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魔法の国のアリスというファンタジー・ダイニングに行ってきました店の内装はもちろん、メニューや、料理の盛り付けに至るまでアリスをモチーフにしていて、凝っていたので面白かった( ´艸`) スパゲッティーにもチェシャ猫の顔が(笑)あと、「チェシャ猫のしっぽ」というピザも美味しかった~。チーズたっぷり。クリームブリュレは、鏡文字の時計仕掛けでした1皿はやや小さめなので、色々と頼んで皆でシェアすると丁度良い感じ♪オリジナル・カクテルは何が出てくるのか謎な名前でしたが、頼んでみると普通にトロピカル・フルーツの味でした(笑)
June 19, 2011
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バナナチョコ生クリーム、抹茶アイス&チーズケーキ、そして、フレッシュミックスベリー♪…それにしても、最近、バイトとボランティアの日を除くと、毎日が休日状態なので、曜日感覚が薄れつつあるなぁ(゚-゚*)
June 13, 2011
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先日、CAPIC展(刑務所作業製品展示即売会)に行ってきました前々から噂は聞いていたけれど、かなり人出が多く、小物雑貨、食料品、伝統工芸品など、幅広く取り扱っていました。手作りで良品質だけど値段はリーズナブル。オススメです♪特に、タンスや工芸品は非常にレベルが高かった。彫り物の細工なども凝ってる! 職人技ですあと、パンが人気らしく、長蛇の列で買えそうになかった(笑)函館少年刑務所のカバンやブックカバーが目玉の1つだったみたい。他製品は基本的に「刑務所」を前面に出していないんだけど、これはむしろデザインに取り込んでいて面白かった(笑)結局、しっかりした靴が欲しいなぁと思っていたので革靴を購入。寄せ植えの花も可愛かったので1つ購入なかなか良いお買い物だったかな(>ω<)
June 7, 2011
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マカロンって見掛け倒しなんじゃないか、そんな風に考えていた時代が、私にもありました。でも、実際に食べてみて、間違っていたことに気付いた見た目が可愛らしいだけじゃなくて、美味しいという反則技(笑) ケーキ等は予想通り美味しかったけれど、ここのマカロンは予想以上に美味しかった。表面はサクッとしつつ、中身は、ふんわり&しっとりした軽い口当たり。しかも、単に砂糖で甘いだけの焼き菓子ではなく、程よい甘さで、パッションフルーツ味やローズ味など、味にも個性があります特に、ピスタチオ味が好きかも♪( ´艸`)のんびりと食後の紅茶を飲みつつ、いただきました
May 29, 2011
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新司法試験を受け終わってから、早1週間が経ちました5日間での過密スケジュールの試験なので、さすがに疲れた(>ω<)一緒に受けた皆様、本当にお疲れさまでした!!終わってから1週間、ロースクール仲間と飲んだり(3夜)、CD買い漁ったり、歌ったり、読書に没頭したりして、完全に遊び呆けておりました(笑)All work and no play makes Jack a dull boy!!3月に大震災があって、ロースクールの修了式が中止になって、節電の影響で図書館が閉まってしまったりして、直前期は勉強場所の確保さえ大変だったけど、今やっと、ロー修了と試験終了を噛み締めている感じです。「終わったら遊ぼうね~」と話していた皆様、空いている時間があったら、是非ぜひ教えて下さいな♪―――――ところで、本日は、法律事務所等の就活情報交換会がありました法曹になっているOB・OGから情報を貰うという企画で、就活のことだけでなく、合否発表までの時間の使い方など、ためになる話が聞けた気がする。情報収集と勉強、とにかく立ち止まらないことが大事なのかも。
May 21, 2011
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検察官の義務は、単に有罪を求めることではなく、正義を求めることにある。(ABA責任規範EC7‐13より抜粋)―――――少し時間ができたので、最近あれこれ考えていたことを書いてみようかな大阪地検特捜部の主任検事が、証拠隠滅罪で起訴されたのに引き続いて、元特捜部長および元特捜副部長が、つい先日、犯人隠秘罪で起訴されましたね。でも、ここでは「犯罪」という観点からではなく、証拠等の取扱いという観点から、この事件を見直してみようと思う。(組織上の問題については私が書かなくても多くの場所で論評されてるしね・笑)まず、消極証拠の取扱いの点について私としては、FD改竄が論外であることは勿論、村木元局長の有罪を否定する証拠の存在を知っていたにもかかわらず、これを明らかにせず、公訴を維持したこと自体に問題があると考えている。日弁連は、以前から、取調べ全面可視化や検察官側の証拠全面開示制度を求めていて、今回の事件を受けて動きが強まっているみたい。声明も出ていたし。刑訴規則189条の2により証拠が厳選される結果、検察官にとって有利な一部の証拠ばかりが開示される現行の制度には問題がある。証拠の握り潰しを防ぐには、証拠全面開示制度の導入しかないと私も思う。ただ、更に進んで、たとえ証拠全面開示制度が導入されていない段階であっても、検察官が被告人の有罪を否定する証拠を発見した場合には、積極的に当該証拠を開示するべきではないか、と問題提起したい。日本では、検察官について消極証拠の積極的開示義務を定めた規定はない。しかし、刑事事件では「事案の真相を明らかに」するという目的(刑訴法1条)があり、検察官は公益の代表者であることから、積極的真実義務を負っているものと考えられる。無辜の処罰を避けるため、法曹倫理上、証拠の開示ないし公訴取消しが要請されるのではないか。