2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1

ボクが結婚式、披露宴の写真を撮る時に狙うのは「手」です。指輪交換ケーキ入刀握り合った手やっぱりこういう所でその二人の結びつきが表わされるような気がします。他人同士がひとつの絆で結ばれる。手と手をつないで歩いてゆく。ここが始まり、ここからが始まり。。。God bless you.未来予想図
June 30, 2009
コメント(2)

写真の撮り方でジオラマ効果というのがあります。ジオラマというのはこんなやつ。↓チルトレンズやレンズベイビーなんかで撮ったりすると、実際の風景をあたかもジオラマのように写す事が出来ます。↑この写真は札幌のテレビ塔から撮った二条市場。特殊なレンズではなく、後から写真に補正を加えました。もう一枚、同じくテレビ塔から大通公園の交差点。なんかこういう写真も楽しいですよね。最近発売された、「PENTAX K7」というデジタル一眼レフは、デジタルフィルターでこういうジオラマっぽい写真に出来る「ミニチュア」という機能が付いています。レンズ変えなくても良いし、後で苦労して加工しなくても良いというのはスゴイ。でも、そんなにこのモードは頻繁に使わないでしょうけどね。(笑)【送料無料】デジタル一眼レフK7レンズキット(有効画素1460万画素)(K-7LK)
June 29, 2009
コメント(4)

余市から一時間から1時間半にに一本の電車で小樽に戻り、とまった宿は「小樽ふる川」運河の目の前の旅館。女性とかは喜びそうな旅館です。素泊まりにしていたのですが、明日の朝の事を考え、朝食バイキングを付けました。さすがに旅館だけあって、バイキングも美味しかったです。それとこの四月から大浴場が出来たという事で夜入ってきました。やはり男性客が少ないのか、大きな内風呂、露天風呂、よもぎサウナを一人で使いたい放題。よかったよかった。これでお部屋がもう少し良いと、さらに良いです。(少し古いので仕方ないかな?)一休みして小樽を散策。空が良い感じだったので、皆が写真を取るポイントで写真を撮ってみました。(ちょっとシャッタースピードやら何やらに凝ってみました。)天気は全般的に悪かったのですが、曇りながらも夕焼け空がきれいに運河に映っていました。夜は逆側から。煉瓦にオレンジ色の照明が優しくあたり、キレイな感じ。やはりココは一人で行く場所では無いな~と痛感。(笑)お寿司はすし政の系列店で食べました。カウンターで職人さんとサシ。小樽の今を食べたいと伝え、お造りはニシンの刺身、小樽湾のカレイetc。牡丹エビ、ウニ、ホッキ、ヒラメなんかを握ってもらい、ビール、地の酒を飲んで7千円ぐらい。ちょっと高めかもしれませんが、ネタの良さから考えれば三倍以上の価値はあります。今度行くときはもう少しゆっくり歩きたいです。小樽産のとろける天然生ウニ約200g★お酒の肴にばっちりな味!! 【送料無料】【2009★父の日ギフ...
June 27, 2009
コメント(4)

いよいよラスト(?)ニッカ余市蒸留所内の風景写真。ボードウォークの木材は、古い酒樽を再利用しているとのこと。公開されている酒蔵は一つだけですが、見学が出来ないところに多くのウイスキーが眠ってます。中庭はやっぱり北海道っぽい?今度行くときはもっとゆっくり見て、飲んできます。通いたくなるニッカ余市蒸留所でした。甘く豊かに熟成した華やかで落ち着きのある香り。シルキーでスムースな口当たりが特徴です。重...
June 26, 2009
コメント(4)

