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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050831-00000156-kyodo-soci 東京地検は31日、東京・六本木のクラブで経営者と殴り合いのけんかをしたなどとして、暴行容疑で書類送検された長野五輪フリースタイルスキー女子モーグルの金メダリスト、里谷多英選手(29)=フジテレビ=を起訴猶予処分とした。 同容疑で書類送検された経営者のナイジェリア人の男性(35)も起訴猶予とした。男性経営者と里谷選手の間で和解が成立し、双方が出した被害届が取り下げられたことを考慮したという。書類送検で絶対絶命かと思われましたが、競技を続けられる可能性はのこりました。
2005年08月31日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005083107.html(セ・リーグ、阪神-中日=降雨中止、30日、甲子園)6連勝中の“昇竜”が思わぬ敵に勢いを止められた? 天王山の初戦は6月28日の横浜戦(金沢)以来、今季2度目の雨天中止。この3連戦で一気に首位獲りをもくろんでいた落合竜が、文字通りに水をさされた格好だ。「きょうは休み。仕事がない日は何も考えない。頭も体も休めるよ」午後4時前に球場入りした指揮官は、練習が終了するまで三塁側ベンチ裏の監督室にこもったまま。約1時間半後、ようやく姿を現すと平静を装いながら、リフレッシュ休暇を強調し、帰りのバスに乗り込んだ。この中止は阪神有利でしょうね。延期された9月21日が本当の天王山かも。
2005年08月31日
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http://www.yomiuri.co.jp/hochi/home.htm 今季で巨人との4年契約が切れる清原和博内野手(38)が、球団から来季以降の契約を結ばない方針を伝られたことが29日、分かった。清原は来季に向け、31日に左ひざ半月板損傷の手術に臨み、新天地での復活を目指す。 報知からの報道ですから本当でしょうね。DHのあるパで再起を目指すの妥当でしょうか。
2005年08月30日
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http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050830&a=20050830-00000006-dal-spo 巨人が次期監督候補を阪神・星野仙一SD(57)に一本化したことが29日、分かった。星野SDに親しい関係者から就任に前向きという情報を巨人側はキャッチ。来季の監督候補として原辰徳前監督(47)もリストアップしていたが、中日、阪神で手腕を発揮した星野氏に、巨人再建を一任する方針を固めた。ライバル球団に籍を置くだけに諸問題を抱えるが、クリアすれば、「星野巨人」が実現する。 巨人再建を託すのは、やはり外部の血しかない。これまで次期監督候補として原前監督をはじめ、中畑清氏、江川卓氏らOBの名が挙がっていたが、シーズン終了まで残り28試合と大詰めを迎え、巨人首脳は、阪神再建の立役者でもある星野SDに次期監督候補を絞った。 巨人に指名されなかった時から打倒巨人に燃えていた闘将が巨人入りとは皮肉なものです。清原、高橋、二岡、清水、西だれが残るでしょうか。
2005年08月30日
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http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050829&a=20050829-00000193-jij-spo 楽天は29日、フルキャストスタジアム宮城で行われた日本ハム16回戦で敗れ、プロ野球参入1年目の今季、パ・リーグ最下位が確定した。現在118試合を消化して33勝84敗1分け。この日の敗戦で、残り試合を全勝しても他の5球団の勝率を下回ることが決まった。 楽天は7月に初めて月間で勝ち越し、浮上の兆しが見えた。しかし、8月は今季2度目の11連敗を喫するなど、ここまでわずか2勝(20敗)と不振を極めている。 いたしかたありませんね。でも8月は弱すぎです。
2005年08月30日
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http://www.zakzak.co.jp/top/2005_08/t2005082920.html 衆院東京12区からの出馬を断念していた八代英太元郵政相(68)が29日、無所属での出馬を表明し、自民党執行部に離党届を叩き付けた。執行部が示唆した「比例優遇」という密約が抗議殺到で反故にされたため、八代氏は会見で、小泉首相らとの密約の存在まで暴露した。同選挙区からは公明党のプリンス、太田昭宏幹事長代行(59)が出馬表明しており、30日の公示日を控え、自公両党に亀裂が生じるのは必至。公明党との選挙協力を期待していた小泉自民には大きな打撃になりそうだ。反省文の一つも書いたのでしょうか?郵政に反対した事実をどう許してもらうつもりだったのか理解不能です。
2005年08月29日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005082903.html (パ・リーグ、ロッテ4-0オリックス、18回戦、ロッテ11勝7敗、28日、千葉)千葉マリンが男の復活劇に涙した。ロッテ・黒木知宏投手(31)が6回2/3を投げ7安打無失点で、今季初勝利。本拠地・千葉マリンでは1545日ぶりの勝ち星となった。これでロッテのプレーオフ進出も決定。昨季は0.5ゲーム差で悔しい思いをしたチームを、ジョニーがプレーオフに導いた。素晴らしい投球でした。感動しました。
