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超々ご無沙汰しております。 広島で自宅出産(家庭出産)を体験した左脳派パパです。 で,実は次女の体験記も完結しないうちに,3女が誕生しちゃったりしてます。(^^;) とりあえず,ミクシィに1月半前に書いた日記を転載。 ちなみに当然ながら名前はもうついています。(以下,転載) 第3子が産まれたのである。 2007年3月12日(月)午前2時45分, 2730gの女の子, 名前はまだない。。。 次女に続き,嫁の実家での家庭出産(自宅出産)。 予定日の3月31日よりは,19日も早い。 が,水曜日には前兆があらわれていたので,これは想定内。 だけど,大丈夫そうだったから日曜日に家族でショッピングにでかけてしまって,こうなるのも次女の時に似てるから想定内。 全然大丈夫そうだから23時頃に自宅に帰宅して,就寝した直後に嫁から電話で呼び出されるのも想定内。(その証拠にビール飲まなかったし) 行ってみたらまだ助産師さんに連絡してないのも想定内。 助産師さんが到着する前に破水しちゃうのも次女の時同様なので想定内。 だけど・・・・・・・が,か,か,顔が・・・。 ビリケンさん風の真っ白なお顔が出てきてご対面しちゃったのは想定外・・・。 ひぃ~。出てくるのを受け止めるまではできるだろうけど,その後のもろもろの処置はどうすればええねん! ・・・・っていうぎりぎりのタイミングでサポート(メインの方じゃなく)の助産師さん到着,即座に仕事開始。 いやぁ。 やっぱ,「プロ」って頼もしい。。。
2007.04.26
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とんでもなくお久しぶりです。 広島で自宅出産(家庭出産)を体験した左脳派パパです。 (ちなみに“例”のチェック方法だと「さう男」でした。) さて,今日はお世話になった助産師の前原さんの「100人(超)の出産を祝う会」に参加してきました。 いやぁ,すごい。 7年前から家庭出産をはじめられて,いつの間にか100人超! 特に最近は依頼がかなり多いとのこと。 やっぱ,自宅出産という「選択肢」を持ちたい人はたくさんいる(いた)んですね・・・。 会場では,70組ほどの親子,親子,親子・・・・。 でも,感謝と幸福感にみちた穏やかな会でした。 そうとは知らなかった職場の人もいてびっくりしたり・・・。 そうそう。 大好きな山岡先生もいらして,うちの娘ぇずにも「おっす!」と挨拶していただきました。(^^;) まったく言い忘れていました。 嫁は現在3人目を妊娠中。 来年3月31日が予定日で,今度も前原さんにお世話になる予定です。 うちの第3子は何人目になるかな!● 参考:ちょっと前に中国新聞に載った記事http://www.chugoku-np.co.jp/kikaku/child/news/061023a.html※ 1昨日の中国新聞の「このひと」欄にもとりあげられてらっしゃいました。
2006.11.25
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どーも。 広島で自宅出産(家庭出産)を体験した左脳派パパです。 前回の日記から2ヶ月半もたってしまいました。 その間にいろいろなことがありました・・・・。 継続的に見に来てくださっている方。 もしもそういう方がいてくださっているのだとすれば,本当に申し訳ありません。 少なくとも自宅出産の記録(「奮闘記」)だけは書き上げるつもりですので,長い目で見てやってくださいませ。
2005.09.28
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どーも。 広島で自宅出産を体験した左脳派パパです。 昨日,7月11日は,自宅出産で出てきた娘2号の初めての誕生日でした!! いやぁ,無事この日を迎えることが出来て,感慨深いものがあります。。。 うちの方針で,娘1号には,1歳になるまでは,立つどころか座ることさえしないようにしてもらってましたし,我々もたて抱きすることさえ避けてきましたので,これからは好きにさせてあげられるのも嬉しいです。 (早速,立ちまくってました。(^。^;; ) 助産師の前原さんも,わざわざプレゼントの絵本『フランシスのいえで』を届けてくださいました。 (お姉ちゃんが)喜んで,早速寝る前に読んであげました。 (でも,内容は赤ちゃんが大事にされて面白くないフランシスおねえちゃんが両親の愛情を再認識する話なので,実はねらい通りなのかも・・・・。) 今度の土曜日は両家の親(とひいじいちゃん)も集まって,初誕生のお祝いです。 これからも,みんなの愛情に包まれて,いつも笑顔で育っていってほしいな。 ところで,パパがブログを書くのは1ヶ月半ぶりとなってしまいました。 正直,今後も頻繁に書く自信はありません。 でも,書きかけの「自宅出産奮闘記」だけは,何とか完成させたいと思っていますので,もしも待っていてくださる人がいらっしゃるのであれば,申し訳ありませんが,気長にお待ちいただければと思います。m(._.)m
2005.07.12
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またママです。すみません。。。そして、また3歳の長女の話です。すみません。。。長女は喋り始めた頃から、なぜかコテコテの広島弁。「○○じゃわぃねぇ~。」等と流暢な広島弁を喋ります。(^^;先程、クレヨンを出してお絵かきをしていたのですが、一本布団のシーツの間に隠れていて、気付かずに私が踏んでしまいました。「ごめんね。」というと許してくれたのですが、その後・・・。うまく片付けられず、悪戦苦闘する長女。ついに癇癪を起こしてしまい、クレヨンを投げつけてしまいました。そのクレヨンは、さっき踏んで曲がってしまったクレヨン・・・。見事に真っ二つ・・・。それを見た長女・・・・・・。もげたぁぁぁあああ!思いっきり広島弁ですか?_| ̄|○私が「折れたねぇ。」と言っても、「もげた!もげた!」と大泣きする長女。彼女が標準語を喋られる日が来るのでしょうか?・・・アヤシイです。
2005.07.02
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パパが日記更新をさぼって1か月過ぎました。更新を待ち望んでいらっしゃる方、申し訳ありません。(そんな奇特な方がいらっしゃるのか?!)またまたママがつぶやいちゃいます!今日は~異性への憧れ~と題して・・・長女は最近、パパにあるモノが自分にないので、そのモノが気になってしょうがない様子・・・(*´д`*)そんな彼女がとうとうやってくれました・・・。「見て~!見て~!」と言うので振り向くと・・・可愛いキティちゃんのパンツがモッコリ・・・。_| ̄|○そんなに男の子になりたいのか?!ママも男の子が欲しかったよ・・・。もうそろそろコレ↓やめません?人気blogランキング更新してないんだしさ!と思っているママでした~♪(人´∀`).☆.。.:*・°あ、なぜモッコリしてたのか書き忘れてしまいました。ので追記。モッコリしていたモノは、沢山のティッシュペーパーでした。_| ̄|○
2005.06.28
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今朝,出勤の準備をしていて,ママが昨日Yシャツにアイロンをかけてくれたことに気づきました。 パパ「ママ,アイロンありがとう。」 ママ「いいえ。」「…気づいてくれてありがとう。」 おぉぉおおおぉぉぉおおぉぉぉ! すっげぇ! とっさにそんな言葉が出るなんて!! 感謝の言葉に対して,さらに感謝の言葉が返ってきて,すっかり優しい気持ちになっちゃいました。 パパも,いつも「ありがとう」が言えているわけではなく,今日はちょっとがんばって意識的に「ありがとう」って言ったのですが,さらに「ありがとう」が返してもらえたことで,“うれしい気持ち”が拡大再生産された訳です。 実は,娘1号が,まだ,あまり「ありがとう」を言えないのですが,こうした姿を日常的に見せていたら,ごく自然に「ありがとう」って言えるようになるんだろうなぁ…。 振り返ってみて,自分はどうだろう? パパが食器を洗ったのにママが気付いて「ありがとう」って言ってくれたとき… 「うん」 としか言ってないような。 照れくさいのがあるにしても,もうちょっと心の伝え方には工夫がいりそうです。 よし,これからは,「ありがとう」などの素敵な言葉は,もっともっと家庭の中で使うようにします。 そして,娘ェズも含め,家族みんなが「優しい」気持ちでいられるようにします。 (これは,僕のミッション・ステートメントに書いた「信頼しあい,尊敬しあい,心の平安を保った状態でいることで,さまざまな相乗効果を得る」ってことにも通じます!) ママ,「気付いてくれてありがとう」って言ってくれて,ありがとう!!
