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飽き性の私はそこそこはまってもどっぷりはまることはありません。それは食べ方にも現れます。全部のおかずとご飯をまんべんなく食べ進む。これって教わったものではなくて、ただ自分が色々な味をまぜつつ楽しみたいからなんですけど、うちの息子君はどうやら違う。昨日はハンバーグだったのですが、ハンバーグをまず全部やっつける。それからスープ。そしてご飯。この場合、白いご飯だときついので必ず昆布やらなにかしらのっける事になります。そして付け合せのおいも、インゲン、トマトの順。すっかり先に食べ終わった私はそんな食べ方で美味しいのか?と思いつつ、眺めます。でも結局全部食べてしまうので食べ方については言わなくなりました。だって、今までも散々「さんかく食べしなさい!」って言ってきたけど、しないんだもん。4時間後、パパが帰宅。ふとみると、パパは最後の最後にハンバーグをでーん!とのこしていて、二口くらいで食べ終わってしまった。ああ、これか。こっちの血か。納得。
2008年06月11日
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最近IGA腎症のことばかりですが・・。昨日は検査日でした。でも前日から喉が痛いし鼻水でるので風邪らしい。行くと早朝尿3+、随時尿1+!!!「治ってないじゃーん!」先生にもステージが浅いからといって篇摘だけで寛解するともいえない、パルスを一度組み合わせるとかなりその可能性は高くなるといわれる。まあ、私の場合、腎生検は嫌だからといってやってないので「IGAだとしたらね。」といちいち前提がつくんだけれども・・。ま、コメリアンのまずに1+っていうのもよくなっているという見方はできますが、激減するのを期待していただけにね・・・。細かい中身(赤血球がいくつとか)は今回混んでて結果が午後にまたがって先生がいなくなっちゃうらしいので次回にはわかるみたいだけど、治る人は治るらしい。うーーむ。どうするかなあ。しばらく考えます。
2008年06月07日
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扁桃腺摘出してからもう二ヶ月半たちました。経過は順調、もう違和感はありません。以前は頻繁に喉が痛くなっていがらっぽかったのが、今は左の奥にすこしだけ感じます。(範囲は明らかに狭まってる)これはとりきれなったのかなあ?でも、毎日トイレに行くと尿の色が以前より明るい色になってる気がする。詳しいことは金曜にまた検査なので調べてみます。腎盂腎炎になったときに感じたあの背中から横腹あたりの違和感は、腎臓からくる痛みだったのですが、そのときの腎臓の違和感を覚えてるものだから、慢性腎炎は自覚症状ないって言われるけど、私は感じてました。ドーンと重い感じというか。特に左側でした。でもそれも以前より軽く感じます。扁桃腺摘出まで踏み切った理由は子供をもう一人欲しいから。まだまだ、諦めませんよー。さて、おそくなりましたが、扁桃腺摘出手術の流れを今更ですが載せてみます。入院初日:午前10時入院、入院中の規則やお風呂、トイレ(尿を集める)の説明を受けたら自由時間。看護士さん曰く、「慢性腎炎の人は割りと痛みに強い人が多いみたい。」の言葉に自分もそうだといいなあ、と願う。暇なので病院のコンビニに行って雑誌を買う。ご飯は通常食。初めて病院のご飯食べたけど、お昼が一番ボリュームあるのですね。へえー。夕方パパが仕事を終えてりょうを連れて面会に。1階のレストランで食べるのを見る。終始ニコニコだったのに、帰りのタクシーでりょうは大泣きして「毎日こようね。」といってたらしい。入院2日目:6時起床。隣の人のTVの光と、イビキとトイレに頻繁に立つ音で寝れなかった・・・。コンビニに行って耳栓とアイマスクを買う。これは大事です、本当に。以後ずーっとお世話になりっぱなし。昨日買った雑誌はあっという間に読み終える。するとそこへ母登場。ずーっとおしゃべり。1階でお茶を沢山飲んでたら、トイレに行ったとき、採尿のコップからあふれ出すかと思った。ふー、びっくり。(400CCも出るんだなあ。)夕方パパとりょうがきてくれる。ニコニコでチューもして「頑張って。」と励まされる。でも帰りはやはり泣いちゃった。入院3日目(手術日):タオルでできた、隙間だらけの服を着る。スースーするなあ。血栓防止タイツはむしろ血栓できそうなのに不思議だなあ。手術室は初体験。なんか興味津々で寝ながらもキョロキョロする。事前に説明を受けていた通り、マスクを当てられて息を吸った後、点滴の管にお薬が入ってくる。冷たいと思った瞬間、痛い!痛い!「先生、痛い・・・。」とここから記憶なし。手術室を出る前に起こされる。「へんへい、ありがほうござひまひた。」とヘロヘロになりながらお礼を言うと先生から、「片方は簡単にとれたけど、もう片方が癒着してました。」と説明される。そして取り出した扁桃腺一つ。皆さんの言うとおり、梅干ですな。もう一つは腎臓内科グループの研究に使われるそう。帰ってくると、父母が待っていた。父は甲斐甲斐しくもあちこちを整理してる。これはどうしていいかわからないけど、何かしたいという現われです。こういうとき父は豆だなあ。でも段々痛くなってきたのでお相手する余裕はなし。「帰っていいよ。」と言って帰ってもらう。このとき、ヨダレは飲み込むと雑菌が混じるのと、痛くて飲み込めないのでティッシュでヨダレを出す作業が必要。(これは一日ほどやってた。)ところで、お隣の方(50代女性)は手術後からえらく元気でよく看護婦さんを呼んではしゃべっていました。「なんでしゃべれるの?」と心の中で驚く。私はもうしゃべるどころではなく、首をたてにふるとかそんな感じ。ヨダレを出す作業も忙しく、ティッシュで口を拭きすぎて真っ赤になった。あ、そうそう、手術後口が裂けると思ったら、左側に5ミリほど裂けました。手術前にリップをぬりすぎないようにといわれたけどすこーしだけ塗っておきました。へへ。手術当日は当たり前だけど痛いです。でも痛み止めもあるしなんとかなるもんですね。手術後は熱もでます。お隣さんも「看護婦さーん。37度8分もあるけど、大丈夫なの?」と聞いてましたが、私は38度5分も上がってしまった・・。でもしゃべる気には一切なれない。しかし、痛みにこれほど個人差があるなんて。夕方、りょうとパパ到着ー。点滴がついていて、タオル服、しゃべれないことに軽くショックをうけつつも、縄跳び100回飛べたバッチをみせてくれた。その夜は痛いのでウトウトとしか眠れない。同室の方全員手術日にあててるようで、看護婦さんは夜中も出たり入ったり。手術後1日目:朝の6時、尿道カテーテルをはずしてもよいとのことで自分ではずす。この尿道カテーテルは今簡単な手術ならつけない方向に行ってるらしく、本当は扁桃腺摘出だとつけないらしい。でも手術後はベットから動いてはいけないのでベットの上でおまるのようなものですると聞いてあえて私はカテーテルをつけてもらう。つけてもらうのは手術後の記憶ない時なので痛みもなし。寝返りうちにくいけど、トイレのことを一切きにしなくていいのは楽だった。看護士さんも「女性はカテーテルあったほうがいいかも。結局ベットの上だと出なくてトイレに車椅子でいく人もいる。」とのこと。なんか羞恥心もあって、ベットの上でだしにくいよねえ。手術日は飲まず食わずだけど、点滴してるとおしっこの量はかなりでるし。昨日の熱はすっかり下がって爽快な気分!トイレにも自分で行き、歯磨き。尿道カテーテルないと楽だなあ。寝返りとかね。昼寝をすべきかと思ったけれど体が軽くなり、頭もすっきり。このまま夜までいく。喉は痛くて小声がやっと。ご飯は朝から流動食。牛乳とかは意外にも飲める。腎臓内科の先生、耳鼻科の手術してくださった先生、麻酔科の先生とかわるがわる様子を聞きにきてくれる。麻酔科の先生に「意識がなくなる直前痛かったんですけど。」というと「血管痛ですね。」といわれる。どうやらたまにそういう人もいるらしい。夕方りょうとパパ到着。今日もなわとび100回飛べて嬉しそう。私が立って話せるようになって彼もホッとした模様。オセロなどをして遊ぶ。手術後2日目:父と母が午前中きてくれる。ハーゲンダッツやら飲み物やら沢山かってきてくれた。おまんじゅうがあり、「はて?たべれないのですが?」と聞くと「誰か着たとき用。」誰もきてくれないよー・・・。知らせてないし。午後は暇。最近はまってる「篤姫」の本も読み終える。夕方パパとりょうがきてくれる。本当に毎日きてくれてるなあ。うれしい。明日から春休みにはいるのでここからは実家にバトンタッチ。なので今日でしばしお別れ。涙をボロボロ流しながら「だいすきだよ。」と小さい声で何度も言う。かわいそうだなあ。我慢させちゃってるなあ。ご飯は粒がすこーし出始める。お隣の人は「おかゆじゃお腹減っちゃって。全がゆにしてください。」と話してる。すごい・・。お腹すくけど、全がゆなんて絶対私は無理ですう。手術後3日目:今日で点滴の針が抜ける。夜はアイマスクと耳栓のおかげでよく眠れる。朝すぐ痛み止めを飲むのでご飯もまあまあ食べれる。今日から5分かゆだけど、おかずは厳しい。おかずのお魚をおかゆに混ぜ混ぜ作戦決行。それにしても暇である。また売店に行き本を二冊購入。あまりいいのがないので買っておけばよかった。夕方パパくる。子供抜きで子供の話をずーーーーっとする。手術後4日目:同じ部屋で手術日も同じ方達とは年も全く違えども、なにか同じ困難を乗り切った仲間意識のようなものもあってか、よく話しをする。私と同じ手術のお隣の方は腎生検は激痛だったけど、扁桃腺摘出は全然痛くないわ。とのこと。なるほど。お向かいの方は鼻の膿を取る手術だったそう。午後、私のかかり付けの先生(外来担当)が来てくれる。「寛解の目安となる時期はいつごろか?」と聞くと「3ヶ月、6ヶ月あたり。血尿は結果が蛋白よりでにくい。」との事でした。夕方同じ幼稚園のママ達がお見舞いに来てくれる。うれしいー!お饅頭が役立つ時が来ました。色々子供のことについて話していい気分転換。手術後5日目:朝が一番痛く、ご飯を食べたあとがヒリヒリする。白いかさぶたが前面についてるのを確認。先生は「いたって順調。」とのこと。明日退院なので「トーストとか食べないように。」との事でした。とまあ、こんな感じですが今は扁桃腺摘出に踏み切って私はよかったです。これから扁桃腺摘出する方は頑張ってください!