2005年08月29日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200508/tig2005082801.html (セ・リーグ、阪神5-2巨人、17回戦、阪神9勝8敗、27日、甲子園)阪神・金本知憲外野手(37)が“V確信弾”を放ってくれたで。一回に巨人・桑田から30号。七回には試合を決める31号。2年前の同じ8月27日、同じ甲子園の巨人戦で、やはり桑田から、長期ロードで沈んだチームを蘇らせるアーチを放ち、その勢いでゴールしたのは忘れもせん。今年も行くんや!阪神復活。おからケーキ 6個入価格 300円 (税込315円) 送料別
2005年08月28日
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西1-0楽(27日) 西口が1安打完封 http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050827&a=20050827-00000171-kyodo-spo 西武の西口が9回まで“完全”ペース。延長10回、先頭の沖原に安打を許し、大記録を逃したが、1安打完封でリーグトップタイの16勝目。西武は10回に石井義がサヨナラ二塁打を放った。楽天は一場を援護できなかった。惜しかった。残念。 携帯電話充電機能付
2005年08月27日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005082703.html (セ・リーグ、阪神0-4巨人、16回戦、8勝8敗、26日、甲子園)42歳での偉業が、痛みを忘れさせた。工藤は試合後、スタンドにウイニングボールを投げ入れる真似をして、ズボンのポケットにチャッカリ。これまで41歳だった2ケタ勝利の最高年齢記録を56年ぶりに更新した。
2005年08月27日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005082701.html 26日に米国から帰国した阪神の星野シニア・ディレクター。その翌日に巨人・渡辺会長が打診を認めたことで、巨人監督就任に向け、一気に動き出す可能性が高い巨人・渡辺恒雄会長(79)が26日、阪神・星野仙一オーナー付シニアディレクター(58)に来季監督就任を打診していることを初めて、認めた。この日都内で会食後、「彼も彼の借りもある。そう簡単な話じゃない」と話した。渡辺会長の言う“借り”とは『阪神からの円満退団』を指すものとみられ、今後は原辰徳氏の処遇など、星野氏が危惧する問題点が解決された上で、9月中にも行われる読売、阪神両本社のトップクラスによる会談の中で、読売側から星野氏の譲渡が申し込まれると思われる。やっと勝ち始めた堀内はクビですか。ナベツネのやることはどこかずれてます。
2005年08月27日
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050826-00000049-kyodo-soci 松山市で1982年、ホステスを殺害し約15年にわたって逃亡、時効直前に逮捕され、強盗殺人罪で無期懲役の判決を受けた福田和子受刑者が3月に和歌山市内の病院で病死していたことが26日、分かった。57歳だった。 関係者によると、福田受刑者は2月下旬に和歌山刑務所で倒れ、和歌山市内の病院に運ばれたが3月10日に死亡した。死因は脳梗塞(こうそく)だった。 福田受刑者は82年8月19日、松山市の同僚のホステス=当時(31)=の首を絞め殺害、愛媛県内の山中に埋めた。東京都内で顔を整形するなどして約15年間の逃亡生活の末、時効まで21日の97年7月、福井市内で逮捕された。15年間の逃亡生活については謎が多いですね。涙の谷 福田和子著時効まであと数日という時点で犯人が逮捕され、世間の注目を集めた松山ホステス殺人事件。その犯人である福田和子が松山拘置所内で自ら綴った、原稿用紙360枚にわたる激動の半生。整形手術を繰り返し、14年11ヵ月10日にわたった逃走の日々。
2005年08月26日
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http://news.goo.ne.jp/news/yomiuri/seiji/20050826/20050826i201-yol.html 自民、公明両党にとって最重点の選挙協力区である東京12区に、国民新党が候補擁立を一時検討し、断念していたことが25日、関係者の話でわかった。 公明党の太田昭宏幹事長代行が出馬する東京12区は、郵政民営化関連法案に反対した八代英太・元郵政相を自民党が説得して出馬を断念させた経緯がある。 国民新党関係者によると、八代氏不出馬への不満から、保守系区議らが出馬を希望し、同党も擁立の可能性を探った。しかし、25日夜、亀井静香・元建設相や亀井久興幹事長らの協議では、「もし東京12区に候補を立てれば、公明党を未来永ごう敵に回し、全面戦争になる」との慎重論が大勢を占め、見送りを決めたという。 公明のプリンスを守るためには互助会は大切のようです。
2005年08月26日
