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こんにちは。 いつも読んでいただきありがとうございます! さて、東京ヴェルディ戦。 やってくれたな! 連敗ストップ!ホームでの連勝を6に伸ばす勝利! 安達さんは三連敗したら自分には次はない、との発言が以前記事に出てた。 この記事にどれくらいの信ぴょう性があるかはともかく、神戸の置かれている立場を考えると、あながち間違ってもいない。 アウェイとは言え、岐阜・山形相手に醜態を晒してしまい、正念場の神戸。 頼みのエステバンはいない状況。 相手はアウェイで負けているヴェルディ。 ホームとは言え、平日のナイトゲーム。 苦しい状況ではあるが、勝たなければこのまま崩れていくのが見えている。 安達さんがこの試合の命運を託したのはこの男。 この試合は今期10番を背負った男が正に10番を背負うにふさわしいプレーを披露した初めての試合だった。 テクニック・視野の広さに加え、高さや強さなども備わってきた気がする。 特筆すべきは周りの選手の彼に対する信頼感。 それは正にキング・王様の名にふさわしい。 マジーニョが、慶治朗が、ポポが試合後のコメントでも触れているのを読めば明らか。 彼にボールを集め、彼が保持することにより、神戸の攻撃陣は一斉に動き出す。 そして王様は敵陣に軍を進め、最も相手を仕留められるものにボールを託す。 もちろん自身が一撃を放つことも一つの武器。 とにかくチームとして結果を出せればそれでいい。 ある選手が開幕当初の戦い方を思い出させてくれた、と形容していた。 そう。 神戸には素晴らしい武器がたくさんあり、それらを相手や状況に合わせて選択できるのが強みだったはず。 それがいつしか、序盤戦に田代の高さが圧倒的でありすぎたため、敵もそこを一番に押さえて来るようになり、次第に神戸もその武器にこだわるようになってしまっていた。 個の力で勝ってきた、と言われるならばそうかもしれない。 これからはその個の力をチームとして存分に利用すればいい。 タクトを振る者の復帰は大きい。 これが待ち望んでいた、攻撃の王様のピース。 これからの試合で今日のような森岡がずっと見られるならそれは素晴らしい。 しかし、田代に対策を取ってきたように相手がこれからも好きにやらせてくれるはずはない。 これで苦しかったチーム状況から完全に脱したとするわけはない。 さらに苦しい状況下に置かれることも十分考えられる。 まだ、足りないな。 そう、神戸が今シーズンの最後に皆で肩を組んで笑えるためにはまだ足りない。 戦列に復帰する日に向けて、自らがチームに必要とされるその日の為にひたすらに準備を怠らない戦士達。 彼らの力無くしてシーズンを勝ち抜けることなどあり得ない。 神戸はいつだって全員で戦う!! どこまでもWE FOLLOW!! 俺たちがKOBE!! ランキングに参加しました! ポチッとクリックしていただけると嬉しいです! ↓↓↓↓↓↓ にほんブログ村
2013年08月23日
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こんにちは。 かなりご無沙汰になってしまいました。 振り返ってみると、岐阜戦の前から書いてませんでした。 まぁお盆やらなんやらでバタバタしてたのもありますが、何か何を書けば良いかまとまりませんでした。 今もまとまったわけではないですが、書かねば!と思い、徒然なるままに書いています。 岐阜戦・山形戦の連敗。 いよいよ来たな、という感じ。 積極補強で別のチームに産まれ変わっていた岐阜。 唯一のゴールを上げ、ジャイアントキリングとは思っていない、とサラッと言った木谷はこの夏の補強。J2を知りつくした男。 メンバーは大きく変わらずも、なりふり構わず取られても取り返すサッカーでぶち当たってきた山形。 腕を骨折しながらも出場し、一番激しいプレーを見せ、泥臭く決勝ゴールを上げた中島。 