2008年06月03日
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子供の幼稚園がやっと一日保育になりました。半日だとあっという間に帰ってくるので自分の時間がないですう。一人っ子だからしょうがないか。さて、11日に腎臓内科に行って、尿と血液検査をしてきました。尿はなんと!血尿がへっておりました。今までは赤血球 多数!となっていて、つまり、数えてもらえないくらいいっぱいだったのですが、今回は16-24個となってます。数えてもらえたーーー!!わーーーい。コメリアンも飲まずにこれは、嬉しいかも~。でも、先生は「風邪ひいたときが問題なんだよねえ。」と。なるほど。次回は6月です。
2008年05月01日
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無事、扁桃腺摘出終了しました。この流れについては病院でメモをとったりしたので追々ブログに載せていこうと思います。摘出前は経験者の方のブログを読みまくり、「ティッシュ箱必ず必要」の意味も本当によくわかりました。(術後は痛くてつばを飲み込めないのです。そして飲まないほうがいいらしいです。)ちなみに、私は二箱も使い切ってしまいました。さすがに手術日当日はベットにねたきり状態で、管が腕やら下につないであるのを見てわが子は涙目でうるうるしながら「だいじょおぶ?だいじょおぶ?」と連呼していました。思いっきり笑って親指でグーサインを作り、安心させねばと私もなんだか必死。でも、次の日からは歩けるし、随分楽に。痛み止めも素晴らしい!ってかんじです。昨日耳鼻科の外来で検診を受けて「順調だからもう来なくてもいいですよ。」といわれました。今は何でも食べれます。食べれるってしあわせ。腎臓内科は11日に検診なのでそれまで尿の変化はみれませんが、先生は「劇的には血尿だけだと変わらないと思う。むしろ蛋白出てる方が変わるんだよね。」との事。あまり期待せず行かねば。
2008年04月04日
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私の扁桃腺摘出の入院が明後日にせまり、りょうは不安定になってきました。まず、すこしのことで泣く。そして寝る前や、ご飯を食べてる途中で突然入院や手術のことをポツポツと話す。この前は「お腹の中ってあけれるの?」と。「扁桃腺は喉だから、口をあけて切るんだよ。」でも簡単な手術だから平気っていうと「でも痛そうだね・・。」と。そして「ママ、大好きだよ。」と頻繁に言うのです。なんだか、かわいそうだなあ、と思いつつ、「ママも早く会いたいから頑張ってごはん食べてすこしでも早く退院できるように頑張るね。」といっています。「お見舞いいくからね。」とかわいいことも言ってくれるので、私は私でがんばろう。(っていうか、がんばるのは手術する先生か?)なんだか今が一番落ち着かない・・。早く手術よおわれ!
2008年03月13日
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入院する日が決まったら来てといわれていたので行ってきました。いつものように早朝尿を持って。自覚症状があって軽く膀胱炎だったかも。酵母真菌が出てきた。潜血は3+。赤血球円柱も出てる出てる。先生は「前回から結構でるようになったね。」と。扁桃腺摘出のタイミングとしてはばっちりですかね。花粉もひどくなってきて、目がブヨブヨしてきたけど近くの耳鼻科は腎臓のことを言ったら怖がって薬をくれないので腎内科で出してもらう。よかったー。これでなんとかしのげるかも。そうそう、りょうも5歳だけど花粉症。小児科の先生には「検査するまでもなく、花粉症じゃないか。」といわれてしまうほど、目がはれてブヨブヨしてる。かわいそうに・・。母がそうだから似ちゃったね。入院準備もそろそろ始めないと。まずはパジャマを買うところから。普段着てないから新調しなくちゃ。まあ、こんなところでお金は使いたくないので普通のを買おう。得意の千趣会かしら。
2008年03月07日
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寒い日が続いていますが、りょうは自転車に乗れるようになってからというもの、習い事のない日はほとんど毎日「自転車のりに行きたいなー!」と言って近くの公園をぐるっと3周くらいするようになってます。「乗れるようになると楽しいね♪」とかいいながら、ルンルンです。最初は吸い寄せられるように、柱や柵にゴーンと命中。そこに当てる方が難しいでしょ、って感じですが、見事引き寄せられて行ってましたね。本人も「ああ、まずい、まずい」と意識してるのがありありで笑えます。練習して二回目では乗れるようになり、三回目でこぎ出しとブレーキもばっちり。意外に早かったなあと思ったのは、自分の時すごく転んだ覚えがあるんですよねえ。膝に石とか入ってすごい泣いたり。割と長い時間に感じたんだけど、子供だったからそう感じたのか、私が下手だったのか・・。りょうが先頭で自転車をこぎ、私が後ろにいると、「そっちは大丈夫~?」なんていうので噴き出しそうになりますが。しばらく自転車散歩は続きそうです。
2008年02月25日
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来月入院、扁桃腺摘出になったので、パパが頑張るのか、実家に預けるのかが悩むところであります。パパの仕事が大変ならば、実家決定なのですが、微妙なところみたいで。本人も父親としての役割を考えると、丸投げというのも・・。と思ってるようです。幼稚園の後は延長保育でつないで、早く迎えに行くというのが現実的にできるかどうか。早く決めないと、習い事やら幼稚園への連絡やらあるのでそろそろ決定したいところです。ところで最近幼稚園のクラス懇談会がありました。来年の役員に皆、なりたくないので沈黙が長く続き、結局きまりませんでした。こういう時、一人っ子だと「なんでやらないの?」というプレッシャーを感じます。いつもなら、手を上げてるところなんですけどね。そのうち名指しで「どうですか?○○さん。」みたいなことになり、下のお子さんがいる方は「下の子がいるっていうのが理由になるかどうかわかりませんけど・・・・。どうしてもいないならやりますけど・・・。」といったが最後、「一人決まりそうね。」「○○さんは?」「仕事がありまして・・。」「でも、駄目な日は、来れないって言ってもいいんでしょう?」「やるといった以上、それを続けるのはやはりひんしゅくになると思うんです・・。」と、まあ初めてこんな険悪?なクラス会を経験しました。ショックだったのは、その後「どうしてもいないならやりますけど・・・。」と言った人に帰りまた会ったので、「私がやれたらいいのだけど。」といったら「じゃあやってよ!」と投げやりに言われた事。「来月入院するからっ」て言いたかったのだけど、その前に言われちゃってこのピリピリ状態を物語っていますね。はあー、よくお兄ちゃんやお姉ちゃんがいるママが「年長の役員決めは大変よ。」といってたけど、ほんとにこりゃ大変だ。
2008年02月21日
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時々私が陥るのが「パソコン触りたくない病」病気ってことでもないんだけど落ち込んだりすると俄然その傾向が強くでます。この三ヶ月、なんか落ち込むことも多かったせいかな。まあ、それは幼稚園の先生と意見の相違があって消耗したのもあります。習わせてる習い事を子供が「嫌だなー。」って先生に相当言ってるみたいで、それについてなんですけどね。こう、話しても話しても、平行線っていうのはしょうがないけど、やっぱり辛いですね。それに母が10キロも痩せて心配したこともありました。母方の父と母(つまり私の祖父と祖母)を預かったのです。二人の介護ってやっぱ相当きついですね。夜も1時間ごとに起こされてたようです。私がヘルプに行くから、土日だけでも夜寝たら?というと、母の意地と遠慮がそれはすごくて。父の手前、私に頼ったり、今までの家事の質を落としてはいけないって思うみたい。自分の親を寄せてもらってるだけで申し訳ない。って・・。それは祖父にもあって、毎日「お父さんはどうした?会社か?」って何度も聞くんです。遠慮してるんですよね。時々お昼に二人の大好きなサンドイッチを沢山買って遊びには行きました。家のあちこちに手すりがつけられていて、父が散歩にも連れて行ったりして、父も偉いなあ。って改めて思ったし、「老いる」って事をなんか初めて真剣に考えましたね。祖母はほとんどぼけていて、母のことを「奥さん」って呼ぶんです。それを母は何度も私に聞かせるから、相当ショックだったんだろうなあ。りょうにとっても曾おじいちゃんと曾おばあちゃんに会えた事は意味が深かったです。方言だらけの会話に「???」となりつつも「東北べんおしえて~。」なんて言ってます。みんなだれかの子供で、お母さんとお父さんがいるって事がわかったようです。
2008年02月12日
