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りんりん亭りん吉 一巻はここまでですりんりん亭りん吉 二巻はこちらhttp://plaza.rakuten.co.jp/inthesun
2011年09月04日

ちびまるこちゃんを見て焼きりんごが食べたくなったできるかな Yes, we can
2009年02月25日

第十四回 丸亀通町 秋寅寄席 第十四回三周年突入! 日時:平成21年3月27日(金) 午後6時半開場 午後7時開演 場所:丸亀市通町商店街 【まちの駅 秋寅の館】 出演: 笑福亭小つる ・りんりん亭りん吉・潮流亭謙笑笑福亭小つる『六代目 枝鶴襲名決定記念』特別ゲスト:りんりん亭りん吉 来演木戸銭:(大人)1,000円 (子供)500円【御問合わせ】 スミレヤ(川上)0877-23-4560 三野果物店(三野)090-5146-4957 白鷺亭楽笑090-2784-2233 (みたから市実行委員会) 【秋寅の館】についての情報は下記アドレスから。http://www.marugame.or.jp/tmo/akitora.html 予告取材提供(目樽工房さん)
2009年02月22日

いっぱいのお運び誠にありがとうございました笑福亭由瓶 看板のピンりんりん亭りん吉 鬼のめん桂文鹿 猿後家笑福亭鶴笑 紙きりとパペット落語 前売り券完売した模様です会場:奈良・片塩本町通り商店街内 片塩カルチャーセンター 近鉄南大阪線「高田市」駅下車徒歩3分(かたしお遊とおり) 出演:桂文鹿、笑福亭由瓶、笑福亭鶴笑、りんりん亭りん吉(お勉強させて頂きます)料金:当日1000円 奈良県の地域寄席です。 チケット販売店末吉楽器店 (22-5511)ミナミモト (22-7170)高田の星 (52-6605)魚萬 (22-5316)主催 片塩振興協議会(会長 布川清澄) 申込み方法 片塩振興協議会加盟のチケット取扱店にて購入してください。当日、チケットが残っていれば、当日券の販売があります。
2009年02月22日

満員御礼たくさんお問い合わせ頂き、誠にありがとうございます。チケット完売いたしました。本日のコンディション良好です 第一回 普門寄席日時:2009年2月28日(土) 午後6時半開演(午後6時開場)会場:ギャラリー・カフェ 普門/奈良県北葛城郡広陵町馬見中5丁目(馬見中5丁目バス停前) TEL(0745)55-3171木戸銭:800円(飲み物・お菓子付き)先着順30名様限定です。 りんりんりんと楽しくはずむ様にお心こめて書いてくださった案内掲示 照明や畳、ステップまでご準備してくださり、りん吉やる気満々です おしゃれでダンディーなギャラリーカフェ・普門のオーナー夫妻 ご近所から、また遠方よりお越し下さったみなさま、りん吉を温かく迎えてくださり本当にありがとうございました。 影のプロデューサー(外断熱D社のM氏)と建築家の(特技・手羽先ブーメラン)真鍋先生、同僚の皆様ありがとうございました。
2009年02月22日

桂さろめ 東の発端からもぎ取り桂かい枝 野ざらし桂文太 二番煎じ中入り桂文昇 祝いのし桂枝三郎 げぼう頭
2009年02月22日

平成20年2月21日(土)富田林立中央公民館 二階ホール第一部 平成20年度 社員総会第二部 口演 りんりん亭 りん吉 『鏡』 『天狗裁き』 カラオケの先生をされている司会者と打ち合わせ 『天狗裁き』 満員御礼 『鏡』 りん吉のためにお心の籠もった立派な舞台設営をご用意していただき誠にありがとうございます温かい皆様の笑い声のお陰で、りん吉はベストコンディションでつとめることができました 楠のような大木に成長できるようこれからも精進します Special thanks 司会の高木先生から差し入れを頂きました
2009年02月22日

今日はやわらかいときめく乙女の音色
2009年02月14日

ワッハ上方アマコンライブ 2月11日(水)満員御礼いっぱいのお運びまことにありがとうございましたりん吉、コンディション良好で調整してきました。そして、本日も精一杯のおしゃべりをしました。三枝師匠のアドバイスで、眼鏡をはずしました。次の課題をみつけることができました。まくらがひとつ増えました師匠、ありがとうございます。 『チェンジ』したりん吉をご覧下さった皆様、いかがでしたでしょうか?やってみたら、できました。『Yes,We Can』皆様の温かい笑い声のお陰で、無事、高座をつとめることができました。そして、ワッハスタッフの皆様、共演者の皆様、本当にありがとうございました。 14:30始まりサイエンスティーチャー334(さんさんしー)りんりん亭りん吉 『鬼のめん』さるつかいガ→デん入場料 400円ワッハ4F上方亭大阪府立上方演芸資料館「ワッハ上方」がオープンして2年目からスタートしたアマチュア演芸コンテスト。毎年、予選を勝ち抜いた精鋭が決勝大会に出場、実力を競っています。ワッハ上方では、これまでの受賞者の方々の演芸をより多くのお客様に紹介し、楽しんでいただくため、平成20年度より開催しています。(祝日のみ。土・日には「上方亭ライブ」を開催しています。)皆様、迫力ある生のライブを、是非ご覧ください!! 展示室にお越しのお客様はご自由にご覧いただけます。展示室入場料 大人¥400 場当たり サイエンスティチャーさん さるつかいさん 334(さんさんしー)さん さるつかいさんのブログアマコンライブ終わりました、今日もりんりん亭りん吉さんの落語の技術に驚かされました、本業が先生のサイエンスティーチャーさんも同じ舞台で個性の強いメンツが揃い内容の濃い1時間でした、来月は20日でアマコンメンバー総出演ですので是非御来場下さい。 ガ→デンさん http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=4ooyaharuki4ガ→デンさんのブログ 最近の小学生事情ワッハ上方のアマコンライブに初出演。たくさんのお客さんが入って下さり、10分という不慣れなネタ時間だったけど楽しく漫才ができた。終わってから、同じ出演者だったりんりん亭りん吉とおしゃべり。りん吉は10歳の女の子。アマコンで金賞。つまりガ→デんは負けている。今日も大人顔負けの落語を披露していた。谷口「今の小学生って何して遊んでるん?」りん吉「“おにご”とか」谷口「“おにご”?!」りん吉「あ、おにごっこ」武田「そう略すんや~」りん吉「あとは、“民族ごっこ”とか」ガ→デん「“民族ごっこ”?!」谷口「どんなことすんの、それ?」りん吉「えーっとこれは…(照)」武田「めっちゃ恥ずかしがってるやん」りん吉「言っていいんかなぁ…やっぱりアカン!」ガ→デん「めっちゃ気になるやん!」結局教えてくれなかった。どんな遊びやねん(笑)ほんまに気になる!そのあと、りん吉と谷口は「英語の外国人教師の眼はやっぱりブルーじゃないとね!!」って話でキャッキャッ意気統合していた。精神年齢が合ってるのかな…りん吉はめっちゃいい娘。次会える3月20日が楽しみ。その時にはうち20歳か…武田 チェンジNHK林様、東京からお越し頂き誠にありがとうございました。 『はやし』繋がり ご褒美は『手打ちそば はやし』のせいろ いつもいつもお心の籠もった楽屋見舞いありがとうございました
2009年02月02日

