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4月に入りようやくポカポカと暖かくなってきた。 ←いつの話だ・・・バモスもようやく冬用ラジアルタイヤから、夏用14インチに履き替え。F1に感化されたため、タイヤはブリヂストンのポテンザ。 F1のマーケティング力はすごい!これで夏の足元も安心。 ・・・と思っていたら、先日、スティングレーでの走行中、去年 付け換えたホーンが片方 鳴っていないことが判明。めんどくさいなぁ、と思いつつ、先日の休みを利用して直すことを決意。スティングレーのフロントを外すのが、めんどくさくて なかなか腰が上がらない。しかも補機類やラジエーターなどが ぎゅうぎゅう詰めのため、ホーンを取り付けるスペースがない。 それでもタイトに取り付けたため、雨水が浸入したのかもしれない。まずはフロントグリルを取り外すつづいてフロントバンパーそれでも狭い作業スペース鳴っていないほうの配線をチェックバッテリーのマイナスを接続して 試しに鳴らしてみると、うん、ちゃんと鳴る!よしよし、ということで、配線の接続部に絶縁テープを巻いて終了。バモスみたいに、かんたんにフロントが外れてくれるといいんだけどな。。。無用?なクリップが多すぎる。
2011.04.29
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FIAが、電気自動車によるF1レースの2013年からの開催を目指し、準備を進めている。地球温暖化対策で、電気自動車の積極導入を目指すEU(欧州連合)の働きかけを受けたもので、「環境にやさしいレース」が実現するか、注目を集めそうだ。FIAのJ.トッド会長は、「新エネルギーを使ったレース部門をできるだけ早く新設したい」と述べた。 レースのシリーズ化も視野に入れており、ガソリン車での現行のF1も存続させる。欧州委員会のアントニオ・タジャーニ氏は、「メディアの注目度が高いF1を通じ、電気自動車への関心を高めたい」と期待する。 世界の大手メーカーが開発にしのぎを削ることで、走行距離が短く、充電時間が長い電気自動車の課題克服も見込まれている。電気F1カーの開発は すでに始まっている。 フランスのフォーミュレックは昨年10月、メルセデスGPなどと2年半かけて開発した「フォーミュレックEF01」をお披露目。昨年9月のテスト走行では、サーキットに爆音を響かせることなく、3秒で時速100キロまで加速、最高時速も250キロを記録したという。日産自動車もニューヨークの国際オートショーに、レース用の「リーフニスモRC」を出展した。ただ、F1の興行面を統括するバーニー・エクレストンが「排気音がF1の魅力の一つ」としてFIAと激しく対立しており、実現には紆余曲折が予想される。
2011.04.27
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緊張状態が続く福島第1原発が、意外な形で注目を集めている。愛知県の人材派遣会社が3月末から募集した現地作業員の募集が、締め切りを待たずして早々に定員(10人)に達したのだ。募集要項によると、仕事内容は「原子力発電所の清掃、修復工事の補助」、「防護服や保護具などを身につけて一日3時間ほどの作業」とある。勤務時間は午前8時から午後5時のうちの3時間程度で、不定休ながら時給は1万円と高額。応募条件は「普通免許がある方大歓迎」。 基本的に学歴、経験、資格は一切不問という。今月の10日から11日にかけて、高額報酬を求める人が集まるサイトで話題になった途端、人材派遣会社のアツい呼びかけ(?)と、採用のハードルの低さが相まって応募が急増したようだ。この記事を読んだときに私が思い浮かべたものは、チェルノブイリ原発事故後の消火作業や放射能の除去作業に従事した人々(リクビダートル)のことである。リクビダートルとは「事故処理作業者」という意味で、事故直後に他地域から日給20万円だったか?とにかく厚遇で雇われた人たちであり、その数は60万とも80万人ともいわれる。彼らは放射能を浴びた瓦礫の処理などを手作業で行うなどして、あまりにもひどく被曝していたため、今でも鉛の棺に埋葬されたまま、二度と光が当たることはない。今回の求人も、単なる高給バイトであることを願う。
2011.04.26
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なんだか意味深なタイトルですが、スマートフォンのアプリを検索していると、「彼の値段」というアプリがあって、なんだか面白そうなのでダウンロードしてみることに。このアプリ、彼(またはダンナ様)に関する、いくつかの簡単な質問に答えるだけで、彼の値段を はじき出してくれる、という 男にはちょっとコワい?アプリなのであります。このアプリのインストールは、ドコモマーケット、またはアンドロイドマーケットからどうぞ。もちろん無料です!私もおそるおそる試してみることに。 すると。。。「私の値段」なるものが表示される。 1億8500万円・・・と。この値段が高いのか安いのか、微妙~な気分になりますが、あなたも彼氏の値段を一緒に調べて、彼氏をイジって遊んでみてはいかがでしょうか。
