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本日、すまいるはぁとでお世話になっている(今、日が変わってしまった。)海ちゃんの主催している「パステルアート」体験をしてまいりました。パステル和(NAGOMI)アートはパステルを粉状に削り、パウダー状にして指で描くという素朴で懐かしいアートな体験でした。行く前に、ひんやりとした青のイメージが来たのですがなぜか赤?赤い丸がまずひとつ。一枚目は、赤くなりました。夏の思い出というテーマだったのに夏のといいますか、最近、自分を限定する過去の意識や自分への縛りが単なる縛りでしかなくなって(守ってくれる時期もあるとおもうので)ああ~私は私なのですねって感じ。家族がいないってこういうことかもしれないですね。新しい価値や自己認識を育てる時期であり、創出されている。いろんなことが渦巻いており、向こうに父の背中が見えては消えていき、宇宙の光に消えていったがよくみると蛇のうにょうにょにもみえますね。なんだか、リンゴの話のようだな~と思ったり。こちらは、アラスカの神話で「セドナ」の女神の神話があり、その神話が頭をめぐっていたので。この神話には個人的な思い出があって、あまりに過去でもあり、個人的なことなので割愛いたしますよ。セドナの神話はなかなか、まったりとしております。アザラシのイメージもあり、牡羊座の1度のサビアンのようでもあり。ですが、まったく違う絵になっていく~の楽しい体験でした。月の海に照らされて生まれ変わるというようなイメージを書きたかったが(そういえば、昔の松田聖子のレコードのジャケットにそんなんあった。水につかって月明かりをうける聖子ちゃん、どんどん話はそれる)なんだかとっても、来迎図な感じになり、これにいたる後ろにイルカを感じたが。大きなカツオのようでもあり。アザラシをすでに忘れていた。おそらくこのイメージを何とかしたい自分がいるのです。またどこかで描きたいなと思います。海ちゃんのパステル和(NAGOMI)アートは定期的に教室を開催されているようですのですまは塾にお問い合わせくださいませ。セドナを調べたら赤い星らしい。赤か~。やはりセドナの女神にはうらみはあったのかな~とか。考えたりする秋の気配。
2007.08.31
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先日、お友達のkokkoさんが来てくださり。お腹の赤ちゃんの今の状態を教えてほしいとのことでした。お話をきいていると、逆子の状態になっているとのことでした。確かに、じっとみているとお腹のなかで後ろに傾いて、座って、少し仰向け気味です。ちゃんとした位置がわからないのかな。そして、逆子の状態でお腹にいることで安定しようとしているのだという感じでした。お母さんの生活に合わせているって感じでした。赤ちゃんは赤ちゃんなりにお母さんについていっている。正しい状態になるとまた違った不安定状態も考えられるのかなとも。おもいました。クリスタルで逆子が直るといいねということでお子さんのことを思いながらkokkoさんにクリスタルを選んでいただき。横になっていただきました。緩やかにエネルギーが動き出していきます。エネルギーの流れを読みながら選ばれた天然石を身体の上にのせていきますお腹のあたりのオーラが拡がっていきます。そして、ちゃんとした方向が赤ちゃんに伝えられていく。ある意味、重力?地球の法則が伝えられていっている。気になる、股から下、二足の間に天然石などを配置していくとたくさんのエネルギーが流れ込んでくるのがわかりますそれは、大地のエネルギーであり、植物さんのエネルギーなどクリスタルがエネルギーの通路となって自らがもつ特質だけでなく、お母さんの身体、そして赤ちゃんへ信頼、喜び、そして扶助のエネルギーがながれこんでいくという光景が見えました。あのエネルギーは美しくただ愛のエネルギーです。そのきれいな光の道と光の揺らめきは本当に綺麗でこの世界の不思議と私たちが自分の意識でとらえている次元を超えた存在やエレメントからのサポートを感じました。そのご両親の愛と赤ちゃんのが伝わって、いろんなサポートがやってきてなんだか元気なお子さんがそこにはおられたのできっと、大丈夫かなと思ったのでした。石さんたちは、本来のその方のエネルギーをサポートします。その方の思いが本当ならちゃんとその方の思いに沿って働いてくれるのです。