もう1回続きますが、ニッカ余市蒸留所の写真。ウイスキー博物館の中のジオラマ。なかなか良いでしょ?博物館の中には古いニッカの瓶や、発売当時のビンが飾ってあります。発売当時の瓶は蓋がしてあっても少しずつ蒸発していった様子がうかがえます。樽に仕込んで0年、5年、10年と経ったら、どのように香りが変わるのか、なんて事を体験できる設備もあります。ウイスキーの眠る倉庫。静かな暗闇で何年も寝かされ、独特の香りと味が熟成されるわけです。樽ごとに味が変わるそうです。当たり前のようにも思えるのですが、同じシングルカスク(樽から直接取られた原酒)に巡り合うことはまず無いとのこと。ロマンがありますね~、なんかすごいな~、と感心。ボクも10年物を買ってしまいました。樽番号は408505-06I34B。同じ人は居ますか?同じだったらそれは運命です。是非飲みに行きましょう!(笑)この日、試飲コーナーでは余市15年、竹鶴12年、アップルワインが飲めました。売店でも試飲出来ると表示してあるウイスキーはお店の人に言えば別で試飲出来ます。街のバーで飲めば1杯ウン千円のウイスキーも試飲させるとは、ニッカ太っ腹!ここでは、樽入り珈琲豆チョコとシングルカスク、アップルワイン、余市限定ウイスキーを購入して自分に宅配しました。送料無料至宝の35年【限定1200本】 限定1200本,竹鶴35年,43°750ml,ニッカウイスキー
June 24, 2009
コメント(0)

今日は新潟日本酒飲み放題で酔っ払っていますが、余市を伝えます。(笑)なんだか相変わらず建物は日本離れしています。そして、社長のお宅。ステンドグラスに、ステンドグラスな欄間。あまり違和感が無いのはさすが。昔の人の方が洋の文化を取り入れるのがうまいのかな?ニッカ、良いです。ウイスキー万歳!と、今日は気持ちいいので寝ますよ!ニッカ 余市 12年 45/700 [171]
June 23, 2009
コメント(2)

「かきざき」のホッケと磯丼のおかげで、お腹も一杯になり、いよいよウイスキーの聖地、ニッカウイスキー余市蒸留所へ。場外からの写真。建物の感じ、空の様子がどこかアイルランドっぽい。。。(行ったことはないけれど)ニッカウイスキー余市蒸留所は入場無料。何人かの団体で見学(ガイド付き)も出来ますが、ボクは一人で気ままな自由見学。少し進むと巨大な蒸留釜の群れ。石炭をくべて作業中。離れていてもかなり熱い・・・蒸留釜の上に注連縄というのが日本っぽい。和洋を問わず酒造りは神聖なものなんですね。何枚か写真はあるのですけれど、1回で3枚までのようなので続きはまた次回。【送料無料・おひとり様1本限り】メーカー希望小売価格 73500円の品ニッカ 竹鶴 35年(2008...
June 22, 2009
コメント(2)

余市に行くなら、と聞いていた食堂がここ、「かきざき」。スーパー、魚屋の2階が食堂になっています。魚屋さんの直営なので、下で買ったものを持ち込んで食べたりも出来ます。2時を過ぎた頃ですが、100人程度の席が殆ど埋まっている状態。観光客というよりも地元の人が多いかも。後から後からどんどん人がやってきますが、回転も良いので待ちぼうけにはならないです。まず北海道といえばホッケですね。肉厚のホッケは北海道ならでは。東京の居酒屋のホッケとは一味もふた味も違います。ホッケ定食は、ホッケとご飯、味噌汁、おしんこが付いて550円!ボクは単品で350円のホッケ焼きを頼み、メインを別注文。ホタテとホッキとつぶ貝がたんまりの「磯丼」定食。貝好きにはたまらない丼です。(笑)当日はウニもあったらしいのですが、早くいかないと売り切れになってしまうみたい。かきざきの評価は賛否両論あるようですが、地元の人に愛される食堂は、気取らず安くで良いです。次回はニッカに潜入!送料無料【限定3500本】 シングルモルト余市1988 55°700ml,ニッカウイスキー
June 21, 2009
コメント(4)

