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いよいよあと数時間で2010年も終わろうとしています。 今年を振り返って、大きな変化もあった1年であったことを実感しています。 一方変わらず例年どおり続けられたこともあり、変化しながらも継続することの大切さを実感しております。 そして、お世話になった方々の顔を思い浮かべ、今年出遭った素敵な方々の顔を思い浮かべ、みなさんに感謝の気持ちでいっぱいになっております。 今年もたいへんありがとうございました。 来年もご愛顧の程よろしくお願いいたします。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/31
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東京産業新聞社のやわらかニュースサイト「ガジェット通信」に見つけたソフトバンクに関する記事に面白いものがありました。 もともと、ソフトバンクのコマーシャルでのA案、B案になんとなく違和感を感じていたゆきひろにとっては、興味深い分析内容でした。 光の道 その誤謬(ごびゅう)と必死なのはなぜの話 http://getnews.jp/archives/89930 この記事は、ブログ「無線にゃん」に12月14日に投稿されたものの転載のようです。 光の道 その誤謬(ごびゅう)と必死なのはなぜの話 http://wnyan.jp/185 この形態であれば、とちらかの記事は、たぶんずっと残っていると思われますので、今回はいつもの全文引用をいたしませんので、元記事のサイトで内容はご確認ください。 そして、記事に書かれていることについての真偽については、コメントも差し控えようと思います。 今の電話網というインフラについては、いずれ光ファイバーに置き換える必要があるのかもしれませんが、メタル線での接続でないと実現できないサービスも現状では継続されています。 ユーザーのすべてがそのサービスがなくても良いと納得できるかどうかは微妙に思える部分だと感じます。 ADSLの価格破壊で、Yahoo!BBが進出してきたときのトラブルの多さの原因が、スケールメリットさえ取れれれば一部の不満など無視しても大丈夫という考え方にあったのではと想像するに、同じ苦悩を味わう人々がでないことを祈るばかりであります。 今のブロードバンドインターネット接続環境を加速させた意味では、評価の対象であるのも事実なので、悪い面ばかりではないとは思います。 ただ、NTTとしては、ADSLは、光回線網を整備するまでの、場つなぎ的存在として考えていて、ここまで普及させるつもりは無かったとの噂も聞こえてきていますので、光回線網の整備の遅れの一因は、孫さんにもあるのかもと考えると、今光の道と声高に叫ばれてもという違和感があるのです。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/30
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みなさんが、毎日のように利用するようになった「インターネット」って、そもそもどんなものなのでしょう? 実は、そう尋ねられると答えられらいけれども、便利だから使っているという人もいっぱい居るのではないでしょうか? もちろん定義や差の仕組みがわからなくても、活用できるという点が、インターネットの素晴らしさなのかもしれませんが、何故そうなっているのかという理由を知ることで、もっと便利に使えたり、トラブルを未然に防ぐことができたりしますので、時には、お勉強も必要だと感じていただければと思います。 インターネットの語源と定義を探してみると まずはインターネットとは何かをはっきりさせましょう。 もともとinterとは中間とか間、相互といった意味を持ちます。 internationalなら国際ですし、intercessionなら仲介です。 ですから、語源的にはネットワークとネットワークをつなぐものが、 すなわちインターネットです。 英語だと、小文字で始まるinternetがこれに相当して、 LANとLANをつないだもの、というイメージになります。 対して日本でインターネット、英語では大文字で始まるThe Internetのほうは、 もっと限定的です。 これはIPという約束に従って接続された、 世界規模のコンピュータネットワークを意味します。 なんだか、難しい解説になっていますが、世界規模で、コンピューターを相互につないで情報交換をさせる仕組みになります。 そして、その仲介役というか、共通の通信手段のルールが決められています。 ある意味では、そのルールがインターネットと言っても良いのかもしれません。 では、インターネットは誰のものなのでしょうか? 実は特定の団体(国家とか企業とか)の持ち物ではないのです。 とはいっても、それらの特定の団体の所有するコンピューターは必要に応じてインターネットに接続され、インターネットの一部として世界中から利用できるインターネットの資源となっているので、インターネットを利用するすべての人々が共有するというのが、誰のものに対する答えなのでしょう。 もうひとつの答えは、ICANN(The Internet Corporation for Assinged Names and Numbers)と IETF(The Internet Engineering Task Force)というふたつの組織で管理されているのがインターネットであるということも重要なことであります。 ICANNは、インターネットに接続されるコンピューターが、それぞれひとつの番号(IPアドレス)とひとつの名前(ホスト名)を持つように管理をしている団体で、IETFは、インターネットで利用可能な技術を約束事(RCF)として管理公開しています。 さて、タイトルに「資源」という言葉を使いましたが、インターネットは、それぞれの参加者がお金や知恵を出しあうことによって、出来上がっているもので、その能力は無限というわけではありません。 もちろん、技術は日々進化をし、参加者も増え続けていますので、限界が近いというわけではないのですが、みんなで分けあって利用するという意味で資源と表現するようにしています。 私たち個人ユーザーは、プロバイダーと契約をして、インターネットの入り口まで費用として、いくらかの対価を支払うことによって、世界中多くの人が供出したインターネットの恩恵を使わせていただいているということを感謝することも時には必要なのかもしれませんね・・・ ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/29
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今朝のNHKニュースで、ペニーオークションについての報道がされていました。 見られた方も多いかと思いますが、ペニーオークションについては、いつかブログで注意勧告のため紹介しなくてはと思っていましたので、絶好の機会とさせていただきます。 NHKニュース動画 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20101228/k10013110201000.html NHKの動画ニュースサイトも、ページがいつまで公開されているかどうか不安なので、念のため全文引用をしておきます。 家電製品などを格安で購入できるという触れ込みの「ペニーオークション」と呼ばれる新しいタイプのインターネットのオークションを巡って、多額の手数料を払って商品を落札できないといった相談が増えていることが分かり、専門家は注意を呼びかけています。 ペニーオークションは、大型テレビやゲーム機など様々な製品を数百円や数千円など格安で購入できることをうたったインターネットのオークションでことしに入って急増しており、日本語に対応したものは100以上あるとみられています。 