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http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20050826001.html 米大リーグ、マリナーズのイチロー外野手は25日、アーリントンでのレンジャーズ戦に「1番・右翼」で先発、九回に今季13号の満塁本塁打を放ち5打数1安打4打点だった。 内容は空振り三振、遊飛、遊ゴロ、見逃し三振と4打席凡退した後、九回は一死満塁で右越えに本塁打した。打率は3割ちょうどで、13号は2003年と並び自己最多。マリナーズは8-2で勝った。 本塁打が多すぎて打率が上がらないのが残念。贅沢な悩みでしょうか。
2005年08月26日
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http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050824&a=20050824-00000003-ykf-spo 現役続行への弾みとなるのか、花道となるのか-。故障と闘っているロッテの“ジョニー”黒木知宏投手が、28日のオリックス戦(千葉マリン)で復活登板を果たすことになった。 台風11号の影響なのか23日のソフトバンクとの首位攻防戦は雨天中止。雷が響いてくる監督室の中で、バレンタイン監督が“サプライズ人事”を発表した。「今度の日曜日のゲームには、黒木が投げる予定だ。とてもエキサイティングな試合になると思うよ。黒木自身、今が一番いいタイミングだろうからね」 夏休み最後の本拠地ゲームとなる28日のオリックス戦。右肩&右ひじの故障と闘っている“魂のエース”黒木が先発。昨年8月16日の西武戦(西武ドーム)以来、約1年ぶりの一軍マウンドを踏むことになった。 がんばれジョニー。
2005年08月25日
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050825-00000000-spn-spo 抜本的なチーム改革が緊急課題となっている巨人が星野仙一氏(58=阪神オーナー付シニアディレクター)を球団初のGM(ゼネラルマネジャー)として招へいする方針を固め、近く交渉に入ることが24日、明らかになった。球団ワーストタイの3年連続V逸が決定的となった巨人は既に原辰徳氏(47=前巨人監督)を最有力候補に来季監督の人選を進めている。星野氏は米国での取材活動を終え、25日にも帰国する。現実味がでてきましたが田淵、島野の招聘も解決できるのでしょうか。
2005年08月24日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200508/tig2005082401.html(セ・リーグ、広島1-7阪神、14回戦、阪神10勝4敗、23日、広島)星野政権でも越えられなかったジンクスを、打ち破った。ツキも流れも、力づくで呼び込む横綱相撲。岡田阪神が11年ぶりに長期ロードの勝ち越しを決め、貯金を今季最多の22に伸ばした。「ラッキーだって言いたいんでしょ。でも、守備で流れをつかんだことが、ラッキーにつながったと思う」黄色く埋まった広島球場の左翼席。その大歓声を浴びながら、今季初の3打点・赤星が満足の笑みだ。始まりは一回一死の守備だった。中堅と二塁の間にフラリと上がった山崎の飛球に猛ダッシュ。地面スレスレに見事な“回転レシーブ”で白球を掴み取った。優勝っ大阪は大変。
2005年08月24日
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http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050823&a=20050823-00000003-spn-spo 最下位に低迷する楽天が来季の監督候補としてシダックスの野村克也監督(70)、森祇晶氏(68=評論家)ら数人をリストアップしていることが22日、分かった。今季からの3年契約を結んでいる田尾安志監督(51)の続投の可能性も残っているが、現時点では白紙の状態。シーズン終了後にも三木谷オーナーと田尾監督の会談が行われるが、来季の監督問題は予断を許さない状況だ。 続投なのか、交代なのか。来季以降の田尾監督の去就は、やはり流動的だった。楽天関係者は「来季の監督は、現時点で全くの白紙。(田尾監督の)続投も含めて検討中です」と明かした。 チームは32勝79敗1分けで最下位。球団は長期的なスパンでのチームづくりを期待して田尾監督と今季からの3年契約を結んではいるが、あまりの低迷ぶりに、現時点で「続投」の結論に至っていないのが現状だ。 7月は10勝9敗1分けで、チーム初の月間勝ち越しを果たしたが、8月に入って失速。現在、10連敗中で今月は16試合で1勝15敗。18日に都内で行われた球団の経営諮問委員会では、出席委員から「とにかくチームを強くしろ」という厳しい意見も飛んだ。終了後の会見で三木谷オーナーも田尾監督の去就について「まだ原因分析していない。シーズンが終わってから考える」と微妙な言い回しに終始した。 8月からの負けは印象が良くないので責任問題になるかもしれません。
2005年08月23日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200508/tig2005082201.html(セ・リーグ、ヤクルト1-3阪神、17回戦、阪神9勝8敗、21日、神宮)『ビックリ弾』とは言わせない。元メジャーのバットが、神宮の杜で火を噴いた。11年ぶりの夏の長期ロード勝ち越しへ王手をかけ、貯金を今季最多タイの「21」に戻したのは代打・スペンサー。チームにとっても、自身にとっても、“特大”の8号2ランだ。「いい球を投げられたけれど、最後に失投をしっかり打てたよ」1-0の六回二死一塁。JFK投入へ向け、追加点が欲しい場面で、フルカウントから、藤井のチェンジアップを豪快に左翼席に運んだ。一発は7月31日以来。安打そのものは9日の中日戦以来16打席ぶり。今季、藤井からは3発目という相性について、「たまたまだよ」と笑顔を見せた。どちらかというとダメ外人?ですがチームが勝ち続けるので目立ちません。腐らないで順応しようとしているところが好感がもてますね。