例えば、アメリカでは、ABA業務模範規則3,8条(d)という明確な規定が存在している。※ちなみに、ABAとはAmerican Bar Associationの略で、アメリカ弁護士会のこと。なぜ弁護士会が検察官の業務模範規則まで定めているのかというと、アメリカでは裁判官・検察官は弁護士出身者しかなれないため。ABA Model Rules of Professional ConductRule 3.8 Special Responsibilities of a ProsecutorThe prosecutor in a criminal case shall:(d) make timely disclosure to the defense of all evidence or information known to the prosecutor that tends to negate the guilt of the accused or mitigates the offense, and, in connection with sentencing, disclose to the defense and to the tribunal all unprivileged mitigating information known to the prosecutor, except when the prosecutor is relieved of this responsibility by a protective order of the tribunal; ABAのサイト参照。長文なので区切って和訳すると、ABA業務模範規則第3,8条 検察官の特別な職責検察官は、刑事事件において、(d) 被告人の有罪を否定し又はその違反の程度を軽減するのに役立つ、検察官が知っているすべての証拠又は情報を、弁護側に適時に開示しなければならない。刑の宣告に関連して、被告人に有利な情状に関するもので秘匿特権の対象になっていない、検察官が知っているすべての情報を、弁護側及び裁判機関に適時に開示しなければならない。ただし、検察官が、裁判所の開示制限命令によって、開示の義務を免れている場合を除く。「法曹の倫理と責任(第2版)」(塚原英治ほか編、現代人文社)P459以下参照。これを見ると、検察官に高度の開示義務が課せられていることが分かる。「適時(timely)」の開示が要求されていることと、例外事由が限定されていることが特徴的。この義務は、1963年のBrady v. Maryland, 373 U.S. 83事件判決で示され、その後も判例に引き継がれ、規則として明文化されたものらしい。このサイト参照。日本では弁護士については弁護士職務基本規程が存在するのに対し、検察官には公務員としての服務規律・倫理規程の適用はあるが、検察官独自の倫理は当然のこととして理解され、明文化されたものがない。しかし、検察官の権限の強大さ、責任の重大さ、公益の代表者たる地位に照らせば、検察官には、このような消極証拠の積極的開示義務があって然るべきではないか。刑事訴訟は単に「勝てば良い(=有罪にすれば良い)」という問題ではないはずだ。はっきり言って、証拠改竄という犯罪レベルに達して初めて問題になるのでは遅い。法曹倫理の問題であれば、消極的に証拠を握り潰したという段階であっても、懲戒の対象となり得ることになり、問題を顕在化しやすくなることが期待できる。間接的ではあるが、証拠の握り潰しを防ぐ手立てになる気がする。本件では、同僚検事が上司に改竄を報告するなど、本当の意味で正義感がある検察官もいたわけで、そういった人が勇気を持って声を挙げられるように、個人の良心に任せるのではなく、検察官の証拠取扱いに関する法曹倫理を明確化する必要があると思う。次に、取調べメモの取扱いの点について村木元局長事件では、取調べメモがすべて廃棄されていたという。ここですぐピンと来るのが、取調べメモが証拠開示の対象になることを認めた最高裁決定。証拠開示の対象になりうる物を廃棄するのは、当該決定の趣旨に反するはずだ。(なお、当該決定後、取調べメモの取扱いについての最高検の通知も出されていたらしい)取調べメモというものに対する意識が低いからなのか、それとも、故意に廃棄したのかは、結局分からないけれど。せっかくの証拠開示制度も、対象物が廃棄されてしまうと無に帰してしまうわけで、そういう常識的な部分が守られないのであれば、廃棄できないような厳格な制度作りをするしかないように思う。
October 22, 2010
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お久しぶりです! 長いことブログを放置していましたが、備忘録および近況報告を兼ねて、2010年度の上半期をダイジェストで振り返ってみます<4月>自主ゼミに追われる。欲張って詰め込みすぎたかも。でも、新司検討ゼミは大変良いペース作りになった気がする。演習授業はいずれも先生が熱心で、内容が充実している<5月>早起きになるために朝ゼミに挑戦する。朝8時に集合。眠い。修了生主催の憲法ゼミに挑戦。毎回延長が著しかったけど、緻密な議論で大変勉強になった<6月>中間試験3回、課題提出2回、発表2回が同時期に重なる。授業で忙しい。徐々に期末試験の準備も始める。過去問の傾向を把握<7月>東京地検を見学する。検察官に対して取調べ可視化の議論を吹っかけて来るお世話になった方の悲報が届く。当初は実感が湧かなかった。期末試験と期末レポート提出が、あっけなく終わる。試験後に打ち上げで食べたフルーツ盛り沢山のタルト<8月>デンマークに一人旅。現地の友人に案内してもらい、海辺でのんびりしてくる研究会の合宿に参加する。夜通し、積もる話をする。あとは、論述答案を書いたり、本を読んだり、自主ゼミをしたり。クリスチャン4世が建築したローゼンボー城<9月>新司合格発表があり、先輩や飛び級した部活仲間などが合格。めでたい民事系科目を強化する。特に、会社法の計算と組織再編。スパルタ式の択一競争ゼミを復活した。…という感じです♪現在、後期授業が始まり、ロースクール生活の最終学期(>ω<)更新がまた途絶えると思いますが、こんな感じに元気でやっています
