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わんばんこ。今日は44マグナム。懐かしいよな。ジャパメタブームの真っ只中を駆け抜けたって感じのバンドだね。今思えば、とりあえずシンプルの一言。ツーバスドコドコの中、単純なリフが繰り返され、気がつけば終わってたみたいな。ポールのボーカルも独特で、イントネーションがポール節っていうくらい。曲もストレート。しかし、当時は心地よく、気持ちよかったな。数曲コピーもしたけど、すぐコピーできてお手軽だったね。(ラウドネスに比べれば)ファーストアルバムがやっぱり一番。以降段々シンプルさが薄れ、終いには何をやってんだかみたいになってしまった。一般受けしようとジャケット姿でプレイしてたこともあったな。結局その後、消えてしまったけど、確実にジャパメタシーンに足跡を残してくれました。サンキュー、44マグナム!
Feb 28, 2006
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わんばんこ。今日はマリノいってみよう。関西のハードロックシーンが当時勢いを付けてきたのもマリノの活躍が非常に大きかったと思う。関東の方も元気はあったと思うけど、関西のシーンの方がもっとあった、と勝手に思ってる。その中にマリノはいた。はっきり言ってルックスは良くない、爽やかな感じはひとつも無い。しかし、サウンドは図太く、男らしいハードロックやった。ギターの大谷レイブンは派手さはないものの、独自のスタイルで多くのギターファンをつくった。他のメンバーもキャリアを積んだベテランって感じ。アルバムもそんなに出してないはず。オムニバスも少々。しかし、名曲「IMPACT]をはじめ、数々の素晴らしい曲で熱くさせてくれたよ。高校時代のバンド名「TARGET]もマリノのアルバムタイトルから拝借したもんだった。再結成することは無いと思うけど、ありがとう、マリノ!!
Feb 27, 2006
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わんばんこ。オイラは剣道もやってるんだよん。ヘビーメタルとは全然関係ないけど高校までしてました。しかし、約20年のブランクを乗り越え去年より再開しました。今は地元の武道館で毎週水曜日と土曜日の夜、汗を流してます。幼稚園児から先生まで、30人ほどおり日々練習に励んでます。個人的には昨年やっと3段をとったばかりで、現在4段に向けて修行中。時々、剣道のほうも書きたいと思います。ヨロシクお願いします!
Feb 26, 2006
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わんばんこ!今日はX-RAY。5,6枚のアルバムと「GRAND METAL]に参加してたと思う。でもやっぱりファーストとセカンドが記憶に鮮明かな。デビューした時、ギタリストの湯浅晋はまだ18歳くらいで、湯浅バッテリーの坊ちゃんだという噂が出てました。本当かどうか知らないけど。テクのほうも当時、高く評価されてました。実際オイラもビックリしたね。ロックだけじゃない、幅広い可能性の高いスタイルの印象がある。今は何をしてるのか全く判らないけど、もったいないなあ。ボーカルの藤本朗はオイラの大好きだった(?)エボニーアイズにも在籍していた事もあり、1枚のアルバムも出してる。ハイトーンで速いナンバーからスローなナンバーまで、しっかりと表現してました。後半のアルバムが無いのがあるので、またチェックしてみよ。久しぶりに聞くと、いつもゾクッてしてしまうX-RAY。タイムスリップして今宵もゾクッとしましょうかな。
Feb 26, 2006
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何となくこんな夜は君を抱きしめたい。なんて気持ちのこもった歌詞なんだって思うよな。アースシェイカーもラウドネスと同じく大きな影響をあたえてくれたバンドやね。高校時代のコピーバンドの時は、「MORE]がオープニングナンバーやったね。あと「WALL]、「RADIO MAGIC]なんぞをしてた。ハードロックの枠を超え、多大な貢献をしてきた兄貴的存在のシェイカー。数年前のメロディックメタルコンベンションの大トリをつとめてくれました。久しぶりにみたシェイカーは、随分大人の歌を歌うようになったんだなあって思った。ベテランの余裕さを感じる、充実したライブでした。メンバー皆、昔と全然変わらない、安心感さえ感じました。マーシーはいつまでもマーシーだし、工藤ちゃんは相変わらず吉本してるし。これからもずっとシェイカーらしく、心に染み渡るメロディを奏で続けていって欲しいな。では。
Feb 25, 2006
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わんばんこ!今日は最近気になってる事をひとつ。今日も見たけど、「夜王」。そのエンディング曲、TOKIOの歌う「TRAVELING MAN]。テンポのイイ、ロック調の曲なんだけど、最後の字幕の流れるとき、作詞、作曲が清水昭男になってた。メロディラインも今のアンセムっぽいし、個人的には可能性大やなあと思うんだけど。誰かご存知の方は教えてちょんまげ。アンセムでも、もっともっと曲を作って欲しい。リーダーがほとんど書いてるけど、ギタリストの曲がもっと聞きたい。昭男カラーをぶちまけろ!頑張れ、清水昭男!