ペニーオークションは入札するたびに50円から100円程度の手数料を払う必要があり、さらに1円単位など小刻みにしか入札できないため、落札した価格が安くても、手数料だけで一般の小売店での価格より高くなる場合もあります。 国民生活センターや民間団体などには「何度参加しても商品を落札できず、高額な手数料を支払うことになった」という相談や、「運営者と連絡が取れない」といった相談がことしの春ごろから増え始め、あわせて数十件寄せられているということです。 インターネットの商取引に詳しい森亮二弁護士は「多額の手数料だけ払って何も落札できない場合もあって、オークションというよりはギャンブルに近い面もあり、利用にはそうした特性に注意する必要がある」と話しています。 twitterのつぶやきなどでも、商品が安く購入できたと良いことだけを強調して、オークションに誘い込むものが増えてきていますので、皆さんも一度くらいは、サイトを訪れられているのではないでしょうか? ゆきひろも、数ヶ月前に会員登録をして、入札にも参加してみましたが、ニュースの中で、弁護士の先生が「ギャンブル性が高いと」表現されているよりももっと、落札へのハードルが高いことに気づかされました。 逆の立場として、運営側に立ってこのシステムのあれこれを考えてみると、どのようにすれば、入札の手数料をたくさん集められるかという点にポイントが絞られてくるのです。 実際はどうかは知りませんが、入札手数料だけを集めて、商品はさくらに落札させるというサイトもあるかもしれません。 そして、ペニーオークションサイトの増加は、オークションに参加する一般人だけではなく、ペニーオークションの主催者を食いものにするシステム業者の存在というものにも直面します。 つまり、ペニーオークションで儲けませんかと、システムを高額で売りつける業者が増えているようです。 ペニーオークションを主催すれば儲けられるかもという甘い餌にもご用心です。 世の中、おいしそうなはなしには、罠があるということを再認識する良い機会なのだと思います。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/28
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ブログに新しい記事を書いたら、自動的にtwitterにつぶやいてくれると、嬉しいですよね。 りばしてぃのブログでは、ブログのRSSを一定時間ごとチェックしてもらって、新規の記事があればつぶやくという設定を、「twitterfeed」というサイトのサービスを利用して行なってきました。 英語のサイトですので、使い始めは少し戸惑いもあるかもしれませんが、設定自体はそれほど難しくありませんので、皆さんもチャレンジされてみてはと思います。 twitterfeed http://twitterfeed.com/ このサイトの利用方法としてては、RSSを作っているWEBサイトなら、その更新をつぶやくことができるので、知人のブログの更新やニュースサイトのニュースなどもつぶやくことができることです。 ゆきひろは、CPFの岡村さんと税理士のとみんさんのブログの更新もつぶやくように設定させていただいています。 このサービスの難点はというと、つぶやきはブログの更新と同時ではないことと、時折サービスダウンをしていて、更新をつぶやいてくれないことがあることのふたつだろうと思います。 WordPressのテーマを編集して、Webサイトの表示を更新していく過程で、プラグインという機能も、いろいろと使えるものがあるということを発見しましたので、twitter関連のプラグインを検索して、「simple tweet」というものを導入して設定してみました。 これで、記事を新しく投稿すると同時につぶやくことができるようになるはずです。 というか、この記事の投稿時がテストということになります。 上手に設定できているかどうかが、ドキドキものなのですが、このプラグインで設定できるもうひとつの機能として、各記事に「ツイート」ボタンを表示することは、無事にできていますので、問題ないのかなとは思っております。 「twitterfeed」の他にも、RSSをツイートしてくれるサービスサイトはあるようです。 dlvr.it http://app.dlvr.it/ ただ、ツイート数を増やせば良いというものでないことも、twitterの奥深いところのようです。 「ご利用は、ほどほどに・・・」というのが良いようですね。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/27
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NICe関西 勉強会&忘年会に参加してきました。 今回の勉強会では、「ファシリテーター」という役割について詳しく教えてもらいました。 そして、ファシリテーターの体験を通じて、なんとなく、つまらないとか、めんどくさいとか、思いがちの会議が、進行手順によって楽しくて、有意義なものであったと実感できるものに変えていくことができることを実感させていただきました。 そう、「ファシリテーター」とは、会議の進行役のことなのです。 そして、この進行役の上手下手で、その会議の成功不成功の明暗が分かれるということも今回実感させていただきました。 NICeでは、毎回参加して楽しかったという感がある勉強会。 進行役であるチーフプロデューサーの増田さんの何気ないふるまいの中に、ファシリテーターとしてのノウハウの全部が詰め込まれていたのかと、いまさらながらに感心するところであります。 そして、今回勉強会で遣わしていただいた便利グッズは、コーワライティングシート。 薄いポリプロピレンのシートなのですが、平らな壁などに静電気でしっかりと貼り付けることができます。 そして、ホワイトボードのように書いたり消したりが自由にできるというか、持ち運びが超簡単なホワイトボードそのものです。 1枚の大きさが60センチ×80センチなのが少し小さいかなという感じですが、複数枚を並べて貼れば問題ないし、1箱25枚入りで3000円前後というのもお手ごろ価格なのだろうと思います。 【光和インターナショナル】 コーワライティングシート 1369 600×800mm【光和インターナショナ...価格:2,993円(税込、送料別) 何かと収穫の得られる、NICe関西 勉強会。 次回は1月22日に京都で開催されます。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/26
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「Twiこうか」を宣言したのは、もうずいぶん前になるのですが、何をどうしてどうしようという考えが纏まらないまま日にちだけは過ぎていくので、とりあえず、甲賀市にお住まいされているtwitterユーザーの方をリストとして登録するようにしています。 甲賀市のTwitterユーザー (市川ゆきひろ@IT活用サポーターが作成した公開リスト) http://twitter.com/#!/rivercity62/twikouka-2 ようやく、このリストも50名を超えて、なんとなく形になりつつあるのかなと自我自賛しつつも、まだまだたくさんの方をリスト化したいという意欲に燃えてきております。 このリストにフォローさせていただいた「カフカマイスター館」さんのWebサイトが、やはりWordPressで作成されているのを発見いたしました。 りばしてぃのWebサイトもこんな風に固定のインフォメーションとブログを一体化させたつくりにしていきたいと考えていたので、参考にさせていただく点が多々あるのだろうとしっかりブックマークさせていただきました。 カフカマイスター館 WordPressで作成するWebサイトを、このような表示に変えていくためには、テーマというものをじっくりと変えていく必要があるようで、今使っているテーマのどの部分を変更するとどう変わるのかを現在はチェック中です。 まとまった時間がないと、大幅な変更は難しいのが、家内工業の悲しいサガですので、のんびりとすこしづつ改変していきたいと思っています。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/25
