サイクリング帰りの 真夏の 午後の おまんこ
汗と おしっこと 体液
その 入り混じった 異様な 臭い
俺は 好きだけど
きれいでも 若くても
女性の 体の 構造から 来る ある面の 真実
それは 生きてるって こと
おまんこが バラの 香りだったら 詰らない
俺は 一匹の 犬になって
開いた 君の おまんこを 舐め回した
エアコンを 切った 真夏の 部屋
君も 気づいてる 自分の 臭い
その 臭いを 嗅がれる ことに 興奮できる 女性
俺 ヘンタイオンナ 好きだからさ
今度は 俺が 男の 臭いを
君の 顔に ぶちまけた
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