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今日の体調は雨。自分の気持ちをコントロールすることは難しい。四苦八苦。
2005.03.31
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今日の体調は雨。森昌子が別居したという報道があった。森昌子のファンとしては大いに心配だ。子どもが3人いても我慢できなかった。どうしてだろう。私は森進一はあまり好きではなかったが。
2005.03.30
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今日の体調は雨。口を利きたくない。
2005.03.29
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今日の体調は雨。ここ数日パソコンに向かう気力もない。
2005.03.28
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今日の体調は雨。
2005.03.27
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今日の体調は雨。
2005.03.26
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今日の体調は雨。
2005.03.25
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今日の体調は曇り。疲れた。おなかの調子が悪い。
2005.03.24
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今日の体調は曇り。娘たちの大学と高校の合格発表がそれぞれあり共に合格した。ホッとした。下の娘は第1志望校なので文句なし。上の娘は第2志望校だ。第1志望校はすでに落ちており、第3志望校との選択でどちらにするか未だに迷っている。学部が違うのだ。公立と私立の違いもある。私としてはどちらでも良いのだがいずれにしても本人が決めることだ。
2005.03.23
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今日の体調は曇り。考えがまとまらない。何か不調だ。エネルギーを放出しすぎたようだ。充電のし直しだ。余裕を持ちたい。節制。中庸。
2005.03.22
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今日の体調は曇り。寝ながら買い込んであったCDを聞いていた。坂本九、守屋浩、クレージー・キャッツ、島倉千代子。歌手は歌いこんで来ると乗ってくるということがある。脂が乗っているときがある。こんなときの歌は勢いがあり聞いていて心地よい。おなかの具合が悪い。花粉症の症状がひどい。目と鼻がやられている。疲れている。不思議ということばが好きだ。不思議を不思議と思えることは大事なことだと思う。自分は何一つ知らないという認識があればすべてが不思議だ。不思議だから感動がある。一番不思議なのは自分が今ここに生きているということだ。
2005.03.21
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今日の体調は曇り。ブログを書いていると、新聞はすごいと思う。あれだけの内容をひとりで書くことは不可能だ。新聞の情報発信量は大量で、多岐に渡っている。質も高い。隅から隅まで読んだらかなりの時間がかかるだろう。ちなみにわたしは中日新聞を購読している。サブ新聞もいろいろ付いてくる。それとチラシが多いのは有名だ。新聞の休刊日はさびしい。新聞は偉大だ。
2005.03.20
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今日の体調は曇り。下の娘が携帯電話を買った。上の娘と全く同じ機種で色違いのを買った。下の娘にとっては待望の携帯電話だが使うのは難しい。上の娘は先輩面をして快く教えてくれる。楽だ。一番の理由はこれだ。下の娘はちゃっかりしている。へんな苦労はしたくないのだ。今日、ひとりの社員が辞めた。1年余りの在籍だった。63歳で繊維業界一筋45年の人だ。一応勇退ということではあるがまだまだできそうで気力も落ちていない。実際にはリストラの一環だったと思う。その人の言うことを聞いた。手作りの書類で手作業で記帳することにより商品管理や在庫管理をしていくことの重要性を。営業マンは手を使って価格や数字を把握し営業していくことの重要性を。安易にコンピュータ化することの危険を。前の会社のやり方だそうだ。そうかもしれないと思った。コンピュータ化することで合理化、省力化するというスローガンは確かにもっともらしい。本当に会社に利益をもたらすかよく考えるべきだ。業績の悪くなった会社ほど安易なコンピュータ化に走る。