第十一回 朝日東西名人会桂文珍 三遊亭楽太郎 東西の実力派や人気落語家の競演日 時 2009年2月1日(日) 開場 14時半、開演 15時 場 所 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ (大阪市北区茶屋町19-1) 主 催 朝日新聞社、朝日放送 <お問い合わせ>梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ06-6377-3888(10時~18時) 東京から六代目三遊亭圓楽の襲名が決まった三遊亭楽太郎、故五代目柳家小さんの孫で新世代を代表する柳家花緑が初登場 上方は、全国70公演巡回ツアーや10夜連続公演を超満員にした大看板スター桂文珍のほかに、韓国語落語で注目を集める笑福亭銀瓶、英語落語で新境地を開く桂かい枝が勤めます。 りん吉お勉強に行きました 柳家花緑さんの落語がとても面白かった ライターのやまだりよこさんと昨日に引き続き、午前中は、東京からおみえになったNHKの取材を受けました。
2009年02月02日

ほろよい寄席 第101回 奈良町・今御門 1月31日(土)午後6時30分始め 講談 旭堂南舟 「左甚五郎の猫餅の由来」落語 笑福亭純瓶 「平の陰」落語 桂三四郎 「子ほめ」講談 旭堂南左衛門 「賎ヶ岳の合戦」居酒屋 酒肆春鹿 しゅしはるしか住所 奈良県奈良市今御門町27-4 営業時間 11:00~14:00、17:00~21:30 定休日 日曜 アクセス 近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩8分 TEL 0742-26-4703 旭堂南左衛門さんの講談に感動しました。東京からお見えになった記者の方が、上方芸能を絶賛されていました。
2009年02月02日

三枝師匠にお会いできましたりん吉は生まれて初めて緊張をおぼえました『こんなに近いのにこんなに遠いなんて』すこし、大人になりました桂三枝師匠のブログに載せて頂きましたhttp://sanshi.laff.jp/blog/2009/01/post-a518.html#commentsりんりん亭りん吉楽屋に来てくれました。子役アマチュア落語家りんりん亭りん吉さんこの春五年生になるりん吉さんに高座でメガネをとることをすすめた。なかなか可愛くてしっかりして良い子です。 のらや狭山店のきつねうどんはおいしかったです。従業員の皆様ありがとうございました。
2009年01月31日

あっりん吉発見皆様、ありがとうございます。買ったよ。読んだよ。立ち読みしたよ。の嬉しいお声がけにりん吉、益々稽古に励んでいます
2009年01月28日

長野落語遠征の様子が飯田ケーブルテレビ で放送されました。『けえぶる寄席』飯田ケーブルテレビhttp://www.iidacable.tv/inquiry/index.htm愛媛県でも関西TV『スーパーニュースアンカー』が再放送。岡山県でも朝日放送『NEWSゆう』が再放送。
2009年01月20日

朝日放送 NEWSゆう 1月19日(月)09年01月19日18時17分-ABCテレビ-NEWSゆう 地域の灯を守れ!!大阪http://www.tanabeyose.com/yose-news/090119abc.html2002~ 田辺寄席世話人会 2009/01/19(月)放送 「愛されて35年」地域の寄席が存続ピンチ 「上方文化の代表格とも言える落語を身近に楽しんでもらいたい」と、地域の人たちが生み育ててきた寄席があります。しかし、大阪市の財政難によって、今、35年の歴史に幕が下ろされようとしています。 ■理由は大阪市の財政難・・・ 「おやっさん!邪魔するで~」生活の中にある悲喜交々で客は笑いを誘われ、噺家は笑いの渦をもっと大きくしたいと鍛錬する・・・。 【お客さんは・・・】「これが一番の楽しみ。ここへ来たら嫌なことパッと忘れます」「すぐ近くで、同じ空気で見れる。客席で一緒に笑っているのが、もう・・・」客と噺家が目の前で向き合えるこの場所が、上方の大事な文化を育ててきたのです。 地域に笑いを広げて、今年で35年目の『田辺寄席』。大阪市南部の「田辺」と呼ばれる地域で生まれ育った、当時27歳の大久保敏さんが呼びかけたのがきっかけでした。以来、人と人との繋がりで続けられています。 【田辺寄席世話人会代表 大久保敏さん】「ほんまに落語を追っかけている人ほど好きではないとは思う。演者や、それを聞いて喜ぶ場を皆で作り出すのが好きなんやろうね」 田辺寄席は、毎月第3土曜日から日曜日にかけて、3回の公演を開催。その度に、世話人たちの手によって舞台が作り上げられます。「きょうは、誰が舞台に・・・?」公演がある度に、そんな声が地域に飛び交います。 田辺寄席で生の落語を聞いたのがきっかけで、自ら落語をするようになったひとりの女の子がいます。【りんりん亭りん吉の噺より・・・(ワッハ上方)】「え~、私、10歳。アラ10なんですけど・・・」 【母・田村幸恵さん】「小学2年の夏です。『ピカチュウとか映画見に行くか?』と誘ったんですけど、『そんなんええねん。寄席連れてって。落語見たい』って言うて・・・」古典落語の中で、子どもにもできそうなものを選んでアレンジし、練習を重ねています。【りんりん亭りん吉 田村凛夏さん】「面白かったら楽しいし、みんなの笑顔見たいなと思って・・・」面白いだけではなく、話し方がキレイで優しい。そんな噺家になるのが、りんりん亭りん吉の夢です。 田辺寄席の月々の公演の間、世話人たちは機関紙の発行に追われます。裏方の作業を通じて、人の輪が広がりました。 【世話人の方たちは・・・】「落語が好きで、最初はお客さんで行っていたんです。椅子を片付けたのがきっかけで抜けられんなってしもうて・・・」「私は9月からやけど、皆さんの仲間に入れてもらえて、居心地が良いです」最近では年間4500人ほどが来場。関東方面や沖縄などからも客が駆けつけます。5人の噺家の噺が聞けて、振る舞いもあり、料金は1000円そこそこ。儲けはありません。 田辺寄席の大事な拠点となっているのが、大阪市の施設『阿倍野青年センター』です。この施設を巡って、去年9月、心配な話が突然持ち上がりました。大阪市が財政難を理由に施設の統廃合を進め、ここもその対象として挙げられたのです。 【大阪市こども青少年局 平尾暢章課長】「年間の管理運営費2541万4000円を削減できるということになります。阿倍野青年センターは廃止という方向で経費削減を図って参りたい」 しかし、阿倍野青年センターはこれまで田辺寄席だけではなく、スポーツや文化活動などに多く利用されてきました。【利用者は・・・】「酷い話。お金がないのはわかるけど、いらん金を使っている所はたくさんあるんやから・・・。財布のひもを閉める順番がおかしい」田辺寄席の高座に、35年前から上がってきた噺家は・・・。【桂文太さん】「古典落語をしていた時に、上でドスンバタンと音がする。何かと思いましたら、テコンドーやってるんですわ。色んな人が色んなことやっているのが面白いのですが、それに気づいてもらえませんかな・・・」 人が支えることの大事さ。そして、あの時もそうでした。阪神・淡路大震災が起きた直後、田辺寄席の人たちは、炊き出しの道具を携えて被災地に向かいました。少し落ち着いた頃には、舞台も持って・・・。 以来、年に1度、被災地に笑いを届けています。 震災から14年。復興住宅に暮らす人たちの高齢化は、進むばかりです。そんな被災地と田辺寄席の世話人たちは、ずっと繋がりを持ち続けてきました。 【復興住宅に暮らす被災者は・・・】「田辺のグループの方のお世話で、今、物凄く楽しみが増えています。ありがたいな。これ、続けたいなと思って・・・」 人との繋がりの中で育まれ、継続してきたもの。それを一度途絶えさせてしまったとしたら・・・。【大阪市 平松邦夫市長】「建物を潰すという結論を出したわけではないです。なるべく早い時期に方向性を探りたいと思います」 【田辺寄席世話人会代表 大久保敏さん】「お客さん・演者・世話人・場所。この4つがないとできない。色んな人たちの関わりや協力なしでは、どれひとつとしてやっていけるものではないんですけどね・・・」 35年にわたり、地域から笑いと人の輪を広げてきた田辺寄席。その足跡は、「財政難」という言葉で片付けられるほど小さくはありません・・・。
2009年01月19日