2011.04.25
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お散歩に出かけました。この時期に この場所に咲き誇る、ある綺麗なお花を求めて やってきたのですが、残念ながら まだ少々 早かったようで、求めていたお花には出会えませんでした。でも そのかわり、桜の花が超満開だったので、そちらの写真を撮ってきました。なんだか趣のある坂道空も快晴で気持ちいい桜のじゅうたん白とピンクのコントラストが何とも・・・次回は、今回 お目にかかれなかったお花を求めて、もう1度チャレンジです。
2011.04.20
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F1中国GPの決勝は、晴れ渡った完全ドライのコンディションのなか行われた。各チームとも、タイヤの磨耗がどれくらい進むのか の判断に苦労し、今回のレースでもピットストップの回数を2回にするチームと、3回にするチームで作戦が分かれた。今日のレースで、最も良い戦略をとれたのは、昨日の予選に失敗したM.ウェバーだろう。Q1で敗退してしまったことで、彼は新品のソフトタイヤが3つも余っていた。他の上位ドライバーがすべて、中古のソフトタイヤしか残っていない中で、ハードタイヤに苦しんでいた彼は、最初からハードのスティントを短くして、残りをすべて新品のソフトで勝負するという作戦を、最初からたてていたのだろう。 その結果が表彰台へとつながった。レースはスタートでJ.バトンとL.ハミルトンがS.ベッテルの前に出る意外な展開。しかし1回目のピットストップで、トップのバトンがレッドブルのピットに入ってしまうミス!これでベッテルに前に出られてしまう。その後、ハミルトンにも交わされ、波乱はあったものの、結局 今日もベッテルの優勝か・・・いや しかし、今日の2人は戦略が違った。 ベッテルが2ストップ、ハミルトンは3ストップ。最後のスティントを長く走ったベッテルは、最後の数周でタイヤがダメになってしまい、比較的 新しいタイヤを履いているハミルトンに交わされてしまった。結局 表彰台に上がったのは この3人今日は ピットストップの回数を何回にするかで運命が分かれ、そしてレースのために新品のソフトタイヤを残しておくことが、いかに大切かということを知らされるレースとなった。可夢偉も中古タイヤしかない中、2ストップ作戦で苦しいレースを強いられ、結局10位入賞で貴重な1ポイントを稼いだものの、いつものような攻めのレースは出来なかった。次回は3週間後、5月8日のトルコGP。各チーム、どのようなアップデートをしてくるのか 楽しみにしている。中国GP 決勝結果優勝 L.ハミルトン(マクラーレン)2位 S.ベッテル(レッドブル)3位 M.ウェバー(レッドブル)4位 J.バトン(マクラーレン)5位 N.ロズベルグ(メルセデス)6位 F.マッサ(フェラーリ)7位 F.アロンソ(フェラーリ)8位 M.シューマッハ(メルセデス)9位 V.ペトロフ(ルノー)10位 小林可夢偉(ザウバー)
2011.04.18
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F1中国GP、混乱の公式予選が行われた。午前のフリー走行でKERSに問題を抱え、予選はKERSなしで挑むことを決断したM.ウェバー。しかし、Q1はハードタイヤで通過できるだろう、と油断したのか、タイヤをうまく温められず、M.ウェバーがなんとQ1で脱落。 チームメイトのS.ベッテルは同じハードタイヤで6番手タイム。Q2では、多くの車が最終アタックに臨もうとしていた折、V.ペトロフが4番手タイムを出した直後に、油圧系のトラブルでコース上にマシンを止めてしまい、残り2分2秒を残して赤旗。そのおかげで、まだ1度もアタックをしていなかったチームメイトのN.ハイドフェルドがQ2で脱落。この影響を受けて、可夢偉、S.ペレスもそれぞれ13、12番手でQ2ノックアウト。フォースインディアやトロロッソの2台がQ3に残る、波乱の展開となった。結局、Q2でタイヤを1セット無駄にしてしまった ほとんどの車が、上位の3台に挑めるわけもなく、S.ベッテルが3戦連続18回目のポールポジションを獲得した。しかも2位のJ.バトンとのタイム差は0.7秒である。ドライであれば 明日の決勝も、S.ベッテルが楽々とタイヤをいたわりながらトップでチェッカーフラッグを受ける展開が容易に想像できる。面白いのは表彰台争いで、残り2つの席を誰が埋めることとなるのか、そしてマシンの調子は良いザウバー、可夢偉は13番手から連続入賞となるか、明日の決勝は日本時間で午後4時から。中国GP 予選結果p.p S.ベッテル(レッドブル)2位 J.バトン(マクラーレン)3位 L.ハミルトン(マクラーレン)4位 N.ロズベルグ(メルセデス)5位 F.アロンソ(フェラーリ)6位 F.マッサ(フェラーリ)7位 H.アルゲルスアリ(トロロッソ)8位 P.ディ・レスタ(フォースインディア)9位 S.ブエミ(トロロッソ)10位 V.ペトロフ(ルノー)
