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法務省 「親権制限」で研究会 児童虐待 民法改正も視野5月27日7時56分配信 産経新聞 法務省は、親による児童虐待を防ぐ観点から、親権の一時・一部停止の法制化について、近く省内外のメンバーによる研究会を発足することを決めた。親権制度の見直しは平成20年4月に施行された改正児童虐待防止法の付則で検討課題とされており、民法の改正が必要かどうかを中心に議論、22年1月までに方向性を示す予定。民法改正が必要な場合、来年中にも法制審議会(法相の諮問機関)に諮り、23年の通常国会提出を目指す。 改正児童虐待防止法は、超党派の国会議員による議員立法で成立、昨年4月に施行された。虐待のおそれのある保護者への出頭要求や、子供の安全確認などのための強制立ち入り調査、施設に入所させた子供に対する保護者の面会、通信の制限などを強化した。 ただ、親権の制限については、民法に親権の喪失について定める規定があり、民法の改正が必要となる可能性もあるため、見送られていた。 このため、改正児童虐待防止法の付則では、施行後3年以内に親権制度の見直しについて検討を行い、その結果に基づいて必要な措置を講ずると規定している。 研究会では、親権の一時・一部停止を中心に論点を整理する。親権の一時・一部停止は、子供に必要な医療を受けさせない「医療ネグレクト」などのケースで適用が期待されており、こうした実務上のニーズなどを踏まえ、児童虐待防止法や関連する児童福祉法の範囲で導入が可能か、あるいは民法の改正が必要かを検討する。 研究会は大村敦志・東大大学院教授を座長に学者、弁護士、家裁判事、児童相談所所長、法務省、厚生労働省担当官らで構成され、約半年かけて結論を出す。******************静岡地裁 児童相談所に立ち入り 異例の「証拠保全」配信元:http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/242057/2009/04/12 08:36 虐待の疑いがあるとして児童相談所(児相)に保護され、児童養護施設に入所する小学3年生の児童(8)について、静岡地裁が「措置は不当」とする親側の申し立てを認め、裁判官が児相に立ち入って児童に関する資料を集める「証拠保全」の手続きを行ったことが11日、分かった。極めて異例の措置とみられる。児相をめぐっては、児童虐待の増加に伴って権限が強化される中、親権の侵害が疑われる対応が増えているとの専門家の指摘もあり、業務のあり方に一石を投じるケースといえそうだ。 静岡地裁は静岡市児童相談所を対象に、裁判官立ち会いのもとで3月24日に証拠保全を実施。児童の施設内での生活、健康状態について書かれている書類などをコピーして運び出した。 証拠保全は、民事訴訟を起こしたい人が、相手方が持っている資料の紛失や隠蔽(いんぺい)を防ぐために裁判所に確保させる民事訴訟法の手続きで、訴訟まで待っていると調べることが困難になると裁判官が判断した場合に認められる。裁判官は保全した証拠を訴訟前に取り調べる。 両親によると、児童は6歳だった平成19年7月、あごなど6カ所にあざがあったため、「虐待の疑いがある」として小学校が児童相談所に通報。静岡市児童相談所が児童を一時保護し、その後、児童は別の児童養護施設に入所した。 一時保護以降、両親の申し立てで不服審査などの手続きが数回行われたが、保護から現在まで約1年9カ月間、一度も面会や手紙のやり取りが認められていないという。 両親は産経新聞の取材に対し、同居当時には児童の尻を子供用のバットでたたく、平手打ちをするといった行為をしていたとしたが、「しつけの一環の体罰であり、虐待にはあたらない」と説明。両親は近く訴訟を提起する。 代理人弁護士は「一般的にみて官公庁を相手に証拠保全が認められるのは難しい。今回は児童相談所への証拠保全という手法も含めて珍しい事例。訴訟は親権の侵害が大きなテーマになるだろう」と話している。 児童を保護した児童相談所は「個別のケースについては説明できないが、児童を家庭に返すには、親との話し合いなどによって不適切な養育の不安が解消される必要がある。法の手続きにのっとって仕事をしており、訴訟に発展するケースがあっても仕方がない」としている。 ◇ 児童相談所の権限強化 児童虐待がらみの事件の増加を受け、平成12年、児相職員らによる家庭への立ち入り調査権、虐待を発見した人の通告義務を盛り込んだ「児童虐待防止法」が施行。親の面会を一時制限できる事実上の「親権停止」を認め、親権を理由に親が保護された子供を強引に連れ帰る事態を防げることになった。その後も事件が相次ぎ、20年4月に同法を改正施行。解錠を伴う強制的な立ち入り調査が可能になるなど、権限が大幅に強化された。厚生労働省によると、19年度に全国の児相が対応した児童虐待の相談件数は初めて4万件を突破した。******************どっちも児童相談所絡みのニュース。児童相談所に有利な法律を制定した所で何の解決にもなりません。そんな事も解らず、何が子供の福祉だ。いい加減にしろと言いたい。児童相談所の職員の無能さ、身に沁みる程感じている。子供の話を聞き、親の話を聞き、中立の立場で家族のあるべき姿に戻して行く事の出来ない児童相談所なんてない方がいい。一時保護が悪いとは思わない。大切な事だ。でもその後でのきちんとした調査が行われなければ、無意味だ。親子が一緒に暮らす事の妨げでしかない。子供を一人、家族から切り離すのだ。警察に匹敵する調査を行わなければならない義務があるはずだ。それを軽んじ、子供を保護し親から切り離した所で何の解決になるだろう?子供の命を守る。それは当然。でも子供があるべき所で生活し、健やかに大人になる手助けを出来ないだろう。児童相談所は。家族を壊し、その責任なんかとれない職員ばかりだ。いい加減な仕事しか出来ない職員ばかりで、自分たちに都合のいい様にしか法律を理解出来ない児童相談所職員達。そんな奴らにこれ以上の権限を与えてどうする?そんな事をするなら、子供が生まれたらすぐに国で保護し、国が子供を育てればいい。健やかに成長しまともな大人になるよう教育をして行けばいい。そうすれば虐待でなくなる子供はいなくなるし、犯罪を犯す人間もいなくなるんじゃない?ま、そんな事をしたら子供を産む夫婦なんていなくなるだろうけどね。わたし達は、もう児童相談所とは関わり合いたくない。なので、この日記を最後にします。今いる家族を、娘を大事に育んで行きたいから。児童相談所にかき回されているご家族、どうか、自分たちの足でしっかり歩き、自分たちの目で正しい事は何かを見極めて行って下さい。そして家族の絆を取り戻すための戦いは辞めないで下さい。今までこんな拙いブログを読んで下さった方々、本当にありがとうございました。このブログが、何かしらのお役に立てたのなら幸いです。皆様の幸せを心からお祈り申し上げます。
2009.06.02
楽天ニュースの記事で4歳男児の虐待死亡事件があった。ニュースの内容は以下。***********稚内の4歳児虐待死…児童相談所、通報受けたのに措置せず (読売新聞) 北海道稚内市で、4歳の男児が、母親と同居の男に、水風呂に沈められるなどして殺害された事件で、男児が通う同市内の保育園が今年1月以降、体に不自然な傷があるなどとして児童相談所に通報していたことがわかった。 児童相談所側は母親らと7回にわたって面接を行ったが、「虐待は確認できない」として男児の一時保護などの措置は取っていなかった。 稚内署は30日、母親の 本望哉恵 ( ほんもうかなえ ) (25)、同居の警備員、対馬博臣(38)の両容疑者を殺人容疑で旭川地検稚内支部に送検。司法解剖の結果、龍生ちゃんの死因は水死と判明した。 虐待を通報した保育園には、亡くなった龍生ちゃんのほか、本望容疑者の長女(6)、双子の次女(2)と三女(2)の計4人が通園。保育園は今年1月、龍生ちゃんの額に打撲の跡があったことから、「虐待の可能性が高い」として旭川児童相談所稚内分室に通報し、今月7日にも双子の女児と龍生ちゃんのけがを通報していたという。 渡辺邦芳分室長は「判断が甘かったと言われればその通りで、申し訳ない」としている。[ 2009年3月30日21時23分 ] *****************おかしくないですか?児童相談所。保育園から「身体に不自然な傷がある」として、児童相談所に通報が入っていて、7回も面接したにもかかわらず、「虐待は認められなかった」って。仮にも子供の権利を守るプロでしょ?それを7回も面接して見抜けないって......。普通、児童相談所の面接って、月に1度。もしくは2週間に1度のペース。7回って事は3ヶ月から7ヶ月は、この家族に接触してるって事。密に連絡を取っていた訳ではないでしょうが、それでも色んな家族を見ているまともな児童相談所職員なら、何かしらの異変に気が付いてもおかしくない筈。なのに見抜けなかった。そして幼い命は消されてしまった。これも児童相談所の落ち度以外の何ものでもない。一時保護を必要としない家族からは平気で子供を拉致し、頑として返そうとしないのに、本当に保護が必要な子供は見殺しにする。今の児童相談所は、税金の無駄遣い機関でしかない。命に関わる事だから、慎重に迅速に対応してもらいたいものだ。だからって無駄な一時保護をしろと言う訳じゃない。きちんと子供の身辺調査を行い、親への注意勧告もし、それでも改善されなかったら一時保護を決行すべき。その辺の判断が全く出来ない児童相談所なら、無い方がマシだ。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2009.03.31
楽天ニュースで見つけた記事ですが、中1が担任「流産させる会」…給食にミョウバン、いす細工 (読売新聞) 愛知県半田市の市立中学校で、1年生の男子生徒11人が、担任で妊娠中の女性教諭を「流産させる会」をつくり、この女性教諭の給食に異物を混ぜるなど悪質な嫌がらせを繰り返していたことが28日、わかった。 同市教育委員会によると、嫌がらせを受けたのは30歳代の女性教諭で、当時は妊娠5か月~6か月。11人の生徒は席替えに対する不満や、部活動で注意されたことの腹いせに、1月末頃から、チョークの粉などを女性教諭の車に付けたり、いすの背もたれのネジを緩めて転倒させようとしたりするなどしていた。 2月4日には、殺菌や食品添加物などに使われるミョウバンを、理科の実験の際に持ち帰り、教諭の給食のミートソースに混入。女性教諭は気付かずに食べたが異常はなかった。嫌がらせを見かねた生徒たちが、別の教諭に知らせて発覚。同校は同月下旬、関与した生徒と保護者を呼んで注意した。生徒は反省の態度を示しているという。女性教諭は4月から産休に入る予定。[ 2009年3月28日12時48分 ] と言うのがあった。これは完全に殺人未遂で、法で裁かれる筈でしょ。なのに、反省したとして何の罪も問われていない様子。(この記事で解る範囲だけど)年齢的なものもあるけれど、中1と言ったら十分善悪の分別はつく筈よね。それが一切のお咎めがないっておかしいでしょ。まともに稼働している児童相談所なら、この生徒達の保護をし、矯正する為の行動を起こして当然の筈。もしくは刑事事件として立件し、少年院なり入れ更生させるのが妥当なのでは?そう考えてしまうのはわたしだけでしょうか?ゆとり教育や体罰禁止とか言って、まともな教育を出来なくした現教育。優秀な子供とそうでない子供の格差が広がり過ぎてやいませんか?先生達だって、自分達の生命の危機を強いられながら手出しを出来ない現状では、まともに教育なんて出来ないんじゃないかしら?馬鹿な親も増えたけど、馬鹿な子供も増えた。馬鹿な親が子供を育て、馬鹿な子供がやりたい放題。それをまとめる教師に権限を与えず、まともに子供が育たない。子供中心の世の中ですか?子供は大事な未来の宝。でも、教育を間違えれば恐ろしい凶器(狂気)になる。きちんと教育し、命の大事さを感じ、善悪の分別をきちんとつけ、感情豊かに育てる事が大事なんじゃないだろうか?それを教えるには体罰だって、時には必要でしょ。それを教育現場からなくしたらまともな教育は出来ない。わたしはそう考える。今、「教育における体罰条項を考える会」と言う会がある。この会はトップページで紹介しているHPの管理人さんも参加している会です。こちらをお読みになり、いかに体罰が大事かをよくお考えになって頂きたいと思う。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2009.03.28
歳女児変死、頭に皮下出血=事件の可能性も-名古屋(時事通信社 - 03月20日 21:01) 19日午後11時25分ごろ、名古屋市中川区の病院から「頭に傷がある1歳9カ月の女児が搬送されたが、死亡していた」と愛知県警港署に通報があった。司法解剖の結果、死因は不明だったが、頭や腹などに皮下出血があったほか、小腸などからの出血も確認された。同署は事件の可能性もあるとみて、両親から事情を聴いている。 同署によると、死亡したのは同市港区に住む建設作業員の男性(25)の三女。男性方は、妻(26)と6歳から生後10カ月の3男3女の8人家族。 男性は「(19日)午後8時ごろ帰宅したら、娘が頭や足に包帯を巻かれた状態で倒れていた」と説明。妻は「家にいたが変わったことはなかった。子どもたちは普段から毛布や包帯を体に巻いて遊ぶことがあった」と話しているという。 時事通信社 (提供元一覧)~~~~~~~~~~~夜のニュースでやっていたんだけど、この記事にはないけど「6人の子供がいたが、保育園などには通っておらず、児童相談所がこの家族の対応をしていた。」と報道していた。児童相談所が関わっていたのに何故、この1歳9ヶ月の女の子は死ななければならなかったの?ひとえに児童相談所がきちんとした対応をしていなかったからじゃないのか。余計な事に首は突っ込むくせに、こう言う本当に保護を必要としている子供を救えないのは職員の質の悪さ以外の何者でもない。こうやって幼い命が消される報道を聞くと、やるせなく切ない気持ちになる。一刻も早い保護が必要な子供に対し全く動かず(対応していたのだろうけど、見抜けなかった落ち度)、必要でない家庭から子供を拉致する。それって、間違っているし、公務をきちんとこなしていない証拠だ。今の児童相談所は、本来の業務がこなせるような機関ではない。何故それを認めない?もっともっと。子供の為に働いて欲しいと願う。亡くなった1歳9ヶ月の女の子のご冥福を祈ります。どうか来世は幸せに天寿を全う出来ます様に.....。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2009.03.20
