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と、日記を書いたらなんか空きができて、思い出しました。アトリエの中で私が発した言葉で(差し込んでみたら?という意味のことをぶっさしてみたら?と言った)前出の小2の生徒さんが「○○ちゃんのママのような(私のことです)おとぼけキャラはそういう言い方はやめた方がいいと思う」私「はあ・・・おとぼけキャラですか」「うん。うちのママと同じ」私「はあ、すいません」ぷぷぷ。サンキュー
2007.11.29
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昨日は、自宅アトリエの日でした。年内最後のアトリエ。小学2年生の生徒さんに「子どもにはそういう言い方はきついと思う」と抗議されました。動揺した。失敗したと思った。ごまかそうとした。いや、それはこの空間では機能しない。と感じた。そして、訂正を試みた。会話した。彼女の反応を観る。うまく行っただろうか。わからない。摘めない。と、思うと恐れが生まれた。私には資格がない?そして・・・・訂正。今度は自分と会話。新しい気持ちで。「安心して表現する空間を、創る私だ」を創った。終わった時に、「今日はうまく創れた」「一番楽しかった」と、抗議した子もそばにいたもう1人の子もそう言って帰って行きました。器の小ささを実感した日。昨日は失敗したかもしれないが失敗という言葉はあまり適切じゃない気がする。生徒さんが自由に意見を言う関係が創れている。そして、訂正しあう信頼関係も創れている。そういう風にも取れる。こんな私だけどこんな私でも創れているものもある。
2007.11.29
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ということで!還ってきました~~~!「冬ソナ」へ!おかえり~~~自分で拍手だ。ぱちぱちぱち!はいコレ2回観てます。(少ない?)チュンサンのところは3回観てます。私の過去最高です(ホテリアーでも2回)実はミニョンさんよりチュンサンが好き。なのに、まるで初めて見る様な驚き。次の展開知ってるくせに、なんと「冬ソナを新しく観てる」自分がいるんです。すっごく新鮮。なになにこの台詞の音。耳に入ってくる感じ。韓国語に耳が慣れて、最初のときと気持ちの受け取り方が変わってる~~~そして、チュンサンはドンヒョク?みたいな過去の作品の共通点が見いだせるのにミニョンサンは、登場した回で「誰これ!」ていうくらい今までにないキャラ。言葉の投げ出し方が違う~~~(なぜかテジュンさんを想いだした)私はいったいどこを観てたんだか。今、ミニョンサンが山の頂上で告白したあたりです。今回、私は泣くでしょうか~~~未だに泣けないのは何故。前回は、「あなたにわかるんですか。その人だけがいなくなって、周りは何も変わらないことの悲しさが」と言う台詞(うろ覚えです)に胸が締め付けられました。チュンサンが死んだと聞いて、ユジンが動揺したあと校庭や焼却炉が遠くからポツッと映し出された映像がよみがえりました。その後1年ほどの期間、ユジンはどんな気持ちでこの学校に通ったのかな。そうそうこの野望を達成中に、いろいろなサイト巡りもしました。実は当初は2回目の事故の後、ヨンジュンさんは死ぬ予定だったとか?ヨンジュンさんも「僕を殺して~」と言ったとか?そんな~それはあまりにもむごい。ユジンさん立ち直れないよ。あの優柔不断なユジンさんが、1人で歩き出して「完」てか?でも、そうだなきっと・・・ユジンは、哀しみに浸って10年生きてきた風に描かれているものね。それを思うと、あの時やっぱりフランスに行かねば、彼女は自分の人生を生きないまま終わってしまうよ。でもチュンサンの人生は一体何なんだ。かわいそ過ぎるよ~~~ママ友のDVDに入っていた小冊子にこんな詩がありました。「僕たちの恋は まるで雪のよう手にすると それは儚く消えてしまって・・・・」ドラマとの違和感を感じていたのですが、死ぬ予定だったと聞くとこの詩はすごく胸に落ちますね。ちょっと観たい気がする。チュンサンが死ぬことで監督は何を表現したかったのか知りたいです。初恋の儚さの他に、生きることの何かを伝えてくれたでしょう。「愛の群像」にはちゃんとそれがあったよ。相変わらずまとまりなく長く、そして暑苦しく書いています。今までの私のサイトに来てくれたヒト~~~~ついてきてね~~~ところで、ここまでハマらないなと思って今持っているものパート2冬ソナ サウンドトラックCD 最近はこれ聞きながら仕事してます(笑)どこまで行くの~~~私っ!
