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前回の最後で、トランザムらしき光を発生させていた、ミスター・ブシドーの機体。かなり前置きが長くて、余計なシーンも多かったのですが・・・あれはやはり、トランザムだったことが判明。擬似太陽炉にもかかわらず、なぜかトランザムが使えていたことに、たいへん驚いています。ですが、刹那の機体に比べて、こちらは2つの弱点があります。一つは、エネルギーが有限だということ。オリジナルではない分、徐々にエネルギーがなくなっていくようです。もう一つは、パイロットへの負担。ダブルオーのように、太陽炉が2つ付いていないためかどうかはわかりませんが、パイロットへの負担が大きいと思われます。その証拠に、ミスター・ブシドーが血を吐いていましたし。ですが、刹那が怪我をしていたので、ほぼ互角に戦えていましたよね。まったくもって、おそろしい機体です。ただ、わたしが残念だと感じたのは、彼の名言が出なかったこと。スキありっ!!ぐらいでしたよね、確か。せめて、軍人に戦いの意味を説くのは、ナンセンスだーー!!ぐらいは言って欲しかったのですが・・・。今度登場するときは、新しい名言をよろしく(笑)。萌えアニメで燃えよう!
2009年01月28日
第1話からずっと見てきて、最近気付いたことなのですが・・・・・このアニメって、意外とストレートなところがありますよね。というのも、主人公・大地カケルの発言。テレビで野球の試合を見ていたとき、○ン○○なんてことを言ってました(汗)。まあ、メロンが知らなかったからよかったのですがwそして、第4話では、アキカン・エレクトについて。以下、カケル:カ、メロン:メとします。カ:「アキカン・エレクトについて調べていたんだが・・・・・ ようやくわかったぞ!」メ:「え? どんな意味だったの?」カ:「聞いて驚け・・・○ッ○という意味だ♪」メ:「○ッ○・・・? 何よ、それ?」カ:「よくぞ聞いてくれたっ!!」(なぜか、ここから音楽が入りますw)カ:「○ッ○とは、男の魂、男の根源だ! 別の名を、マス○○ーと言う!」(あまりにも卑猥すぎるため、以下は省略させていただきますw)とまあ、こんな感じで、ひたすら卑猥な言葉を連呼していっていました。それにしても、よく放送禁止になりませんでしたよね。いくら相手が知らなかったからといいって、レディーの前であんな卑猥な言葉を発することは、万死に値するのではないでしょうか(笑)。「こどものじかん」では、ところどころで、「ピーッ」とか「ガーッ」とかいう効果音が流されていましたけど。こちらは、ありのままをさらけ出していますよねwカケルの声を担当されている福山潤さんは、「いぬかみっ!」でも、川平啓太という変態キャラを担当されていました。今回も同レベルのキャラを担当されているところからすると、監督さんからも認められているんでしょうね。実際、よく似合っていると思いますし、いいんじゃないでしょうか(笑)。萌えアニメで燃えよう!
2009年01月26日
黒神 The Animation を見ました。第1話の最初から、すごかったですよね。何がすごかったのかって、流血シーンが(汗)。そして、クロと名乗る小さな女の子が、金属バットを持った男に肉弾戦を挑んでいたところもすごかったです。体格差がかなりあったのに、なぜか勝ちましたからね(汗)。一体、あんな小さな体のどこに、すごい力があったのでしょう?金属バットの男が、クロちゃんのことを、なんとかと呼んでいましたけれど。どうやら、そのことと深い関係があるようですね。あと、このアニメの中心となっているのが、ドッペルゲンガー。これは、聞いたこともあるかと思いますが、知らない方のために、いちおう説明させていただきます。ドッペルゲンガーというのは、一般的に、自分とまったく同じ姿をした別人のこと。自分を鏡で移した姿、というわけです。このもう一人の自分を見ると、確実に死に至る、と言われている存在です。このアニメの中でも同様に、死に至るという設定になっているのですが・・・ただ死に至るというだけでなく、死んだほうの自分は、生き残ったほうの自分に統合される、という設定になっているようですね。そして、世の中には、自分とそっくりな存在が3人いると言われているところも、同じになっています。まあ、まったく無関係としか思えない伊吹慶太くんは、本当に不幸だと思うわけなのですが(汗)。萌えアニメで燃えよう!