今後わたし達が児相相手に対峙するつもりはないけどあからさまにこれは不当じゃないのって事が判明した。個人情報を平気で横流しする。それは解っていたけど、そこまでするのか?って思う様な内容だった。児童相談所の横暴って、何処まで行くの?ある意味関係のない人物までの情報まで流出されている。相手方は相手方で、余計な事をして手続きに手間取っているみたいだし。おかげで余計な出費が増えた。えぇ。今のままフェードアウトなんてしません。(いや児相問題に関しては隠居状態なんですが)やる事はします。今後のわたし達家族を守る為に。(って、これ読んでる方には全く解りませんね。ごめんなさい。気になる方はメッセージからお問い合わせくださいな。でも冷やかしや中傷目的の方にはお返事致しませんのであしからず)全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2009.03.19
楽天のニュースで、『キレる親急増…児童相談所の積極介入に反発 (読売新聞)』と言う報道を見つけた。内容は以下の通り。~~~~~~~~~~~ 虐待を受けた児童の保護を巡り、児童相談所(児相)の職員が保護者から暴言や暴行を受けるケースが2006年度に全国で140件に上り、記録のある1998年度の5倍以上に増えたことが厚生労働省の外郭団体「こども未来財団」(東京都)の調査でわかった。 暴力をふるわれたり刃物で切りつけられたりするケースも起きている。虐待家庭への立ち入り調査権など児相の権限が強化され、親とのトラブルが急増していることが背景にある。 「何で家に帰せないのか」。昨年10月、佐賀県中央児相の相談室で虐待やネグレクト(育児放棄)を受けたとして施設に入所する中学3年女児の母親(40歳代)が児童福祉司など職員3人に声を荒らげた。 女児が施設を退所するかどうかの相談中で、母親は「娘と一緒に暮らしたい」と申し出たが、女児が拒否。職員が「(女児の)意思を尊重したい」と伝えると、母親は突如、机やドアをたたいて怒りをあらわにし、職員に殴りかかろうとした。 福島県中央児相では昨年3月、職員を包丁で切りつけた親が傷害容疑で現行犯逮捕された。北九州市子ども総合センターでも2006年10月、親が職員を壁に突き飛ばすなど暴行して公務執行妨害容疑で現行犯逮捕されており、事件になるケースも起きている。 大阪府中央子ども家庭センターでは「子どもを返すまで帰らない」と深夜まで居座ったり、「子どもを返せ」などと電話やファクスで 執拗 ( しつよう ) に抗議したりしてくる事例があり、大分県中央児相の職員は「殺すぞ」と電話で脅迫された。 調査は、同財団が06年度に全国191か所の児相を対象に行い、137の児相から回答があった。その結果、暴言67件、脅迫32件、自殺や自傷のほのめかし22件で前年度比19件増の計140件だった。暴力の件数は明らかにしていないが、現場では「保護者との摩擦がここ数年で増えている」(福岡県中央児相)といった声が多い。調査を担当した関西学院大の才村純教授(児童福祉学)が98年度に行った同様の調査では全体で25件だった。 背景には、00年に施行された児童虐待防止法に、児相の虐待家庭への立ち入り調査権が盛り込まれたことがある。厚労省雇用均等・児童家庭局総務課は「以前は親が納得しないと保護を断念していた事例でも虐待死など最悪の事態を防ぐために積極的に介入しており、反作用として強い反発が起きている」と分析する。 こうした親の暴力行為に対処するため、長崎こども・女性・障害者支援センター(児相)では07年、3本の 刺股 ( さすまた ) を配備。昨年、県警の暴力団担当職員が暴力的な保護者にふんして対処法を指導する研修も実施した。大阪府中央子ども家庭センターでは刺股のほか防刃チョッキもそろえている。 ただ「過度な警備は気軽に相談に来られない雰囲気を招く」と指摘する声もある。才村教授は「警備強化では根本的解決にならない。話し合いで親を納得させられる職員の育成が急務だ」と話している。(川口知也)[ 2009年2月21日17時9分 ] ~~~~~~~~~~~~~児童虐待が増え虐待死す児童がいる以上、児童相談所の権限が強化され、保護される子供が増えるのも解る。それは致し方のない事なのだと思う。ただね、それはきちんと児童を取り巻く環境や親の事を調査し、親子関係を修復する意味で将来の家族のあり方を手助けする機関ならこんなに『キレる親急増…児童相談所の積極介入に反発』なんて事にはならないのだと思う。きちんと調査をしないから、いや児童相談所自体調査なんて出来る機関じゃないから『冤罪』で、理不尽に親子分離がなされ、親が怒るのだ。何の説明もなく、ある日突然に子供を児童相談所に拉致されたら普通の親なら『キレて』当然じゃない?半狂乱になり、職員に食いついても当たり前じゃない?子供を取り上げられた事により、精神を病んでしまう事だってある。それを全て否定出来る人って、狂ってるわ。北朝鮮に拉致された方のご家族だって、始めはこの『キレる親』と同じだったんじゃないかしら?今でこそ、TVのインタビューで落ち着いて冷静に受け答えされているけど大事な家族が突然姿を消した事に、気が狂ったように探したに違いないと思うの。愛する我が子がある日突然家族の中から姿を消す。そんな恐ろしい事、想像出来ますか?読売新聞の報道のあり方にも問題がある。児童相談所からの見解ばかりよね。結局マスコミは『行政』の見方をするのよね。これから、理不尽に子供を拉致された親達が児童相談所に対し、きちんとした法的根拠をもとに子供の返還を求める裁判が起こり、裁判で児童相談所のやっている事に対しメスが入って間違いが見つかって、児童相談所の業務の見直しがなされでっち上げで親子分離をされた親達が立ち上がったら、寝返るように『キレる親』を擁護する報道するのかしら?行政は間違った事はしないのかしら?年金問題にしろ薬害問題にしろ、国が間違った事をしたから起こった事件じゃないの?警官や教職員だって、犯罪を犯す人間はいる。役所の職員だって横領して逮捕された人間もいたでしょ?政治家だって官僚だって、悪いヤツなんていっぱいいるでしょ。そんな事も忘れてしまったのかしら?読売新聞の記者は。力の強い方の一方的な意見だけを取り入れた、間違った報道はして欲しくないわ。トラブルが起こる原因について、きちんと調査されましたか?確かに事件を起こした親達も悪い。何の説明もせずに子供との切り離しをされ、憤慨した気持ちも解る。でも冷静にならなくっちゃダメなんだ。わたしだって息子を帰してもらえないと、何の説明もなく『ただ帰せない』としか言われなかった時話し合いの場で腕を斬りつけた。自分の腕を。刃物じゃなく、腕時計でだけど。意味なんてなかった。ただ、自分を傷つける事で留まろうとした。ただそれだけ。児童相談所の敷地内で首を吊って死んでやろうかとも考えたよ。バカらしいからやめた。児童相談所の馬鹿な連中の為に命を落とす必要なんかないと思った。事件を起こした親達は、怒りが『外に向くタイプ』だったんだろうね。だから職員を傷つける事で訴えたんだ。事件が起こった背景をきちんと調査すべきだよ。マスコミも裁判所も。もちろん警察もね。虐待は立派な犯罪。だったら立証して法的に親を処罰しなくちゃいけない。それをしないからこんなトラブルが増えるんだ。事件を起こした親ばかりを責めているだけじゃ、何も変わらない。児童相談所のあり方から全て見直す必要がある。『児童』の事を『相談』する場『所』なら親子が円満に暮らせる環境を整える相談の窓口になって欲しい。今の児童相談所は『公的誘拐集団』でしかないから。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2009.02.22
親権が剥奪されて、早4ヶ月。相手方からも児童相談所からも何の音沙汰もない。年賀状が義母の所に届いて「今年こそ笑える年でありますように」って書かれていたらしい。フザケンな馬鹿やろうと思った。相手方らがお互いに笑える状況を踏みつぶしたくせによくものうのうとそんな事が言えるよなぁと。相手方に対する憎しみは溜まれど癒える事はない。何かしらの接触がある度、わたしの腑は煮えくり返るように憤慨する。「存在を誇示しないで」心底そう思う。それはそうと、置いておいて。今年4月、息子は中学生になる。関係ないけど、それを機にある行動を起こそうかと考える。児童相談所。子供の事は疎か、子供を取り巻く環境も何も考えない機関。わたし達は児童相談所の心ない対応のおかげで親権すら剥奪される事態になってしまった。それが故、親子の関係だけでなく、親戚縁者との関係すら壊されたのだ。それがどういう事か。解らない様なので、近々お知らせしたいなと。わたし達が拒否した個人情報すら、相手方に流した罪。しっかり償って頂きたいわ。担当だった大友佳子女史。あなたは奇麗事だけで、親子関係が修復出来ると思っていらっしゃるようだからそうではない事をしっかり叩き込んで差し上げます。児童相談所って、個人情報なんて全く考えない団体ですよ。そんな団体に子供の幸せなんて齎せる筈がないんです。子供の事なんて全く考えていないのですから。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2009.02.10
前回日記を書いてから、2ヶ月近くも放置してしまった。書く事がない訳じゃなかった。でも、書く事に萎えてしまって、書く気にならなかった。今だってその気になった訳じゃないけど....。2週間くらい前かな?いきなりアクセス数が飛び抜けた。普段のアクセス数なんか、微々たるものなのに。なのに120を超えるアクセスがあった。正直「何だこれ?またどこかにリンク張られたのか?」って思った。行政からのアクセスも多かった。静岡を始め、茨城・石川・新潟etc.児童相談所を批判しているとはいえこんな弱小ブログに何のようだ?茨城・石川はしばらく毎日訪問して下さいました。ここでどんな情報が得られるのだろう?しかも放置時期に(笑)ひどい対応しかしていない児相を抱えている行政の皆さん。少しでも改善する方向で動いて下さいね。虐待が現実にある事は知っていますし、一時保護する事は致し方ない事だと思います。でも、きちんと調査し、指導し、何が問題なのかを解決すべく行動して下さい。子供を家庭から引き離す事が目的じゃないでしょ?子供の福祉を考える機関だと言うのであれば子供の生活環境を整える事が大事でどうすれば整うのか、よくお考えになって下さい。親に指導し、どう子供と向き合うか、助言して行かなければ子供に取って最良の対応とは言えないともいます。調査もまともにしない。親に対する指導もない。子供のケアすらしない。こんな児童相談所って、間違っているでしょ。手が足りない事なんて言い訳になりませんよ。子供を取り上げられた親だって、必死に子育てしてきたんですから。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2009.02.05
4年前、息子の為に主人がクリスマスツリーを買った。ずっと、息子の為に飾って来た。今年は娘の為にLEDのイルミネーションを買った。娘が町中でチカチカするイルミネーションを見て喜ぶから。息子はいない。それでも毎日は過ぎて行く。日々変化している。息子が出て行ったあの日、娘は歩き始めたばかりだった。その娘が今は片言の言葉を使って会話するようになっている。段差のある場所をジャンプして降りたりする。見えるモノの感想を口にする。息子の為に買ったクリスマスツリーだけど、今は娘の為に存在する。こうやって、息子の存在は日々かき消されて行く。こうやって、息子を忘れようとしている。こうやって、息子のいない日々を平和に過ごそうとしている。それを息子を奪った当事者達がどれだけ理解出来るだろうか?家族を家庭を破壊された恨みや悔しさは消えはしない。破壊した人間を心の奥底で、ずっと恨み呪い続け過ごすんだ。「ハヤク クルシンデ クタバレ。 フコウニナレ。オナジ クルシミヲ アタエタマエ」ここまで呪われて生きる人間も少ないだろう。時にムカつく人間はいるけど、不幸になり死を望まれる人間はそうそういないでしょ。相手方・児相の人間・裁判官達。わたし達の気持ちをあれだけの書面を見ても理解出来なかった全ての者達。『地獄に堕ちろ クタバレ』呪いの言葉を胸に抱き、今日も眠りにつく。娘の幸せだけを祈り.....。息子は死んだものと思っているから、息子の将来を祈る事はない。でも。どうか、幸せにね。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.12.19
全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング橋本知事の批判に拍手橋下知事が「バカ」連発、学力テスト結果の非公表で (読売新聞) 全国学力テストの結果公表を巡り、文部科学省が都道府県教委からの要請があれば、データ提供をしないとの方針を決めたことについて、大阪府の橋下徹知事は16日、「感心しますよ、このバカさ加減には。不思議な世界ですね、霞が関は」などと批判した。 橋下知事は10月、情報公開請求に基づいて市町村別の結果を公表。文科省の方針はこうしたケースへの“対抗策”ともみられ、橋下知事は、府庁内で報道陣に対し「予算をつぎ込んで学力テストをやって、(都道府県教委が)データをいらないと言うと思っているのか。あきれてものが言えない。バカですね」と、バカを連発。「文科省は大臣以外の官僚は全員入れ替わった方がいい」と語気を強めた。国って本当に馬鹿だと思う。学力向上にはやっぱり現状を知り、切磋琢磨すべく対応していかなければいけない。他を知らなきゃ、現状に甘んじて向上しようなんて考えないもの。自分のいる地域がどの位のレベルで、何処に位置づけしてるのか知る事は大事だと思う。それは教師も生徒も。ランクが低ければ、上がるように教育現場は向上しようと考えるだろうし、生徒側だって悔しいと思う人間が多ければがんばる事に繋がるだろう。それを何を考えているか、国は隠すのか。日本の将来を考えたら、子供の教育が大事じゃないか。馬鹿より利口な人間が多い方がいい。それを国は潰すのか?競争心を持って、向上しようと思う気持ち程上り詰めるものはないと思う。ライバル意識を持った方が、より向上出来るのだ。『悔しい』と言う感情がなくなったら、人は先に進めない。現状より、より良い環境にはならないとわたしは考える。「文科省は大臣以外の官僚は全員入れ替わった方がいい」文科省だけじゃないね。厚労省もそうだよ。ってか、公務員の見直しが必要な時期じゃないですか?大企業もリストラを行っている現代。公務員の大幅リストラも必要です。無能な公務員は税金の無駄遣いだわ。特に児童相談所の職員。ろくな仕事もできない人間が多いんだから。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.12.16
