今夜あなたは、感動のあまり涙するかもしれません。
違う意味で感動するかもしれません!
違う意味での涙が出るかもしれません!
お腹が、いたいよ~
ギャハハハハー
「はじまりはじまり~」

ある日のこと
ビッ♪
なんか鳴ったわよ~?
「ん?」
またある日のこと
ビ…ビィ♪
なんの音ですかな?
「ビ?…んん?」
またまたある日のこと
ビ…ビ キ ♪
腰か?
「ビ キ ?…え?…なに?」
またまたまたある日のこと
ビ リ ♪
ビリなど許さんぞー1位を狙わんかーい!
「ん?…え?…ビ リ ?…なに?」
それは、ある限られた動きの時に発生していた!
その謎は、あ〇じ~の恥ずかしい体験へと続くのであった
「もうわかりますよね」
わからんわ
またまたまたまたある日のこと
またまたまたまたま?
たまたま?
セクハラよー
たまたま?またまたなある日が続いたのです!
脚立に乗り作業をしていたが
今ひとつ足場位置が悪く
さらにもう一脚置き
片足をもうひとつの脚立のさらに一段上に足を掛け
作業に取り掛かろうとした瞬間である!
ビ リ ビ リ び リ ~ ♪
なんかいい音鳴ったわね~♪
「なに?この音」
あ、あわわわわ
「ん?」
あ、あ〇じ~さん
「ハイなんですか」
み、
キャッさ け て・・・
見えてる
「なにが?」
見えてるわよー
「だから何がー?」
パンツ
見えてるわよー
ヒィ ィ ィ ィ ィ ーー ー
「 またまた~ なに言ってんですか~」
もう一人の女性が
見えてるわよモロパン・・・
「えぇ?」
またを覗き込むあ〇じ~
「どれどれ」
「 ! ? 」
「うおぉぅおー
なんじゃこりゃあー
ーーーーー!?」
あ〇じ~の作業ズボンの股間が
見事に10cmほど裂けていたパックリと
なんと2つも裂けていたーヒィィー
「アハハ大丈夫です」
なにがー!?
どこがー!?
「見せパンです」
そんなわけないでしょー
そのまま作業した
「ずっと笑われていた」
「きっと話題になるだろう・・・ いや絶対に 」
ビ♪
「この前触れの音だったのかぁあーー」
「分かり辛いでしょうが・・・」
「見事に裂けましたおまたが」
「またまたは、この股またです」
「内側から撮っています」

「注文したのが、届くまでは・・・」
「このズボンもローテーションに入ります2本しかないから」
縫えェーーーい!!