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今朝一番に、ホームページを開いて思ったこと。 「何だこれ?Googleらしくない(・・;)」。 日本では、ホームページという表現を、広い意味で使うことが一般的ですが、本来の意味では、ブラウザを起動したときに一番最初に表示されるページのことを指すことになっています。 日本で使われているホームページを正しく表現するときには、Webサイトと呼ぶのが妥当かと思われます。 さて、GoogleのWebサイトのトップ画面は、ロゴと検索窓と文字リンクが少しというとってもシンプルなものなので、ブラウザを起動したときもすっきりしていて良いかなといういう理由で、ホームページに設定してあるのですが・・・・ 今朝は、開けてびっくり。 ロゴのあるべき場所にロゴがない。 今までも記念日などのイベントにあわせて、ロゴが装飾付きに変更されている日があるのは知っていたので、クリスマスにあわせて、ロゴが変更されることは予想していたのですが、ロゴが別のものに置き換わることは想定外の出来事です。 なんだか、やっぱりしっくりとこない。 というのが、今も感じることで、何がGoogleに起こっているのだろうかと感じたりもしています。 この小さな変化が、後にものすごい変化の始まりだったということも考えられるのかもしれません。 などと、今日一日だけの変化なのか、明日もホームページを開く楽しみができたのかもしれません。 先日ご紹介した、 ノーラッド・トラックス・サンタ(NORAD Tracks Santa)日本語版 http://www.noradsanta.org/ja/index.html続々と、サンタさんの追跡情報が届いているようです。 そして、12月26日は、NICe関西 勉強会&忘年会です。日時:12/26(日)17時~19時半場所:〒532-0011 大阪市淀川区西中島6丁目5番3号 TEL:06-6885-9000 貸会議室サムティフェイム新大阪参加費:1000円位(会議室代等を割り勘します)勉強会内容17:00~18:00 ファシリテーター講座(講師:山中智香さん)18:00~18:15 休憩18:15~18:30 ビジネスプラン内容の発表:プレゼンテーター松本千明さん18:30~19:30 頭脳交換会(ビジネスプランに関する質疑応答&ブラッシュアップ)19:30~ 希望者のみで忘年会(3千円程度) ゆきひろとともに参加してみようという方がおられましたら、コメントかメッセージください(*^_^*)。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/24
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りばしてぃWebサイトとtwitterの連携をスマートに提供したいと考えて、いろいろなWebサイトを徘徊していたら、「フォローミーバッジ」というサービスを提供しているサイトを発見いたしました。 今日からりばしてぃWebサイトの右端に、緑色のtwitterへのリンクバッジが表示されるようになりました。 フォローミーバッジ http://www.go2web20.net/twitterFollowBadge/ 設定は、とっても簡単。 ログイン等の登録もまったく不要で、5つの項目を設定して、「UPDATE CODE」のボタンを押して、表示されたスクリプトのコードを自分のブログのテンプレートに貼りこむだけですぐに設置完了です。 残念ながら、楽天ブログでは、テンプレートにスクリプトをコピーできる機能がないようですので設置を断念いたしました。 また、便利なツールを見つけたらご報告させていただきます。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/23
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税理士のとみんさんが19日のブログで、『ネットオークション』という記事を書かれている。 せっかくなので、ネットオークションについて思うところを書かせていただいて、トラックバックを送らせていただこうと考えてみた。 ところが、とみんさんのブログでは、トラックバックを受け付ける機能を停止されているようです。 最近では、トラックバックスパムが横行しているという理由で、とみんさんのように機能を停止する方が増えているようで残念です。 というのも、トラックバックは、お作法さえしっかり守れば、ブログにとってとっても利用価値の高いものと考えるからです。 ゆきひろが、トラックバックを送るときのお作法は、 トラックバックを送ろうとする記事に関する記事を書き、その本文中に記事へのリンクを貼る。という、至極簡単なことだけなのです。 トラックバックを送ることによって、その記事から、ゆきひろの記事へのリンクが貼られることによって相互リンクとなることが、本当の意味での利用価値なのです。 閑話休題。 ネットオークションと言えば、Yahoo!オークションが最大手ということで、利用者も多いようですが、最近は、楽天オークションも活発に利用されているようです。 この両雄とでもいうべきネットオークションでは、出品者の本人確認が厳しくなったこともあって、トラブルも少なくはなっているようですが、やはり顔の見えないネットでのやりとり、安全な取引には、ある程度の経験と知識を身につける必要があるのかもしれません。 そして、出品するにしても、落札するにしても、商品に関する知識が高ければ高いほど有利になるという点では、面白いのかもしれませんね。 ただ、手軽に出品して利ざやを稼げるという点で、コンサートなどのチケットが多く売買されていますが、転売目的の入手が少なくなればもっとチケットが取りやすくて、オークションで買う必要がなくなることを考えると、いい面ばかりではないようにも感じます。 入札をして、落札できるかどうかのドキドキ感は、病み付きになるのかもしれませんね・・・ ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/22
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20日の、Yahoo!ニュースのダイヤモンド・オンラインで、『公取立ち入り検査で露呈した 無料ゲームの危うい収益構造』という記事を見つけました。 Yahoo!ニュースの記事も、しばらくすると消されてしまいますので、念のため、全文引用させていただこうと思います。 12月8日、公正取引委員会は、携帯電話向けゲームを中心とするSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)大手で「モバゲータウン」を運営するディー・エヌ・エー(DeNA)本社に立ち入り検査を行った。 DeNAが、ライバルの「GREE」を運営するグリーにゲームを提供しないようソフトハウスに圧力をかけたことが、独占禁止法で禁じられている「拘束条件付き取引」に当たる疑いがあるためだ。 DeNAの“手口”はあからさまだった。グリーにソフトを提供した会社のゲームは、モバゲー内で検索しても表示されず、人気ランキングからも消された。業界でいうところの「導線を断つ」、つまりはサイト内での“村八分”だ。 関係者によれば、DeNAは“村八分”にしたソフトハウスに「モバゲーに付くのか、GREEに付くのか」と迫ったともいう。 もともと携帯向けゲームで先行したのはモバゲーだった。ネットオークション事業でスタートしたDeNAだが、ヤフーの寡占状態で青息吐息だった。