512もぉ~。↑)☆場面は、ミサ&リューク。リュークの『ウホッ!』から物語は始まります。ミサ:『リューク、どうしたの?』リューク:『いや…。』ミサ:『何よ!? なんかあったんでしょ!? まさか月に…?』リューク:『いや、あいつのことじゃないけど。』ミサ:『じゃあ、何?(← 詰め寄られる)』リューク:『まぁ…こういうことを話しちゃいけないって掟はないからな…。』ミサ:『…?』リューク:『今、お前の寿命が急に増えたんだよ。』ミサ:『えっ!? そんなことって?』リューク:『さっきまで、限り無くゼロに近かったんだけどな。』ミサ:『…』リューク:『普通はあり得ないぞ。』ミサ:『レムが死んだわけ?』リューク:『…まぁ、そういうことか…』ミサ:『…なぜ? 死神を殺す方法はひとつしかないのに…。まさか…レムも月を好きになって、月のために?』リューク:『いや、それはないだろ?』ミサ:『…じゃあ、前に言ってた…月のブレーキになるために?』リューク:『…(そんなこと、レムはこの娘に言ってたのか…)』☆ミサ:『レムが月からミサを守るために? それとも別の理由で?』リューク:『別の理由ってなんだ?』ミサ:『…う~ん…?』リューク:『(ま、月が何か仕掛けたのは確かだろな)』☆ミサ:『ねぇリューク、月は死んじゃったの!?』リューク:『どうだろ?でも…』ミサ:『でも…何よ?』リューク:『月がレムに殺されるようなドジをふむ訳はないだろう。逆はあっても、な。』ミサ:『逆って…。じゃあ月がレムを罠に陥れて殺したってわけ!?』リューク:『…あいつなら、やりかねないな。』ミサ:『…ねぇリューク、月ってどんな人?』リューク:『えっ!?』ミサ:『…ミサ、今まで月は素敵な人だなって思ってたけど、よく考えたら、月のこと、なんにも知らない。』リューク:『(おいおい、今ごろ気付いたのかよ…)』ミサ:『月の秘密を知ってるのは、ミサだけ…ってことは、月にとって一番の邪魔者は、L以外ではミサだけってこと…なのね。』リューク:『…』ミサ:『…! このままじゃ、ミサは月に殺されるかも知れない、レムが殺されたように…。ミサ、月のこと好きだけど、利用されるだけでもよかったけど、仕事も来るようになって楽しいし…殺されるのは、嫌っ!』リューク:『…』ミサ:『…ミサ、月と闘うっ!月が、許してくれ! ミサを殺しはしないって言えば許してあげる。けれど…もし、ひとりで新世界の神になるためにミサを殺すっていうのなら月を殺すっ!』リューク:『(やっぱ人間って面白っ!!)』☆う~ん…書いてても、無理っぽさがアチコチから『だだ漏れ』です。(妄想度:768もぉ~。)しっかし、こうやって書いてると、やっぱ『Lは死んでない』っぽいって思えてきました。
2005年02月23日
コメント(0)
昨日の日記にも書きましたが、スピわ『Lは生きてる』論者。が、ここわ『予想不可能サスペンス』のストーリーを考えるので『L死んだ』と『L元気』の両方を想像してみます。しばらく続きますが、御勘弁くださいm(_ _)m。☆まずわ『L元気ver.』。☆これは、昨日も書きましたが、Lの『…ならば…』とゆう心理描写と夜神パパの『竜崎は死んだ』とゆう説明的台詞を根拠にしております。☆『零』とゆうタイトルは…Lが自分の命以外の全てを失った…てこと。あの『本部ビル』は、月が牛耳るだらうから手放す。ワタリわ死んぢゃったので(←レム死んだのが根拠)、外部とのパイプも失った…てわけ。L:『一から、いや、零からやり直しです…。』みたいな感じ。夜神パパ:『いや、竜崎、まだ我々がいるじゃないか!警察の人間もまた捜査に投入できる!』L:『…そうですね…。』みたいな。夜神パパ:『…しかし竜崎、なぜ無事だということを隠す必要がある?』L:『…敵を欺くには、まず味方から、です。』夜神パパ:『…それは、あの中にキラがいる、いや息子がキラだということか?』L:『…そういうことに、なりますね。』夜神パパ:『…。』L:『夜神さんには残念なことだと思いますが、私は月君がキラだという確信を得ました。』夜神パパ:『…。しかし、例の13日以内に~というルールは?』L:『そうです。あれだけがひっかかる。