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ティンプル・グランディンさんの講演の動画です。 が・・・ ちっくしょー!!英語がさっぱりわかんない!!せっかく見つけたのに・・・・゜・(ノД`)・゜・youtubeの機能を使って日本語に翻訳してみましたが、意味不明・・・誰か日本語の字幕、つけてくんないかなぁ・・・英語がわかる方、どうぞご覧ください♪ facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。内容のご紹介
2013年05月30日
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感動しました!!ぜひご覧いただきたい動画です。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。内容のご紹介
2013年05月27日
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今日、あるお店に行った時のこと。「商品を盗ったら犯罪者です。お金を払って買いましょう。幼稚園児でもわかる」という貼り紙がしてありました。で、僕が何に対して「失礼」と感じたか・・・それは、「幼稚園児」に対して。4~5歳の子どもだって、ひとりの人間です。だからこの貼り紙を見た瞬間、え~、これはどうなんかなぁ・・・。幼児を見下してるような気がするんだけど・・・と思ったんです。そこで、思い出した方がいます。僕らの世代では、NHK教育「できるかな」でおなじみのノッポ(高見映)さん。ノッポさんは「子ども」とは決して呼びません。敬意を払って「小さい人」と呼んでおられます。そして、こうも言っておられます。「私たち大人よりも賢くて心がきれいでしょう。そんな賢い人を”子ども”と呼ぶわけにはいきませんし、”子ども目線”という言葉も好きではありません。自分の栄光の頃を思い出しても、40代や50代ではなく、5歳くらいですね。”小さい人”はとても鋭い。だからこそ、良いことも悪いことも手間をかけて説明してあげてください」ノッポさんのこの言葉を思い出すたび、僕はこう思うのです。僕は子どもたちのことを、きちんと「ひとりの人間」として考えているかなぁ・・・って。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。内容のご紹介
2013年05月23日
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僕の心に響き続けている言葉。それは、フェデリコ・フェリーニ監督の映画、「道」に出てきます。『ジェルソミーナ、よく聞くんだ。道端に落ちている小石も神様がお造りになったんだ。存在している物全てに、存在していることの意味がある。この小さな石ころだって、存在しているってことは何かの役に立っているってことだ。俺は無学だから、この石が世の中のどんなところに役に立っているはわからない。変わり者のお前だって、きっと誰かの役に立っているはずさ』 大道芸人ザンパノに、助手として買われたジェルソミーナ。彼女が、自分が存在していることの意味に悩んでいる時に、サーカス団員の綱渡り芸人、イルマットがかけた言葉です。 ↓ の動画、4:20~5:30あたりがそのシーン。イタリア語で字幕は出ませんが、雰囲気を感じ取ってください。それにしても、ジュリエッタ・マシーナの演技、表現が素晴らしい・・・ facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。内容のご紹介
2013年05月20日
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以下、朝日DEGITALからの抜粋です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・通級指導の児童・生徒、7万人超える 公立小中学校心身に障害があり、公立小中学校で特別の授業(通級指導)を受けている児童・生徒が、昨年度初めて7万人を超えたことが分かった。文部科学省が14日、調査結果を発表した。同省は「学校側の受け入れ態勢が整ってきた影響ではないか」とみている。 調査は全国の公立小中学校が対象。通常学級で学び、一部で通級指導を受ける子どもは計7万1519人(前年度比6159人増)で、内訳は小学6万5456人(同5292人増)、中学6063人(同867人増)。合計数は公立校の児童生徒全体の0・7%にあたる。 障害の種別は、多い順に(1)言語障害(3万2674人)(2)自閉症(1万1274人)(3)学習障害(9350人)(4)注意欠陥多動性障害(8517人)――など。(2)~(4)は「発達障害」と呼ばれ、5年間で人数が2・8倍に増えた。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。内容のご紹介
2013年05月14日
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フラッシュバックってのはですね、「思い出す」なんて生易しいものじゃないんですよ。時には、景色とか音とかを伴って、その時と同じように、しんどいとか、辛いとか、悲しいとか、苦しいとか、悔しいっていう気持ちや痛みが、「今起こっているかのように」感じることなんです。↑ は、数年前、ある学校のある校長先生に言った言葉。その夜、僕は、その先生とあることについて話し合っていました。僕が「フラッシュバックってご存知ですか?」と聞いたところ、2~3秒考えられたあと「思い出すことでしょうか」とお答えになったので、学校長ともあろう方が、まだこういう認識なんだなぁと感じて、ち~とばかし(ほんと、ち~とばかしですよ)ヒートアップしてこういう言い方になっちゃいました。6~7年前に、文部科学省の「いじめの定義」が、『いじめ」とは、「自分より弱い者に対して一方的に、身体的・心理的な攻撃を継続的に加え、相手が深刻な苦痛を感じているもの。なお、起こった場所は学校の内外を問わない。」とする』から、『「いじめ」とは、「当該児童生徒が、一定の人間関係のある者から、心理的、物理的な攻撃を受けたことにより、精神的な苦痛を感じているもの。」とする』に変わったけど、僕が「よっしゃ」と思ったのは、「継続的に」という表現がなくなっているところ。つまり、1回でもいじめがあれば、それが認められるってことです。だって、フラッシュバックを起こしてしまう子にとったら、それが1回だろうと100回だろうと、同じように苦しむのですから。だ・か・ら・・・・です。いじめている側も、そして周りの大人も、「1回だからどうってことないじゃん」みたいな感覚でいてはいけないと、僕は思うのです。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。内容のご紹介
2013年05月10日
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「石見畳ヶ浦」へ、「秘密のケンミンshow」で他県の方々にも知られるようになった「ボベ」を採りに行きました。 こんなふうに、岩にへばりついております。ちっちゃいくせに、めっちゃ力があるので、手ではがすのは無理。なので、マイナスドライバーで引っペがします。 しばらく採っていたら、潮が満ちてきたうえに、波も膝を濡らすようになってきたので退避。「50代男性。海に出かけると伝えたまま行方不明」なんてことになったら大変なので。 で、結局これだけ採れました。これをまず水洗いしたあと煮ます。すると身と殻がきれいに分かれます。煮汁と醤油、酒、塩などで味付けしてお米と炊くわけですが、家庭によっては人参やごぼうを入れたりもします。 が・・・、我が家は「ボベオンリー」 このほうが、より貝の味と言うか、海の風味を味わえるので・・・ facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。内容のご紹介
2013年05月08日
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「ここねっと発達支援センター」、佐藤秀明さんからお知らせです。 島根県での大川小学校で起きたことについての報告会のお知らせです. 主催:ウルトラ母の会後援:浜田言葉を育てる親の会/NPO法人「海」 会場:5月4日浜田市「いわみーる」9:30~12:30 :5月5日邑南町「いきいきセンターみずほ」9:00~12:00 4人のお父さんたちと島根に向かいます!! どうぞよろしくお願い申し上げます. 5月4日の13:30~15:30は勉強会「大震災の中のこどもサポートについて」と題して,この2年間展開してきた支援を中心に話し合いができるように準備しています. こどものメンタルケアとストレスマネージメントについて facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。内容のご紹介
2013年05月02日
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