October 1, 2010
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好きなことをしていると、時間を忘れて没頭してしまう。→ 非常に良く当てはまる―――――新年度に入ってから、終電逃し既遂1回・未遂1回…ロー最高学年ともなると、授業は今までの集大成で、しかも、厳選した好きな科目が多いため、どうしても帰りが夜遅くなってしまいます興味関心が枝葉のように伸びていって止まらないので、ちょうどいい頃合で自粛するのが大事かも。それにしても、歩いて帰るのは辛い~(>ω<)今度から携帯アラームを設定しようかなぁ
April 11, 2010
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この年になってまでエイプリルフールで騙されるとは…不覚なり(>ω<)でも、小道具を使うなんて反則だと思う(笑)メール内容(この時点では冗談だと思った)に加えて、返信が遅かったことから、もしや本当に刑事事件に巻き込まれているのかなと一抹の不安が生じ、アドバイス用に、刑事弁護実務の資料を見返しちゃった…―――――ところで、3月末に立て続けに重要な高裁判決が出ましたね♪東京高裁判決は、公務員の政治活動に関する憲法判例の転換期を予感させるし、大阪高裁判決の方は、ジェンダー問題のバックラッシュの歯止めになると思う。上告されるのかな? 非常に気になるところです。このまま勝訴で確定する方が良いのか、最高裁で判断される方が良いのか
April 2, 2010
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別名、星彩効果ルチルという針状結晶が含まれていることを利用し、カボション・カットという半ドーム状に磨くことで光彩効果が現れます。見る角度を変えると反射角度が変わって線の場所が移動するんですが、どの角度から見ても、3つの線は1点で交わっている。可変性と不変性。どこか神秘的な石です(゚×゚*)―――――Y氏(父)にとってめでたい事があったので、お祝いということで、家族で外食してきました家族全員が揃って食事ということが難しくなってきた我が家ですが、こういった祝いごとがあると集まる(≧u≦)v3人が集まる1点は、変わらずにあるわけです(笑)
March 22, 2010
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先日、日光を観光案内してきました昔に遠足で行った際の記憶のおかげで、ここは案内しやすい(笑)三猿や眠り猫の意味とか、陽明門の柱の話とか、華厳の由来とか♪海外から見ると非常にエキゾチックな場所みたい。しかも、タクシーの運転手がサービス精神旺盛で、解説してくれたり、写真を撮ってくれた(≧u≦)bただ、かなり早口な運転手だったので通訳するのが大変もう省略と意訳ばっかりだし、文法も気にしていられなかった(笑)でもまぁ、コミュニケーションはとりあえず伝われば十分!楽しんでもらえたみたいなので案内の甲斐がありました☆ミ―――――それにしても、「念仏」とか「祀る」とか、英語で何て言うか全く分かんなかった…なんだろう?(>ω<)
March 16, 2010
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小旅行から無事に帰ってきました♪東京って暖かいですね。むしろ暑いような…(笑)―――――<初日午前>朝9時、羽田空港に到着。チケットを発券しようとすると、青森行きは悪天候のため欠航というアナウンスが!(゚ロ゚ノ)ノカウンターで訊いてみたところ、向こうは大雪で着陸できないらしい午後の便も目途が立っていないとのこと。え~~…!?初っ端から出鼻を挫かれた!?しかし、ここで引き下がっていてはいけない。もう友人は前乗りしてて、向こうで待っているわけです。すかさずチケットを払戻しして、新幹線の切符売場へ。とりあえず席を確保できたので一安心<初日午後>新幹線が八戸に到着。ここから先はローカル線に乗り換えることになります。しかし、あまりの大雪でエレベーターとエスカレーターが止まってる!?八戸駅は、線路が雪に埋もれているだけでなく、駅のホームも雪に埋もれつつありました(>ω<)粉雪が積もりすぎて、線路の位置さえ分からないですね(笑)吹雪いているため、半径50メートル以上離れると、まるで靄がかかったようになっていました。真っ白で何も見えないしかも、線路のポイントが複数箇所で故障しているそうで、定刻に電車が駅に乗り入れられない状態。凍えそうになりながら待つこと1時間…待っている人達の口から、「この雪じゃあ、もう電車は無理だろ」「車で行くか」という声が挙がっていたところに、やっと電車が乗り入れてきた。そして、ようやく目的地に到着冬将軍との戦いに終止符が打たれました(゜w゜)<結論>第一、3月であっても大雪が当たり前の地域がある。第二、旅にアクシデントは付き物。臨機応変に対応するしかない。
March 13, 2010
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メールをしている内に話が逸れていって、紆余曲折を経て、明日から青森に行くことになりました思いつきの小旅行~♪(笑)飛行機も宿泊先も予約できたし、まぁ何とかなるでしょう最高気温1℃という世界に突入してきます(^-^)/~
March 10, 2010
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日曜日にしっかり休んだためなのか、逆に夜には寝付けず、「このまま寝たらダメだ!」(眠ると朝会に出られない)という時刻になり、そのまま始発に乗って学校にやってきましたというわけで、日出前に到着(゜w゜)でも、もうすでに自習室には人がチラホラいる。しかも、ちゃんと活動モードになってる。凄いなぁ…一体いつ眠っているんだろう??
