
昨日のこと、夜中に舞ちゃんのことを日記に書いた。アップして寝てしまったのだが朝になって見直したら、1行しか書かれていないのでした。どうしたのでしょう。
現在の舞ちゃんのことは何もわかりません。もう半年も音信が途絶えているままです。最後にメールをしたとき、手紙を書きたいのだけれど差出人が私である手紙を家の人に見られて困ることはないかと、そのタイミングをどうしたらいいのか尋ねる内容だったのだが返事がこなかったので、それきりになってしまったのです。
暑中見舞いのはがきも買ったけど出せずじまい。
まだまだ話したいことがあるし、伝えたいことがあるのだが、これは気持ちの中に封じ込めるべきなのでしょうか。
だとしたら、それはきっと可能だと思う。しかしそれを自分の判断で決めるのは忍びないのです。ほんの少しでも希望があるのならそこにすがりたいと思っています。
わからない、でも自分で決定するしかないのかな。
秋は通り過ぎてきた過去に気持ちが戻っていきます。
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