そしてどちらのチームも苦しいチーム状態ながら、ホームスタジアムは正にホームスタジアムの雰囲気。 神戸にとってはもちろんアウェイの雰囲気。 やはり後半戦アウェイ全敗ともなればこの雰囲気が両チームの選手に与える影響は小さくはない。 実際に、山形戦を見ていても、何か後手後手な印象を持った。 そして自分も同点ゴールや逆転ゴールを見た瞬間、久しぶりに去年までの悪い時の神戸を見ている気持ちを思い出した。 あぁ、やっぱりやられたか。 これやな。 これが見てる側にも、プレイしてる側にも出てしまってる。 監督が悪い、あの選手が悪い、いろいろ理由をつけたがる気持ちも分かる。 実際にそういうところに問題があるのも事実なんやろう。 誤解を恐れずに言うと、 もはやそういうのはどうでもいい。 マジーニョが語った危機感 このままでは昇格できないことは目に見えている それをどれだけの選手が本当に身に染みて共有できているか。 三位以下がお付き合いしてくれていることで、まだ勝ち点6差はある。 …そう思ってしまうと意味がない。 今このタイミングで立て直さないと間に合わないんやないかな。 若い選手も多い。 伝えなくてはならない。 アツが、ボッティが、嘉人がこんな時に伝えてきた、伝えようとしてきたこと。 今なら俺たちのチームには、孝行がいる。 北本も河本もいる。 伝えて欲しい。 危機感、そして。 神戸魂。 これからも神戸にぶち当たってくるチームは順位もカテゴリーも関係ない。 一戦必勝。 それのみを考えないと最後に笑うことはできない。 さて、明日。 久しぶりにこのタイミングでノエスタに帰ってくる。 ホームだけで言えば5試合連続完封中。 神戸の聖地と言うにはまだ早いか。 しかしノエスタには独特な雰囲気がある。 思い出そう。 選手よ。 監督よ。 サポーターよ。 思い出そう。 俺たちは負けない。 誰が出ても神戸の代表の誇りを胸に戦おう。 誰が出ても神戸の代表の誇りを胸に支えよう。 俺たちは勝利信じ、お前達のために歌うのさ。 行こう神戸! どこまでもWE FOLLOW!! 俺たちがKOBE!! ランキングに参加しました! ポチッとクリックしていただけると嬉しいです! ↓↓↓↓↓↓ にほんブログ村
2013年08月21日
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こんにちは! いよいよ夏本番って感じですね! いつも読んでいただきありがとうございます! さて今週末は岐阜戦! 個人的にかなり楽しみな一戦です! ですが、仕事で参戦できません(T . T) サービス業なもんでしょうがないんですがね…。 しかし岐阜戦! 楽しみが多いです。 と言うのも。 ホーム開幕戦では4-0と完勝はしたものの。 その時は服部選手もいませんでしたし、今回は相手が全く別のチームになっているような気がします。 何としてもJ2残留に残留するため、この夏の移籍期間、一番積極的に補強を行ったチームではないでしょうか。 その補強が非常に興味深いです。 まず、元セレッソや鳥取にもいたのがこの人! 元U20ニュージーランド代表、ヴィンセント・ケイン選手! そして、笑顔が素敵な 元マケドニア共和国代表バージェ選手! さらに、最近加入が発表された、 元U16クロアチア代表スティッペ選手! そしてもちろん、元インテルでもプレー経験のある、 ガーナ共和国出身、デズモンド選手が期限付き移籍の期間延長!! さらに、19歳の韓国人ド ドンヒョン選手も新加入、ということで、かなり多国籍軍な様相を呈しています。 日本にも慣れていてある程度の働きが計算できる他のJチームからの補強ではなく、直接輸入するというのはかなりリスクが高いように思われますが、いろんな国から選手がやって来るのは他チームであれど、ワクワクします。 まさか、 一人位は当たりがあるだろう、的な補強ではないと思いますが。 そして一番楽しみなのが、岐阜ゴールキーパーの時久省吾選手。 