Feb 24, 2006
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ラウドネスですよ。オイラにとっては非常に大きな存在ですね。近年のサウンドはご無沙汰ですが、高校時代はキチガイくらいラウドネス漬けやったね。バンドをしていてコピーしていたので特にそうだった。ちなみに、高校時代のライブの半分はラウドネスの曲。曲は「IN THE MIRROR」「LOUDNESS]「ANGEL DUST]「SPEED]「CRAZY DOCTOR]「DREAM FANTASY]などまだまだあるね。だから高崎晃 命みたいなとこがあった。いつごろからか、姿かたちが代わり、ジャケットも変てこな(?)デザインになりだし、その頃から・・・。時々、中古ショップで見かけて手には取るんだけど中々レジまでは・・・。思えば、アンセム柴田、本間、元X TAIJIなども在籍したりと途中話題作り的なとこもあったけど、オイラに多大な影響をあたえてくれたラウドネス。まだまだ大いに気張って欲しいし、きっかけがあればオイラのハートに火を付けてもらいたい。
Feb 23, 2006
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今日は陰陽座について。はっきり言って良くは知らない。しかし、見た目の印象を吹き飛ばすかの様な強烈なサウンドにはビックリ。初めて見たとき、そう感じたね。3,4年前に行われた大阪でのイベント、メロディックメタルコンベンションがその時だったんだけど、スピード、パワー、ツインリードでカウンターパンチを食らったオイラ。そこからCDをチェック。曲名は全然覚えてないけど、気持ちいい。変幻自在の妖怪メタルバンドみたいなキャッチフレーズだったと思うけど、サタニックとは違う独自の世界を作り出して、着実にファンを増やしてるみたい。最近、新しいアルバムをリリースしたらしく、そっちもチェックしたい。そんなとこです。
Feb 22, 2006
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わんばんこ。今日は昨年行われた、アンセム20周年ライブのライブDVDについて書くぞ。仕事の都合で大阪ライブには行けずでした。しかし、その興奮はDVDでしっかりと伝わってきたぜ。生を体験できた方が羨ましいわ。アンセムに関わった全てのメンバーが集まって、それぞれの時代を見事に再現してくれました。序盤、オリジナルメンバーで10曲熱いのをぶちかまし、その後から古い順に登場。まずは第一期から。いきなり、英三の紫色の腹巻の様な衣装に思わずプッ。そして、ヨッチャン(野村義男)のようなヒロヤに又プッ。しかし、必死の練習のかいあって格好にはなってました。ただ、全体を通して言える事だけどライトハンドはちょっと・・・。でも、名曲の多い第一期だけあって感動、感動。そして、第二期。ボーカルが森川先生に代わり更にヒートアップ。往年に比べ高音の伸びが衰えてるように感じたけど、その存在感、風格は一向に衰えてない。このメンバーで代表曲4曲を披露して次にバトンタッチ。第三期。ギタリストがヒロヤから大好きな中間英明にチェンジ。当時、この交代劇は衝撃を与えました。絶対に長続きしないと思ってたけど。どう考えても音楽性が違うもんな。でも、さすが。出て来たとたん、ゾクッ。そして、腰を落とし、片足伸ばして弾く姿に又又ゾクッ。個人的ですが、ヤッパカッコイイ。2曲だけだったがギターキッズの度肝を抜いたね。これからも、ヘレンズバックで頑張って欲しい。そしてギタリストがアキオに代わり第4期。一曲だけ演奏して、現メンバーで復活。4曲プレイをしアンコールで全員集合。2曲をプレイした。ラストナンバーの「ワイルドアンセム」では、ギターソロ3本でのユニゾン、感動もんやね。一人だけライトハンドしてる思うたら、案の定、中間英明でした。とにかく、興奮、感動、懐かしさ、色んなもんが詰まった、最高のライブDVDでした。何度も見て、新たな発見をしたいと思います。アンセム万歳、ジャパメタ万歳。では、シャイナラ。
