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ご好評(?!)にお答えして、第3弾!!!行ってみましょぉぉぉぉぉ♪(ノリノリさっ!)ナゼ『見る人』と、『見ない人』がいるんだと思います??しかも、『見る人』の中でも、【見えるモノ】は、ビミョ~に違ったりもする。その理由はしばしば、「電波(波長)」に例えられたりしますが、皆さんご存知??※以下はあくまでも、ひなぽこの見解です※霊の発している力を【電波】に例えるとします。私達人間は、【テレビ】に例えましょう。テレビは電波を受けて、画像を映し出しますよね。それと同じで、見る、見ないは、【電波】をキャッチするチャンネルを持っているか、いないか。そして、どのチャンネルを持っているかで、見えるモノも違ってくるのだと思うんです。霊感の強い人は、たくさんのチャンネルを持っているのでしょうしたくさんの人に目撃される霊は、どこのチャンネルにも映ってしまうだけの、強い電波を発しているのでしょう。ところで、ひなぽことおかんは、かなり波長が近いらしく、同じモノを見ることもしばしば。その中でも、特に印象深かった出来事を。。。小学生だった頃の、ある早朝。。ひなぽこは悪夢にうなされていた・・・『何か』から逃げるために、ひなぽこは家を飛び出した。と、家の廻り中がすべてヘビヘビヘビヘビヘビヘビヘビヘビヘビヘビヘビヘビ・・・・~>`)~~~~>`)~~~~>`)~~~~>`)~~~~>`)~~~~>`)~~~~>`)~~~~>`)~~~~足の踏み場もないくらいだ。それでもなんとか逃げようと、道路まで出る。が、数メートル進んだ所で「シャーーーーーーッ!!!」顔に向かって、ヘビが飛んできた。その瞬間、金縛りになってしまった。同じ日の同じ朝。多分、同じ時刻。。。おかんは玄関を叩く音で目が覚めた。ドンドンドンドンドン・・・・「おかあさぁん。。」外から聞こえるのは、ひなぽこの声だ。「おかあさん、開けて。おかあさん、開けてよぅ!」寝ぼけたおかんは、《あら、ひなぽこが帰ってきた。開けてあげなきゃ・・・》と、玄関に向かいかけたらしい。ところが、ふと《玄関のカギは開いているはず・・・。何よりもひなぽこはここで寝ているじゃない。。。》思いなおし、また布団に戻ったのだった。そう!ひなぽこがひなぽこに会いに来たのだ。よく、『もう一人の自分に対面した時、命がなくなる』っていうけどこの時も、『もう一人のひなぽこ』は、ひなぽこの命を取りに来たのかもしれない。だからひなぽこは夢の中で必死に逃げて。。もしも、おかんが玄関を開けてしまっていたら・・・そう思うと、今でもぞくぞくしてしまうのである。。。
2002.01.31
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昨日の日記の意外なまでの(?!)反響の大きさに、いい気になって、行きます!第2弾!!ひなぽこが恐怖体験をしたトンネル、本当に『出る』と有名で。TVなどの取材が来た事もあるくらいなのだ。『出る』といわれているのは100km/hババァ(爆)トンネルを時速100kmで走っていると、生身のばあさんが追いぬいて行くらしい(笑)あいにく、それを目撃した事は無いし、知人にもいないのだがそのトンネル付近に「なにか」がいる事は確かなようだ。以前知人に、昨日の日記の話をしたところ・・・彼女の顔がみるみる青ざめていくのだ。なんでも、彼女がまだ高校生くらいの頃、かなりやんちゃなお嬢さんだったようで(汗)原チャリに2人乗りをして、夜中に友人と5人くらいで、例のトンネル付近に行ったらしい。と、前を走っている友人の原チャリには、後ろに誰も載せていないはずなのに・・・モノトーンのチェックのネルシャツを着た、ガタイの良い男性が乗っていたのだ!!・・・・・・( ̄▽ ̄;)ひなぽこが見たのと、同じ人じゃん。。ついでにもうひとつ。昨日、日記を書くために、おとんにトンネルの長さを尋ねたところ。。「おい!俺はトンネルの出口(ひなぽこが霊を目撃した場所)を、右折する車を見たことがあるで!!」んまじっすかぁ~~~(||゜Д゜)!(゜Д゜||)トンネル出口の右側は、低いコンクリートの塀があり、その向こうは、小さな谷のようになっている。そう、右折など出きるハズはないのだ!!その「右折したはずの車」は、消えうせてしまったという。そういえば・・・コンクリートの塀は、谷に飛びこむ事故が起きた後に設置された物だ。その事故で亡くなった人が、恋人を探して、さ迷い歩いているのだろうか。。。