2005.05.27
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どーも。 広島で自宅出産を体験した左脳派パパです。 近所のスーパーおおうちでは,母の日や父の日が近づくと,お絵かきの応募用の紙を配ってくれます。 この絵は,長女1号が描いてくれたパパ。 相変わらず独特のセンスが,パパは大好きです。 でも,なんで横向きなんだ? ま,いっか。 母の日は,下向きだったし。。。(^。^;
2005.05.23
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ママ の お乳に 吸い付いた ・・・デナイ ・・・ン?ニノウデダッタ!!(翻訳:ママ)コレはホントに次女が打ちました。 ↓mmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmm
2005.05.20
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2005.05.19
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たった今、NHK教育テレビの夕方クインテットを見始めた長女が、突然渋い顔で言った一言。「ねるおんがつゅがみちゅからんのんよ。」(訳:寝る音楽が見つからんのんよ。)寝る時は、毎日モーツアルトのCDをセットしてくれる長女。クラッシック番組(?)を見て急に思い出したらしい。あの渋い顔・・・写真に撮っておきたかったかも・・・。
2005.05.18
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どーも。 広島で自宅出産を体験した左脳派パパです。 こないだの土日は,初めての本格的(?)な家族旅行に行ってきました。 長女が生まれてから3年。 いや~。ひ・さ・び・さ! 日程は,大まかには次のとおり。○ 1日目 赤名峠をこえて,出雲へ 出雲大社 日御碕 温泉津へ 温泉津温泉,旅館「ますや」泊○ 2日目 仁摩へ 仁摩サンド・ミュージアム 琴が浜 浜田へ アクアス(水族館) 詳しい内容を書く才覚がないので,そこはママの日記(トラックバック先)にお任せしちゃいますが,娘1号・2号も,ママも(?),とっても満足そうでパパは幸せなのでした。
2005.05.18
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どーも,広島で自宅出産を体験した左脳派パパです。 昨日は,娘1号の3歳の誕生日&4回目の結婚記念日でした。 以下,その状況を,ママの日記の盗作でお送りします。(^。^;今日は、結婚4周年の記念日。そして、長女の3歳の誕生日でした。思えば、5月12日は毎年美味しいもの食べたわね~♪なんて思っていたのですが、ふと思い出してみると・・・2001年は、結婚式であまり食べられなかった・・・。ガッツリ食べる気でいたのに、衣装を着替える時間がかかって席に居られなかったから。2002年・・・長女出産。「結婚記念日に産まれてくるなんて素敵ねぇ~。」なんてよく言われるんですが、この日、宮島に行く予定だったのに、病院の分娩室で缶詰状態。「宮島に行けなくて無念じゃ~!」と思いながら入院しました。最初の結婚記念日の夜は病院食。と言っても、出産直後に食べられるわけもなく・・・メロンを一口食べて吐きそうになり、他には何も食べてないのを思い出しました。パパなんて・・・結婚記念日だというのに・・・「むさしでうどんを食べた。両家の両親と一緒に。」・・・だそうです。2003年・・・長女1歳の誕生日。ここからやっと豪華になります!!今はお店がなくなった、ファーリーヌのケーキ!!(もちろん私達で食べました。)このケーキが半端じゃなく美味しかったんです!!パリに本店があるケーキ屋さんで、国外出店は日本では東京と広島だけだったそうで・・・が、閉店してしまって本当に残念です。メインは近所のお肉屋さんで売っていた、タンシチュー。このタンシチューも半端じゃなく美味しくって、広亭タナカのタンシチューかと思うくらい絶品だったのですが、アメリカ牛輸入禁止のあおりを受け、国産のタンでは採算が合わないからと販売中止になりました。どうりでお手ごろ価格だったのね。2004年・・・長女2歳の誕生日。去年は、パパの両親が牛ヒレ肉(ステーキ用)を「誕生日に食べんさい。」とわざわざ持ってきてくれました!150gはあろうかとい牛ヒレをステーキで食べるなんて、年に一度あるかないか・・・。美味しかったわぁ!ありがとうございますっ!それと、ラブレのケーキでした。2005年・・・今年は、去年までとうって変わって、和風。鯛の尾頭付き(塩焼き)、筍の天ぷら、えのきの天ぷら、かんぱち・タイ・さより・いか・ハマチ?の刺身・玉葱スライスサラダ、櫟のバースデーケーキでした。写真のワインは、4月末、パパがお義姉さんの誕生日にネットでワインを買ってプレゼントしたら、ワインと一緒に明細書まで入っていたんだそうで・・・そのことをメールすると、速攻で謝罪の電話がかかり「お詫びの品」として、その酒屋さんが送ってくださったものです。もったいなや。ありがたや。せっかくなので、結婚記念日の今日いただきました。スパイシーでパンチのある味でした。ちなみに私の一番好きなワインは、バルバレスコ。私がこのワインに初めて出会ったお店・・・「葡萄酒家」・・・もうなくなったんだそうで・・・寂しいです。私のバルバレスコの飲み方は、まず、バルバレスコと、もう一つ別のワインを同時に注文し、バルバレスコで乾杯!一口だけ飲んで、置いておく。もう一つの別のワインを飲みながら食事をし、そのワインが無くなった時、またバルバレスコを一口飲む。最初の、一口と次の一口の違いに驚く!それを何度も繰り返し、軽めからだんだんと重くなって、スパイシーになって、ベルベットのような舌触りを楽しみ、最後には花が開くような香りに満たされる!!食事の最後にバルバレスコを飲めば、デザートなんていりません!たったグラス一杯で、変化に富んだ至福の味わいに満たされます!あぁーっ!飲みたいっ!(アル中?)私の文章じゃぁ、どんなに美味しいワインか分かってもらえないかもしれません・・・。私、美味しいもの表現する能力がかなり低いらしく、尾道ラーメンで美味しいと有名なお店のラーメンを「どん兵衛みたいで美味しいよね!」と言って友達(どんぐりさんとポチ君)に、こっぴどく叱られました。あ、こんなこと書いたらまた叱られちゃう??ひぇぇ~、お許しを~!! うーーん,なかなか面白いレビューじゃないですかぁ。(自画自賛ならぬ夫バカ?)
2005.05.13
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今日は,娘1号の3歳の誕生日です! (2002.05.12生) ※ ちなみに自宅出産の娘2号は今,10ヶ月(2004.07.11生) いやぁ,早いような,長かったような・・・。 ケーキも予約したし(くぬぎのワッフルケーキ), プレゼントも買ったし(ピンクのキティちゃんの自転車), あとは部屋の掃除・・・?(^。^;【16:00追記】 おっとぉぉおぉぉ!! 「書き」忘れていましたが,今日は僕たち夫婦の 4回目の結婚記念日でもあります。 (そう。娘1号は最初の結婚記念日に産まれたのですよ。) はっぴぃ・けっこんきねんび!! (←英語苦手・・・) おめでとう! ママ&自分!! (決して,忘れてたわけではないからね・・・。)
2005.05.12
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ちょっと前に話題になっていたこの本をいまごろ読了しました。 いやぁ, おもろい! 泣ける! ぐっとくる! 同じ作者で,映画にもなった「半落ち」は僕的には今ひとつだったので,あまり期待せずに読んだんですけど。 内容は,日航ジャンボ機墜落事件時の地方新聞記者を主人公に,職業人として,父・夫としての苦悩・葛藤を描いたものです。 詳しくは書きませんが,仕事上の「男の美学」を貫き通せなかったときでも,それが「人間としての美学」を守るためのものであったのなら,それは「恥」ではないんだよ。生き続けていいんだよ。やがて幸せもついてくるんだよ。…っていう,メッセージが心地よかったです。 (だからって,仕事は適当でいいってことではないですよ。なんつっても,仕事は人間として成長するための一番の近道ですし。) それに,子育て中のパパとしては,父と子の関係の再生の過程が,ひとしおグッときちゃいます。 お薦めの一冊です。
2005.05.09
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今日も娘1号と公園でいっぱい遊びました。 そして,初めてのトンネル成功!! やった! すごい!! ぱちぱち!!! 今まで,娘1号は,砂場で遊ぶのは好きだけれど,直接手で触って泥んこになるのは嫌がってたので,こんなこともできるようになって,パパ感激!!(ろぉらぁ←それは郷土の先輩秀樹カンゲキ!) これも,普段になく,週末べったりとパパが一緒に遊んだからかな?・・・なんてちょっと自画自賛。 (あ。でも,ママよりパパがすごいとか言いたいのではなくて,普段とちょっと違うことをするだけで,いろんな可能性の芽がのびるのだなぁという感激です。) ま,パパが名前を知らない近所のお兄ちゃんも手伝ってくれたんだけれど。
2005.05.08
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どーも。 広島で自宅出産を体験した左脳派パパです。 家族旅行が中止になり,今日は,ひさびさに娘1号と二人っきりの時間をいっぱい持ちました。 (以外に娘2号が生まれる前にはよくあった。) 午前中は,近所のお砂場へ。 大好きなあおいちゃんもちょうど来てて,一緒に遊びます。 お互いのお砂場セットの中からスコップなどを貸したり,貸されたり。 でも,そこはやっぱまだ幼児。 自分がお気に入りのスコップだったリすると,急に自己中に貸すのがいやになっちゃいます。 相手も幼児なので,じゃぁなんて遠慮はしません。 「ぎゃーん」 「ぎゃーん」 お砂場は,プチ阿鼻叫喚に。 でも,こうやって段々と他とのコミュニケーションを体得していくんだなぁ,となんだか満足なパパでした。 昼食を食べて,午後は紙屋町のそごう広島店でやっていた「北海道展」へ。 貧乏症なパパは,ママがいないと財布の紐が硬くなってしまうので,あまりいろいろ食べたりはしなかったけれど,ちょこちょこ試食などしてそれなりに楽しかったです。 そうそう。 娘2号の熱も,夜には37度台まで下がって一安心。
