ITP(特発性血小板減少性紫斑病)

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2008.05.02
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カテゴリ: 考えてみよう。
食の安全神話が崩壊しましたがこれからも危険な事が続くと思います。

肝臓 はこのような解毒の働きがあるのです。

なんだか発病している人のペースが上昇してる気がするのは私だけでしょうか?

勝手に推理してますが、いつか私が?いや誰でも良いけど解明して欲しい。

要因は色々あると思いますがまずは食品、洗剤、シャンプー等。
添加物や化合物等の人体に不必要な物が蓄積して
肝臓のフィルターが汚れてしまったとか?

皮膚呼吸をしている人間は皮膚からも一応吸収しているそうです。
環境ホルモン は女性ホルモンに似た働きをする。膠原病に女性が多いのはなぜ?


※ 私は肝機能が著しく下がったので服用を中止しました。

トロンボポエチンと肝臓

トロンボポエチンと紫斑病

肝機能を高める事に良い事がありそうな気がしますが、まだまだ勉強不足です。
紫斑病の方が皆肝臓が悪いと言うことではないですが、数値には出ないが
何かがあるのかなぁ?
日本ではC型肝炎患者にのみトロンボポエチンを保険適用なのだそうです。

今までは血管を強く!脾臓を元気に!を重点を置いてましたが
他の臓器もバランスよく見つつ、肝臓を元気にしてみようと思います。
現時点では肝機能に異常はないのですが(数値的に)


※ 医療従事者ではありません。素人の視点から持病と向き合ってるページです ※





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Last updated  2008.05.03 00:19:06
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こんばんは!  
Patchouli さん
私もそういった添加物系は、摂取したり使用したりは、
なるべくしないように心がけています。
私も肝臓に何か関係あるかしら?と思ったことあります。
私も肝機能は異常なく、
むしろ内蔵機能で一番元気なのは肝臓なんですけどね。

だいぶ前ですが、紫斑病を解明してるわけではないと思いますが、
その書籍を読んだ時に、ITPは血液の病気ではなく、
実は肝臓の病気ですと。
発病の根本的原因は、肝機能の低下にあると。
つまり、肝機能が低下したから血液中の血小板が
減っていくというようなことが書いてありました。
肝臓を元気にするものも試す価値ありかもですね♪ (2008.05.03 23:34:52)

Re:こんばんは!(05/02)  
Patchouliさん
その書籍は(多分同じもの)昨日読みました。
フムフムと頷ける点もありましたが、
今一確信には迫っていないし、中途半端だし。
もっと掘り下げて書いて欲しいと。
これでは名を連ねた物の宣伝か?と思いました。
「お勧めの本」で書いたのですが菅沼栄さんのはお勧めです。図書館であったら一度読む価値は有りかと。季節ごとのポイントが良かったです。 (2008.05.07 23:29:25)

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