今季FC岐阜が相手に与えたPKは7回。 これはかなり多い気がします。 が!! 時久選手はこのウチ何と1回しかゴールを許していません! (うち2回はキッカーが枠を外してますが。) あり得ない!! 本人曰く、 単なる勘ですが何となく蹴る方向が分かる、 らしい。 ほんまにすごいな。 ポポか杉浦にPKを蹴らせて、どうなるかを見てみたい。 もちろん決めてくれると思いますが。 それだけでなく、岐阜のサッカーは全員で攻め、全員で守ってくるイメージ。 なかなか見てて気持ち良い。 こちらも夏場の連戦でかなりバテる時期ではありますが、 控え選手達も上手く使いながら、全員で戦って欲しい。 そう、神戸は補強を行わなかった。 もちろん退団もなかった。 ケガをしている選手の復帰が一番の補強やもんな。 最初から最後まで、同じメンバーで、この仲間たちと昇格を勝ち取るからこそ価値がある。 神戸はそういうチームやな。 もちろん岐阜のやり方を否定しているわけではないですよ。 何度も言いますが、 今年の神戸はこのメンバーでいく! ってこと。 それだけ。 最終節、ゴールにキャノンを突き刺して、ひざまずきながら天を指差すポポの姿が見たい! そしてサポーターも選手も全員で肩を組み、 万感の思いで神戸讃歌を歌いたい! さぁ、その為にも負けられない!! 行こう! アウェイ二連戦!! 相手チームをリスペクトしながらも、必ず勝ち点3をもぎ取って帰って来てもらいましょう!! どこまでもWE FOLLOW!! 俺たちがKOBE!! ランキングに参加しました! ポチッとクリックしていただけると嬉しいです! ↓↓↓↓↓↓ にほんブログ村
2013年08月09日
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こんにちは いつも読んでいただきありがとうございます! さて栃木戦の続きというか、スカパー映像を見て思ったこと。 前回のブログでも書いた76分のサビアと徳重が一対一になったが奥井のディフェンスで守ったシーン。 何度見ても素晴らしい。 さらにその後、態勢を立て直し神セーブでプレイを切った徳重に、 奥井が吠え! 向かい合い! 抱き合う!! 何度見ても素晴らしい。 画像ではなかなか伝わらんかもですが、抱き合うのも激しく胸と胸をぶつけ合うような男の抱擁でした。 たとえ二点のリードがあっても、一点も絶対やるか!! と言う、強い気持ち。 ディシプリンではあるがそれを上回る強い気持ち。 見せてもらいました。 そう言えば、この日の本家ディシプリン、松田さんも。 審判に熱く異議を唱え、注意されるなど、 前回に続き、神戸に負けたくない!! と言う強い気持ちがよく垣間見えました。 象徴的なのがメンバー交代。 センターバックの當間選手が負傷交代したのが前半42分。 代わって入った赤井選手はサイドバックが本職でセンターバックは慣れないポジションとのこと。 タダでさえ守備に不安があるはずが、後半頭から三都主をボランチに入れ、クリスティアーノを右に上げる。 そして前半から動きが悪く、後半にはほとんど足が止まった選手が見られる中、早くも後半10分過ぎに最後の交代。 しかも入ったのはサビア選手。 交代枠を早くも使い切る。 これにはかなり驚いた。 久しぶりの試合、しかも夏場のアウェー。 さらにノエスタの夏場の芝のことも熟知しているはず。 それでも、残りはこのメンバーで攻めるぞ! と言うこれ以上なく分かりやすいメッセージ。 実際に三都主・クリスティアーノ・サビアには決定的な仕事をやられそうになるし。 神戸としても結局追加点は取れず。 攻撃こそ最大の守備。 というわけではなかっただろうが。 勝ちたい。勝つんだ。やってやれ! と言うメッセージが監督から選手に分かりやすく伝わったんやと思う。 栃木サポーターも少数ながら最後まであきらめず熱い声援! 試合終了後には倒れこむ栃木の選手も。 こういう松田さんの熱い気持ちに、 選手もサポーターも、 ついていこう!! と五年間の長期政権となってるんやろうなぁ。 組織や規律を大事にしながらも、 時にはそれらを捨ててなりふり構わずいかなあかん時もある!! 松田さんの好きなところやわ。 今は苦しんでるみたいやけど、 栃木はまたすぐに復活するやろうな。 次はJ1で戦いましょう!! どこまでもWE FOLLOW!! 俺たちがKOBE!! ランキングに参加しました! ポチッとクリックしていただけると嬉しいです! ↓↓↓↓↓↓ にほんブログ村