あれを崩せれば…。』夜神パパ:『…竜崎は、あのルールを偽物だというのか?』L:『その可能性はゼロではない。いや、おそらく100%偽物でしょう。』夜神パパ:『…?』夜神パパ:『なぜ竜崎は死なずに済んだんだ? ワタリも生きているのか?』L:『いや、ワタリは死にました。それは確実です。そして…』夜神パパ:『…そして?』L:『…私も殺される筈だった。相手は死神ですからね。しかし死ななかった。』夜神パパ:『そういえば、本部内で砂のような謎の物質を見つけた。』L:『…おそらく死神の成れの果てでしょう…ということは…』夜神パパ:『…?』L:『あの死神…レムはワタリを殺したために死んだ、ということです。』夜神パパ:『!?』L:『そして、そのために、私は殺されずに済んだ。』夜神パパ:『…』L:『おそらく、あのレムという死神は、利用されたんです。』夜神パパ:『?』L:『あの死神と話して判ったことがいくつかあります。その中のひとつ…レムは、弥 海砂=第2のキラという推理に繋がる質問に対してだけは答えが曖昧でした。おそらくあの死神は弥の味方をしていたんです。そしてそこをキラに利用され、私を殺すよう仕向けられた。…そう考えると辻褄があうんですよ。おそらく死神は、人の寿命をのばすような行動をとると、死ぬんです。』夜神パパ:『!?』L:『…そしてキラは、そのことを知っていたんです。しかし…』夜神パパ:『しかし?』L:『キラは、死神がワタリを先に殺すとまでは考えてなかったんでしょう。そして…死神はワタリを殺したために私を殺す時間を失った。そんなところでしょう。キラの計算外だったわけです。』L:『とにかく、模木さん達には申し訳ありませんが、私はしばらく本部から離れ、独自に捜査していきます。』☆如何でしょう?なんとなく、ありそうな感じ、しません?☆今日の妄想度数。322もぉ~。☆今日は、ちぃちが初めて二足歩行を始めて1年目の記念日でした♪
2005年02月22日
コメント(0)
誰もが「まさか!?」と思い同時に「もしや!?」と思っていた『その時』が遂に来たんですかぁ!?スピわ信じない。絶対それストーリー上から言っても信じない。ずぅぇっっったい、Lは生きてる! と思う。☆だってLの最期(?)に考えてたことは『では、死神…ならば…』ですよ!?ならば…自分も殺される可能性が極めて高い…ってことでしょ!?てことは、もしすぐにその徴候が現れなければ、『死んでみせれば騙せる』って手もあるんぢゃないですか(←弱気。)レム、まず手にかけたのがワタリやもん。ワタリを手にかけた瞬間からレムの命も尽き始めるんやからLの名を正確に書けたかどぉか、甚だ疑問と、スピわ思いますっっ!(それでなくてもレム、漢字を書くのが下手なんやもん。)ここんとこ、月クン攻勢のストーリー展開が続いてた。そろそろ、一発逆転っすよ!あの『ほくそ笑み』を見たL、『13日ルール』を崩してくださいっ!で、リュークに「やっぱ人間って面白っ!!」って叫ばしてくださいっ!☆B.G.M.は…ないです(^_^;)。☆追記。もし、Lの本名が「武者小路~」とか「神宮寺~」やったら、レムの悪筆でわ40秒以内にフルネーム書ききるのとっても無理っぽいと、思いません?☆+α。なんか、ものごっつ衝撃の展開やったので、とんでもないことがない限り、今週、『デスノ妄想日記~今後の展開』を展開することにします!(↑ 暴走の可能性:200%。↑)
2005年02月21日
コメント(8)
行ってきました病院。正確には「3往復」。☆11:00前に、ちぃちを連れて、行ってみた。玄関、靴を脱ぐ隙間が無い!当然、待合室は定員オーバー(乗車率180%って感じ)。診察券だけ出して順番を確認し、帰ることにする。だって『ここまで呼びました』が31番でウチは88番やから。)受付嬢から「1時間後位にまた順番を見にきてください」と告げられる。☆12時過ぎに、また行ってみた。まだ「51番」までしか、進んでない。相変わらず定員オーバー。☆1時半に行ってみた。「79番」まで呼ばれていた。てことは、次の次くらいに、呼ばれそう。待合室は少し空いてきてるし…。待つことにしました。