2005.05.07
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今日は連休の中日(パパはカレンダーどおりの休日)で出勤。 でも,なんだか身が入りませんなぁ。 なぁんて思ってたらママから携帯にメール。 「なになに。えぇーー! 娘2号が高熱!」 心配ながらも,ママを信頼してとりあえずは家で安静にしておいてもらうことに。 そして,パパとしてはほかに考えないといけないことがあります。 実は,明日から1泊2日で島根へ初の本格的な家族旅行を予定していたのでした。 夕方まで,娘2号の状態もみながら(ママに教えてもらいながら)迷ったのですが,やはり健康には代えられないので,旅行は延期(予約していた旅館はキャンセル)することにしました。 キャンセル料20%が悲しいなぁと思ってたのですが,結局はキャンセル料等なしで来週に宿泊予定を変更してもらうこととなり,1件落着。 さてさて,ということで夜はゆっくりテレビなんぞ見てました。 ちょうど好きな映画,周防正行監督の「Shall We ダンス?」をやっています。 いつもは夜の9~10時には娘たちを寝付かせるためにテレビは消すのですが,ついつい見ちゃってました。 でも,パパの胡坐(あぐら)の中の娘1号ちゃんは,段々目がうつろに・・・。 で,聞いてみたら・・ パパ「(娘1号)ちゃん,もう寝る?」 娘1号「(娘1号)ちゃん,きゅいっく・きゅいっく・すろ 見るぅうぅ。」 はぁぁぁ,なんてかわゆいんだぁ。。。 そうなんです,映画の中で役所こうじが社交ダンスのレッスンを受けるシーンの台詞を言ってるんですよぉ。 やっぱり,親馬鹿なパパでした。
2005.05.06
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【2005.05.06】自宅出産(家庭出産)騒動記(11)『パパが自宅出産をOKした決め手は?』 どーも。 広島で自宅出産(家庭出産)を体験した左脳派パパです。 とっても,とぉーーっても,久しぶりの「自宅出産騒動記」です。(>。
2005.05.06
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今日は同僚で歳も同じ人の結婚式が尾道の「レスポワール」っていうレストランであった。(人前式) 彼は,なかなかのプレイボーイなのだけれど,奥さんとは長い道のりをいろいろな困難も乗り越えての,今日のゴール。(実はまだ課題が残っているのだけれど。) なかなかに感動しました。(詳しくは書かないけど。) 料理も結構おいしかったし。 そうそう,乾杯のシャンペンは「ヴーヴ・クレコ」! パパは独りで何度もおかわりしてすっかりよっぱらっちまったい。 しかし,他人の結婚式に出るたびに,自分たちのときのことを思い出して,感傷にひたりつつも,初心を思い出せますね。 お祝いの3万円はちょっち痛いけど,補って余りある効果かも。 家に帰って引き出物の焼き菓子を食べたりしてました。 ママが見ているカードには新郎・新婦の名前も書いてあります。 「○○・津夕子」 『へぇ~,新婦さん,「ツタコ」っていうんだぁ・・。』 おーい! そんな訳ありませんからぁ!!! (ま,「ツユコ」さんってのもちょっと珍しくはあるが・・・。)
2005.05.05
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今日は,早く自宅に帰って広島市内で開催中のフラワー・フェスティバルにも行きたかったのだけれど,前々から気になっていたパパの母方の祖父・祖母(17回忌の人)のお墓参りに吉舎(旧・双三郡吉舎町,現・庄原市吉舎町)までお墓参りにいきました。 ものすごい山奥で遠いイメージだったけど,パパの実家の本郷からは案外近かった。 (道をよく知っているじいちゃん(パパの父)の車についていったからというのもあるけれど。) うちの希望で,じい・ばあや兄弟たちをふりまわしてしまったけれど,気がかりが1つ消えてよかったです。 お墓の場所もわかったし,今後はもうちょっと頻繁に来るからねぇ。
2005.05.04
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今日は,パパの実家で法事。 パパの母方の祖母(娘たちからするとひいばあちゃん)の17回忌。 おぉ,もうそんなにたったかぁ。 パパが高校1年生のときだったんだよなぁ。(遠い目) 久々に兄妹3人(兄,姉,パパ)とその家族も集まってにぎやか。 娘1号も,大好きないとこや,“遊び相手”のおばあちゃん(パパの母)と会えてうれしかったみたい。 ママのお父さんがことづけてくれた焼酎「森伊蔵」もおいしかったです。はい。 どーもありがとうございます。
2005.05.03
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同僚の結婚式や家族旅行に備え,銀行にお金をおろしにいこう・・・・と思ったら通帳がいっぱいになっちゃってた。 「うぇ。長々と並んで,待たされて,窓口でやってもらわんといけんのかぁ・・」と思ったのですが,行ってみたら,機械(記帳用の)でできるとのこと! すごいじゃん! 知らんかったよ!!
2005.05.02
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どーも。 広島で自宅出産を体験した左脳派パパです。 G・Wですね。 4月は結局1回もブログを書きませんでした・・・。 異動があったとはいえ,そんなに忙しいところというわけでもなく,本当に我ながら情けないっす。 でも,そんな中でも,訪問してくださっている方がいらして・・・。 本当に感謝・感謝です。 (中には人気ブログランキングに投票までしてくださっている方も。重ねてお礼申し上げます。) 今日から,ぼちぼち復活していきますので,よろしくお願いいたします。
2005.05.02
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パパの日記を占領中のママです~♪(人´∀`).☆.。.:*・°ちょっとサボってたら、日記記入率が48%になってしまってました。そして・・・アクセス記録が4000人を超えてました。発表します~♪(人´∀`).☆.。.:*・°ジャンジャジャーン♪3996 2005-04-27 20:24:29 *.plala.or.jp 3997 2005-04-27 21:08:12 本日のお買い上げさん3998 2005-04-27 21:23:27 *.ocn.ne.jp 3999 2005-04-27 21:32:14 ***.bbtec.net 4000 2005-04-27 21:36:53 *.odn.ne.jp4001 2005-04-27 21:43:06 *.so-net.ne.jp 4002 2005-04-27 22:29:36 どぎいさん←(私)記念すべき4000人目を踏んでくださったのは、*.odn.ne.jpさんでした。最近キリ番が楽天じゃない方だったり、自分で踏んでしまったりしてたので、今回は日記で発表させていただきました。あまり更新してないのに見てくださって・・・皆様、いつもありがとうございます。でも楽天の日記って、アクセス記録が残るから、楽しいような・・・気持ち悪いような・・・あ、悪い意味じゃなくて・・・楽天の日記の方なら、どんな日記を書かれているのか見せてもらえるのが楽しいし!でも・・・プロバイダー名(?)だけでも記録が残っちゃうっていうのは、なんだか怖いような気もしたりして・・・。うわっ・・・こんなん公表してもいいのか??ちょっとパパに相談・・・・・・・。「えんじゃない?大丈夫よ♪」(パパ)・・・・・・っつーことで、公表させていただきます~♪ありがとうございましたぁ~♪(人´∀`).☆.。.:*・°
2005.04.27
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パパの日記を乗っ取り気味のママですぅ~♪(人´∀`).☆.。.:*・°前回の日記はちょっと刺激が強すぎたみたいで・・・。パパに「あんな事書いて、名誉毀損とかで訴えられたらどーすんの!?」って言われちゃいました。ちょっと待って。訴えたいのは私なんですけど~?なんで痛い目に遭った私が訴えられちゃうの~?いや、過ぎ去った過去のことですから、笑って読んでもらえたら嬉しいんですけど~?・・・ムリ?う~む。面白く書くのって難しいですねぇ。(ぉぃぉぃ・・・^^;)他にももっとコワイ事実があるんですけど、書かない方がいいのかしら??さてさて、今日は、流れ流れて辿り着いた、自宅出産をされた方のご主人のブログの、記事のタイトルを見て、「おぉ!」と反応しちゃいました。そのタイトルは・・・「週刊オレにも産ませろ!」このタイトルを見た瞬間・・・「どっかに似たような事、言ってた人がいたよねぇ・・・。」と思いました。はい。ここの日記の主です。長女の妊娠中、胎動が分かるようになって、毎晩お腹に手を当てて本を読んだりしてくれていました。ある日、彼がぽつりと言った一言。「いいなぁ・・・俺も妊娠したい。。。」「ぬぁ?」なんてのん気なこと言ってんだ、この人は??長女の妊娠中は、とにかくずっとお腹が痛くて、いつ爆発するか分からない爆弾を抱えてるような気持ちだったので、「気楽でいいなぁ・・・。」と思っていました。そして出産に立ち会ってくれて、長女は別の部屋に連れて行かれ、私たちは分娩室に残されて居た時、彼がぽつりと言った一言。「俺の方が上手く産める。」あちゃ~、言っちゃったぁ~。(*´д`*)でもね、この時、本当にそうだ・・・と思いました。理論的で思考的な彼の方が、ずっと上手く産めるだろうって。どんなに力まないようにしようって思っても、分娩台に縛り付けられた状態では、勝手に身体が反り返ってしまいました。あの姿勢でお産をするのは、本当に難しいと思います。次女の出産には、つきっきりでそばに居てくれたパパ。そばに居てくれた・・・・って言うより、一緒にお産をした感じかな?どう?パパは上手く産めた?私は・・・パパのお陰で、次女が上手く出てきてくれたな~と思います。私が産んだんじゃなくて、パパと次女ががんばったな~と思います。なんか上手く言えてませんが・・・(^^;パパは今でも「妊娠したい」って思ったりするのかな?あの脳みそまで酸素が行き届かない、微熱で身体がケダルイ感じ・・・ちょっと味あわせてあげたい気もする。