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三ヶ月ぶりです。この間に私の血尿は「良性血尿かも。」なんて楽観的なことを先生も可能性としてはあるとお話してくれてましたが、いやいや、やっぱりIGAだということでほぼ確定しました。ということで、先生も「扁桃腺摘出してもいいんじゃないかな。」とい話になりまして、来月その方向で話を進めることになりました。まあ、はっきりしたので方向は決まった!という感じです。早く治して第二子を妊娠しないと。最近パパが焦り始めてしまったようで・・・。まあ、今年43歳だし、それもそうか。早く安心させてあげたいものです。
2008年01月23日
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最近りょうはすごろくにはまってます。でも、これって実は私にとっては気が重い・・・。だって負けるとりょうは大泣きに泣いて「もう一回!」と騒ぐので、やめるにやめれない。しまいに連勝なんてしちゃった日には泣きを通り越して私に対して怒りをあらわにする・・。しばらく放っておいて、様子をみてみたけど変化なしなので私が「あーあー。りょうちゃんが勝ったらママは悔しいけど「すごいね。」とかいうよ。でもママが勝ってもりょうは褒めてくれないし、泣いて怒るからママはすごろくしたくない。」といいました。すると「は!」としたらしく、しばらく考えて「もう泣かない。」本当かなあ。と思いつつ、やってみたら、なんと最後は笑って「すごいね、やったね。」と言ってくれました。でも「もう一回!」は変わらない。やっぱり勝って終わりたいものね~。悔し泣きって大事。でもゲームは泣かなくてよくて、サッカーとかは泣いてもいいっていうのもたしかに難しい。どっちも悔しいものね。
2007年11月07日
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昨夜は怖い夢を久しぶりに見てしまいました。今慢性腎炎(IGA)かとの疑いがある状態ですが、夢の中ではさらにもっと怖い腎臓病で、右の腎臓が鈍く痛むのです。一度腎盂腎炎になったときは左が痛んだので、そのときと同じような感じで。「う・・・。う・・。」と夢の中で苦しむことしばらく。そしてパッと目が覚めると、なんとなんと、りょうの頭が私の右腹にのってるーーーー!!これか、原因は。「よっこいしょ。」とりょうの頭を降ろして一安心。二時間後、「ママ~。」と泣く声が聞こえます。どうやらりょうも夢見が悪かったみたい。「ママがいなくなったの。エレベーターに一人で乗ったけど、下にもいなかった。」と泣いてました。最近私ガミガミ怒り過ぎなのかなあ、って思っていたところだったので、りょうにはりょうで何かストレスもあったのかも知れないな、と反省しました。人から見ると、大人しいりょうは「怒ることないでしょ。」とか言われちゃうんだけど、私はりょうしか知らないから比較がなくて、そしてやっぱり年中ともなると段々聞かなくなるんですよねえ。特に私が怒ってしまうのは時間に対して。私は時間厳守したい人だから、時間がなくなるとすごくイライラが頂点に達するのに、りょうは毎朝毎朝ご飯をのーんびり食べる。前はそうでもなかったのに今はすごく時間かかるんです・・。「欧米化!」とかいいながら、自分で頭を叩いて突っ込んで(←これも自虐的でかなり問題かも。)しまいには、麦茶もこぼす。「欧米化欧米化いうのやめなさいー!!」と怒鳴ることになるし、食べたら食べたで歯磨きして着替えてすることしてから遊びなさいと言ってるのに毎朝遊び始める。もう「間に合わなくてママは送らないよ。」というと大泣きするし、キー!!ってなってばっかり。前はまだ小さいからなんて私自身思っていたからそれなりに手伝ったり、またりょうも素直だったからすぐ聞いたりしていたのに、親の言うことを聞き流すことを覚えてしまったらしく、その変化に私がついていけてない。なのに年は大きくなって、理解力は増してるはずなのに。と矛盾も感じる。魔の2才がなかったから今ここできてるのかな?ほんと、人に対してこんなに怒ったことないよ、って言うくらい怒ってるから不安になってます。
2007年10月27日
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IGAの疑いから毎月検診に行ってます。今月も行ってきましたが、相変わらず蛋白は-で血尿はでてます。朝尿は1+(尿白血球は-)コメリアンを飲み始めてから朝尿の血尿は減ってます。これはいいことみたいです。随時尿は2+(尿白血球は2+)と、こんな感じでした。先生に「年末にでも扁桃腺摘出をしたい、そして効果がなければステロイドパルスを。」と相談したところ、慌てられてしまい、「ちょっと待って。」との事でした。どうやら私のレベルは本当に悩ましいところみたいです。そしてやっぱり腎生検してからの方が扁桃腺もとるなりしたほうが良いとのことでした。私の場合、二人目が欲しいので積極的に治す治療をしたいのですが、このレベルなら妊娠してもよいのかも。とも言われて、うーむ。ますますわからなくなってきました。妊娠に関しては、本当にどう出るかわからない。私だけでなく、せっかくできた子供に何かがあっては申し訳ないので万全の体で望みたいのだけど・・。まあ、先生も言い切れない歯切れの悪い形ではありましたが、どうやら蛋白出てないからしてもまあ、大丈夫じゃないかって事なのでしょうね。尿の沈査をみても炎症がボンボン起こってるって感じでもなく、小康状態らしいです。うーむむむむ・・・・・。
2007年10月15日
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昨夜の一時ごろ旦那さんが帰ってきたのがわかったけれど、眠かったので寝ていたらどうやらお風呂に入って本を読み出した様子。またうとうとしてきたので寝てると一時間後、激しいイビキに目が覚めました。あれ、りょうのイビキではない・・・。どうやらお風呂から聞こえてくる。「またか・・。」お風呂に行くと、なんと体を洗い途中で横になって本格的にねてるじゃないですか。前は浴槽だったけど。(←こっちの場合水死の可能性大だから怖い!)放っておくと、家の中なのに裸で凍死もありうるんじゃないか?と思い、「おーい、起きてくれー。」と起こすとお酒のんで泥酔状態。無理やり引っ張って(ちなみに旦那は180CMの78キロ。)私夜中なのにいい汗かいちゃってますよ。とりあえずお風呂の外にはだして、パンツ履かせてパジャマも着せて、お布団かけておきました。これで凍死はとりあえずないね。翌日、ママ友とその話をしていたら、その友達は「お酒を飲んであちこちで寝ることが信じられない。逆切れしてくるし。」と話していました。お友達のお父さんはお酒をのまない人だったので旦那さんがお酒のんで正体不明になることが本当に許せないと。飲んでも普通にただいまー、と帰ってきてお風呂に入って歯を磨いてベットで寝て欲しい。と話してました。なるほどねえ。環境もあるよね。うちは父がかなり嫌な感じのからみ系に化けていたので私の結婚に「お酒のんでもかわいい人。」というのが条件にあったかなあ。母から言わせると、お酒のんでも絡まない、大声ださないっていうのだけでもうちの旦那は「すごく楽で良い人。」という評価です。ははは。お風呂で寝るけどね。次の日お風呂の前で寝てるのに気がついた旦那さんは朝、なにも言わずに私をハグしてました。
2007年10月11日
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習い事のためお迎えに行ったところ、わが子がいない・・・。あら?変ね。と思っていたら先生に「整形外科に今いってるんですう。」といわれ、ちょうど10分くらい前に行ったところだったらしい。携帯に連絡もらったものの、幼稚園に向かって自転車こいでる最中で気がつきませんでした。駄目ね、バイブにしてると肝心なときに気がつかない。で、その整形外科に私も向かってドアを開けるとちょうどりょうの診察が終わったばかりで私とばったり。顔をみた途端、大泣きしてました。安心したのかな。肘を脱臼したようで、先生に「右肘がおかしい。」と泣いて訴えたようで、先生も連れて行ってくれたみたい。脱臼は幼稚園でもよくあることみたいで今年で「三人目」とのこと。説明をうけると、「手のひっぱりっこになって肘が抜けた」そうで、そう聞くとまあ、そういうこともあるかもね。と。でも、家に帰ってから子供に聞くとちょっと違っていた。ちょうどそこへ電話がなり、お相手のお母さんから「けんかしてりょうちゃんが病院に行ったって聞いて。うちの子が謝りたいっていうんだけど、今電話に出れる?」とわざわざお電話くれました。そこでりょうに替わると(ごめんねと向こうから聞こえる)「いいよ。」(もう一回聞こえる)「うん、いいよ。」と、やり取りをしてました。これでなんか私もりょうもすっきり。よくきくと、お相手のその子も一度脱臼を幼稚園でしてるとか。「癖になるから気をつけて。」とアドバイスをもらいました。
2007年09月25日