ちぃちを今日、このクリニックへ入れたのは、これが初めて。(見るからに『インフル~』って感じの親子が一杯やったし。)☆それでも、結局、50分くらいかかりました。呼ばれて診察室に入り、一通り診てもらった結果、「風邪」。それでもDr.こぉ付け加えた。『今日はインフルエンザ、AもBも一杯来てるから。連れてこなかった方が良かったかもね。』…。いや、でも、夜中、咳がひどかったから、シロップ薬と気管支拡張剤は欲しい。こぉゆうのを背に腹は代えられないってゆうんでしょおか?☆お会計ん時に見たら、受付ノートに名まえを記入した人:120人!…すげぇ…。ほとんどが「お母さんに連れられて」でした。が。化粧&衣裳、バッチシ決めてくるお母さんが、いる。その化粧&衣裳に注ぐエナヂー、我が子に注げよ!(↑ 単なるヒガミ・愚痴です。↑)☆帰ってきてからウ●ダーを飲ませたりしつつ、夕方に気管支拡張シールを貼って、様子を見ました。因みに、ウチのひとも熱を出して寝込んでおります。夜になって、左右両側に病人をみながら寝ました。☆B.G.M.は『アダージョ・カラヤン』。
2005年02月20日
コメント(2)
夕方、晩ご飯の支度をしてたトコへ電話が。ちょうどニンジンを切ってる時でした。慌てて出ると、保育所のセンセ。あの~、ちひろちゃん、38度4分の熱があるんですけど…。えっっっ!?☆てゆうわけで、迎えに行きました(ジャガイモ切ってから)。☆昼食は、そこそこ食べてたらしい。お昼寝のあと、おやつに全く口をつけず、元気がないので検温した、とのこと。発熱が何時間も続いてるわけぢゃないから、今、病院へ連れてってもインフルエンザかどぉか、判んないんやなぁ。☆…とゆうわけで、今夜は様子見。明日、「こどもクリニック」へ連れていこう。☆B.G.M.は、パット・メセニーの『シークレット・ストーリーズ』(←銘盤!)
2005年02月19日
コメント(0)
スピの本棚には、買ったはイイものの全く読んでない本ってゆうのがかなり存在します。この本も、新刊で(てことは4年前の春)買ったまんまでした。ふと目にとまったので、読みました。なんとも言えない哀しさみたいなんが、心に残りました。☆鷺沢さんって、ホントに誤解されながら書き続けて、誤解されながら死んじゃったのかなぁ?あとがきを師匠:原田 宗典氏が書いています。確かに、世間一般の『サギサワを見る目』は、原田師匠のおっしゃる通りやと思いました。でも、鷺沢さんは違ったんでしょうね。ずっと『違和感』と戦い続けたのかしらん?このエッセイに「西原 理恵子」師匠の名前が出てくるんすよ。サギサワ、りえぞおのよおに生きたかったのかなぁ?媒体が違ってなかったら、りえぞお師匠のよおになれたのかな?小説家・文筆業って、しんどい。☆…そんなことを思いながら、読み終えて本棚に戻しました。☆B.G.M.はブロック・パーティーのデヴューアルバム。(Vo.の歌い方がキュアーのロバート・スミスそっくり!)
2005年02月18日
コメント(0)
本屋さんで表紙を見て笑いころげた(≧∇≦)ノしかも紀伊國屋書店さん、これをあのベストセラー本『キッパリ!』と並べて平積みにしてるし。笑けるのが2乗になりました。ドップリ!たった4分間で自分を変える方術 下久住マサ東京漫画社 ISBN4-902671-25-5…これはパロディ本でわ、ありません。最初はスピもちょっと「パロディかな?」って思ってた。でも、読みすすめるうち、結構、エエこと書いたぁるやん?…なんて思いました。『キッパリ!』できたらエエけどさ、なかなかでけへん時、案外、『ドップリ!』の方が効く、かもよ。買って帰ってきて腰痛の治療器あてつつゴロゴロしながら読んでました。うん。ユル~く生きるの、スピには必要かもしんない♪
2005年02月17日
コメント(0)
ここんとこ、スピもちぃちも風邪気味やったので、お風呂に入ってませんでした。髪もボサボサ。お肌カサカサ。今日は堪らず、お風呂に入りました。ゆっくりと。極楽ゥ~♪あ~、たまんない♪気持ちイイ~♪サッパリしたよ~♪普段でも、ちぃち優先でお風呂に入ってるから、もぉ自分のことは後回し。今日はちぃち寝ちゃった後で入ったから、ホンマゆったり入れた。ちっちゃな幸せでした♪☆あ~、気持ちエガッた♪
