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94個、プラスアルファの、気づき。 今日は何の日でしょうか。そう、クリスマス………いやいや、受験生にクリスマスなんて関係ありません。クリスマスを妄想しても、“暗さ増す”だけですので(笑)。(元ネタはこちら) 本題に戻りまして、今日は『じぶん新聞』創刊3ヶ月目の日です。思えば9月25日。マサキ五十二さんにブログを勧めてもらった時から、『じぶん新聞』は始まりました。 さまざまな「気づき」を、毎日文章に起こすことが、こんなにも楽しいなんて。タングステンやっしさんもおっしゃっていましたが、書き記すことが、まるで自分の生きている証を刻んでいるようでした。大学では、是非なにかを書き表してみたいと思います。 さて、昨日の記事でも少しだけふれましたが、3ヶ月という節目を迎えた本日より、『じぶん新聞』を不定期更新にさせていただきます。 次に記事を書くのは、1週間後かもしれません。センター試験後かもしれません。私大の合格が決まった後かもしれません。来春、大学生になってからかもしれません。 でも、「気づき」は終わりません。むしろ、この先、より多くのことに気づくことでしょう。さらなる自分の成長のために。 最後に、ステップアップのスタッフの皆さん、“本気の料理”を作ってくださる、ゆにわのスタッフさん方、良い刺激を与えてくださる塾生の皆さん、 そして家族。いつも、ありがとうございます。今後とも、よろしくお願いします。 それでは、また会いましょう。 気づくのも、それを築くのも、じぶん次第。~じぶん新聞~
2008年12月25日
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毎日更新終了イヴ。 毎日ものごとを続けるのって、こんなにも爽快。しかし、その爽やかさは、徐々にフェードアウトしています。 ひと時の一服をもって。来春の、さらに大きな爽快感を期待して。 でも、気づきは終わらない。 (詳細は、明日の記事で発表いたします。)
2008年12月24日
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今年のスキーマは、年内のうちに整理する。 今年一年で、一年分以上のスキーマに触れる機会に恵まれた。スキーマの世界が広がるにつれて、英国問わず、評論文の読解がより深まってきた。嬉しいことに、日本史にもスキーマ力が応用できた。 ただ、全てのスキーマをきちんとネットワーク化できているかと言えば、そうではないだろう。頭の中に散在しているものもあるはずだ。せっかくのスキーマも、断片的に存在しているのでは意味がない。 大掃除の季節。スキーマノートを見返して、頭の中のスキーマも、もう一度整理してみよう。
2008年12月23日
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直前は、「ストライクゾーン」の見極めを。 入試という晴れ舞台が近づくにつれて、「過去問を解かなくては」という焦りが出てきてしまうかもしれない。とくに本番の1週間前は、どんどん過去問を解こうと慌てることだろう。 しかし、そういう“超”直前期こそ、いままで解いた過去問を復習すべきなのだ。「イイタイコトを、こう表現していても、解答になるのか!」といったように。 そうすることで、その大学の「ストライクゾーン(=解答とみなせるボーダー)」を、あらためて体感し把握することができるだろう。 “超”直前期のじぶんさん。解くことだけに慌ててませんか?