2011.04.17
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先週末くらいから、ウチのまわりでも桜が満開!今年はめずらしく雨も降らないので、長い間 きれいな花が咲いてくれている。他の草花もこぞって顔を出しはじめる。これは何というお花だろうか・・・ポカポカ陽気 暖かい一日でした。
2011.04.13
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F1 マレーシアGP、ドライコンディションの中、優勝を手にしたのは去年のブラジルGPから4戦連続でS.ベッテル。 去年は信頼性の問題で、序盤の4戦で100ポイント獲得できたところ、45ポイントしか獲得できなかったわけだが、今年はさすがにそのあたりの問題も解決し、はやくも2戦で50ポイントを獲得した。 今年のS.ベッテルには死角がない。一方、チームメイトのM.ウェバーは、ピレリタイヤの磨耗にそうとう苦しんでいるようで、ポールポジションをとることはあっても、決勝では去年のように、S.ベッテルと互角に戦うのは かなり厳しい状況だ。 同じようにタイヤで苦しんでいるのは、フェラーリのF.マッサである。マレーシアGP 決勝結果優勝 S.ベッテル(レッドブル)2位 J.バトン(マクラーレン)3位 N.ハイドフェルド(ルノー)4位 M.ウェバー(レッドブル)5位 F.マッサ(フェラーリ)6位 F.アロンソ(フェラーリ)7位 小林可夢偉(ザウバー)8位 L.ハミルトン(マクラーレン)9位 M.シューマッハ(メルセデス)10位 P.ディ・レスタ(フォースインディア)L.ハミルトンはF.アロンソにスリックに入られた際、ホームストレートで複数回にわたって進行方向を変えたとして、またF.アロンソは終盤にL.ハミルトンに衝突した原因となった、ということで、2人とも決勝タイムに20秒の加算ペナルティが課され、それによって可夢偉が8位から7位に浮上することとなった。レッドブルとマクラーレンの2強、その下にフェラーリとルノーが、そしてその下でザウバーとメルセデスが5番手チーム争いを繰り広げている。1回目のピットストップ前に雨が降っていれば、もっと良い結果を望めた可夢偉であったが、この調子で、開発の手をゆるめず、これからも連続入賞を続けてほしいところである。
2011.04.12
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事前の予想に反して、幸いにもこれまでのところ ドライのコンディションで、F1第2戦マレーシアGPの公式予選が行われた。高速コーナーの多いサーキットで、今回もレッドブルがダントツの速さを見せつけるのかと思っていたが、なんとマクラーレンが、あわやベッテルのポールを奪うんじゃないかというくらいのレッドブルとほぼ互角の勝負を繰り広げてみせたのである。結局最後はS.ベッテルが、意地のアタックで2戦連続のポールを手にすることとなったが、明日の決勝、そして何より次戦以降のトップ争いが俄然おもしろくなりそうである。F1マレーシアGP 予選結果思わぬ苦戦を強いられ、厳しい顔で状況を見守るC.ホーナーやっとレッドブルと対等に戦えるマシンが出来上がったことに、2位でも大満足のマクラーレン勢予選後 モニターで、あまりに大きな上位との差に愕然とし、ガックリのF.アロンソ予選Q3のポール争いは本当に伯仲しており、レッドブル、マクラーレンの誰がポールを獲ってもおかしくない、最近ではめずらしい、とてもおもしろい予選となった。一方、フェラーリは完全に遅れをとってしまい、逆に 下から猛烈に追い上げてきたルノーと、3番手チーム争いを強いられることとなった。明日は午後4時に決勝がスタート。 予報では この時期のこの時間帯には よくあるスコールの影響を受けそうだということ。 天候がレースを左右する展開も考えられる。 明日のレースが楽しみである。
2011.04.10
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待望の開幕戦から はや2週間。 まもなくF1マレーシアGPが始まろうとしている。今回の注目は なんといってもザウバー小林 可夢偉。 というか、もう最終戦まで注目ですけど。前戦オーストラリアGPでは7・8位ダブル入賞と驚くべきパフォーマンスを発揮しながら、結局 リアウィングの設計ミスにより失格、貴重な10ポイントをドブに捨て、フォースインディアに おこぼれを与える結果となり、とても残念な結果となったわけだが、それでも今年のマシン、ドライバーのパフォーマンスを考えれば、これから大量にポイントを獲得するチャンスはまだまだある。 チームの開発作業の継続に期待したいところである。そして今週のマレーシアの天気予報は週末を通して雨。思い出されるのは2年前の豪雨によるレース中断。 あれからスタート時刻を1時間早めることになったとはいえ、今年のレースにも一波乱 起こしそうな予感。去年はレッドブルがダントツでワンツー。 優勝はS.ベッテルだった。今年はこの2台の独走を許さないように、L.ハミルトンやF.アロンソにもがんばってほしい。いずれにしても今年2回目のF1を楽しみにしているところである。