2005年02月16日
コメント(0)
朝、保育所へ行かせようと思い着替えさせてるとなんとなくちぃちの身体が熱い。体温を計ってみると…37.8℃。あちゃ~。これぢゃ「お休み」させるしかない。…ってことは、こやちゅと一日過ごすわけ、か。スピは腰のリハビリに行きたかったんだが。仕方ないよ、ね。☆とゆうわけで、昼間、ず~っとつきあいました、破壊神と。ボコられた(=_=)。なんでこやちゅは、スピのことをこんなにぶつのだらう?「お熱、計ろうか?」→「い~や」&バシッ!「お昼寝しよっか?」→「や。」&ビシバシ!「イタズラすんなよ」→「いや♪」&バシシ!…。「しばいたろか!?」→バシッ!(ニヤッって笑いながら。)☆仕舞いに、ふたりとも疲れ果て、夕方には惰眠を貪ってた。(いや、ちぃは発熱でしんどいのかな?)☆そのくせ、ウチのひとに対しては「エエ顔をする」。☆ちぃち。相手によって態度変えるの、やめなさい。痛いから。☆B.G.M.はYUKIちゃんの『JOY』。これをかけるとちぃちは踊る♪
2005年02月15日
コメント(0)
先週号の「次週『二択』!」とゆう見出しを読んで、考えてた。この物語で、この場面で、「二択」といえば、それはおそらく選択肢を選ばせる方は「二者択一」形式で問題提示するやろうけど選ぶ側にとっては「こっちしか選べない」ってゆうある意味、提示者に回答が「読める」ような「二者択一」たろう、と。つまりレムが二択を迫られる訳やな…と思ってました。☆この予測は、ある意味、あたってた♪☆だってミサは事実上、隷属してるってゆうか月のいう命令は聞く性格やし。☆さて。今週の『デスノ』感想を書いてる他の方の日記等を観ると(失礼ながら)誤解してる人が、あまりにも多いな、と思いました。ノートの切り取った部分について、です。誤解その1。あの切り取りは、レムが切り取った痕である。誤解その2。あの切り取りは月が時計の中に仕込んだもの。どっちも間違いですから。残念!切り取りの部分をちゃんと見てください。ちぎってないでしょ?ちゃんとハサミかカッターできちんと切ってるでしょ?また、月の時計の内部に仕込んだ切れ端には、ノートの端にはない罫線が全面に描かれてるでしょ?あの切り取りは、月が、計画進行の為、わざと作ったものです。そこまで月は、いわゆる『越後屋的・お主もワルよのぉ』なのでぃす。レムは気付いたのね♪☆しっかし。もし月がこのノートを手にすることなく一流大学から警察官僚、更にもっと出世して政治家等になったらその先の日本はどぉなるのかしらん?…。そっちを考える方が、よっぽどコワい気がする『デスノート』でした。☆物語上、今週のラストシーンからは考えにくいけど、レムがLの名前を自分のノートに書くことは無いんぢゃないかな?ひょっとしたらミサの名前を書いたりして。「安楽死」で。Lの名前書いちゃったら、物語、事実上、終わっちゃうよ?(いやミサの名前は無いか。寿命縮めるならレム死ななくて済むし。)ワタリの名前書いた後、残り40秒で捜査本部の全員の名前、書くの!?余計、月が目立つなぁ。「月 vs L」の図式は残せるけど。…。それとも、終わりに近付いてるのでしょうか?レムが月にまんまと踊らされて、思惑通りの行動をするとわ思えない。それとも、「思惑通り」に事が進んぢゃうんでしょうか?☆ひょっとしてLに双子の兄弟がいて、『弟の仇をとり、犯人を捕まえる!』とか、なるのか?(↑ なるわきゃない。↑)でも。なったらオモシロイね♪それか、Lには名前が無いのかな!?(ありえないことでわ無いですよね、興進国でわ、そんな子いっぱいいるし。)
2005年02月14日
コメント(0)
ちぃちをお風呂に入れて、洗髪してました。スピは、膝の上にちぃちを横に抱き、前屈みになってシャワーのノズルで頭部だけ「ぢゃぶぢゃぶ」するようにしてるのですが今夜は、その「お流し」の最中に突然‡Ж★〓ξ!?…ものごつい激痛が走りました(>_
2005年02月13日
コメント(4)