それが、2006年に始めた携帯向けゲームで息を吹き返したのだ。それをSNSを前面に打ち出したGREEが追い上げ、昨夏、会員数で逆転した。 携帯向けゲームのビジネスモデルは明快だ。「無料ゲーム」とうたってはいるものの、無料なのは最初だけ。釣りゲームなら簡単に大物が釣れる釣り竿、怪盗ゲームならパワーの高まる罠や防具が、ゲームを進めるにつれ欲しくなる仕組みだ。アクションゲームも序盤は無料でも、難易度の高いステージは有料。結局、ユーザーは無料ゲームにカネを払うことになる。 こうして得た収入の約7割をソフトハウス、残り約3割をサイト側が受け取る。いかに多くの客を誘い込み、カネを払わせるかが腕の見せどころというわけだ。 ちなみに、10年10月単月の関東地域でのテレビコマーシャル(CM)回数はGREEが約2800で1位、モバゲーが約2000で2位だ。 600~700回のセブン-イレブン(4位)、マクドナルド(6位)の3倍以上のCMが洪水のように流れている。 大量のCMを打てるのは、儲けが莫大だからだ。DeNAの前期決算は携帯向けゲーム関連の売上高だけで288億円で、その半分が利益と見られる。同様にグリーの前期売上高も352億円で、営業利益がその半分という稼ぎっぷりだ。矢野経済研究所の調査では、09年度の市場は311億円で、これが11 年度に1000億円を超えるというから、バブル状態だ。 ただし、モバゲーは約500本あるソフトのうち自社開発は10本、同様にGREEは150本のうち6本。市場の急成長を支えるのは外部のソフトハウスという構造だ。今回の事件は、急成長に対応できる体制ができていないサイト側が、欲に目がくらんで強引なソフトハウスの囲い込みに走った結果だ。急成長にわく業界だが、そのビジネスモデルも、運営企業の組織体制も心もとない限りなのである。(「週刊ダイヤモンド」編集部 小出康成) 記事でも触れられているが、『結局、ユーザーは無料ゲームにカネを払うことになる。』。 これが一番端的な結論であると感じる。 無料の裏には何かの収益モデルが必要なことは解っているけれども、この方法の犠牲となった多くの子供たちの苦悩を思うと胸が痛くなる。 テレビであれだけ無料を宣伝されているものであり、無料で遊んでいるうちに、高額なアイテムさえも無料と信じ込んで使ってしまう。 しかも、その購入代金は、携帯電話の料金とともに請求される仕組みになっているので、後から新でもない高額であることが発覚してしまうのである。 当然、親はカンカンになって怒っても、支払わなければ携帯が使えなくなることを考えると泣き寝入りするしかない。 結局、子供は泣くしかない。 さて、バブル状態で1000億と予想されるうちの何割がこのような子供の涙の上に積み上げられているかと考えると、縄張り争いを独禁法で云々するよりも、無料ゲームという広告方法を何とかしないといけないのではないかと感じるのである。 作日今日と、インベストメントレシオ「FXスタンダードコース」が開講します。 こちらは、中長期の投資スタンスの講義となります。 ご興味のある方は、1月8日の「FX無料セミナー」にご参加いただければと思います。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/20
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16日の読売新聞の情報ですので、少しタイミングを逃しているのかとは感じるのですが、『小沢氏「つくられた世論だけが表に」と報道批判』という記事を見つけました。 新聞社の記事は、しばらくすると消されてしまいますので、念のため、全文引用させていただこうと思います。 民主党の小沢一郎元代表は15日、都内で開いた自身の政治資金パーティーで、自らの政治とカネの問題をめぐる一連の報道について、「大きな新聞、テレビが主導し、つくられた世論だけが表に出てくる。それを打破する動きを国民がしないと、民主政治は前進しない」と述べた。 読売新聞などの世論調査では「小沢氏は国会で説明すべきだ」と答えた人が8割を超えており、こうしたことが報じられることへの不満を示したものとみられる。 一方で、小沢氏はネットメディアへの期待をにじませた。 (2010年12月16日09時15分 読売新聞) 報道がすべての真実を伝えているというのは、とんでもない間違いであることを、しっかりと認識しなさいというのがメディアリテラシーの主旨になります。 つまりは、限られた取材時間や発信手段の枠の中で何を選び何を伝えるかは、発信側の論理でのみ選択されるという事実を認識する必要があるということです。 報道されたものだけを信じるという行為は事実を見誤る原因となることも注意しなければならないのだと思います。 小沢氏の発言について、小沢氏自身の政治家としての姿勢に対しての云々は、ITとかかわらない内容なので割愛させていただきますが、今のマスコミの報道姿勢が一方的に偏る傾向にあることは否めない事実であるように感じます。 これは視聴率至上主義というか、お金になる報道しかできないというジレンマなのかもしれません。 さて、一方で気になるのは、「ネットメディアへの期待」という発言である。 ネットメディアでは、大手のマスコミにはできない自由な視点での情報発信ができるというメリットは存在するのは間違いないのですが、その発言が多くの人々に届くとは限らないのも周知の事実であります。 自分にとって、都合のいい情報を目立たせる方法としては、とてつもなく莫大な費用をかければ、大きな声で叫んでいる人が目立つというしくみで、もしかしたら成立するのかもしれません。 ネットメディアであれば、都合よく操作できるという意味でないことを祈りたいものです。 そういう意味では、選挙活動にネットが禁止されているのは、どれだけお金を懸けたが不透明になりやすいという点を考慮して必要なことだと言えるのかもしれません。 「情報リテラシー」と表現した場合にはメディアリテラシーを含んだ上で、受け取った情報をどのように整理して、活用できるかの能力を示すもののようです。 できるだけ多くの情報を集めて自分の認識を正しい方向に導けるよう努力したいものです。 本日明日と、インベストメントレシオ「FXスタンダードコース」が開講します。 こちらは、中長期の投資スタンスの講義となります。 ご興味のある方は、1月8日の「FX無料セミナー」にご参加いただければと思います。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/19
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つい先日12月になったと感じていたのに、今日はもう18日。 来週末はクリスマスです。 ITとクリスマスに何か因果関係があるのかと記憶をたどってみると、有名なサイトをひとつ思い出した。 その名は「ノーラッド・トラックス・サンタ」。 北アメリカ航空宇宙防衛司令部(North American Aerospace Defense Command)が運営するサイト上で、毎年サンタクロースを追跡している。 これは、冷戦の真っ只中の1955年からコーナッド(CONAD、中央防衛航空軍基地)が開始したものを受け継ぎ、2004年で50周年を迎えているというから、老舗中の老舗である。 ゆきひろがこのサンタクロースの追跡を知ったのは、もう10数年ぐらい前になるように思います。 当時は、インターネットも今ほど一般的ででなくて、動画を見れるという環境にもなっていませんでしたので、位置情報が文章として刻々と報告されていただけのように思いますが、最近は、グーグルアース上で現在位置のストリーミング表示も行っているようです。 そして今年は、携帯での追跡も可能になるようです。 なんだか、馬鹿げているようですが、技術の進化を目の当たりにできるというのは、楽しいのかもしれません。 すでに、今年の追跡までのカウントダウンも始まっているようです。 ブックマークして24日をお待ちください。 ノーラッド・トラックス・サンタ(NORAD Tracks Santa)日本語版 http://www.noradsanta.org/ja/index.html ところで、クリスマスプレゼントの準備はもうお済でしょうか? 最近は、インターネット通販もすごい勢いで伸びているようですね。 楽天市場でも、クリスマスの特集がされています。 また、ゆきひろがお手伝いさせていただいているショップさんでは、一輪車がお子様向けのプレゼントとしてたくさん売れています。 お子様へのプレゼントを決めかねている方が居られましたらぜひご検討ください。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/18