2005年08月22日
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http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050821&a=20050821-00000004-spn-spo 【巨人0-1広島】逆風の中で桑田が結果を出した。5回3安打1失点。味方の援護がなく今季6敗目を喫したが、試合後の表情は満足げだった。「自分の思ったような投球ができた。(阿部)慎之助ともあうんの呼吸でできたし、本当に野球を楽しめた」 初回を打者3人で片づけると、4回まで1安打投球。直球の最速は141キロで、100キロ強のカーブが生きた。前回登板の14日の阪神戦では1/3回を5失点、わずか27球で危険球で退場した。限界説がささやかれる中での崖っ縁のマウンド。5回に1点を失ったが、その後の2死満塁をしのいで役目を終えた。 崖っぷちからはい上がって欲しいですがまだこれからです。
2005年08月21日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005082001.html ベテラン工藤が試合を作り1点差試合4連勝。3カード連続初戦をモノにして、遅ればせながら堀内監督の目指す理想の巨人に変わりつつある(セ・リーグ、巨人2-1広島、15回戦、広島8勝7敗、19日、東京ドーム)接戦のドキドキ感が、快感に変わった。2-1の九回、2番手・久保が栗原を左飛にうちとって、12日の阪神戦から1点差ゲームは4連勝。ハイタッチの波の中で堀内監督の表情が崩れた。「前半はこういうつながりはできなかったからな。バッターが打てないときはピッチャーが頑張るし、大量得点もある。持ちつ持たれつだな」0-1の三回二死二、三塁から小久保が体勢を崩されながらも、中前へポトリ。2点をとって逆転すると、その後は42歳のベテラン工藤が、7回1失点の好投。3カード連続して3連戦の初戦をモノにする勝負強さ。これって「スキのない野球」を提唱してきた堀内巨人の理想型?清原、ローズを獲得して使わせたのはフロントの責任でしょうね。ナベツネの邪魔しなければいい発現もある意味ただしかったのでしょう。立つ瀬が無い清原はDHがいいのでは。
2005年08月20日
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http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050819&a=20050819-00000076-kyodo-spo 右肩痛で戦列を離れている巨人のタフィ・ローズ外野手(36)が治療のため、19日午後に米国へ帰国することが分かった。今年で2年契約が切れ、球団はチーム再建のために世代交代を進めていることなどから、今季限りで退団の可能性もある。 ローズは今季、チーム最多の27本塁打ながら、打率2割4分、125三振と不振。右肩痛で今月9日に出場選手登録を外れ、米国での治療を希望していた。 ローズは1996年に近鉄入りし、2001年にはシーズン55本塁打のプロ野球タイ記録をマーク。巨人に移籍した昨年は45本塁打で史上2人目のセ、パ両リーグ本塁打王になった。 戦犯扱いされてかわいそうでした。レフトしか守れない清水がいるためセンターを守らされたりもしました。巨人フロントの補強策にこそ問題有りです。今度は谷を取ろうとするなどまったく懲りていません。故障が癒えたらメジャーかパリーグで活躍して欲しいですね。
2005年08月19日
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http://www.sanspo.com/mlb/top/mt200508/mt2005081904.htmlカージナルスの田口壮外野手(36)はダイヤモンドバックス戦に『7番・左翼』で先発し、4打数2安打で10試合連続安打をマークした。四回の遊撃内野安打に続き、七回は左前打。「ボクはレギュラーじゃない。1試合1試合、必死でやるだけです」と常々話している通り、前日16日の4安打3打点に浮かれず、2試合連続のマルチ(複数)安打でチームの5-0快勝に貢献した。ぜひ月間MVPを獲得して欲しいですね。お味は3種(プレーン・ごま・ココア)ご用意しております。
2005年08月19日
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050818-00000215-kyodo-pol 民主党は18日、総合選対本部の役員会で、全国の「自民党分裂選挙区」の民主党候補を重点的に支援していくことを決め、岡田克也代表、菅直人前代表、鳩山由紀夫元代表ら“党の顔”を総動員して、山梨県や都内で遊説をスタートさせた。 自民分裂騒動により民主党の存在が埋没してしまうとの危機感からで、衆院で同じ会派を組む田中真紀子元外相にも応援を依頼し、無党派層の取り込みを図る作戦だ。著名人作戦で国民の関心を集めることに成功しました。このままなら自民Aを選ぶか自民Bを選ぶかの選挙になります。野党危うし。6666円