1歳児クラス(って言っても、ほとんどの子が2歳になってる)の保育参観に行きました。懇談会をして、その後、お部屋の廊下へ。寒かったらどないしよ~…って思ってましたが今日はイイお天気だったので、そんなに辛くなかった。(とわ言え、コート脱ぎませんでしたが。)☆部屋の中では、手遊びやリズム遊び、お絵書き…いろいろやってました。ちぃちも、まぁまぁ参加してたかな?身体を使った遊びの中に動物になって歩く遊びがありました。ウサギさんとかライオンさんとか。その中に「ワニさんになって…」てのがあったんやけど、動作が匍匐前進。まるで自衛隊の訓練。…想像してみてください。1~2歳児がみんなで『ほふくぜんし~ん』。おもしろいような、コワいような。☆その後、保育所の給食の試食会。美味しかった♪☆一度家に戻ってから心斎橋の楽器屋さんに中古の楽器を観に行きたかったんですが帰ったら、ちぃちとふたりで寝てしまいました。明日は、ウチのひともいるし、行き辛いやろなぁ…。諦めようかな…。気になるベースが店頭にあるんやけど。明日の朝、顔色をうかがってみよう。☆B.G.M.は谷山浩子の『しっぽのきもち』。← こぉゆうのも聴くんだよ(^_^;)。
2005年02月12日
コメント(0)
昼間はお買い物に行ったりTS●TAYAに行ったりしてましたが夕食時ぐらいから、ものごっつ気分が悪くなってきました。夕食、半分以下しか食べられなかった…。体温を計ると37.6℃。寒気がしてガタガタ震えてくるし。こんなのは久しぶり。もぉ、ここで『怒濤の風邪』に傾れ込んで、治してしまいたい。☆寝室でお布団に包まりながら『SEX』(←伝説のコミックスね)の4巻を読む。13年間待ってた単行本化! でも毎月刊行は嬉しいけど、発売日チェックが大変(^_^;)。『TOY』のころからファンです♪☆夜。昼間寝てたので眠れず目が醒めた。熱を計ると、下がってました。明日、保育参観なのでお風呂に入りたかった…ので、入っちゃいました♪久しぶりのお風呂、気持ちよかった!が、眠れない。仕方ないので、このあいだ改造してたジャズ・ベースの手直しをする。この間、一区切りつけたつもりやったんですが、その後「やるならココまでやりたいな…」って思ってた作業を、どんどんどんどんどんどん…やる。基本的には、夜型のスピです。夜明け前、明日(もぉ『今日』だって。)の保育参観に備えて眠ることにする。保育所でまた、風邪ぶりかえさないように(切実な祈り)。☆今日はしんどかったので、B.G.M.は無し…。いや、スティーヴィー・レイ・ボーンのベスト聴いたかな。
2005年02月11日
コメント(0)
「こどもクリニック」へ娘を連れてって自分がもらった風邪、いつまで経ってもよくなりません。喉がいたい。くしゃみが立続けに出る。だるい(←人生が?)。…中には「風邪ぢゃなくて別の症状やろ!?」ってのもありますがとにかく風邪では、そんな怠惰な気分も増幅されてしまいますね。☆夕食は、ハヤシライスを作りました。ものごっつ適当。カリ~♪ やと喉に染みる(ってゆうのかな?)と思ったのと、そんなに煮込む必要もない…ってことで、ハヤシライス。☆せめて、ウチのひとにうつさないよおにします。ちぃちは、元気です。一足早く復活して大暴れしてます。やっぱ、腰痛のリハビリ以外はあまり外出もせず家で過ごしてる分、抵抗力が弱ってるの、かな?この風邪を治したら、ジム通い再開しようと思います。☆B.G.M.はデヴィッド・シルビアン(元JAPANのVo.)のソロ・ベストでした♪
2005年02月10日
コメント(0)
37.4℃の微熱を押して観てました。☆5万7千人のサポーターの前でキックオフ4分後に決めたシュート。…甲子園で阪神が強いのと同じですよね?☆その後は、お互いにラフなプレイがあちこちに。ミスも多かった。センタリングを受けてシュートしたいんだけれど、玉が浮いてる…。☆実力的には5分5分やったのではないでしょうか?それにパスワークの指示が通ってなかった場面も多かった。今日のビデオ(?)を観て、も1度、次に活かしてほしいですね。しかし、北朝鮮のイエローカードって、先のこと考えたら自殺行為なのでわ?それとも、もっと控えがいるのかしらん?☆B.G.M.は…今日もありません。強いていえば報道ステ●ションのテーマ?
