最
愚痴ー。。
私は何がしたいのでしょう・・。あー、分からん。
週末国立国際美術館に行って、ジグマー・ポルケ展を見に行きました。(うっかり一発変換キー押したら時熊ー・歩留家と出た・・・。)
Sigmar Polke ”Alice in Wonderland”
現代の抽象美術を批評するには勢いこちらも抽象的にならざるを得ない気がする。そしてそういう抽象的議論は苦手です。もっというと絵は「絵」なんだから言葉はあまり必要ないとも思われ。現代美術は宗教画とか風景画と違って人間の内面を直接的に扱う要素が多いからそういう意味では具体的とも言えるかなーなんて。。
「不思議の国のアリス」 1971年
この人の特徴の一つは水玉模様。草間彌生の水玉とはまた違う趣で・・。

shin-bi(151回目) 2009.04.20
CASO(150回目) 2009.03.10
水滴(149回目) 2008.12.08