2005.03.19
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今日の体調は曇り。NHKで「慶次郎縁側日記」の再放送を見た。何回見てもいい。いいドラマだ。ふるさと。私は一時期東京で仕事をしていたのを除き地元に住んでいる。しかし、年を取るとふと望郷の念に駆られる。生まれ故郷に帰りたい。その故郷は小学生に勉強したことであるかもしれない。習字やそろばんを習った。中学生に勉強したことであることかもしれない。クラブでは剣道をした。高校生のときに勉強したことであるかもしれない。大学生のときに勉強したことであるかもしれない。いろんな本を読んだ。モーツァルトを聴いた。社会人となってジャズを聴いた。ビートルズを聴いた。これらのすべてが私のふるさとかもしれない。心のふるさとだ。「慶次郎縁側日記」は、日本人の心のふるさとなのだ。だから人のを心打つのではないか。
2005.03.18
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今日の体調は曇り。紙と鉛筆があるとつい字を書いたり絵を描いたりする。心にある何物かを書き付ける。いわゆる落書きだ。そこに深層心理が現れたりする。そのとき目に入ったものや耳に入ったものをそのまま書くときもある。有名人や歴史上の人物の落書きはさぞおもしろかろうと思う。2、3日前の日本経済新聞に富岡鉄斎の話が載っており絵を描くことは「胸中の山水を写す」のだそうだ。晩年「胸中の山水」を枯らさずたくわえるために高価な本を買い続けたため夫婦げんかをよくしたそうだ。耳の悪かった鉄斎だったので夫婦げんかは筆談でしたとあった。紙と鉛筆で連想することは。数学、コーディング(昔のコンピュータのプログラミング)、ドキュメント(システム設計書、プログラム設計書)。かつてはじめに入社した会社である先輩の課長から言われたことがある。君たちは紙と鉛筆を持った土方であると。確かにそうだった。その後、世の中の進展に伴いキーボードとディスプレイがプログラマやSEの必須の道具となった。
2005.03.17
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今日の体調は曇り。上を向いて歩くのは危ない。といって下を向いて歩くのも情けない。最もいけないのは横を向いて歩くこと。前を向いて歩くのが正解。上を向きたいのなら立ち止まるべきだ。自転車通勤をしていて危ない歩行者とは。歩道を左右を見ずに横切る人。前を向かずに歩く人。歩道は歩行者だけで自転車は通らないと思っている人。自動車だってたまには来るぞ。「自分のことは自分で守る」精神が必要だ。危険は察知せよ。上下前後左右。重力があるから上下がある? 頭と足があるから上下がある?目があるから前がある? 後ろがある?前後と上下があるから左右がある????
2005.03.16
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今日の体調は曇り。旧暦のカレンダーを注文した。私の勤務する会社はアパレルメーカで季節が大事らしい。ある部長いわく「旧暦で春夏秋冬の四季を区切る」のだそうだ。その部長の後ろに旧暦のカレンダーが掛けてある。それを見たらすごくおもしろい。ぜひ手に入れたいと思った。古典と旧暦。俳句と旧暦。月と旧暦。行事と旧暦。農業と旧暦。旧暦が分かると見えてくるものが多そうだ。旧暦に限らず暦は人類の英知が詰まっているようで非常に興味深い。天文学と暦は切っても切れない関係だろう。星座。年と月。地球は太陽の周りを1年で公転している。月は地球の周りを1月で公転している。自転と公転。地軸が公転面に対して23度傾いている。楕円軌道。季節の誕生。おお神よ。三令五申。史記にある四字熟語。ジョン・レノンの曲で私の好きな詩が浮かんできた。勝手ながら以下に長くなるが掲載する。oh my loveoh my love for the first time in my lifemy eyes are wide openoh my lover for the first time in my lifemy eyes can seei see the wind,oh i see the treeseverything is clear in my hearti see the clouds,oh i see the skyeverything is clear in our worldoh my love for the first in my lifemy mind is wide openoh my lover for the first time in my lifemy mind can feeli feel sorrow,oh i feel dreamseverything is clear in my hearti feel life,oh i feel loveeverything is clear in our world