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台風で昨夜はすごい風の音でした。そんな中、パパは社員旅行へ行ってしまった。「飛行機飛ぶのか?」とか言いながらも帰ってこなかったから行けたのね、きっと。朝は連絡網が廻ってきて「台風きてますが保育は通常通りです。」と。りょうは私を気遣って「ママ、(バスが行った後)帰るときに飛ばされないでね。」だって。もう、いつのまにかそんなこと言えるようになってー!!嬉しいじゃないの。そうそう、皆さんの旦那さんって出張なんかで帰ってこないとき、一度は家に電話とかメールとかしてくれるのかな。うちは絶対してこない。「台風だったけど、平気?」とか、そんなことは絶対いってきません。たとえ1週間いなくてもね。私が実家に帰ってる間も、こっちはこんな事してるよー、とか、りょうの写真とか送ってるのに返事なし。あったまくる。いや、これはむしろ無言の反発なの?と勘ぐったり。母に愚痴ったら、「向こうは向こうで楽しんでるんだよ。」と。はあ、そうか、と納得。私もわざわざメールすることないな。と思ってメールするのをやめました。返事こないとイライラするしね。
2007年09月07日
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夏休みに入ってからというもの、毎日べったり一緒なので朝から「遊んでー。」攻撃も「ママのお仕事済んでからね。」の応戦で、ほんとに自分の時間なしです。寝てからやっと自分の時間と思うのだけど、疲れて一緒になって寝てる~!!最近はお店屋さんごっこが私とりょうの間でブームでちょっとかしこまった口調でやり取りするのが楽しいみたい。「お客さん、今日は誰と着たんですかあ?」「おかあさんですよ。」←いつもママって呼んでるのに!「おかあさんはどんな人なんですか?」「・・・・。あんまり遊んでくれないんですよねえ。お父さんは土日遊んでくれるんですよ。」「!!」←こんなにも遊んでるのにっていう不満の沈黙、かつ、驚き。 と、こんな感じで、普段そんなこと思ってるわけ?って言うことも聞けるので面白いです。あと、最近わかったのがりょうは「つっこみ系」だと言うこと。最近よく突っ込まれるんです。話をしていても「今すごい話が飛んだね。」とか、「そんな分けないでしょ。」とか、白目でいうから、笑えたり、ちょっとムカっとしたり。なんか、去年の夏にはない成長を感じてます。
2007年08月24日
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実家から戻ってきて落ち着いたところです。今回は盛りだくさんでした。1.ざりがにつり実家に着いたその足で、ジジがみつけたザリガニスポットへ。するめをつけて垂らすとあ~ら不思議。いれぐい状態です。りょうはおっかなびっくりでザリガニはつかめませんでしたが大喜び。ここで発見。「どこの世界にも乱暴ものはいる。」一匹ジャイアンなザリガニがいて必ず喧嘩をするのでりょうは「この子、だめだねえ。」と。とり終えた後はもとにもどして帰って来ました。2.へらぶなつりジジの趣味はへらぶなつり。ジジ曰く「へらは頭がいいんだぞ。」今回はなんと、子供用の釣竿まで買って用意してました。そして待つこと一時間。やーっと、りょうの竿にへらぶなが釣れました。ジジがボソッと「良かった。」あまりの暑さにこれ以上は無理と判断、パラソルをさしても本当に突き刺すような暑さでした。3.蝉とり蝉って、5年も土の中にいて、五年目の夏に出てくるんですってね。そして長くても日本にいる蝉は二週間の命。なんてはかないのでしょう。しかも、蝉の一番の敵は人間の子供かもしれませんが、うちの子ももれなくその一人ですね、ごめん、蝉。まあ、沢山取れました。おまけにモンシロチョウまでとれて虫かごは大混雑。全部とって、成果をママに見せたところで納得、そこではじめてすべて逃がすことができました。ホッ。と、こんな感じで毎日が過ぎていき、りょうは実家にくるとかなりの興奮状態で朝が異常に早く起きてしまいます。「今日は○○するんだ!」なんていいながら。そのため、昼寝もするのですが、トータルの睡眠が明らかに少ない。今は家なのでよく寝ること寝ること。こうして今現在も朝の九時ですが、寝てます。まあ、帳尻あわせも必要だから、ほうっておきましょう。
2007年08月08日
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夏休みに入ったと思ったらまた風邪をひいています。微熱で鼻水ドバドバ。鼻をかむのが嫌になるらしく、すすったりしてるもんだから「あーちゃん(りょうの好きな子)にきらわれちゃうぞ~。」の一言を出したらすごい効き目ありで笑えます。あんなに「鼻がわるくなるよ。」とか「治らないよ。」とか言っても全然かまないのにあーちゃんを出したら即効かむんだもんね。一人っ子のうちでは、幼稚園に行ってる間は私はフリー。だから夏休みになって朝から晩まで一緒だと、一人時間を持てていた時のギャップに戸惑います。テンションを私があげていかないとイライラするので要注意。今日の遊びは微熱があるため家のみ。レゴブロックで作ったお城で 王様(りょう)VS がいこつ(私)の戦いだそうです。細かい指示がりょうから入るので聞き漏らさないように。(ドラゴンは火ではなく、水をだす。宝物はここに隠してるけど最初骸骨が気がつかない等々・・。)このレゴブロックはジジが買ってくれたものですが、なかなかです。作る楽しみと遊ぶ楽しみがあるので良かったですよ。
2007年07月23日
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園に直談判をしてしばらく後、新しい先生が補助として保育時間中につくことになりました。それからというもの、りょうは園が楽しくて楽しくしょうがないみたいで。いやあ、ほんと助かりました。まず、その先生は以前に勤めていた先生なので幼稚園のことも知り尽くしているし、とってもサバサバしていて明るい先生。その雰囲気は子供に伝わるんでしょうね。いつお迎えに行っても、その先生は外で子供と遊んでいるんです。びっくりしたのはあんなに凶暴だったS君。外遊びと先生が増えたことによって凶暴さが影を潜めていったのです。これには驚きました。そして、りょうは歌を家ですごく歌うようになった。新しい先生はピアノも上手で毎月の歌もきっちり歌ってくるから家では「ああ、今この曲なんだな。」ってわかります。新人の先生も補助の先生がついたことで余裕が生まれてお顔から雰囲気から随分変わりました。いやあ、ほんと本来こうでなくちゃね。っていう感じではありますが、ありがたいなあ、って感じてしまいます。ただ、唯一困ったのはあまりに幼稚園が楽しいのか、習い事でお迎えに行くと「もっと遊びたかったー。」と号泣すること。ははは、でも、これもまあいっか。楽しいんだものね。
2007年07月09日
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コメリアンコーワを飲み始めてから初めての受診。早朝尿は赤血球6-10随時尿は赤血球多数!(2+)あら?なんで?いつもは早朝尿の方が出てたのに逆転いたしました。まあ、どちらも赤血球円柱が一個でてました。先生はしばらく続けて飲んでまた様子を見ようと。薬の効きが見られず、その間に風邪をひいて蛋白が出てるようなら腎生検してもよいと思うとのことでした。なんか、喉いたいのよねえ。実は。風邪をひいたら腎臓にはいけないけれど、ひかないことには蛋白・血尿の出方がわからないというなんとも難しい今の状態・・。はー、なんだかなあ。
2007年07月06日
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最近、あーちゃん(同じクラス)の話が多いなあ~。と思ってふと、「りょうはあ~ちゃんが好きなの?」と聞くと最初は激しく動揺。そして「・・・うん。」おお!認めた!すごい、そうかあ。やっぱりそうかあ。年中で初恋なのね。パパに話すと「ええ?ませてるのかなあ。」と。複雑だったみたい。私としては、「ノーマル決定。よし、よし。」って感じ。「そうかあ、りょうちゃんも好きな子ができたのね。」と改めて言うと自分で「この前までドキンちゃんが好きだったのにね。」ですって。ドキンちゃん確かにすきだったけど、りょうの中の初恋はドキンちゃんだったのか?ドキンちゃんもあーちゃんもどちらも「かわいいから。」だそうで。やっぱり顔なのね。ドキンちゃんってしかもバイキンマンの方の仲間だし・・。若干母心配。まあ、あーちゃんもS君にやられてるみたいなので「守っておやり!」と言うと頑張らねばという気持ちになってるみたい。ははは。単純だけど、かわいいかも。
2007年07月02日
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りょうは4月からサッカーを始めました。幼稚園生といっても、それなりに地味なボールさばきの練習と、練習試合をするんですよ。もちろん、幼稚園生だから試合と言ってもボールに群がってとりあえず蹴る!という感じで。目標は「何回触れたか。」なんです。で、笑っちゃうのは「突然手でボールを拾い上げて、ゴールの前に持って行き、そこにおいて蹴る!」とか、「ウルトラマンの(ストップ光線)をかけてるつもりでポーズを決めてる」とか、オウンゴールもちらほらと。ほんとほんと笑えます。で、わが子はどうしてるかというと・・・・。ボールに群がっているトップ集団にはいないのです。一生懸命ボールにあわせた動きをしてるんだけど、何しろボールから遠いところでやっている。ふと「太陽に近づけない遠くの惑星のようだ。」と思いました。サッカーって、敵味方入り混じるから、結構激しい体当たりもあってそういうのがえらく苦手なわが子は遠くからチャンスをまつと言う感じです。そして、よくみてるとキーパーらしきことをしています。自分の方のゴール前で守りに入るのです。性格的にディフェンスなのでしょうねえ。そういえば、パパもポジションはディフェンスだったと・・。でも、自分に似すぎてるところでヤキモキするパパは「攻めろー!」とフォワードを希望してます。でもね、生まれもっての性格ってあるんですよねえ、ホント。フォワード向きの子っていますもの。服のひっぱりあいでも全然かまわずガンガン突き進む。ちょっとりょうには厳しいよなあ。一人っ子だから、同世代の男の子の中に入れることは非常に意味があるのでまあ、心身ともに鍛えて欲しいなあ、って今は思っています。