笑福亭智之介 『三人旅』笑福亭喬楽 『天災』桂文太 『立ち切れ線香』 笑福亭岐代松 『初天神』笑福亭小つる 『正月丁稚』 七福さんお誕生日おめでとうございます 本日のぜんざいも小豆たっぷりでおいしい桂二乗 『四人癖』桂歌之助 『佐々木裁き』桂文太 『千早ふる』桂こごろう 『阿弥陀池』桂九雀 『質屋蔵』 田辺寄席また来月が楽しみです
2009年01月19日

プレジデントファミリー発売 1月17日表紙りん吉で特集掲載プレジデントファミリーHPにてスペシャルお正月ライヴの動画がUPりんりん亭りん吉『正月丁稚』http://www.presidentfamily.com/details.php?pmid=38&psid=270副編集長のこぼればなしhttp://www.presidentfamily.com/details.php?pmid=38&psid=273プレジデントファミリー予約購読受付中http://www.president.co.jp/family/専用ダイヤル0120-489-612(土日祝を除9:30~17:30)大宅壮一ノンフィクション賞作家 稲泉 連(イナイズミ レン)さんが文章を担当して下さいました。写真は平山順一さん、表紙撮影は宮本直孝さんが担当して下さいました。稲泉連書籍名 ぼくもいくさに征くのだけれど 竹内浩三の詩と死 受賞作 2005年(36回) 大宅壮一ノンフィクション賞 著者名 稲泉連/著 出版社名 中央公論新社 発行年月 2004年7月 価格(税込) 2,310円 本の内容 僕だって、戦争へ行けば忠義をつくすだろう。僕の心臓は強くないし、神経も細い方だから映画監督を夢見つつ二十三歳で戦死した竹内浩三が残した詩は、戦後に蘇り、人々の胸を打つ。二十五歳の著者が、戦場で死ぬことの意味を見つめ、みずみずしく描いた記録。第36回大宅壮一ノンフィクション賞受賞作。 目次 序 伊勢にて第1章 姉と弟第2章 伝えられてゆく詩第3章 バギオ訪問 著者情報 稲泉 連(イナイズミ レン)1979年、東京都生まれ。95年、神奈川県の公立高校を一年で中退。大学入学資格検定を経て、97年、早稲田大学第二文学部に入学。同年、その体験を書いた手記「僕が学校を辞めると言った日」(『文藝春秋』十月号掲載)で第五十九回文藝春秋読者賞を受賞。2002年に同大学を卒業。2005年、『ぼくもいくさに征くのだけれど竹内浩三の詩と死』により第三十六回大宅壮一ノンフィクション賞を史上最年少で受賞地元の喜久屋書店さんでは、りん吉の隣にののの紀香さま、斜め45度に常盤貴子さまが
2009年01月15日