March 8, 2010
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時間感覚を忘れてしまって、今週は2回も昼ごはんを食べそびれゼミや勉強会がある時はメンバーと食べたりするから大丈夫なんだけど、問題は、1人で黙々と自習している時です(>ω<)というわけで、食欲をアップさせるためにデザート特集!―――――四角いスポンジケーキ♪最近見付けた店なんだけど、ランチ・バイキングがお気に入りにo(^-^)oケーキはプレーンで、生クリームとチョコレート・シロップがたっぷりという、非常にシンプルかつ王道な組み合わせでしたデザートの盛り合わせ♪ここはビールが美味しい店だった!種類も豊富で(≧u≦)bベルギー産のフルーツビールを飲みながら、デザートをつついてました(笑)ココナッツ・アイスと、小豆とタピオカ入りココナッツミルク♪おしゃれな感じのタイ料理の店。ちょっと遠いので、なかなか行けないけれどアイスが濃厚でしっかりしたココナッツミルクの味でした☆
March 5, 2010
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早起きをするために朝会に参加するようになって早3週間平日毎日、朝8時にロー集合ということで、夜行性の私には辛いけれど、「眠い~!」とか言いながらも、頑張って跳ね起きてます(゚×゚*)―――――3年次の履修科目、いろいろと迷ったけれど、内輪で履修相談会(科目・先生に関する情報共有)をしたおかげで、段々と候補が絞れてきました。あとは微調整するのみ♪早いもので、もうロー最後の年。授業を目一杯、活用していかないと
March 3, 2010
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法学セミナーの3月号を読んでたんですが、場外車券売場の設置許可処分の事件が、かなりクローズアップされてる!?事案解析の作法でも、最新判例演習室でも取り上げられてるし道理で期末試験でも出題されたわけだ(゜w゜)行政法は旬な題材が多く、それを基にした事例問題が作りやすいわけです。というわけで、実務での注目度は出題内容に影響することを再確認。これはロー内の試験だけでなく司法試験もまた然り。常日頃から重要事件についてアンテナを張っておく必要があるということねそれにしても、この事件については、学内と学外とで重層的に勉強できた形になり、理解が深まった気がする♪まだ読んでない人にはオススメですo(^-^)o ← 法学セミナーの回し者(笑)
February 28, 2010
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遂に花粉症が始まってしまった(ノω・、) 止まらない、くしゃみ、鼻水、鼻づまり。酷くなってきたら薬を飲もうかな―――――朝会で使ってた問題集が、今週末に終わりそう♪次は、どうしようかな~(>ω<)
February 25, 2010
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思ひて学ばざれば則ち殆し。―――――先週、ロー仲間が開催してくれた新試ゼミに参加して、本番の試験日程・時間で、平成21年の過去問を解いてみました4日間に及ぶハード・スケジュールを体験することで本試験の感覚をつかみ、併せて、現段階でどれくらい解けるかを把握するのが目的φ(・ω・ )今日やっと択一の見直しが全部終わったので、せっかくだから結果&感想について、まとめておきます♪(受験ブログ化)<総合>とりあえず、現段階(本試験まで残り約450日)で250点台合格点(215点)・合格者平均点(248点)は越えた。1問につき2分程度ということで、早めに解くように心掛けた。<科目別>特に、民法の正答率が良く、次いで行政法と刑法が良かった☆商法・手形小切手法は取れているのに、会社法があまり取れていない。最後に解いた刑訴法でケアレス・ミスが散見。勿体ない(゜w゜)<感想>合計7時間半という長時間の試験なので、集中力を持続させる努力が必要択一対策として大きく時間を割く必要はないような気がする。やっぱりメインは論述対策にしよう!時間を掛けずに点数を伸ばしたいところです(>ω<)さてと、次は論述の方も見直さなきゃ
February 23, 2010
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一足先にバレンタインセンターの事務局会議でチョコレートを貰ったり、ロースクールのゼミ・ミーティングでティラミスを貰ったりと、連日、甘いものに囲まれていますヾ(〃^∇^)ノそれと、お菓子屋さんで待ってたら、新作の試食をさせてもらえた♪生チョコがとろとろ~っと舌の上で溶けて美味でしたちゃんと店頭に並ぶようになったら買いに行こうかな~☆→ すっかり餌付けされてる(笑)
February 12, 2010
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デンマークにいる知人が、3月に日本に来るらしい♪非常にバイタリティ溢れる方で、会うのが楽しみ~(≧u≦)日本は初めてらしく、「どこか案内するよ~:)」という話になったわけですやっぱり鎌倉とか?浅草かな?あちらも法学専攻だから、ロースクールを案内するのもありかも?いや、でも春休み中で校舎内に活気がないかもなぁ…(^-^;)海外から見て、日本らしい街ってどこなんだろう??
February 10, 2010
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ちょっぴりカオスな雰囲気が好き―――――最後の打ち上げが終わりました♪冷静になって考えてみると、隣に絡みすぎたかな、とか(笑)お互いに議論を吹っかけすぎだろう、とか(笑)でも、ほろ酔い状態で思いの丈を話し合ってるのは純粋に楽しい(^-^)vさてと、今日から朝ゼミが始まるし、試験の解説授業もあるし、気持ちを切り替えて、春休みの利用を計画的にしていかないと
February 8, 2010
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新宿のタカノフルーツバーに行ってきました♪果物とデザートのメニューが豊富なバイキングです(≧u≦)bここの苺は程良く熟した甘さで、非常にオススメ!それと、文旦が意外に美味しかった。見た目はグレープフルーツに近いのに、すっきりとした味で、歯応えもシャクシャクしてて―――――一昨日、試験が終わりました~買い物に行ったり、フルーツバイキングに行ったり、打ち上げをしたりして、春休みの到来を祝っています(笑)
February 7, 2010