kokkoさんも身体が楽になったのと、お腹がちょっと形が変わったような。「動きやすくなるのでは?」と思ったのでした。リーディングの時も、このままでも遅くとも10日ではちゃんと直るのかなとも。思ったのでより安心はできました。次の日にお会いしたkokkoさんのお腹の形が変わっています。そしてまた次の日。ご連絡を頂き、逆子が直っているとのこと。よかったな~って、ほっと胸をなでおろす私。あと少しの、一心同体の生活をのんびりと宇宙に包まれた生活とともにすごしてくださいね。妊婦さんと一緒にいると宇宙の緩やかな時間に包まれた空間にいながらここにいはるのねと感じます。ゆらゆらと大きな壮大な旅をしているそしてお母さんは大きな宇宙の小さな旅人の宇宙そのもの。私たちはきっと元々はそこの住人で、今もきっとそこの住人なんですよね。働いてくれたクリスタルはフローライト(グリーン)、ジェムシリカ、マラカイトなどです。女性的な地球に近い優しいエネルギーの石さんと他に肉体エネルギー強化的な思いで選んだ石を選んだのでした。とっても素敵なところに居合わせた思いがあふれた体験でした。kokkoさんのブログです。逆子についても書かれています。大変、頭のよい方でご主人もとっても面白く、賢いかた。助産師さんをされています。ブログには、ホメオパシーのこと(勉強をされています)食のことやいろんなことのきづきを書かれていて暖かい人柄があふれています。ひだまりじょさんいん
2007.08.22
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暑いですね。お盆休みなんですね。まったく関係ない生活してますがふと考えたりするのは、そんな風なことであります。今日はお休みです。お盆って華やかです。ようかえってきたねの帰りを迎える喜びの行事?あること考えていたら亡くなった母に通じるなと思い、自分のホロスコープの月をおもい。ホロスコープ上では、月の作用は女性であり、母や妻をあらわしています。そして全体の星と星の関係をみているとホロスコープって絶妙です。聖地ツアーに参加してきました。まだ、ちゃんと落ちてないので、また書きますね。そしてガーネットについて考えていると使命ということが身体から浮かび上がってきた。先日、書いた聖地ツアーから先日参加した聖地ツアーからも感じたこと。使命、ギャートルズ風な文字にしたい。私の中で使命という言葉には抵抗があるがこの意識や実感に言葉をつけるとしたら使命という言葉しか浮かばないということ。聖地ツアーでも使命という言葉を選ぶことがずっとあり、自分の中にあるその思いが使命であり、揺るがないことなのではないかと。な~む。ガーネットなお盆です。illumination
2007.08.12
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今日、大正にて教室が終わりちょっと出かけたい気持ちもあったのですが、ちょっと横になると寝てしまってました。その時に見た夢が猫を抱いていて、その夢の中で、私の腕の中から猫がすり抜けていき、その進む方向に目をやるとそこには緑の綺麗な光景が拡がっていたのです。森。不思議の花園。幻のようであり、そこを知っているようであり。なんだかその夢からさめた後に私は私だけの生き方を生きることに後ろめたかったのだなと思ったのでした。人は自分の人生をいきたくて生まれてきたのだから大丈夫だって猫ちゃんは、不思議の花園に向かって歩いていったようでした。そして、目が覚めて聖地ツアーをブログにあげれたのでよかった。聖地ツアーのことを書いて思い出したこと。昨年末に近くの神社で手を合わしていると孔雀明王が現れたのです。その頃、いろんなことがあり、悶々として私はその怒りとも虚脱ともいえないことを抱えており、そこに現れたのは孔雀明王。孔雀は害虫やコブラなどの毒蛇を食べることから孔雀明王は「人々の災厄や苦痛を取り除く功徳」があるとされ信仰の対象となった。後年になると孔雀明王は毒を持つ生物を食べる=人間の煩悩の象徴である三毒(貪り・嗔り・痴行)を喰らって仏道に成就せしめる功徳がある仏という解釈が一般的になり、魔を喰らうことから大護摩に際して除魔法に孔雀明王の真言を唱える宗派も多い。とあります。その時から、私の意識が変わっていった。すべては空。瀬織津姫さまも、すべてを川に流して世界を清めるのです。果てしないこと。喜びも同じくらい果てしなく生まれていきます。二元性にとらわれすぎずに生きることが大事ですね。
