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2007.11.10
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カテゴリ: 洋画
【感想】

【story】
CIAの極秘プロジェクト「トレッドストーン計画」によって暗殺者にされ、同時に記憶を失ったジェイソン・ボーン。そんな彼の写真がイギリスの新聞の一面に掲載された。記事を書いた記者のロスは「トレッドストーン計画」に代わる「ブラックブライアー計画」の取材を進めていたのだ。失った秘密の鍵を見つけるため秘密裏にロスへと接触を図るボーン。だが、ロスはすでにCIAによってマークされていて……。

【introduction】
『ボーン・アイデンティティー』『ボーン・スプレマシー』に続く、ジェイソン・ボーンシリーズの第3作めであり完結篇。記憶を失った暗殺者ジェイソン・ボーンが、いよいよ自らの秘密を掴んでいく様子を、圧倒的な臨場感とともに描いていく。アクションシーンの迫力とリアルさは前2作と同等以上。ロンドン、タンジール、ニューヨークと世界をまたにかけて繰り広げられる緊迫した逃亡・追撃戦は息をするのも忘れて見入ってしまう出来だ。マット・デイモンはジェイソン・ボーンシリーズによって、アクションでもトップクラスの演技が出来ることを証明。どこか憂いを秘めた優しき暗殺者、その演技の集大成がこの作品に詰め込まれている。






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最終更新日  2007.11.10 22:52:35
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