2005.04.23
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ここはパパの日記のはずですが・・・ママです~♪(人´∀`).☆.。.:*・°とうとうママのつぶやきも10回目になってしまいました。この日記、「家庭出産騒動記」なので、今日は出産のことでも書こうかな。でもね、家庭出産のことじゃなくて、私の経験した恐怖の病院出産のこと。うふっ♪病院での恐怖体験は色々あるのですが、一番軽めの話題を選んでみました。ちと長くなるので覚悟して読んでください。それから、会陰切開で痛い目に遭った方、妊娠中で出産に不安のある方は読まないでください。あの痛みがぶり返しても、産気づいても、私、責任取れませんので・・・。会陰切開というのは・・・あれですよね?あの・・・お産の最中にひどく裂けてしまわないように前もって切れ目を入れることですよね?文字通り「会陰」を切って開くことですよね?これをすると、少しでも赤ちゃんが早く出てくるとか聞いたことがあります・・・本当かどうか分かりませんが・・・。私が長女の出産に選んだ病院は「会陰切開をしない」方針の病院でした。その病院のホームページにも堂々と書いてあります。「もしも会陰切開をする場合は事前に説明します。」とも書いてあるんです。が信じられないことが起きました。忘れもしないあの時のこと・・・。2002年5月11日午後10時すぎ。おしるしがありました。でも、すぐには産まれんだろうと部屋の片づけをして、寝ようとしたら、午前0時前。陣痛がはじまりました。でも、夜中だし、はじまったばかりだしと寝ようとしましたが、一睡もできないまま朝を迎えました。朝6時半から夫を起こすのに、なかなか起きてくれない。8時半になり「起きてぇーーー!病院行くーーー!」と叩き起こして朝ごはん。パン一枚食べるのに1時間かかりました。で、どうしても書かないといけない手紙があったので、1時間半かけて書き、11時に病院へ。子宮口が8センチ開いていて即入院。陣痛室で昼食が出されたけど、食べられず・・・。14時。パン!という音がして破水。分娩室に入り、18時29分長女誕生。おしるしから20時間半、陣痛から18時間半の誕生でした。でも、病院は入院してからのことしか知らないので、母子手帳には、分娩時間7時間35分と記載されています。あれ?会陰切開は?そうなんですよ!会陰切開!お産の最中、看護師さんが側で「ふぅ~~~。ふぅ~~~。」と呼吸をリードしてくれるので、それに合わせて私もがんばって「ふぅぅぅぅ!!!ふぅぅぅぅ!!!」と一生懸命呼吸をし、1、2度「うぅっ。」とうめき声をあげたくらいで、「痛い」なんて一度も言わなかった私がですよ!この後、信じられないほど痛い目に遭ったんですよ!!長女が無事に産まれ、私の胸の上に乗せられ・・・。ガツーンという衝撃とともに胎盤を無理矢理引っ張り出され(これが半端じゃなく痛くて・・・これが不幸の始まりだったのですが、それはまた今度書きます。)「これが胎盤ですよ。」なんてブラブラと臍の緒を持って見せられて、その後。パチーン!「イターーーイ!!!(>__
2005.04.20
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こんにちわ~♪(人´∀`).☆.。.:*・°またまたママです。今日、パパの日記をログインして見てみたら、日記記入率50%になってました。これって・・・二日に一回日記を書いたら、ずっとこのペースでいける!・・・ってこと?ちょっと挑戦してみようかしら?(ムフッ)くだらないことを考えて、くだらない日記を書いてしまいまったママでしたぁ~♪(人´∀`).☆.。.:*・°
2005.04.18
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こんにちわ~♪(人´∀`).☆.。.:*・°ママです。(すみませんママばかり出没して・・・)随分前に、珈琲の事をパパに書いて・・・と話をふったのに、なかなか書いてもらえないので、ママが書いちゃうことにしました。『コーヒーと紅茶どちらが好きですか?』というテーマに沿って書いてみたいと思います。私は19歳までは紅茶派でした。と言っても、アッサムとセイロンくらいしか種類を知りませんでしたけど・・・。(笑)それまで珈琲は一滴も飲めませんでした。なぜ飲めるようになったかというと・・・母と一緒にハワイに行った時、時差ぼけがひどくて、一生懸命目を覚まそうとブラックでがぶ飲みしたからなんです。そのお陰で「ハワイコナ」なら飲めるようになって、いつの間にか色々飲めるようになった頃には、すっかり珈琲派になってました!珈琲派と言いましたが、「珈琲ならなんでもいい」「豆のことはよく分からん」「焙煎?どうでもいい」というかなりいい加減な珈琲好きです。・・・ォィォィあ、一つだけ言えば、「濃いめが好き」です。だからというか・・・私、アメリカン・・・よく解ってません。昔、職場でエライ方に珈琲を出したら、「濃すぎるから、アメリカンにして。」と言われ、どのくらいの豆の量でアメリカンにできるのか解らなかったので、お湯で薄めて出したら、「あ、これは・・・やっぱりお湯で薄めたりするのかな?」と言われました。はい。すっかりお見通しでした。「アメリカンにはアメリカンの世界があるんだなぁ・・・」と、その後、少量の豆で淹れる努力はしましたよん♪そんな「いい加減珈琲派」の私が、ガツンと顔面パンチをくらったような衝撃的な珈琲に出会いました。結婚前・・・2000年秋、えびす講の時でした。歩き疲れてたまたま通りすがりに入った喫茶店。そのお店の名前は、モンク。今年で24、5年になるみたいです。メニューには、「どんな味の珈琲」か一つ一つ丁寧に説明してあります。私が飲んだ珈琲・・・名前は忘れてしまったのですが、一口飲むと、口の中に広がる深い味わい、芳醇な香り、そしてまろやかな甘み。私の乏しい言語能力では、とても表現しきれません。この珈琲に出会ってしまったばかりに、気軽に喫茶店に入って珈琲を飲むことは滅多になくなりました。だって比べてしまうんですもの。。。そしてガッカリしちゃうんです。同じ値段でこんなにも味が違うなんて・・・と。私たちは、ここの珈琲が広島で一番だと思っています!「珈琲店を商う方には、一度は飲んでもらいたい!」と思うくらい!「珈琲を語る広島人なら、まずここの珈琲を語れ!」と思うくらい!(命令口調ですみません^^;)珈琲好きの広島人には、有名なお店だそうで、友達に話すと「あんた知らんかったん?!」と驚かれてしまいました。店内にはいつも心地良いクラッシックが流れています。私、長女を出産する前はクラッシックって苦手だったんですが、それがモンクで流れているクラッシックは、なんとも心地良くて・・・。いつも「この曲なんだろう。」って思うのに、聞く勇気がないのです。(^^;)こちらのマスター、銀座の喫茶店ランブルで、「とんでもない」と思えるほどの理想の珈琲に出会い、珈琲店をオープンしたんだそうです。(じゃらん中国・四国2005年3月号に掲載されていました)もし東京に行くことがあったら、絶対行ってみたいです。銀座のカフェ・ド・ランブル。と、喫茶モンクについてエラッソゲに語ってみましたが、実は私たち・・・まだ3回しか行ったことがないんです。(爆)結婚前の2000年秋のえびす講の時。結婚後の2001年夏のとうかさんの時。そして次女妊娠中の2004年夏のとうかさんの時。なぜ2001年以降、3年も行かなかったかというと、長女を妊娠した途端、嗜好が激変し、珈琲が一滴も飲めなくなったんです。ただ単に「苦い」としか感じられなくなってしまった私は、あの感激したモンクの珈琲を味わえないような気がして・・・。その間、パパは一人で行かなかったのかって?パパは方向音痴でモンクがどこにあるのかよく分かってないらしく、私と一緒でないと辿り着けないんだそうです。(^^;)最近だいぶ味覚が戻ってきたので、また久しぶりに行きたいな~と思っています。珈琲好きな方、ぜひ行ってみてください。スイーツ、フルーツ100%のジュース、カルボナーラもありますよん♪そう、カルボナーラ、激美味でした☆それでは、またぁ~♪(人´∀`).☆.。.:*・°ママでした。喫茶モンク広島市中区三川町8-29(いか本陣の斜め向い)営業時間 14:00~翌2:00(日・祝は12:00~18:00)定休日 なし駐車場 なしTel 070-5056-9020
2005.04.13