2013年08月07日
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こんにちは いつも読んでいただき、ありがとうございます! さて、昨日の栃木戦、2-0での勝利でしたね! 外は風がありましたが、やはりかなり暑かった…。 暑さ故かモーヴィも何かチャラくなってました(笑) フラッグの海!絶景です! てなわけで、昨日は家族と会社の後輩達とバックスタンドで観戦していました。 前半の栃木の選手達は一週間試合が空いていたにも関わらず、なぜか足が止まっていた。 ように見えた。 ハードワーク・堅守速攻の松田さんのチームらしくないな、と思っていた。 単に久々の試合で身体が最初は動かなかったのか。 もしくは。 独特なノエスタの雰囲気に選手たちが飲まれていたのか。 連続入場者数一万人記録は途絶えたが、 やはりあのゴール裏のフラッグの海は壮観だし、 アップ時の四方からのヴィッセル神戸コールは視覚的にも聴覚的にもすごい迫力だ。 実際、俺たちがいたバックスタンドの前の方はほぼ全員が立ってた。 そしてコールリーダーさんのこちらに向けての呼びかけも非常に聞きとり易く、 初めて来た人でも、何を言ってるのか、自分達は何をしたらいいのかがよく分かったと思う。 そしてそのコール&手拍子によりゴール裏と一体になることができ、 実際に自分の手拍子と声が選手達に届いている、という実感を得るには充分だったと思う。 運営側も連携して呼びかけられてるスタンドとコールリーダーさんを交互に映したり、 非常にホームらしい雰囲気を作っていた。 まあこの雰囲気が影響したのかはともかく、 栃木イレブンは前半非常にプレスが弱く、 中盤はべレスとヒデの独壇場になってた。 しかもその二人のコメントにもあるように、 逆のサイドがフリーになっていることが多数あり、 神戸の舵取り役の二人は上手く決定的なサイドへのパスを続けた。 これにより、マジーニョの…ではなく、ポポの素晴らしいゴールが産まれた。 さて、マジーニョは大先輩に何て声をかけたのか(笑) その後は後半から積極的な交代策の松田栃木に手を焼く場面もあったが、 全員で、本当に全員で気持ちの入った守備を見せ、完封勝利となった。 特にDF陣は、絶対に一点もやらない! という気合いが随所に見え、こっちまほんまに熱い気持ちになったよ。 特にサビアと徳重が一対一になったシーン。 サビアに上手いフェイントで徳重が体を倒してしまった時は ほんまに失点を覚悟した。 でもあきらめない神戸の突貫小僧がスライディングでサビアを一瞬遅らせ、 その間に体勢を立て直した徳重が持ち前の反射神経でシュートを神セーブ! この試合で一番熱くなった瞬間かもしれん。 二人がお互いに相手のやることを信頼し、自分ができることに集中した上でチームとしての最高の守備を見せる。 叫ばずにはいられませんでした。 上記以外にもMr.ファイティングスピリットに選ばれた茂木やマジーニョ、慶治朗も攻守にほんまに熱い気持ちを見せてくれた。 個の力、と言われることが多い神戸やけど、それは攻撃に関して言われることが多い。 DF陣にはケガ人が多発していることもあって、 決して個の力と呼べるほどのものはまだないと思う。 でもここ最近、5バックを含め、ほんまに熱い守りを続け、実際に完封試合も多い。 気がつけば、今節終えて千葉と並び、J2最少失点。 個の力で点を取り、それを気持ちの入った守備で守り切る。 攻撃ばかりが注目されるけど、この守備陣のがんばりが、得失点差をじわりじわりと稼いでいき、最後に効いてくるはず。 選手が互いに信頼し合いながらやるべきことをやる。 これこそが、ディシプリン。 今の神戸の戦い方は間違っていないはず。 松田さんはどう思ったかな。 どこまでもWE FOLLOW!! 俺たちがKOBE!! ランキングに参加しました! ポチッとクリックしていただけると嬉しいです! ↓↓↓↓↓↓ にほんブログ村
