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米政府機関の地名委員会が竹島(韓国名・独島)の帰属先を「韓国」から「主権未定」に変更した問題で、米国家安全保障会議(NSC)のワイルダー・アジア担当上級部長は30日、「現時点では、変更には正当な根拠がない」として、帰属先を「韓国」に戻す決定が下されたことを明らかにした。同部長によると、地名委員会による帰属先変更に関して韓国政府が「極めて高いレベル」で米政府に接触し、見直しを要求。これを受けてブッシュ大統領がライス国務長官に再検討を指示し、帰属変更が覆された。地名委員会による帰属先変更は韓国で大きな問題となっており、韓国政府は8月6日にソウルで行われる米韓首脳会談で取り上げることも検討していた。ブッシュ大統領は訪韓を前にこの問題に介入、韓国に配慮を示した形だ。 時事通信より何だこれは?アメリカが当事国でもない国の島の帰属先を勝手に決めつけるのも腹が立つが、どういう理由で変更したのかはっきりさせてほしいもんですね。しかし、日本の政治家、外務省も情けないな。領土は国家の基本で、決して不法侵入を許してはいけないもの。それなのに自国領土内を不法占拠されて、そのまま放置しているとは外国から見たら「日本が黙ってるなら、韓国の領土と日本が認めたんだろう」と誤解されても仕方がない。アメリカにこんなことされたら、今後日本の不利な方向に進んでもおかしくない。日本の政治家、外務省は、即刻世界にアピールし、韓国の不法占拠を止めさせろ!しかしブッシュもライスもアテにならないな。もう日本は、日本の税金を無駄遣いした上に役に立たないアメリカ軍を日本から追い出し、まともな自衛をしないとだめでしょうね。
2008.07.31
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世界ボクシング評議会(WBC)と世界ボクシング協会(WBA)のフライ級ダブルタイトルマッチ12回戦が30日、東京・国立代々木競技場で行われ、WBCはチャンピオンの内藤大助(宮田)が同級13位の清水智信(金子)を10回57秒KOで下し、3度目の防衛に成功した。内藤は33歳11カ月での世界王座防衛で、自身の持つ日本のジム所属選手の年長記録を更新した。内藤は33勝(21KO)2敗3分け、清水は13勝(5KO)3敗。 時事通信より内藤選手、おめでとう!内藤選手は、9ラウンドまでは劣勢だったけど、10ラウンドでパンチがヒットして、ノックダウンをとりましたね。やっぱり、世界チャンピオンだけあって、パンチが重いんでしょうね。しかし、防衛が決まって盛り上がっているところに亀田興毅が出てきたのは、ただただ邪魔でしたね。何のつもりなんだ?
2008.07.30
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民主党の政策担当幹部は22日、国会内で記者団に対し、永住外国人への地方選挙権問題について「できれば次の臨時国会で(付与する)法案を出すスケジュール感を 持っている。小沢一郎代表と相談したい」と述べた。これに関連、民主党永住外国人地方選挙権検討委員会の役員会は同日、地方選挙権を付与すべきかどうかについての同委の結論とりまとめを急ぎ、8月中に小沢氏に報告することを確認した。産経新聞より民主党は、相変わらず悪法・外国人参政権法案に積極的ですねーいったいどこの国のための政党なんだ民主党は???外国人に参政権を与えるということは、法律で外国に内政干渉を許す事と同じで言語道断。そんなもの許したら、日本は国を外国人に乗っ取られます。民主党も、小沢一郎も、こんなものを進めるということは日本国民の為の政治家ではないということですね。いったいどこの国のための政治家なんだ???日本人にとっての2大悪法案、外国人参政権法案、人権擁護法案を進める反日政党、反日政治家は選挙で落としましょう。そうしないと、日本は外国人の支配下になってしまいますよ。
2008.07.27