2007.08.05
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これが最後になるでしょう。読んでくださった方々、ありがとうございます。上賀茂さんから歩き、瀬織津姫さまの祠?に向かいます。とっても不思議なたたずまい。いろんなことを見てきた木がそこにおられました。木の枝にいろんな存在が訪れ、共生の姿が見えます。面白いな~と感心って神様とか精霊にむかい失礼ですね。ていっても、今回のテーマは、どっこい私も私の人生では、神と同格、創造主な存在じゃということでいいかな?いいとも。こちらでもなんだかしゃべっていたので、どこかで感じながらで受け取った感じ。この日は、大きな家にすみたいという思いがいっぱいあり、こちらの前で、私は、大きな家で誰彼なく、共同生活がしたいので大きな家があったらな~とひょこっと思ったのでした。次に向かったのは、太田神社です。こちらは上賀茂さんから少し歩いた瀬織津姫さんを過ぎ、もう少し歩きます。よかったです、よかったです。こちらが最後の本日の〆。未来が自由になるってかんじでしたのよ。未来の光がず~っと伸びていき、今から未来への自分自身がより透明で、綺麗であればあるほど未来の可能性は広がり、よりたくさんの諸々と関わりながらうまくすり抜け、より拡大し、拡大の中でかかわりも増えるが自由度と柔軟になる印象があったのです。答えや意味をもとうとすると、たんなる決め付けでしかないかもよって感じ。未来はもっと今のあなた以上にあなたが楽にいき、創造的であるあなたを用意してくれているかもしれないのだから。自分の波動(といういいかたしか浮かばないのですが)を世界に溶け込ませ抵抗しないこと。すり抜けてつかまえられないでねって感じ。それは自分自身の想念につかまえられないでってかんじです。そして過去がバージョンアップなんですが。円通寺さんからつながっていたのでしょうが本当に、こちらでも私って意外といいものを授けられて生まれてきているんだと思えたんです。それは、遺伝子とか血とかを超えたものでもあるし。過去生からも魂の流れかなとも思うのですがここでひとりずつの顔や出来事はつなげずに、すべてのものが凝縮した私という存在がここにいますという思いになれました。この一日、この実感を味わったきがしますね。過去を見直したというと時間やつながりに取り込まれる感じになるのでそこは外し、時を越えてすべてが集まっているここの私という感じだったのだとおもいます。意識・とらえるわたしがバージョンアップしたんです。いままで、埃かぶっていた遺跡がえらい大発見ものであったみたいな。それはまぁ大げさな話ですが。自分に対して、いろんなことがゆるせたそんな気がします。瀬織津姫さま、この日の聖地めぐりにずっと影で働いていらっしゃったのねとおもうのです。この瀬織津姫さま、こちらも禊の神様祓戸四柱神という四人の神様がいらっしゃいますがお名前がのらないようなので割愛いたします。すいません。この四神のなかで一番浄化力が強く、ネットで調べるとこのような記述が。織津姫は、穢れ祓いの神と共に水の神であり桜の神。 穢れを祓うとは、瀬織津姫が大海へと罪や穢れを流し、やがて黄泉の国にと飲み込ませるというもの。水の流れが人の罪と穢れを溜め込みそれを川という流れに戻す。 瀬織津姫の誕生は、伊邪那岐命が黄泉の国から戻って「上つ瀬は瀬速し、下つ瀬は瀬弱し」と言い放ち、中の瀬に下りたって禊祓いをして初めて誕生したのが八十禍津日神。そしてこの神が、瀬織津姫らしい。禊で生まれた方はそりゃ、力は強く。黄泉の穢れから生まれてそりゃ黄泉の国とは繋がり、だからこそ、浄化し、ゆるしの力をもっているであろうと。すばらしですね。なんだか、今回、受け取れたものにつながるな。しっかり生きていこうっと。瀬織津姫さまにあまり気をとめずにきましたが伊勢神宮の天照大神の荒魂に勧請されて伊勢の荒祭宮に祭られたという説がある。ともネットで発見。それならば、存知ておりましたと思った次第。いろいろと神様のことを考えたりするのも楽しいなと思ったのですが、すぐに忘れてしまいます。歴史と意識・無意識、いろんな事情とか世界が遊んでおります。長くなってしまいました。ありがとうです。聖地ツアー体験、長くなりましたが、読んでくださり、ありがとうございます。うるる。これでおわります。コダマ 凛
2007.08.05