2007.11.27
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9月25日に冬ソナを観て。ほぼ2ヶ月たちました。その時、私にはある野望ができました。それは・・・・・12月のドラマ「太王四神記」が始まるまでの間にヨンジュンのDVDを時系列に沿って全部観る!そして「ホテリアー」を観た後、改めて「冬ソナ」観る!その時自分が感じるものを掴みたい。そんな野望を持ちました♪はい~~ では、ここでご紹介いたします♪私の取り組み「冬ソナ」 ↓「スキャンダル」 ↓「四月の雪」 ↓「四月の雪ドキュメンタリー」 ↓ここでファン宣言野望に取り組むレンタル屋さんに gogo!「愛の挨拶」 ↓「海風」 ↓「若者のひなた」 ↓「PAPA」 ↓「初恋」 ↓「裸足の青春」 ↓「愛の群像」 ↓「ホテリアー」いやあ、ママ友ったら冬ソナdvdを5巻までしか購入せず「あとは想像がつくから買わない」と言ったのであわててレンタル屋さんに行って、6、7巻を手に取り「ついでに何か・・・」と探したんです。(レンタルが5巻で1000円だったので)そこに「デビュー作愛の挨拶」があって、手に取ると、その眼鏡半分ずり落ちた純朴なお顔とひとむかしまえのファッションのだささ。(これは日本物も言えますね)「うーん、ここまではハマらないな・・・」と、その時思いましたサ!わはは。その時はね。で「スキャンダル」「四月の雪」そして他になくて「スターウォーズ2」を借りたのでした。(これも今さらなんですが・・・)ああ~~今思い出すと、とっても懐かしい・・・(遠い目・・・2ヶ月前なのに)で、結局「愛の挨拶」観て、眼鏡とったお顔に「なんてキレイなんだ!」とぬかす奴になってしまいました。ほんとおかしい。バカな私。はまるのなら3年前にしとこうよ。さて、この時系列に沿ったみかたもなかなか面白い発見があったのですが、それは機会があればということで(笑)つづく
2007.11.27
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最近、子どもたちに自分の質が伝わっているなと実感しています。自分はそんなつもりで言っているのではないしそもそも言ったつもりもないのにちゃんと子どもたちの中に「私」という人間が存在してた。少し前ですが、定期的にワークショップを開催しているM市にムスメも同行してもらいました。というのも、その日は学校の開校記念日でお留守番が嫌だと。ここは赤ちゃんのいるワークショップで以前にもお手伝い経験があったので、ちょうど助かりました。そこで、ムスメから発する行動や言葉。それが驚くほどに、最近の(ずっと前からの?)私の特性でした。また、息子のほうも。いよいよ志望校決定のこの時期。塾の個人面談があって。息子の勉強や試験に対する性質や姿勢・・・・まさに「私」が存在している。それは私自身が写っている鏡のようでした。息子に勉強の素晴らしさや楽しさを体感してほしい。娘に笑顔の空間を創ることの楽しさを積み重ねて欲しい。そう思う私はまず私をそのように創ることが大切だと。改めて、感じています。「私は私が創る」10月に友人からもらったこの言葉が、今また落ちてきました。
2007.11.27
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自分のことで精一杯。今はそんな状態だと気づく体験がありました。気づくということは、外側から観てるということ。気づかせてくれた人や空間に感謝
2007.11.25
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2007年9月25日に冬ソナにはまった宣言しました♪その後DVDの海に溺れたので、少し封印してましたが・・・今週封印を解いて観ました。ホテリアー!いや~~~~~・・・・あなた・・・・ビックリ仰天っす。友人に「乙女ゴコロが刺激されたわ~~~~」とお勧めされましたが、いやはや・・・・ある意味「スキャンダル」よりえっちかも。観る人の想像力をかき立てられると思います。ドンヒョクの眼!特に1話の最後の冷た~~~~~~い目。好きですっ。視線の相手はおじさんでしたけど。脚本か演出は女性かな?女性の心をくすぐるような設定が満載。楽しみながら創ってるのが伝わってきます♪ジニョンさんとのシーン。