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12月10日、午後3時30分ごろ、水口町牛飼地先の国道307号線の交差点でタンクローリーが横転し、6,000リットルの灯油が流出する事故が発生しました。灯油は、道路排水路を経由し、夕刻には杣川へ流入しました。 とのニュースを聞いたのは、土曜日のことであったと思う。 灯油が流入した杣川下流には水口地域、甲賀地域、甲南地域の一部へ供給している県上水道施設の取水口があるため、有線放送で毎日経過を聞いていたが、事故現場も漠然としていたし、幸いにも水道水に油が混入するという最悪の事態には至っていないので、それほど興味を持っていたわけではなかったのです。 監視カメラとは、時にはとんでもないスクープ映像を記録することがあるもので、今回の事故の瞬間から、事故処理の様子が記録されている映像が存在していることがわかりました。 交差点角に立地している自動車やさんの監視カメラの一台が、駐車場の監視を行っているカメラに交差点全体の様子も記録されており、まさに事故の瞬間の様子を捕らえていたのです。 ゆきひろが、この映像を見せてもらえたのは、全くの偶然です。 昨日、車のブレーキランプが片方だけ点いていないことを家族に指摘されて、早く直してもらわなければと自動車屋さんに駆け込んだところ、衝撃映像を保存したいと頑張っておられる現場に遭遇したのです。 この監視カメラのシステムは、ハードディスクに映像を記録するタイプのようで、10日分ぐらいを残せる容量しかなくて、上書きされていくタイプとのことで、USBメモリにバックアップする必要があるようでした。 ゆきひろが店にいる間には、バックアップは成功しなかったようですが、貴重な映像なのでうまくバックアップできるといいなと願っております。 実際に、事故の瞬間の映像を見て、ほんの一瞬の油断というか、判断ミスが原因であり、大きな事故ではあったけれども、運転手の方も軽い怪我で済まれたようで、最小限の被害で済んだことが不幸中の幸いだったように感じます。 最近は、こういうスクープ映像は、YouTubeなどに投稿されて、共有されることも増えているようです。 この事故の様子がアップされるかどうかと聞かれると、そこまでパソコン・インターネットに詳しい人はそのお店には居られないので難しいのかなと感じています。 ある意味では、重要な情報もどこかに埋もれて表面化しないという一例なのかもしれません。 実際に、噂話として聞こえてきていた、事故の場所はその交差点から少し離れた場所で、うわさで聞いた話はあてにならないんだなというのが今回の教訓でもありました。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/16
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昨日、ご紹介したインベストメントレシオによる、メールマガジン、本日無事に創刊されました。 創刊号の購読者数は、62名。 まだまだ弱小のメールマガジンですが、良質の情報がお届けできるように努力していきたいと思います。 創刊号の内容は、 http://archive.mag2.com/0001218670/index.htmlで、ご確認いただけるとともに、読者登録も可能となっておりますのでよろしくお願いいたします。 さて、スマートフォンを使ってみたいという欲求を満たすために、ドコモにもはなしを聞きに行って見ました。 スマートフォンを使うという選択をすることは、パケット代がほぼ上限になるのが殆どだということでした。 スマートフォンであるから特別に高いということは無いようです。 スマートフォンを持つことの意味を、再度吟味するための下地はできました。 情報の収集と発信をさらにスムーズにするためには、モバイルパソコンを持つよりも、スマートフォンでお手軽にという選択肢は十分検討に値することを再認識できました。 来年は、スマートフォン発の情報を皆さんにお届けできればいいかなと思います。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/15
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昨日は、インベストメントレシオによる、今年最後のリアルトレード中継を実施いたしました。 最近は、インターネットを利用した中継サービスに、Ustreamを利用される方も増えてきているようですね。 どのような、中継方法を選ぶかは、コストやセキュリティ、利便性など多方面で考慮して決める必要があると思いますが、まずお手軽にという意味ではUstreamは最適なのかもしれません。 さて、CFPの岡村氏のブログでも告知させていたただいていますが、インベストメントレシオもメールマガジンを発行することとなりました。 明日15日が創刊の予定となりますので、FXに興味のある方はもちろん、FXってなんだろうという方も、一度無料購読をしていただけると嬉しいです。 現在、プレ創刊号の内容を、 http://archive.mag2.com/0001218670/index.htmlで、ご確認いただけるとともに、読者登録も可能となっておりますのでよろしくお願いいたします。 メールマガジンという手法も、インターネットが普及して一般的となった情報発信手段です。 インターネットの普及に伴い、さまざまな情報発信手段が増えたのは確かなことのように思います。 誰もが簡単に情報発信することができることはいいことなのだろうと思います。 しかしながら、増え続ける情報の中で、届けたい相手に情報が届くと言う保証が取れなくなっています。 なるべく多くの人の目に留まるようにするためには、残念ながらお金の力に頼らざるを得ないというのも事実のような気がします。 お金をかけずに、時間と労力で補える部分はごく少ないように思えるのです。 とはいっても、こつこつと時間と労力を惜しまないことや、多面的に情報発信をしていくことは、これからますます必要かつ重要なことになるのだろうと思います。 多面的な情報発信のためのアプローチのひとつとして、ブログランキング、も存在意義があるように思います。 ただ、順位に一喜一憂するだけではない側面もありますので、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/14