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明日から期末試験が始まりますo(>ω<)o”(もう既に教場試験の方は終わり☆)どうやら他大ロースクールよりも試験期間が遅いような?何はともあれ、あと1週間くらいで、カロリーメイトを大人買いしてロッカーに常備する生活も一段落(笑)
January 29, 2010
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大学のゼミでお世話になったN谷先生の、最終講義に顔を出してきましたホールが大入り満員で、挨拶は無理かなぁと思っていたら、講義開始前に、図らずも先生と鉢合わせ(*^-^)b講義では、なぜ先生が教師の道を選んだのかという話が印象深かった。人との出会い、本との出会い。それが人生を変えることもあるんだと。私はあったかな?あったような、ないような?でも、渦中にあっては気付かないものかもしれないし。いつか遠い日に、振り返ってみたいな♪今日の名言:「これじゃあ、『眠素』になっちゃう。」(民訴法理論について話し込んだ後に)―――――せっかく母校に帰ったので、その図書館で試験準備しようと思い、在学中に気に入っていた席へと向かったところ…その席にはもう既に先客がいて、こちらに手を振ってきた……法相仲間だった(笑)いや、これは奇遇すぎでしょ(゚ロ゚屮)屮思い掛けなかったので、軽く動揺してしまった(笑)
January 23, 2010
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足利事件の取調べの録音テープの再生が始まりましたね今期の刑訴実務の授業を教えてくださった先生がこの再審の弁護人で、録音テープの証拠開示請求の話などをタイムリーに聞いていたため、遂に始まったのか!…と、感慨深い心境であります(>ω<)先月に再審開始が決まった布川事件といい、このところ、再審事件の動向には目が離せない感じですね。なぜ無実の人が自白するのか?虚偽自白がどのようにして生まれ、そして、どのように判断者の証拠評価を歪めるか?紙面に掲載されているものを見ただけでも、録音内容は臨場感があって生々しい。やはり取調べの過程の録音・録画こそが、どのような取調べがなされたかを知るための最大の手掛かりなのだと再確認しました。取調べの全面的可視化に向けた、第一歩になると思います
January 21, 2010
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問1 紙を破ったら、そこから血が噴き出すような上告趣意書を書け。―――――調子に乗って履修上限まで選択科目を取ったら、なんと期末試験が9科目!(>ω<)新司本番の科目数よりも多い(笑)実務科目が入ってるから、当然と言えば当然なんだけれども。…というわけで、とにかく淡々と準備している今日この頃です自習でインプット、自主ゼミを企画したり便乗させてもらったりでアウトプット。ちなみに、上の名言は、ある弁護士がおっしゃっていたもの(゜w゜)弁護士としてのプロ意識・気迫に満ちた言葉として印象に残っています
January 13, 2010
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チョコチップ・クッキー、貝殻型のクッキー、紅茶のパウンドケーキ杏仁豆腐、タピオカ入りココナッツミルク、マンゴーのプチアイス年末年始って普段よりも食事が華やかになりますよね♪甘味もまた然り(>ω<)vというわけで、最近食べた甘味の写真を気の向くままにアップ(笑)
January 7, 2010
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東風吹かば 匂ひをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ(By 菅原道真)―――――明けまして、おめでとうございますm(_ _)m遂に庚寅。力強くて躍動感がある虎というイメージかもちょうど正月に、長谷川等伯の虎の屏風画を特集で観ることができて、何だか縁起が良い感じ。ああいう感情豊かな虎の表現も面白い(笑)年女にもなるし、前向きに挑戦していく年にしていきたいな☆ミ2010年もどうぞよろしくお願い致します♪湯島天満宮にも行ってきました(^人^)
January 5, 2010
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年末年始ということで、学校の立入禁止期間になってしまいました自習室が閉まってしまったので、喫茶店ユーザーに早変わりです(笑)エクセルシオールの「ロイヤル・チョコレート」普段のホット・ココアと何が違うのか気になって注文。刻んだチョコが乗ってて、ビターな仕上がりでした♪最近、試験を受けたり、新司ゼミがあったりはしたものの、クリスマス・パーティや忘年会などで楽しんでいたのでここら辺で、宿題&起案を片付けておかないと(>ω<)―――――写真は、イタリアのクリスマス・ケーキ「パネトーネ」(時機に後れたアップになってしまった・笑)飾り気のない素朴なケーキでした(^-^)o”ケーキと言うより、むしろ菓子パンに近いかな♪
December 29, 2009
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セグラ・ヴューダス。スペイン産のロゼ・スパークリングです口当たりが滑らかで飲みやすかったかも(^o^)/▽☆▽\(^o^)辛口と書いてあったけど、そうでもなかった。軽やかな感じ♪ ―――――さて、冬休みになりました年末年始の短い期間なので、あっという間に終わってしまうけれど。M先生曰く「休みはね、書き入れ時ですよ」ということなので、正月に気を抜き過ぎないように注意しようっと(笑)
December 23, 2009
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現在は自らを過去から切り離した。ちょうど氷山が母なる大河を離れ、ひとり誇らかに海へと漕ぎ出すように。人類が成し遂げてきたすべてが意味を放棄した。そして、カリーナの頭の中では、たった1つの思いがこだまのように繰り返し響いていた――。人類はもはや孤独ではない。(By アーサー・C・クラーク)―――――大事な大事なパソコンが絶不調いきなり電源が落ちることが、稀ではなくなってきた(>ω<)何だかシステム上の問題というよりも、機械本体の問題のような気がします。延命措置が功を奏したのか、今やっと起動した。あぁ、もうすぐ夜明けかぁ…これが壊れたらTKCに接続できなくなって、ロースクール生活に支障を来たすんです。修理にしても、買い換えにしても、パソコンなしの状態になるのは厳しいかも。何とか後期だけでも頑張ってほしいパソコンが不調になると毎度悩むんだけど、こういう時ってリカバリをした方が良いのかな?でも、再び設定しなおすのは骨が折れるし…う~ん。。。