『鬼の面』 りんりん亭りん吉いつも勇気と自信をくださりありがとうございます
2009年01月12日

ほしかったバルーンセット 座っているウサギに見えるかな ピンポールで大当たり 三金さんみたいにつくったよ
2009年01月11日

スーパーニュースアンカー 放送日変更のお知らせ1月12日(祝) 6時20分~に変更になるそうですスーパーニュースアンカー1月8日ではありませんりん吉の密着取材の様子が放映されますhttp://www.ktv.co.jp/anchor/目樽工房さんより本日の画像が届きましたありがとうございました さるつかいさんHPよりhttp://tosp.co.jp/Niki/TosNk100.asp?I=hoikita&Dt=20090112&SPA=20&Pw= 特集/「家族3人4脚で…小学生の落語少女・りんりん亭りん吉」 小学4年生の凛夏ちゃん。遊びに勉強に大忙しの冬休み、凛夏ちゃんが打ち込んでいるのはそれだけではありません。凛夏ちゃん「みんなが笑ってたら楽しい気分になるからそれが好き」 田村凛夏、またの名は「りんりん亭りん吉」寄席に連れて行ってもらったことをきっかけに落語をはじめたのが今から2年前。それからめきめきと腕を上げ去年、ワッハ上方で行われたアマチュアの大会では大人を押しのけて金賞を受賞しました。 そんな凛夏ちゃんを支えているのが落語ノートです。お父さんは落語はまったくの素人ですが寝る間を惜しんで、ネタやアドバイスをこのノートに書き込んでくれています。父・耕平さんは「調べましたよ、本読んだり借りたり、DVD見たりして。生活が変わりました」と話します。冬休みは家族3人でゆっくり過ごせるめったにない時間。しかし今回はワッハでのお正月ライブが迫っています。のんびりばかりもしていられない3人は勉強もかねてとある寄席へと向かいました。一番のお目当ては落語界の大御所3代目・桂春團治さん。家族3人で1年の笑い納めです。 落語もさることながらこの寄席の魅力は噺家さんとの食事会。憧れの人を前に凛夏ちゃんはずっと近づくタイミングをうかがっていました。恐る恐る桂春團治のところへー握手して写真とってサインに握手。大師匠からの思いがけないプレゼントに「絶対お風呂入りたくない。手を洗ったら台無し」と大満足です。ますます落語熱が高まったりん吉一家。あとは年明けのライブに向けて練習あるのみです。 落語に集中するために奈良を飛び出した3人。フェリーに乗りこんで3日間の落語合宿スタートです。母・幸恵さんは「一番新しいりん吉に会いたい」と旅の目的を話します。旅のお供は落語ノート。普段はなかなか一緒にいることのできないお父さんとはフェリーの中でも練習です。 着いた先は香川県の小豆島。潮が引くと現れる「エンジェルロード」は天使が舞い降りて願いを叶えてくれるといわれています。到着して間もなくのこと。お母さんはこの日たまたま宿泊するホテルの壁に絵を描いていた高校生のもとへと向かいました。「子どもが落語をやってましてネタおろし、見てやっていただけないでしょうか」とお願いたところ、先生のはからいで急遽正月ライブ用のネタを披露させてもらえることになりました。これに慌てたのがお父さん。冒頭のつかみにあたる「まくら」を考えなければなりません。披露するのは元旦の家の主人と丁稚とのやりとりを描いた「正月丁稚」。りんりん亭りん吉、即席寄席のはじまりました。 しかし「まくら」のウケもいまひとつ。大事な部分は抜け落ちて終始テンポもいまひとつ。正月ライブに不安を残す散々なネタおろしになってしまいました。お父さんは「全然でした。うけへんかったら私がへこむんです」と落胆します。いっぽう当の本人はというとそこは普通の小学生。ちょっとのことではくよくよしません。海に開けたエンジェルロードをわたって絵馬に願いを託します。 本番当日もお父さんは「まくら」をどうするか頭を悩ませていました。その時。「抜けた」凛夏ちゃんの声が家に響きます。なんと、歯が抜けてしまったのです。本番まであと数時間。笑いの神様の仕業でしょうか。お父さんが「まくら」で使うことを提案し、ライブの本番を迎えました。 会場いっぱいの観客、漫才コンビらが生み出す笑いがお父さんにプレッシャーを与えます。そしてライブの一番最後、りん吉の出番がやってきました。りん吉「きょうも私歯が抜けまして。これがその歯なんですけど、見えますか~?なんなら回して見てください」 歯を使っての「まくら」のウケは上々。客席にいてもお父さんとりん吉の心はひとつ。のってくるにつれ自然と表情もほころびます。本番は小豆島での失敗が嘘のように無事成功に終わりました。 終了後、凛夏ちゃんは「お客さんが温かくてよかった。噺家になる夢があるので頑張りたい」とますますやる気になった様子。お母さん「新しいりん吉に会えたかなと思いました。落語を通して人となってほしいね」お父さんは「ほっとした。ほっとした。正月しかできないネタを選んでしまったのでまた勉強せなあかんなと」話していました。 冬休みを通して一回り大きくなったりんりん亭りん吉。3人4脚の道中はこれからも当分続きそうです。 2009年1月12日放送
2009年01月09日

ごぎょう はこべら ほとけのざ すずな すずしろ せり なずな 七草粥を作ったよ トントントンと七草を刻む音が邪気を払ってくれるそうです 『なんやこれ藁みたいなもん入っとるな~』『藁みたいなもんやおまへん。藁どす~。』りん吉特製ベチョダレ雑炊
2009年01月07日

明けましておめでとうございます今年もどうぞよろしくお願いします 新春 お正月スペシャルライブ 1月2日 ワッハ上方 お正月2日はワッハへ行こうりん吉お正月ライヴに向けて猛稽古中早速、年酒をいわいましょワッハ上方「笑門来福! 上方亭2009・お正月ライブスペシャル」府立上方演芸資料館(ワッハ上方)展示室内「上方亭」では、お正月に落語家、漫才師、講談師などが芸を披露する「笑門来福! 上方亭2009・お正月ライブ」を開催します。お正月はワッハ上方で初笑いしてみませんか。お待ちしております。●定員 約100名(先着順)実施時期●平成21年1月2日(金)・12:30~14:00 「爆笑!初笑い 笑って・笑って90分」⇒出演:喜味こいし、喜味家たまご、旭堂南陵、幸助・福助、AKO、レモンスカッシュ・15:00~16:00 「上方亭アマコンライブスペシャル」⇒出演:334、松尾俊明、ワタルWithオカン、さるつかい、雀家ぜい六、りんりん亭りん吉お正月ライブスペシャル番組表http://www.wahha.or.jp/4f-k-live/oshougatsu.html 334さん ワッハスタッフの皆さま高座を設営して下さりありがとうございました 松尾さん 大入り さるつかいさん 満員御礼たくさんの皆さまに支えられりん吉無事終えることができましたいっぱいのお運び誠にありがとうございますまた、お年玉や楽屋見舞いを頂戴し、心より感謝しております お正月休みを返上して取材して頂いた皆様、並びにワッハのスタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
2009年01月02日

日生港 エンジェルロード満潮小豆島国際ホテルにて 土庄高校・美術部・陶芸クラブ・有志の皆さまの卒業制作壁画 土庄高校三村先生、美術部・陶芸クラブの皆さま小豆島国際ホテルのスタッフの皆さま貴重なお時間を割いて頂き、りん吉を温かく迎えてくださり、心から感謝しております。本当にありがとうございました。 エンジェルロードで朝稽古干潮 牛の消しゴムはんこ作成 2009年1月2日ワッハ上方お正月ライブに向けて、朝稽古
2008年12月30日

2008年12月27日

ほろよい寄席 第100回記念 奈良町・今御門 12月27日(土)午後6時30分始め 落語 桂吉坊 「厄払い」落語 笑福亭純瓶 「いらち俥」講談 旭堂南左衛門 「西行法師」落語 桂春団治 「代書」居酒屋 酒肆春鹿 しゅしはるしか住所 奈良県奈良市今御門町27-4 営業時間 11:00~14:00、17:00~21:30 定休日 日曜 アクセス 近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩8分 TEL 0742-26-4703 憧れの桂春団治師匠
2008年12月22日

