1

[子育て] ブログ村キーワード 実は一ヶ月ほど前(だから、2歳3ヶ月頃)からなんですが、それまでぐりぐり書きしかしてなかったお姫が、ちゃんと目鼻立ちのある絵を描き始めました。「これは目ー、これは鼻ー、これは口ー」と言いながら、それっぽいところにそれらしいぐりぐり&線を書いています。 時々耳を忘れてしまうのはご愛敬。ツッコめば書きますが。 しかしながら(当然と言うべきか)、描いているものはまだまだ前衛芸術の領域。 いや、むしろルネ・マグリッドかマルセル・デュシャンの世界というべきか。 要するに本人が描いたと主張するものと、世間的名称がびみょーに異なるわけでして。 そんなこんなで、今日書いたお姫の作品がこちら↓ 何かと問うたら答えて曰く。「ひよこさん!」……えー、と。 ひよこって、一般的に言ってこれ↓よね? これを見て、旦那曰く。「お菓子の【ひよこ】じゃね?」……いや、その解釈は無理があるだろ。 それ以前に、お姫は産まれてからこのかた、あの銘菓ひよこは食した事が一切ないのである。 予知夢か!? いつかこれを食うという予知夢がビジュアル化されて描き出されたものなのか!? 子供の絵にツッコミいれちゃいけないよなあ、と思いつつも、入れてると楽しいのでついついツッコんじゃう私です。■参加ブログコミュニティ■2006年4月~2007年3月生まれ子どもの成長っぷりを語る育児の穴(^▽^)になったらポチ☆いつもクリックありがとうございますm(_ _)m☆しょうこの My Favorite Songs ここでこの画伯のネタを貼り付けるアタリで私は相当意地が悪い気がする(笑/ていうか私はひたすらたくみ姉萌え~(´Д`)なので)
2009/08/01
閲覧総数 7
2

[お食い初め] ブログ村キーワード 週末、ちび姫のお食い初めをするので、今日はその準備です。(明日は地域の子供イベントにお姫連れて行きたいので、今日のうちから仕込みなのです。……明日がゴミの日で週明けは休日の為収集お休み、というのもありますが(笑)) とはいえ、鯛及び海産物は、会場であるお義父さん宅に到着するように注文したので、こちらはお煮染めの下ごしらえくらい。 お煮染めも、地域によっては要不要あるそうなんですが、やっぱりお膳が華やかになるし、ほっとくと野菜全く無しになってしまうので、入れることにしました。 上の写真は、お煮染め用の飾り切りにんじんです。 切ったら、昆布浸した水につけて保存し、明日の夜に煮る予定。 一緒につけた昆布を煮立てて、それから煮るつもりです。 ニンジンの型抜きはお姫に任せる……つもりだったのですが、パワー不足により、結局私との共同作業に。 セッティングした型抜きを、私の手の上から押すだけ、という形になりました。 実質私のパワーで抜いたも同然で、ぶっちゃけやった真似だけなんですが、「お手伝いしてもらうね」と言った手前、何もやってもらわないわけにはいかなくなりまして(^^;> まぁ飾り切りもする以上、結構厚みがあるから、2歳半児に任せるのは難しいですな。 昔クッキー作った時みたいに、型が生地(ニンジン)からはみ出さなくなったのは大きな進歩だけどね。 あとは飾りコンニャク作って煮て、しいたけを亀甲にして煮て、里芋を六方に切り落として煮て……。 ううむ、今日のうちに出来る作業、意外と少ないな。 里芋の下処理は明日の朝に済ませて、ゴミ出しちゃおう(笑)。 あ、そうそう、里芋煮るとき、普通の落としぶただと煮くずれてしまうので、パラフィン紙かアルミホイルを使う、というのが一般的ですが、出汁を取った後の昆布でもいいという話を聞きまして。 前に作った時に取った写真があったので、せっかくだからUP~。 昆布からぬめりが出るので、そもそも滑りやすい里芋がさらにヌルヌルになるんですが、味は格別でした。 今回もやってみるつもりです。 ちなみに、私の「上品和食」の為のバイブル(笑)がこちら。 お姫の時もそうだったんですが、お煮染めも、こちらのを参考にしながら作りました。 ただ、さすがに絶版。同系列の今年発売の物は、まだ画像なしでちょっとトホホ。(楽天ブックスの方には出てるんだけど、アフィリには表示されないみたい) しかし、元々お祭り好きの準備好きだからかもしれませんが、こういうお祝い事の準備って結構楽しくて。 お姫もお手伝い出来ることドンドン増えてくるだろうし、そのうちちび姫も戦力になってくるだろうし。 そう考えると、これからこういう(美味しい物を食べる)子供行事がとっても楽しみだなあ(^~^)■参加ブログコミュニティ■2009年4月以降生まれ オコチャマママ集まれ~子どもの成長っぷりを語る育児中の行事、いろいろ・・・ 子供の祝い事☆:*:・°(^▽^)になったらポチ☆いつもクリックありがとうございますm(_ _)m☆包丁さばきと飾り切り 飾り切りすると、余った食材がどうにも勿体なくて、こういう機会でもないと正月ですらやらないのだけれども、せっかくのお祝いだしね。
2009/11/19
閲覧総数 20
3
![]()
家族の事でいろいろありすぎて完全放置でしたが、よそのブログサービスが閉鎖の連絡を受けて「あ、やべ、こっちどうだったっけ?」って様子を見に来たら、普通にログインさせてくれたので、楽天ブログさんありがとう~!!!ってなりました。ブログ文化が始まった当初からすると、ブログの地位って大分変わっちゃってるなあというのもあるし、でも、やっぱり自分の居場所って感じは、SNSにはない利点だとは思うのよね。(究極的にはサイトの方がそうなんだけど、今サイト置かせてくれるサービス殆どないし、現状あるやつも「HTML出来ない人楽に作れます」に全振りした結果、表示も編集も重くてやってらんねぇ!ってものばかりだからなあ)とはいえ、子供も大きくなってきて子育てブログって感じじゃないし、そもそもプライバシーの問題も大きいし、それはそうとして自分多忙でご飯ネタも今ほとんどないので、こちらの扱いもどうするかは未定ですが。でも、とりあえず自分の戻れる場所は作っとく。そんな感じです。「居場所がない」人たち 超ソロ社会における幸福のコミュニティ論 (小学館新書) [ 荒川 和久 ]楽天で購入このタイプのものをオススメすると「だだだだ大丈夫!?」って心配されそうな気がするんですが、多分一般的な想像はみんな的外れなのでご安心くださいw ただ「こう考える人」とどう向き合うかはこちらも学んでおかないとなあという、ふんわりとした感覚が頭にこびりついてしまっているから、ちょっとこういう本に目が行ってしまう。それだけです。……って「投稿する」ってやってるけど投稿できない!? なんで?(下書きにも入らない? あまりにも浦島太郎しすぎたか)本の紹介アフィリ消したら投稿出来たけど、それを修正再投稿が出来ない~!アフィリ使っちゃだめなのかな?(よくわからん/ダメならダメでエラーメッセージ出してくれ)投稿感覚が短すぎてエラー吐いていたのを、少し置いたら、本の紹介アフィリ含めてUP出来たんだけど、何が悪かったんだろう?……ううう、マジ浦島太郎だ……。
2025/06/25
閲覧総数 18