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旅行期間:2016年4月~5月5日目芙蓉鎮瀑布の裏を渡りきったあとは、芙蓉鎮の路地を歩いていきます。鳳凰古城に比べて人が圧倒的に少なく、かなりいい雰囲気。石畳の道の両脇には、豆腐屋さんはもちろん、魚の干物やお酒などさまざまなお店が軒を連ねています。苔むした石垣や、反り返った瓦屋根など本当に素敵なので写真を撮る手が止まらない。 つづきを読む » (新ブログへ)
2017年01月11日
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↓温玉on肉じゃがじっくり煮込んだ肉じゃがに温泉玉子をオン。とろ~りうまうまいつもは豚肉なのですが、今回は牛肉を使ってみました。日本食万歳といいつつ、こんな↓レポートもあるので、日本にいながら色々な国の料理を食べてみたいと思ったらご参考に。 →世界各国料理のレストラン紹介 ↑気に入っていただけたらポチッとお願いします。-----商用利用可の写真素材ブログセンター
2013年05月15日
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↓チベット最古の王宮ヨンブラカン(チベット)異国情緒あふれる写真と旅行記|KaycomDESIGNより 外に出て、そこからさらに登ると、山と山を渡したタルチョが大量に捧げられている場所に出ます。そこまでは少し急な登りになるのですが、その風景は一見の価値がありました。へばりそうな人は、さっきの売り子さんたちが手を引いて連れて行ってくれます。頂上は狭く、平らではないのでちょっと気をつける必要がありますが、ここから見るヨンブラカンとタルチョのはためきは、本当に圧巻でした。ここまで来たら、ぜひがんばって登ってみてください。頂上で、添乗員さんがルンタを分けてくれたので、それを撒いてみることにしました。ハジャロハジャロラソソソー!そう叫びながらなるべく高く、なるべく遠くにルンタを飛ばします。色とりどりのルンタが風に舞っていきました。どうか世界が平和になりますように…そんな願いを込めながら山を下りました。ここでは、さっきの売り子さんからタルチョをお土産に買い、麓の村でルンタを買いました。いいお土産が出来てよかったです。ヨンブラカンの麓の村では、子供たちが元気に遊び、若者は青空ビリヤードをしていました。その脇では、お母さんが糸を紡ぎ、家の角では家畜が草を食んでいます。そしてうちの父は、民家にお邪魔しトイレを拝借していたそうです。どうやらお腹を壊したらしい…。→人気ブログランキングへ--------------先日、私が勤めている会社で「四川大地震」と「ミャンマー・サイクロン災害救援金」の募集があったので参加しました。チベットの人もたくさん被害にあったと思います。お小遣いをほんの少し募金しませんか?↓日本赤十字社で募集していました。(6月10日まで受付)■ミャンマー・サイクロン災害救援金■中国大地震救援金--------------今まで撮った写真にエピソードを添えたひとことアルバムにカナダ、ニュージーランド、CGアートを掲載しました。カナダとNZは、若かりし頃ワーキングホリデーで訪れたときのものです。→こちらからどうぞ
2008年05月23日
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↓山小屋の展望室からの尾瀬の景色異国情緒あふれる写真と旅行記|KaycomDESIGNより2008年9月21日8時30分、本日泊まる東電小屋に到着。チェックインは13時からなので、それまでまだかなり時間があります。とりあえず、雨にも濡れたし寝不足でフラついていたので山小屋の休憩所で一休みすることにしました。熱いコーヒーを注文し、ホッと一息。他にも雨宿りがてら休憩するハイカーが数組いました。コーヒーを飲みながら、雨が小降りになったら散歩に行こうと外をうかがっていたのですが、いつまでたってもそんな気配はなく、結局チェックインするまでここで時間を潰してしまいました。雨でも散策している人たちもいましたが、写真が撮れないのであまり乗り気になれずせっかく来たのにもったいないなぁと思いつつ、ボ~ッっと窓の外に広がる湿原を眺めていました。お昼ごはんのカレーもここで食べ、やっと時間になったので山小屋にチェックイン。山小屋の休憩所部屋は相部屋ですが、8畳の個室になっていて、今日はあと4人家族が一組来るとのこと。山小屋の相部屋といえば、もっと大きな部屋にズラーッと並んで寝るのを想像していたので、この旅館のような個室風相部屋には感動しました。山小屋全体もとても明るく広々としていて、今までの山小屋のイメージとは随分違います。ピカピカのフローリングの床(滑って転んだ)や2階の展望室の地デジ対応大型液晶テレビ、あつあつのお風呂、水洗トイレ…とても山の中とは思えない豪華な設備です。山小屋の展望室大きな荷物を部屋に置き、外を見ると小ぶりになってきたので散歩に出ることにしました。→人気ブログランキングへ--------------フォトコラージュの壁紙→こちらからどうぞ
2008年09月30日