桂 ひろば 『みかん屋』桂 よね吉 『河豚鍋』桂 文太 『軽業』中入り桂 米平 『二人癖』桂 都丸 『不動坊』 桂よね吉さん 桂米平さん田辺寄席世話人会のみなさま、今年も笑い溢れる落語会をありがとうございましたあったかい田辺大根汁、本当においしかったです来年もこれからもずっと、笑い溢れる上方落語を最前列でりん吉、勉強します
2008年12月21日

南信州新聞社 2008年11月15日(土曜) 南信州新聞社 2008年12月18日(木曜) 掲載 飯田ケーブルテレビさんがこられていました。お正月に放送『子どもらくご会』IN伊賀良公民館(12月20日)の様子が流れるそうです
2008年12月21日

長野県遠征落語会土曜笑学校(落語クラブ)様とりん吉のコラボ12月20日(土曜)2時~■会場:飯田市伊賀良公民館2:00~3:00 土曜笑学校子ども寄席土曜笑学校・笑学生 参流亭伊那美 『つる』 りんりん亭りん吉 『鬼のめん』土曜笑学校・笑学生 手羽先 『味噌豆』 りんりん亭りん吉 『鏡』 参流亭伊那美 さん 手羽先さん 土曜笑学校http://doyosho.jugem.jp/?cid=21卒業記念のイベントはいつも大盛況 クリスマス会にはサンタさんがMC 土曜笑学校のみなさま、りん吉を温かく迎えてくださり本当にありがとうございました落語はもちろん、口上や小噺がたくさん聞けて嬉しかったです。中でも玉すだれは、とても迫力がありました。伊賀良こども落語会では、立川志の輔師匠の『歓喜の歌』のように落語はみんなをひとつにする力が本当にあると、りん吉は土曜笑学校のみなさまにお会いして感じました。新たな目標を胸に、りん吉、来年も精進しますので、どうぞ、これからもよろしくお願いします。
2008年12月17日

只今連絡が入りました関東スーパーニュースーの再放送はなくなりました田辺寄席のインタビューの方がオンエアニュースアンカーで特集http://www.tanabeyose.com/yose-news/08-12news.html田辺寄席会場「存続を」 世話人会、大阪市に意見書 センター存続を求め、市に意見書を提出する大久保代表(右端) 地域寄席として関西で最も歴史ある「田辺寄席」の世話人会(大久保敏代表)が27日、会場に使用する大阪市立阿倍野青年センター(阿倍野区)を廃止する方針を打ち出している市に、存続を要望する意見書を提出した。世話人会では「寄席は地元で開いてこそ意味がある」と訴えている。 同寄席は1974年に地元住民らが始め、翌年からセンター体育室を拠点に479回の公演を重ねてきた。桂三枝さんらベテランや新人まで多くの落語家らが出演し、親しまれてきた。市ではセンターの機能を青少年文化創造ステーション(東淀川区)に移し、2010年3月末で廃止する方針を表明、議会の議論を経て今年度中にも判断する。(2008年11月28日 読売新聞)りんりん亭りん吉は第一回田辺親子寄席のクオリティーの高い生の落語に魅了され、夢を抱きました。地元地域の方が支えてこられた田辺寄席の空気は、寄席文化そのものであり、大阪市立阿倍野青年センター(阿倍野区)で催されるからこそで、次世代がその息吹を感じ、そして多くのことを学んでいる。また、田辺寄席に集う本物の演芸ファンが演者を育てている。そんな、重要なことが行われているのはここ田辺寄席だからだ。 田辺寄席はみんなの宝物です
2008年12月17日

お爺ちゃん家に行くと金沢の葵寿しさんから立派な、なかなか口に入らないカニが届いていました馳さんありがとうございますみんなで美味しくよばれました
2008年12月14日

スーパーニュース 12月10日(水) 6時15分~16:53スーパーニュース▽何語る?加勢大周被告薬物所持で注目初公判▽不況列島…深刻実態▽踊りと笑いの頂点へスーパー腕自慢キッズ社交ダンス“日本一”華麗ステップに母は涙▽桂三枝が“名付け親”落語少女 ほか(メインキャスター)安藤優子 木村太郎 長野翼 森下知哉6時20分ごろから社交ダンスのちびっこの次に落語りんりん亭りん吉のVTRが放映される予定です。関東地区のみの放送になります。そのころ、関西では、はっちゃんこと山本浩之アナウンサーにかわるのです社交ダンスのちびっこの次に落語りんりん亭りん吉のVTRが放映。 取材前にBEANSのほっそんが乙女カットにBEANShttp://www.hairspace-beans.com/about.htm いつものマラソンコースでジョグ稽古 実りの秋です 密着取材2日目のご褒美は手打ちそばはやしのせいろhttp://soba884.exblog.jp/
2008年12月09日

撮影四日目大都会、東京へ 歩行者天国銀座 日本初上陸H&Mは入場制限の行列 無事、表誌の撮影が終わりました スタッフの皆様大変お世話になりました東京の蕎麦はつゆがブラック 深夜寄席も長蛇の列、立ち見がでるほどどがじゃかどがじゃかと朝夢さんの落語が面白かった
2008年11月30日

大阪の落語定席「天満天神繁昌亭」は25日、第3回「繁昌亭大賞」などの受賞者を発表した。各賞の受賞者は、次の通り。 大賞(賞金10万円)桂吉弥▽奨励賞(5万円)笑福亭銀瓶▽爆笑賞(5万円)桂文華▽創作賞(5万円)桂三金▽輝き賞(3万円)桂吉坊 受賞記念発表会は来年1月19日、繁昌亭で行われる。 おめでとうございます三金さんの創作落語 『奥野くん』シリーズはおもしろい
2008年11月26日