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風邪ひき中のママですぅ♪(人;´∀`).☆.。.:*・°今日は大奥やってるので、じぇったい見ないと!!・・・と寝たいところを起きてますぅ♪(人;´∀`).☆.。.:*・°>寝ろ!!今朝、きっと桜が満開になってるだろうと思って、散歩してみました。こんな風に風邪ひいてる人がウロチョロするから感染しちゃうのにねぇ・・・>反省しろ!!さて、今「AOLダイアリー」では、トラックバックを使って簡単に応募できる、桜の写真コンテストを開催中です。ママも、今日撮った写真で応募しちゃおうと思ったのですが・・・選べませんでした。_| ̄|○AOLも一記事に何枚も写真を掲載できるみたいなのですが、CSS編集の仕方が分かりませぬ。。。そこで、今日ママの日記に載せた写真をパパの日記にも載せて、こっちでトラバることにしましたぁ!あ、たいした写真じゃないんですけどね。(どうせ携帯だし。天気悪かったし。)プロ級の写真が応募される中、ちょっと恥ずかしいかもしれないけれど、「ネットでお花見」して、「あぁ、全国にいろんな桜があるのねぇ♪」とウキウキしたので、私も応募したくなったんです。空が晴れてたら、もっと綺麗だっただろうなぁ・・・と少し残念です。ということで、曇り空ですが、ネットでお花見してやってくださいませ♪(人´∀`).☆.。.:*・°うちの近所の公園の桜です。只今夜桜で宴会中の賑わいが聞こえてきます。朝は満開だったけど、お昼にはもう葉が生え始めてました。川沿いの桜です。桜と小船。橋から見た桜です。一際目を引く大きな桜の木。桜と機関車。パパの日記を期待して見に来ていただいた皆さん、申し訳ありません。ママばかり出没して・・・。パパは4月の人事異動で、新しい部署に異動し、まだペースがつかめてないみたいで・・・しかも家では私が寝込んだりしたもんで、日記を書く余裕がないみたいです。でもね、パパも出勤途中の桜を携帯で撮ったりしてるんで、「それ見せてちょーだい!」って言ってるんです。きっと近いうちにパパが日記を書くです。はい。多分。おそらく。。。と言うわけで、これに懲りずに、また見に来てくださいね~♪(人´∀`).☆.。.:*・°ではでは、私は大奥を集中して見ますゆえ・・・。失礼いたします・・・。この記事のトラックバック先http://diary.jp.aol.com/applet/trackbackcafe/58/trackback
2005.04.08
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再びママです~♪(人´∀`).☆.。.:*・°あれ?最近パパ日記書いてませんねぇ?今日も飲みなんですよ。飲んでばっかり!プンプン!(゜へ゜)さて、今日はパパがどなたかのブログで一目惚れして衝動買いしたミルクジャムが届きました!どれどれ?「ジャム・焼き菓子」とな?わくわくして封を開けたら、ジャムが3つ入ってました。(焼き菓子期待したのになぁ。)「食べ頃、お召し上がり方♪」を見てみると、「チーズケーキ」とな?パパ・・・なんでチーズケーキも買わなかったんだよぅ!と思いながら説明だけ未練たらしく読んでいたら、急にやぎのチーズケーキが食べたくなっちゃった。。。やぎも通販してくれたらいいのに。。。ところで店長いつから猫飼い始めたんだろう??久しく行ってない。私はやぎのチーズケーキ凄く好きなんだけど、パパはそんなでもないって言ってたから・・・超ド級の方向音痴のパパに連れて行ってもらえる日が来るだろうか??あぁ~!チーズケーキ食べたいーーー!!と叫ぶママでしたぁ♪(人´∀`).☆.。.:*・°
2005.03.29
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こんにちわ~♪またやってきました。ママです~♪(人´∀`).☆.。.:*・°今日は我が家に伝わる古文書をご紹介します。嘘です。長女のお絵かきでしたぁ♪(人´∀`).☆.。.:*・°
2005.03.28
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どーも。 広島で自宅出産(家庭出産)を体験した左脳派パパです。 この日は,つきあいがあって,夜10時過ぎに帰宅。 (ママごめんね。お疲れ様です。m(__)m) すぐに娘1号の寝かせ付けに。 いつものとおり一連の“儀式”を行う。 パジャマにお着替え ↓ 歯みがき(「“ひあげはパパ”やってぇ?」にウヒ。) ↓ 玄関の鍵を閉める&家中の電気を消す(パパと一緒。ウヒ。) ↓ 寝るときのCDをかける。(馬鹿の一つ覚えのモーツァルト) ↓ 布団に入り,絵本を読む。(今日は「安寿姫と厨子王丸」) 大体,これでいちころ。(^_^;) でも,今日はちょっと変わったことが。 まず,絵本を読んだ後。 絵本のカバー裏に同じシリーズの絵本が載っているんだけれど,そのうちの「牛若丸」をさしながら, 娘1号「これ,あの,あの,あの…(眠たいと酔っ払いのように口が回らなくなります。)」 パパ 「なあに?」 娘1号「これ,あの,テレビの,あの…」 パパ 「ああ,(NHK大河ドラマの)「義経」? やってるねぇ。いっつも見てるねぇ。」 娘1号「あの,あの,あの・・・(まだ続いている)」 パパ 「・・・?」 娘1号「ゲンキ はつらちゅ!?」 そっちかい! (そんなにテレビ見せてないんだけどなぁ・・・。) さらに,その後。 すぐにパパのお腹の上でうとうとし始めたんだけれど,でも眠る直前までなにかしていたいのか,なんかむにゃむにゃ「文章」をしゃべっています。 ほとんど聞き取れないんだけれど,唯一聞き取れた 一言 は・・・・ 「・・・・・ネコパンチ…」 なんだ,それ!? 意味わかんねぇよぉ。(^_^;)「うんうん。あるよねぇ。うちの子の場合は・・・」って思っていただけた方は,コメントをお願いしますぅ。あと,こちらも押していただけるとうれしくぅ→人気blogランキング
2005.03.23
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【2005.03.23】自宅出産(家庭出産)騒動記(10)『ママのナミダ~娘1号のお産で抱いた病院への不信感~』 どーも。 広島で自宅出産(家庭出産)を体験した左脳派パパです。 今日は,娘1号のお産のときに,(ママが)病院に感じた不信感について です。 (※ 例のごとく,パパは当時はよくわかってませんでした。(泣)) ≪なぜママは自宅出産(家庭出産)したかったのか?≫ 一番“大きな”理由となったのは,やはり「病院がイヤ!!」ということになると思います。 (一番“大切な”理由は,「自然で自分らしいお産がしたかった」,具体的には,「すぐに母子同室で枕を並べて寝たかった」だそうです。) そして,「病院イヤ!!」を決定的にしたのが,娘1号のお産のときの経験です。 後に,娘2号のお産途上,前原さん(助産師さん)との面談の中で,前回のお産に関することを話していて,ママは感極まって涙を流しました。 「これだけの思いをずっと胸に秘めてたのか」・・・パパもぐさりと衝撃を受けました。 しゃべれなくなるくらい,感情が極まって,涙がぼろぼろこぼれるという状況を,いったい人生の中で何度体験するでしょうか? ママが,前回のお産で辛い思いをしたということは,わかっていた(つもりだった)けれども,これほど,深く,重い,キズを心に受けていたとは…。 誰にもわかってもらえず,そのことでさらに傷ついてしまっていたとは…。 もしも自宅出産を考えなかったら,この思いを死ぬまで(もしかしたら離婚するまで?)知ることはなかったのかもしれません。 そう思うと,背筋の冷える思いがすると同時に,ほんっとに(やるやらないは別として)自宅出産を考えてよかったなぁと思います。 さて,それでは,具体的にどんな“辛い”ことがあったのか?(※ことわっておきますが,病院に対する受け止めは,あくまで我が家の主観的なものです。同じ病院でも,他の人であれば違う受け止めをするでしょう。また,このことを書くのは,「なぜ自宅出産を選んだのか」という理由の説明のためであり,病院を中傷するつもりもありません。) 詳細なことは,以前ママがここで書いたように,「まだ心の整理がついていない」ため書くことはできませんが,大体次のことについてです。 ・全体的な雰囲気(医師や看護師・助産師の態度) ・会陰切開と縫合 ・骨盤不整合&「歩け!歩け!地獄」 ・胎盤に対する処置(最初/残留したもの) ・娘に黄疸が出たときの処置 大きく分けると,これらを通して,病院に対して感じた, 「恐怖感」 と 「嫌悪感」 が“辛さ” の原因だと思います。 もしかしたら,生命に別状があったかも, 重大な医療ミスが起こるところだったかも, その後の人生が変わりかねない精神的ダメージを受けていたかも…という「恐怖感」 (=「病院出産ってコワイ!!」) 自分と子どもが“モノ(商品)”のように扱われた, ちゃんとした一人の人間として扱ってくれなかった…という「嫌悪感」 この2つが重なり合った気持ちが, “辛い” → 「病院イヤ!!」なんだろうと思います。 以上のことは,医学的・客観的にみた場合の“事実”ではないかもしれません。 でも,ママがそう感じた,ママがそう受け止めたという意味で,僕たちにとっては“事実です” 今でこそ,このブログやママのHP(ブログ)でいろいろ毒を吐いている(笑)ので,怒りんぼうキャラに見えるかもしれませんが,こんだけ言えるようになったのも,2度の出産・育児を通して強くなったから。 当時は,秘めてしまって,とってもとっても辛かっただろう,と思います。 こういう思いもあって,ママは自宅出産(家庭出産)=自然なお産 への憧れを強めてきました。 そして,こういう思いを受け止めて,パパも病院での出産=今まで当たり前と思ってきたお産 に対する意識変化が起きたのでした。※決して,夫婦生活を拒否されたのに負けて,自宅出産を認めたわけではありません。(爆) (続く)「うん!ママの気持ちがわかるかも・・・」って方は,こちらを押してつかぁさい。ママも喜びます。→ 人気blogランキング(現在90位前後を漂流中)
2005.03.23
