『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』100万部?日記

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2026.06.21
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2026年6月16日、最高裁にて「外貨同士の交換や、外貨での外国株購入などで出た為替差益への課税は適法」とする初の判決が下されました。この判決が個人投資家に与える重大な影響を解説します。

最大55%の税金がかかる「雑所得」のリスクや、特定口座・NISAにおける外貨決済の落とし穴、さらには最高裁判事による「現行税制への苦言(補足意見)」も掘り下げます。米国株投資家や海外資産をお持ちの方は、今後の税務リスクを回避するためにご視聴ください。


「【超速報!】NISA・特定口座でも確定申告必要に。外貨の為替差益に最高税率55%。最高裁初判断【個人投資家/米国株・外貨建て投信・S&P500・オルカン/所得税・雑所得課税/外国海外通貨/ドル円換算】」


2026年6月16日に最高裁が初判断を示した外貨取引の為替差益課税について、判決の概要、雑所得としての取扱い、特定口座利用者への影響、今後の税務上の注意点を解説します。
0:00 今回のダイジェスト
0:18 投資家注目の判決
1:08 投資家なら知っておくべき「為替差益」
2:57 一番厄介な税金「雑所得」とは?
5:20 最高裁判決の結果

9:14 ルールまとめ
10:00 日本のガラパゴス税制
10:47 最高裁判官からの異例の苦言
11:28 税務調査が多発する未来






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最終更新日  2026.06.22 19:08:09
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