2007年06月29日
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久々のブログです。先週は幼稚園のイベント目白押し&親戚結婚式やらで、具合わるくなりそうっていうくらい忙しかったです。来週から個人面談なので急に暇になっちゃう。そんな忙しい中、りょうの便秘はかなりいい方向にいっていて、今はカマグを飲まなくなりました。でも毎日、もしくは一日おきには必ず出ています。すごい~。カマグを飲み始めて1年半。やっとこの日がきたかと言う感じです。まあ、食べる量がすごくなりましたしね。餃子なら6個は食べますし。あと、押し麦のリゾットとか、ブランフレークとか、繊維を意識してるのは変わらずですが。りょうはよくなってきたのにここに来て、「お腹がはってるー。」と言う人がひとり。パパです。パパがダイエットを始めたのはほぼ1ヶ月前。夜の炭水化物を抜くダイエットなので繊維と油が足りてないに違いない。ぱさぱさ鳥胸肉とかだしね。相当深刻みたいで今朝は漢方の便秘薬を飲んでいきました。体重は4キロも減ったのにねえ。
2007年06月22日
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結局りょうの一連の風邪から、肺炎球菌が出ました。どうりで抗生剤飲んでも「耳が痛い」と言い続けるわけです。お薬が全く替わって初めて耳はよくなりました。肺炎球菌は重症になってしまう場合もあるそうなので、良かったです。見つけにくいものなのでかかりつけの先生に本当に感謝感謝。中耳炎を繰り返していても、耳鼻科の先生からは「肺炎球菌」なんて言葉は聞いたことなかったので、パパと「さすが小児科の看板掲げてるだけあるね。」と感心してしまいました。さて、今週途中から幼稚園にりょうはもどり、その間色々ありました。まず、幼稚園の状態があまりにおそまつなので怒っている父兄も多く、集まる会が開かれました。6人くらいが欠席(お仕事を持ってるので)で、保育中のところを見に行った父兄は半分。半分は下の子がいらっしゃるから行けてない様子。行った父兄のほとんどが「信じられない状態」「今にも大きな怪我につながりそう」ということで、園に抗議することが決定しました。まあ、中には「これもありかな。」という方もいらっしゃるんですけどね。で、行く父兄の中に私も入り、言って来ましたよ~。言いたい事がまあ、言えたという感じなので行った意味はあったかな。きつい事ほど口調はやさしく、と努めてみましたが、どうかなあ、やっぱりきついことはきつく聞こえちゃってるんだろうけど。幼稚園の反応?どうなんでしょうねえ。正直、これがダラダラ続くなら転園を考えるのですが。うーむ。年少の頃は良かったのになあ。と昔を振り返ってもしょうがないのですが、今の状態は本当に残念です。
2007年06月09日
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今日は検尿の日。それにしても、一ヶ月おきに検尿するだけで薬もなく、なんだかせつない。結果は「朝尿赤血球21-25、随時尿は1-5。どちらも蛋白-。」でした。「ちなみに朝尿は前回最初のほうで数値が上がっていたので今回は後ろの方をとってみました。」というものの、先生にはずっこけられてしまい、あまり意味なかったみたい。朝尿っていっぱいでるから全部とってそれをミックスしてから入れようとおもうけど、あふれそうだから・・っていう風に考えたんですけどね。私の感だと、最初の方に血尿いっぱい出てる。色がね。まあ、いいほうを持っていっても仕方ないから、今度はやっぱり最初の方にしよう。そうそう、今回は薬でました。なんだ、あるの?って感じです。「薬もないし、なんだか前に進んでいないようで焦る。」と伝えると、「あるにはあるよ、飲む?」って。「先生はどう思います?」と聞いたら「飲んでもいいと思う。」ということでもらってきました。大事をとって整理がきてから飲みます。先生が「人によって頭痛がする」っていうのが偏頭痛もちの私には気になる所ですけどね。
2007年06月04日
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先週遠足があり、疲れて帰ってくるとりょうの首(リンパのあたり)にぼこっとしこりを発見。すごい怖くなってネットで調べると、子供にはあることみたいでホッとしました。小児科で抗生剤をもらい、しっかり飲んだのに・・。。熱が出ました。しかも、中耳炎にもなって踏んだり蹴ったり。熱が出た日の夜、心臓を押さえて「痛い、痛い」と泣き叫び、過呼吸までおこして驚いて救急に連れてきました。でも、すぐに落ち着いていたので心臓が悪いとか、薬のせいとかではなく、精神的なショックに陥ったものと言われました。ふー、ほんとぐったりの1週間です。おかげで痩せたと言いたいところですが、その反対。りょうが食べないので私が食べて、一緒に寝たので太る太る。まあ、熱が下がって遊べるようになったのでほんと良かったですけどね。
2007年06月02日
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りょうが帰ってくる30分前に「おやつを作ろう!」と急に思い立ち、簡単なマフィンを作りました~。バターを室温で10分おいておき、その間に計量をしてトータル20分で間に合いました!わーい。オーブンに入れてバスまでお迎えに行き、帰ってくると「いいにお~い。」うふふ。レシピはこちらの本を参考に。柳瀬さんのこの本はクッキーと、パウンドケーキとマフィンを作りましたがどれも本当に美味しくて、はずれがないのがすごいです。クッキー嫌いの母が「美味しい!」と言ったのにはびっくり。卵黄が多く、サブレのようなサックサクなのがいいんでしょうね。
2007年05月18日
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りょうの登園拒否ですが、その後私が先生にお手紙を書き、現状を知ってもらうことで改善されました。先生も常々思っていたこともあったようで、「S君からみんなに謝ってもらおう。」ということでりょうにもS君は謝ってくれたそうです。その日、りょうは久しぶりにニコニコで「S君が謝ってくれたー。」と言って帰って来ました。「S君はりょうが好きだから遊んで欲しくて叩いちゃったんだって。」と。(先生がそういってるんだと思うけど。)でもその直後もやっぱり叩かれたとも話していました。すぐにS君が乱暴をしなくなるということはないと思います。でも、先生には「子供の世界でも、ルールを守らない事はおかしいし、決してそういう(乱暴な)子供だから、日常茶飯事だから謝らなくてもいいという風にならないでください。」とお伝えしました。りょうは一人っ子だからけんか慣れしてなくて他人とぶつかる事が怖いんですよね。もう、これは場数を踏んでいくしかないと思うのですが。今は私にすべてを話してくれてますが、小学生になって自尊心もでてくると、そういうことも言えなくなるんじゃないでしょうか。そしたらそのストレスはどこへ行くんだろうと怖くなってしまいました。子供の視野は狭いと言うことを自分も過去を振り返ると実感します。そこを気をつけていかないとなあ、って思います。
2007年05月12日
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今日は腎臓内科で検診です。朝尿と随時尿ですが、朝尿は前回赤血球21-25だったのが「多数」になってしまい、相当増えちゃったようです。随時尿は潜血反応±。赤血球1-5。どちらも蛋白はマイナス。先生にも「増えたね。」といわれて軽くショック。そういえば、前よりトイレ行かないかも。軽く膀胱炎なのかしらん?色もいまいちだわ。まあ、夏までは様子をみることになってるので今日で何かを決めるわけではないのですが。最近また眠れないんですよねえ。暑くなってりょうの寝汗もすごいから1晩で4回替えてるのもあると思うけど、それだけではない気もする。なんだろー。一時間半おきにまた目がさめてるんですよね・・。アイマスクでも使ってみようかな。
2007年05月07日