またもや橋本知事いい事を言ってくれました。(やっぱり好きじゃないけどね)橋下知事「学校にケータイ必要ない」、府立高で使用禁止に (読売新聞) 大阪府の橋下徹知事は3日、政令市(大阪、堺両市)を除く府内の全公立小中学校で携帯電話の持ち込みを禁止する方針を明らかにした。 府立高校では校内での使用を禁止する。 携帯サイトの利用をきっかけにした犯罪やいじめの増加などを受けての判断で、順次、禁止する学校を増やし、来年3月までには全校に広げる。文部科学省によると、携帯電話の校内への持ち込みや使用を都道府県単位で禁じるのは初めて。 橋下知事はこの日の記者会見で「学校に携帯電話は必要ない」と強調。「携帯電話への依存度が高くなれば、学習時間が短くなるのは当たり前」と学力向上策でもあると説明した。 府教委は近く、禁止方針を各校に通達。児童・生徒が違反した場合は携帯電話を没収し、保護者に受け取りに来させるなどの措置を求める。通学時の安全確保などのために必要な場合は、保護者側と協議の上で持ち込みを認め、下校時まで学校側で預かるなどの対応を検討する。 府教委が今年7月に調査したところ、携帯電話所持率は中学生で59%、高校生で91%。所持生徒の4人に1人はメールで嫌がらせを受けたことがあるとしていた。公立小学校の88%、公立中学校の94%が持ち込みを禁じている一方で、9割超の府立高校が授業中以外は使用を認めていた。学校は何するところ?『非常時はどうするんですか?』そんな問いに、ふざけんなって思った。じゃぁ、非常時以外携帯に触るなよ。非常時以外、携帯使うなよ。学校内で非常事態にあう事なんて稀だろう。登下校中だって、稀だと思う。でもそれでも、非常時はある。そのとき以外携帯を使わなければ、『携帯禁止令』なんてでないのよ。それを理解出来ないのはやっぱり子供。おとなだったら、ただの馬鹿だわ。小中学生に携帯は不要と思っているから。携帯を所持させるなら、家族以外の通話もメールの出来ないように。ネットは接続不可が当たり前だと思います。(あ、警察や救急は別ね)全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.12.03
左隣にある『フリーページ』にも書いた事ですが、より多くの人に読んで欲しいので、日記としても書いておきます。不幸にも児童相談所に目をつけられ、あらぬ虐待疑惑をもたれ子供を拉致監禁誘拐されてしまったら自分たちで解決するしかありません。児童相談所被害者を名乗り、近づいて来る心ない人間もいます。被害状況を聞き、DVを扱う団体に丸投げします。DV被害の支援団体は子供をまず取り戻し、その後何とかすると言いますが解決をもたらす訳ではありません。児童相談所に対し、大勢で電話やファックス・メールなどで一斉に攻撃を仕掛けるクレーマーでしかありません。クレーマーでは行政に太刀打ち出来ないのです。親が子供を取り戻す事に違法性はありませんが、取り戻す手段や場所により逮捕される可能性さえあります。その事実を知らせないDV被害者支援団体は、余りにも無謀で危険な団体なんです。その事をどうか理解して下さい。自分達の力でなんとか乗り越えて行くしかないのです。力になってくれるのは法律家である弁護士しかいません。薬害問題の様に一律、『この薬を飲んだから悪くなった、死んでしまった』と言う明確で共通の事案ではない児童相談所による被害。各家庭の躾や教育の事であり、生活の中で起こった事で、人それぞれなんです。だから児相被害者の会なんてモノを作った所で、何の解決にもならないのです。大勢で押し掛けてクレームを言った所で行政は動きません。マスコミも同じです。そもそも、DV被害者支援団体は児童相談所の過介入問題の根本を何一つ理解していません。だから児童相談所が行うテロ行為とも取れる子供の拉致と同じ事をするのです。その後の話し合いだって、稚拙で法的な事には何一つ触れず揚げ足取りや茶茶入れで話し合いと言う様な対話には全くなっていません。そんな団体が何を解決出来るのでしょうか?クレームである一つの事案に対し、児童相談所の介入を阻止したと言うだけで全く解決にはなっていないのです。子供を取り戻した後、行政の見直しをさせられる大事な闘いをせずに解決なんてあり得ません。個々の事案を一つ一つ解決し、多くの被害者が正当に認めてもらって初めて団体として動いて行けるのです。その事を理解出来ない浅はかな人間が多いのも現実。そんな輩に足下をすくわれない様に気をつけなければなりません。28条申請を児童相談所から出されたら9割がた、児相の言い分が通ります。司法と行政が癒着しているからなのです。人が捌く裁判で、9割も行政の言い分が通る事は、明らかに癒着があります。被害を受けた国民の味方になってくれる司法の場ではありません。それでも諦めずに、訴えて行くしかないのです。険しい道のりですが、どうか挫けずに進んで欲しいと願います。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.11.18
いくつもの疑問が常にある。その中の一つについて、ちょっと書いておきたいと思う。『行政=正しい』これはあり得ない事で、このブログの念頭にも書いてある事なんだけどそれでもやっぱり、このあり得ない方程式は有効で、色んな所で国民に対し不利に働いていると思う。ドラマや映画の中で、それこそハリウッド映画にだって、政府の人間が間違いを隠匿し保身の為に色々な機関を利用すると言う事が描かれている。なのに、何故?『行政=正しい』の方程式が成り立ってしまうのだろう??政治家が偉いから?公務員が国民の為に尽力を尽くしているから?本当に?政治家だって自分の私腹を肥やす為に、裏工作や天下りその他諸々悪い事をしているし公務員だって、年金問題などで不正を働いているって日々のニュースで流れている。警察官だって、少女をパトカーに連れ込みわいせつな行為を行ったと報道されてたよね。それだけ、公務員(行政)の不正が発覚しているのにまだ『正しい』と納得出来るの?それを裁く裁判所との癒着があるから『行政=正しい』の方程式が成り立ってしまうんじゃないの?行政を監視する第三者機関が必要なのに、それを認めない国のあり方に問題がある。でもそれをしてしまったら、自分の首を絞めてしまう政治家がいる。だからそんな事認めないんでしょ。国は。偉大なジャーナリスト死でマスコミの『権力に対するwatchdog』はなくなってしまった様に感じている。なくなったジャーナリストが全て正しかった訳ではないだろう。でもジャーナリズムに対する姿勢は、真摯だったと感じている。きちんと状況を把握し、正しく伝えるマスコミの力は絶大だ。だから薬害問題や社保庁の問題が発覚したのだろう。国民であるわたし達も何が正しく、何が間違いなのかきちんと見極める目が必要なんだ。当事者になってからでは遅い。『行政=正しい』の方程式を早く消し去って間違いを正す行動を起こして欲しいと思う。それが『テロ行為』にならない様に。『クレーマー』にならない様に。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.11.15
2歳の娘はジブリの『となりのトトロ』が大好き。毎日繰り返し何度も見て、台詞まで覚えてしまうくらい。「○○ちゃんも トトロにあいたいなぁ。ねこばすになりたいなぁ」とわたしに訴えます。アニメの中の世界で、実際に会わせてあげられないけれど、三鷹の森のジブリ美術館の前まで行ってトトロのレプリカ(?)を見せてあげた事がある。ちょっと戸惑って、でも嬉しそうにトトロに駆け寄った。メイちゃんやサツキちゃんがした様に抱きつく事は出来なかったけど。『となりのトトロ』は日本のちょっと懐かしい風景や人との関わり合いに、ほっとしたり和んだりする名作ですよね。でもその作品の中にも児童相談所の言う虐待は存在しているんです。何処に?!って思われる方が殆どだと思います。サツキちゃんが妹のメイちゃんの世話をする。寝ている父親の代わりに朝ご飯を作りお弁当を作る。カンタくんのおばあちゃんに預けられて寂しくなったメイちゃんが、サツキちゃんの学校に来て一緒に授業を受ける。小さい子供達だけで留守番をする。これって児童相談所の言う、虐待にあたる部分です。そしてカンタくん。家業の農家の手伝いを日常的にする。昔なら当然で、『田植え休み』まで存在していた事すら虐待なんだ。名作の中に存在する『虐待』「こんな事が虐待な訳ないじゃないか!」って、おっしゃられそうですがこんな理由で児童相談所に連れ去られた子供がいるんです。おかしいと思いませんか?なのに虐待死する子供は減らない。きちんと児童相談所が仕事をしていない証拠です。本当に保護を必要としている子供には目を向けず、虐待にはあたらない家族から子供を引き離しにする。そして親を脅して、子供を拉致したまま帰さない。下手したら我が子とは言え、他人に成長した18歳の子供を解放するのだ。それで親子の絆が戻りますか?親子の関係がうまく行きますか?『サザエさん』の中にも虐待は存在します。悪戯をして怒られるカツオくん。お父さんである波平さんに怒られゲンコツをされますよね。そしてコブが出来る。もしかしたらアザになっているかもしれない。立派な虐待です。悪い事をして、体罰を行い、コブが出来たら虐待なんです。お茶の間を和ます当たり前のシーンですら、児童相談所の言う『虐待』が存在するんです。それが児童相談所の耳に入れば、一時保護として連れ去られます。そして難癖付けて、子供を施設に入れる措置をとります。抵抗すれば28条申請をされ、裁判所と児童相談所の癒着により、親の話は全く理解されず何年も引き離しにされてしまうんです。こんな児童相談所のあり方って、おかしくないですか?全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.11.06
<橋下知事>「手が出ても仕方がない」体罰容認?発言10月27日0時29分配信 毎日新聞という記事があった。府民討論会で、教育について語る橋下徹・大阪府知事=堺市中区で26日午後1時44分、平川哲也撮影 大阪府の橋下徹知事は26日、堺市内での府民討論会「大阪の教育を考える」で、「言っても聞かない子には手が出ても仕方がない。どこまで認めるかは地域や家庭とのコンセンサス(合意)次第だ」と述べ、学校での体罰を認めるような発言をした。 約700人が参加し、綛山(かせやま)哲男・府教育長が教育政策案を紹介。ある府民から「学力向上に取り組むのはいいが、成果主義が過ぎると障害児の排除につながらないか」と意見があり、知事は「そんなことにはしない」と答えた。また知事は学校と地域の連携について「子どもを育てる責任は第一に家庭、第二に地域にある」とし、「子どもが走り回って授業にならないのに、注意すれば保護者が怒鳴り込み、頭を小突くと体罰だと騒ぐ。こんなことでは先生が教育をできない」と主張した。 全国学力テストの結果開示を巡っては、知事が「先生の9割は開示に賛成だが、ふたをしてしまおうという先生もいる」と話すと、会場から「ウソをつくな!」などのヤジが飛んだ。 終了後、知事は報道陣に「体罰という言葉にとらわれる必要はない」と語った。一方、出席した府教育委員は「手を出すことは教育者にとって敗北を意味する」と食い違いを見せた。【平川哲也】橋本知事は好きじゃないし、やってる事もどうよって思う事が多々なんだけど今回のこの発言、ちょっと拍手だわ。確かに法律で「学校における体罰の禁止」がなされている。だからこん発言は弁護士資格を持つ橋本知事には相応しくないのかもしれない。でも今の教育現場の崩壊はこの「体罰禁止令」が出たからじゃないの?!教師の話を聞かない子供にどうやって話を聞かせるの?子供のご機嫌を取りながら、授業をするなんて考えられないわ。そんな事してたら、教師としての威厳がなくなってしまう。怒られない子供は図に乗り、ますますエスカレートして行く。そんな子供の親達も「モンスターペアレント」なんて言われちゃう親だったりするのよね。「家の子に限ってそんな事はしない。他の子供が悪い。」なんて馬鹿な理屈を並べちゃったりするのだろう。わたしは学校でも体罰が必要だと考える。悪い事は悪いと、しっかり教えるには言葉だけじゃ足りない時もある。それが親の協力を得て、子供に教えて行けるのならいいかもしれない。でもその場でタイムリーに子供に教えなくてはならない時、親を待っていたのでは遅すぎる場合もある。だから、もちろん、体罰を使う教師側の判断に任せなくてはいけないし、考慮してもらわなくてはならない事は多々あるが、教師にも「体罰」を認めなくてはいけないのだと思う。きちんとした判断が出来る教師も少なくなってしまったから「学校における体罰禁止」という法律が出来てしまったのだろうけど。前にも書いたけど、わたしは学校で忘れ物をして、教壇の前に立たされ(要はみんなの前に出されて)1mの竹定規でお尻を叩かれた事があります。忘れ物をすると自分が困るだけではなく、周りも迷惑する。だから忘れ物をしてはいけないんだという教えだった。わたしはこの担任、好きじゃなかった。でも、それでも基本ルールを教えてくれた先生だと思っている。それだけじゃない。校則が厳しい中学に入学したわたしは、毎日、色んな体罰を見て来た。「前髪が眉に触る」事で、登校して校門を入った際に前髪を裁ちバサミで教師にバッサリ切られる。「かばんをきちんと使っていない」(鞄を薄くぺっちゃんこにしてはいけなかった。スポーツバッグに教科書などを入れてはいけなかった)という事で、鞄で頭やお尻・背中を叩かれる。「スカートの丈が長い」(床上何cmって決まってた。何cmか忘れちゃったけど)って事で、直して来いと帰される。その他諸々。etc.当時はこんな校則どんな役に立つのだ?!と思いつつも、おとなしいいい子だったわたしは教師に逆らえず、言う事を聞いていた。(それでも、色んな事に反発をしたいお年頃。完璧に守っていた訳ではありません)でもね、当時は「こんな校則で縛り付けやがって」って思っていたけど、大人になって理解出来た事もある。わたしが入学し卒業した中学は、わたしが入学するまで荒れに荒れた学校でした。「不良」と言われる生徒が数多くいて、普通に授業が行える状況ではなかった。校舎内をバイクで走るヤツがいて、窓ガラスを意味もなく割るヤツがいて、喫煙なんか当たり前。教師に暴力さえふるっていたヤツもいる。そんな学校を卒業を迎える生徒達と入れ替わりに入るわたし達をしっかり枠に治める事で、学校の正常化を計ったのだ。おかげで中3の実力テストは、男子1位。女子2位。区内総合1位。という成績を収めた。荒れに荒れた学校は、先生達の努力(?)により、「モデル校」と言われるまでの学校に変身したのだ。こうなれば進学の推薦枠も広くなり、生徒は自分の志望校に入りやすくなった。先生方も「荒れた学校ではいけない」と思案に思案を重ね、こうした方向に進んだのだろう。もしかしたら他の方法もあったかもしれない。でも、考え抜いた結果この方法がベストだという事に達したんだろう。「体罰は時に必要な教育」であると、わたしは思う。橋本知事の考えている事全てが、納得するものではないけれど、「言っても聞かない子には手が出ても仕方がない。どこまで認めるかは地域や家庭とのコンセンサス(合意)次第だ」と言う考え方には賛成出来る。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.10.27