2009年01月24日
第14話の最後で、ビリー・カタギリが開発した機体。ミスター・ブシドーのために開発された機体でした。そして、第15話では、驚くべき事態へと発展。なんとこの機体、トランザムまでも使えるということが判明しました!トランザムといえば、オリジナルのGNドライブのみが使えるシステムです。いわゆる、正統な者のみが使えるシステム、なわけですね。ですが、なぜかミスター・ブシドーが使っていました。アロウズは、擬似GNドライブしかもっていなかったはず。それなのに使えるということは、一体どういうことなのでしょうか?もしかして、カタギリは、トランザムが使えるように擬似GNドライブを改良したのでしょうか?それとも、トランザムに見えて、実はまた別のシステムを開発したのでしょうか?いずれにせよ、ソレスタルビーイングにとって、これ以上ない危機なのは明らかでしょう。萌えアニメで燃えよう!
2009年01月18日
全然前知識がない状態で見てみました。キャラの絵はきれいだったのですが・・・問題なのは、最初と最後の、あの戦闘シーン。気持ち悪い怪物だったので、ちょっぴり引いてしまいました(汗)。でもまあ、それ以外の部分はよかったと思います。キャラでは、男性はレイフォン、女性はニーナが凛々しくていい感じでしたね♪今後は、あの気味悪い怪物が出てこないように祈るばかりなのですw萌えアニメで燃えよう!
2009年01月17日
スカパーなので、地上波よりも1ヶ月ほど遅れて放送されています。なので、ようやく第10話まで終わったところですね。ここまで見て感じたことは・・・・・鬱になってしまうようなシーンが多い、ということ。しかも、鬱にさせるようなキャラは、一人ではありません。前作では、宮村みやこのあのメールのシーンだけだったのに対し、こちらはさらにパワーアップしています(汗)。また、第10話では、最初から最後までモノクロになっていました。これって、最後のあの流血シーンをごまかしたかったから、なのではないでしょうか。「スクール・デイズ」や「ひぐらし」といった、激しい流血シーンがあるアニメが増えてきたために、その対策のような気がしますね。でも、視聴年齢制限はかけられていませんでしたけど・・・。地上波でも、モノクロで放送されていたのでしょうか?それが気になるところですw萌えアニメで燃えよう!
2009年01月16日
前作では、いちおう塔の最上階へとたどり着きましたが、その後、仲間の裏切りで地上へと落とされてしまったジル。第2作では、みんながえらく所帯じみた感じになっていました。というより、ドルアーガの塔のこと自体を忘れてしまっているような。そんな感じでしたよね。ジルも例外ではなく、家に引きこもりっきり。まあ、ファティナが強引に引っ張っていっていましたけどwそれにしても、ウトゥがあんなにかっこよかったとは・・・!前作では鎧を脱がなかったために、顔が全く見えなかったんですが、なかなかいい男ですね♪あの小さな女の子を守ったときは、とてもかっこよかったと思います。ウトゥのこれからの活躍を期待しています☆萌えアニメで燃えよう!
2009年01月12日
マリア様のお庭に集う乙女たちが今日も天使のような無垢な笑顔で背の高い門をくぐり抜けて行く。けがれを知らない心身を包むのは深い色の制服。スカートのプリーツは乱さないように。白いセーラーカラーは翻らせないように。ゆっくりと歩くのが、ここでの嗜み。私立リリアン女学院。ここは、乙女の園。はい、「マリア様がみてる」の4thシーズンが始まりましたよ~♪「マリア様がみてる」は、OVAで終わりかなと思っていたわけですが・・・見事に新シリーズが始まってくれました☆まことにうれしい限りなのですw第1話から、OP・EDともに、一新されていました。また新しいスールが加わっているのかと考えていましたけど、未だに祐已ちゃんのスールは決まっていない様子。候補者は、瞳子ちゃんと可南子ちゃんですよね、やっぱり。でも、二人とも問題をかかえています。瞳子ちゃんは、えらくつっかっかってくるタイプ。可南子ちゃんは、極度の男性蔑視タイプ。どちらをスールにするのか、悩んでしまうところですね。また、第1話では、残念ながら、聖さまは登場なさりませんでした。こう言ってはなんですが・・・・・聖さまがいないマリア様は、もはやマリア様ではないと考えているんですよね、わたしは。がっかりしていたのですが、第2話では、学園祭で登場されるということで、ほっとしました。ただ、蓉子さまだけでなく、見知らぬ方とご一緒にいらっしゃるようですね。あの方は一体、聖さまとはどういったご関係なのでしょう?それがものすごく気になるところです。萌えアニメで燃えよう!
2009年01月03日
一日遅くなりましたが・・・・・新年、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。昨年は、暗いニュースばかりで、気が滅入ってしまいそうでしたね。でも、2009年は、どうか明るく楽しい年でありますように。気分を一新して、壁紙を変えてみました♪これからも、よろしくお願いしますね☆
2009年01月02日
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