December 9, 2009
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Plan(計画)、Do(実行)、Check(点検・評価)、Act(処置・改善)―――――継続的に業務改善をしていくためのマネジメント・サイクルとして、いわゆるPDCAサイクルというものがあり、計画 → 実行 → 点検・評価 → 処置・改善 と進みます目的を達成するためのシステムというものは、それを構築するだけでなく、維持・発展していくことによって機能していく。だから、定期的な点検・評価は欠かせないということらしい(゜w゜)PDCAの繰り返しにより、軌道修正しながらサイクル・レベルを上げることに主眼があるわけです。最近、こあらちゃんと月1で、計画の達成度を点検する会を開いているんだけど、これまでよりも計画内容が引き締まったような?どういう方法が効果的で、どういう方法に欠陥があるのかを、ちょっと立ち止まって考えてみるのも大事かもしれない♪長期的目標を定めている場合には、PDCAサイクルの考え方は参考になる気がしました
December 7, 2009
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友達の発表会を聞きに行ってきました♪ライブハウスでお酒を片手に聞くという形式のライブは久しぶり全体的には、選曲や服装からして、パンク好きなバンドが多かったのかな??思いのほかパワフルな演奏だったので、馴染みやすかったかも。ドラムス、お疲れさまでした!勇姿だったよ~(≧u≦)oところで、バーテンダーに注文したら「アルコールですけど、大丈夫ですか?」と聞かれて、ちょっと驚いた(笑) あそこでソフトドリンク頼む人いるのかな?(笑)
December 5, 2009
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ここ数日、風邪気味で咳が続いていたけれど、土日でしっかり休んで、段々と回復してきました♪しかし、単に横になって休んでいるだけでは勿体ないので、先生に薦められた本などをパラパラと斜め読みしようとしたら、結局、のめり込んで読んでしまって睡眠不足に…あれ?(>ω<)皆様も、くれぐれも風邪にはご注意ください
December 1, 2009
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横浜市立保育園廃止処分取消請求事件につき、最高裁が判決言渡し最判平成21年11月26日は、行政法上の重要な判断が下されるに違いないと思い、せっかくの機会なので傍聴に行ってきました(^-^)/判決言渡自体は即終了してしまうので、その後、原告団の人に話を聞いたり、司法記者クラブでの記者会見を覗いたりしてリサーチ。以下、報告です♪<これまでの経過の概要>横浜市が、4つの市立保育所を民営化に伴って廃止する条例を制定。平成16年4月に実施。そこで、児童及びその保護者が、本件条例制定行為は原告が選択した保育所において保育を受ける権利を違法に侵害するとし主張して、その取消しを求めた。・東京地裁判決(平成18年5月22日)本件条例制定行為は違法であり、原告の請求には理由がある。ただし、事情判決(主文で違法宣言をして請求棄却)。・東京高裁判決(平成21年1月29日)本件条例制定行為には処分性がない。訴え却下。つまり、本案に入らずに門前払いをしたわけです。→ この時に書いた記事。ちなみに、一旦は平成19年12月に判決言渡予定日が指定されたらしいのですが、その後に裁判所が弁論を再開し、特に審理がないまま何度か期日が空転した結果、実際の判決言渡日には、児童が卒園する2ヶ月前になっていたということのようです。<訴訟要件の問題>このあたりで、行政法を学んだことのある人はピンと来るんじゃないでしょうか。東京高裁は、一般的に条例制定行為には処分性がないことを挙げて訴えを却下しました。しかしながら、たとえ本件条例制定行為については処分性があると考えたとしても、最高裁が判決を下す頃には、卒園していて訴えの利益が失われていることになります。つまり、何が起こったとしても上告棄却にならざるを得ないわけです。それでも原告が上告したのは、判決理由で処分性が認められることを目指したためということになります。背景事情としては、このまま東京高裁の処分性判断が支持されると、全国各地で提起されている同種の保育園訴訟の門戸を閉ざすことになってしまうことへの懸念があったということになるでしょう。(実際に、東京高裁に習って却下判決を出した地裁があるらしい。)<最高裁判決> 主文:上告棄却特定の保育所で現に保育を受けている児童及びその保護者は、保育実施期間が満了するまでの間は当該保育所における保育を受けることを期待し得る法的地位を有する。条例制定行為は、一般的には行政処分に当たらない。しかし、(1)本件改正条例は、本件各保育所の廃止のみを内容とするものであって、(2)他に行政庁の処分を待つことなく、その施行により各保育所廃止の効果を発生させ、(3)当該保育所に現に入所中の児童及びその保護者という限られた特定の者に対して、直接、上記法的地位を奪う結果を生じさせる。よって、本件条例制定行為は、行政庁の処分と実質的に同視しうる。すなわち、東京高裁の判断は間違っていたという判決だったということです。<本判決の意義>立法行為についても例外的に処分性が認められる場合があることは、既に行政法理論においては存在していたものの、最高裁で認められたのは初めてのことですしかも、その判断の際に何を考慮したのかも挙げられており、大変意義深い判決だと思います。<原告側の反応>形式的には敗訴ですが、実質的には勝訴ということで、原告団の方々は、裁判所の前で「この判決が欲しかった。」と喜んでいました。一方で、時間を空費して訴えの利益を失わせた高裁が許せないとも述べていました。そして記者会見の最後に、原告団代表の保護者の方から挨拶があり、「同じ問題に悩む全国のお父さんお母さんに、良いプレゼントができたんじゃないかなと思います。」ということでした。<これからの課題>問題は、本案判決が出せない状況になってしまったことです(-"-;)迅速な裁判が行われていれば、こんなことにはならなかったわけで、東京高裁の訴訟指揮には問題があったんじゃないかと感じざるを得ません。どうしたら、こういう事態が防げるだろう??また、違法性判断については宙に浮いたままという状態なので、この点については、今後の他の事件での判断を待つことになります。
November 29, 2009