2005年08月19日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200508/tig2005081901.html 延長十回、矢野はライト線にサヨナラタイムリーを放った=撮影・安部光翁(セ・リーグ、阪神6x-5横浜=延長十回、18回戦、阪神10勝5敗3分、18日、大阪ドーム)サヨナラや~! 阪神は延長十回、矢野輝弘捕手(36)の劇的打で3連勝、2位・中日に3ゲーム差をつけた。これで長期ロードで貯金も1、横浜戦も勝ち越し決定。この勢いで、ロードの残り試合もVめざし勝ちまくるでぇ。矢野の意地がでました。今年は横浜にやられることが多かったのでこれでVへの道が開けます。
2005年08月18日
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http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2005/08/18/01.html 【阪神3-0横浜】JFKは死なない。阪神は17日の横浜戦で先発・福原からウィリアムス―藤川―久保田のJFKトリオにつなぎ、横浜を完封した。3人がそろい踏みして勝利を挙げるのは11日の中日戦以来。「勤続疲労」を不安視する声をシャットアウトした。また2日から始まった「死のロード」はこれで6勝6敗1分け。過去10年間、勝ち越しがなかった試練の時期も今年こそは克服できる。 死のロードで首位固めができれば優勝は近づきます。
2005年08月18日
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http://www.sponichi.co.jp/society/news/2005/08/18/01.html 郵政民営化関連法案に反対して非公認となった亀井静香元自民党政調会長、綿貫民輔元衆院議長らは17日、国会近くの憲政記念館で、「国民新党」結成を発表した。代表には綿貫氏、幹事長には亀井久興元国土庁長官が就任。新党参加メンバーは計5人で、民主党を離党した田村秀昭参院議員も含まれている。田村氏は民主党の小沢一郎副代表に近い存在。新党の背後に小沢氏の影がちらつき、選挙後の政界再編の予感を抱かせた。 、選挙後の政界再編の予感を抱かせた。小沢氏が民主を割って政権を目指す可能性がありますね。
2005年08月17日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200508/tig2005081701.html 2試合連続サヨナラ負けの悪夢を振り切った久保田。勝てなかったが、阪神期待のJFKは完全復活した=撮影・江角和宏(セ・リーグ、阪神1-1横浜=延長十二回規定により引き分け、16回戦、阪神8勝5敗3分、16日、大阪ドーム)Vへ半歩前進やで! 阪神は、2連続サヨナラ負けを喫していた守護神・久保田智之投手(24)が“粘投”し、延長十二回をドロー。2位・中日が巨人に敗れ、ゲーム差は2.0に広がる価値ある引き分けで、悪夢を払拭だ。藤川、ウィリアムスとの3本の矢は折れへんで!!相手もこれまでの勢いはありませんから。この引き分け(負けないこと)は大きいです。
2005年08月17日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005081701.html 手術を決断した理由に“球団の意向”を挙げた清原。だが球団フロントは「手術と来季の契約は別問題」と断言した=撮影・春名中手術決断も来季は白紙-。巨人・清原和博内野手(37)が16日、損傷している左ひざ半月板を内視鏡手術することを決断。訪れたジャイアンツ球場(川崎市)で「(球団から)治療してくれということなので」と手術の条件として来季の契約更新の“要求”を示唆した。しかし清武英利球団代表(54)は「契約と手術の問題は別」と清原の“要求”をキッパリと拒否。手術をすることで今季の復帰は絶望的な清原が、このまま巨人のユニホームを脱ぐ可能性も出てきた。ナベツネの構想?では戦力外ですから。
2005年08月16日
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http://www.zakzak.co.jp/spo/2005_08/s2005081608.htmlとにかくあと28勝 野球を続けられるなら、「巨人のユニホームを脱いでもいい」と、桑田は断言した まだ死なない!! 引退の瀬戸際に立たされている巨人・桑田が、夕刊フジに激白。改めてあと28勝に迫った200勝への強いこだわりをみせ、巨人がダメなら他球団でプレーする意志があることを明かした。また、左ヒザ痛で二軍に落ち、退団濃厚の清原に関しても、「キヨは辞めない」とキッパリ。プロ20年目の夏を迎えたKKコンビは、まだ終わらないことを猛アピールした。このところの投球ではどこでもダメですが新天地を求めるのもいいかもしれません。
2005年08月15日
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http://www.zakzak.co.jp/spo/2005_08/s2005081505.htmlウチには主力…対中日は若手を起用して 中日相手にも頑張ってな、と巨人にきつい視線を送る岡田監督ら首脳陣 阪神・岡田監督以下、首脳陣が他球団の中日に対する投手起用に爆発寸前だ。14日はベテラン・桑田を攻略し、巨人戦3連敗を免れたが、その巨人が16日からの中日戦で内海、西村といった若手投手を起用する可能性が高いと聞き及んで、一同、「そりゃないだろう」と怒り心頭なのだ。それだけ阪神が強いということです。この試練を乗り越えてこそ優勝できるわけですから。