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何処でどのように見つけて送りつけてくるのかも不明であるけど、このブログにも、スパムコメントが届くようになりました。 このブログにいただくコメントは、ゆきひろが承認をしないと公開されないよう設定されていますので、皆さんのお目に留まることはないというのに、ご苦労なことだと思います。 というか、このようなスパム行為は、プログラム等で自動的に処理されていていて、数打てば誰かが読んでくれるかもという意識で行なわれているものと推測されます。 ただ、本来コメントを書いていただけるようにしている目的が、インターネットを通じてコミュニケーションの輪を広げ、自由な意見交換の場とするというものであるに対して、いただくコメントをブログの管理者が表示するかしないかを選択しなければならないというのは、さびしい限りなのであります。 このような迷惑行為を、「スパム(spam)」と総称しているのですが、その由来は、アメリカのHormel Foodsが販売するランチョンミートの缶詰だといわれています。 モンティ・パイソンによるコメディ番組の中で、スパムを必要以上に繰り返し連呼したことが、迷惑行為の象徴と捉えられたことと伝えられています。 缶詰は、何も悪いことをしていないのに、迷惑行為のことを「スパム」と言うように定着してしまったのは、何か気の毒な気もします。 一部では、スパムではないメールのことを、スパムに準えて"ham"(ハム)と表現することがあるようで、これはこれで「なんだかな~~」と感じることでもある。 インターネットは便利な情報発信ツールでもあるのですが、その便利さ故に、その情報を受信する人々にどのような印象を持たれるかという配慮を欠いてしまうことが多々あるようです。 自分が発信する情報が、スパムになっていないかどうかの配慮を欠くことなく、利用させていただくことが大切なことなのかも知れません。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/12
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ソフトバンクに契約している携帯がそろそろ丸2年になる。 新スーパーボーナスプランで契約したものなので、機器代の割賦が終了しても、割引が終わるだけで経費の節減にはつながらない。 となると、新たに新スーパーボーナスプランで新しい携帯を使ったほうが、お得ジャンと思うのが人情である。 まだまだ使えそうな機器を捨てること若干の抵抗を感じるという引け目があるのは間違いないことですが・・・ ということで、話題のスマートフォンのことも聞いてみたかったので、ソフトバンクのお店に行ってきました。 いろいろとはなしを聞かせていただいて、ビツクリしたことは、ソフトバンクのスマートフォンといえば「アイフォン」という固定概念を持っていたのですが、ドコモやauでも使われているアンドロイド系の機器も続々と投入されてくるということです。 しかも、店員さんの話しぶりからすると、どうやらソフトバンク内でもアンドロイド系を販売したいという傾向がありそうです。 これは、ゆきひろが提示した条件に照らし合わせて、店員さんがお奨めをアンドロイド系に設定したのかもしれません。 とりあえず、今日解ったことは、12月末で割賦の支払い期間になっているので、1月以降に機種変更をするのが一番お得だということ。 iPhone 4で、16GBのモデルであれば、機種変更時に機器代負担なしで、割引の適用で、機器代実質無料となること。 ただし、アイフォンにはメモリカードが使えないのと、本体一体型になっているので、16GBモデルを選択するとメモリの増設が不可能であること。 32GBのタイプで月々の機器代に実質払う金額が480円であることです。 こうして考えると、iPhone4 32GB がベストの選択のように思えてきて、パケット定額を含めても、思ったよりは高くないのだと感じた今日の、ソフトバンク訪問でした。 今度は、ドコモにもはなしを聞きにいってみようと思います。 ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/09
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昨日のブログで、「twikouka.info」ドメインの取得とネームサーバーの書換えを行ったはなしを書かせていただいた。 今朝になってもまだ設定が反映されなくて、「お名前.com」のページが表示されてしまうという現象は続いていた。 夕方には多分大丈夫だろうと自宅以外のパソコンからアクセスした時には、反映されてゆきひろの意図しているページが表示されていたので、設定ミスはないということで一安心。 ところが、帰宅後、自宅でアクセスしてみると・・・ やっぱり「お名前.com」のページが表示されてしまう。 環境によって伝播までに時間がかかるとは認識をしていたが、ほぼ24時間というのは最近では維持用に長いような気もする。 結果として、夜には反映されたので、とりあえずのサイト作成に、またWordPressを使ってみることにした。 ということで、本当に一時しのぎのものではあるが、「twiこうか」のページが表示されるようになりました。 この「twiこうか」のサイトのコンテンツやデザインについては、これからじっくりと考えていくつもりなのですが、アイデアは浮かんでは消え、浮かんでは消えとどんどん消えていくばかりで、少しもまとまってくれないのが悩みの種になりそうです。 ところで、設定後にすぐに使えるわけでもないドメイン。 伝播に時間がかかるという意味がわからないという方がたくさん居られるのだろうと想像しています。 想像しながらもいままで平気で伝播という言葉を使ってきたのかとお叱りを受けそうなので、ドメインという仕組みについて少しだけ・・・ インターネットに接続されているコンピューター同士が情報のやり取りをするには、相手がどこにいるのかを特定する手段と、相手に情報を伝える規則が必要となります。 インターネットが出来上がる過程で、これらの方法やきまりは、TCP/IPプロトコルと呼ばれるものに集約されていき、この決まりに従っているからこそインターネットを利用できるようになっています。 その中でもコンピューターの住所ととして通信相手の場所を特定するための手段のひとつがドメインになります。 コンピュータは、情報の管理をふたつの値の比較でしか判断できないものなので、基本的には2進数で動いています。 ビット(bit)という単位は、2進数一桁のことを指すのです。 現在のところ、インターネットに繋がるコンピューターの位置は、32桁の2進数で管理するのが一般的となっています。 この方法だと、32桁で42億9496万7296とおりの0と1との組み合わせで、相手のコンピュータを探すことが可能となります。 しかしながらたとえば「twiこうか」を観るために、32桁の0と1との組み合わせを人間が入力すると考えたら、というか考えるまでもなく嫌ですよね・・・。 そこで32桁を8桁づつ4つのブロックに分けて、10進数で表記する方法が考え出されました。 この方法だと0から255までの数字4つの組み合わせになります。 皆さんよく目にする、「192.198.0.1」などの表記です。 これで、少し簡単になったと言っても、数字と欲しい情報のあるコンピューターを結びつけるのは、人間の頭で記憶できる範疇を超えています。 そこでこの数字と覚えやすい文字列を結び付けて通訳してくれるサービスを考えたのです。 この仕組みで、人々は気軽に情報のあるコンピュータを特定することができるようになるのです。 このドメインとアドレスを翻訳する仕組みがDNSと呼ばれる仕組みなのです。 伝播という言葉を使ったのは、インターネットに繋がっているすべてのコンピュータが大元の情報を参照すると順番待ちで使えなくなってしまうので、大元からコピーした情報で代用していて、情報を書き換えたときには、古い情報と新しい情報のいづれかが回答されるためです。 もちろん古い情報は新しい情報に書き換えられていきますが、すべてのコンピュータに新しい情報が伝わるには時間を要するというか、時間しか解決方法がないということになります。 昔は、大元の情報修正を申請しても、休日は情報の更新がされないとか、1日に1回しか更新しないとかで、伝播に時間がかかったのですが、最近は、伝播も早くなっていると思っていたのですが、「info」というドメインであったというのも時間がかかった原因だったのかもしれませんね・・・ ブログランキング、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/08