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8月に開催される北京オリンピック(五輪)期間中、米国・英国などの外国選手が大気汚染遮断用マスクを使用する可能性が高まっている。特に、全世界の数十億人が見守る開幕式で、外国選手がマスクを着用した場合、主催国の中国にとって大きな侮辱になるのは確かだ。(中略) 米国オリンピック委員会(USOC)は北京の大気中の塵と煤煙から600人の国家代表選手を保護するため、マスクを配ったと、ウォールストリートジャーナル(WSJ)が21日報じた。選手団には‘かん口令’が下され、正確な形態・性能はベールに包まれている。ただ、2年間かけて特別開発されたこのマスクには、炭素フィルターが装着され、カラフルに制作されている、ということだけが伝えられている。(中略)米国がマスクを準備することになったのは「北京の大気汚染は深刻」と判断したからだ。昨年11月、米ボクシング選手11人が北京で8キロほど走ったが、その結果5人が気管支炎にかかり、他の3人は医師の治療が必要だったという。マスクを準備したのは米国だけでない。英国は先端バルブがついて競技中にも使用できる最新型マスクを用意した。WSJは「その間、中国人も大気汚染のためにマスクを使っていたが、数十億人が見守る開幕式にマスクが登場するのは完全に別の話」と指摘した。 中央日報より中国は公害の対策もできないのに、オリンピック開催なんてどう考えてもおかしいですね。11人が北京で8キロほど走って、その結果5人が気管支炎にかかり、他の3人は医師の治療が必要だったとは、凄まじい汚染ぶりですな。これじゃ強制的に深呼吸しなければならないスポーツどころか、日常生活でも危ないレベルですね。こんなところでやらされる各国の選手は、本当にきけんじゃないのかなー。冗談じゃなく、死人が出るんじゃないの?チベット人権問題もあるし、それがなくても迎え入れ体制も整えられない中国なんかで、オリンピックはやるべきじゃないですね。世界各国の選手を命の危険にさらしてまで、中国でオリンピックを開催しなければならない理由なんてあるはずも無いのに・・・今からでも北京五輪は、中止すべきだ。中止が無理なら、日本だけでもボイコットすればよい。
2008.07.26
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昨日の日記では、国立新美術館の正門の写真を貼りましたが、この日は地下鉄の乃木坂駅から地下通路を通って行きました。乃木坂駅が美術館に最も近く、地下通路で直結しているため雨でも濡れず夏の暑い陽射しも浴びずに行けます。通路のエミリー・ウングワレー展看板通路を上がると、新美術館の2階の裏口とつながっています。建物の中に入ると、木の床の通路右側を見ると、吹き抜けになっていて、うねるガラスの窓と吹き抜けに突き出した円形のカフェが2階と3階に見えます。ちょっとSFチックな光景です。エミリー・ウングワレー展の入口案内エミリー・ウングワレー展の入口に到着入口で音声ガイド機を借りました。500円女優の真野響子さんの声でした。アボリジニの民俗楽器による音楽もちょっと聴けて良かった※館内は撮影禁止のため、以下作品の写真は、 最後のみやげコーナーで買った、気に入った作品の絵葉書と図録より始めのコーナーは【イントロダクション】次は【原点】コーナーエミリーが、アクリル画を始める以前のバティック(ろうけつ染め)の作品などがあります部分アップこの作品に、目が釘付けになりました。実物はこの写真の何倍も良いですよ。【点描】コーナー初期の頃は、キャンバス一杯に種の絵を描いていたのがだんだんとカラフルな色彩へと作風が変化します。このコーナーが一番好きな作品が多かったキャンバスの側面にも縞々の線が描かれていたりしてビックリ満開の桜の風景のようでした日本の屏風絵のようフラワーシリーズ これらも和風を感じました部分のアップ部分のアップさらにアップ【色彩主義】コーナーこのコーナーのカラフルな作品たちが有名ですが、それほど惹かれる作品はありませんでした(事前の期待のし過ぎで、自然な目で見られなくなってたのかも)いくつかの作品でモネの作品、フランス印象派に近いものも感じました看板に使われている作品 も、このコーナーにありましたこれ【体に描かれた線】コーナー線が描いてあるだけでイマイチでした【ヤムイモ】コーナー有名な<ビッグ・ヤム・ドリーミング>がありました巨大な作品で、ながめているとなんだか立体的に見えてくる不思議な作品でした【神聖な草】コーナー【ラストシリーズ】コーナーエミリーの最期の作品 亡くなる二週間前に描いたそうです躍動的で色彩にあふれるものが多かった彼女のラストの作品は、ほとんど色彩の無い世界に行き着いたようです展示の終わりに、図録が見られるコーナーがあって見たんですが今までずっと実物の作品を見てきた直後に図録の写真で見ると、「なんて立体感が無く平面的で、迫力が無くなってしまうんだろうか」と驚きました。