2002.01.30
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はじめにお断りをしておきます。今回は『夢オチ』(苦笑)などではございません!!正真正銘の、マジ話でございます。。。皆さんは「幽霊」や、「UFO」を見てしまったこと、あります??ひなぽこは、あるんです。それも、しょっちゅう。。といっても、UFO(らしき物体)は1度だけなのですが。その、数ある体験のなかでも、特に怖かった話を・・・・・5年ほど前、友人と飲みに行った帰りの事。ワインを飲みすぎて、へべれけになった友人を助手席に乗せ『出る』と、有名なトンネルのそばまで来てしまった。出来る事なら避けたいのだが、ここを通らないと、家には帰れない(涙)と、トンネルの手前の街灯の下に人影が・・・体から出ている【オーラ】というか【パワー】というか。。なんと言ったら良いのか分からないのだが、とにかく『生きている人』とは違うのだ。「うわっ!(;¬_¬)」もう、全身鳥肌である。。。モノトーンのチェックのネルシャツを着た、ガタイの良い若い男性が、うつむき加減で立っている。その人は動くわけではないのだが、ナゼかひなぽこにはその人が『何か』、それもきっと『彼の恋人』を捜しているのだとわかってしまった。あまりに怖すぎるので、友人を揺り起こそうとするが、彼女は全然起きてくれない。そうこうしているうちに、その人の前を通りすぎ、トンネルに入ってしまった。「ふう。。」と、ホッとしたのもつかの間。彼が車の外から、中を覗きこんでいる気配がする。まさかと思い、ルームミラーを見てみると・・・まさにその通り、彼の姿がバッチリ映っている。なんと、トンネルの中まで追いかけてきたのである。「私はアナタの恋人じゃありません。」「この子もアナタの恋人じゃありません。」「私はアナタに何もしてあげられません。」ひなぽこは心の中で、何度も何度も叫んだ。全長3kmほどもある、長いトンネルの真ん中くらいの地点で、彼は諦めたのか追いかけて来なくなった。1km以上は追いかけてきたという事になる。。。家に着き、たまたま起きていたおかんに、この話をしようと・・・「ねえねえ、聞いてよおかん・・・・」「その話はいい、聞きたくない!!」と、さえぎられてしまった。ひなぽこよりも霊感の強いおかんには、話さなくても伝わってしまうくらい、強い霊だったようだ。そう、実はひなぽこ、霊感一家(爆)おとん>おかん>ひなぽこ≒旦那の順かなぁ。。最近とてもイヤなのは、『バイバイ』が出来るようになったムスメ。人の顔を見ると、『バイバイ』をするのだが、時折、誰もいない壁などに向かいにこにこしながら『バイバイ』していたりする。・・・・・誰がいるのかなぁ~~( ̄▽ ̄;)
2002.01.29
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~前回のあらすじ~かなり危険なチカンに付け狙われた、うら若き日のひなぽこちゃん。バイトで遅くなる時は、おかんが大通りまで迎えに来てくれることになったのだが・・・ひなぽこに車のナンバーを見られたことに怖気づいたのか、おかんが迎えに来てくれるからかそれ以来、チカンは現れなくなった。そして数ヶ月後、季節は冬になっていた・・・『夜半から雪』との天気予報を信じて、自転車でバイトに行った。が!午後から雪になってしまい、バイトが終わる頃には、辺りは真っ白になってしまっていた。こんな中を自転車で帰るのは自殺行為。かといって、秩父のド田舎のバスはもう終わってしまっている。タクシーで帰るほどのお金持ちでは無いし(涙)幸いにも、足元はホーキンスのエンジニア。