2005年02月09日
コメント(0)
どちらも、先日紹介した、ちくまの中・高生向け新書。☆『先生はえらい』これは傑作です♪題名だけみて「道徳的なお説教」やろ…なんて思ってる人。借りてでもいいから読んでみてください。誤解を許容するコミニュケーション論でありタイトルの真意は、最後まで読めば判ります。これは、是非とも中・高生に読んで欲しい。大学の1回生にも。ぜったい収穫ありますよ♪☆『死んだらどうなるの?』これは、入門書籍としては失敗やったかもしれない。でも、書いてあることは、深い。逆に言えば、昔の高校生って、普通これくらいまで考えたりしてたかな?☆比較文化論として、充分の読みごたえ。あ~、玄侑宗久師と、お話してみたいスピです♪
2005年02月08日
コメント(0)
最初は気のせいかと思ったけど、日に日に辛くなってく。こりゃぁ、完全にもろたな…。☆…とゆわけで、いつもならジャンプ発売で嬉しい筈が買いに行くのも億劫です。いっそ『銀魂』の銀時さんみたいに、ジャンプ卒業しようか、な?どぉせ『DEATH NOTE』しか目当てないも同然やし。☆今日のところは、発熱も嘔吐もなし。ただ、関節がやたら痛い。喉も気管支炎の比ぢゃない。一日、眠ってました。☆今日のB.G.M.は…勘弁して。今日は何も聴く気になれなかったです。
2005年02月07日
コメント(0)
病院で病気をうつされる…ってありますよ、ね?ちぃちの場合、一昨年の秋、風邪で「こどもクリニック」へ行って点滴を受けてる間に、そこへ来てらっしゃった水疱瘡の子からもらっちゃったことがあります。今日も、そんな感じ。☆昨日の夕方、右目が涙でうるうる。別に赤い目ではないんですが一応クリニックへ…。そしたら。インフルエンザの子がいっぱい!待ち時間が、いつもの倍以上。☆やっと順番が回ってきて、診てもらったらばう~ん。ちょっと喉が赤いだけ。でも、今日は早く帰りなさい、重い風邪の子いっぱい来てるからうつされるよ。あの~。もぉ充分、うつってる可能性高いと思うんですけど(^_^;)。☆案の定、今日は朝からより症状が酷くなってまいりました。しかもスピまで。☆おやこで1日中、寝て過ごしました。☆晩ご飯は豆乳ナベにしました。あったか温まり…ましたが、ちぃち鼻水止まらない。スピも調子がよくありません。アタマふらふら。☆明日の保育所は休ませましゅ。グシュ。☆B.G.M.は…ジャズ・ピアニスト、エディ・ヒギンズのベスト盤。(ジャケットのモデルさんがSEXY、男性諸氏にオススメです←違うか。)
2005年02月06日
コメント(4)
今日は、実家へ顔を出しました。(腰痛のリハビリで通ってる病院が、そう遠くないんだけどね。)リハビリ後なので、こんな風に顔を出すと、決まってお昼になります。今日は外で何か食べよう…とゆうことになり、ばぁばとウチのひととスピとちぃちと4人(3人+1匹?)で、今まで行ったことのないトコを探しました。☆で、国道1号線からちょっと脇に入ったトコに、こぢゃれたお好み焼き屋さん発見。ウチのひとの話やと、昔からあるチェーン店(千房ぢゃないよ)で学生のころ、どっか別の場所にあるお店に入ったことがある、とのこと。実家を出る時からばぁばが「お好み焼き~」って言ってたのでスピのおなかも「お好み焼きモード」に入ってたしそこにしました。☆でも入って直ぐに「ちょっと失敗やったかな?」だってテーブルのど真ん中に鉄板があるわけでしょ?火傷とかこわくて。でも座敷席やったのと、しっかりした赤ちゃん用の椅子があったので安心。☆気を取り直して、オーダー。ここは自分で焼くのね。運ばれてきた器を見てスピ狂喜乱舞♪キャベツ山盛り♪こりゃ、ウレシイ。☆でも焼き上がるまでに時間がかかって…。玄関を入った直ぐ横に幼児用の遊びスペース(←今、あまり書きたくない)があって、ちぃちはウチの人と、充分遊んできたようですがまだ出来ない。☆まぁ、ちぃちも遊べたから機嫌もよく、程なく全員、食べ物にありつけました。☆ボリューム満点なのか、スピの胃がやっぱ小さくなってるのか満腹~。もぉ、しばらくはお好み焼き食べずにいられそう…ってくらい、満喫できました。☆小さい子とか、小さい子を連れてる親の気持ちから店が作られてるトコって嬉しいですね♪☆B.G.M.は『こっこクラブ』付録の「歌って踊ろう」童謡CDでした♪
2005年02月05日