やっぱり、実物をみないと駄目だなとシミジミ感じました。図録はしっかりとした品でしたが、やっぱり写真と実物では違うなと。みやげコーナーで、図録と気に入った作品の絵葉書を買いました。図録エミリー・ウングワレー展@国立新美術館の開催は、 来週の月曜日7月28日までです!もう数日しかありませんが、オススメですよ!エミリー・ウングワレー展: おしまい
2008.07.25
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何度か日記(1、2)に書きましたが、以前より興味のあったオーストラリア先住民族の天才抽象画家、エミリー・ウングワレー展を見に、先日、六本木の国立新美術館へ行ってきました。開催期間は来週月曜7月28日まで。興味のある方はお早めに彼女の作品の実物は、滅多に見れるものじゃないですよー。あんまり抽象画は好んで見るほうではないんですが、非常に良かったですよ!特に、数m×数mという大きな作品も多く、実物の迫力をひしひしと感じる事ができました。また、筆のタッチが確認できる程の近くで部分を細かく見たり、数m離れて全体を眺めたりすると、それぞれ違った印象が感じられ面白かったです。やはり、現地に行って、実物を見ないと作品を見たことにはならないな、と実感しました。国立新美術館は、去年の1月に開館したばかりで新しいピカピカの建物今回、国立新美術館に初めて行きました。彼女の作品を見て、鮮やかな色彩のみの抽象的な絵に直感的に「美しい」と感じることが驚きでした。それは例えると、ちょうど自然の美しい景色を眺めた時に似た感覚でした。この作品の実物は結構大きく、3m×1.4mぐらいの大きさでかなり見応えがあります考えてみれば、自然の山や森や海の風景を見て「美しい」と感じるのもどういう形でどういう色だから「美しい」と感じる訳ではなく、自分の視界に広がる様々な色彩を総合的に見て「美しい」と感じるのであり、それと変わらないのではないかなと思いました。事前にTV番組やWebで作品を見たりしていましたが、予想に反して点描の作品が、繊細な色合いでかなり気に入りました。彼女の作品は、地面にキャンバス等を置いて自分が移動しながら作成したもので、上下左右の指定がありません。ですから、展示毎、印刷物などで違った方向となっているようです。見る人が好きな方向から見て感じることができて、非常に自由で良いですね。これが、一番驚いた作品です。非常に斬新な色使いで新しい感覚。ある意味デジタル作品っぽい感覚すら感じます。実物は、この写真よりも、もっともっと鮮やかな色彩です。絹布のバティック(ろうけつ染め)彼女がまだ、キャンバスにアクリル絵の具で絵を描き始める以前の作品です。惹きつけられて、しばらく、じっとながめていました。前出の点描の作品もそうですが、色使い、描き方に和風を感じる作品もいくつかありました。欧米に比べ、地理的に日本に近いため感覚的、文明的に近いものがあるのかも知れません。花シリーズと呼ばれる作品の部分拡大次回の日記では、展示内容に沿って、彼女の作成年代順に、私が気に入った作品を紹介する予定です。エミリー・ウングワレー展: つづく
2008.07.24
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毎日新聞社の英語サイトが「低俗すぎる記事」を掲載していた問題で、毎日新聞は検証記事を掲載したが、国際的に反響が出てきた。共同通信が検証記事の内容を英語で配信したほか、米名門紙の捏造事件を引き合いに出す米国メディアもあり、「マスコミ業界における一大事」との見方が広がっているようだ。(中略) 一方、海外メディアは、若干切り口が違うようだ。例えば、翌7月21日には、米国のブログ型ニュースサイト「ゴーカー」が、最初に注目されがちな「低俗」な記事の内容よりも、「捏造・意図的な誤訳」という、記事を書く際の過程に注目し「毎日新聞は、この上なく性的に倒錯した記事をでっち上げたか、 あるいは引用元の文章を故意に誤訳した」と紹介。