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前回もリンクしましたが聖地ツアーの写真を掲載しています。ここに貼り付けたいのですがでかいのです。どうしたら小さくなるのかしたね~。(説明書みなさ~いですね見たんですが、節穴かもしれません、実は。)京都聖地ツアーさて、次の訪問地は上賀茂さんです。雷の神さまです。上賀茂さんは違いますが災い神さまに私はご縁がある時期があり、とっても感謝しています。上賀茂さんも1で書いたように社内?を一時期、うろついてました。禊の神様ですね。住吉の神様もだそうです。賀茂別雷大神という名前をお持ちです。天上界の神様だそう。奥のほうの木と話をしてました。手を合わせては、その自分の思いがどうか確認しているようなことをしてたのですから今となってはいい体験で、今に生きている気がします。奈良の小川が綺麗でしたよ。ここでは、ご一緒した方とお話をしていた記憶があります。。小川が綺麗でした。場とゆっくりとなじませていた感じです。そいうえば、うろつきすぎて今どこにいるの?と主催者の方からお電話をいただいてお世話になってしまいました。
2007.08.05
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お昼ごはんを皆さんでスーパーで買い物。まったりとしたお昼をすごし、いざ、円通寺さんへ!円通寺さんは初めてです。大変素敵なお庭があります。近くに高層マンションが建つそうです。何をしているのか京都。マクドナルドの色を気にしている場合ではない。神社の景観とかは守るが、お寺には冷たいのかなとか思ったりしますがなぜ?お庭に向かい座っていると、テープが流れはじめ、景色やお寺についての解説がはじまります。渋い声で、「借景、借景」といまだに思い出される声でした。浪曲がうまそう。ゆっくりと比叡山を眺めます。奉られている、観音菩薩様に手をあわせていると、私の身体から少し離れたところのごちゃごちゃとした繋がりの糸や想念をささっと掃除してくださった気がしました。カルマさえも。いろいろあったが、綺麗につなげなおしなよって感じ。今。こうブログに向かっている私はそんな風な交通整理がしたいのだと常々思っています。この存在は、と手を合わしながら思いふと天使を感じた私。ガブリエル。(目の前に姿は隠しておられるが、聖観音菩薩様ですよってことなんですが)天使さんはよく知らないのですが、ガブリエル。そうにちがいない(く~懐かしい)最近、タロットの審判がよく出ることや、空でも冥王星の働きを感じるので確かにそうかもなんて帰りの道すがら考えたのでした。審判のカードは、やはり自由になることっていうのがテーマにあり、それは自分の中になる経験や知識などで人は未来も見るけれどそこから自由になる。自分の生まれや経験からとは違う方向性や可能性の時期。いろんな意味があるけれど、そんなこんなな最近の私を感じました。聖観音さまはこの世界をあまねくひろがる音のように広がり満たす慈愛のエネルギーでしょうって勝手にいってますがそうでしょうか?観世音、観自在、光世音ともいい。観世音菩薩の観世音とは「世の音を観る」と書き、一切の人々の声や願い事を良く見抜かれるという意味です。きっと、私の願いを見抜かれていたのでしょう。過去がバージョンアップにもつながっていきますって強引につなげたりして。読んでくださっている方ありがとうございます続く。
2007.08.05
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前のブログにて前置きが長くてすいません。何度かかいたものもあるのでなんですが。ありがとうございます。聖地ツアーにもどります。河合神社は玉依姫さまをまつられています。何度か5年の間に参拝はしていますがいいところですね。勝手に玉依姫にご縁を感じているので、とっても好きな神社です。玉依姫は宇宙船にのってやってきたのだそうです。おお~。(一人で心で盛り上がる)前に手をあわせていると三輪大社のにつながるラインを感じて日を変えて参拝すると大変意義深い体験をしたことがあります三輪さんも玉依姫様が奉られておられます。話を戻しまして、河合神社、鴨長明の庵があるのでも有名です。今回は、神に向かうときに私のそばで女性が座って、私にちゃんと胸を張りなさいと側で一緒に保護者のように座ってくれているような。私は人間ですので、人間として神さまに自分を恥じずに生きていきますよ。下鴨神社に移動しました。一般的に「タマヨリ」という神名は「神霊の依り代」という意味があります。