2005年08月14日
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http://www.sanspo.com/mlb/top/mt200508/mt2005081303.html 【トレド(米オハイオ州)11日(日本時間12日)=田代学】ヤンキース傘下の3Aコロンバスに所属する野茂英雄投手(36)が、ヤクルト時代に“ワニ食い男”として知られたラリー・パリッシュ監督(51)率いるトレド戦に先発。3度目のマイナーでの調整登板は6回5安打2失点。次回もマイナーで先発することになった。ヤンキースはライトが戻ってきてあわてる必要が無くなってしまいましたので厳しいかもしれません。
2005年08月13日
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http://www.zakzak.co.jp/spo/2005_08/s2005081304.html山本ヘッドもゴキゲン 周りを威圧して清原が去った後、巨人ベンチには落ち着いたムードが 12日、首位の阪神相手にサヨナラ勝ちした堀内巨人。勝因は何といってもチームのムードをぶち壊してきた清原の存在がなかったから!? この日、清原は左ヒザの痛みのため、練習をキャンセル。午後3時半過ぎには、担当記者を振り払うと、無言で球場を後にした。 精神的な支柱とも言われた清原がベンチに不在となり、最下位が目前の堀内巨人は、いよいよ追い込まれたと思ったら、5月20日以来、今季2度目のサヨナラ勝ちを収めるというミラクル劇を演じたのだ。なんだか清原不要論を高める勝ちでしたね。阪神も情けない負けでした。
2005年08月13日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005081205.html (パ・リーグ、オリックス13-0楽天、14回戦、オリックス11勝3敗、11日、スカイマーク)真夏の神戸の夜空に豪快で鮮やかな3本の放物線が描かれた。ガルシアが、またまた大噴火。二回に右翼席へソロ。三回には前日から3打席連続となる3ラン。そして八回には左翼席に17号ソロ。史上初の2試合連続の3発で、日本のプロ野球史にその名を刻んだ。 よく再生できました。プライドの高すぎる元メジャーは不成績に腐ってしまいますが。
2005年08月12日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005081201.html (セ・リーグ、中日4-8阪神、15回戦、阪神8勝7敗、11日、ナゴヤドーム) 鉄人が火をつけ、ポイントゲッターが試合をひっくり返した。1勝1敗で迎えた首位攻防の第3R。阪神が主砲の金本知憲外野手(37)の2発、今岡誠内野手(30)の逆転タイムリーで落合竜のエース、川上憲伸投手(30)を撃沈。リーグ60勝一番乗りで、ゲーム差を2.5に広げた。敵地・尾張での夏の陣を制した岡田阪神が、2年ぶりVに向け、加速する!!これでいやなムード一掃です。
2005年08月12日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005081203.html (セ・リーグ、中日4-8阪神、15回戦、阪神8勝7敗、11日、ナゴヤドーム)虎のシッポをつかみながらも、そこから2連敗で2.5差後退。中5日でエース・川上を立てながら、頼みの10勝右腕が五回に打者9人の猛攻にさらされた。逆転の竜がまさかの逆転負け。それでも、落合監督はこの3連戦を前向きにとらえた。
2005年08月11日
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050811-00000011-ykf-ent 映画「月はどっちに出ている」(93年、崔洋一監督)の好演で、ブルーリボン賞など各映画賞を総ナメにしながら、所属事務所とのトラブルを起こしてフィリピンに帰国。日本での女優活動に終止符を打ったかに見えたルビー・モレノ(39)が、いつの間にか再来日し、芸能活動を再開していた-。9月公開予定の映画「逆鱗組七人衆」に出演。本格的に女優業復帰をめざす。 「フィリピンに帰っていたのは2年間。日本が恋しくて恋しくて、まるでホームシックみたいになっちゃった。我慢できずに当時裁判で争っていた事務所の社長(稲川素子氏)に電話をしたら、何事もなかったかのようにやさしくしてくれて…。それがなかったら日本には戻れなかった。社長には感謝しています」 ルビー側が訴えを取り下げて和解。稲川氏のもとに戻るという異例の復帰を遂げ、何本かの映画出演をこなしている。不思議です。まだ日本が芸能界が受け入れてくれる。それだけの魅力が彼女にはあるのでしょうね。息子さんはどうなんでしょう。
2005年08月11日
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http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200508/sha2005081101.html 自民党の郵政民営化法案反対派への“報復”に執念をみせる小泉純一郎首相(63)の“ウルトラC情報”が10日、党内に激震を走らせた。亀井静香元政調会長(68)の広島6区に、竹中平蔵郵政民営化担当相(54)をぶつけるというもの。事実なら、反対派の首領と民営化推進責任者が、広島を舞台に“仁義なき戦い”を演じることになる。そこまで考えていたとすれば変人もあなどれません。漁夫の利岡田はウハウハ?
