私は君を尊敬してマス
臆病者の私は、拾い海をどうやってわたるかばかり考えていたケド、
君は船ではなく、翼を欲しがっていた。
何かをやろうとするトキ、私は何も出来ない無力な人間だけど、
君は道を歩いて、前に向かって歩こうとする。
スゴイと思ったから。
そんな君を私は尊敬してマス…


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