2008年12月22日
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春ヲ思ウ時期。~冬至の日に思う~ 今日読解した評論文において、深く感銘を受けるような文章があった。以下に引用する。 心理学者の調査によれば、思春期は日記をよく書く時期だといわれます。中学、高校生の二分の一から三分の一くらいが日記を書いている。そしてその日記の内容は、自分自身を見つめるような内省的な日記が多くなる。だから小学生時代とちがって日記を親にも兄弟にも見せなくなります。そういう形で、内面的自己と外面的自己の意識、また自己と他者の断絶の意識が尖鋭になってきます。思春期というのは、孤独を非常に鋭く感ずる時期であると同時に、他者との直接的な深い結びつきを求める恋愛と友情の時期でもあるわけです。(市川浩 『精神としての身体』より) 『じぶん新聞』という名の日記。この日記の中では、ある種の孤独を感じつつも、大学における他者との親交を求めているのだと思う。(そして、もちろん、その欲求を満たす手助けをしてくださるミスターステップアップには、感謝の念がたえない。) 私は、いま、思春期の終わりに、来たる春に思いを馳せています。
2008年12月21日
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悪い言葉を1回使ったら、良い言葉を10倍使おう。 悪い言葉を使ってしまった。そんなときは、10倍の良い言葉を使って、心の中の「ゴミ」を掃除しよう。 ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。感謝です。
2008年12月20日
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点数が低いほど、たくさんの「伸びしろ」がある。 この時期でも、点数が伸び悩むことはある。しかし、ここでとらえ方を変えてみよう。 点数が低かったときこそ、成長の「伸びしろ」がたくさんあるのだ。 点数が悪くても、落ち込まず、「伸びしろ」がたくさんあることに感謝しよう。そして、「伸びしろ」を上手に活用していこう。
2008年12月19日
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生活リズム修正は、早起きから。 生活リズムがくるったとき。そのリズムの直し方は、夜更かしせず、早く寝ることだと思われがちだ。しかし、科学的に見ると、実は朝早く起きるほうが、リズムを整えやすいのだ。早速、今朝も早起きした。 センター試験まで、やっとこさ、1ヶ月をきった今日。本格的な朝型を極めていこう。
2008年12月18日
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不安は、勉強で解決する。 全力で勉強に取り組めば、不安がワクワクへ変わることに、 やっと気がついた。 そして、また一つ壁を乗り越えた自分に、出会うことができた。 ありがとうございます。
2008年12月17日
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「証」は、あくまで目安に。 日常生活のなかで、シンクロ体験なる「証」に気がつくことは、多々あるだろう。 しかし、「証」は、あくまでも目安となるもの。 「証」に全く無関心なのも好ましくないが、 かといって、こだわりすぎるのも良くない。 道ばたに咲く花をチラッと見るように、「証」を受け止めて、 自分の進む道を、着実に歩んでいこう。
2008年12月16日
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ケチくさい男にならない。 たとえば、普段は憧れるほどカッコいい先輩が、おごるべき時に、ケチってしまったり。 たとえば、ムダなことにお金や時間をかけているくせに、勉強する場面では、それらをケチってしまったり。 たとえば、受験校を選ぶときに、 失敗が怖くて、同じレベルの大学を、やたらに受けようとしたり。 男には、男らしく生きる権利があるのだ。 人と接するとき、勉強するとき、大学受験をするとき……等々、ケチくさいことをせず、男らしく生きよう。
2008年12月15日
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後々は、こう思えるように……。 小倉百人一首より。 Before人もをし 人も恨めし あぢきなく世を思ふゆゑに 物思ふ身は (第99首) ↓Afterながらへば またこのごろや しのばれむ憂しと見し世ぞ 今は恋しき (第84首)
2008年12月14日
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自分の中に、盲点をつくらない。 今日は、我らがKシムラさんに、自分の中に盲点を作らないことを教わった。これは、苫米地英人氏が提唱している「スコトーマ」に関係することである。 簡単にまとめると……特定の一分野に長けるだけでなく、さまざまな分野で経験を積んでおくことが必要なのである。 多分野にわたって尽力することは、 昨日の記事とは矛盾しているように見えるかもしれない。 しかし、大切なのは、それぞれの分野を、極限まで極めることではないだろうか。 ――今日の記事は、いまいちまとまっていない気がする。脳内で、紙の上で、もう一度整理しなおしてみよう。
2008年12月13日
