全3件 (3件中 1-3件目)
1
風に吹かれて第一話「始まり」あるところに、魔法の国を夢みる少年がいました。少年は、朝光 勇気。勇気は、いじめをうけていたので、家に引きこもっていました。でも、勉強にはついていけるよう、一日2時間勉強をしていました。そして、いつものように、勉強が終わると昼寝をしようと勉強道具をしまおうとしたとき、サァァァァ・・・・・。風が勇気の部屋に入ってきました。(あれ?窓なんて開けてたっけ・・・・。)「まぁいっか・・・。」勇気は窓のそばによって、まどを閉めようとしたそのとき!!!ザァァァァァァ・・・・・・・!!。さっきよりも強い風が吹いてきました。勇気は、顔の前に手をあて、目をつぶってしまいました。やっと風がおさまったと思って、目を開けると・・・「・・・・・ここ・・・何処・・・・?」目をあけると、勇気はまったく知らない場所にいました。勇気は、ぺたんとその場にすわりこんでしまいました。すると、後ろから、「どうしたんですか?」という声が聞こえてきた。びっくりして後ろを向くと、黒髪で、ポニーテールの可愛らしい女の子がいました。「あなたも・・・・別世界から来たの・・・・?」(別世界・・・・・?)「・・・・・わからない・・・・・。」勇気は、少し震えていた。いじめをうけていたので、人と話すのが苦手なのだ。少女は、その震えに気がついたのか、こう言った。「そうなの・・・・。よかったら、うちに来る?そうしたら、少し落ち着くだろうし・・・・。あ、スープもあるから!」勇気はびっくりした。こんなやさしくされたのは、初めてだったからだ。勇気は、少女を信じて、こくりとうなずいた。「じゃぁ、こっちにきて!!!名前は・・・・?」「朝光 勇気・・・です・・・。君は?」「ユーキさんね?私は・・・・美樹羅。よろしくねw」つづく
June 3, 2007
コメント(2)
きみは夜空はとてもきれいだと、よく言っている 確かにそうだね 私は、ふと空を見上げる そこには、何千・・・何億もの星 君も今、この空を見ているのかな そういえば、君と仲良くなったのも この星たちのおかげだ その時は、流れ星が流れていたっけ・・・。 そして、二人でお願い事をしたよね なんだっけ・・・・ そうだ、思い出した また、二人で一緒に、この星空が見れますように だったよね この星空を見ていると、昔のことが たくさん出てくる この星空を見ていると、まるで 君が隣にいるかのように思える なんか懐かしい・・・。 あ、流れ星**********************************************私の考えた詩ですw
April 29, 2007
コメント(3)
(*´・Д・)ノチワァ♪♪香音♪でっす☆ぁ、かのんって読みますョえっと、主に休日に更新すると思いますよwたまぁに、小説や詩を投稿するかもしれませんね(*^▽^*)ゞえへっ(ノ・ω・)ノヨロヾ(・ω・ヾ)シク(σ・Д・)σネ★(^▽^笑)でわ、(*^ー^)ノ☆。・:*:.・★,。・:*:.・☆マタネー
April 28, 2007
コメント(1)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()

![]()