6歳男児、母親が病室で虐待していたというニュースがあった。■京都府警捜査1課と宇治署は21日、病院に入院中の長男(6)に暴行を繰り返したとして、看護専門学校に通う同府宇治市の母親(30)を傷害容疑で逮捕した。母親は「しつけのために殴った」と供述しているが、昨秋には長男に熱湯を飲ませたという情報もあり、同署などは日常的に虐待していた可能性もあるとみている。 調べでは、母親は今年2月1日、大阪府高槻市の病院の病室で長男の顔を殴り、左ほおに1週間の打撲を負わせたほか、同月13日には病室、3月7日にはエレベーターホールで殴るけるの暴行をし、それぞれ顔に1週間のけがをさせた疑い。病室は相部屋だったという。 同署によると、母親は両親と妹、長男、次男の6人暮らし。長男は体調不良で今年1~6月、この病院に入院していたという。現在は京都府内の児童養護施設に保護されている。 府家庭支援課などによると、今年3月に病院から通告を受けた府宇治児童相談所が調査を始め、5月に同署に告発していた。同課は「対応は適切だった」としている。躾の為の体罰だと言っているけど、これは体罰じゃないと思う。病院に入院する様な体罰は、暴力だよ。「体罰」は親が子供を把握し、きちんと加減をしながら行わなくてはいけない。入院や通院が必要になってしまうのは、きちんと加減がなされていなかった証拠。(体罰を行おうとして子供が想いもよらない方向に避けて、予想していた部所と違う部分にあたってしまったというなら、仕方ない部分もあるかと思うけど)2度も3度も入院しなくてはいけない様な体罰は、体罰ではなく暴力。虐待だったと思う。今年2月から虐待の兆候は見られていたんでしょ?何故その時きちんと調査をして、一時保護しなかったの?「対応は適切だった」本当に?!責任逃れな言い分ね。もっと早くに解っていたのに、ろくすぽ調査もしないで放置し、結果再び入院し、病室での虐待まで行われたんでしょ?きちんと調査出来ない児童相談所。だからこんな事件が何度も起こるんだ。そして陰では、分離する必要のない親子が分離されて苦しんでいる。いい加減な公務よね。それで給料もらえるんだから。この事件だって、通報が何度か入っているじゃない。なのに児童相談所は子供を保護しなかった。しかもこの子。2歳だか3歳の時にも骨折させられて、母親が逮捕されてる(送検だったかな?)んだよ。もっと注意を払ってよかった筈よね。それをしなかった児童相談所の完全なる落ち度です。児童相談所にはきちんと調査する術も、保護するにあたってきちんとした認識も出来ない不完全などう仕様もない機関だって、浮き彫りになった事件だと思う。虐待親かそうでないかの判断をきちんと見極める事が出来ない児童相談所なら、ない方がいいよ。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.10.22
「褒めて育てよ」出来たら苦労しないよ。「褒める」だけでは子供の成長は偏る。だからと言って「体罰」を駆使しすぎても偏る。アメとムチ。バランスが大事なのだと思う。「体罰」は躾の最終手段であって、それが本筋であってはいけない。そんな事誰にでも解る事じゃないだろうか。それがいつの間にか「体罰」にばかり注目し、何故そうなってしまったかの経緯は全く無視され、体罰を行った事を避難される。何故?「体罰」は「暴力」じゃない。「体罰」には必ず「理由」がある。親の想いがある。子供の成長に対する責任がある。それを全く無視し、避難されてしまうのは何故だろう?「褒めて育てる」事がそんなにいいのですか?痛みを知らずに成長する事が大事ですか?苦労は教えなくてなくていい事ですか?褒められる事が当たり前になってしまった子供は、否定される(受け入れられない)事に慣れておらず、全て他者の所為にします。自分は悪くないと。痛みを知らない子は、加減を知らず他者に対し、力任せに拳を振ります。苦労を教えられなかった子は、困難な事から逃げ立ち向かおうとせずに、自分自身で成長させる事が出来なくなります。それってどれだけ恐ろしい事でしょうか。自分を受け入れてもらえる努力すらせずに、否定されるのは他の人間が悪いからだ。受け入れない他者なんかいなくなればいい。嫌な事から逃げてしまえばいい。自分は悪くない。そんな考えで、殺人などの事件を起こす人間が多い。それって間違っていませんか?体罰なんてしなくていいのなら、それに越した事はないのです。でも子育てして行く上で、「体罰」はどうしても必要不可欠な事だと思います。それは「危険」を教える事でもあり、生きて行く上での「基本」を教える事だと思うから。親の想いがぎっしり詰まった行為だから。「体罰」を全否定する今の考え方・教育って、おかしいし偏っていると思う。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.10.21
我が家には2歳児の娘がいる。親権さえ「虐待をした」と非ぬ児童相談所の疑いから、(児童相談所に「親権を奪いなさい」と促された)孫が欲しいだけの馬鹿野郎な相手方に親権を奪われた息子の義理(?父違いの)妹がいる。先日の事だが、家族3人で近くの川に釣りに行った。お散歩がてらの散歩。娘に「魚」を見せる為に川に行った。そこで2歳の娘が見せた行動。親であるわたし達ですら驚いた。一週間前は触れなかった魚に触れる様になった。帰る時釣った魚を川に返したのだが、その時きちんと魚に対して挨拶をした。「おちゃかな、ばいばぁ~い♪またあしょんでね」そして、釣り道具を仕舞い「帰るよ~」と声をかけた時それまでふらふらして遊んでいた娘は、くるっと身を翻し川に向かって「ありがと♪」と一礼をしたのだ。やりなさいと促した訳でもない。わたし達自身、魚に対し「ありがとね~」と声をかけたが、それ以上の事言った訳でも娘に対して強要する様に促した訳でもなかった。なのに、娘が自ら放した魚にお礼を言って、しかもしばらくたってから川に対してお礼をし一礼をしたのだ。これって、虐待しているような親が育てている幼児のやる事か?少なくともわたしは褒められるような母親ではないかもしれない。でもそんな母親の元で育っている娘だって、情緒豊かに優しい感情に満ち溢れた子供に成長しているではないか。そんな娘の大事な兄である息子を奪った相手方や、そうなる様にしむけた児童相談所が許せない。でもだからって、息子に対し、親権がどうのって言う事を起こす気はない。精神的にも経済的にも無理がある。だからこそ、息子は死んだものとして、娘とともに日々を過ごして行こうと思っている。相手方は主人に対し、ものすごい事を言って退けた。それこそ、娘が選んだ大事な人間に対して。主人は釣りが趣味で、よく釣りに出かける。船に乗ってメジマグロ(黒マグロの子供)やカツオを釣りに行くのだ。それに息子を何度か同行させた。(同行させたと言うか、息子自身「行きたい」と言うので、学校を休んで、担任に包み隠さず理由を話し了解を得て、息子を連れて行った。)息子自身釣りに興味があったし、主人も息子に大物(手応えのある)を釣る喜びを伝えたかったから。(命の重さも伝えたかった。それこそ釣り上げられる時の抵抗ったら、体験したものしにか解らない強い引きがあるらしい)もちろん、大物(息子のキャリアや体系/体重を考えたらの意味で)を狙っているので、何かしらの危険は否めない。だから、万が一の事を考えてライフジャケットは必ず着用させていた。(もちろん主人が用意したもの)大物をつり上げた息子は興奮して、そのときの様子を嬉しそうにわたしに報告してくれたし、自分で釣った魚を美味しそうに自慢げに食べていた。にも拘らず、相手方は「(息子を)殺す為に連れて行ったのだろう」そんな事をほざいたのだ。本当に殺すつもりがあったのなら、ライフジャケットなどわざわざ用意し、着用などさせなかっただろう。大事だと思うからこそ、用意し「嫌だ」と言う息子を説得し着させたのだ。それは記念に撮った写真が物語っている。船上で釣った魚を持って撮った写真がある。(釣り上げる時の抵抗で、かなり疲れた顔をした息子ではあるが)そんな事も知らず、いや知ろうともせず、自分たちの都合の様にしか理解しない相手方や児童相談所に甚だ腹が立つ。そんな事思ったとしたって、たとえ訴えたとしたって、息子が帰ってくる事はないし、帰って来た所でわたし達はどうする事も出来ない.....。だって、わたしも発達障害だから。(家族に対する想いは希薄。離れてしまえば尚更/そう言う統計が出ているそうです)そんな母親でも、娘はビックリする程、朗らかにまっすぐに育っている。息子の親権を取り上げる程、ひどい虐待親だったのだろうか?疑問でならない。そんな親だったら、娘は今頃生きてはいないのではないだろうか?今や娘はわたしの生き甲斐。その娘が取り上げられてしまったら、もしくは事故や何かで死んでしまったとしたら、わたしは生きてはいないだろう。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.10.15
このブログを立ち上げて色んな方が訪れてくれるけど、一般の方から行政、大学、アメリカ海軍まで様々。最近訪れた静岡県。ここでどんな情報を得られるのでしょう?東京都、児童相談所の悪事、目をつぶらないで下さいね。埼玉・長野・鹿児島・福岡・北海道etc.あなた達の県の児童相談所同じ様に、児童相談所はえん罪で子供を親から拉致監禁誘拐をしていますよ。そして大学からアクセスして下さった方々。児童相談所の悪事をしっかり受け止めて下さい。そして未来に間違いを正す働きをして下さい。お願い致します。本当の子供に対する福祉を考えて下さい。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.10.11
DV問題を扱うある団体が、児童相談所被害にも救いの手を差し伸べている。これはある意味ありがたい事なのかとも思う。でもね、でも.....。児童相談所が行う突然の拉致監禁。親にとったらまさにテロ行為だ。そのテロ行為と同じ事をしている。拉致された子供を取り返し、それで騒ぎ立てる。正当に子供を取り戻すのではなく、児童相談所がやった、突然の拉致監禁と同じような状況で子供を取り戻す。そして支援者と名乗る方々を集めて、次々に児童相談所にメールや電話・FAXで抗議する。話し合いの場を設けて、児童相談所と話し合いをする。この話し合い、「話し合い」と聞けばどんなに有益な話し合いをしているのだろうと思う。けど、「言った」「言わない」の押し問答や茶茶入れを入れ、お互いの揚げ足取りばかり。ちっとも歩み寄りも見せない、意見交換でもなんでもないやり取りなんだ。これって意味があるのかな?って思う。だって、児童相談所による拉致監禁誘拐事件は、全国で多発している。それを改善すべくの一つの事案であれば、この話し合いは児童相談所被害者には有益であろう。でもその有益な話し合いは行われていないに等しいのである。児童相談所からこの幼稚な話し合いで無条件で子供を取り戻した親が、直ぐ様、この児童相談所の不適切な対応により家族崩壊の危機に陥った事を裁判で争い、児童相談所に非を認めさせ謝罪させなければ本当の意味での解決にはつながらないのに。そんな事考えている親が全くいない。子供を取り戻した事で、問題は解決したとして何もせずにいる。何もしないのならまだいい。同じ児童相談所被害者に対し、この団体を使って子供を取り戻せばいいなどといい加減なアドバイスをしている馬鹿なヤツもいる。全くフザケた事だと思う。要は単に「お祭り騒ぎ」をしたいのでは?と思ってしまう。こんなお祭り騒ぎが頻発すれば、児童相談所の都合のいい様に法が改定され、本当に被害に遭っている親が困る事になってしまうのではないだろうかと、危惧している。DV問題の団体も子供を取り戻したら、その親に対し直ぐ様行動を起こす様指導をして子供の取り戻しをしてくれたら、どんなにいいか。そうやって一つ一つの事案で、児童相談所の不適切な違法行為を明確にして謝罪させて行かなければ、今の状況は何一つ変わらないのに。そんな簡単な事も解らない舞い上がった「お祭り騒ぎ」好きが多すぎる。「お祭り騒ぎ」をしたって何の解決にもならない。断言する。そんな事より、もっと児童相談所にとって都合のいい様に法律が変わってしまうかもしれない。DV問題の団体の方々も、早くその事に気がついて欲しいと切に願う。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.10.10