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いよいよ最終日。朝はあの酢のにおいがするパンをどうにかせねばとフレンチトーストでごまかしてみました。プチトマトは青くてあまり食べず・・。日本のプチトマトはどうしてあんなに美味しいのでしょう。日本ってすごいと思うことは多々ありました。ラップとか。あのピッチリ空気が入らないところとか、清潔で潔癖な感じ。向こうのは空気入ってなんだかヨレヨレ~。静電気がおきないからくっ付くこともないけれど、それを見越してでは絶対ないよなあ。紅茶のティバックの紙とか、日本の方が上等だし。おっと、お国自慢はこれくらいにして。今日は海とプール、両方で朝から攻めないと。ウェスティンの前の海は本当に良かったです。でも、行けども行けども遠浅で、私は上半身が海にもぐれないのですごく暑い・・。焼けちゃう・・。ということで、途中からプールに切り替えました。それだけで、すごく涼しい!パパは「仕事上、焼けられない。」というのでママとりょうでガンガン遊びました。りょうは大好きなお砂でも遊び、もうそれはそれは楽しかったのでしょうね。休むことなく遊び続けるのでこちらから休憩をもちかけつつ、遊び続けました。さて、今日は最終日なのでウェスティンのテラスで夕方6時からBBQ&ショー!りょうは音量に最初驚いて耳を押さえてましたが、楽しかったし、沢山食べたので美味しかったみたいです。最後、終わって帰ろうか、と言うときにボロボロ泣き出し、「ずっとグアムに居たい。」「住みたい」と言い出しました。「住みたい」というなんてびっくり。「また来ようね。」となだめてホテルに帰りました。帰りの便はこれまた夜中の二時にホテルを出発、4時半に発つ飛行機です。りょうは眠って起きないのでママはおんぶに抱っこで頑張りました。時差が一時間しかないのに、この変な時間帯のせいで「時差ぼけ」は発生。帰ってからも結構引きずりましたが、グアムにはまた行きたいです。今度は夕方とか、いい時間帯の便に乗って。
2007年05月03日
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4日目です。パパは復活したので今日はママはレオパレスのスパへ。パパとりょうはボーリング→水族館へ行きました。りょうが朝から「ボーリング~!」と騒いでいて、えらく気に入ったようです。私はネイルとか、踵がつるつるになるコースを希望したけど、それは予約でいっぱいだそうで、しょうがないから足裏マッサージと頭皮、腕のマッサージにしました。ここでお店の人が「一番上手いのは男性なのですが、男性でよいか。」と聞かれて、そう聞かれると、「女性で。」と答えちゃいました。やっぱり、男性が嫌だという人もいるから、男性は人気ないのでしょうね。お店の人も、「一番上手い」というあたりが営業上手。結局パンツ一枚で(着替えてるときは一人にしてもらえます)タオルをかぶせてマッサージを受けるので女性でよかったかも。でも、ショックだったのが、「マッサージをうけている間、お客がマッサージ師に性的な言葉をかけたら法的扱いをする。」というのがあちらこちらに貼ってあったこと。私はされる方ばかり心配したけど、してる輩がいるのねー。なんか、日本人の恥だわ。さて、マッサージはあっという間に終わって、さあ、待ち合わせのウェスティン行きのバスに乗ろうとしたら、一時間に一本。行ったばかりですよ。ああ、やっぱりこういう時不便。しょうがないからお昼を一人で食べるかと思ったら昨日と同じ(カフェラーゴ)しか空いてない・・。はー、しょうがない、昨日食べて美味しかったハンバーガーを注文。2日続けて同じところとは、ちょっと悲しい。食べ終わってバスに乗ると、グアムの町並みをゆっくり見ることができました。(一人ですしね。)地元の雰囲気とか感じることができたのは、バスの唯一いいところかな。ウェスティンの中にあるスターバックスで待ち合わせし、パパとりょうも「水族館楽しかったー。」と言いながら合流。その後は買い物へ。そして今日は遅くなってしまったので外で食べることに。ウェスティンの向かいのビルにある「カプリチョーザ」へ行きました。温野菜のサラダはブロッコリーや人参がゴロゴロ取れて、野菜もカバー。りょうは日本と替わらないパスタの味に結構食べてくれました。今日はここまでです。明日はいよいよ最終日。
2007年05月02日
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三日目、いい天気ですがパパの風邪悪化のためママとりょう、二人で行動です。今朝はパンに野菜まぜまぜスクランブルエッグ、パイナップル。スーパーで買ったパンは何故か「御酢」のにおいがします・・。どうしてでしょう。保存料?やっぱりというか、りょうはパンを食べない。なので冷凍しておいたご飯をチン!パイナップルはさすが美味でした。今日は近場でレオパレス内のプールに行きました。スライダーが一つあって、まあまあの距離。りょうは最初だけママと一緒にすべりましたが体と顔がこわばってるのが後ろからでもわかる!それ以降、二度とスライダーをしませんでした・・。でも、プールは広くて4歳の子供だったら飽きない大きさ。浮き輪でぷかぷか浮いてとっても楽しそう。さて、3時間半経過・・。あれ?パパはお昼ごろくるよ、って言ってたのにもう二時。なんだかお腹すいたなあ。待てども来ないのでフロントでお部屋に電話してもらうと「出ません。」「きっと寝てるんだね。」ということで部屋に帰ることにしました。ホテル棟にあるプールから、コンドミ棟までは白いバンがグルグル廻ってひろってくれるのでとっても楽チン。ちょうど乗ろうとしたら、そのバンにパパが乗っていて偶然!よかった、入れ違いにならなくて。さて、いざホテル棟にあるレストランに行ってみると、二時までのところが多くて唯一空いてる(カフェラーゴ)に行きました。りょうはピザ。ママはパスタ、パパはチーズハンバーがー。味は独特、やっぱりハンバーガーが一番美味しかったみたい。りょうはピザ一切れしか食べませんでした・・。でも、レジの横においてあるパンは美味しそう。日本風の菓子パンとかもあって、パンはここで買えば良かったかも。さて、そこからちょうどボーリング場がみえて、腹ごなしにボーリングでもしましょうか、ということに。りょうは初ボーリングですが、興奮しちゃって、興奮しちゃって、すごいおかしかった。「がんばるよーー!うんんーーーー!!!(ボールを運んでる時に)」とかいいながら、ボールをボテっと落としてガタープロテクトに守られたレーンを見守り、「四本倒れた!」といいながらはしゃぐ姿になんだかとっても癒されました。それから帰って夕飯つくり。今日のメニューはステーキです。400g位を二枚で10ドルだからどうかなあー?でも、焼いたらとっても美味しそう。醤油をたらしたらパパは「醤油はうまい!」と言ってバクバク食べてました。りょうもママと半分にしたお肉を全部たべて、付け合せの人参のグラッセ、粉ふきいも、ズッキーニのソテーも全部食べました。(コンドミにした効果があって、母は嬉しい。)ご飯もふりかけで山盛りたべました。お昼も少なかったからね。今日はこれでおしまい。しかし、お風呂に入ったらりょうの腕が真っ赤になっていてまずい!これは痛そう。調子に乗って、日にあたりすぎたかも・・。
2007年05月01日
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朝寝てしまったので、お昼ごろ起きだしました。お米を持っていったので、早速おにぎり作り。りょうもパクパクたべてくれました。今回、コンドミなのでお米、鰹節、のり、ふりかけ、塩、ケチャップ、などなど結構持ち込んでいて、入国審査のときに書かなきゃいけないんですけど、ギョっとされちゃいました。でも、「ふりかけに牛肉使われてないか」ときかれて「ない」と答えたらOK。卵と牛肉は駄目ってかいてあったので、鰹節ふりかけにしておいて正解!グアムはすごくいい天気。早速海を見なくては!ということで、レオパレスから無料シャトルバスに乗ってウェスティンホテルへ。なぜウェスティンかというと、レオパレスがウェスティンを所有しているんですって!!へええー。レオパレスすごいじゃない、というのと、ウェスティンはそれでいいのかしら。と入り混じった気持ちでバスに揺られること45分。正直、この45分はどうかなあ。もったいない気もします。ゴルフとかする人にはレオパレス、いいんでしょうね。ウェスティンにつくと「おおー、綺麗☆」パパ曰く、「差があってよかった。」それからはりょうは嬉しそうにいそいそとマイお砂場セットを取り出し、大好きなお砂と格闘。そしてそして、今回何よりの収穫は、うきわを使って海に入れましたーーー!!去年のハワイは波があって駄目でしたが、ウェスティンの前のビーチは素晴らしい遠浅、波なし。プールを習い始めた効果もあってか、ばっちり遊べて私も大満足です。ところが、ここで、またまたパパが「喉が痛い・・。」と言い出す。これはもしやソウルと同じパターンでは?私はひたすらりょうのお相手で焼ける焼ける。パパはくすりを買ってビーチの日陰で寝てました。夕方は暑さも和らぎ、過ごしやすくて海もステキ!12年前、グアムに来たときはナマコが大量にいたんですけど、(海にもビーチにも)ウェスティンの前の海では少ーしだけ。後で綺麗にしたと現地の人から聞きました。でもそれ正解!夜は大型スーパーにて食材の買出し。意外に魚は少なかったです。お肉ばっかり。野菜もばっちり買って帰り、今日のメニューはカレーライス(ルーは持参)とサラダです!