コメント(2)
以前、オークションでフェ●ダー・ジャ●ンのジャズ・ベース(フレットレス)を落札したことがありました。出品者の説明やと「結構、周囲に傷があります」とのこと。スピは部品採りに使おうと落札したのですが届いたモノはそんなに傷だらけ…って感じぢゃない。とゆうか、フェ●ダー系のギター/ベースって、ある程度、傷があった方が『歴戦の勇者』っぽくてカッコいいんですよね。おまけに、このジャズベは『アタリ』やった♪ネックの状態がよかったんです。ねじれてない♪ 反りもない♪(指板は、弦痕がいっぱいでしたが。)前のオーナーは「フレットレスに挑戦したけど弾けなかった」とのこと。スピは最初にバイトして買ったベースがフレットレスやしフレットレスに惹かれてベース始めたんで、別に無問題。☆それから、ボディの接ぎが、近年のF/Jにしてはイイ感じ。追柾目のアルダーを3弦と4弦の間で接いでるんだけど、実は出力ジャック辺りにもう1ケ所継ぎ目が。でも、これが実に上手いこと接いであって、パッと見にはわかんない。本家U.S.A.の近年のヴィンテージシリーズも、こんな接ぎ方してるのあるし木目の流れ方が気に入りました。そして何より、そんなに重くない♪それと、『鳴る』♪☆これは使える…と思い、部品採りではなく、本格的に再生しようと決心!☆まずは、お掃除。前オーナーがほったらかしてたので、ホコリだらけ。これを掃除。次に、大阪市内のの某修理工房へ持ち込み、ナットを切ってもらうことに♪この工房は、15年ほど前に立ち上がったトコで、当時は個人の持ち込みも受けてたんですが、今では基本的に楽器店から持ち込まれたアコギの修理しかしない。また、以前は、大きな声で言っちゃいけないんだけどサウ●ドト●ードのベース・ネックを作ってたとこ。ベースに関しては、とにかくものごっつい技量をもった匠がおられるのでぃす。ココでナットを作ってもらいました。☆待つこと2ケ月。できあがった♪で、帰ってきたベースのP.U.をダンカンのSJB-1に換装、サーキットはSonicの「ターボ・ジャズベース」を採用。弦はスピには珍しくダダリオを張ったままで(ダダリオ嫌いなんですけど)弦高とかセッティング開始!☆ネック裏の塗装がポリウレタンで分厚い感じなのですがこれが嫌で、サンドペーパーの目の荒いのでガシガシ擦ってツヤ無しに仕上げたり…。☆イイ感じに仕上がりましたよ~♪元々載ってたピックアップも悪くはなかったんですがダンカン、いい意味で予想と異なりパワフル♪SJB-1がこんなにパワフルやとわ思わなかった♪もっとヴィンテージ系やと思ってましたが、ターボ回路と合わせたら、スティング・レイっぽい音まで出る♪ちょっと見直しました。☆馴染んできたら、今度は贔屓のディーン・マークレイの弦を張ろうかな?それとも、テンションが変わるから、ダダリオのままで行こうかな?弦間も右手にフィットし、今、ものごっつ気に入ってます♪ちょっと、運指の練習しようかな?☆B.G.M.はジョニ・ミッチェルの『逃避行』。ジャコ・パストリアスのフレットレス・プレイがたまらなく良いです♪
2005年02月04日
コメント(0)
節分。スピは大阪生まれの大阪育ち。やから、恵方巻きは子どものころから親しんでました。で、これが『関西地区限定』とゆうのを知らされた時は「へえ~」って感じやった(^_^;)。九州や関東、北海道の方にしてみれば「へえ~」って感じなのだろうけど。☆去年辺りから、かな?コンビニが恵方巻きを盛んに宣伝し始めたんは。今年は「予約」までとってましたね。☆さて。スピん家でも、恵方巻きの丸かぶり(かじり?)しました。義母が作ってくれた太巻きです。最近、炭水化物抜きダイエットを決行しているスピにはちと辛かった~。まず、胃が小さくなってたんでしょうか、無言で全部食べきるのが苦しい。食後1時間ほど、おなかが痛かった。あと、久しぶりに食べた『お米』は、やはり美味しかった♪あぁ…。今までの苦労が台なしになりそな予感。(↑ 意志が弱いだけ? ↑)☆おもしろかったこと。ちぃちに恵方巻きの説明をするのも無理やろうし、彼女にはちらし寿司で我慢してもらう予定やったんです。が。今夜のメインディッシュは『ギョ~ザ』。ウチのひとの帰宅がちと遅かったので先にギョ~ザをいただいてたのでした。で、帰ってきたから、恵方巻きにスイッチ。無言で丸かぶり。…。ふと、ちぃちを見るとちぃち、ギョ~ザを丸かぶりしてニコニコ♪こっちは無言厳守なのに~。思わず吹き出してしまいました。ウチの人は恵方を向いてたので、ちぃちに背を向ける形になり、無事完食。ガッツポーズを決めてたけど。あ~。写真撮りたかったよ「ギョ~ザ節分に丸かぶり」の図。☆まぁ、大きくなったら話して聞かせよう。うん。そぉしよう。☆B.G.M.は映画『ムトゥ踊るマハラジャ』のサウンドトラックでした♪