2・3日前に夕方のワイドショー(ニュース?)で、発達障害の特集をしていました。その中で医師が「発達障害児を持つ親が鬱になりやすい。子供だけではなく親のケアも必要」と言っていました。本当にその通りだと思う。普通の子ならこうじゃないの?何で家の子は出来ないの?それで親は必死になる。「発達障害」と言う事が解っていなければ尚更だ。言っても聞かない。解らない。どんなに解りやすく説明した所で理解出来ず、同じ事を繰り返す。下手すりゃ、逆切れしてパニックを起こす。それがどんなに大変な事か。以前TVで発達障害を取り扱った番組(どこかのニュースの特集だったと思うけど)で、医師が「発達障害と診断されていない子供を持つ親が、発達障害と解らず、何度も同じ事を繰り返し教えて行くうちに虐待と捉えられてしまう行為をしてしまう。まじめな親程、子育てに熱心な親程そう言う傾向がある」言っていた。本来なら、子供と親。セットでの治療ケアが必要な病気(病気とは言えないと思うけど)あるお母さんが言っていた。「自分の死期が近づいた時、子供が自立出来るレベルに達していなかったら、連れて行きます」それだけ親に取ったら深刻な事なんだ。福岡で起こった小1児童殺害事件もそれと一緒でしょ?あの事件の容疑者のお母さんは、自分の病、子供の障害を苦に我が子を手にかけた。そんな悲しい事件。決して許される事ではないけれど、それだけ他者から理解されずに苦しんでいたのだろう。それだけ、親のケアも必要ってことだ。幼い、これからの将来を担う大切な命を守る為には、親の苦悩を取り除く事が大事なんだ。児童相談所は、親からの相談を受けたら「飛んで火にいる夏の虫」「棚からぼたもち」的に秘密裏に虐待として処理し、一時保護と言う名の誘拐拉致監禁を合法的に行うんだ。そして逆らう親には、見せしめ的に28条申請を起こし「司法の場で公平に判断してもらいましょう」と言う。ちっとも公平でなんかない癖に。全く持って、おかしな機関だよ。児童相談所は。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.10.09
裁判の結果に全く納得している訳ではないけれど、とりあえずの闘いは終わった。この闘いと言うのは「裁判」って形の闘い。これ以上、裁判を起こした所で何も変わらないのは目に見えている。そんな事に色々なものを費やすのなら、今ある現状を大事にして行こうと思う。息子に対し「大事な存在だった。愛しているからこそ、必死だった」と言う事を将来の息子に伝える為の裁判。孫欲しさの相手方に仕立て上げられた裁判。行政を味方につけた相手方の言い分ばかりが通り、わたし達の訴えはまるで無視された不公平な裁判。それを最高裁まで闘った。即時抗告が棄却され、特別抗告をしたけど、それだって最高裁に上がる前に却下だってされていたかもしれない。それを最高裁まで持ち込んだ。結果としては棄却だったけれど、わたし達は息子の将来の為に闘って来たんだ。(だって、これでわたし達の訴えを認めたら、児童相談所という行政の杜撰な公務が浮き彫りになってしまうでしょ。そんな事したら、そこら中で起きている児童相談所の子供の不当拉致の事だって認める事になっちゃうから)そこまで闘った。クレーマーの域は脱したよね。ってか、これでまだなおクレーマーと言うのなら、児相問題を闘う人間は全てクレーマーになってしまう。(最高裁に進める程の意見を言えたのだから、クレーマーではないのよ。わたしは)全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.10.08
児童相談所と言えば、子供の専門機関だと思う人が大勢でしょう。でもそれは大きな間違いで、児童相談所には専門的知識や専門性は殆どない。「疑わしきは隔離せよ」そんな考えでしか行動しない恐ろしい機関である。児童相談所被害者仲間の中に、子供が幼い頃保育所の中で問題行動を起こし、保育士が「児童相談所で行動観察を受けた方がいい」と言ったそうです。それに従い、行動観察として児相に預けたら、2週間の約束が何ヶ月にも及ぶ隔離になってしまった。その行動観察で出た結果は「問題なし」そして、何年か経った小学校一年生になった今年、民間の発達障害者支援センターで紹介された子供専門の医療機関で改めて受診し直し検査をした。色々な検査、テストをして解った結果 「高機能自閉症」早い子なら2歳くらいで診断される子もいる。それが児童相談所の検査では解らなかったのだ。専門性に欠ける機関。専門知識なんかもないから、例え高機能自閉症などの発達障害が解った所で指導なんか出来ない機関。名ばかりの「児童相談所」はじめに検査した時に解っていれば、もっと早くケアを治療を始められたのに。親の心構えだって、もっと違っていたはずなのに。発達障害は小さければ小さい程、正しい方向に導きやすいと専門家は言う。それを遅らせた児童相談所の不手際はいかがなものか?いや、治療が遅れただけじゃない。児童相談所によって、「行動観察」と言う名の拉致監禁状態にあった時に受けた虐待まがいの記憶から、その子は今でもお母さんを攻めるのだそう。「お母さんは怖いおじさんが来た時、守ってくれなかったじゃないか!!」と.....。この事に心を痛めている親。守りたくても、「子供を返さないぞ」と脅されて強く出れなかっただけなのに。子供が返って来た時、汚い格好をさせられ、ひどいトビヒで泣きじゃくっていたそう。それだけ施設の環境だって、子供の世話だってよくない場所だったのだろう。そうやって、子供にも親にも心に深い傷を残し、それでも「また拉致しよう」と虎視眈々と機会を狙っている児童相談所の存在。子供を育てる親に取って、これほど恐ろしい機関はないのではないだろうか?きちんと法律も理解し、子供に対する知識が豊富な機関にならなければ国民の脅威でしかない。改めて児童相談所を改正する必要性がある。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.10.07
先週金曜日、弁護士事務所から書類が届いた。親権を争う裁判の終結を知らせる書類だ。結局裁判所はわたし達の訴えなど、まるで聞かなかった。「新たに調査し直し、今後の息子の成長に対し公平な判断をして欲しい。」そんな事おかまいなしの判決だった。新たに調査し直し、それでもわたし達が親権者として不適切なのであれば、理由をきちんと明確にし判決を下してくれれば、納得のいく所であった。要は、裁判所は家裁の調査員のいい加減な調査、児童相談所の不適切な対応も、裁判官の悪意に満ち溢れた判決をそのまま鵜呑みにしたのだ。改めて調査される事などなく、そのまま横流しをしただけの判決に何故4ヶ月以上もかかるのだろう?裁判所という所は、全くもって公平且つ第三者的には判断しない機関である。棄却する理由すら、まるでと言っていい程提示しないのだから。わたし達の訴えに対する「答え」は何一つ返って来ないのだから。ま、児相と一緒よね。いい加減な事しか出来ない、この国の公務員は。裁判官という立場の人間ですら、一般市民の声にはまるで疎いのだから。わたし達の闘いは終わった。息子の将来は心配だけど、もうわたし達の手を離れてしまった。今後一切、息子に会う事もないだろう。相手方の教育を受けた息子はわたし達の愛した息子ではない。別人なのだ。息子の容姿を持った別人に会いたいとも思わない。弁護士事務所から書類が届き、親権の剥奪が決定した事をわたし達が知った平成20年10月3日。わたし達が愛した息子の命日だ。わたし達の闘いは終わったけれど、でもやらなくてはいけない事はある。「児童相談所」と言う全く専門知識も持たない、児童の福祉など全く考えていない機関に、これ以上不当に親子分離される家族が増えない様、ここで訴えて行く。こんなちっぽけな拙い文章しか書けないわたしの声が、大勢に届くはずもないけれど。それでもここを訪れ、わたしの文章を読んで下さる方が、「児童相談所」と言う悪の組織の餌食にならない様、気をつけてもらえる様に。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.10.06
今の体制のままじゃ、虐待はなくならない。「疑わしくは罰せよ」そんな考えでいる児童相談所に虐待の撲滅なんて出来ない。福岡で起こった「小一児童殺害事件」。これはまさに児童相談所の、いや、小一児童の通う学校にも問題のあった事件だ。発達障害を持つ親の苦労・大変さを周囲が全く理解しないが為に起こったとしか言えない事件である。だって、この児童の通う児童の小学校では障害を認知してたんでしょ?って事は親の苦悩を理解し得る立場にあったのでしょ?もちろん児童相談所もその事を周知していたでしょう。なのに、親に対するアクションは何も起こしていなかった。それって問題じゃないの?!虐待を防止する機関が、防止する家庭をきちんと見抜けなかった。そう言う、大きな問題じゃないの?子供の福祉を本当に考えるのなら、子供の状況・家族・環境に至るまで子供を取り巻くすべてのものに目を向けなければならない。その中で子供と親、家族の関係を一番に考えなければ虐待は絶対になくならない。だって虐待をするのは、子供を取り巻く人間達でしょ?_その人達のケアがきちんとなされ、子供の障害や状況にどうやって対応して行くのか、指導・助言・補助して行く体制がなければ本当の意味での虐待はなくならない。学校や塾などの子供が集団生活を送る中でのいじめだってそうでしょ?いじめられている子だけが努力したって、周りの大人が環境を変えようとしたって、なくならない。全体を考えて、いじめる側もいじめられる側も変わって行かなければ、いじめなんてなくならない。児童相談所や国の対応に問題がありすぎる。そんな指摘をされたくないから、国はひた隠しにするのでしょう?児童相談所もそう。叩かれたくないから、うやむやにするのでしょう?本来の児童相談所の業務は、虐待から子供を守る事であり、その事を遂行する事。子供の福祉を第一に考える事が大事。ならば、まず、虐待を行う親を指導して事を起こさない事が先決じゃないの?そう考えたら、大事なのは「親」でしょ?虐待を行わないように「指導」し、「促して」、方向を改めさせる事が大事なんじゃないの?それをしない児童相談所は、不適切でしょ?そんな事も理解出来ない児童相談所職員が、多すぎる事も問題。虐待をしている親から子供を分離すれば、問題は解決だと馬鹿な認識をしている児童相談所職員が多すぎる。それを黙認している国もおかしい。訳の解らない事に税金を使うのなら、子供の福祉の為にもっと税金を使えばいいのだ。児童相談所職員もきちんと国家試験をもうけ、法律もしっかり勉強し、きちんと運営出来る人材を派遣しなければ、虐待死する子供は減らないだろう....。国民の奉伺人であるはずの公務員。それを理解出来ない人間が多すぎる。子供は国の宝。それを理解出来ない人間が多い。常識人として、社会に認知されている公務員にも、常軌を逸している人間が多い事が問題だ。2008.09.22.午前2時54分2008.10.1.午前11時21分 追記全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.09.22
もうすぐ書類を提出してから、4ヶ月が経とうとしているのに判決はまだおりません。前回同様、なんて対応が遅いんだろう。裁判所って。重大事件でもあるまいし、きちんと調べ直してくれている訳でもないだろう。どうせいい加減に判決を下すのでしょう?裁判所は。書類なんか殆ど見ず、行政の主張を重要視してわたし達の意見は無視するのでしょう。家族と言うものがどれだけ大事なのかを理解しないのでしょう。それならそれで、早く判決出して欲しいと思う。そして判決を出したら出したで、相手方に先に報告するのでしょ?そうやって不公平な判決を繰り返すのでしょう。裁判所は。この国に何を期待する?色々な事件が起こり、国としての対応が不十分で大臣と呼ばれる人さえ曖昧な受け答えしか出来ないこの国に。行政=正しいそんな神話はとうに崩れているじゃないか。社保庁にしろ、農水省にしろ。児相を統括している厚労省だって。(あ、社保庁は厚労省か)全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.09.18
児相被害者と偽って(自分にしたら児相被害者かもしれないけれど。ある意味自己陶酔的な人)、本当の意味での児相被害者を惑わす輩が増えています。児相被害者救済等と言ってブログを立ち上げて、児相被害者へのアドバイスをすると言う人間や、DV関係の団体の力を借りて、子供を手元に奪還した人間に多く見受けられます。児相被害の問題は、自分達家族で解決する方法しか手立てはないのです。知恵は借りられたとして、奪還するにあたって力を借りたとして、本当の意味での解決をするのは自分達しかいないのです。それを勘違いして、「子供が帰って来たから問題は解決。」とするバカな(無知な)人間が多すぎる。援護して下さる団体の力を借りて、子供が戻ってからが闘い。自分達が不当に親子分離されない様に。今後同じ様な冤罪を掲げられ親子分離をされる家族が出来ない様に。それをしないで、「子供が帰って来たから、児相問題はクリアした。だから他の被害者の相談に乗れる」とバカな勘違いをして相談に乗っている奴もいる。自分がしでかした性的虐待も仲間内には嘘をつきまくって、自分の家族の不幸すらお涙頂戴的に利用してる奴もいる。自分の子供が学校で怪我をした事をいい事に、損害賠償をして国からお金をせしめようとした奴もいる。そんな奴ばかりの児童相談所被害者救済を掲げる団体は、胡散臭いとしか言いようがない。でも、そんな事相談してくる人間には全くと言っていい度、話さないし、隠している。信用出来る筈もない奴らばかりだが、藁をも縋る児相被害者には救世主にでも思えるだろう。どうか、児相被害に遭われている方にお願いしたい。自分の事を隠さずに話せない人間や、難しい言葉を並び立てていかにも「知ってます」って感じの人間にはご注意頂きたい。考え方は人それぞれあるでしょう。でもね、児相に被られた被害は自分達で解決して行くしか方法はないの。それを理解して欲しい。胡散臭い奴らに翻弄され、問題を長引かせてしまっては、家族が円満に元通りになる事なんてあり得ないから。この日記を読んでも「何言っているんだ?」って方大勢よね?それでいいんです。児相被害なんて遭われない方が幸せなんですから。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.09.17