2013年08月05日
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こんにちは いつも読んでくれてありがとうございます。 今週は何かとバタバタしててまたしてもブログ放置…。 余裕をもって毎日過ごしたいですねぇ。 さて、何はともあれもう目の前には栃木戦! ガンバ戦・横浜戦と行けなかったので、何か久々の観戦な気分です。 J2に降格した去年、 …てこては来年松田さんの栃木と当たるんか〜とすぐに思いました。 そして前回のアウェイ。 悔しかったなぁ。 ユースケに開始直後に決められるも、ウチのエースの二発で逆転!! 内容は微妙やったけど、こいつが今のウチのエースや!!見たか! と胸を張って帰れたはずやったのに。 栃木名物、ゲリラ豪雨もあって終盤バタバタからの… クリスティアーノ。 欽ちゃんジャンプ。 からの 松田さん絶叫。 お互いにあの時の決着をつける気持ちで今日の一戦を迎えます。 返り討ちにしてやりましょう!! さて、それとは別に。 サッカーでは昨日の敵は今日の友、と言うパターンが良くあります。 それとその逆もまたしかり。 その意味で栃木を迎えるのは楽しみ。 榎本達也・近藤祐介・そして松田浩 選手・監督紹介の時どうなるかな。 お前のことを忘れてないよ、 と言う意味を込め、 また、お前がいい選手なのは一番俺たちが知ってる、今日活躍されては困るんや、 と言う意味を込め、 ブーイングが起こるのは通例。 それにより発奮する選手もいると聞いたことがあります。 俺はぬるいと言われるかもしれんけど、この三人には拍手を送りたい。 松田さん・祐介はトモニ2006年のJ2を戦い抜いた仲間。 松田さんのディシプリンなくしては一年での昇格はできんかったやろうし、 祐介の昇格を決めた博多の森でのゴールはほんまに忘れられないゴールの一つ。 榎本も、その後のヴィッセルを代表する選手やったし、実際に、何度も助けられた。 良きパパやったのも印象的やったし、 何より人間味が溢れる選手で、 徳島に移籍した後も怪我明けて活躍してる姿はほんまに応援してたよ。 プロなんやから移籍はよくあること。 いちいち感情的になっててもしょうがない。 分かってるけど。 ちゃんと自分の中で直接お礼を言えてないし、 今までもこれからも応援してるよ。 って気持ちを伝えたい。 やから今日、試合前に感謝の拍手を送り、 今までの彼らの軌跡を讃えるとともに、 自分の中でキッパリと区切りをつけ、 試合中は敵として戦いたいと思います。 ブーイングしまくってやる(笑) しかし相手の怖さを知ってるだけに、 また神戸のことを知りつくされているが故に、 大きな壁になって立ちはだかるんやろうな。 負けるもんか。 そう、俺らはもう負ける訳にはいかない。 このタイミングで入場者数は一万人を割るかもしれないとのこと。 残念やなぁ。 残念やけど、でも、関係あるか。 それなら俺たちはその分の声を出そう、 手を叩こう、 旗を振ろう。 今の神戸の力を見せてやりましょう! どこまでもWE FOLLOW!! 俺たちがKOBE!! ランキングに参加しました! ポチッとクリックしていただけると嬉しいです! ↓↓↓↓↓↓ にほんブログ村
2013年08月04日
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