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こんばんわ~♪(人´∀`).☆.。.:*・°お節介婆のママです~♪今日のママのつぶやきは「布オムツのたたみ方」です~♪布オムツって、たたみ方次第で新生児~オムツを卒業するまでサイズ対応しちゃうんですよ!左の写真は新生児用のたたみ方です。次女を出産した時、れいこ助産院の前原英子先生に教えていただきました。長女の時は、縦半分、横半分に折って余分なところは折り返していたのですが、これだと、片方は耳が当たって痛くないかな~?と思っていました。でも写真の方法だと、耳を内側に織り込むので、肌に当たる部分は両方「わ」になります。これだと絶対痛くないわ!折り返した部分は、男の子は前、女の子は後ろに当てるんだそうです。成長に合わせて、ちょっとづつ折り込む幅を変えていけば、おしりにピッタリのサイズ展開が可能です!布オムツって洗濯が面倒・・・と思われるかもしれませんが、慣れるとそうもありません。オムツを干す時って、赤ちゃんの肌着を干す時と同じように「しあわせ~」な気分になるんです。(私だけかな?)だって、布オムツって、赤ちゃんの下着なんだもん。ちなみに私は、他の洗濯物と一緒に洗っちゃいます。あ、サササーッと引きましたね?そこのあなた!そのまま洗濯機に入れたりしませんよぉ!お風呂の残り湯とかで一度洗って、水を入れたバケツに浸け置きしておきます。それを洗濯機で他の物と一緒に洗います。ウンチはトイレットペーパーで、できる限りふき取ってトイレに流した後、お湯で洗います。お湯の方がよく落ちます。仕上げに固形石鹸でごしごしすると真っ白です!でも、余裕がない時は、お湯洗いの後ベビー用の漂白剤に浸けておきます。母に「台所のふきんとかも一緒に洗うの?えーっ、やめてよー。」と言われたことがありますが、結婚してからずっと「台所のふきん」と「一日中履いていた靴下」を一緒に洗ってましたから、「一日中履いていた靴下」より「一度手洗いして浸け置きしたオムツ」の方がよっぽどキレイだと私は思います。雨が降っても、部屋干しで十分乾きます。アイロンかけたらパリッとして気持ちいいですよ!(滅多にかけないけど^^;)外国製のかわいいオムツもあります!→Dream Nappies「布おむつ」のお店(カバーしか買ったことないんですけどね・・・)・・・と布オムツのことばかり話していますが、実は私、紙オムツがどんなに便利なのか知らないんです。買い方も知りません。種類もサイズも豊富な中から、何を選んだらいいのか分からないんです。長女のトイレトレーニングに失敗した時、何度か紙オムツを使おうかと悩みました。でも・・・どうしても使えませんでした。それには理由があって・・・長女を出産した時に「紙オムツを使うのは、赤ちゃんに紙ナプキンを当ててるのと同じことです。」と書いてあるものを読んだからなんです。(あぁ、紙オムツユーザーの方、あまり気にしないで読んでくださいね~。)それを読んで「ぞっ」としたんです。赤ちゃんに紙ナプキンを当てるなんて・・・「絶対イヤ~!!!」(あぁ、紙オムツユーザーの方に反感買っちゃった??)(もう、病院出産派の方に反感買っちゃってるんだからい~じゃない!・・・開き直るなよ<私)環境のこととか言われたりしますが、それよりも、赤ちゃんの肌をくるむ肌着と同じ様に、赤ちゃんの下着も木綿のものを身につけてあげて欲しいな~♪と思います。あ、ちなみに「布ナプキン」というのも存在するんですよ!長女の産後に知りました。私はメイドインアースの布ナプキンを使っていますが、他にも結構種類が沢山あることを最近知りました。ふかふかで気持ちいいんです!産後、悪露が少なくなってからも使いました。(動きやすいようにスリムな作りになっているので、量が多いときは横漏れしました。もちろん産後用ではないので仕方ないのですが。)大人の私が布ナプキンを使って気持ちいいって思うんだから、赤ちゃんもきっと布オムツの方が気持ちいいんじゃないかな~と思います。布オムツぜひぜひ使って欲しいです!箪笥や押入れにしまってる方も、引っ張り出して使いましょう!ママも赤ちゃんも快適ライフ♪しませんか?またしても反感を買いそうなつぶやきをしてしまったママでした~♪(人´∀`).☆.。.:*・°この記事のトラックバック先http://ninsinnikki.blog4.fc2.com/blog-entry-56.html
2005.03.22
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この日は,パパの実家(本郷町)の方へ,墓参り等行く予定でしたが,娘2号が昨日まで熱が出てたので,念のため遠出は断念しました。 娘1号はお義母さんにさらわれているので,ちょっとゆったり。 ママも看病疲れで午後にはお布団でうたた寝をとり,この間2時間くらいは,パパと娘2号で二人っきりです。 実は,こんなに娘2号と二人っきりで過ごすのは,誕生して8ヶ月でおそらく初めて!! というのも,どうしてもママが娘2号につきっきりになってしまうので,娘1号(2歳10ヶ月)の情緒の安定のため,意図的にパパは娘1号の相手をするようにしているのです。 (おかげで娘1号はすっかりパパっ子になりましたが,ホントにこれでよかったのかなぁと時々思うことがあります。) さて,どのように過ごしたのか。 娘2号をうつ伏せのまま,パパの膝の上に乗せ,パパは読書等。 読書→娘2号のご機嫌うかがい(いないいないばあ等)→読書→ご機嫌うかがい→・・・・ って感じ。 娘2号は,もうずり這いでかなり動くんだけれど,なぜかこのときはパパのお膝の上でゆったり。(ウヒ) パパの両足の間に半分はまりながら,顔をパパの方に向け,足がこたつ布団の中に入った状態で,もぞもぞし(つつ落ち着い)ているのが,なんとも言えず,“かわゆい”です。 ほんま,巣穴から顔を出す小型げっ歯類のよう,っていうか,ゴーストバスターズのあのキャラのよう,っていうか・・・。 しかし,(比較的)長時間二人っきりで過ごしたおかげか,娘2号が今までより格段にパパになついた気がします。(^_^)v 今までは,“鑑賞対象”(おもしろいことする人)だったのが,“親しみの対象”に格上げされたような気が・・・。 だって,パパを見つめる目の光が今までと違います。 なんだか“キラキラ”にやわらかさが加わったよう・・・・。 と,勝手に自己満足なパパでした。
2005.03.21
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こんばんわ~♪(人´∀`).☆.。.:*・°再び呼ばれもしないのにやってきました~。前回の関連のつぶやきをしたいのですが、それはまた今度にします~。さて、今日のつぶやきは「長女のお絵かき」です。パパに「早くUPして!(゜Д゜)!」と言うのに、なかなかUPしてくれないのでママがしちゃいます♪いつものように長女がお絵かきをしてパパに言った一言。「パパぁ~、みて~、コレ。」「困っとるよ~。」
2005.03.21
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以前,書いた,広島市内の川沿いの木の根元などに点在するちょっとキモイ軍手で作られた人形さんたち。 めんさん が教えてくれて,謎が解明しました。 めんさんのブログ → http://www.alcblog.jp/d/2000853 なんでも,3月19日付けの中国新聞に載っていたとのことで,作ってばらまいた人は「アートのつもりだった」とのこと。 中国新聞(地元紙)のWEBページ → http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn05031938.html いやぁ,とりあえずは,ほっとしました。 なんか,写真撮ってしまってから,ちょうどパパが風邪気味になってしまったりして,ひそかに“呪い”を心配してたんですよねぇ・・・。 しっかし,「アート」ではないっしょ! あの不細工人形は。。。 しかも3000体もばらまくなよぉぉぉ。 は! でも,もしかして,これも世を欺くための言い訳で,ほんとはやっぱし呪いなのでは・・・・ だとすると,こんな悪口みたいなこと書いてたらやばい・・・? って,考え出すと,また怖くなってきてキリがないので,もうやめます。(^_^;) めんさん。 本当にありがとうございました。m(__)m
2005.03.20
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この日は,檀家である国泰寺(臨済宗)でお彼岸の法要がありました。 娘2号がちょっと熱っぽかったので,ママには家に残ってもらって,パパと娘1号(とお義母さん)で参加。 お坊さんたちに合わせて,参列者?もお経を唱えるんだけれど,娘1号が「自分で持つの!!」状態で,経本(般若心経などが読みがなつきで書いてある。)を離してくれません。 しょうがなく,ながめていたのですが,娘1号はおすまし顔で, 「・・・いぃとぉいぃとぉ・・ふらぁふらぁ・・・」などと意味不明ながらもそれらしいことを唱えていたのが可愛かったです。(ウヒ) 法要後,お寺の近くの嫁の実家に寄ったのですが,帰ろうと思うと,なぁんと娘1号が 「いぃやぁだぁああぁあぁ!!!(ぎゃーーん)」 「ばあちゃんといくぅううぅう!!!!(ぎゃぎゃぎゃーーん)」 ばあちゃんに預ってもらうことはよくあるし,家事とか読書とかの時間ができるので,うれしい面も多いのですが, 「パパの目の前」で言われたのは初めて!! だって, “超パパっ子” で, “パパがいるときは片時も離れていたくない”って,子なんですよ!(と思っていた・・・。) つい,「とられたぁ。(T_T)」なんて思ってさびしくなってしまいました・・。 でも,これも“成長”だよねぇ・・・。(・・・と,自分をなぐさめてみる。)
2005.03.20
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前の前の職場の先輩の結婚披露パーティーが福山市であったので出席。 新婦さんを見てびっくり! 若い!! きれい!!! うらやましい!!?? 33歳の先輩に対し,新婦さんは26歳。(しかももっと若く見える。) 外見は,アナウンサーの内田恭子をもっと万人受けするようにした感じの美人さんで,スタイルもすらっとしてて素敵。 いやぁ,先輩も,決してかっこ悪い人とかってわけではないんだけれど,かなり恋愛にはおくてな人で,「ちゃんと結婚できるのかなぁ」とみんなに軽く心配されてた人なので・・・。 でも,僕にとって一番きれいなのは, うちのママ です!!・・・ってのは,ちょっと言い過ぎかも知れませんが,ほんとにそんなにうらやましくはないです。 ママと結婚して,いろいろあったけど自分たちなりに素敵な家庭を作ってきて,そんで,これからもっともっと素晴らしくなっていくんだから。 美辞麗句のようですが,これが実感(あるいは「決意」)です。 そういう意味では,逆に新しい夫婦(新郎は年上だけれど)には,結婚を“スタート”として,油断せず,幸せな家庭を築いていってほしいなぁ(えらそうに言うことではないけど),なんて考えたパパでした。
2005.03.19