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家の電気ポットが壊れてしまいました。お湯を沸かし始めると、カカカカカカカ・・・と変な音がしていたのですが、まあ沸いているようだったのでそのままほっておっくと、お湯がポットの底からダダ漏れして大変なことに。私の生活にポットは欠かせないので、急いでネットで注文しました。やはり日本製がよかったので、今回選んだのはこちら↓象印。【ポイント10倍】【送料無料】象印マイコン沸とう 電動ポット(2.2L) CD-XB22-HA グレー [CDX...送料込みの値段もお手ごろで、24時間以内に発送してくれるとのこと。注文した翌日の夜には届けてくれました。さっそく使ってみましたが、沸かすときの音がとても静かなのにびっくり。保温設定が4段階で選べることや、蒸気レスモードがあるのも嬉しいです。▼特徴■「トリプルセーブ(選択式)」 湯沸かし時間が短縮、蒸気の発生を抑える、電気代も節約。 浄水器などの使用で「カルキとばし沸とう」を必要とされない方に、おすすめの機能です。希望温度まで湯沸かして保温に切り替わります。(沸とうさせないコースです)■「保温設定4段階」 98℃・90℃・80℃・70℃の4段階。■節約タイマー おやすみ前や外出時にタイマーをセットしておけば保温電気代が節約できます。■蒸気レスモード 沸とう前(約95℃)にヒーターが自動オフ、蒸気を約90%カットします。湯気を気にしなくていいので置き場所にも困りません。選択式なのでニーズに合わせてお使いいただけます。■「カフェドリップ給湯」■おいしさ保温煎茶80℃■ワイドな水量窓(視野角95°~100°程度) ↑気に入っていただけたらポチッとお願いします。-----商用利用可の写真素材ブログセンター
2012年04月03日
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先日、ネットでお茶を探していたところ、目に留まったハーブティセットがあったので買ってみました。このセットは、13種類のお茶の中から5種類の好きなものを選べる(同じものでも可)のですが、どれもオーガニックで独自ブレンドのもの。ギフト用の包装もあるのでプレゼントにも最適です。以下選べるお茶の内容おなかブレンドおなかに優しいハーブをブレンドしたチャイ仕立て飲みすぎブレンドお酒好き、カフェインの摂りすぎが気になる方ぐっすりブレンド夜眠れそうにない時、リラックスしたい時。カモミールなど10種類をブレンドハッピーブレンドなんとなく憂鬱で元気になりたい時、気分が落ち込んでいる時リフレッシュブレンド集中力アップやストレスの多い時のリフレッシュに女性の月1ブレンド月ごとのイライラ、気分の落ち込みに。PMSの悩みの為に作られたブレンド中からすっきりブレンド便秘を解消しカラダの中からすっきりしたい時。デトックスのブレンドゴホンッときたらブレンドビタミンも補給して芯からポカポカ、喉も鼻もスッキリ。花粉症予防にも食後ブレンド消化を助けて胃腸をやさしくサポート妊婦さんプレママブレンド「安産」「母乳育児」を応援するママの為のハーブティー(妊娠初期はNG)美肌ブレンド豊富なビタミンとミネラルがお肌を癒すマルチビタミンのハーブティー寒い日ブレンド乾燥生姜をブレンドしカラダの芯から温まる。ダイエットやアンチエイジングにもダイエットブレンド燃焼・代謝アップを目指したジンジャープーアル茶つづきを読む » (新ブログへ)
2016年06月06日
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旅行期間:2016年4月~5月5日目路地から川の方へいく脇道があったので入ってみました。すると、ちょうど芙蓉鎮瀑布の上に出て、これまた眺めのいい場所です。つづきを読む » (新ブログへ)
2017年01月19日
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私が旅行ナビゲーターをしている旅行情報サイト「たびねす」に、8色小籠包の日本一号店!銀座 パラダイスダイナシティでシンガポールテイストの中華料理を食すの記事が掲載されました。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年01月25日
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先週末、天気がとても良かったので浅草に行ってきました。浅草といえば、日光方面に旅行に行くとき東武鉄道に乗るために何度か来ていましたが、いつも通るだけでちゃんと観光するのはかなり久しぶりです。週末だったせいかかなりの混雑振りにビックリ。だいぶ前に来たときと比べ、こんなに混んでたっけ?っていうくらいの人ごみで、特に外国人観光客の数が増えたような気がします。雷門から入り、人の間を抜けながら仲見世を通って浅草寺まで。つづきを読む » (新ブログへ)
2015年06月07日
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以前紹介した、けん玉おじさん(「けん玉おじさんの襲撃!世の中危険がいっぱい」参照)に会った路線には、タロット少女も出没する。あれはまだ、北風小僧の寒太郎がそこらへんをぶらぶらしている寒い季節だった。彼女もまた、なぜだか私の近く(目の前)に座っていた。シャッシャッシャッ電車が走り出して少しすると、おもむろにバッグの中からタロットカードを取り出しシャッフルを始めた。おいおいまた何か始まったぞ私はまた笑いの神様が降りてくる気配を感じながら、薄目を開けて観察してみた。通勤電車の中にしては結構ハデな行為だが、まわりのみんなは無反応だ。もっと読む » (新ブログへ)
2013年06月22日
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