滑って転ぶ事はないだろう。あきらめて、1時間かけて歩いて帰るか。。おかんに電話をすると、おかんもすぐに家を出てくれるという。中間地点で落ち合い、あとは2人でのんびり帰ることにした。ところが、中間地点を過ぎてもおかんの姿が見えない。ルートは決めてあるので、行き違うはずはない。気付かずにすれ違っちゃった??いやいや、こんな雪の中歩く物好きは、そうはいない。もうすぐ大通りから、路地に入らなければいけなくなる。どうしよう・・・・家に電話した方がいいかなぁ。。。などと思っていると、はるかむこうから奇妙な生物が現れたのだ!!!降りしきる雪が邪魔をして、はっきりとは見えないのだがアーチ型のシルエット重心が左右にぶれるよちよち歩きそう、それはどう見ても『ペンギン』だった。ナゼ『ペンギン』?しかも近づいてくるぅぅぅぅ( ̄口 ̄;)!! 賢明な皆様は、もうお気づきだとは思いますがその『ペンギン』の正体は、うちのおかん( ̄▽ ̄;)もともと丸い上に、寒いからと思いっきり厚着をしたので、もう、ぼってぼて(涙)おまけに、自分の長靴が見つからず、おとんのスノーブーツを履いてきたらしい。当然ながらブカブカすぎて、ヨチヨチとしか歩けない。。ひきつけを起こしそうなくらい笑い転げた後生まれて初めての『ペンギンと2ショット』を楽しみながら、家路についたひなぽこであった。。。
2002.01.28
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あれはまだ、ひなぽこがハタチくらいの頃(遠い目)・・・自転車でバイトに通っていたひなぽこ、帰りはいつも夜9時過ぎだった。ある日、いつもどうりの帰宅途中、自転車に乗った男性とすれ違う瞬間に目があった。少しすると、背後に気配が!!先ほどすれ違った男性が、ひなぽこを追いかけてきたのだ!(||゜Д゜)!(゜Д゜||)ひいぃぃぃぃぃ!自慢じゃないが、秩父のド田舎の9時はとても暗い。しかも民家、少ないし。。かなり身の危険を感じたひなぽこは必死で逃げた。伊達に高校3年間&バイト2年間。競輪選手が練習に来るほどの山道を、自転車で通ったわけではないのだ!!相手はゼイゼイいいながら追いかけていたが、やがて諦めたようだった。翌日のバイト帰り、自転車男とすれ違った付近に不審な車が。「絶対に『奴』の車だ!」ひなぽこは確信した。しかしその日は、イヤな予感はしたものの、何事もなく家についた。そのまた翌日、やはり同じ位置に夕べの車が止まっている。おまけに、車の中にひそんでいた『奴』と、目があってしまった。「ヤバイ!!」と思ってもあとのまつり(涙)スモールライトのまま追いかけてきたのである。一生懸命に立ちこぎで逃げながら、いざとなったら逃げ込む家を考える。「○○さんちは年寄りしかいないから、もう寝てるだろうなぁ。」「××さんちは金持ちだから、すぐには開けてくれないかも。」我ながら、よくもまぁ、冷静でいられたものだ。本腰を入れて追いかけるつもりになったのか、車のライトが点いた。転んだら完全にアウトなので、用心しながら振り向き、ナンバーを覚える。と、ひなぽこにナンバーを見られたことに気付いたのだろう。車はあわてて逃げ去った。翌日から、バイトが終わると自宅に電話をし、大通りまでおかんに迎えに来てもらう事にした。が、この事が、あらたな事件を生み出すのである。。。
2002.01.26
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ひなぽこは、おかんの事を「むっちゃん」と呼んでいる。というか、そう呼ぶよう、小学6年の時に強制された(爆)二人で歩いている時に、近所のおばちゃんがお世辞で言った「あら~!姉妹みたいじゃなぁ~~い!!」との言葉に、いい気になってしまったのである。モチロン、孫であるところのひなぽこムスメにも「さくちゃぁ~ん♪むっちゃんでちゅよ~♪」と、洗脳している。おとんの事は「じーじー」とおしえているくせに。。そんなおかんは、感覚が普通の人とはかなり違うらしい。