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もう11月も終わろうとしていますが、家の近くの紅葉は、やっと今が見頃といったところいつもよりも早く下校して、いつもとは違う帰り道にして、大公園の傍を通ったら、公園中が紅葉で溢れてました(^-^)b燃えているような真紅色の紅葉も良いけれど、緋色や朱色の方が、暖かみがあって好きかも♪
November 25, 2009
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もし一発の銃弾が私の脳に達するようなことがあれば、その銃弾はすべてのクローゼットの扉を破壊するだろう。(By ハーヴェイ・ミルク)ちなみに「クローゼットから出る」=「カムアウトする」という意味です。――――― 以前、ローの友達と、ショーン・ペン主演の「MILK」という映画を観に行った時に、映画の基になったドキュメンタリー「The Time of Harvey Milk」があると聞いて、気になっていたんですが、先日やっと見付けて観ることができました♪ハーヴェイ・ミルクは、同性愛者であることをカムアウトした上で、サンフランシスコ市政委員になり、同性愛という性的指向によって教師を解雇できるとする条例案を破棄するために尽力しました。隠すか自殺するかという選択肢しかなかった1970年代において、カリフォルニアに来て生きるという選択肢を作ったわけです彼は意志の強い活動家で、ひょうきんで明るく、非常に人望に厚い人だったのでしょう。暗殺するという脅迫状を受け取ったため、彼は暗殺されたときに備えてメッセージ・テープを録音していて、その肉声が、すごく印象に残った。たとえ自分が死んでも運動が終息しないように、という想いが伝わってきました。彼は、当選から1年足らずで、実際に同僚議員ホワイトに射殺されてしまったわけですが、その存在が、その後もゲイ・ムーヴメントに力を与えたということが理解できました。キャンドル行進の映像は、光の大河みたいだった。また、ホワイトの裁判が不公正(陪審員が同性愛に差別的で、刑が軽すぎ)であるとして、抗議が起こり、暴動に発展していったところも取り上げてあった。この部分は、映画の方ではエンドロールで軽く説明があった程度だったけど、実際の映像は迫力があって驚いた。まさしく暴動。火をつけたり、窓ガラスを割ったり。映画の方は、ミルクの最後の8年間を、私生活にも焦点を当てて描いていたのに対し、ドキュメンタリーの方は、社会で何が起こったかを、当時の映像と、当時を知る人のインタビューを交えて紹介している感じでした人は誰しも何らかの意味でマイノリティに属しているもので、私自身も、ある生来的マイノリティに属している。それを負い目だと思ったことは一度もないし、むしろ個性の一部で良いと思っているわけですが、制度的な又は事実上の差別があると、やはり強い反発を感じるわけです。しかしながら、どうやったら現状を変えられるか?…これがなかなか一筋縄ではいかない。でも、ミルクの存在を知ってエンパワーされた気がする。2つの映画の希望と応援のメッセージは、同性愛者だけでなく、すべての「マイノリティ」に対して向けられたものなんじゃないかと思います
November 21, 2009
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深淵をのぞきこむとき、その深淵もこちらを見つめているのだ。(By ニーチェ)―――――プロファイリング技術について研究中(趣味的に)犯行の特徴を、行動科学や心理学に基づいて分析し、推論によって犯人像を絞り込むというもので、FBIなどが導入して結構有名になった捜査技術です。どんなに残虐で、凶悪で、不可解な行動であっても、犯人の内心を掘り起こしてみれば“理由”がある。もちろん社会的に正当化できないような理由であることが多いけれど…「あるモンスターが凶悪事件を起こした。動機は不明。」で、終わらせないところがミソなんじゃないかなと。確かに、「この人間はなぜこんなことをしたのか?」という根源的な部分を探る作業は、骨が折れるし、何より不愉快な内容であることが多い(私が読んだ事例は全部そうだった)。だけど、事件解明の方法論としては理に適っている気がするただし、捜査官の経験や過去の統計が豊富じゃないと、単なる当てずっぽうになるおそれが高そう。犯罪研究→捜査に応用という流れなので、基礎となる過去事例の研究を、受刑者との面会調査等によって体系的に行っておくことが鍵なのかなぁと思います。…といったことを、捜査機関になるつもりは1ミリもないのに考えてみた(笑)
November 15, 2009
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口のなかで広がる 柚子のさわやかな香りと 凛とした唐辛子の辛み。この意外な組み合わせが生む 絶妙なハーモニー。―――――御当地キットカットを貰いました♪上から、柚子こしょう味、しょうゆ味、一味唐辛子味です罰ゲーム用なのかと思ったけれど、どうやら違うらしい(笑)とりあえず、柚子こしょう味は美味しかった(^-^)v濃いめのブラックチョコで、噛むと柚子の香りがして☆あんまり辛みはなく隠し味という程度だから、バランスが取れてるのかも。あとの2つは未確認なんだけど、どうなんだろう?しょうゆ味に手を出すには、まだ軽く抵抗を感じます…(笑)
November 13, 2009
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別名、テレビ石。繊維状の結晶が平行に並んでいるため、テレビ石を文字の上に置くと、石の表面に文字が浮かび上がります。でも、外見は不透明で、何の変哲もない立方体の石に見える(゜ヘ゜)?透過して下面が見えているわけではなくて、石の構造によって下面が上面に再現されるところがポイントですこれは人工の物なので色が付いているけれど、天然のウレキサイトは白で、塩湖が干上がったところで形成されるみたい。
November 11, 2009
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ハニー&ナッツ・フレンチトーストと、JAVAオレオ・パフェ―――――いきなり寒くなって冬到来という感じですが、それでも気分は秋♪素敵な思い付き企画があり、食欲の秋もあり(笑)読書の秋も来たかな。週に1・2冊ペースだけど(>ω<)あとは、綺麗な紅葉が見れたら良いな~
November 5, 2009
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体には休息を、心には充電を、君には「ありがとう」を
November 1, 2009