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「お名前.com」というサービスがある。 ドメインの取得を手伝ってくれるサービスで、ゆきひろもドメインの取得や管理でお世話になっている。 ツイッターを活用するひとつの方法としてハッシュタグ「 #twiKOUKA 」を使いませんかという取り組みは数日前に提案させていただきましたが、その後お二人目の愛用者もご登場いだいて、今のところ3角形というまだまだ輪には程遠いにしても、第一歩を踏み出せたのではないかと自負しながら・・・、この輪が大きく広がれば、何ができるだろうと、わくわくしながら、いろんなことを妄想したりしています。 で、昨日お名前.comのサイトを開いてみると、12月 7日19時まで、「infoドメイン」1年間の登録料50円のキャンペーンを見つけてしまいました。 昨日の夜の時点で、7日は19時までに戻って手続きをすることは不可能だろうし、検索したら「twikouka.info」は取得可能だしと、衝動的にドメイン取得の手続きを進めていました。 今日19時過ぎに戻ってきて、「twikouka.info」が使用できるようにネームサーバーの書換え申請などをするために、サイトを訪問してビツクリ。 50円のキャンペーンが2日間延長されておりました。 なんで、あわてたんだろうとお名前.comの作戦にうまく乗せられちゃったかなと思いながらも、インフォメーション用のサイトを持つことで、より#twiKOUKAの利用が促進されるのなら、結果は善いほうに転がっていくのだろうと思います。 http://twikouka.info/ へのアクセスで、りばしてぃの借りているサーバーの「twiこうか」のための領域に接続するように、20時頃には設定完了したはずなのですが、23時現在まだ反映されていないようです。 明日もう一度確認して、反映されていないようならどこかで設定ミスをしているのかもしれませんので、再度設定しなおしてみます。 皆さまも自分のドメインを持つということから、始めてみませんか? ドメインの取得、サイトの構築などお手伝いさせていただきます。 ブログランキングも、なかなか奥深いもののようで、1位を取るにはまだまだ実力不足のようです。 今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/07
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タイトルに「バカ」と書くのも少しはばかられましたので、伏字にしてみましたが、「バカとハサミは使いよう。」ということわざがあります。 意味は、十分ではない物でも、うまく活用すれば十分にその能力(潜在力)を発揮させることができる、というものであるようです。 最近は技術の進歩で、いつまでも錆びず、そしてきれいに切れるという印象のハサミですが、昔はそうではありませんでした。 ただ紙を切っていただけでも、刃が磨耗して切れにくくなったりして、砥石で研いだりしました。 また、真ん中の留め金がゆるくなって刃が合わなくなってしまうこともよくありました。 ハサミはそのような使いにくくなる身近なものの代名詞として用いられています。 そんな切れにくくなったハサミでも捨てる必要はなく、力の入れように工夫したり、あるいは研ぎなおしたりして使えば十分、切れるようになります。 そこからさほど能力のない人材でも、工夫して使うことによってその人が持っている能力を十分発揮できるという意味を表しているようです。 ここで考えるべきことは、道具や人をつかう側の能力が問題であるという点です。 ハサミをうまく使う方法を皆さんはどのように習得されましたか? どのぐらい力を入れればどのように切れるかは、経験で掴み取ったものではないでしょうか? ハサミが切れる仕組みもなんとなく理解されているのでないでしょうか? これをパソコンに置き換えてみれば、パソコンってとってもバカなんです。 何でもできるように見えていますが、命令されたことしかできないのです。 つまり、パソコンを使いこなすには、使う側がその能力を工夫して使うことで、便利なものになるということです。 まずは、その操作の結果、何をパソコンにさせるのかを意識して使うことから始めてみませんか?? 同じく「バカ」を使った言い回しに、「バカと煙は高いところが好き」という言葉があります。 高いところを目指しているしいう意味では、ブログランキングもそうなのかもしれません。 できれば天辺を取りたいというバカのために、今日も応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/06
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ギズモードジャパンのサイトで、「へ~。今どきの高校教科書には「ググる」という言葉が普通に使われているそうです。米でも「Google」は動詞として一般化したみたい。」という記事を見つけた。 ググるという言葉について、何かを書いてみようと思ったとき、COBS ONLINEの記事に「ドキッ! 同姓同名の人に出会ったこと、ありますか?」を見つけました。 何か不思議なご縁と思いながらも、よく考えてみるとゆきひろも、「自分の名前をググる」は経験済みです。 そして、同姓同名の有名人を発見して、アタフタとまではいかないにしても、対応策を考えた口であります。 と書きながら、再度名前でググってみると、「ペンネーム「市川ゆきひろ」を利用する理由」という過去に自分の書いた記事を見つけることができた。 5年以上も前に書いた自分の記述がこうして残っているのも不思議な感じはするが、インターネットの素晴らしさを再認識したような気がします。 そして、こんなに古いデータも保存していただいていた楽天さんに感謝しております。 COBS ONLINEの記事では検索エンジンで自分の名前を検索する……。エゴサーチなんて言葉もあるようですが、あなたも一度はやってみたことありませんか? やってみると、意外にも出てくる自分と同姓同名の人物。驚きとともに親近感がわくこともあれば、自分よりも社会的に有名だと嫉妬(しっと)することも。 とありますが、「エゴサーチ」という言葉は、初めて聞きました。 ネットを含めて新しい言葉が次々と作られるので追いつくのも大変ですね。 でも、いろいろなことに興味を持つことも大切なんだろうと思います。 あなた自身もエゴサーチにトライしてみてはいかがでしょうか?? ブログランキングに、応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/05
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産経新聞のニュースサイトで、「mixi新機能「余計なお世話」またも休止」という記事を見つけた。 そういえば、mixiにもしばらくログインできていないし、どうなっているのかが気になったので、久々にログインしようとして、大騒ぎ。 というか、あまりにも久しぶりなので、IDというか参加に使ったメールアドレスを失念していました。 というのも、mixiから受信メールをいつものメールアドレスで受け取ると煩雑かななんて考えて、専用のメールアドレスを作っていたのが今回の失敗の原因です。 調べてみて、ずっとメールサーバにメールが溜まったままだったことも判明して、余計なことは、しないほうが良かったというのが正直な感想です。 ニュースの内容は、どうやらmixi事務局が、新機能をリリースしたのだけれども、その機能について不満が爆発してサービスを一時的に休止したとのこと。 mixiが開設された頃の理想的なソーシャルネットワークシステムが、会員数の増加と株式上場という商業主義によって、完全に崩壊してしまって、現在の参加者がソーシャルネットワークシステムとして利用していないところへの、原点復帰のような新機能追加は無理だったということの現れのようです。 ソーシャルネットワークシステムとしては、最近、フェイスブックを推す声を良く聞くようになりました。 mixiとの違いを考えたときに、アメリカ発であったことにより、日本からの参加者の大半が、本来のソーシャルネットワークとして利用に使っていたということが、大きいのかもしれません。 フェイスブックは使ったことがないので、聞きかじりなのですが・・・、起業家が自己PRを兼ねてコミュニケーションツールとして使うのなら面白いのかもしれません。 ブログランキング現在現在2位驀進中。ありがとうございます。応援クリックいただけると嬉しいです。