児童相談所による過介入で親子分離がなされ、不当に家族崩壊を余儀なくされた方々の闘いはそれぞれにあります。でも、クレーマーの域を出ず、ご自分の立場も今までやって来た事も解らない方がどんなに訴えを起こした事でそれを変える事は出来ない。児相被害者の相談を受けそのアドバイスをする方々がいらっしゃいます。その方々はどんな方達なのか、相談する方の人間は全く解らず相談する訳ですよね。それってすごく怖い事です。本当は「虐待」をしているかもしれないけれど、それを明かさず、相談を受けている訳です。児童相談所のやっている事と全く同じです。専門知識も無い職員が家庭で起こっている子供の相談を受ける。同じ被害者かもしれない。でも、性的虐待を疑われている親や医療過誤(まだ裁判等起きていないにも関わらず、学校内で起こった事故の後遺症を調べる為に5件近くの診療を受けて、賠償責任を問う裁判の準備をしている)など、自分の利益の為に動いていらっしゃる方が、どんな有益なアドバイスが出来るのか?疑問です。裁判に詳しいかもしれない。(裁判屋みたいな事をして、収入を得ているから裁判慣れしている程度)法律を勉強されているかもしれない。でもご自分のやった事は?それを全く相談者に明かさず、相談に乗るって卑怯であまりにも無責任だと思います。本当に困っている方の救出にはなりません。相談する方にも問題はあるのでしょうが、藁をも縋る想いの児相被害者はその見極めが出来ないのでしょう。自分の事を全く語らず、語ったとしてもきれいごとだけを並べ立てている人には注意して頂きたい。だからってわたしの事を信用して欲しいとも思っていません。児童相談所による被害はここの被害であり、同じ被害は無いのです。情報交換は出来ても、本当の意味でのアドバイスは出来ないのではないかと思います。闘い方はそれぞれ違うから。どうか、児童相談所による親子分離の被害に遭われている方、安易に信用しないで下さい。個々の事案は個々で闘うより他ないのです。愚痴は聞けても、為になるアドバイスや助言は半分あるかないかではないかと思います。(きちんと相談に乗ってくれる方ももちろんいらっしゃいますよ)きちんと見極める目を養って下さい。そして、テロ的に子供を奪還してくれる団体もあります。その団体を安易に推奨する人にはご注意ください。無責任な方です。奪還してくれる方々はとてもお忙しく、色々な問題を抱えているご家族の相談を受けている団体です。もちろん、ご自分達の立場も実情も公表し我々児相被害者の力になってくれる団体です。でもその方々を騙し、自分に都合のいい様に使う人間もいます。その団体の力を借りて子供が自分の元に帰って来てからが本当の闘いなのです。それを全くせず、「帰って来たから良いや」と思う方の助言やアドバイスは全く参考になりません。帰って来て、対児相として闘っているご家族はきっと力になるアドバイスが頂けるでしょう。でもそんなご家族はまだ存在しておりません。児童相談所が行う誘拐拉致監禁と同じ様な、テロ的な子供の奪還できちんと行動を起こさない家族が、今後児相と闘う被害者の足枷にならない事を祈るばかりです。このようなテロ行為が頻発すれば、そう言ったテロ行為に対する法律の強化が余儀なくされてしまうのではないかと、不安でなりません。テロ行為を行った後の、きちんとした法的対応を望みます。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.09.09
12年前の今頃、わたしは陣痛に苦しんでいました。逆子と診断され、帝王出産も視野にいれ考えて欲しいと。当時通っていた産婦人科の先生に言われてました。予定日より一週間近い陣痛。初産なのに、おかしいな?と思いつつ、痛むお腹を抱え当時の夫の帰宅を待っていました。いつもより遅い帰宅。その時には既に陣痛の間隔が5分になっていました。それでも我慢しつつ、痛みに耐えていました。で、結局、午前2時をまわる頃病院に行きました。でもすぐには生まれず、待機していました。午前6時をちょっと回った頃かな?「パンっ!」と音を立てて、お腹の中で何か破裂した感覚を覚えました。破水です。逆子と診断されていたので、破水はちょっと危険な信号。帝王切開を覚悟してたけど、出来れば普通分娩で生みたい。わたしの希望でした。「お尻から上手く出てくれば、普通分娩出来るけれど、足が出てしまったら諦めましょうね」陣痛で徐になってしまった意識の中で聞いた看護士さんの言葉。それでも普通分娩生まれると思って、がんばった。結局、足を出してしまった事から、普通分娩はなくなり、急遽帝王切開に切り替わりました。わたしの体質の所為か、麻酔が殆ど効かず、お腹を切られる痛み、子供を取り出される痛み、完璧と思う程の痛みを経験し、息子は生まれました。生んだ後の痛み、麻酔が切れた(効いてなかったけど、正気に戻ったときの)痛みに耐えるわたしが思わず漏らした声に当時の夫は、「周りが心配するから、声を出すな」を命じました。本来なら労ってくれる筈の存在からも非難されて過ごした病院生活。生まれた息子の元気な姿だけが、救いだった。そんな苦労を乗り越えつつ、息子の誕生に歓喜した12年前。遠い昔。取り戻せない過去。昨年も息子の誕生日プレゼントを用意した。結局渡せないまま。今年も用意した誕生日プレゼント。渡せないのだろう。でも、いつか手渡せると信じ、今を生きる。それしかわたしには出来ないから。息子が生きているのか死んでいるのか、親権を取り上げられた現状では状況を把握出来ない。でも、息子は元気なんだと自分に言い聞かせている。そうしなければ、押しつぶされてしまう。大事だった息子が、わたしの手元を離れ、何処か知らない場所で苦しまず、この世を旅立ったと思わずにはいられない。だから、今も元気で過ごしているだろうと思うしかないんだ。 最愛の息子へお誕生日おめでとう何処にいても あなたの幸せを祈っているよ元気に、健やかに「苦」を感じず 生活出来る事を心から 祈っています 母より全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.09.01
楽天ニュースでモンスターチルドレンってのが増えて学級崩壊を招いていると、書かれていた。この記事の中にも親の事を指摘していたけど、その通りだと思う。おかしな親が増えてしまった。子供の躾・教育をまともに出来ず、悪い事は悪いとし怒る事もまともにしない親。こんな親に育てられたら、まともな大人になんかなれる筈がない。教師も「体罰禁止」の法律でがんじがらめになってしまい、強く怒る事が出来なくなってしまっている現状で教育現場はまさに崩壊?って思う。こんな親や子供ばかりではないだろう。でも訳の解らない要求を押し通す親や子供が増えているのも事実。常識できちんとした理由もなく、自分の意志を押し通す。これはわがまま以外の何モノでもない。子供はわがままなもの。それを可愛いからって、受け止めてしまうのは親としていかがなものだろう?きちんと理由があり、その理由が理にかなっているのであれば子供の要求を認めなければならないと思う。でもそうでないのなら、きちんと説明し、諭して、子供の要求を突っぱねなければならない。そうする事で、子供を納得させ、我慢する事を覚えさせなければならないと思う。我慢を覚えず大人になってしまった子供は、社会に出れず、出たとしても就いた仕事も長続きせず辞めてしまうだろう。そして、「社会に不満がある」として、「誰でも良いから殺したかった」等と言って犯罪を起こす事になる可能性さえ秘めている。わたしが子供の頃は「体罰」は当たり前で、悪い事をしたら怒られる。忘れ物をしたら黒板の前に呼ばれ、クラスメイトの見ている前で1m定規でお尻を叩かれた。男子も女子も同じ。男性教諭に一律平等にお尻を叩かれたよ。定規で。今だったら女子生徒(児童)の親は目くじらを立てて、学校に抗議する親がいるかもしれない。性的なものとは違い、男子も女子も平等だと言う教育の一環だった。わたしはそう認識している。この記事にもあるが、「ルールや約束は守らなくても良い」なんて事を思っている子供が11.6%もいるらしい。あり得ないでしょ?ルールや約束を守る事は、人間が社会の中で生きて行く為に必要不可欠な事だよ。それをしなくて良いなんて認識どうしたら生まれるんだろう?動物の中にだって、ルールはある。それが出来なくなってしまった人間は、社会の中で生きて行く資格はないのではないだろうか?そんな子供を育ててしまった親に原因がある。親を補佐出来なかった周りにも原因がある。「悪い事は悪い」そう教えられない大人が増えてしまった。そうさせている社会もある。法律で子供を守る事は大事な事だ。でも、守るだけでなく、きちんと世の中に目を向けさせる事をしなくては、本当に子供を守る事にはならないのではないのだろうか?「虐待」に過敏にならず、きちんと状況を把握出来る行政が必要なのではないだろうか?確かに虐待死する子供もいるだろう。それをなくす事は大事だ。でも、過剰に「体罰」に反応し、「体罰」を「虐待」とする考え方はおかしい。間違っている。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.09.01
夢で見た事だけど、最愛の息子に会った。わたしが知っている息子より、成長し大人びている息子が夢に出て来た。息子はわたしの弟だった人間と同じ様な表情で、わたしの質問に淡々と答えた。なんか、「あぁ、息子は相手方に洗脳されてしまった」と思うしかなかった。相手方の考え方に洗脳された別の人間、わたしが愛して止まなかった息子ではなくなってしまったとしか思えない表情だった。その時相手方は「経済的に育てるのは無理だから引き取って欲しい」と言っていた。翻弄するわたしをよそ目に、夢は覚めた。なんて、相手方に都合のいい夢。良いトコ取りだけして、経済的に余裕がないからわたし達に返す?ふざけんな。って思った。今の状況はそのままに、「経済的余裕も体力もあるから親権を自分達に渡せ」と言っている人達なのに。反論しようとしつつ、出来ずに夢は覚めた。息子が望む生活がそこにあるならそれで良いのかも?そう思った。でも反面、発達障害的部分を抱える息子が果たして、訳の解らない祖父母の元で「苦」を感じず生活出来るのか?と思った。まだ解らない行方の裁判中。息子はどちらが育てた方が、将来起こりうるであろう困難を乗り切れるのだろうか?そればかりを考える。もし、わたし達に親権が戻らないのであれば、わたし達は今後一切息子に会わない覚悟だ。それが息子に取って良いのか解らないが、そうしなければいけないと思っている。虐待をした親そう、息子が認識するのであれば、わたし達の存在は不必要だ。でもそうでないのであれば、とことん、息子に対し口を挟んで行きたい。言葉は悪いけど。まだ、裁判結果は出ていない。息子の将来、わたし達の未来。どんな判決が下るのか?2歳の娘は兄がいる事すら、理解していない。話しはしているけど、理解出来てはいない。それが将来どんな足枷になってしまうのだろう?全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.08.28
毎年行く家族イベント。もちろん息子も一緒に行っていた。昨年も今年も息子は一緒に行けなかったけど。息子が居たらだどんなに楽しかっただろう?息子がいたら、どんな感想を抱いただろう?そんな事を想う。楽しかったけれど、心の何処か物足りなさを感じた家族イベント。こんな虚しさ。誰が想像出来る?誰が理解出来る?全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.08.24
子供の教育ってそれぞれ家庭のよって違うものではないのでしょうか?ある程度の「基本」はありつつ、親が育って来た環境や感じた事を元にそれぞれの家庭で全く違う教育があって当然だとわたしは思います。それを児童相談所は否定している。そう思えてならない。ある意味「内政干渉」で子供の環境に適応しないマニュアルだけを押し付けているだけなのでは?と思ってしまいます。怒る事、体罰を加える事は「悪」とする児童相談所(国)の教えは間違っているとしか言えない。言葉の通じない年齢の躾は痛みを伴う教えが必要であり(もちろん加減は大いに必要だよ)、それをせずにどうやって教えるの?悪い事は悪い。してはいけない事はしてはいけない。言葉で解らないのなら、身体で教えるしかない。動物だってそう。野生動物は普通に親が教えて教育する。でも人間に飼われているペットはどう?体罰を兼ねて教えなければ、理解出来ない部分もある筈。人間だって同じ。痛い想いをしたくないからしない。怒られたくないからしない。それでいいと思う。そうやって理解出来たら。ルールを理解出来たら。人間だって動物なんだ。理解出来る様に教えるのが親の勤めなんだ。それを怠った親が、まともに育てられなかった子供が起こす罪に悩まされる。秋葉原で7人を殺傷した犯人もそう、何処かの駅で刃物を振り回した犯人や、ホームから誰でもいいから殺したいと言って突き落とした犯人もそう。きちんと教えられなかった親の責任。もちろん、教えを理解出来ずに反発し独自の世界に籠った犯人が一番悪い。違うかな?教育は、自分が仕合せになる為のものでもあるけど、他者を不幸に陥れないものでもあるんじゃないかな?ブログの感想と言って、わたしの事を許せない、親の資格はないと言い掛かりをつけて来た方がいらっしゃいました。感想や意見は大いに結構です。でもキチンと理由立てて、感想を述べて欲しいです。この方には何故そう思ったのか全く解らず、お聞きしたら個人名を出した事が不適切だそうな。確かにね、個人名出しました。でもね、その人物と実際にやり取りのある方が、このブログを読んで実際に被害に遭われない様に、少しでも注意して対応出来る様にの配慮から、個人名を出しました。そう思った事が無責任なんですって。だから親の資格がないとおっしゃるそうです。わたしは普通の人間ではないと、嫌悪感を持つ人間だと、悪意を持っていらっしゃいます。ご自分は普通の人間だそうです。「俺様主義。その方が楽だから」とおっしゃっている方が。親の資格がないとおっしゃるのなら、親の資格を設ける資格を国に求める運動をして、それを実現させて欲しいです。「自己中で被害者意識が強くて腹立つ人やったわ………」って、わたしにしたら、この方の方が自己中で児相問題の本質を見抜けない人だと思いました。「モンスターピアレントとかクレイマーの類い。あの人が親に成って子供を育てると、とんでもない子が育ちそうだって、極度に無責任でモラルもマナーも欠片も無いからね」モンスターと言われるのならそれで構わない。自分の子供の事で真剣にならない親はいないから。クレイマーでも構わない。きちんと理由付けて説明してもらわなきゃ解らないもの。極度に無責任でもモラルもマナーもない訳ではない。きちんと判断して、対応している。(実際にこのお方とのやり取りを名前を出さずに書いてるし。)ちゃんと欠片は持ってるよ。ご自分の子供がいないから、児相と理不尽なやり取りをしていないから、こんな事を平気で言うんだ。(実際お若いでしょうから、ご結婚もまだですよね。って思われる方でした)自分が同じ目にあったら、わたしに言った言葉が言えるのでしょうか?「反面教師に成らない限りは、まともに育たん。だから、変な子が最近多いんよね。」残念ながら、我が家の2歳児の娘は、まともに育っています。周囲が認める程です。ってか、言葉の使い方、間違っています。この方に言わせたら、今のままのわたしで娘に取ったら反面教師でしょ?だったら、反面教師になる必要なんかないし、変な子供にはなっていません。ってか、言い掛かりをつけて来た方がおっしゃるような非常識な親が育てているような娘ではありません。普通に子育てしているわたしがおかしいのでしょうか?将来生まれるあなたの子供の方が、心配です。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.08.19