撮影三日目 ライター稲泉 連さん(大宅壮一ノンフィクション賞を史上最年少で受賞作家), 写真家平山 順一さんそして、編集部斉藤ケンタロウお兄さん、遠方よりお越し頂き、ありがとうございました。おみやげに頂きました東京で大人気(想像)まんじゅうなのにメロンパン稲泉連書籍名 ぼくもいくさに征くのだけれど 竹内浩三の詩と死 受賞作 2005年(36回) 大宅壮一ノンフィクション賞 著者名 稲泉連/著 出版社名 中央公論新社 発行年月 2004年7月 価格(税込) 2,310円 本の内容 僕だって、戦争へ行けば忠義をつくすだろう。僕の心臓は強くないし、神経も細い方だから映画監督を夢見つつ二十三歳で戦死した竹内浩三が残した詩は、戦後に蘇り、人々の胸を打つ。二十五歳の著者が、戦場で死ぬことの意味を見つめ、みずみずしく描いた記録。第36回大宅壮一ノンフィクション賞受賞作。 目次 序 伊勢にて第1章 姉と弟第2章 伝えられてゆく詩第3章 バギオ訪問 著者情報 稲泉 連(イナイズミ レン)1979年、東京都生まれ。95年、神奈川県の公立高校を一年で中退。大学入学資格検定を経て、97年、早稲田大学第二文学部に入学。同年、その体験を書いた手記「僕が学校を辞めると言った日」(『文藝春秋』十月号掲載)で第五十九回文藝春秋読者賞を受賞。2002年に同大学を卒業。2005年、『ぼくもいくさに征くのだけれど竹内浩三の詩と死』により第三十六回大宅壮一ノンフィクション賞を史上最年少で受賞
2008年11月24日

~第4回 奈良町落語ふぇすてぃばる 前夜祭~11月22日(土)18時~ほろよい寄席居酒屋 酒肆春鹿 しゅしはるしか住所 奈良県奈良市今御門町27-4 営業時間 11:00~14:00、17:00~21:30 定休日 日曜 アクセス 近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩8分 TEL 0742-26-4703 小枝師匠 旭堂南左衛門さん 旭堂南舟さん 旭堂南舟 『三河屋幸吉』寛政力士伝より 講談笑福亭仁嬌 『元犬』 落語旭堂南左衛門 『将棋大名』 講談桂小枝 『くっしゃみ講釈』落語~第4回 奈良町落語ふぇすてぃばる ~ 11月23日(日)13時~ ほろよい寄席居酒屋 酒肆春鹿 しゅしはるしか 桂雀々さん 笑福亭純瓶さん おかみさん、連日、大変お世話になりました笑福亭純瓶 『野ざらし』桂雀々 『ん廻し』■ TEN.TEN.CAFE 落語の会 日 時:11月23日(日) 開場:15:30 開演:16:00料 金:前売り2500円、当日3000円(1Drink込み)出 演:桂 南光、桂こごろう ■ 旬彩ひより寄席兼業農園で作った大和野菜を使った料理をならまちで提供する「旬彩ひより」で寄席を開催する。ゲスト出演は桂文福、レギュラー出演は桂まめだ、桂ぽんぽ娘。限定50人、要予約。 【日時】 11月23日 11:00~(開場10:30~) 【場所】 旬彩ひより[鶉屋倶楽部1階](奈良市中新屋町) 【料金】 木戸銭・1800円(当日200円増) 【問合せ】 TEL 0742・24・1470 ■ 第22回夢くらぶ寄席 11月23日 15:00~ フロムワン[奈良市船橋通り商店街](奈良市油阪町) 入場券 当日2200円、前売1800円 TEL 0742・46・9518(奈良落語愛好会種まきフレンド) 桂雀三郎さんや桂雀喜さんらが出演。 ■NHK奈良寄席日 時:11月23日(日) ■奈良町落語ふぇすてぃばる ファイナルステージ11月23日(日) 午後5時30分開演奈良町・法徳寺 (奈良県奈良市十輪院町23)桂 春団治桂 春雨桂 三若桂 壱之輔前売2,800円 当日3,000円問い合わせ/うづらや田中 0742-22-7227橘右佐喜さんの寄席文字体験コーナー in 鶉屋倶楽部(うづらやくらぶ)『狸賽』で寄席文字「た~ちゃん、ナナメやで~、右肩上がりに書くんやで~」 『ん廻し』でたこ焼き
2008年11月21日

雑誌の撮影のため、急遽、散髪にほっそん、今日は風邪をひいていました。はやく良くなりますように。。。BEANS(堺東)http://www.hairspace-beans.com/about.htm 乙女に仕上げてくれて、ありがとう
2008年11月20日

本格石釜ナポリピッツァ ガレリア 田舎のピッツェリアhttp://blog.livedoor.jp/gallerialivecom/
2008年11月20日

平成20年度 桜井市青少年健全育成集会 11月15日(土)午後1時30分~3時50分(受付1時)桜井市中央公民館 3階 大会議室☆少年の主張 桜井市内 中学生4名、高校生3名☆記念公演 ピアノ演奏 天理市西中学校生 落語 りんりん亭りん吉 『天狗裁き』 桜井市教育委員会の皆様本日はりん吉に披露の機会を与えてくださり、また、立派な高座をご準備下さり、誠にありがとうございました。地域の皆様長時間にもかかわらず、最後のりん吉の出番まで、たくさんの方がご覧い下さり、温かい笑い声で迎えて下さった事、心からお礼申し上げます。そして、神様がいるなら大好きな幼稚園の先生や校長先生に会わせてくれてありがとうございました。そのお陰で、今までで一番のデキの高座となりました。桜井市http://www.city.sakurai.nara.jp/news/news02.html#30
2008年11月15日

桂まめだ 『ちりとてちん』桂阿か枝 『竹の水仙』桂文太 『鷺とり』中入り桂三風 『ああ定年』桂あやめ 『口入屋』ちゅちゅんちゅんちゅんちゅんちゅんちゅんちゅんちゅちゅんちゅんちゅんちゅんちゅんちゅんクラリネットが上手なお友達
2008年11月14日
祝 初全国放送 NHK2008年11月16日(日) 11時30分~NHK奈良『たまごプロジェクト』の紹介で、りん吉のVTRが流れるそうです奈良県のちびっ子の味方プロデューサー徳永さんのお人柄が伝わるとてもいいVTRでしたりん吉は徳永さんが大好きで、物まねをよくします
2008年11月13日

満員御礼ご来場頂いた皆様、誠にありがとうございました。皆様の温かい笑い声で、扇子が吹っ飛んだ事も、乗り切ることができました。 地下鉄御堂筋線西田辺駅すぐ 虎武士亭 『店長』 林家市楼さん 山澤由江師匠がもみじで高座に送り出して下さいました 文太師匠 喋り合う会 虎武士亭 こぶしてい 虎武士 西田辺店ふだんは居酒屋ですが、小の月(2月、4月、6月、9月11月)に落語会が開催されます。 午後2時開演 居酒屋虎武士 大阪市阿倍野区西田辺1-6-17 地下鉄西田辺駅徒歩 2分 営業時間 17時~24時 TEL 06-6697-7018 近鉄難波駅構内 市楼さんはぬの字うさぎの紋田辺寄席の世話人の皆様、いつもありがとうございます。そして、大変お世話になりました。りん吉、明日からも稽古に励みます。
2008年11月09日