あれはひなぽこがまだ、5~6歳の頃だった・・・七五三にむけて、髪を伸ばしていたひなぽこは、毎日おかんにデビュー当時のパフィーのような髪型に縛ってもらっていた。毎日同じ髪型にあきていたのか、おかんは2つに縛ったひなぽこの髪を三つ編みにし、根元にくるっと巻きつけた。「へんな頭・・・」ぼそっとつぶやきながら、ピンで固定して完成させた。たしかに、縛る位置が高すぎたのか、出来そこないのパンダのような、クマのような・・・子供心にも珍妙な髪型である。一気にブルーになってしまったひなぽこを慰めるためか、彼女は引きつった笑顔で「あら、かわいい~ひなぽこちゃん。中国人みたい♪」・・・・・たしかに、中華まんとかのパッケージに書いてありそうな髪形ではあるが。。それは、誉め言葉かい???『アンタが縛ったんやんけ!!』今なら、そうつっこんでやるのに。。。髪型つながりでもうひとつ、やはり小学校にあがる前の事。その頃ひなぽこは坂口良子が大スキで。彼女のような髪型にしたくて、お風呂上りにくるくるドライヤーを使い一生懸命に、毛先を『くるん』と内巻に仕上げた。そしてはりきって、おかんに見せに行くと・・・「あら~かわいい♪ひなぽこちゃん。八代亜紀みたい♪」またしても、子供心は無残に砕け散ったのである。。。
2002.01.25
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と言っても、ひなぽこでもうちのひなぽんでもなくて・・雛人形ね。ムスメのおひな様を買うために、ひなぽこのおとんとおかんが来る事になった。途中、2軒の人形店に寄ってみたところ、3段飾りでまあまあの物が見つかったらしい。3段飾りぃ??ひなぽこ家、3DKのアパートなのだが1部屋は動物部屋になっているため、実質は2DK。そこにWベッド、ベビーベッド、コタツ、パソコン・・・足元にはひなぽん。さぁ~、想像してごらん!狭いでしょう???その上、あまり大きな声で言えた話ではナイのだがひなぽこは『お人形』が大のニガテで・・・(涙)ぬいぐるみなら大丈夫なのだが、フランス人形、羽子板、特に日本人形なんて考えただけで、ブルブルブルブル。。さすがに自分のおひな様は怖いと思わないのだが、「1年中でも飾っておきたいわ♪」って程のモンでもない。したがって、おとんおかんには申し訳ないが、かなりありがた迷惑な話だったのだ。が、ムスメにとっては、一生のおまもりになるわけで。。結局、その人形店に見に行く事になった。二人のお気に入りは、定価25万円のと20万円の品。支店のオープン記念で全品半額になるとはいえ、かなり大きなお買い物。。20万の方は、おひな様のお顔がきれい。でもね、飾り台がね~~~~。。黒の漆塗りに金箔がメラメラ( ̄▽ ̄;)う~~ん。25万の方は、桐のシンプルな飾り台。でもでも!おひな様のお顔が・・・お世辞にも美しいとはいえない(;¬_¬)お内裏様はかなり2枚目なんだけどね。おひな様以外はとても気に入った。しかも、おとんとおかんは「このおひな様が一番さくちゃん(ムスメ)に似てると思って♪」んまじっすかぁ!?!?!(*゜□゜*)まあ、たしかにシンプルな顔だけどさぁ・・・そう言われちゃうと、よけいに気に入らなくなってくるし(爆)でもなぁ・・大蔵省のご機嫌を損ねて、買って貰えなくなっちゃっても、ムスメがかわいそうだし。。。あれやこれや長い間考えていたら、お店のおばちゃんが「これならどうだ!!特別サービス!!!」と、隣に並んでいた26万円のおひな様と取り替えてくれた。それは、とってもきれいなおひな様だった。ただし!!お内裏様とおひな様は最初からご夫婦になっているので、お内裏様も入れ替えになるとのこと。そんなのはどうでも、おひな様を替えてもらえるのなら。『よっしゃ!買ったぁ!!!』税込み¥125.000ーのお買い物。高いか安いか。。画像は近日中にUPの予定。。。
2002.01.24