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大学での学問は、成長の基盤となるもの。 今日、夕まかないの前に、あるスタッフさんから、大学での学問との向き合い方を教わった。そのスタッフさん、すなわち「南極流」によると、大学の学問は、「基盤」のようなものであるらしい。まずは、「基盤」を完全に吸収しつくすことが大切なのである。 そして、「基盤」のなかには、「ニセモノ」の教授や文献も含まれているようだ。しかし、「ニセモノ」でも、全てを吸収しつくすのが良いらしい。吸収しつくした後にふと出会った本、人、講義などが、自分の枠をはずし、感覚を高めてくれるからである。 学んだものをすべてを吸収し、「基盤」を築き上げよう。そして、自分の成長につなげよう。 スタッフさん、素晴らしいアドバイスをありがとうございました。私のフィールドに、駿河台も追加させていただきます。
2008年12月12日
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試験会場では、印刷した『じぶん新聞』に目を通す。 そうしようと思う。試験直前、緊張している自分に、エールを送るのだ。今日は、そんな自分に、手紙を送ろうと思う。 拝啓 試験会場の自分へ やっとこの日を迎えられましたね。体調は、グ~ですか?トイレは我慢せずに、ためらわずに行っていますか? ん? 緊張で、この手紙の内容が頭に入ってこないって?? 大丈夫!いろいろな人に感謝すれば、適度な緊張感を保てるって教わったじゃん!! 今日まで面倒を見てくださった、塾スタッフさん。最高のまかないで健康面を支えてくださった、ゆにわスタッフさん。自分に良い影響を与えてくださった、塾生の皆さん。今日の受験のための願書や受験票を届けてくださった、郵便配達員さん。この会場までスムーズに運んでくださった、運転手さん。いろいろな場面で自分を支えてくださった皆さん。 そして、大阪の地での浪人生活を許し、もう一度受験のチャンスを与えてくださった、両親、家族。 皆さんのおかげで、自分は、今日、ここで、入学試験を受けることができています。心から感謝申し上げます。ありがとうございました。 それでは、悔いのないよう、受験を楽しんできましょう。もちろん、合格証書もいただきましょう。
2008年12月11日
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正誤問題は、「直観」で解く。――立教大学の過去問から 正誤問題は、悩んでしまうと、ドツボにはまってしまう。 「ここが間違っているかな?」「いや・・・こんなようなことも書いてあったっけ!?」 けれども、しっかりと読み進めていれば、間違いの選択肢に「おやっと」ひっかかるだろう。そして、その「おやっと」な箇所は、「主語を間違えて」いたり、「イイスギな表現」であったり、「全く書かれていない」ことであったりするのだ。 少しでも「おやっと」ひっかかった選択肢は、間違っている可能性とともに、吟味していこう。
2008年12月10日
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僕の前に、「道」はある。 僕の前に道はない僕の後ろに道は出来るああ 自然よ父よ僕を一人立ちにさせた広大な父よ僕から目を離さないで守る事をせよ常に父の気魄を僕に充たせよこの遠い道程のためこの遠い道程のため (近代文学ガイドより引用) 詩人高村光太郎は、『道程』において、「僕の前に道はない」と言っている。 たしかに、道そのものはないかもしれない。しかし、今、僕の目の前には、「潜在意識の道」があると思う。 これから、試験本番が近づくにつれて、不安なことが多くなるかもしれない。そんな時は、下を見る。自分の足元を見てみる。すると、未来の自分が歩んでいった「足あと」が、すぐ先にあるのに気がつくだろう。 そう、4ヵ月後の自分は、この不安な「道」を、一歩一歩進んでいったのだ。 この先には、どんな自分が歩いているのだろう。不安とワクワクが入り交じった心持ちでありたい。
2008年12月09日
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京都、いいな。 中学の修学旅行で、生まれてはじめて京都に来た。そのとき感じたこと。 「京都って、いいな。」 直感的にそう思った。その地に根付く文化によるものかもしれない。京都御所に行った時に、どこか不思議な感覚を持ったからかもしれない。 御所――住所は「今出川」だったっけ。 縁のある大学はどこだろう。その答えのひとつが、そこにあるのかもしれない。 「私のフィールド」として、今出川も追加しておこう。
2008年12月08日
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企業が悪いことをしないためには、良いことをし続けるのが一番。 今朝の読売新聞の経済面で、山田養蜂場の山田英生社長がおっしゃっていた言葉だ。山田社長は、小学校に本を寄贈する『みつばち文庫』という社会活動をされているらしい。 社会に何らかの形で貢献している企業は、他にも数多くある。たとえば、イエローハット。鍵山秀三郎社長のもとで、社員を含むさまざまな方が、日々清掃活動に取り組んでおられる。この活動は、「日本を美しくする会」として、今では全国区に広まっているようだ。 このように、事業活動だけでなく、社会貢献活動にも重きをおくという姿勢は、21世紀に求められる経営理念だと思う。 21世紀は心の時代。金融不安や雇用問題が渦巻く中、 人の心を豊かにする「良いこと」に、常に取り組みたいものである。
2008年12月07日