2005年08月11日
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http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050810&a=20050810-00000002-ykf-spo まさに、世紀の茶番劇? 今季限りでの現役引退を表明した横浜・佐々木が、故郷仙台で行われた9日の巨人戦で“花道登板”を果たした。二回裏無死一塁の場面で清原が打席に立つと、実母の信子さん(63)、加奈子夫人(24)らがスタンドで見守る中、佐々木が笑顔でマウンドに。清原は打席で目を潤ませ、どっちが引退するのかわからない。結局、清原は2-1からフォークを空振りして三振。前代未聞のシーズン最中の“引退劇”は、わずか4球で幕を閉じた。 「球団と監督とチームのみんなに感謝しています。対戦してくれた清原君をはじめ巨人軍にも感謝しています。思い残すことなく悔いなく投げることができました。ファンの皆様も最後まで熱い声援ありがとうございました」と満足げな佐々木だが、よくよく考えてみればこれほどの“茶番”もない。 前代未聞のショーでしたね。号泣する清原も清原
2005年08月10日
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http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200508/sha2005081001.html 衆院解散から一夜明けた9日、小泉純一郎首相(63)が、郵政民営化法案反対派へさっそく“鉄拳制裁”に出た。反対派有力議員の小林興起氏(61)の立つ東京10区に、大物の小池百合子環境相(53)を比例近畿ブロックからのくら替え出馬でぶち当てることを決めたのだ。反対派が画策してきた新党構想も、断念せざるを得ない情勢。純ちゃんの怨念で、郵政法案を否決に導いた反対派は一転ピンチに立たされた。小池さんはもと日本新党で都会での指示は高いでしょう。傍目には面白い選挙です。
2005年08月10日
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http://www.sanspo.com/tigers/top/tig200508/tig2005081001.html (セ・リーグ、中日11-7阪神、13回戦、中日7勝6敗、9日、ナゴヤドーム)野球はホンマに怖い-。首位攻防第1ラウンド。阪神は五回表で7-1とリードしながら、井川慶投手(26)の背信ピッチで、まさかの大逆転負け。これで中日とは0.5ゲーム差。「大きな1勝というより、向こうにとって大きな1敗」と高笑いの敵将。岡田はん、意地見せんかい!!〔山本を攻略しても勝てなければダメです。しかも守備のみだれからではお粗末です。早く投手を代えれなかった首脳陣も同罪ですが。
2005年08月10日
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http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2005/08/09/02.html 巨人のタフィ・ローズ外野手(36)が今季限りで退団することが8日、濃厚となった。同外野手は移籍2年目の今季は成績不振に陥り、球団側は年俸5億4000万円(推定)に見合った働きをしていないと判断し、2年契約が切れる今季限りで契約を解除する方針を固めつつある。 優勝が絶望的となる状況で、球団は早くも来季へ向けた再建策に乗り出した。すでに滝鼻オーナーも「なるべく早いうちにやりますよ。選手、首脳陣、フロントを含めた全部」と断言。同オーナーは現場に対して後半戦から若手選手の積極起用も指示。それに伴うベテラン選手の去就が注目されるが、真っ先にやり玉に挙がったのがローズだった。 どうして同じことを繰り返すのでしょう。ファンが望んでいないのが判らないのはドンキホーテ小泉とよく似ています。
2005年08月09日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005080902.html 横浜の佐々木主浩投手(37)が9日、フルスタ宮城での巨人戦に“引退登板”する。すでに今季限りの引退を表明しているが、故郷・仙台でのメモリアル登板&清原との対決を望む魔神に、牛島監督は清原1人の“限定登板”をさせる方針だ。こんな花相撲はプレーボールの前にやって欲しいですね。まだ優勝の可能性がないわけでは無いのですから。
2005年08月09日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005080901.html 緊急回避だ!! 巨人・上原浩治投手(30)が腰痛と背筋痛のため、9日の横浜戦(フルスタ宮城)の先発を回避することが8日、明らかになった。次回の登板は12日からの阪神戦(東京ドーム)に先送りされる見通し。球宴後のチームが2勝10敗と泥沼の中、さらにエースの“一時離脱”…。低迷巨人に、希望の光は見えてこない。こういうときこそ若手のチャンスですが、それが出てこないのなら構造上の欠陥といえます。