2005.03.15
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今日の体調は曇り。下の娘の第1志望の高校受験があった。自己採点の結果は微妙なボーダーゾーンだ。明日は面接。何とか合格するといいのだが。結果発表は23日。ただ全力を尽くしたのかサバサバしている。泣いたりわめいたりしないところが潔くていい。人事を尽くして天命を待つ。一所懸命やってダメならそれはそれでよい。
2005.03.14
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今日の体調は曇り。今日は寒い。雪がときおり舞い散る。寒波が来ると日本列島は冷蔵庫に入ったようになる。春が来たと思っても一気に冬にまいもどる。「太陽は北風より強し」と言うが、北風もなかなかどうしてあなどれない。三寒四温。冬から春には一気にはならない。しかし、いずれ本格的な春になる。水前寺清子がかつて歌った『365歩のマーチ』を思い出す。♪1日1歩、3日で3歩、3歩進んで2歩下がる♪<問題>1年を365日としてこの人は1年で何歩前進したでしょう。朝三暮四。七点八倒。二転三転・・・数字の付く四字熟語を並べたが碌でもないものしか思いつかない。五臓六腑、八面六臂、三面六臂、一石二鳥、九死一生?、一朝一夕、十中八九。というのもあった。一長一短。
2005.03.13
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今日の体調は曇り。自然観察会というものに参加してきた。市の広報に載っていたので参加の予約をしておいたのだ。毎月1回第2土曜日に開催されている。この事実は参加して結果的に知ったのだが。今回のテーマは「林や草むらで鳥を探してみよう」でいわゆるバードウォッチングであった。10:00から12:00までの2時間双眼鏡をぶら下げて野鳥を見て回った。愛知県自然観察指導員連絡協議会から3名講師が来られて案内してくれた。さすがに目ざとく鳥を見つけて大型の望遠鏡で対象となる鳥に焦点をあわせて見せてくれる。今日の第1の収穫はアオゲラ。キツツキ科の鳥で初めてこの地に現れたそうだ。次回は「春の草花を調べてみよう」だ。ぜひ参加しようと思う。午後2時からは兄と苺の苗にビニールをかぶせてわらを敷く作業をした。1時間程度。私にしては屋外の活動が続いたので作業終了後眠ってしまった。
2005.03.12
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今日の体調は曇り。「台風の前の年寄りみたいに張り切る」とフレーズが今日の中日新聞の連載小説に載っていた。「言い得て妙な表現だ」がその後に続くが、確かによくその感じが分かる。私の会社の社長は伊勢湾台風で苦労しているので、正に「台風が来るのを楽しんでいるようにさえ見える」だ。宮部みゆきの『名もなき毒』11回目から。上手い比喩は説明力が大きい。夏目漱石も比喩には定評がある。高校のとき『こころ』で「鉛のような飯」というような表現があって確かにご飯がのどを通らないというか、まずいご飯を食べているというか、味のないご飯を食べているというのか、そんな雰囲気がよく表現されていて、先生が激賞していた記憶がある。プラトンも比喩の名手として有名だ。アナロジー(比喩)はプラトン。アナリシス(分析)はアリストテレス。分かり方には2つあってそれがこの2つだと、昔、渡部昇一の本か何かで読んだ記憶がある。優れた文学者は比喩の達人でなければならない。恐らく。
2005.03.11
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今日の体調は晴れ。上の娘の第一志望の大学の合格発表があり残念ながら落ちた。最近の大学の合格発表はウェブ上で発表されるから大学まで行く必要もない。私も会社で見た。娘の受験番号はなかった。帰宅すると娘が目を腫らしている。自暴自棄的なことを喋る。今も自室で声を出して泣いている。身も世もないという感じだ。誠に見っともない。困った娘だ。気持ちを立て直すには時間が必要だ。娘に付ける薬は時間しかない。今は何を言っても無駄だ。
2005.03.10
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今日の体調は晴れ。仕事中にこの日記を書くのは規則違反だと思う。最近、母の入院があったり、躁のために買い物をやたらしたり、このブログのほかに2つのブログを立ち上げたりで仕事以外でとても忙しい。こうなったら仕事中にこの日記を書いてしまえば多少とも睡眠時間が増えるだろうと思ったわけだ。この日記を書き始めたきっかけというのがいまひとつはっきり思い出せない。ただ個人がHPを持つ場合、できることといえば日記ぐらいしかないと直感が働き”これだ!”と思った。後になってこれが”ブログ”なのだという認識ができた。ブログの日記というのはノルマといえばノルマだが人に見てもらえるので楽しい。あるところで、メール、ウェブに次ぐ情報発信の道具としてブログはパワーを持ち、場合によっては社会をも動かすと読んだら、あだやおろそかに日記も書けない。自然に気合が入る。日本語を書く練習にはもってこいだ。夢は作家か歌人か詩人か。文学方面で情報発信することに強い興味がある。