桜ヶ丘文化祭第一部 ☆いきいきクラブ発表☆木金踊り部発表☆カラオケ同好会発表☆落語 りんりん亭りん吉第二部☆詩吟、ハーモニカ演奏、マジック、その他☆クラブ活動PR桜ヶ丘の皆様、りん吉を温かく迎えてくださって、ありがとうございました本当の孫のように大事にしていただいた事、りん吉、一生忘れません 大変お世話になりました 桜ヶ丘の美女軍団 『猫の皿』 『鏡』 野崎小唄ちゃっきり節 マジシャン味の六酔(ろくすい)さんのお弁当デザートは柿でした高野豆腐はりん吉好物です
2008年11月09日

英検五級合格しました。ダイワハウスのD所長が合格祝いにドロップを下さいました。4級目指します!!NY繁昌亭で、桂かい枝さん、アメリカ人を大笑いさせている
2008年11月08日

2008年11月08日

桂文枝一門会 桂 つく枝 『動物園』旭堂 南海 『桂文枝一代記』桂 文太 『稽古屋』桂 文珍 『地獄八景亡者之戯ダイジェスト版』中入り口上 (小枝、小軽、文福、文喬、枝女太、枝光、あやめ、坊枝、文昇、文華、こけ枝、かい枝、阿か枝)桂 きん枝 『狸さい』桂 三枝 『望洋楼一泊?』
2008年11月03日

ワッハ上方 アマコンライブ11月3日(月・祝)14:30~本日はいっぱいのお運び誠にありがとうございましたお心の籠もった楽屋見舞いにりん吉、普段買ってもらえないものばかりだと大喜びしておりますワッハ上方大賞受賞者トリプル出演 334さんさんしーさん 『延陽伯』本日のMCは松尾俊明さん さるつかいさん 三枝飴ドーピング ごったに劇場さん ワッハ上方亭満員御礼 ポッドキャストインタビュー漫才 334(さんさんしー)(10周年特別賞)コント 松尾俊明(第10回ワッハ上方大賞)落語 りんりん亭りん吉(第11回ワッハ上方大賞)漫才 さるつかい(第9回奨励賞)漫才 ごったに劇場(第9回ワッハ上方大賞)ワッハhttp://www.wahha.or.jp/event/amakon2008/amakon08.htm月刊 ”わっは” 2008年10月 掲載!!
2008年11月02日

NHK奈良 たまごプロジェクト 10月27日夕方6時10分~スタジオ生放送出演 NHK奈良 たまごプロジェクトhttp://www.nhk.or.jp/nara/naranavi/tamago/indexh19.htmlNHK奈良 げんきっこブログhttp://www.nhk.or.jp/nara-blog/030/7307.htmlNHK奈良 プレイバックたまごhttp://www.nhk.or.jp/nara/naranavi/tamago/index.htmlうまくできるかな 『猫の皿』本番無事終了 天満天神繁昌亭・子ども大会にて 081プレイバックたまご2008年10月 田村 凜夏 ちゃん(小学4年生) 10月27日放送 大きな夢に向かい頑張っている子供たちを紹介するたまごプロジェクト。毎月最終の月曜日は、「プレイバックたまご」と題して、これまで出演した「たまご」達のその後をお伝えします。 今回は今年の3月に紹介したプロの落語家を目指す田村凜夏 (りんか)ちゃん。当時は小学3年生でした。桂三枝さんからもらった「りんりん亭りん吉」という名前で数々の高座に上がっていた凜夏ちゃん。彼女を指導していたのが、お父さんの耕平(こうへい)さんです。とても仲の良い2人で、独学で落語を勉強し、休日を利用して稽古をつけていました。またお父さんが仕事で帰りが遅いときは、作ってもらったノートで勉強。中には、演目内容がわかりやすく書かれていました。頑張る凜夏ちゃん、そしてそれを支えるお父さんの姿が印象的でした。取材からおよそ半年、現在の凛夏ちゃんを訪ねてみました。 今月11日、大阪にある繁昌亭でこども落語大会の「入賞者発表会」が行われました。関西各地から集まった子供達が十八番(おはこ)を披露し、会場を沸かせました。そんな中、「中トリ」として出てきた凜夏ちゃん。実は彼女、昨年の優勝者で、ゲストとして出演したのです。この日、披露した演目は「鏡」。まだ鏡が普及していなかった時代、正助(しょうすけ)という男が褒美として鏡をもらい、写った自分を18年前に亡くなった父親だと思うお話です。観客を笑いの渦に巻き込み無事出番を終え、「楽しくできたし、みんな笑ってくれたのが良かった」と満足な様子の凜夏ちゃんは、「半年で、ネタも増えたし、もっと前より楽しくてもっと笑ってできるようになった」と成長を語ってくれました。そんな凜夏ちゃんは、小学生の間に全国行脚を目標にしていましたが、この半年で、千葉、兵庫、和歌山、島根、福井の寄席に参加しました。また演芸コンテストにも出場し、見事金賞を受賞ました。そこで、成長した腕前をスタジオで披露してもらうことに!ジャンルは古典落語、制限時間は3分。この条件を伝えに自宅を訪ねたのですが、指導係のお父さんは、「話の展開が少ないし、下げ(落ち)までの時間が短いのでその中に凝縮しなくてはいけない。そういう難しさはあります」と不安な表情。苦悩した末、2人が選んだのが「猫の皿」。本来なら20分以上かかるこの噺を、ストーリーを変えず、面白い部分を残しながら短くしていきます。いよいよ噺の練習へとうつるのですが、ここでも一苦労。短い時間で変化をつけるには、いつも以上の表現力が必要となります。演じる人がどういう気持ちかというのを理解するのもその為。凜夏ちゃんも大変ですが、教えるお父さんも大変なようですね。ちょっと一休み、という時も田村家は落語一色。凜夏ちゃんにとって落語は自分の夢でもあり、家族と楽しめる大切なものなんですね。一つの噺をマスターするには、はやくても3ヶ月はかかります。それでも凜夏ちゃんは「覚えるのは難しいけど、披露する時は楽しくできるから好きです」と、今日も根をあげず練習に励みます。生放送で落語を披露してくれた凜夏ちゃんは、「私は短い落語は好きなので、そんなに苦ではなかった」そうですが、お父さんは今まで最短だったので、悩んでおられたそうです。短い落語が出来るようになり、「時間が決まっている演芸大会とかに出場ができるので、多くの舞台に立てる」と凜夏ちゃん。これからもプロの落語家を目指し頑張って下さいね。
2008年10月26日