2005年08月09日
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http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2005/08/08/09.html ヤンキース傘下の3Aコロンバスに所属する野茂英雄投手(36)が6日(日本時間7日)、リッチモンド戦でマイナー2試合目の先発。6回を6安打2失点と好投し、勝利投手となった。ヤ軍は故障していた先発投手の復帰が近づいており、メジャー昇格のメドは立っていない。野茂はひたすらアピールを続け、吉報を待つ。 ヤンキースに、そしてワールドシリーズに夢をかなえて。
2005年08月08日
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http://www.sanspo.com/tigers/top/tig200508/tig2005080801.html (セ・リーグ、阪神1-4広島、13回戦、阪神9勝4敗、7日、松山)敗戦の怒りも胸にしまった。それよりも決戦を見据えて指揮官が胸を張った。とうとう1.5差に猛迫してきた。いよいよ落合竜との直接対決だ。 「おう、まぁ、楽しみにしといたらいいんじゃない」 平然と言い放ち、帰りのバスへ乗り込んだ。大一番に努めて冷静を装い、この1敗の“動揺”を鎮めた。 デイビーの長身から繰り出す変化球主体の投球に、またもや打ちあぐねた。結局、三回に金本の左前タイムリーの1点止まり。前夜、今季最多19安打、13得点の勢いがたった1日で止まった。打ちすぎた翌日はこういうことがあるもんで杉山は不運でした。
2005年08月08日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005080803.html (セ・リーグ、横浜6-7中日=延長十一回、12回戦、中日9勝2敗1分、7日、横浜)どんなに追い込まれても、徳俵で踏みとどまった。守護神が打ち込まれて延長戦に突入しても、守備固めと中2日の先発要員がヒーローになった。いまのオレ竜は神がかり。“逆転の竜”が4連勝。首位阪神が敗れて、その差はもう手が届く1.5ゲームだ。 「あいつは練習するから。練習の賜物。みんなよく練習する。手を抜くヤツはここにいない」 落合監督が激賞したのが、九回から守備固めで出場していた渡辺だ。4日連続登板の岩瀬が3点を失って同点。ウッズ、立浪ら攻撃陣を欠く中で決勝点をもぎとった。十一回一死二塁から中前適時打。そして投の救世主は台湾出身のチェンだ。 すでに中継ぎ陣を使い切っていた十一回裏、3日前のヤクルト戦(浜松)で先発、82球を投げていた20歳の左腕を指名した。一死三塁のピンチを招いたが、そこから踏ん張ってプロ初セーブ。スクランブルに耐えた。ちょっと強すぎる感じ。中日包囲網はないようですが、逆転する力がすごい。
2005年08月08日
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http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050807&a=20050807-00000021-mai-spo 右ひざを手術して2軍で調整中のプロ野球、横浜ベイスターズの佐々木主浩投手(37)が7日、横浜スタジアムで会見し、今季限りでの現役引退を表明した。 佐々木は4月に3回、救援に失敗して2軍落ち。「オールスター明けまでに自分の納得できるピッチングができなかったら、と思っていた。それで腹を決めた」と、7月下旬に引退の意志を固めていたことを明らかにした。また、シーズン途中で引退を表明した理由については、一部報道で引退が取りざたされたため、「チームに迷惑をかけるのが嫌だった」と話した。 名選手ですからきれいに引いて欲しいですね。シーズン中の引退騒動ははた迷惑でした。
2005年08月07日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005080701.html (セ・リーグ、ヤクルト13-8巨人、13回戦、ヤクルト7勝6敗、6日、神宮)眠れる助っ人リグスが、真夏の神宮で目を覚ました。2発5打点の大爆発で、2夜連続お立ち台から絶叫だ。 マレンもだめですが、首脳陣もねー
2005年08月07日
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005080706.html (パ・リーグ、ロッテ0-4オリックス、11回戦、オリックス6勝5敗、6日、千葉)芸術的ともいえる、円熟の投球だった。40歳・吉井が抜群の制球力でロッテ打線を手玉にとる。五回を終えてパーフェクト。六回、先頭の李承ヨプに内野安打を許して快挙はならなかったが、今季最長の7回0/3を投げ、2安打無失点。日本記録となる40代での開幕6連勝を達成した。 すばらしいです。ボーナスをあげてください。
2005年08月07日
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