2005年02月03日
コメント(0)
朝、起きて外を観ると、一面真っ白。昨日も寒かったけど今日の朝は、まだ雪が降り続いてます。子どものころだったら『ワ~イ♪』ちぃちも『こんこ~、こんこ~』ってゆってる。うんうん。ちぃちは、こんな雪見るの、初めてやもんね。☆が。そう喜んでばかりもいられない。ウチのひとの出勤/ちいの保育園出所(?)にとってはコレはかなり打撃。とりあえず、スピん家は目の前の道路から、かなり急なスロープをあがって駐車スペースなのでクルマを下ろさなくてはイケナイ。コート着てホ~キで雪を掃く。掃いても掃いても次々と降り積もる。まるでスピの楽器ローンみたいに積もってく。くのやろくのやろっ!☆まるで「何かに復讐するように」掃き続けた。それからクルマを下ろす。ウチのひとは朝食&ちぃの食事をみてくれてる。スピがやらねば誰がやる。キャシャーンのような気持ちでクルマを下ろして家に入る。コートもアタマも雪をかぶってしまった。☆けど、一向に雪の止む気配がない。(大阪では雪が降っても朝方に止むことが多いのでぃす。)こんなのは数年ぶり。☆やがてウチのひと&ちぃち、出発のお時間。気をつけてね~。☆数分後、ウチのひとから携帯電話。「無理。タクシーの人かてスリップしてはる。」(註:「~かて」は大阪弁。「~だって」の意。「してはる」は「してる」の丁寧語。)☆引き返してきました。とりあえずちぃちは義母ん家に。で、もう1台のア●レー7にチェーンを履かせようと思ったら…チェーン行方不明!仕方なく徐行で出勤するウチのひと。心配です。が。朝日がさしてきて、雪も止みそう。これならいけるかな?☆なまじ雪に馴染んでない地方に住んでると、雪を甘くみてしまう。大阪人はその傾向が強い、かな?でも昨日、国道43号線で大きなスリップ事故(トラック等37台)があったし今日は皆、腰がひけてるみたいです。☆雪深い地域では『何言ってるん!?』みたいなことですが昔と比べて雪の降る機会がめっきり減った大阪、感覚が鈍ってるなぁ…と反省しました。☆B.G.M.は坂本龍一師匠の最新ソロ・ベストでした。
2005年02月02日
コメント(0)
傑作!オモシロイ! 半日で一気に読んでしまいました。一応、帯のキャッチコピーは身代金ゼロ! せしめる金は5億円!「誰も傷つけない」ノンストップ・誘拐ミステリーですが、むしろ電脳犯罪が脇から絡んできて意外な方向へストーリーが進んでいきます。☆パソに詳しくないスピでも楽しめたのでお好きな方には、たまらないか、と。一部抜粋してみますね。 馨の考えは、自分のコンピュータをウイルスに感染させることにより、Joshuaの接触を促すということだった。(中略) ここでJoshuaに罠を仕掛ける。馨のマシン本体と、ネットを結ぶゲートウェイのマシンにIDS(侵入探知システム)を導入し、彼が馨のコンピュータ内で何をするのか、その一部始終を監視する。(中略) 馨のコンピュータはノート型のPC/AT互換機で、OSはLinuxだが、エミュレーターソフトを介して仮想マシンであるWindows XPがインストールされている。つまり侵入者からはLinuxマシンのあるLAN上に、Windowsマシンが接続されているように見えるはずだ。『パーフェクト・プラン』柳原 慧 宝島文庫p.p.283~287…スピは何が書いてあるのか技術的には「?」ですが何か電脳戦が繰り広げられてるのは分かります(←アホな感想)。この馨(刑事・女性)とゆう人物も、元々Macから入ったらしく、また作品のアチコチにMacの姿が見られるのも嬉しい。(ただマック使いのことを『マッカー』とゆうのは知らなんだ。)☆とっても面白い作品でした。☆B.G.Mはジョニ・ミッチェルの『ナイト・ライド・ホーム』。
2005年02月01日
コメント(0)
全28件 (28件中 1-28件目)
1