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ひなぽこの実家の隣には、男の子ばかりの3人兄弟がいる。まだ小学生位のかわいい子供達だ。数年前のある日の事。。。家でゴロゴロしていたひなぽこの耳に、衝撃的な言葉が飛びこんできた。『おかあさぁん!ごはんにマヨネーズかけてたべると、おいしいよぉ! ねえ、おかあさぁん!ごはんにマヨネーズ、マァヨォネェーズゥゥゥゥ!!!』なにぃ( ̄口 ̄;)!! そんなに大声で叫ぶほどマヨネーズがスキなのかぁぁぁ!!!!!ひなぽこは、少年の心の叫びを聞いた気がした。隣の3兄弟の一番下は、まだ赤ちゃんなので除外。ということは、上の二人のうちのどちらかである事は確かなのだか、誰なのかはワカラナイ。なのでとりあえず、ナゾの彼を『マヨネーズ星人』と呼ぶことにし、ひそかに応援し続けることを誓った。数ヶ月後・・・・・ひなぽこが帰宅すると、おかんが飛んできた。「マヨネーズ星人が判明したで!!」なんでも、回覧板を持ってきた兄弟達に「マヨネーズがスキな子は、どっち??」と聞いてみたところ一番上のお兄ちゃんが真ん中の子を指差したらしい。マヨネーズ星人は、マヨネーズを食べてすくすく育っているらしい。いつかマヨネーズ星に帰れる日がくるのだろうか。。。
2002.01.23
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ヤ○トのメール便が届いた。差出人は『JR東日本』。「へ??」と思いつつ開封して見ると・・・「土日きっぷのご利用アンケートにお答え頂いた方に、抽選で差し上げている粗品」が入っていた。その粗品とは・・・・・・・でっかく「土・日きっぷ」とプリントされたビニールのポーチの中に、12色セットの水性ペン。。うれしいか(--;)?????こんなのばっかり当たって、なんで年賀状のお年玉は、切手すら当たらんのだろう?ま、くれるってモンは、ありがたく貰っておきましょう。ありがたや、ありがたや。。
2002.01.22
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昨日、久々にスキーにいってみた。イヤイヤ、もう、トシだね~って思っちゃいました。ちょっと長めのコースを午前中に3本、午後に2本。それだけでもう、膝ガクガクだもん(涙)唯一の救いは、当日の夜から筋肉痛が始まった事・・・って、自慢にならないやね┓(´_`)┏ふっ。
2002.01.21
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お~ほっほっほっほっほ(高笑い)怖い?怖い??ま~だまだ終わらないんだなぁ(爆)村長さんの家に預けられた私達3人だが・・・・・・Sちゃんが「家に帰りたい!」と泣き始めた。M君もめちゃめちゃ怖いハズなのに、ぐっと涙をこらえている。私はおじいさん(村長さん)に、帰っても良いか聞きに行った。おじいさんは首を横に振り、静かに語り始めた。この村では、古くからの習しで1つでも死体が出ると、3人目の死体が出るまで誰であろうと、村から出る事は許されないのだ。お前達にはかわいそうだが、しばらく我慢してくれ。我慢しろって言われても(涙)ねぇ。。。2人の待つ部屋に戻り、おじいさんの話を伝えた。話し合うまでもなく、私達の気持ちは。。。『ここから逃げ出そう』電車の時間を見計らって、そっと、村長さんの家から抜け出した。M君がみんなの荷物を持ちSちゃんが、足の遅い私の手を引っ張ってくれた。私達が逃げた事に気付いた村人達が追いかけてくる。手に棒などを持ち、何事かを叫びながら走る彼らからははっきりと「殺意」が感じられた。何度も転びそうになる、どんくさい私の手をSちゃんは、しっかりと握っていてくれた。背後から聞こえる村人達の怒声は、だんだんと大きくなる。人数が増えているのか、私達との差が縮まっているのか。きっと、その両方ともなのだろうが、怖くて振り向けない。もうダメかも。。そう思い始めた頃、駅が見えてきた。電車が駅に入ってきた。村人の怒声はますます大きく、激しさを増していく。駅に着き、電車に飛び乗った。と、ほとんど同時にドアが閉る。私とSちゃんは、手を握り合ったまま、その場にへたり込んだ。