Feb 21, 2006
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わんばんこ。最近、アンジェさんやトモさんの書き込みでアンセムの話がでてきます。特に20周年のツアーの話が出てきてるので、明日はライブDVDの話をしたいな。今日はすいません、寝たいと思います。夢で逢いましょう。
Feb 20, 2006
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わんばんこ。今日はコンチェルトムーンだ。今、1999年の懐かしいライブアルバム、THE END OF BEGINNINGを聞きながら書いてます。この時は、ボーカルは初代の尾崎さんで、歌詞も日本語と英語の両方でした。ギターの島さんも、この頃から怒涛のプレイを披露してましたね。イングウェイスタイルのギタリスト三人衆として、大田カツ、梶山章と日本のシーンを引っ張って来ました。ライブは最近は体験してないけど、メンバーも入れ替わりが激しいバンドの為、よく判りません。アークストームのドラマーも元コンチェルトだし、結構あちこちに元コンチェルトのひとが頑張ってます。最近のサウンドは初期の頃に比べてハードになった気がします。ギターも以前はシングルマイクだったのが今はハンバッカーマイクがついてます。その点は大田、梶山と違うかな。彼らは今でもリッチーストラトでそのスタイルを通してます。たぶん島さんはメーカーからスポンサーを受けて変えたと思うけど。ギターの話が多くなったけど、とにかくカッコイイ。速いだけじゃなく、フレーズもよく考えてるし、リフも気持ちイイ。尊敬するギタリストの中に元ハリースキュアリーの中間英明がいるらしい。オイラも好きだけど時々影響をうけてるかなって感じるときがある。また、久しぶりにライブに行ってコンチェルトサウンドに酔いしれたいな。では、さらば。
Feb 19, 2006
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わんばんこ。今日はアークストームだ!なんでカツさんは、あんなに速く弾けるんだろうって思う。リッチー、イングウェイに影響を受けてきたと思うけど感心するわ。まえから、大田カツっていう、凄いギタリストがいるって事は知ってたけど、アークーストームまで体験出来ずでした。しかし、初めて聞いて、これがあの大田カツかって衝撃を受けたな。ライブは一度だけ大阪でガルネリウスとかと一緒に見ました。演奏前から、そこそこ飲んでたと思うけど、ライブ中もビールを片手に怒涛のプレイを見せてくれました。ギターソロは速い印象しかないけど、曲やリフはカッコイイ。アルバムも三枚持ってるけどイイよ。この手の系統の音楽は、似た曲が多くなりがちだけど、そんな感じもしないし。また、機会があればライブ体験したいバンドやね。そんじゃ。
Feb 17, 2006
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今日はガルネ、行くぞ。最近のバンドの中では、一番お気に入りかな。ライブも広島、大阪と行ってる。シュウのプレイも凄いけど、曲がええね。って言うか、曲の構成がええわ。YAMA-Bのボイス、ライブパフォーマンス、YUUKIのキーボード、パワフルなリズム隊。皆、素晴らしい。初めて聞いたときの印象は、日本版ドリームシアターっていう印象がありますね。シュウの事は始めギター雑誌で知って、これはキカナって思って買ったわ。今までに2枚のアルバム出してるけど、早く次が聞きたくてウズウズしてる。ファーストも衝撃的だったけど、セカンドは更に興奮させてくれました。サードも必ずもっと興奮させてくれると確信してます。曲のコメントはいちいち書きません。全部ええです。ガルネリウス、最高。
Feb 16, 2006