りん吉、夏の島根県遠征落語会で大変お世話になった内藤家 特殊切手に!!本日発売!!特殊切手「世界遺産シリーズ〈第4集〉『石見銀山遺跡とその文化的景観』」の発行郵便事業株式会社(東京都千代田区、代表取締役会長CEO 北村憲雄)は、世界遺産シリーズ〈第4集〉として、日本で14番目の世界遺産として登録された「石見銀山遺跡とその文化的景観」を題材とした特殊切手を発行いたします。発行する切手の内容名称 世界遺産シリーズ〈第4集〉「石見銀山遺跡とその文化的景観」 発行日 平成20年10月23日(木) 種類 80円郵便切手 切手 シート構成・意匠 (1) タルタリア図(部分) (2) 龍源寺間歩(りゅうげんじまぶ) (3) 大正期の製錬工場と清水谷製錬所跡(しみずだにせいれんしょあと) (4) 城上神社(きがみじんじゃ)天井画 (5) 羅漢寺五百羅漢(らかんじごひゃくらかん) (6) 大森銀山地区(おおもりぎんざんちく) (7) 銀地狛犬(ぎんじこまいぬ) (8) 熊谷家住宅(くまがいけじゅうたく) (9) 御公用丁銀(ごくようちょうぎん)と銀山稼方絵巻(ぎんざんかせぎかたえまき)(部分) (10) 温泉津(ゆのつ)の内藤家屋敷(ないとうけやしき)1シート10枚/※ 1枚から販売します。 印面寸法 縦33.5mm×横25.0mm 小切れ寸法 縦36.5mm×横28.05mm シート寸法 縦212.5mm×横140.25mm 版式刷色 グラビア6色 発行枚数 1,500万枚(150万シート) 写真提供 (1)、(9) :島根県 (3)、背景 :石見銀山資料館(いわみぎんざんしりょうかん) (4) :城上神社(きがみじんじゃ) (7) :厳島神社(いつくしまじんじゃ) (9) :中村 俊郎(なかむら としろう) 写真撮影 (2) :赤石沢 康彦(あかいしざわ やすひこ)(写真家) (5) :新海 良夫(しんかい よしお)(写真家) (6) :潜(せん)(写真家) (3)、(8)、(10) :兼松 史晃(かねまつ ふみあき)(切手デザイナー) デザイン 兼松 史晃(切手デザイナー) 発行する郵便切手のデザイン等「世界遺産シリーズ」について人類共通の文化遺産及び自然遺産の国際的保護をはかる目的で採択された「世界の文化遺産及び自然遺産の保護に関する条約」に基づき登録された、我が国の世界遺産を題材として発行するシリーズ切手です。過去にも、「世界遺産シリーズ」として、シリーズ切手を発行しており、現在のシリーズは、平成16年以降に新しく登録された我が国の世界遺産を題材として、平成18年から第1集~第3集を発行しています。「石見銀山遺跡とその文化的景観」について次の3つの分野の資産から構成される島根県大田市(おおだし)に所在する遺跡(文化的景観を含む。)や建造物群で、平成19年7月に世界遺産に登録されました。 銀の採掘や製錬などが行われた銀鉱山跡とそれに伴って発達した鉱山町などの「銀鉱山跡と鉱山町」 銀鉱山と2つの港を結び、銀・銀鉱石や物資運搬の輸送路であった「街道」 銀などの積み出しが行われた2つの港とそれに伴って発展した港町及び港湾集落である「港と港町」 切手デザインについて(1) : タルタリア図(部分)1570年にヨーロッパで出版された「地球の舞台」に所収された地図の一部分。下部中央に描かれた日本に「Minas de plata(銀鉱山)」と記載されている。 (2) : 龍源寺間歩(坑道)銀を採掘するために掘られた坑道を間歩といい、現在、石見銀山に数ある間歩の中で、一般公開されているもののひとつ。 (3) : 大正期の製錬工場と清水谷製錬所跡大正期の大森鉱山(おおもりこうざん)製錬所(切手右上部)の古写真と明治期に作られた清水谷製錬所(切手左下部)の現在の跡。 (4) : 城上神社天井画「鳴き龍(なきりゅう)」重層式拝殿を有し、銀山開発に活躍した大久保長安(おおくぼながやす)ゆかりの遺品が所蔵されている城上神社の天井に描かれた「鳴き龍」。 (5) : 石室山(いしむろさん)羅漢寺五百羅漢大森地区南端に位置する信仰遺跡「羅漢寺」内の岩窟には、五百羅漢が安置されている。 (6) : 大森銀山地区(重要伝統的建造物群保存地区)銀鉱山の麓の川沿いの谷間に発達した大森地区と銀山地区からなる保存地区で、大森地区には、武家・商家などの町並みが残り、現在も生活が営まれている。 (7) : 銀地狛犬薄い銀板を組み合わせて作られた狛犬で、毛利氏の銀山奉行が厳島神社に奉納したもの。 (8) : 熊谷家住宅(重要文化財)江戸時代に、鉱山業などを営みながら、町役人や御用商人を務めた最も有力な商家の屋敷。 (9) : 御公用丁銀と銀山稼方絵巻(部分)石見銀山から毛利氏への上納銀や毛利氏から朝廷・幕府への貢納銀として用いられた丁銀と坑内での採掘作業が描かれた絵巻の一部分。 (10) : 温泉津の内藤家屋敷銀などや物資の積み出しで発達した港町「温泉津」の内藤家の屋敷で、庄屋屋敷とも呼ばれる。 背景 : 御取納丁銀(おとりおさめちょうぎん)と大正期の大森鉱山毛利元就(もうりもとなり)が正親町天皇(おおぎまちてんのう)の即位料として朝廷に献納した「御取納丁銀」と大正期の大森鉱山を写した古写真。 温泉津温泉 薬師湯http://yunotsu.com/
2008年10月23日

桂坊枝さん 桂三金さん どうして、こんなにおもしろいんだろう和気あいあい高座と客席がひとつになった桂 ぽんぽ娘 『寿限無』桂 三金 『奥野君の結婚式』桂 文太 『米揚げ笊』中入り桂 坊枝 『火焔太鼓』桂 三歩 『さよなら動物園』
2008年10月19日

tAma.連フラメンコ アジア惣菜 にじの葉りんりん亭りん吉『延陽伯』 アラブ料理 創作帽子 バリ舞踊 ライブペインティング 笑いの神様が降りてきますように。。。 高津の富亭第三回高津宮たかきや秋祭り 日時 2008.10.18(土) 会場 高津宮 (大阪市営地下鉄谷町9丁目) 主催 たかきや倶楽部たかきや秋祭りhttp://takakiya.blog115.fc2.com/ フラメンコダンサーのtAma.さん たかきや倶楽部の皆様、ご来場の皆様、素敵な秋の一日をありがとうございました
2008年10月19日
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