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職場の親睦会で,「スーツァン・レストラン 陳」へ行きました。 ここは,広島市内中心部にそびえ立つ、超高層都市型複合施設「アーバンビューグランドタワー」(かつてグランドホテルのあったとこ)の中にある中華のちょっとお高いお店。 陳建一氏経営のお店で,同じく陳氏経営の「四川飯店」広島店(そごうの中にあった)がシェフごと移ってきた形。 以前,お昼に家族で(お義父さんのおごり。ウヒ。)行ったときには,料理も大したことないし,サービスも悪く,「まんま,四川飯店じゃん!!」って,感じだったんだけれど,夜は結構よかったです。 頼んだのは,宴会用の1人1万円コース(飲み放題,サービス料(10%),消費税 込み)だけど,料理もサービスも十分満足。 料理は,前菜で出てきたキクラゲ?(よく中華で出てくるあんまおいしくないもの)とかも美味しかったのがびっくりだったし,最後の方のフカヒレ入りほうれん草スープなんかは,かなりイケてましたよ。 サービスも,隣の人と「檸檬酒頼もうか」って話してたら,何も言わなくてもウェイターさんが現れて「檸檬酒お1つでよろしですか?」ってな感じだったし。(後半はちょっとだれてたけど。) ま,“すっごいいい”とまではいってないけど,また試しに来ようかなくらいには,見直しました。 ただ,四川料理なだけあって,かなり「辛く」,おじさんたちには辛かったようだけど・・・。(^_^;) (上司の皆さん,幹事のわがままで決めてごめんなさい。m(__)m)
2005.03.18
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【2005.03.18】自宅出産(家庭出産)騒動記(9)『山岡産婦人科(協力病院)について』 どーも。 広島で自宅出産(家庭出産)を体験した左脳派パパです。 今日は,協力病院について。 「協力病院ってなんだぁ?」 って話と 「(うちがお世話になった)山岡先生はとっても素敵な人です!」って話について,書きます。【協力病院とは?】 病院でお産をする場合は気付きにくいことですが,「医師」しかできない,と法律等で決められたことがあります(ようです)。 助産師さんは,お医者さんではありませんので,当然ながら「医師しかできないこと」は,行うことができません。 (ただ,「医師しかできないこと」は,実際のお産に関しては,意外と少ないと感じました。) そこで,必要になってくるのが,自宅出産をバックアップしてくれる協力病院です。 助産師さんが提携している産婦人科の中から,協力病院を選び,赤ちゃんの発育状況や胎盤の位置を正確に知っておくために,そちらに定期的に通うことになります。 スケジュールは,大体こんな感じ。 ↓ 妊娠確認~予定日決定まで・・・・数回(病院によって違います) 妊娠前期 4か月、5か月・・・・・各1回 妊娠中期 7か月・・・・・・・・・・・・・・1回 妊娠後期 9か月、10か月・・・・各1回 予定日超過・・・・・・・・・・・・・・・・・・数回 あと,うちの場合は,10か月で病院に行った時,点滴や冷蔵庫で保管しないといけない大切な薬(たぶん子宮収縮剤だったと思うのですが覚えてません…),破水した時に細菌感染を防ぐための飲み薬をもらいました。 お世話になった,れいこ助産院の前原英子先生の協力をしてくださる病院は次の3つでした。 ・広島赤十字・原爆病院(日赤病院) 〒730-8619 広島市中区千田町1-9-6 電話 082-241-3111 ・広島記念病院 〒730-0802 広島市中区本川町1-4-3 電話 082-292-1271 ・山岡産婦人科 〒730-0814 広島市中区羽衣町16-43 電話 082-240-1103 ※ この他に在住地域限定で協力してくださる病院もあるそうです。 うちから一番近い広島記念病院がいいかなぁとも思いましたが,なんとなく小っちゃい病院のほうがいいかなぁ,というくらいの軽い気持ちで,うちは山岡産婦人科を選びました。 ※ ちなみに,協力病院を引き受けるお医者さんは,自宅出産賛成派かというと必ずしもそうではないようですねぇ。 “反対だが,誰もサポートしないとよけい危険だから”というような理由で受けてらっしゃるお医者さんが,『贅沢なお産』(桜沢 エリカ)に出てきます。 どちらにしても,お産に対して意識の高いお医者さんである可能性は高いような気がします。 【山岡先生,めっちゃ,ええ人やぁ。】 幸運なことに,うちでお世話になった山岡先生(とスタッフの皆さん)は,とっても素敵な人たちでした。 まず,病院の雰囲気が違います。 やわらかい雰囲気の待合室では,付いてきた幼児がおもちゃでゆったりと遊んでます。 そして,スタッフの皆さんは,よく笑顔で話しかけてくださったりします。 これは,あまり混雑してないこともあるかもしれません。 そうそう,娘1号のときの人気病院は,予約しても3時間待ちとかがざらだったんですが,こちらは予約なしで行っても,ほとんど待たずに診察を受けられます。 (逆に,こちらが心配になっちゃうほど。(^_^;)) そして,山岡先生は,あったかい人柄と繊細な気配りを併せもった,素敵なおっちゃんです。 人見知りがちだった,娘1号が,すぐになついたのにはパパもびっくりしました。 (帰りに風船くれるからだけではないと思います。(^_^;)) そして,ママは,初診の際に,心のこもった「おめでとうございます」を言っていただいたことに,感激だったようです。(ママのHP → http://geocities.yahoo.co.jp/dr/view?member=kateisyussan) これって,当たり前のことなんだけれど,実は,結構すごいことだと思いません? “信頼”という人間関係を,一瞬で作ってしまうんですから。 最近読んだ,『コーチングのプロが教える決断の法則「これをやる!」』(鈴木義幸)の<第16章 名医の条件>の表現を借りれば,まさに, 「ドクターの患者に対するコミュニケーションのあり方」は, 「第一に“相手を安心させること”」 と,“決めて”いる,という感じです。 前の病院がこういう感じではなかった(と感じられた)だけに,余計に…・。 人間の心と体って密接に関わりあってるから,仮に同じ条件でも,「大丈夫!」って言っておいた方がいい結果になるのは,みんな気づいてるとは思うのですが。 でも,他の病院の立場もわかるんですよ。 最近は,なんでも他人のせいにする訴訟社会へ向かっていますから,自分を守るために,当たり障りのないことしか言いにくいってのは事実ですよね。 でも,それだけに,山岡先生のスタンスが心地よいんだなぁ…・。 一応,入院施設も見せてもらいましたが,感じのよいビジネスホテルみたいに落ち着ける感じで,「ここなら,自宅出産じゃなくってもよかったかなぁ。」とまで思ってしまいました。 自宅出産とまではいかなくても, ・今までの病院のやり方にはなんか疑問がある ・人間らしく扱ってほしいという方は,こういうちっちゃいけど素敵な病院を検討してみるのもよいかもしれませんね。 ところで,先日,確定申告用の領収書をもらうためにひさびさに山岡産婦人科を訪れました。 用事は,受付の人との間ですぐ終わったのですが,山岡先生もわざわざでてきてくださって,やっぱり風船もくれました。(^_^;)「そっかぁ。お産も1つのプロジェクト。チームの中で信頼関係を築くのはとっても大事なことだよねぇ」って思っていただけた方は,こちらをお願いしますぅ→人気blogランキング
2005.03.18
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ママの調子が悪いので早退。 (ほんとに,ありがたい職場だ…。感謝。) めずらしく昼間に家にいると,娘1号(2歳10ヶ月)も(走って),娘2号(8ヶ月)も(ハイハイで),わらわらとパパによってくる。(はーと) でも,基本的にパパはお姉ちゃん担当(な現状)なこともあり,しばらくたつと,娘2号は,のそのそと,ママの寝ているお布団へ帰巣しました。 ほんとに,なにか小形哺乳類みたいでユーモラスにかわいい。(ウヒ) キタキツネが森に帰ってく感じ。 ・・・っていうのは言い過ぎで,実際には産卵の終わった海がめのママが海に帰っていくような動きだけど・・・。 ( いつも思うが,なにか“生身の人間”って感じがしなくて,とっても変な感じ(いい意味で)。)
2005.03.17
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この日は職場の同期・先輩と4人で飲み。 帰宅が遅くなりました。 何時に帰ったかはわかんない・・・。(覚えてない) 後日聞くと,3件目までいったらしい(2件目の途中までしか記憶がない) 最後は,のぼりエスカレーターを逆走して地下街(帰り道)へ消えていったらしい・・・。 それでもちゃんと帰れた。(途中で何度も歩きながら寝た覚えがあるけど。) ・・・街中に住んでてよかったと思える瞬間。 (家賃と駐車代を払う日は後悔するけど。) でも,以後気をつけます!! (間違っても,まだまだ死ねない責任があるから。)
2005.03.16
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どーも。 広島で,自宅出産(家庭出産)を体験した左脳派パパです。 バレンタインのお返しを忘れていた人にも1日遅れで,無事(?)渡しました。 ま,“ゴディバ”に宅配のポラン広場の美味しい板チョコまで付けたんで,許してください。 ところで,ちょっと前から,目・鼻・口と基本パーツのそろったお顔をかけるようになってきた娘1号(2歳10ヶ月) びっくりしたことに,こんな絵を書いちゃいました。 (上の) (多分ママを描いたと思われる。) うーーん。 もしかして・・・・ ピカソ級!!??「チェキラー! “うちのこ天才”ぃ。 みんな言うけど,大丈夫,お前の子ぉ! ヒァウィゴー!」(苦)って方は,こちらを押してやってください。→人気blogランキング
2005.03.15