2005.03.09
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今日の体調は曇り。ひまわり6号が静止軌道に乗ったという明るいニュースが入ってきた。地球が地軸を中心に1日に1回自転しているので静止衛星が可能なのだろう。赤道上空には静止衛星がいっぱい浮かんでいると思われる。そのうち電波みたいにここの場所はどこが使う権利があるかといった問題が発生するだろう。許認可制が敷かれるかもしれない。最もどこが承認するかという大問題がある。世界的な枠組みの中で作られる審査承認機関が必要になってくる。それでも各国の利害関係を調整するのは難しい。最も私が知らないだけですでにあるのかもしれないが。
2005.03.08
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今日の体調は曇り。入院した母の落ち着きのない姿を見て昨日は愕然とした。今日、仕事を終えて病院に行くときは正直気が重かった。6時半ごろひとりで車椅子に座って食事していたのには驚いた。予想だにしなかった光景を見てうれしかった。病院から家まで帰るときは気分も一気に軽くなって思わず自転車をこぐスピードが上がった。山本五十六は59歳ぐらいまで生きた。明治17年(1884年)生まれ昭和18年(1943年)没。『やってみせ、言ってきかせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ』と言った人です。中日新聞の夕刊に今日から北原亞以子の小説の連載が開始された。朝刊には宮部みゆきが1歩先に連載を開始している。新聞の連載小説など読んだことのない私だがどちらも気になる作家なので読み続けようと思っている。二人の共通点はNHK金曜ドラマシリーズで高橋英樹が主演したドラマの原作者ということだ。『茂七の事件簿』と『慶次郎縁側日記』だ。
2005.03.07
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今日の体調は晴れ。潔さ。日本人は潔しを良しとする。たとえば、「晩節を汚す」を嫌う。桜を愛でるのはパッと咲いてパッと散るところに潔さを感じるのだろう。朝一番起きると体重計に乗る。その後血圧を計る。血圧手帳に計測値(心拍数、最高血圧、最低血圧、体重、体脂肪率)を記入し血圧のグラフを書く。それとは別に方眼紙に体重の変化をグラフに付ける。血圧はともかく体重に関してはグラフを手で書くことに意味があると思う。体重が増えるといけないという認識と当面の目標値が定まる。フィードバック機能が働き体重の増加を食い止めるのに効果的だと思う。以前、NHKの「ためしてガッテン」でやっていたものを実践しているだけともいえる。折れ線グラフにするには方眼紙が威力を発揮する。安価で手に入りやすいのがいい。(http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2003q4/20031015.html参照)躁の研究は鬱の研究に比較してあまり進んでいないのはと思われる。高血圧はよく研究されているのに低血圧の研究は遅れているのに似ている。躁はあまり問題視されていないのではないか。鬱で最悪、自殺する人のことを思えば躁で問題を起こす人の方がましだという認識が精神科医に乏しいのではと憂える。躁患者の生態、特徴、問題点、逆用等、研究すべき課題は多く追究すべきだ。天才と躁の関係なども大きな研究テーマになると思う。
2005.03.06
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今日の体調は晴れ。母が脳出血で入院しました。私が会社から帰って妻から聞きました。兄夫婦が病院に母を連れて行ったそうです。明日、様子を見に病院に行きます。今のところ意識ははっきりしており話すことに不自由もないということです。大事に至らなければと願うばかりです。
2005.03.05