毎日新聞のサイトに掲載されていた「低俗な内容」の内容を具体的に紹介しながら、記事に書かれたような事実はなかったことを報じた。さらに、「内部調査は、『タイムズ』の『ジェイソン・ブレア事件』に匹敵する ものと見られている」と、今回の事件が「マスコミ業界における一大事」であることを強調している。「ジェイソン・ブレア事件」とは、03年にニューヨーク・タイムズ紙のジェイソン・ブレア記者が50本近くの記事を他メディアから盗用、または捏造していたことが発覚した事件で、編集主幹と編集局長が辞任するという事態に発展している。 J-CAST ニュースよりこれがマスメディアとして当たり前の反応です。この重大な事件をほとんど取り上げない日本のマスコミは、もはや正常なマスメディアの機能を果たしていないですね。ニューヨーク・タイムズ紙の「ジェイソン・ブレア事件」と同様に、毎日新聞もこの問題の責任者は責任を取って辞任して当然でしょう。しかしながら毎日新聞社は、これとは正反対に、問題の責任者を社長と取締役に昇格させたんですよ昇格させるということは、毎日新聞社では、日本をおとしめる反日的活動に成功した功績を認めた、なんて誤解を受けてもしかたがないですねぇ英字での記事の訂正もしていないし。謝罪発表の建て前的な文言はともかく、毎日新聞社の実質的な行動はそう示してますから。実質的に反日的活動を何年にもわたって行った毎日新聞社が当然の責任をとるまで、日本人ならば毎日新聞を買わないのはもちろん、毎日新聞のスポンサー企業の製品を買うことは止めた方が良いと思いませんか?
2008.07.23
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毎日新聞が、長年にわたって英文サイトで日本をおとしめる記事を外国に対し配信し続けた問題で、20日に経緯報告と謝罪の文を掲載しました。「英文サイト出直します 経緯を報告しおわびします」「再発防止へ体制強化 深刻な失態 教訓にします」今回の件で、一番の問題は、毎日新聞の誤った記事によって日本人の誤ったイメージが外国に対して広められた事です。それによって、日本人がいわれのない誤解を受け、誹謗中傷の的にされ、暴力や性犯罪の対象になる危険もあります。先日の日記にも書いたように、実際に毎日新聞の誤った記事によって実際にエクアドル在住の日本人が「生命の危険」を感じる事態にまでなってきています。ですから、まず初めに、そして問題を起こした責任をとるためにすべきことは、自ら誤った記事を全て訂正し、その訂正文を載せ続けることなんじゃないでしょうか。それなのに、第三者委員会のはずがその実はほとんどが自社のメンバーによる「開かれた新聞」委員会で調査検証したことにし、「追加処分した」と言いながら処分内容は1ヶ月のみの役員報酬の減額であり、問題の責任者である社長、取締役は昇格したままで、記事の訂正はありません。これでは毎日新聞によって生み出された問題は解決せず、表面的に調査検証して追加処分したことにして、問題を終わらせようとしているだけなんじゃないでしょうかね?こんな対処では、この毎日新聞によって長年にわたって流され続けた誤った日本人のイメージは、何も取り戻されません。こんな対処でエクアドル在住の日本人の「生命の危険」が無くなるとはとても思えません。本質的な対処がなされなければ、毎日新聞社によって世界中に広められた誤った低俗な日本人のイメージは、挽回されません。毎日新聞は何をやってるんでしょうか?本気で反省してるの?それとも毎日新聞は、今回は問題が表面化してしまったけれどもこれで表面上の対策と謝罪で問題を終結させた事にして、これからも反日工作は止める訳にはいかないんでしょうかね?なんて、こんな中途半端な対応じゃ、こんな事を思われても、しょうがないんじゃないでしょうか
2008.07.20