札幌から小樽に向かう電車は石狩湾の海岸線を走ります。ここは聞いていた通り、進行方向右側に座って正解。本当に海岸線で、波の高い時には電車も通れないんだという事に納得。何となく哀愁の漂う北の海という感じ。約30分で小樽に到着。少し晴れてきたかな?坂の先には小樽の海が見えてます。すでに13時ですが、昼飯は聞いていた余市の店で食べたいと思い、電車の時刻を確認。ところが余市方面に向かう電車は40分後。(1時間に1本程度しか走っていません)路線検索したところ、高速バスが駅前から出ていて、3分後に発車するとの事なので、ダッシュ。なんとかバスに間に合い余市駅前に到着。ニッカの蒸留所はあそこだな。と、その前に腹ごしらえ。聞いていた所はこの近く。つづくニッカ 余市 12年 45/700 [171]
June 20, 2009
コメント(0)

札幌2日目の午前は観光ブックに載ってそうな写真を取りにウロウロ。まずはホテルからほど近い北海道庁旧本庁舎へ。北海道旗が六月の風にハタめいています。ネオ・バロック様式の建物がカッコ良い。続いて、良くある風景(笑)テレビ塔から望む大通り公園。テレビでもよく見ますよね、このアングルは。天気は今ひとつでしたが、大倉山のジャンプ台まで見渡せました。公園に出ている集団は、よさこいの練習をしてる人達です。よさこいソーランっていうのは、老若男女が集まってチームを作って踊るお祭り。有名なチームに入るのはなかなか難しいとか。こんなに踊るのが好きな人達が集まるというのは、なんだかすごい祭りです。観光的には少し下火になったとの事ですが、この動員数は半端じゃないです。そして昼から小樽方面に向かいます。よさこい衣装
June 18, 2009
コメント(0)

モエレ沼のガラスのピラミッドの最上部は展望台になっています。石狩平野の方を見ると、雨がそこに降ってきているのが良くわかりました。日も傾いてきたし雨も迫っていそうなので、とりあえずススキノへ移動。クルマのサンルーフから見上げたススキノ交差点のニッカ。これを見るとススキノに来たという感情が湧いてきます。街中はよさこいソーラン祭りが開催されているため、そこここで通行止め。街中は混んでいるので、サッポロビール園に移動して食事をすることに。食事の様子は撮らなかったけど、大人の落ち着いた感じの方(戦場のような食べ放題じゃない方)でゆっくりリッチにジンギスカンを食べました。(笑)食べてる間に雨が降って、出るころにはまた曇りに。そこからはススキノに戻り、教えてもらった「バーやまざき」へ。店の雰囲気、お酒は良かったですけど、主人は少し年をとりすぎた?客もあまり好ましくない雰囲気(個人的にですけどね)だったので、バランタイン ゴールドシール12年を1杯。街中の祭りの喧騒に負けてこの日は早々にホテルに帰着となりました。【ウイスキー】バランタイン ピュアモルト 12年 700ml
June 17, 2009
コメント(8)