2010/12/04
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昨日、ツイッターについての考察を書かせていただいた。 ハッシュタグという用語をいきなり使ったので、理解いただけない方も居られたのかもしれないので、ハッシュタグについて思いついたことを書いてみようと思います。 ハッシュタグの意味を検索してみると、 Twitterの公式機能として、つぶやき投稿の際に「#と英字列」を入力したタグをつけると発言のグループ化が可能になります。例えば「#abcd」で検索すると「#abcd」というハッシュタグをつけた投稿のグループが一覧できます。 ・ハッシュタグの前後には投稿文と区別するために、半角空白が必要です。 ・ただし文頭や文末になる所には半角空白は要りません。 との解説を見つけることができる。 つまりは、つぶやきに「 #twiKOUKA 」を含めてあげると、そのつぶやきは甲賀市に関係あるものとして、グループ化して読みやすくしてくれるという機能なのです。 文字列は、何を使っても自由なのですが、話題を共通化したい人たちの賛同を得てはじめて、その威力を発揮するものなのです。 昨日「 #twiKOUKA 」を、使ってみて、ブログで宣伝をしてみて、何かのアクションがあれば嬉しいというか、何も起きない可能性のほうが高いと思っていたのに、@imagine_Rie さんが、「 #twiKOUKA 」を早速使っていただけるのという幸運に恵まれました。 @imagine_Rie さんが、甲賀市の話題として「 #twiKOUKA 」を含めてつぶやかれたのは、【千人インタビュー企画】「甲賀の魅力を見つけ隊2」というブログ記事の紹介でした。 ブログで千人の甲賀市民を紹介しようという壮大な企画の第一歩のようです。 ハッシュタグ「 #twiKOUKA 」と同様、千人インタビュー達成できるよう応援できることは、読者であり続けることぐらいしかないかもしれませんが、見守っていければと感じています。 まずは、ゆきひろという点から、@imagine_Rie さんとの線に結ばれたのです。 次にご賛同いただける方が現れれば、三角形という面に、さらに増えれば多角形は次第に円に近づくという大きな夢の第一歩です。 ブログランキング。皆さまのクリックありがとうございます。 1位はまだまだ遠いと思いますが、応援よろしくお願いいたします。
2010/12/03
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2010ユーキャン新語流行語大賞が昨日発表された。 大賞やトップテンに選ばれた言葉に対して、賛同・異論・反論などさまざまな声が聞こえてきているようですが、IT関連という意味もあり、「~なう」について考察してみようと思います。 「河原町なう」と言えば、「いま河原町にいます」。「宿題なう」と言えば、「いま宿題やってる」。・・・と自分の現在を告げる便利なワード。簡単な外来語だが、「NOW」でもなく、また「ナウ」でもなく、ひらがなの「なう」だからこそ、ツイッターの上を浮遊するいまの時代の気分が表現しやすいのかもしれない。 と受賞の理由がコメントされているとおり今年の流行として、「ツイッター」があることには誰も異論を挟まないと思う。 ただ心配なのは、この流行が一過性のバブルになりそうな気配が高いことである。 ゆきひろも、この流行に乗り遅れ気味かなと思いながら今年の7月から参加させていただきました。 実験も兼ねて、複数のアカウントを使い分けながら、どのような活用ができるのかを探ってみたのですが、ここから導き出された感想は、 たぶん現状では、「つぶやき」の9割以上が読まれずに捨てられている。 ということです。 少し細かく順を追って解説すると、 1. 「つぶやき」を、宣伝や集客を目的として利用したいと思う。 2. 「つぶやき」を、読んで貰うためには多くの人にフォローされたい。 3. 「フォローされる」ためには、「フォローする」ことが早道である。 4. フォローが増えると自分のタイムラインを読むことも難しくなる。 の悪循環が繰り返されているのです。 ツイッターでの宣伝に効果が薄いことに人々が気づきばじめれば、急速に熱が冷めて、結局フォローされる人数を増やしたことが徒労だったという結果になる恐れを含んでいるのです。 そうならないための、工夫はさまざまあるようで、どのような「つぶやき」が、生き残れるつぶやきになるのかを模索する必要があるのかもしれません。 一例として、ハッシュタグという仕組みを使って、共通の話題を意見交換するとか、逆に地域交流の場とするなどの取り組みを考えてみるのも楽しいのかもしれません。 ゆきひろも、甲賀市の地域での交流ができれば楽しいかもと・・・#twiKOUKA のタグを流してみました。 さて、どんな反応が生まれるかにワクワクです。 ブログランキング。 おかげさまで、2位まで上がることができました。 1位はまだまだ遠いと思いますが、応援よろしくお願いいたします。
2010/12/02
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落語に「粗忽の釘(そこつのくぎ)」というおはなしがある。 粗忽の釘は、どうやら「宿替え」の一部分のことのようですが、とある長屋に引っ越してきたときに、箒をかけるための釘が騒動の元である。 この釘、箒をかけるという目的があって、打ち始めるのですが、騒動になる原因は、長屋の薄い壁に八寸もの瓦釘を打ち込むところに、箒をかけるという目的と、かけ離れた常識知らずなことに面白さがあるのでしょう。 しかし、このおはなしの中で、例えば「箒をかけたい」という目的すらなく、ただ金槌を振り回してみたかつただけという状況であれば、こんなに笑っていることもできないような気がします。 つまり、金槌を使うということに関しては、「箒をかけるため」という目的がないといけないということなのです。 ゆきひろのまわりには、「パソコンが苦手です。」といわれる方が多いと感じます。 世の中には「パソコンが苦手です。」という人がたくさん居られるのだろう想像できます。 粗忽の釘になる前段階の「箒をかけるため金槌を使う」に相当するような、「○○をするためにパソコンを使う」という、○○はなんでしょうか? どんな時でも、目標が決まらなければ結果を評価することは不可能です。 他人と比べる必要はないと思いますのでどんな小さなことでも○○をしたいという目標を決めようではありませんか 目標が決まれば、達成のために試行錯誤を繰り返せば良いと思いませんか? 箒をかけるための釘であれば、「長いものは要らないとか」「壁よりも柱に打つべきだとか」「打ち込んでしまってはいけない」ということは、経験すれば自然と覚えるものなんだろうと思います。 パソコンも経験と慣れで上達していくものです。 そして、ひとつ目の○○がスムーズに達成できるようになったら、別の○○にチャレンジしてはいかがでしょうか? そうやって、ひとつひとつの目標に成果が積み重ねていければ、自信を持ってパソコンを活用していますと宣言できるようになるのではないでしょうか? ブログランキング。おかげさまで3位まで上がることができました。引き続きポチッとしていただくとさらに上位が目指せそうです。応援よろしくお願いいたします。
2010/12/01
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