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気象庁は19日、東海、北陸、関東甲信、東北南部と北部の各地方が梅雨明けしたとみられると発表した。梅雨のない北海道を除く全国で梅雨明けとなった。東海と関東は平年より1日、北陸は3日、東北南部が4日、東北北部が8日早い。昨年との比較では、東海は8日、関東甲信、北陸、東北南部は13日早く、昨年は8月11日だった東北北部は23日も早い梅雨明けとなった。関東地方はこの日朝から強い日差しが照りつけ、午前10時までの最高気温が東京都心で31.3度、横浜で31.2度となるなど、広い範囲で真夏日となった。日経あつー暑い東京も梅雨明け、夏本番です。
2008.07.19
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16日午後、ソウルの日本大使館の前に集まった韓国のデモ隊が、日本政府を糾弾するシュプレヒコールを叫び、天皇陛下と福田康夫の写真を燃やしたそうです。ソウルの日本大使館前に集結した韓国デモ隊、「アキヒト日王」(天皇陛下)の写真を燃やして抗議さすがに、ここまでやると許せませんね。福田のはどうでも良いけど、天皇の写真を燃やすとは本当に無礼な国ですね、韓国は。ちょっと調子に乗りすぎじゃないか?これをきっかけに、戦争が起こってもおかしくないレベルの侮辱だと思いますが・・・こんな常識的な感覚を持たない国を相手に、教科書の竹島領有権記述問題でも配慮だとか何だとか紳士的な対応をしても無駄って事でしょう。配慮した直後に、これですから。しかし、日本政府は、竹島も不法占拠されたままだし、こんな事されても何もしないんですかね?まさに公然と日本国の顔に泥を塗るような事をされているのに・・・無能な政府、政治家達だ・・・しかし民主党も公明党も、党の方針として外国人参政権を進め、こういう連中に日本の政治に参加する権利を与えようっていうんだから何考えてるかわからないな。民主党も公明党も、日本を滅ぼそうとしているんですかね?こうなると、あとは自民党の中でも外国人参政権法案、人権擁護法案に反対するまともな議員の人達に頑張ってもらうしかないですね。しかし、日本のマスコミは、一切こういうニュースは報じませんねー。毎日-HENTAI-新聞だけじゃなくて、もうどの新聞もテレビ局もあてにならないなこんなマスコミが作った「韓流ブーム」に乗せられて喜んでいる場合ではないですよ。こういう事を平気でやる国なんですから
2008.07.18
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以前の日記(夏川りみ 世界に通用する歌声だ)で書きましたが本当に上手い歌手の夏川りみが、明日TVに出ますねおまけにやけに上手い黒人演歌歌手のジェロも出るなー■たけしの誰でもピカソ 7月18日(金) 22:00~22:54 テレビ東京番組内容: ビジュアルはHIPHOPだが、演歌をこよなく愛すアフリカ系アメリカ人演歌歌手ジェロ。 また「涙そうそう」の大ヒットで知られる沖縄出身の夏川りみが日本の歌を熱唱!うーん、楽しみだ
2008.07.17
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加藤氏は7日夜のBS番組で、小泉純一郎首相(当時)が訪朝した平成14年秋、拉致被害者5人が帰国した際、政府が5人を北朝鮮に返さないことを決めたことを「当時官房副長官だった安倍晋三前首相を中心に(拉致被害者を)返すべきでないと決めたことが日朝間で拉致問題を打開できない理由だ。返していれば『じゃあまた来てください』と何度も何度も交流していたと思う。そこが外交感覚の差だ」などと発言。金正日総書記が拉致問題を認め、謝罪したことについても「天皇陛下みたいな人物だ」と述べた。 産経新聞より抜粋これは呆れるを通り越して、とりあえずこの男を精神鑑定してほしいですなこの男には「外交感覚」どころか、人間としての「常識」すら無い。加藤紘一は、もしも自分の家族が拉致誘拐されてその誘拐犯に「いったん返すから、また後で連れて来い」と言われたら自分の家族をまたその犯人に差し出すのが当然と考えるらしい。もしそうしたとして、何がどう解決するというのか?もしも本気でそう思うなら、日本国の国会議員として日本国民の為に、拉致被害者の代わりに、加藤紘一本人や加藤紘一の家族が北朝鮮へ行き拉致されれば良いだろう。それなら国会議員として自分の身をはった分、少しぐらい認めても良い。(それでも、アホだとは思うが・・・)もうこんな風に国家のためにならない、正常な判断能力を失った議員は、強制的に精神鑑定を受けさせて議員資格を剥奪すべきだ