息子のいない夏がまた過ぎようとしている。今年の夏は息子に見せたいものがいっぱいあった。まだもう少し夏は続くけど、息子のいない夏は2度目だよ。色んなもの見せたいと思うし、体験させたいと思う。そんな夏はもう戻ってこないんだよね。わたし達に原因もあったかもしれないけど、それだけじゃなく引き離されている現実。この悪夢のような現実、早く終わりが来て欲しいと願うばかり。同じ様な想いをする親が子供が、これ以上増えません様に。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.08.18
まだ親権がわたし達の元にあり、「保護者」として認められていた時でも児童相談所は息子の様子を教えてくれる事は殆どなかった。元気にしているのか、病気や怪我はしていないか。どんな風に生活しているのか。嫌な思いはしていないか。考えたら切りがない程、息子の様子を知りたかった。そして、親権を奪われた今、親権がない事を理由に「個人情報保護」と言う名目で一切を知らせない。これってすごくおかしい事なんだよね。だって親権があり保護者であったわたし達の話しはまるで聞かず、「確執のある母方祖父母に連絡はしないで欲しい」と訴えたにも拘らず、児童相談所は勝手に母方祖父母に連絡を取り、息子の状況を事細かく説明し話して聞かせたのだから。そして「引き取りたい」と言う母方祖父母に対し、「親権者でない以上何も出来ない」と暗に親権剥奪の裁判をしろと言わんばかりに助言している。これはある意味、個人情報漏洩じゃないの?親権者であるわたし達にも息子の状況は知らせず、第三者に息子の状況を知らせる。今わたし達にやってる事との矛盾。明らかに不適切で違法。親権の問題は裁判中で、わたし達は投げ出してはいない。どんな状況だって親である事には変わりない。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.08.17
このブログを立ち上げて、もうすぐ一年になる。その間、色んな事があった。嫌な事も良い事も。児童相談所と言う機関が、安心して相談出来る場所ではないと言う事をもう一度まとめておこうと思う。わたしは2年前、息子の教育で悩み相談した。始めは市の相談機関だった。それが児童相談所に移行したのだが、自分たちの事も何もかも正直に話した。市の相談委員も親身になって話しを聞いてくれた。でもアドバイスはなかった。「これからこういう風にして行きましょうね。息子さんとも面談しながら促して行く様にします」と言っていたにも拘らず、そんな事はしてくれなかった。もっと早くに気がつけば、今のような現状にはならなかったと後悔してる。児童相談所担当者・大友桂子氏も、親身になって話しを聞いてくれた。でもやっぱり、アドバイスも助言も何もなかった。自分が子育てでやった事を経験談として話してくれた事はあった。それはわたしも実践してみた。親子で本を交互に読んで、楽しい時間を過ごした。振り返れば、それだけである。息子に対して何かアクションを起こせた事はそれだけ。確かに体罰もした。もちろん怪我等しない様、配慮はしていた。暴れる息子を押さえる為に引っ掻き傷のようなものをつけてしまった事もある。でもわざとつけようと思ってつけた傷ではない。当時10歳の男の子が大暴れしている。それを押さえようと思ったら、大人だって相当の力がいる。予期出来ない動きをされたら、つけたくなくても傷の一つや二つ出来る。反対に主人もわたしも、噛まれたり引っ掻かれたり、暴れて息子の足がみぞおちに入ったり、そんな事もあった。息子もわたし達も必死だった。だからお互い疲れてしまった。離れてお互い冷静になった方がこれからの為になるのだと、本気で思った事も事実。でも離れている時間が長ければ長い程、それだけ埋まらない溝が出来る。だから早く帰して欲しいと、児童相談所に訴えた。どうしたら、息子が帰って来れるのか?わたし達はどうすべきなのか?どの位の期間、どんなプロセスを経て息子とわたし達が一緒に生活出来るのか?どれも答えなんか出さないし、説明もしない児童相談所。わたし達の方から色々提案したって、全て却下。終いには「公平な司法の場で決めてもらう(28条申請)」。ちっとも公平な場ではない裁判所を使ってまで、親子分離をしようとする。相談を始めて、半年経ったくらいかな?「虐待」を疑っていたそうだ。でも、それならそれで、わたし達に指導すれば良かった筈だ。そんな事すらせず、子供を取り上げる準備を秘密裏に進めていた。「お母さん、大変だったらいつでも話し聞くから、家庭訪問して話し聞いても良いから、一人で抱え込まないで」そんな優しい言葉に騙されたわたしが馬鹿だった。児童相談所は本当に恐ろしい機関だと思う。きちんと業務を遂行している児童相談所は皆無なのでは?と疑いたくなる。少しでも「虐待」を疑えば、躍起になって親子分離を果たそうとする。自分たちのメンツにかけて。万が一虐待死なんて事になれば、自分達が責められるからだ。「児童相談所は何をやっていたんだ?!」と。だから「疑わしい」と言うだけで、子供を拉致して行く事案が全国各地にある。「疑わしい」のなら、親を指導しろよ。むしろわたしは指導して欲しかった。だから相談しに行っていたんだから。助言・アドバイスもしない。指導も何もない。そんな機関が親子分離を平気で遂行する。今、息子とわたし達の間の深い溝は、きっと埋まる事なんか出来ない位のものになっているのだろう。それでもその溝を埋めて、「家族」で暮らしたいと願う。親子分離をしたとしても、早い段階で修復するようなプログラムを実行しなければ家族崩壊は免れないのでは?と思う。親だって「人間」迷う事もあれば、間違う事だってある。でも、子供の為を思って自分が信じる未来を目指して子供を育て、教育して行く。危険な事があれば、その危険を察知し、子供の身に降り掛からない様に教えて行く。それが体罰を伴う事もある。「体罰」と「暴力」それを出来ない人間が多い。ある人物とのやり取りでわたしは「傷害の犯罪者だ」と罵られ、「子供を育てる資格がない」と罵倒された。そして娘に対しても手を挙げてうっぷんを晴らすのだろうと。わたしを実際に知っている方や他のブログで書いている日記を読んでここに来て下さっている方はご存知だろう。娘がどんなに愛らしい笑顔でわたし達と一緒に生活しているのかを。2歳と言う年齢を楽しんで生きているか、ご理解して下さるだろう。娘はわたしが言うのもなんだけど、本当に可愛い笑顔で、微笑ましい行動でわたし達を癒し成長している。もちろんそれだけではなく、悩まされたりする事も怒らざる得ない事も多々ある。でもそれでも「虐待」とは程遠い笑顔ですくすく成長している。ここでその愛らしい笑顔を紹介しないけれど。お兄ちゃんがいる筈の娘は、お兄ちゃんの存在を知らず解らず一人っ子として生活している。これはどう言う事だろうか?児童相談所の心ない対応に動かされたバカな相手方が、児童相談所の思いのままに親権を奪って行き家族崩壊を招いた。わたし達が全て正しかったとは思わない。でも、それでもあの時考えられた事を実践して来た。それが間違いであったのなら、きちんと指導してもらえれば今のような状況にはならなかった。そう思えてならない。育児・教育で悩む方々は、安易に児童相談所を頼らない方が絶対に良い。市の相談機関や児童相談所、行政の力を借りずになんとかする方法が必ずある。家族崩壊を招く前に、出来る事がある筈。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.08.16
夜爪を切ると親の死に目に会えない。だから夜爪を切ってはいけない。そう教えられた。昔の人が言っていた迷信。わたしは親の死に目になんか会いたくないし、葬式だって行きたくない。だから、わたしは夜、爪を切る。そうやって、親との関係を自分から切りたく思っている。それ以外にも切りたい人間はいる。わたしのブログをわたしの許可なくわたしの意に反した形でリンクを張って下さる方。リンクから外して欲しいと再三に渡りお願いしているにも拘らず、それに答えてくれない人がいます。このブログは、共感持てる方に読んでもらえたらいい。「何言ってんだ。この野郎」と思う方には、そのまま素通りして頂きたい。ましてや、わたしの日記を読んで信じてくれない方のリンクなんて必要ない。もし万が一、わたしのブログをリンクして下さる奇特な方がいらっしゃいましたら、ご一報お願い致します。決してリンクフリーではありません。児童相談所の現実をありのままに伝えたくて始めたブログです。偏見の目によって見られる方には、読んで欲しくありません。どうぞよろしくお願い致します。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.08.07
玄関先に置いてあるプランターにおじぎ草が顔を出した。一昨年前、ホームセンターでおじぎ草を息子に教え、気に入って購入したおじぎ草。「自分でちゃんと水やりするんだよ」と言って買った。別の鉢に植えさせ、水やりをさせていた。一週間も経ったらすっかり飽きて、水をやらなかったかと思えば、何時間おきに水やりするの?!って位水をやっていた。加減を教えていたけど、全く無視だった。わたしも呆れてしまって、ほっておいた。(おじぎ草には悪いけど)そして、いつの間にか枯れてしまった。そのおじぎ草が種を落とし目が出たのか、何処かから種が飛んで来たのかは解らない。でもうちの玄関先のプランターに、おじぎ草が芽を出した。小さい小さい、頼りない葉だけど、おじぎ草だ。ちょんと触ると、可愛らしくお辞儀をする。2歳の娘におじぎ草を教えた。嬉しそうにおじぎ草に触り、お辞儀をしてくれるおじぎ草に挨拶をしている。息子におじぎ草を教えた時の嬉しそうな顔を思い出した。夏休みに入り、息子はどうしているだろうか?一年前、息子に会ったきりだ。大きくなっただろうな。元気でやっているだろうか?全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.07.30
人間、長く生きてると嘘も隠し事も多くなる。でもわたしは正直に生きたいと思う。それこそ自分が信用して、大事にしたいと思う人たちには裏表なく、まっすぐに接したい。自分を応援してくれる人に、後ろめたい気持ちを持ったまま、応援されるのは苦痛でしかないから。正直すぎて失敗した事も多々。児童相談所の担当者・大友氏に自分の悪い所も何もかも包み隠さず話し、正直な気持ちをぶつけて来た。そうする事で的確なアドバイス・助言がもらえると思っていたから。ある程度の駆け引きは大事。でもそれは自分が大切だと思う人に使ってはダメなんだと思う。ってか、わたし自身、そんな駆け引きが出来る人間ではない。真っ向勝負するしか出来ない人間です。(いや、人との関わり合いは勝負ではないのだけど)聞かれない事に答える必要はないのかもしれない。でも、自分を理解して欲しかったら、話すべきなのかも。「自分はこんな人間です」ってさらけ出してしまった方が、理解してもらえるのではないだろうか?そんな気がする。世の中には悪い人もいて、バカ正直すぎる人間は騙される事もある。それは自分に人を見る目がないと思うしかないのかな?って。人を見る目を養わなくては。でも始めから疑ってかかる人間にはなりたくない。児童相談所と関わって、役所の人間なんて信じられないと思った。それでも、信じられる人間もいる筈。そう思う。でないと世の中の役人はみんな悪人に見えてしまうから。自分が大事に思っている人には、同じ様に自分の事も考えて欲しい。エゴだけど.....。大事な人の為になる事なら協力したいと思う。大事な人が笑っていられる手伝いを出来るのなら、こんなに嬉しい事はない。どんな事だって、いつかは終わりが来る。その終わりが来た時に、わたしは笑って終わりたい。想い通りに進まなくたって、後悔しない様に全力で進みたい。正直に胸を張って生きて行きたい。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.07.24