昨晩の飛行機で帰ってきました。6月の北海道としてはめずらしく、札幌は6月に入ってからたった1日しか雨の降らない日は無かったとの事。まあ、それでもずっと雨ではないので、最終日のお昼にしか傘をさすことは無かったです。1日目に泊ったホテルはこの6月6日にOPENしたばかりのホテル京阪札幌」新しいからというのもあるのでしょうが、キレイで良かったです。札幌駅から近いし、部屋も広く、ベットが最高。温泉では無いけれど、大浴場もあります。ビジネスホテルなんだろうけども、ココならまた泊っても良いかな。到着した日は現地に一足早く着いた同僚に案内をしてもらいました。何となくルーブルっぽいけれど、北海道の人でもめったに行かないかもしれない、イサム・ノグチ監修のモエレ沼公園。「土地余ってんなー」と思わせるぐらい広い公園で、ピラミッド状の建物や建築物、そして山までも作ってしまった様子。UFOがやって来そうな感じです。山の階段を勢いよく上りすぎて下りの時に脚ががくがくしたのがちょっと悲しい(笑)そこから夜に流れたのですが、つづきはまた後ほど。札幌のこだわり有名店『ショコラティエ・マサール』パレットショコラ
June 16, 2009
コメント(4)
小樽運河に面したBARに入ってみたけど、小樽ではこういう店は難しいのかも。今日は札幌のよさこいソーラン祭りに客足を取られてるようで、小樽の平均年齢はちょっと高め。ボクもそうだけど(笑) 写真はバリバリ撮ってるので、またのちほど。 それにしても、一人旅はちょっと淋しい。若い子が居れば必ずカップルか外人(亜細亜系) そろそろ動くかな~(笑)
June 13, 2009
コメント(4)
ご近所の浮き草。涼しげで良いな、と思います。浮き草の浮かぶ水瓶を見ると、行ったことも無いのだけれどバリを連想してしまいます。魚とかも飼えばボウフラは湧かないのかな?水のある生活はなんとなく優雅な気がします。金魚とかも横から見るよりは上から見る方が好きかも。作ったものとはいえ視線が自然っぽいでしょ?梅雨だからこそビオトープ。なんとなく良い感じがしませんか?水草栽培キット・絵本付〈ホーム・ビオトープ〉
June 10, 2009
コメント(0)

今年もまたサボテンの花が咲きました。今朝方までは、つぼみだった花がみるみる・・・みごとに開花!桃色の方も一緒に咲いてます。サボテンの姿からは想像できない華のある花。良い香りが漂ってきます。【人気のスタイリッシュインテリアミニ! 引越し祝】デスクにちょい置きサボテン多肉植物!ラッ...
June 7, 2009
コメント(4)
![]()
東京の空は雨も上がって気持ち良くなってきました。雨上がりの空は心地よい風が流れています。晴れ続きよりも、こんな雨上がりは気持ちイイ!【送料無料】季節の花 紫陽花落雁 季節の花紫陽花あじさい【送料無料】
June 6, 2009
コメント(0)
![]()
逗子の海岸から材木座方面を見て右上に見えるのが和賀江嶋。777年前の鎌倉時代に造られた人工島。昔の艀(はしけ)です。海の中でも鎌倉時代の史跡が残っているというのはすごい事。昔の人の土木技術はある意味今よりも優れているのかもしれませんね。重機を使わずにこんなのが作れるというのには感心です。水とまつりの古代史
June 5, 2009
コメント(2)
![]()
一昨日のジビッツはムーミンではなく、バーバパパでした。思い込みというのは恐ろしいものです。(笑)ムーミンはこちら。同じく"Café Kopi Luwak コピルアック"さんのレアチーズケーキ。なんと、ムーミンのガラスカップはお持ち帰りOKとのこと!(太っ腹!)さわやかなクリームチーズにマンゴージャムは、まさに夏のスイーツの王道(?)逗子に御用の際は是非お立ち寄りください。ってスッカリ店の人の様子(笑)【ポイント5倍】アラビア(ARABIA) ムーミン マグカップ ムーミン
June 2, 2009
コメント(4)
![]()
6月1日。今日は写真の日だそうです。カメラは感光板からフィルムに変わりデジカメへ。いまや携帯に標準装備だし、多くの人がデジタル一眼を持っている。スタイルは変われど写真は写真。その変わらなさが良いところです。今年は少し極めたいと、ひそかに心に思っています(笑)ところで、早いものでもう半年の終わりの月。我が家の紫陽花「墨田の花火」もポンポンと開き始めました。どんどん大きくなって歩道をふさいでしまうので少し間引きましたが、そんな事お構いなしに元気に咲いています。さて、どんな6月にしましょかね?テラコッタ鉢入り墨田の花火開花し始めました!写真の現品のお届けになります。アジサイ墨田の...
June 1, 2009
コメント(4)
全19件 (19件中 1-19件目)
1
![]()