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どーも。 広島で自宅出産(家庭出産)を体験した左脳派パパです。 さてさて,ホワイト・デーのお話。 最近は,バブリーな時代の名残りもすっかり消えて, バレンタインに妙に高価な義理チョコもらって倍返し (T_T)なんてこともなくなり,うれしくもちょっと寂しいパパです。 ママには,毎年,買ったもの(チョコ等)+作ったもの(クッキー等・・・っていっても“簡単手作りキット♪”みたいなの)をお返ししてるのですが,今年はなんだかばたばたしてて,手作りは断念。 せめてと,ちょっとだけ奮発しました。 デパートの地下で,「期間限定販売・おフランス製チョコ」を買い,近所の人気ケーキ屋さんでは「黒トリュフ入り・1粒800円」を購入。(当然1粒です。(^_^;)) お義母さんと義妹にも,同じ系統でそろえて渡したし,やっと一仕事おわったぁって感じ。 しかし,娘ぇズがもうちょっと大きくなったら,バレンタインにチョコくれるようになるのかなぁ。(うひ) (思春期を除いて)大きくなってももらえる素敵なパパになるぞ!! なんて,勝手に浮かれてたパパを青ざめさせたママの寝る前の一言。 「Nさん(パパが入社直後からお世話になってる方)にはお返ししたの?」 ひぃ!! わーすーれーてーたーー!! もうちょっと早く言ってくれるとうれしかったなぁ・・・ (もちろんパパ自身の責任だけどね。) スケジュールは手帳で管理してるけど,たまぁに手帳に書き忘れると,まったく思い出せないパパでした。
2005.03.14
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久しぶりにママとデートに行きました。 行事があったり,関係者のスケジュールが合わなかったり,体調が整わなかったりして,なかなか行けないんですよねぇ。 いつものごとく,娘1号・2号をママの実家に預ってもらい,そこから近く,映画も観れて,買い物もできるアルパークというショッピングセンターへ。 今日のメインは,公開前から「行こうねぇ」と約束してたのにぎりぎりまで観れなかった「オペラ座の怪人」。 パパ的には,かなり“満足!”でした。 よくできた映画だなぁ・・・と。 ママには不評でした。(^_^;) ネット等でも賛否の分かれている(否がやや多い)ようですねぇ。 パパとしては,劇団四季のミュージカル版と違って,主人公ファントム(怪人)や恋敵の青年貴族ラウルが,“ちゃんと”かっこよく,ヒロインも “ほんとに”若くて美しいのはGoodでした。 そして,人間ドラマとしてもよく描ききっていたと思います。 ヒロインのクリスティーヌからすると・・・・ 尊敬の対象であった,音楽の師匠であるファントム。 やがて精神的に成長して,ファントムを同じ高さの目線で見られるように。 ラウルとの青年らしい恋愛を通して得られた充足感。 コンプレックスから,殺人・脅迫などの歪んだ愛情表現しかできないファントムの“行為”を憎みつつも,最後には,ただ一人の理解者として,ファントムの愛を真に受け入れ,また愛を与える。 ファントムが,真人間(笑)になったのを理解したところで,ラウルと・・・ と,書き出すと,長くなるので,これくらいにします。 ただ,ミュージカルの醍醐味である,「歌」は,上手いけど,“鳥肌立つ”とこまでは言ってないのが残念でした。(映画館の音響の問題もあるかもしれないけど。) 歌だけ吹き替えでやってもよかったかも。(主要3役はいっさい吹き替えなしっていう心意気は買うけど。) ミュージカルが「嫌い」な人には退屈だろうし,「映画」を観にいった人には「?」な作品かもしれません。 舞台版を知らない人は,「(通常1万円札を持っていかなければいけない)ミュージカルを安く観れる」という気持ちで観るのが正解かも。 映画の後は,いろいろ服屋さんとかも回れて,結構満足なデートでした。 次は,ママが好きそうなのに行こうねぇ。
2005.03.13
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どーも。 広島で自宅出産(家庭出産)を体験した左脳派パパです。 娘2号の初節句のお祝いをしました。 (ふつーは,もっと3月3日近辺でやるんですよねぇ。(^_^;)) 両方のじい・ばあ,ママ側のひいじい,義妹が集まってくれて,広島市内にある豆腐専門店で宴。 昔,ママと二人で行ったときに比べて,質が落ちていた(揚げ物とかが増えていた。前は,もっと豆腐とか湯葉そのものの味を楽しめたのに・・・)のはイマイチでしたが,親族の行事って楽しいです!! なんか,「幸せ時間」って感じ。。。 パパ側のじい・ばあにもお雛さん達をみてもらったし,これでやっと片付けられるぞぉ!!! ・・・でも,3月15日現在,まだ片付いていません・・。(爆) (画像は娘1号のお雛さん’s エンジェル)
2005.03.12
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今日はパパが外遊しているので、再びママがパパの日記をアラシに来ました~♪(人´∀`).☆.。.:*・°今日のママのつぶやきは「自宅出産ってコワイ?」です。(最近いだたいたコメントに「むむむ?」と反応しちゃいました。^^;)で、自宅出産ってコワイの?どーなの?と思われるでしょうが、ハッキリ言って全然コワイことありません!!断言します!!とか言う私も、助産師さんに会うまで、「自宅出産ってコワイ」というイメージを持っていて、なかなか連絡する勇気がなく踏み切れないでいました。それも、桜沢エリカさんの「贅沢なお産」を読んで、そんな偏見は払拭されました。「自宅出産ってコワイ」という誤解を解くべくホームページを立ち上げたんですが・・・まだ、そこまで完成していません。がんばらなくちゃ!「自宅出産」と一言で言っても雲をつかむような話で、さっぱり分からない世界。パパが一生懸命理解しようと色んな本を探してくれたんだけど、それらの本を読めば読むほど、パパの反対度数は上がるばかり・・・。さすがの私も「そんなアホな・・・」と思う話ばかり。でも「実際にやってのけた人がいるんなら、私にもできるわ!そうよ、女子高生が一人で産んで、産婦人科に置いて行ったりするんだから、私にだってできないはずないわ!」と・・・私の決心は固くなるばかり・・・。(危険なので、絶対に一人で産んだりしてはいけません!こういう事をするから誤解を招くんです!)そして私は、パパがOKと言うまで夫婦生活を拒絶し続けました。←本気で!!でも、夫婦生活を拒絶し続けた理由は他にもあったんです。それは、長女のお産の時の会陰切開と縫合の失敗でした。その痛みが消えるまで、1年2か月かかりました。これは異常な記録だと思います。普通に生活していて、買い物している時や電話をしている時に痛みが走るんです。こんな状態で、夫婦生活なんてあり得ません!!そう、私が「絶対に自宅で!」と思っていた最大の理由は、病院出産の失敗からでした。評判のいい病院で出産したのに、その入院生活は惨憺たるもの・・・。そのことを整理して・・・とは思っているのですが、心の奥にガッチリ鍵をかけた重い扉を開くのは、勇気がいります。もうすぐ3年たちます。勇気を出して、整理していくつもりです。とにかく私は「病院に入院すること」が怖くて恐ろしくて仕方がなかったんです。時々、思うんです。もし・・・あのまま歩くことができなくなっていたら・・・車椅子になっていたら・・・訴えたりした?いいえ、もし、あのまま歩けないままだったら、私は病院で起きた事実を誰にも、夫にさえも話すことができず、夫婦の意思疎通ができないまま、仮面夫婦になっていたか、離婚して車椅子で泣き暮らしていたかもしれない・・・私の2回のお産の経験から出た結論は・・・「病院出産ってコワイ!」です。(爆!!)本当に、私が経験した病院出産は、とんでもなく恐ろしいことだったんです。それを整理して、書いてしまっていいのかどうか・・・迷う気持ちもあります。だって、「出産はコワイもの」と思ってほしくないから・・・出産は、「楽しくてとても幸せなこと」なんです。私が経験した自宅出産・・・それはもう、言葉では言い表せないほど、幸せなものでした。(だからホームページのタイトルが~幸せなお産~なんです!)そのことを整理して書いていきたいんです。(がんばります!)病院でも「楽しくて幸せなお産」ができるようになれば・・・と願うばかりです。パパの日記を期待して読んでくださった方、ママの過激なつぶやきですみませんでした。それでは、また~♪(人´∀`).☆.。.:*・°(って、また来るんかい!?)
2005.03.11
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どーも。 広島で自宅出産(家庭出産)を体験した左脳派パパです。 ここのメインコンテンツ(っていうほどのものか?)である,自宅出産騒動記がしばらく書けていません。 前回,3月4日に書いた騒動記(8)では,「 次回の「自宅出産(家庭出産)騒動記」は「(9)『娘1号の出産に関する不信感について』」を予定しています。 」としていました。 実は,書くのは書いたのです。一昨日には。 ところが,ママに原稿チェックをお願いしたところ、 「ちょっと,このまま載せるのは・・・。」 「もうちょっと(心の)整理ができてからにした方が・・・。」ということになりました。 内容は,ママの私信メールの引用を含め,かなり赤裸々なもので,ちょっと,パパの考えが足りませんでした・・・。 以前にも少し触れましたが,ママは前回の病院での出産について,かなり辛い思いもし,とってもいろいろな思いを抱いています。 この辺は,今日のママの日記(トラックバック先,http://diary.jp.aol.com/hk3axbmr/)にもにじんでます。 それを,公開日記に載せるから文章にまとめてくれ,っていうのは,犯罪被害者にインタビューするワイドショーのレポーターみたいなもんですよねぇ。 まずは二人でよく話し合って,改めて心の整理がつくようにしたいと思います。 ということで,この内容は,もうちょっと先か,もしくは内容を修正して,また書きたいと思います。 次回は,自宅出産(家庭出産)騒動記(9)『協力病院(山岡産婦人科)について』 の予定です。 (続く)
2005.03.10
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