2011.04.08
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北朝鮮の金正日総書記が、韓国の現代グループ創業者の鄭周永名誉会長(2001年死去)に「北朝鮮住民から石をぶつけられる夢を見る」と打ち明けていたと、韓国のMBCテレビが伝えた。 名誉会長の六男、鄭夢準氏が明らかにしたもので、金総書記は名誉会長と食事した際、「どこへ行っても住民たちがたくさん出てきて歓迎するが、本当は私のことを好きではないのをよくわかっている」と告白。また、「眠ったら、石をぶつけられる夢を見る。最初は米国人、2番目が韓国人、3番目は北朝鮮住民が石をぶつける」と語ったという。2001年以前の段階で そんなことが分かっているんだったら、その後 現在に至るまでの間に住民たちに対して、なにかと異なるアプローチが出来たんじゃないですか。。。?それはある意味、日本の政権与党にも言えることですが。。。
2011.04.07
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昨日までの予報から風向きが変わり、西日本では西風になり、ドイツ気象サービスの発表によると、西日本は安全になったようです。日本時間4月8日 午前9:00ごろの放射性物質 拡散予測 中部大学・武田 邦彦教授のブログより
2011.04.07
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ドイツの気象サービスの発表によると、4月5日から7日にかけて、福島原発からの風が一旦南に行き、四国・九州にまで南下し、そこからさらに偏西風で日本列島を縦断して、北海道に達すると予想されています。ドイツ気象サービス発表の放射性物質 拡散予測は次のとおり。日本時間4月7日 午前9:00ごろ日本時間4月8日 午前9:00ごろ6日をピークに、その後 風に乗って日本全土に拡散する ということです。これは あくまで予測ではありますが、このような情報があるに越したことはありません。予測がはずれるにしても、このような可能性があるということを頭の片隅に入れておき、外出を避けたり、マスクをする、子供を外で遊ばせない、家の戸締りをしっかりする、などといった対策を取っておく必要もあるのではないでしょうか。 中部大学・武田 邦彦教授のブログより
2011.04.06
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最近、毎日のように東京電力や原子力安全・保安院などの会見で、「今のところ大丈夫です」「人に影響はありません」などといった言葉をよく耳にするが、本当のところはどうなのか。3月17日に参議院議員会館にて、原子力資料情報室と柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える技術者・科学者の会の主催で行われた院内集会の模様をごらんください。テーマは、「福島原発の現状」と「今後予想される危険」について で、講師は東芝の元原子炉格納容器 設計者で工学博士の後藤 政志さんである。若干 古い映像ではあるけれども、福島原発は今、いったいどうなっているのか、あの中でいったい何が起こっているのか、テレビでは報じられない事実が、そこにはあります。実際に原子炉の設計に関わった技術者が、現状をどのように認識しているのか、テレビの報道では聞いたこともない、ストレートなお話をぜひ。
2011.04.05
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まだまだ震災の影響でバタバタですが、気がつけばもう4月なのですね。徐々~にこちらでも、水の販売制限が行われるようになりました。やはり今年の冬は寒かったのか、いつもよりもかなり遅く、でも何事もなかったかのように、桜のつぼみが ようやくふくらんできました。気分は明るく、ということで、待ち受けも桜バージョンに変更。春ということで、スティングレーにワックスがけも施工。 窓に映るのが桜の木。拭き取りに2時間もかかって終了。明日からはまた 普段どおりに仕事。 がんばろう。
2011.04.04
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