2007年04月30日
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29日の夜便のJALで出発です。今回はマイレージで航空券をゲット。ホテルはやめて、コンドミにて野菜を取れるようにしてみました。前回のハワイの経験を生かさないと。しめて10万円也。ゴールデンウイークなのに3人で10万はすごいですよね。9時の便なので、空港には7時に着き、時間があるのでご飯を食べた後、空港内のキッズルームへ。ここでは赤ちゃんから4.5歳までの子供が遊べるスペースです。りょうは最近S君の一件以来人見知りがますますひどくなっていて最初「遊ばない。」と言っていたのに、みんなとってもルールを守って遊んでいて、ニコニコ話しかけてくる同世代の子もいたのでりょうはとても安心して楽しく遊び、対人関係での自信も少し回復したように見えました。そう、本来こういうものよね。と私も再認識。飛行機が飛ぶと、機内食。キッズミールはサンドイッチでした。機嫌よく食べて、夜11時前には寝てくれました。しかし、グアムは近い。二時すぎには到着ー。寝てたらおんぶしようと思っていましたけど、起きちゃった。それからコンドミニアムに到着。コンドミニアムは「レオパレス」というところです。海沿いではなく、内陸なのですが、そのため敷地は広い広い。さあ、朝寝でもしようか。と言うことで4時半から寝てみました。でも、起きてるとお腹すいて寝れない・・。りょうには持ってきたビスケットをあげて、歯を磨いて寝ました。
2007年04月29日
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最近りょうが幼稚園から帰ってくるとすごく暗い顔で「今日S君に叩かれた。」「今日S君に蹴られた。」ついには顔にマーカーでぐるぐる赤で大きくかかれて「またS君にやられた・・。」りょうは帰ってきておやつの時間、ずーっとS君がいかに乱暴ものかを私に愚痴ってストレス発散するようになりました。S君が謝ってくれないことに彼の中のわだかまりは大きいようでした。大好きな砂場でも遊ばないのはS君が必ずいて、砂を目にかけられるからお部屋に居ると言ってました。二人で「S君はジャイアンだね。」といって笑い飛ばしていたのですが、あまりに続いているので不安はよぎってました。でも、この前の金曜、ついに爆発。「幼稚園行きたくない、S君がこわいから。」と言い出し、その日はたまたま病院によってからだったので私が送ることに。幼稚園につくと大泣きが始まって、私の足にからみつき、離してくれないのです。先生はこの前大学を卒業したばかりの先生で正直、統率ができておらず。年少の先生は二人とも辞めてしまい、居ません。そうそう、りょうは夢に年少の先生を見たといって泣く朝もありました。ショックだったのは、朝のご挨拶も先生と一部の生徒のみ歌い、あとは好き勝手なことをしていて、(寝てたり、椅子の上に立ったり)しかも数人の生徒は外で遊びにいったまま。「学級崩壊]という言葉が頭をよぎりました。そしてりょうが「ママー。」と泣いてるそばにS君登場。「ママ、ママ、ってママがいないからっていつもないてんじゃねーよ、ばーか。」と。そのすぐそばでは男の子が別の男の子を突き飛ばす。抑えていたものが私の中でぶちっと切れました。もうすべてに対して怒りが。こんなにやられても何もやり返せない息子にも腹が立つ。ピーピー泣いて「あんた悔しくないの!?」S君には「あんたのせいで幼稚園行きたくないっていってんだよ!」先生には「もっと大きい声だせば?」幼稚園には「新卒の先生つけて、学級崩壊してるのをみてどうしてくれるんだ!」と。全部は心の中の声ですが、もう、本当にぶちきれた勢いで先生に抗議してしまいました。抗議してわかったこと。私だけではなかった。数人のママ達からS君に対して苦情をよせていて、それに対するS君の親は「お姉ちゃんが年長から卒業したから荒れてる。」と言ってること。正直がっかりです。「え?そんな理由って理由になるの?」ほんとは、やり返して欲しい。でもりょうは超平和主義。私だって、「やり返せ」なんてまさか自分が言うようになるなんて思いもしませんでした。でも、やり返さないと、向こうは狙ってやるようになるんですよ。子供って残酷。でも、やり返せない子に、やり返せっていうのもストレスなんだろうなあ。
2007年04月28日
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りょうは豆好き。以前買ってきた黒豆を「美味しい美味しい。」と食べて「黒豆ってすごい美味しいもの」のイメージだったようです。で、スーパーで乾物コーナーの黒豆をかかごに入れて「作って~。」黒豆ってお肉みたいな値段なのね。1000円もした。こんなもの?それから4ヶ月経過。だって、5時間浸して、8時間煮るって・・・。そんな料理作ったことない。でも、ついに意を決して昨日作ってみました。途中、「さびた釘?そんなものないでしょ、危ないし。」とかブツブツいいながら夜中の1時に完成。ほんと煮るだけで料理っていうか、(火の番)って感じでしたけど。今朝もバクバク朝から食べて「お弁当にもいれてー。」作って良かったかも、って思いました。
2007年04月24日
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ゴールデンウィークは入院することになるかも・・。と思っていたのに予想外の3ヶ月待機状態。楽観し始めたパパは「ゴールデンウイークどっか行ちゃう?」と。まあ、薬を飲んでるわけでも、安静にするでもないし、行けちゃうわよね。でも、二つ条件をだしました。1つはコンドミニアムにすること。2つは東京より暖かい所に行くこと。前回のソウルは野菜が取れたけど、その前のハワイは全然取れなくてりょうの便秘がひどくなり、公衆トイレでうんちが出なくて泣き叫ぶりょうは本当にかわいそう。密室のトイレで子供が泣いていたら、絶対虐待と思われて通報されてもおかしくないですよね。もう、あんな思いはしないために・・。色々持参して行ってきます、5泊6日でグアムです。今回は節約モードで行くため、貯めてあったマイレージで飛行機はとりました。でも昼間の便は空いておらず、夜の便。まあ、寝ちゃっていたらホテルまではおんぶでもすればいいものね。そうそう、りょうが寝たときって必ず私がおんぶか抱っこなんですよ。りょうは18キロ。私47キロ。パパ85キロ。世の中みんなパパがおぶってますよ!今度突っ込もう。「起こしたら。」とかいいそうですけどね。起こしたらその後がめんどくさいから頑張ってるんですってことがわかんないんだろうなあ。
2007年04月21日
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結局セカンドオピニオンをした方の病院に移ることにしました。今回はそこの病院で二度目の検診です。前回の血液検査、尿検査にふまえ、朝尿も持参して行ってきました。結果は「2.3ヶ月様子を見ましょう。」というものでした。なぜならば、私の血液検査の結果は、派手な数値ではなかったようで、膠原病の可能性もまあなく、あるならばIGAだろう、というものでしたが、先生が「これをみたらほとんどの先生は腎生検を躊躇する。」というのです。前回の尿検査は潜血1+、蛋白-。朝尿は潜血2+、蛋白-。尿沈査も含め、つまりはすごくグレーゾーンらしいのです。でも、待つってどれくらい?と聞くと本当は1年くらい様子をみるらしく、それでじゃあやっぱり潜血止まらないから治療ってなると、待った1年+治療2年。子供をそこから作ると早くても4年後?ええー・・・。「じゃあ、先生や腎生検と関係なく、扁桃腺だけとってくるっていうのはどうでしょう。私の希望ってことで。」というと、「そうするなら腎生検してちゃんとやろう。」と言ってくださり、結局相談してもう少し(2.3ヶ月)様子をみるということに。先生にも「喜ぶべきか・・・。」と話すと、「回数を見ていくって事は、それだけ詳しくわかるということでもあるから、待つことは無駄ではないよ。」と。なるほど。何回も見ていくことで、潜血の性質を知るわけですね。最後に一番気になった、「発症して3年以内にステロイドパルスは効果が高いと聞きましたが。」と質問しました。先生は「自分の経験から判断すると、5年経っていても、効く人には効くし、効果ない人も3年以内でもある。」と。なるほど・・。と言うわけで、たいした進展はありませんでした。次は5月です。しかし、IGAかもと言われて以来、なんで「腎臓??このあたしが!」と思ってきました。だって、ラーメンもしょっぱいから汁は全部残すし、そもそも食べない。味噌汁もなくてもいい。あっても、具のみ食べる。塩分これ以上とるな、って言われたら、とらなくても大丈夫だけど、絶対取ってないほうだと思うし。タンパク質は普通かな。でも、はたと気がつきました。あ、チーズ食べすぎ?そのせいか?リン酸?まあ、原因がわからない病気である以上、今まで好きなもの=よく食べていたもの。それでなった可能性が少しでもあるならば、それはやめるか。ということで、大大大好きなチーズはやめてます。あと、コーヒーを韃靼そば茶や煎茶へ変えました。煎茶ってやっぱり一番トイレに行く。スターバックスに行ってもコーヒー飲んでないです。まあ、自己流でやってみます。
2007年04月16日
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今日はりょうを幼稚園の延長保育にあずけて私は母と共に検査結果を聞きにいきました。「なんだか腎臓に影が見える」と言われて造影剤の検査、CTをとっていたのです。こういうとき、私はとっても神経的に弱いなあと感じます。全く食欲がなくなり、胸のあたりがもやもやし、最後には胸のあたりにじんましん(!)がでました。そういえば、結婚式の時もそうだった。私って気を病んでほんとに病気になれるかも。結果は、「腎血管筋脂肪腫(良性)」にほぼ間違いない、とのことでした!!!先生からも「とりあえず、ほっだね。」といわれて大喜び。「実は全く食欲なくて食べれなかったんだ。」と母に言うと「ええー?二つあるんだから一つならとっちゃえくらいに思っていたのに、何でそんなに?」と言っていて、「この人強い・・・。」と思いました。そういえば、母方の父も母も(つまり、私のジジババ。90歳超えてます。)少しだけボケが見られるみたいですが、薬飲んでないって言っていた・・。つまり資質がいいのね?りょうを迎えに行くと一番最後のお迎えだったようで一言、「おそいー。」りょうはここ三ヶ月で「じんぞう」をすっかり自分の単語にし、友達との会話で「今日じんぞうのあたりが痛くてさ。」「じんぞうってどこよ。」「ここだよ。」とわき腹あたりを説明するしまつ。なんだかなあ。