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今日はブラインドマンだよん。メタルって言うより、純粋なハードロックって感じ。しかも、哀愁漂う、懐かしささえ感じる心地いいサウンドを聞かせてくれます。最近のは、ちょっと聞いてないけど、何年か前に大阪であったメロディックメタルコンベンションで初めてライブを体験したな。このイベントについては又、書きたいと思います。その時、よく覚えてないけどCDを買って帰ったと思う。ボーカルの高谷さんはハイトーンじゃないいけど、デビカバっぽい歌い方をするなと思ったし、ギターの中村さんは、今風なフレーズじゃなくバンドのカラーにあわせたフレーズを弾く人だなあと思った。又、いい曲を書くなあとも思った。と、思い出しながら書いてると聞きたくなったので終わりにします。では、さらば。
Feb 15, 2006
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サタニックメタルの代名詞、サブラだよん。ツインのギターで独特のキャラのボーカルの喜一、タイトなリズム隊。速い曲もあればゆったりした曲もあり、サブラワールドをしっかりと世にアピールしてきました。オイラもゾッコンって訳じゃないけど、お気に入りでした。特に、「メタルサーベル」や「ドッグファイト」などの気持ちいいリフの曲が好きやったね。早いフレーズじゃないけど、時折入るツインのハモリが心地良かったな。ツアーでも、不可解な奇妙な事件も時々あったみたいで、なんというか不思議な感じのするバンドでした。でも、久しぶりに聞くと、やっぱカッコイイですわ。そんじゃ、シャイナラ。
Feb 14, 2006
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わんばんこ。今日はデッドエンドやで。メタルというか独自の世界を切り開いた、ビジュアル系の香りのするバンドやね。ハマル人はとことんハマルし、ハマらない人はハマらない気がするね。YOUちゃんのギタープレイ、モーリーの表現力、クレイジージョーのアクション、湊のテクニカルなドラミング。とりあえず、ファーストの「デッドライン」、これまた良く聞き込んだな。テラローザの時とは違う世界観の中で、みごとにデッドエンドの世界を表現してくれました。時折入る、YOUちゃん節、ファンならゾクゾクってくるね。その後も、すばらしい曲を次々とおくってきました。中でも「I CAN HEAR THE RAIN]は名曲だと思うね。ハードロックのジャンルを超えて、イントロから痺れてくるわ。今は無い、残念なバンドだけど、今でも鮮明に心の中に輝いているぜ。じゃ。
Feb 13, 2006
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わんばんこ。今日はアンセムです。初めてアンセムに出会った時は、何てストレートなヘビーなバンドなんだっていう印象がありましたね。ファーストアルバムなんか、かなり聞き込んだ記憶があります。ヒロヤのギターもかっこよかったし、英三のシャウトにもしびれたな。直人とマッドのリズム隊もワイルドだし。ギタリストがアキオに代わってからも、幅も曲も広がり、メロディーラインもきれいになった気がします。とにかく、聞いてて気持ちいい。20周年を超えた、ベテランバンド、アンセム。頑張れ。
Feb 12, 2006
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こんばんは。今日はサーベルタイガーです。札幌のバンドで、ギターの木下さんを中心とした、ベテランバンドやね。今は英語の歌詞でメンバーも代わり、幅が広くなったと思います。前の下山ボーカル時代も英語の歌詞で、ファンも多かったと思うけど、個人的には下山時代以前のサーベルが好きやね。特に「タイミステリー」がお気に入り。女性ボーカルで、独特の曲構成が見事で、しばらく聞き込んだのを覚えてます。後、ツインのギター時代も好きでしたね。今のメンバーのサウンドもパワフルで、久しぶりにライブに行きたいなと思う今日この頃。かな。では。