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大学時代に取り組みたいことが、1つ見つかりました。 その名も、「エコ×わたし×鉄道」プロジェクト。 その地に根ざす大学と、学生と、鉄道会社がタッグを組んで、環境にやさしい生活づくりを、社会に提案するのである。来たる低炭素社会を鑑みての計画だ。 しかし、これらの計画は、私ひとりがいっぱしな口を利いても実現できるものではない。大学内で文理の枠を越え、社会人の方々の協力をも得ることで、実現に近づくものであろう。 そして、それに最適なフィールドは、高田馬場ないし池袋ではないかと思う。 今日の内容は、やや青々しいが、「大学生の私」に対するイメージを、受験勉強のエネルギーにしていこう。
2008年12月06日
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机を整理すれば、 思い出も、気持ちも、 整理できる。 机を整理した。 いらないものが、たくさん出てきた。 それとともに、いろいろな思い出が蘇ってきた。 机のいらないものを捨てた。 必要なものは、箱にまとめた。 大切な思い出は、頭の奥底にしまいこんだ。 もやもやした気持ちが、すっかり整理された。
2008年12月05日
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一時停止して、読み間違いを防ぐ。 突然だが、間違い探しをしていただきたい。 【第1問】 ……, which is now extinct.……, which is now exist. 【第2問】There is abundant wildlife……There is abandon wildlife…… 答えは簡単だ。"extinct"と"exist"が、"abundant"と"abandon"が、それぞれ間違っている。(どちらも下段は、文法的ないし意味的に通じない。) こんな簡単な英文を…と思うかもしれない。だがしかし、試験中――しかも焦っている状態の中でも、一単語とも読み間違えずに読み込むことができるであろうか。 単語の読み間違いで、容易に答えられた問題が、解けなくなってしまうことも考えられうるのではないか。 焦れば焦るほど、読み間違いや見落としが多くなる。心が落ち着かないときほど、その場で一時停止して、読み間違いを防ぎたいものである。
2008年12月04日
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「大学0年生」の私。 ~後編~ (※昨日の続きです。) 今年の春から始まった、「大学0年生」生活。振り返れば色々なことがあった。 はじめての独り暮らし。新天地での新鮮な体験。「青春」の喪失を、心の底から恐れていたこと。曜日の感覚はなくなったが、季節の移り変わりには、より敏感になったこと。さまざまな本を読み漁ったこと。自転車で派手に転んだこと。ブログを始めたこと。そして、自分の多面的な成長に、気づき始めたこと。――挙げればきりがない。 今は、これから自分が歩むべき道を探すのに、苦労している。でも、悩んでみるのも、楽しいものだ。人生について、本気になって考える機会が、「大学0年生」の時にあってよかった。 そんなこんなの「大学0年生」も、佳境に入ってきている。年が明けて少し経つと、入学試験という名の、いわば「進級テスト」が待っている。この「テスト」に通らないと、大学1年生、つまり一人前の大学生になれないのだ。 もうすぐ、かぎかっこが外れる。嬉しいような、淋しいような。 でも、「テスト」を越えれば、ここまで成長してきている自分を、もっともっと成長させてくれる、フィールドが、サムバディが、フレンドが、待っているのだ。待ち合わせ場所に遅れないよう、もうひとふんばり、頑張らなくては。 2009年4月に、あの門のところで待ち合わせね。
2008年12月03日
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「大学0年生」の私。 ~前編~ ステップアップという素晴らしい塾で、師と呼べる素晴らしいスタッフさん方と出会うことができた。年齢はそう離れていないのに、物事の本質を理解していらっしゃる方々である。 また、一般的な浪人生活だと出会う機会がないであろう、コンサルタントの方や、そのご家族とのご縁にも恵まれた。 周りの皆さま方のおかげで、受験勉強のノウハウは言うまでもなく、思考の掘り進め方や、人との接し方なども、学ばせていただいている。 十代最後の年に、幸運にも受験期を迎えている私にとって、そして、なぜかマーケティングが好きな私にとって、こんなにも学ぶ機会に恵まれた刺激的な環境は、他にあるだろうか。 そう、私はすでに、「大学0年生」なのだ。 (※明日に続きます。)
2008年12月02日
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“59”を、どうとらえるか。 過去問演習などで、得点が伸び悩むことがある。たとえば、日本史。採点結果が、2連続で「59点」。さらに、昨日の模試の自己採点でも「59点」。数字だけを見ると、たしかに芳しくない。 だがしかし、これは、気づきのサインかもしれない。 「まだまだ伸びる余地がありますよ!」「現状維持で満足せず、あとワン・ステップ、ツー・ステップ上を目指しなさい!」 いつも成長の糧を与えてくださり、ありがとうございます。 来春は、志望大学に59(合格)して、思いっきり59(号泣)できるよう、精進してまいります。
2008年12月01日
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