2007年04月11日
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ひゃー、今日は寒かったですね。ジジがりょうを連れて品川水族館に行ってくれたので私は久しぶりフリー。パパのメガネがフレーム壊れてお店が池袋なので出かけてみたらすっごい寒!!なんじゃこりゃあ。スカートなんかはいちゃって、薄手のジャケットだからまずい・・。喉がイガイガしてきた。ゾクゾクする・・。IGAは風邪は大敵なのにーーー。そこでジーンズを買ってその場で履き替え。ストールも買って首にぐるぐる巻き。ああ、少しリカバー。ホッ。余計な出費だったけど、まあ、今の私には必要だったかな。パパに一部始終を話したけど、なんだかあっさりしたもので。最近血尿が1プラスで減ってるから、気が抜けてるらしい。誰のために池袋まで行ったと思ってるんだーー。「フレームは衝撃って言われたよ。」というと、「そうじゃない、朝置いておいたら落ちていたんだ。」とお怒りモード。私に言われてもねえ。なんだかなあ。「それじゃあ、幽霊だね。」と真顔で返しておきました。
2007年04月03日
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りょうは最近ウルトラマン命。中でもセブンが一番かっこいいらしく、会話のほとんどはウルトラマンセブンのこと。そして毎日毎日「ねえ、ママ怪獣の鳴き声して。」「アイスラッカーだ~!!」「やられちゃったからぴくぴくして。」「まだ生きてるからね。生き返るんだよ。」と、注文が多い多い。最近「ねえ、ママ腎臓が悪いから(←こういうときだけ利用)戦いできない。」と言って、逃げられることができました。しかし、ご飯食べてる時もテレビ消してるのにずーーーーーっとウルトラマンネタでご飯が1時間以上かかる・・。ウルトラマンの前何を話していたのかホントわかんないくらいです。今日も「ウルトラマンセブンの八つ裂き後輪がきかなかった怪獣は?」と聞かれ「キーラ。」と即答している私がいます。そしてりょうはとっても満足そうに「せいかい。」とみのもんたばりに力強く言ってます。DVDを買ってきたジジに「なんでトトロとかじゃないのさ。」とちょっと言ってしまった。ほんの少し前まで「戦いは怖い。見ない。」と言っていたのにねえ。変わるもんですね。
2007年04月02日
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昨日、子供の大学病院のついでといっては何ですが、セカンドオピニオンでも聞いてみようかといつもと違う先生にみてもらいました。いつもの先生はとっても信頼できる(情報量も多い)と感じていたのですが、「妊娠してもよい。」というし、「扁桃腺は大事。」とあまり扁桃腺摘出に積極的でない様子。推進派もあれば保守派もあるのですね。まあ、前回の血尿が3+だったのが、1+に減っていたのもあるのかもしれません。(すごい!目に見えて色はよくなっています。)蛋白はマイナス。ところが、新しい先生に妊娠したいと聞いたら「ああ、そうですか・・・。」「妊娠は悪くなるし、胎児自体も出産まで持つかどうか・・。」というではありませんか。やっぱりそうなのね。と。ただ、IGAにほぼ間違いないだろうけど、腎生検で断定しないと膠原病の可能性も否定できないとかで、まず、それに二週間、扁桃腺摘出に二週間、その後からステロイドに入り、最初の半年でかなりの量を投与、それから減らしていって、早い人で1年、でも、先生は二年を押す、との事でした。「っていうと、あなたは今32歳だから二年後34、35歳。それから妊娠。まあ、ありか。」と先生は計算までしてくれましたが。はー。そうかあ、本でみたら1年だったけど、二年かあ。しかも、扁桃腺とって効果がない人もいるみたいで、「絶対的な治療」ではないらしいです。私は二年半前の人間ドックでは尿検査マイナスなので、その後、おそらく肉眼的血尿は10月に出てるのでそこからだとすると、半年経過。そろそろ進行が見られる時期らしいです。血液検査と尿検査の結果は4月の最初にまた行くことでわかりそうです。そのときまた相談し、するならする。で行こうと思います。ま、気持ちとしてはやるしかない!って感じですが、子供どうするかなあ。実母も先々週腎盂腎炎になって入院してしまい、そこから腎臓に影があるとかで腎臓のMRIを今度取るみたいなんです。遺伝?うーむ。ここにきて二人とも腎臓だなんて・・・。にっくき腎臓め。
2007年03月24日
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落ち込むのも飽きてきました。で、色々調べて主人と相談して、「扁桃腺摘出」アンド「パルス療法」で先生に相談しようという方向性になってます。といっても、まだ腎生検もしてないのですが、赤血球の変形具合からほぼIGAに間違いないと思われますし、それをすれば、初期であれば治る可能性も高いそうなのです。来週検尿検査なので先生に相談します。私は尿蛋白が今のところ出てないのですが、いつ悪くなるか分からないまま妊娠もできませんしね。ここは一発、がつんと治療してみようかと。でも、扁桃腺摘出って入院で二週間かかるってブログで見てびっくり。えええー。そんなに入院なの?パパ休めないよねえ。うーむ。どうすべか・・。
2007年03月14日
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19日にあった私の検尿検査。なんと結果は潜血また出てました。っていうか、出続けてるのか?これで先生に慢性腎炎のお話をされてしまい、すっごい落ち込んでお弁当も頑張れず・・・。その前日私が熱でて37.8度まで行ったらまた変な色の尿がでて・・。ああ、私って病気なのね。とがっくり。先々週は引きこもってました。そしてパパに「腎不全になったらどうなるのー。腎臓移植?そんなに簡単にできるの?」とネガティブモード全開。そのあとパパは長期出張で10日もいなくなるから心配だったんでしょうねえ、「実家に戻ってきたら」ということで、私はまたまた実家に甘えてました。りょうは園を3日もずるやすみ。すいません~。木曜から復活です。しかし、ほんと落ち込むー。
2007年03月02日
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りょうの誕生日は朝「耳が痛い・・」から始まりました。朝から「誕生日おめでとー!!」と張り切って言おうとしていた私はがっくし。そしてまたか・・と言う感じ。二週間前も反対の耳が痛いといいだし、そのときは中耳炎だと思ったのですが、扁桃腺がはれてリンパを伝い、耳の辺りまで痛くなったというものでした。今回もそれかい?と思いつつ、ふと、「あれ、耳の下。両方?・・・おたふく?」と疑問がわき、小児科へ急いで連れて行くと「立派な中耳炎」といわれました。いやはや、そうですよねえ。耳の下は腫れてはいませんもの。失礼しました。それにしてもりょうは幼稚園に通いはじめてから中耳炎は4回目?いつも滲出性ではなく急性なので痛くなるから分かりやすいのですが。やはり「耳鼻科っ子」だったパパによく似て鼻が弱いこと弱いこと。ほぼ毎日耳鼻科に通い、本気で「耳鼻科の上のマンションに引越ししたい!」とパパに言ったこともありましたね。3日通わないと「最近耳鼻科に行ってないなあ。」って感じです、冬は特に。耳チェック→鼻を吸われる(途中休憩をいれてもらうほどよく出る。)→喉をチェック→吸入。でも、少しでもよくなるように。と思って今日も通います。最近幼稚園もプールも休ませる勇気も必要と思い始めました。つい無理させて「鼻水だけならいってしまえー。」と思うのですが、やっぱりひどくなってもね・・・。中耳炎なので最低でも3日はたっぷり園をお休み。あまり私は予定入れられないのです。冬はほんとお休み多くて。運動会といい、お誕生日といい、本番に強くないわが子は少しかわいそう。
2007年02月16日
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がぶ飲みな私は一日時間があると何杯お茶を飲むか分からないほど飲みます。紅茶、緑茶、ほうじ茶、玄米茶、ハーブティにカフェオレ。でも今のマグカップではお茶が盛り上がらない。ウキウキしてお茶したいなあ。と思っていました。そこで偶然みつけたのがこれ。一目ぼれでした。その大きさといい、形といい、色といい。私はブルーで旦那さんは白です。そういえば、バスローブも私はブルーでした。ブルー好き。今とってもお茶が楽しいんです。ウエッジウッドといえば、ワイルドストロベリーのイメージが強く、私には甘いかな、とおもっていたのですが、このブルーは私ごのみ。しかも、厚みがあって結構頑丈そうなのもGOODです。
2007年02月09日
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お弁当の前日になると絵をかいてあれこれ考えるのがとても楽しくなってきました。今日は雪だるま弁当です。撮影してないけれど、苺も三つ。雪だるまの中は梅干と昆布、キャベツ入りつくねは甘辛くしてりょうのお気に入りの味に。最近りょうは良く食べます。幼稚園入る前は本当に食べなくて、悩んでいたのが嘘のよう。給食でも新しいものが出るととりあえず「舐めてみる」それで食べれそうだと食べるみたいです。「レンコンの甘辛いのが美味しかったー、作って。」とか、色々言うようになりました。レンコン食べれるようになって嬉しくなり、昨日は「レンコン挟み揚げ」を作ったら一口食べて「ママ、これ失敗。レンコンに味がしない。」といわれました。がっくし。でもパパは美味しい美味しいって食べたからまあいいか。
2007年02月07日
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スナップえんどうって美味しい~。お弁当にも入れられるし、ブロッコリー代わりにグッドですね。しかし、朝りょうに見せると「枝豆?中だけ食べるの?」ちがーう!忘れちゃったのね、久しぶりのスナップえんどうを。よかった、予習。予習。りょうも食べると親指をたてて「ぐううーー。」といってました。
2007年02月02日
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