Feb 11, 2006
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わんばんこ!今日はハリキュウ。オイラは勝手にそう呼んでる。ここのギタリスト、中間英明、好きやね。今はヘレンズバックで二枚のアルバムを出して頑張ってます。他のメンバーはアメリカ人です。正統派な硬派なイメージがありますね。疾走感あふれるサウンドにハイトーンボイス、強力なリズム隊にテクニカルなギターのハリキュウ。初めてライブで見た、ギターソロのバイオリン奏法。ノックアウトされました。代表的なフィーリンハイやダーティーストリートを始め、映画、トップドッグのサントラ版など名曲を残しました。テラローザと同じく、その時期の関西のシーンを引っ張ってきたバンドでした。では、このあたりで。
Feb 9, 2006
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今日もメチャ寒かったね。外の仕事はこの時期ツライ。今日からは適当にひとつのグループについて語りたいと思います。とりあえずテラローザ。今でも復活してほしいし、ライブがあれば飛んで行くな。欲を言えばYOUちゃんのプレイで。基本的にレインボーが真髄なもんで、はずせません。大阪に7年ほど住んでたし、バーボンハウスやバナナホールに足を運んでました。あの独特な世界、赤尾さんの歌声、歌詞、サウンド。いまだにファンは多いことでしょう。初期のでもテープ音源を集めた「プライマリー」は熱い大阪時代にタイムスリップ出来ます。と、話したいのは山々なんですが、ちょっと出かけなければ。マニアな方は、ゆっくり語りましょう。では、さらばです。
Feb 8, 2006
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本日も寒空の中、がんばって屋根の上で働いてきました。まだ春は遠いみたいやね。みんな、インフルエンザに負けないように頑張ろう。今日は、簡単にオイラのお気に入りを喋りたいと思います。昔、バンドでギターを弾いてたからか、どうしても気になるのはギターの存在感、フレーズ、音、バンドのカラー、そして楽曲ですね。お気に入りは、テラローザ、ハリースキュアリー、サーベルタイガー、アンセム、デッドエンド、サブラベルズ、ブラインドマン、ガルネリュウス、アークストーム、コンチェルトムーン、陰陽座、等等。育ったのはラウドネス、アースシェーカー、X-RAY,マリノ、44マグナム、等ジャパメタ急成長期の頃。インディーズでいえば古いのも入れて、スナイパー、クローリー、エボニーアイズ、ムルバス、ダンサー、なんかを聞いてたかな。これで大体趣向が判ったかな?ちょっとマニアックなのも入ってたかもしれないけど・・・。それぞれ色んな思い出があるけど、またゆっくり喋ろうかな。あと、今は個人的に地元岡山のシャウエッセンを応援してるよ。ジャーマンな香りのする、素敵な奴等さ。機会があればチェックしてみて。じゃ、SEE YOU!
Feb 7, 2006
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ども、はじめまして。レインボービールマンです。何故こんなニックネームかって?それはレインボーとビールが大好きだから。なんて単純な、とほほ。ところで、おっちゃんになってもホント、ロックって最高やねえ。中でもヘビーメタル、ハードロックは体中の血が騒ぎ出し、アツくなるねえ。ほんでもって日本産の鋼鉄音楽は、日本人の感性にピッタリはまった哀愁がハートを刺激して涙涙。色んなスタイルがあるけれど、オイラの個人的独り言をウダウダと気が向けば書いていきたいと思います。メジャー、インディーズ問わず、時には他趣味に走る事もあるかもしれないけど、ヨロシクお付き合い下さい。まずは挨拶まで。
Feb 6, 2006
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