すべてドキドキ。色や影が効果的に使われておりました。いや~~~ドンヒョクど真ん中でした~~スリムなペ・ヨンジュン、素敵でした(デレデレ)お勧めしてくれた友人は中国の人で(ご主人は韓国の方)「ジニョンみたいなガサツな人はきらい。ドンヒョクが好きになった理由がわからない。」と言ってました。他にも「嫌い~~」という人がひとり。私はかわいいなあって。魅かれてゆく感じが素敵でした。逆に、最初見終わった時に、なぜ彼女はドンヒョクを選んだのかなっと思いました。ハン・テジュンの懐の深さがじわりと広がるドラマでもありました。また人の心の不明確さなんかを際立たせたドラマでもあるなあって思いました。(わからないから素敵)そのために仕事がからむシーンは、クールでかなりスピーディなやり取りが演出されていたのかな。2回観ましたが、まだまだ観て楽しめそう。韓国ドラマって、ドラマの中で答えていない箇所が多くあるのでもどかしさを感じます。だから何回も観たくなるのね。不思議な魅力です。でも~~~テジュンシ。それで良かったの?カードは伏せたままだったの?もしかして、最後のガラス越しの視線が切り札か?あ~~言いたいことがたくさんあって、まとまらな~~~い!あとで書き直すかもしれませんが、少しガス抜きしとかないと、仕事が手につきません。連休も仕事です~~~(今日はローギアで走る)さて、このドラマも今までのように私自身の世界に取り入れることができる素敵なことを伝えてくれました。これはまた次回つづく~~~
2007.11.23
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その後、地に足がつかないまま中学校へ行って久々の役員仕事をやったら、妙にぎこちない動きをする自分。はて、思ったよりなんか疲れてる?ムスメのインフルエンザの予防接種にも行った。待ち時間のあいだ、いろいろ思い出されて・・・・元気なときのジェホ、亡くなる前のジェホのたたずまい・・・残された人を想う自分の家族にあてはめて想う。死は誰にでも訪れる。それがまた哀しくて、胸がしくしく痛みました。う~~~~ん、やばい。抜けられないよぉ!ほんとあっさり泣いちゃってたらこんな引きづらないのに~~診療室に入って先生「あら~~大きくなったわね~~いくつになった?」私「10歳です」先生「まあ~~そんなに大きくなったの~~~」ムスメ「違うよ、9歳だよ」私「えっ」先生「・・・・・・・・・ドンマイ、ママ♪」(*注意 インフルエンザの書類の生年月日が西暦でなく平成で・・・引き算を間違えただけなんですってば!)やばいっす。DVD観すぎだ。今日は封印して、ジェホに浸ろう。いや、仕事しろよ!
2007.11.13
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私は、主人公が死ぬというテーマのドラマや映画は嫌いだ!だから話題になったけど観てない映画やドラマはたくさんある。死を意識するのは怖い。夏に父が病気になった時、何度聞いても「どこの部位が悪いのか」を思い出せないくらい動揺していた。そして私はすごい泣き虫だ。コマーシャルでも泣く時がある。自分の泣き虫キャラにびっくりだ。「愛の群像」観ました。一つ前の「裸足の青春」より数段成長したペ・ヨンジュンの演技に魅き込まれていきました。で昨夜、最後まで観た。・・・泣けなかった。あまりに淡々とあまりに静かに終わったから・・・ジェホの最期の神々しさ。そのぶん、深く胸に落ちました。胸が痛い。苦しいです。今も。音楽とかであおって涙を誘う演出だったら、きっと醒めていたでしょう。この作品は、もう一回観るのには勇気がいる。もう観ないかも。朝、体重が0.8キロ減っていた新記録だ。わはは。このドラマで私に伝えてくれた台詞カン・ジェホがシニョンを捨てヒョンスの元に行く回で伯母さんが「あの子は傷を負っても成熟しない。毒が残るだけ」と言った。人には傷ついたら再生する能力がある。そしてそれを自分自身で、自分なりに再生するから成熟につながるのだと思う。それを人やモノや何かのせいにしていると、いびつになる。そして深いところに毒を残す。ジェホは、何のせいにして生きていたか。そして私は?と。この物語は私に「今、適切なもの」を与えてくれたと思う。あ~~~すごく痛い。今日から「ホテリアー」観るぞ!あ~~これで全部だ。もったいない!