たくさんの玉依姫さまがいらっしゃいます。下鴨神社は、通称で、賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)が正しく。賀茂別雷神社(上賀茂神社)とともに古代の賀茂氏の氏神を祀る神社です。賀茂神社(賀茂社)と総称され、両社をもって一社のような扱いをされてきたとのこと。賀茂神社両社の祭事である葵祭で有名である。上賀茂神社の祭神である賀茂別雷命の母の玉依姫命および玉依姫命の父の賀茂建角身命を祀ることから「賀茂御祖神社」と呼ばれる。八咫烏は賀茂建角身命の化身である。ワークのはじめにカラスが舞い降りてきたというのもある意味、祝福のサインのような気がしたのですね。カラスの姿に変身する神様にお参りするのに神様の化身のカラスが道すがら、まっている。幸先のいい始まりでした。糺の森から奈良の小川祭祀跡へ素敵な昔の祭祀跡があり、その土地のエネルギーがとってもよかったです。古代の祭祀跡って本当に気持ちのよいところでもあり、やはり人を遠ざけるエネルギーもありで、様々ないろんな目撃者の思いと土地のエネルギーがそこにはあります。
2007.08.05
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お待たせしました?でへっ。なかなか書かずにすいません。ばたばたしてすっかりと頭の中では書いたような・・・な聖地ツアーn体験記です。自分をもっともっと高めるツアー少しはしょりますね。っていうか言葉で伝わりにくいところは感じでよろしくです。青龍妙音弁才天~葵橋~河合神社~下鴨神社~瀬織津姫~糺の森~奈良の小川祭社跡~円通寺~上賀茂神社~奈良の小川~瀬織津姫~太田神社という流れです。このワークショップに参加したというのは5年前にまだ自分が迷いが多く、進路としていくつかを想定してしまいまさに袋小路になってしまっていた。そのころ。この河合社、下鴨神社と上賀茂神社に毎週のように通い手をあわせていた。お願い事をしにいっていたというのでなく、ただ自分をそこにいき透明にしてその場所のオーラに自分を浸していた。基本的に私はお願い事は言いません。ただ、気持ちよいところにいきオーラを重ねる感じでそこにいるようにしています。河合神社であるときに、むこうから(人間でないですよ)女性が出てきてしっかりとして筋の通った方。クールですな。その方が、私に言うことにはまず、その人にとって大切なことを伝えるお仕事をしていくとよいのでない?のこと。薄い一冊の本をいただいたのです。昔の手で綴った本のようでした。ノートかな?帰りの電車の中で、もうひとつの進路としてとらえていたアロマセラピストの方向が小さいころから祖母がしたいといっていた医療系に近いということにはたと気づき、自分の頭の上に被さっていたものが外れた瞬間でした。阪急電車の中でした。今まで、この言葉やたくさんの方からいっていただく言葉で活動しているような感じで、どこか腰掛けであった私が昨年から私の仕事だと自分で決めていくんだと思い、女性がいった、まず、はじめるというとりあえず感から本腰の意識を携えてお参りがしたくてこの機会に参加したのでした。って前置きが長い~ひゅるる~。ごめんちゃいね。
2007.08.05
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先ほど書いたセンティ・トイの情報のリンクを忘れておりました人としても。人生も興味深い人です。インタビュー視聴できますタワーレコードあ~まったりです。あなたは私の顔のいくつの物語をよむのでしょうかって感じのアルバムの原題です。ちょっと歌詞カードとは違うけどね。
2007.08.02
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最近の好きな音楽。SENTI TOY センティ・トイ 「私の運命線」夕方の空です。雲が広がっている向こうに、綺麗な青い空がありました。この青をなんにたとえよう。青はやはり喉から上につながる色だね~と感じる時です。その向こうには宇宙が広がっている。ここにいながら、交じり合い広がっています。東の方角の窓から、雲に隠れたお月さんがほのかに透けています。なんだか今夜も静かになってきました。
2007.08.02
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