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人が生まれて悩みを受けるのは、火の子が上に飛ぶに等しい―――――民法応用演習の課題刑訴実務の検察官課題週末にある行政法の中間試験の準備要件事実のレジュメ作り労訴実務の提出レポート&レジュメ作り ← 今ここ。ゼミでの新司民法の答練、司会用レジュメ作り物権的請求権の本質論今週、課題たっぷりな上に中間試験で、忙しさが普段の2割増くらいになってます(>ω<)
October 29, 2009
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講演会があり、その後に先生方とのお茶会がありましたついつい国内法に目を奪われがちな毎日ですが、国際法という視点から照らしてみると、新しい発見があって、刺激になりますね(^-^)b日本って非常に遅れた議論をしているんだなぁ…と、気付かされることもしばしばあります。将来に備えて、ちゃんと英語も忘れないようにしておいた方が良いかも。写真は、喫茶店でパンプキン・プリンを頼んだら貰った入れ物のカップ♪ハロウィーン仕様です(笑)
October 23, 2009
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いつ私は釈放されるんですか?保釈の余地はあるんですか?―――――学校の授業の一環として、刑事事件の模擬接見がありましたクリニックではないので先生が被疑者役です(笑)クラスメートが横で見学している中、一番最初に接見に。自己紹介や制度説明を終えた後、事件内容や身上経歴などについて、根掘り葉掘り、丹念に話を聞いてみたわけです。感想:刑事事件は奥が深い事件そのものは「おいおい、それはアウトだよ」みたいな内容だったけど、その事件が起こった経過を細部まで思い出して貰い、また、被疑者のライフ・ヒストリーを紐解いていく内に、「なぜその事件が起こったのか?」という根本問題がゆっくりと浮かび上がってくるのを体感できた気がする♪これは、法相で民事相談を受けた時とは質的に違う感覚かも。理論では理解していたけど、刑事事件は少し違う技術が必要なんだね(^▽^)ノ接見時間は限られてる。そんなに時間があるわけじゃない。でも、その中で気付いたことは多く、貴重な体験になった気がします
October 21, 2009
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バナナとチョコレートのタルトと、生クリームたっぷりのイチゴのタルト甘いもの食べると、元気が充たされてくるよね♪
October 11, 2009
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最近、身辺で急激な変化が多かったためか、まだまだ慣れてないことばかりであることを再確認内心的には、あまり何も変わってない気がしてたんだけど、やっぱり変わっちゃったんだなぁ…嬉しいような、淋しいような。うん、早く慣れよう(>ω<)
October 5, 2009
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民法改正というと財産法分野の改正の話題になりがちですが、私はむしろ家族法分野が改正できるかどうかに注目していますだから、この期に及んで相続分差別規定を合憲とした最高裁には本当に失望した。しかも5人の内、反対意見を書いたのは今井裁判官だけ。竹内裁判官の補足意見は「現時点では、違憲の疑いが極めて強い。」としながら、なぜ結論が合憲なのか。なぜ違憲判断に踏み切れなかったのか。他に及ぼす影響を考慮したんだろうけど、はっきり言って日和見だと思う平成7年の大法廷決定の時と、全然変わってないじゃん。(注1)民法900条4項但書は、合理性がなく、違憲としか言いようがない。子は、親が法律婚をしているかどうかを選ぶことはできない。それなのに、自己の意思では変えることのできない社会的身分によって制約される。こんな不当なことってあるだろうか。特に、事実婚やシングルマザーなど、家族のあり方が多様化していっている現代においては、この不当性は顕著だと思う。しかも、法律婚の保護という立法目的は合理性が疑わしいし、その目的が当該規定のあることによって達成できるとも考えにくい。それに対して、当該規定があることによって犠牲となるのは、婚外子(注2)の個人としての尊厳であり、法の下の平等なわけです。昨年の国籍法違憲判決は、家族や婚姻をめぐる社会通念・社会的状況の変化を丹念に分析して違憲判断を導いた。だから、その考え方を踏まえれば、今度こそ民法900条4項但書についても!…と思っていたんだけれど(>ω<)でもまぁ、僅差での合憲判決が続いていて、違憲に踏み切れない理由が波及効果にある以上、国会は実質違憲であると捉えて立法解決すべきだと思います※ 注1最大決平成7年7月5日は、10対5で合憲判断をしました。しかし、結論として合憲とした判事であっても、補足意見において、「立法理由との関連における合理性は、かなりの程度に疑わしい状態に立ち至った」(1人)、「合理性を疑問とする立場の生じていることは、理解し得るところである。…これに対処するには、立法によって本件規定を改正することによることによることが至当」(2人)と述べ、違憲または違憲の疑いについては、15人中8人が指摘していたことになる。これが14年前の決定なんです。その後、さらに社会状況は変化してきた。それにもかかわらず、民法改正案は毎年国会に上程されては廃案を繰り返してきました。立法解決に委ねるとして違憲判断を回避した結果、14年間も、この問題は放置され続けてきたわけです※ 注2あえて「非嫡出子」とは書きません。
October 3, 2009
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8月上旬のことですが、サマソニ09に行ったんです♪1日目・2日目で、好きなバンドが結構いたので完全燃焼音の洪水に飲み込まれ…ライブと夏祭りを一遍に楽しんできました(笑)あと、未知のジャンルにも行ってみて、新しい発見があったりとか。ところで、なぜ今更8月の話をしているのか?というと…新学期に同クラスの友達からTシャツを貰ったからですというわけで、どんな柄なのかを紹介。じゃん!裏面には、恒例の参加アーティストのリスト☆都市型フェスの何とも言えないゴチャゴチャ具合を表現してます(勝手に解釈・笑)本当にありがとう!大事にしますo(^-^*)こっちは、チケット事前申込みしてたら送られてきた10周年記念Tシャツ。さりげなくポール・スミス。うさぎのシルエットで可愛い♪
September 29, 2009
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