川崎市南部児童相談所の被害にあっている加藤さんの件でメールや電話・ファックス等で抗議して下さった方、本当にどうもありがとうございました。しかしながら、『児童相談所の真実』管理人であるわたくし りとは彼女の問題から一切 手を引かせて頂きます。彼女から聞いていた事とのまりんさんのブログに書かれている事に食い違いがあるので、彼女に確認を取った所「一切話せない。ブログを削除するのならしても構わない。私達親子をそっとしておいて欲しい」そう言われました。友人親子が落ち着いた生活を取り戻す協力が出来たら、そう思ってわたしなんかの拙いブログを読んで下さる少ない方々にお願いしたいと思って日記に書きました。でも彼女はわたしに何も話してくれませんでした。わたし自身、友人である彼女を信用出来なくなりました。詳しい事は個人の事なので、ここでお知らせ出来ませんが、わたしの日記を見て協力して下さった方、本当に申し訳ありません。彼女がお子さん達と心穏やかに生活出来る事を願ってやみません。しかしながらわたしが知っている事実と違う事には、わたし自身の『正義』として協力出来ない。なので7月12日・20日・22日の日記は削除致します。この件でご協力して下さった方、本当に申し訳ありませんでした。そしてありがとうございました。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.07.23
何日か前、ってかなり前になるけれど、宮崎の東国原知事が「げんこつ復活」って話していました。ネットのニュースで読んだ。賛否両論はあるだろう。でもわたしは必要だと思う。今の教育現場では「体罰」が禁止され、子供達が教師を馬鹿にし注意を聞かない児童が増幅中と聞いた。そんな事間違っているし、子供の将来に取っていいものではないと、普通に思う。子供が大人を馬鹿にする。これってどうよ?子供より人生経験を積んだ筈の大人が馬鹿にされる。親も教師も子供より劣ると子供に思われている現実っておかしいでしょ?大人は大人としての威厳を保たなくてはいけない。でなければこの国は敗退の一途を辿るしかない。子供の目線での捉え方は確かに大事な事もあるかもしれない。でもそれが全てではないし、大人としての目線から間違いもある。子供の意見は正しい事ばかりではないと言う事。大人はこの国を作って来た自負があるし、そのプライドもある。だから子供の言うがままにならないし、それに従う事はしない。でもね、この国は子供を大事にしすぎる傾向があり、訳の解らない要求を飲みし過ぎている。大人であるわたし達が子供の物思いのままに要求を飲んで行く事が現実だったら世も末だと思う。子供は痛みを覚えながら、成長いて行く。間違った事をしたら、間違いとして教えなくてはならない。それが「痛み」を伴う事かもしれない。でもそれで、やっていい事悪い事の判断を付けれる様になったらいいんじゃないだろうか?「痛み」を知り、他者を思いやれる事がある。故に体罰は必要な事なんだ。それを「虐待」とする児童相談所(行政)は間違っていると、大きな声で胸を張って言える。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.07.03
5月の終わりに裁判所へ特別抗告の書類を提出してから1ヶ月あまり。何の音沙汰もない。どんな判決がおりるのか?それよりも何よりも、きちんと調査し直しわたし達が納得するような基準を設けた審議をしてくれるのか?そして息子は今何処で何をしているのだろうか?何を考え毎日を過ごしているのだろうか?病気や怪我等をしていないか。健康で元気に過ごしているのだろうか?学校は楽しく行っているのだろうか?馬鹿みたいに何も考えず調子に乗って、大きな事をしでかしていないだろうか?心配は尽きる事はない。少なからず発達障害的部分がある息子に対し、児童相談所は「発達障害的ケアは行っていません」そうはっきり言った。昨年6月14日から現在に至るまで、発達障害的ケアは行われていない。発達障害者支援センターの方は「早期のケアが必要で、障害的部分と向かい合える様に促して行かなければならない」そう言っていた。でも、児童相談所と相手方の邪魔が入り、その「一刻も早いケア」がまるで出来ていない現状。親権が私たちか相手方かきちんと決まり、その後わたし達の所に息子が帰ってこないとしたら、息子はきちんと自分の考えを持って行動出来る人間に健やかに成長出来るだろうか?人の所為にして自分は悪くないと言う考え方をせず、真っ当な人生を送れるのだろうか?身体が大きくなり、パニックを起こし他者に危害を加えるような人間にならないだろうか?こうやって裁判の行方を待っている時間が、無駄に思えてならない。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.07.02
今日の夕方のニュースで発達障害の特集をしていました。息子の障害はごく軽いものですが、一緒でした。軽かろうが重かろうが、自分の思い通りにならないとパニックに陥ると言う症状は同じ。それを色んな事例を見て来た筈の児童相談所が解らない筈はない。なのに裁判では良い様に「普通の子」として認識されている。おかしいよ。どんな症状であれ、家族が「おかしい」と思ったら、適切な対処法を指示するのが適切な判断じゃないのかな?それを出来ない児童相談所は存在するべき意味がないとわたしは思う。今の教育が間違っている事は確かだ。教師がきちんと怒る事が出来ない教育がまず間違っている。親が事ある事に教育現場に乗り込む事がおかしい。子供に対し、過保護になり過ぎている大人が多すぎる。故に子供の成長に歪みが生じている。だから秋葉原の事件やホーム突き落とし事件、駅殺傷事件が起こる。子供を教育すべき大人がしっかり子供を教育出来ないから、「誰でも良い、殺したかった。死刑になりたかった」と言う理由で殺人事件が起こるんだ。こんな事件が起こったってコメンテーターは教育現場の堕落に対しコメントする人間は誰もいない。解ってない筈ないのに、それには触れようとしない。触れさせない様にしている誰かがいるんじゃないの?そう思えてい方がない。今の教育は間違っている。子供を大事にし過ぎて、良い事も悪い事もきちんと教えられる人間が少なくなり過ぎている。だから子供はつけあがり、大人になってしまう。悪い事を悪いと認識出来ずに、悪い事をしでかす。そして罪の意識は殆どない。だから死刑になりたかったなんて言って罪を犯すんだ。一人で死ぬ勇気も持てないヤツは「死」を望むなよ。死にたいなら、一人で死ぬ勇気を持つ事も大事だ。わたしはそう思う。生きて、色んな困難に立ち向かう勇気はもっと大事だと思うけどね。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.06.19
息子が家から出て行って今日で丸一年になった。何を話しても理解しない息子に正直腹立たしい想いもあった。大事な息子だからこそ理解して欲しい事を理解しない。息子が解る言葉で説明しても、その場しのぎでしかない返事しかしない。息子に理解してもらうのにわたしの言葉が足りなかったのかもしれない。でもわたしの出来る範囲で、解りやすい様に例えを出して説明して来た。当時5年生だった息子にも解る様に。色んな歯車が噛み合わなくなっていた。ただそれだけの事。お互い頭を冷やす意味で離れた方がいいと思った。だから一時保護として、息子を預けた。今、こんな状態になる事が予測出来たのなら、絶対に預ける事はなかった。始めは児童相談所との話だった筈なのに、横から自分たちの立場も考えずにしゃしゃり出て来た相手方に親権を奪われ、色んな裏事情が見えて来た一年だった。児童相談所と言う「公的誘拐集団」の存在。公平である筈の裁判所が実は公平な判断等しないと言う事。都合の悪い事は全てひた隠しにする行政。その中で別けも解らず闘って来た。息子は今何を想い、日々を過ごしているのだろう?本来なら子供と親を繋ぎ家庭を支援する筈の児童相談所も祖父母の存在も、今のわたし達にとったらゴミ以下だ。双方の言い分を聞き、お互い納得いく形で話し合いの仲裁をする筈の裁判所もゴミ以下だ。全国各地に児童相談所による家族崩壊をさせられた家庭は山ほどいる。わたしのこんな拙いブログにさえ、救いの手を求めて来る人がいる。それだけ理不尽に児童相談所によって理不尽に引き離される家族があっていい訳じゃない。子供を扱う行政の機関。だから一件たりとも間違いはあってはならない。でも今は「疑わしい」と言うだけで、子供を連れ去って行く。そしてその後の対応は「間違っている」としか言えない対応しか出来ない。そんな機関なら必要ない。わたし達は、ずっとこの事を訴えて行く。例え息子の親権をこのまま奪われて、息子に対し何も出来る事がなくなってもずっと「児童相談所」と言う公的誘拐集団の悪事を訴えて行く。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.06.14
メッセージありがとうございます。こちらから教えて下さったメールアドレスにメールを送っていますが、届いていない様なので、再度送り直しました。出来れば返信したメールアドレスにお返事頂ければありがたいです。これを読まれて、メールが届いていないと言うのであれば再度メッセージからご連絡お願い致します。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.06.07
家裁でわたし達に対する偏見の目で裁いた悪徳裁判官・太田剛彦氏が4月に退官していた。いい加減な判決を下し、わたし達にとったら「諸悪の根源」である裁判官。そいつがのうのうと退官?ふざけんなと思った。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.06.06
先月申請した抗告の許可が下りた。まだ息子の将来の為に戦える。最高裁で審議する事になったからって、親権が戻ってくる事はないだろう。だからって諦めるでも気落ちするでもなく、わたし達はわたし達の正義を貫く気持ちでいる。子供に対する想い、これから息子が経験するであろう困難を乗り越える力は、相手方では養う事が出来ない。それを訴えて行く。例え認められなかったとしても、悔いのない様に戦う。で、昨日の続き。市役所に出向いて話を聞いて来た。戸籍もとりました。ある公共機関の命によりわたし達には開示出来ない事があるそうです。公共機関なんだから伏せる必要ないだろう?と言ったら、「個人情報に関わる事なので」だって。個人情報もクソもないじゃん。(下品で失礼)わたしの血縁関係の人間で、住所も電話番号も生年月日も血液型だって知ってる。そんな奴らが関わっている公共機関って、「児童相談所」でしょ?知ってるんだから言った所で、個人情報に関わるかよ。ってか、わたし達の個人情報は相手方には流されてるんだから、不公平でしょ。しかもある機関(児童相談所)が要請して来た部分について聞いたらなんと、市の職員が渋々教えてくれた内容が「ドメスティック・バイオレンス及びストーカー行為等の被害者の保護の為の措置」だって。ふざけんな!!!虐待なんかしていないわたし達を「虐待親」だって、市の職員にでっち上げの情報を流してるじゃないか。何処まで酷い奴らなんだ。児童相談所は。市の職員の対応は今回は最悪。何言ってるか解らないし、わたし達の問いに対してまともに答えられない。子育て支援課の方は本当に親身になって話を聞き、誠意を感じる対応をしてくれた。でも市民課の人はダメ。全く持って話にならん。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.06.05
昨日住民票をとったら息子の住民票が勝手に移動されていました。一体どういう事かを確認中。まだ親権で争っていて、わたし達は放棄していない。それなのに勝手に移動されてる。しかも日付が年度末にあたる3月30日付け。移動した事実を知らせても来ない。何を考えてるんだ?!息子の健康保険料だって未だに払い続けてるぞ。その事だってどうなっているのか解らないじゃない。もしかしたら勝手にこれも変更されているかもしれない。わたし達が払って来た保険料は無駄じゃない。お金の問題じゃないけど、なんでこんなに勝手な行動するの?誰が移動させたかどうか解らないけど、腹立たしい限りです。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.06.04
楽天ニュースで、見つけた児童相談所の事件。北九州市の児童相談所「子ども総合センター」で、部屋に鍵をかけて10時間以上も子供を閉じ込めたと言う事。閉じ込められた子供に問題はあったのだけど、閉じ込めて解決する問題じゃない。仮にも児童相談所の施設で、子供のケアをする為に収容しているんだからきちんと対処して然るべき。それを職員が手薄な事を理由にしていい訳がない。病院ではきちんとやっている事も児童相談所と言う行政が出来ない訳がない。子供を預かっていると言う意識が薄すぎる為に起こった事件だと思う。児童相談所に入所している子供は何かしらの問題を抱えている。それをケアして、問題を解決し家庭に帰す、社会に巣立たせる場所でしょ?それをきちんとこなしていない職員ばかりなのでは?と思ってしまいます。中にはきちんと子供と向き合い、子供の将来の為に働いてくれている職員もいるだろう。でもその絶対数が少ないんだと思う。なぜなら「公務員」と言う立場に甘んじて、仕事の意味を理解出来ない職員が多数だから。国は職員の権限を強化するのではなく、もっと職員のスキルアップ・意識改革を進めなくちゃこのような問題は増える一方だわ。他にも、児童相談所による拉致事件が頻発しているのだから、その事も含め、職員の教育にもっと力を入れるべき。子供の福祉の為の機関なら、子供の福祉の為に最大限の努力を出来ないなら「児童相談所」なんてなくていい機関だ。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.06.02
特別抗告をして、その理由書の作成に追われバタバタした日々から解放されました。昨日、やっとの思いで書類を完成させコピーして、裁判所に発送しました。特別抗告に必要な書類。正本1通と副本8通(相手方2通を含む)。計9冊の書類。膨大な枚数だった。前回提出した書類も全て、別紙として添付したから。今日は貯まりまくった家事を片付けなきゃ。娘を連れてお散歩にも出掛けなくっちゃ。書類製作で出来なかった事、我慢して待っててもらった家族にお返ししなくちゃね。全国から注目されているサイトが大集合!日記・ブログ人気急上昇ランキング
2008.05.28
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