2008.07.08
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先日の日記で書いた、毎日新聞の英語版サイト変態ニュース配信問題ですが、エクアドル在住の日本人は「生命の危険」にさらされている状況のようです。危惧した通り、毎日新聞の捏造記事によって、海外在住の日本人の身の安全が脅かされる事態になりました。※以下、■■■内黒文字部分は エクアドル在住の日本人、南瞑さんのブログ からの抜粋■■■~毎日新聞に宛てた問い合わせのメール部分~これが「新聞等」によって配信されたものだとしますと、当地在住の日本人及びその家族に「生命の危険」がございます。この国では子供を相当な事情無く殺害等致した者には、司法の外での処断がなされる事が多々ございます。■■■問合せに対し、毎日新聞から返信はないそうです。続いて、ブログに書かれています。■■■さて、エクアドルに在住する日本人であるところの私たちは、この毎日新聞社の発信した記事で将来の可能性も含めて、大変な一般生活上での危険を背負い込む事になりました。エクアドルの現状の治安状態を考慮すれば、相当に由々しき問題と言えます。この件は毎日新聞社が国内、国外に謝罪しただけでは済みません。エクアドルという国名を挙げ、そして、日本人と国籍を特定して、「子供を銃で撃っている」と書いたのです。これをエクアドル人が知ったなら、どういう反応をするでしょうか?その程度の想像力もこの新聞社の従業員には欠如しているのでしょうか?このエクアドルには、少なからぬ日本人が住んで、それぞれに安寧な生活基盤を築き、平和に生活しています。毎日新聞社は、一体、どんな資格、権利をもって、私たちエクアドル在住の日本人の安全を毀損したのでしょうか?仮にこの記事の内容が事実だったとしても、それをもって、この国に在住する全ての日本人の安全を毀損して良いのでしょうか?ましてや、この記事に書かれた内容は、まったく信憑性のかけらすら無い、ゴシップとすら言えない「妄想」に近いものです。このようなもので、私たちエクアドル在住日本人が、その生命を危険に晒されなければならない正当な理由を、毎日新聞社は私たちに開示出来るのでしょうか?毎日新聞社の社員の方が、誹謗、中傷された、訴訟だ、と安全な日本で騒いでいる、今、この時にも、私たちエクアドルに住む日本人は、毎日新聞社の記事によって生命を失う危険に直面しています。毎日新聞社がどうであろうと、このような危機に私たちは自分たちの力で対処していかなければなりません。しかし、私たちも手をこまねいている訳には行きません。なにしろ、自分の命のみならず、家族の生命も危機に晒されているのですから。すでに、私は駐エクアドル日本大使館に連絡を致しました。安全保障担当の領事とお会いし、状況は伝えました。また、現地の日本人会会長にも連絡を致しております。すでにこちらでは安全確保のための動きは始まっています。また、周辺各国の在外公館にも周知をお願い致しました。幸いにもいまだに、日本人が何らかの行為を為された話はありませんが、まだまだ安心してはいられません。毎日新聞社は一刻も早く、世界各国に対して、その発信した記事が虚偽であり、記事を掲載した事自体が誤りであったと、公式に表明しなければなりません。それも、あらゆる媒体を用いて、世界の隅々に行き渡るまで、繰り返し、表明しなければなりません。それがなされてすら、私たちの安全が100%確保できたとは言えないのですから。■■■あんな記事をメジャーな新聞社が世界中に配信したら容易に想像できることですが、当然のごとく洒落じゃすまない状況になってきていますね。日本人を危険にさらし、日本人の評判を落とす事にはなってもそれ以外何の意味もない捏造記事を配信した、毎日新聞の責任は重大です。毎日新聞の目的が反日なら、効果が出てきているということでしょうが・・・毎日新聞は、謝罪文らしきものは掲載しましたが、記事の訂正すらしていません。毎日新聞は、今後いったいどうやって責任を取つもりなんでしょうか?このまま責任を十分に取らないなら、毎日新聞社は自らゴシップ紙であると認めているようなもんですね
2008.07.06