ドアの外から聞こえる村人達の声が、いちだんと大きくなったような気がした・・・電車が動き始めてから、やっと「助かった。。。」という実感がわいてきた。と同時に、とてつもない不安にかられた。何かが足りない気が・・・・・・・・。「M君は?!」どこにもいなかった。その時やっと、最後に聞こえた村人達の大声が歓声であった事に気付き同時に、『3人目』がM君であることを確信した。。。~>‘)~~~ ~>‘)~~~ ~>‘)~~~ ~>‘)~~~ ~>‘)~~~以上が、私が小学3年生の時、実際に・・・・・・見た夢なのである。って、夢オチかよ!!(三村風に)でもね、ホントに怖かったの(涙)皆さん、怒らないでね~~
2002.01.20
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ふっふっふっふ。。恐怖はこんなモンじゃ終わらないのである・・・・気を取りなおして、私達3人は森の中を抜けるハイキングコースへ向かった。途中でお弁当を食べ、ジュースを飲み、歩きながらお菓子を食べたりしているうちに先ほどあった事など、すっかりと忘れてしまっていた。我ながら、ハズカシイ位単純なガキである。森は深まり、うっそうとしげった木々の間から、きらきら光るものが見えた。近づいて見るとそこには、銀色に光る円盤が・・・・ではなくて(爆)100mトラックの倍くらいの大きさの池があった。木漏れ日が水面に反射して、きらきらと光っている。早速私達は、池の回りを歩いてみることにした。そして、ちょうど池の反対側辺りまで来たとき突然、前を歩いていたM君が固まった。M君の視線をたどって見ると・・・・・・・・・20mくらい森の中に入った所にある、大きな木に中年の男の人の、首吊り死体がぶら下がっていたのだ。。どこをどうに戻ったのか、全く覚えていないのだがなんとか村に着いて、村人に死体がある事を伝える事が出来た。そして、本来ならば『第一発見者』として、村の駐在に行かなければならないらしいがまだ小さな子供だから、と言う事で、この村の村長さんが身元引き受け人(?!)になってくれたのでとりあえず、私達は村長さんの家にいることになった。~続く~
2002.01.19
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小学校の低学年の頃、私は毎日SちゃんとM君と3人で遊んでいた。ある日、私達3人は電車に乗りハイキングに出かけた。着いたのはダムのある、やまあいの小さな村。早速、ダムに向かう。・・・と、ダム湖畔(?)に人だかりが出来ている。数人の村人が『何か』を遠巻きに囲み、ひそひそとささやきあっているのだ。好奇心丸出しで近づき、覗きこんで見ると・・・その『何か』とは、人間の死体だった!私のつたない筆では、とても形容しきれないくらいぐちゃぐちゃの、目も当てられない状態だった。幼い私達は、モチロンあっという間にその場から追い出されてしまったがその光景は、強く強く心に残った。~続く~
2002.01.16
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先日の連休に、実家に預けていた家族達をお迎えに行ってきました!!2週間ぶりに会ったネズミ小僧(子チンチラ)は・・・。かなり大きくなっていました!!モチロン!もう、ケージから脱走する事も無くなりました。一安心♪一安心♪はっ( ̄口 ̄;)!! 飼い主見つけなきゃ・・・楽天に出品して見るか・・・(汗)ところで、他では絶対に見られないチンチラとフクロモモンガの2ショット!! どんなもんでしょう?
2002.01.15
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いやぁ~早いもので、2002年ももう10日も経っちゃいましたねぇ・・・遅れ馳せながらの寒中お見舞いを。。 皆様。今年もよろしくね~
2002.01.10
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