2007.11.13
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9月から本部のアトリエのインストラクターをやっていて仲間2名と4クラスを担当しています。最近では、仲間や子どもたちともかなり打ち解けてきて、楽しいクラスになっているのですが、アトリエで日頃のストレスを炸裂させる子もいるので、フォローするのに、かなり消耗するときがあります。昨日は、ラメをまき散らして教室中をギラギラにされましたレンタルスペースなので、はいつくばって掃除をして(これがなかなか取れない!)1人はゴミ袋を2つもって、1人はファイルを何冊も抱えて1人は途中で様子を見に来たディレクターの忘れ物を抱えて(忘れるなよ~~)事務所まで、とぼとぼと歩いていました。場所は南青山遠くに六本木ヒルズの灯りが見えます。雨もあがって、寒くもない気持ちのいい夜。このへんは、隠れ家的なシャレたお店がたくさんあって、土曜日は、よく結婚式の2次会が開かれています。そんなお店の前を通ると、着飾った若いおにいさんやおねえさんがグラス片手に花のように笑いながら、風にあたりに出てきました。ちょうど出くわす。怪しい3人。そう、ぼろぼろな私たち。「なんかさ・・・」「・・・うん」「・・・うん」「ラメのようだね」「うくくく・・・」うけたのか?疲れきって笑えないんだろう。ラメ攻撃に撃沈した日でしたボロボロの自分が好き。私この仕事、大好きです。たぶん、裏方っていうのが好きなんだと思う。(子どもの頃、お店の人とか、イベント空間の関係者とか、興味があったわ~)でも1人で仕事してきた。1人が好き。そして今仲間がいる楽しさも知っている。すごくシアワセ
2007.11.11
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ムスメ小学3年生です。日曜日「好きな子がいる」と教えてくれました。「お父さんにも内緒だからね!」と何度も念を押され教えてくれたのは・・・・・「あ、やっぱり!」の子。ふだんの学校の様子とか聞くと、けっこう名前が挙がっていた男の子。イケメン小学3年生です(あんた面食いだったのね・・・)「どういうところが好きなの?」って聞いたら「だって面白いんだもん!!」そうか面白いイケメンが好きなのか。昨日は「髪の毛を切りたい」と言って(いつもは自分から言わない)美容院に行ったら、結構注文が多く・・・なぜか、スヌーピーのぬいぐるみをずっと膝に置いていました。今日は着ていく服を選ぶのもいつもよりコンセプトが違う様な・・・(いつも機能重視。絵の具や墨がついていても全然平気)う~~ん、4、5才の時の「好き」とあきらかに違う。息子は小1のとき、なんかの時に「学校で(自分のマイナス面を)知られたくない人がいる」と言うことがありました保育園の時から好きだった子が同級生。好きな女の子の前ではいい格好がしたいんだなあ。感慨深かった想い出です。今その子も同じ中学ですが、今は違う女子とおつきあい真っ最中。きっと一生懸命いい格好をしているのでしょうムスメの好きな彼はパパのお仕事の都合で2、3年後にはまた転勤があるとか。同じ中学には進めないかもともあれ、パパには内緒ということで「女同士、ムスメの恋を温かく見守る母」というのを体験させてもらうことにします。あ~シアワセ
2007.11.06
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9月から、私が卒業した学校の「本部アトリエ」のお手伝いに行くようになりました。先日、6年生の女の子が「アトリエの前に観てきた!」と嬉しそうに映画のパンフを見せてくれました。小栗旬「クローズzero」花男の王子キャラが不良キャラに!映画を見た後の興奮もあって、製作しながら小栗クンの話に花が咲きました。彼女は本当に小栗くん大好きで、作品にも「好き!」が思う存分、現れていました。(作品は画像アップ出来ません。残念)そして、相手役の女の子を目の敵に「花ざかりの」の掘北真希ちゃんなんて、あんなに熱演してたのに・・・ま、そんなもんです。気持ちはわかる。と言っても、わたしゃチェ・ジウさんを目の敵にはしませんけどね。少年ジャンプも好きで熱血主人公よりも、ちょっとニヒルでクールで頭脳派キャラが好き。(あら、私と同じだわ)そしたら、クラスの女子で少年ジャンプを読んでいる人がいないとか。それでも携帯の待ち受け画面は「ブリーチ」の登場人物だし「好きだ!」って公表もしているとか。(「話し相手がいなくて淋しい」と言うけど)彼女と話していて伝わってきた。小栗旬クン大好き!彼に関わる相手役の女子はみんな嫌い!ジャンプのキャラ大好き!友だちにわかってもらえないけど。「私が好きなんだから、それでいい」これってすごい自己肯定だなって。そして好きって言う。好きって言える。そのことで、他の人の反応が自分に還ってくる時の感覚。この感覚の循環が彼女を元気にしている。好きなものを好きということの強さを実感できた日でした。私は、本当に好きなものを好きって言えないところがある。恥ずかしい・・・好きって言うと、嫌いって言う人も出てくる。それを受け入れられなかった。いや、それを受け入れていた。そして自分の「好き」を受け入れられない瞬間があった。そんな自分が許せなかった。そんな風に扱っている自分は、他のどんな「好き!」っていう感覚も、充分受け入れ実感しているかなと疑問に思う。恥ずかしいのは悪いことじゃないし、それが自分の性格なんだから別に直す必要も無いと思う。人にこれが好きだ好きだと吹聴してまわる必要なんてない。でも今ぺ・ヨンジュンファンになったと、恥ずかしいけど言うようにしている。自分の「好き」を受け入れ、人の反応を自分に還ってくることの感覚を味わいたいから。待ち受け画面に。と思うと「ありえない」と思う・・・なんか声が出るのもあるとか・・・「絶対ない」と思う。それだけは~~~~~想像するだけで背中がこそばゆい。というわけで、やってみようかと思う。しかし連日DVD見てます。完全に寝不足。そして、いい感じで体重が減っていってます。さて今日はちと忙しい。DVD封印してお仕事がんばろっと。
2007.11.03
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