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2007.11.25
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カテゴリ: カテゴリ未分類
前回、初めてのステレオ書いてたらいろいろ思い出してきた。

だろうということで、当時の取り説なんぞ出してきて、またWEBにUPされている
未だ現役の方々を見つけ書いてみる。
ステレオとなる前には、ラジカセ(SONYのスタジオ1700というヒット商品)で
これは突如、父(ガス栓捻れない、コンセント入れられないくらいオンチ)が買って
来てくれたものだった。もち、モノラル。それからご学友どもに短波ラジオブームが
到来し、これをマトモに受けたためラジオ専用のNational クーガー7を購入。
当時は短波ラジオといえば、SONYのスカイセンサーシリーズだった。

ラル2スピーカーとなった。その当時はステレオなんて聴いたこともなかったのだ
が、イナカ(母の実家、中学からのバイト先でもあった)にとんでもないものがあった。
それがステレオで、SONYのアンプとプレーヤにサンスイのスピーカーではじめて
立体的な音を聴いた。こ、これは欲しい!!ここから中学のくせにサ店で時給
350円で朝から夜までパワーが炸裂し、休みたんびにココに来ることになった。
前回、シスコンといってたが、これはシステム・コンポーネント。つまり、あらかじめ
メーカーが単品で売ってたものを組み合わせ、セットで売る物なので自分が買った
のはシスコンではなく、勝手に組み合わせたコンポーネント・ステレオちゅーやつ
だった。始まりは、基本構成のプレーヤ、アンプ、チューナー、カセットデッキ、スピ
ーカーで当然自腹なので、購入時点で予算がある。アンプ、とチューナーは当時
一緒になってるレシーバーと呼ばれていたものがダさいということで、分離して

みたいに、液晶画面とかなくて横に長いチューニングゾーンがアンプらしさを損な
ったのではないだろうか。家具調のステレオなんてみんなコレだった。
でも、今のデジタルアンプはチューナー付きだが、液晶画面のセイでチューナー
付きを感じない。今ならネットで最安値とか探して安く買えるんだが、そういう時代
ではなかった。定価は定価。せいぜいサービスとしてレコード1枚とか。

問屋が扱っていて、ちょっと安く買えるからだ。とううわけで、アンプから決定。
これは全体の中心であり、最もカネをかけるところで、すでに生産中止となって
いたにもかかわらず、在庫を探してもらい九州から1か月かけて来たもの。
左右独立の音質調整(実はあまり意味がなかった)と2組のスピーカーを繋げら
れるから。(すでに次のスピーカーに目が行ってる)次はスピーカーだが、1台
9万もしたリニア・フェイズの最高機Technics7が欲しかったけど、置く場所も
限られており、リニア・フェイズの末弟になった。それも実はカセットデッキのせい。
カセットデッキってのは、ふつーラックの一番上に置かれていて、カセットが上に
ぴょこっと出るため、それ以上上にモノが重ねられない。つまり、プレーヤと同じ
扱いのものだったが、ちょうど全面操作型というラックマウント機が出た頃だ。
Pioneerなどはいちはやく、このラックマウントの全面操作機を出しており、
カセットは立った状態で動いていた。(最近でも見るカタチで)だが、Technicsは
この開発に遅れ、確かにラックマウントだがカセットは正立しておらず、前面の
フタがパカっと開いて、カセットを水平に滑り込ませ、そのまま下に押し込むという
独特のスタイルというか、据え置き型からメカ的になにも変わってないものを
出した。これが受注生産だとかで、さらに2か月後の納期となった。
ここまでで、予算を消費しすぎてTechnicsが発表した、10万を切るシスコン!
というyou-OZでもいいかとも思ったが、フルコンポサイズにこだわったために
却下し、プレーヤとチューナーはどうでもいいや状態で決定した。
プレーヤはなんで適当?と思われるかもしれないが、ダイレクト・ドライブの高価
なのもより、ワウ・フラッタは気にならない程度のもので、カートリッジが命だと
思ったから。以上が初期導入(30年前)で、引き続き続いたバイトの度に1台、
また1台といろんなものが増えていった。





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最終更新日  2007.11.25 16:01:00
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