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東京では13:48に31.5℃を記録し、今年初の真夏日となりました。昨年の真夏日初日より19日遅く、平年より14日遅かった。都心の真夏日初日が7月にずれ込んだのは、1995年7月10日以来のこと。30℃を超えると、さすがに暑い。おまけに湿気が多くて、ムシムシだから辛いですね。海にでも行きたいなー
2008.07.04
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毎日新聞の英語版ニュースサイト「Mainichi Daily News」で過去に配信された記事が「低俗すぎる」などと批判を受けていた問題について、2008年6月24日、新聞各紙やニュースサイトなどが報じた。「Mainichi Daily News」は「ファストフードで女子高生が性的狂乱状態」「防衛省の『ロリータ』漫画キャラクターで内実が明らかに」と題した記事を過去に配信。毎日新聞社に「低俗過ぎる」「誤解を与える内容を世界に配信し日本をおとしめた」などの批判が相次ぎ、同社は08年6月23日にサイト上で謝罪し、デジタルメディア局長などを厳重に処分すると発表した。 J-Castニュースより 関連記事 ・「低俗過ぎる」毎日新聞英語版のゴシップサイトが批判受け閉鎖 ・毎日新聞が謝罪、関係者処分 「低俗過ぎ」英文記事への批判で7月2日に毎日新聞本社前で、この件に関して市民の抗議デモまであったようですが、相変わらずどのTV局も報じてませんでしたね。マスコミは、どこも同じ穴のムジナということでしょうか?毎日新聞社は、日本をおとしめる捏造記事を、何年も前から配信し続けており、6月23日にそれを認め謝罪文を掲載しました。(表面上は謝罪した)しかし、何と!6月23日に「厳重に処分する」と発表したはずのデジタルメディア担当者を、その発表のわずか2日後の25日に、そろって社長、取締役に昇格させました。(毎日新聞、HENTAI記事の責任者が揃って昇格。処分は一体どこに?)しかし、何のために毎日新聞社は、何年にも渡って外国に対し自国をおとしめる記事を配信し続けたんでしょうね?自国を外国に対しておとしめるのは、何故か?自国をイメージダウンさせる事に、どんな目的があるのか?毎日新聞社にとっては、日本が「自国」ではないということ?そして、表面上は謝罪しておきながら、一方でその責任者が社長、取締役に昇進させている。ということは、毎日新聞社はその中枢が「反日」であると、公言しているようなものですね。これらの捏造記事によって、日本人は濡れ衣を着せられ、誤解によって人間としての品性を疑われ、国際社会で日本人が受ける被害は甚大なものとなります。キリスト教の国では、性的にふしだらな人間は最も軽蔑されます。例えば映画等でよく聞く罵りの言葉「サノバビッチ」(直訳すると「売春婦の息子め!」)なんて、もしも冗談半分で言ったら相手に殺されかねません。 そのキリスト教文化圏に英語で、「日本の主婦は売 春婦である」「小学生も売 春」「女子高生の55%は出会ったその日にセックスする」「看護婦は売 春婦顔負け」「日本の性犯罪発生率が少ないのは、喜んで強 姦される女が多いからだ」などと喧伝していた訳です。参考 ・毎日新聞英語版から配信された記事一覧 ・毎日新聞問題 何でしょうねこれは?笑って済ませてはいけない。国際社会では、黙っていては認めた事と認識されますからね。これらの記事によって、外国の悪人に日本の女性は軽佻浮薄で簡単と勘違いされ、それが原因で日本人女性に対する性犯罪が増えるかもしれませんよ。こんなことを、日本の5大紙の1つが報じたため、それを引用した記事が世界各国でばら撒かれたようです。毎日新聞に広告を出していたスポンサー企業の内、JCB、ANA、キリン、花王などは早速広告を取り止めた様です。そりゃ、企業のイメージダウンになるから当然でしょう。こんなことを今まで何年も続け、問題が表面化してもその責任者を重用する毎日新聞の記事は、信用ならないですね。そして、こんな日本をおとしめる会社を、今後も平気でサポートするスポンサー企業のものは買わずに避けましょう。
2008.07.02
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