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今日の体調は晴れ。何かしなければいけないという強迫観念から解放されると結構仕事がしたくなるものだ。ご隠居さんは、しなくてもいいのに、人の相談に乗ったり、世話を焼いたりするイメージがある。引き継ぐべき人が昨日は体調を崩して朝から早退してしまい、今日は欠勤した。それで引き継ぐこともできないので勝手に仕事を探してした。そうして引継ぎ事項をまた増やしてしまった。まあ死んだも同然ですから暇をもてあそぶという感じもない。本当に死んだとして、もしやることがなく退屈だったら嫌ですね。どうでしょうか。死んで花実が咲くものか。か。極楽浄土に行って幸せいっぱいに暮らせるか。♪オラは死んじまっただー♪と歌った人は神様に叱られてこの世に戻ってきてしまった記憶がある。♪酒は上手いし姉ちゃんはきれいだ♪では確かにちょっとふざけている。極楽はどんなところでしょうか。案外、しっかり仕事をしていたりして。遊んでばかりでは退屈のような。貧乏性でしょうか。「まず、電話で訊いてみよ。」・・・私の遺言思い込みの激しい人がいてそれを聞いた人が判断を誤ることがある。これは迷惑なことだ。分からなければ訊く。特に金を払うときは長電話でもいいから納得するまで訊く。もしも私が英語がベラベラなら私はアメリカにどんどん電話して話を聞きたい。1分2.5円なんだから。Yahoo!BBフォンだと。電話で娘の下宿先のことについて大学の生協の人に訊いたら親切に教えてくれた。昨日は今度高校生になる娘の総合口座を開きたいと銀行に訊いたら親切に教えてくれた。窓口に行かなくても郵送で済むらしい。便利な世の中になった。お金が欲しい人は電話してもらうのがうれしいのだ。聞かないのは損というものだ。「将棋界の一番長い日」
2005.03.04
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今日の体調は晴れ。躁状態が1ヶ月以上続いている。周りの人はいざ知らず。本人は快適だ。そうなると、この躁状態を長続きさせたくなる。上手くすると性格となって定着するという期待も出てくる。そのためにはどうするか。つまり躁状態を続けるためにはどうするか。躁状態の特徴は買い物をどんどんするということだ。逆も真なのではないかと思い始めた。躁状態を止めないためには買い物をし続けることだ。躁状態を続けるためのガソリンは買い物なのだ。金が要るのだ。経済で言うと金回りをよくすることが景気を良する。一般的に言って不景気は嫌われる。デフレは嫌われる。誰も金を使わなくなったら不景気になるだろう。金は使うべし。そうすれば景気は良くなる。♪そのうち何とかなーるだろう♪という感覚がここは必要だ。皆さん世のため人のためあまり心配しないで気を大きく持って金をどんどん使いましょう。金は天下の回り物だから。金を貯め込んで使わない人はダメ。老後の心配はほどほどにして今このときを楽しみましょう。心配し出したらいくら金があっても足らないでしょう。地獄の沙汰も金次第ともいうが、お金は墓場までは持っていけないとも言うぞ。
2005.03.03
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今日の体調は晴れ。今夜は雛祭イヴです。我が家には座敷が一応ありましてそこに7段飾りをしています。床の間には雛祭り専用の掛け軸を吊るしております。娘たちが小さいときは喜んでいたものですが、最近はとんと見向きもしません。インターネットで調べたら次のような飾り方の解説がありました。最上段…お内裏様2段目…三人官女3段目…五人囃子4段目…右大臣、左大臣5段目…仕丁(じちょう)6段目、7段目…道具総勢15人。フルキャスト。フルオーケストラ。お爺さんと若者のうちどちらが右大臣でしょうか。左大臣の方が偉いと学校で習った気がしますが本当でしょうか。♪赤いお顔の右大臣♪からするとお爺さんが右大臣で若者の方が偉いということになります。どなたか知っていたら教えてください。我が家では向かって右側にお爺さんが飾られています。最近は全く可愛くない娘たちですが幸せな人生を送って欲しいと思います。親としては。私の勤務している会社は婦人服のアパレルメーカです。ある課員にあなたの課は年間何着ぐらい売っているかと訊いたら何十万着のオーダーでした。単価は安いらしいので薄利多売と言っていましたが、私にとっては恐ろく大きな数量に正直驚きました。商売畏るべし。商売は金銭感覚はもちろん数量感覚が絶対必要です。ある程度の利益を出すためには単価によっては圧倒的な数量がないと採算が合わないということでしょう。高くて売れれば苦労はないが、安いと物量作戦になります。これが会社全体となると数量はその数倍から十数倍になるかと思うと気が遠くなります。すごいことをしている会社だと改めて思いました。世にアパレルメーカと呼ばれる大手の会社は私の勤務している会社の比ではありませんからそこで営まれている膨大な数量には想像を絶するものがあります。単価が高くて数量も大きいトヨタだから1兆円という驚くべき利益が出せるのでしょう。
2005.03.02
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今日の体調は晴れ。堂々たれ。常に。受けて立て。横綱のように。逃げるな。気迫を持って受け止めよ。敢然と行動せよ。暴力に対して暴力に訴えてはいけない。イエス・キリストのように。マハトマ・ガンジーのように。非暴力主義で行こう。たとえそれが、ことばの暴力であっても。恩をあだで返すのはもってのほかだが、あだをあだで返すのも良くないと言っているのだ。あだに対してどう対処するか。キリストはどうするか。ガンジーはどうするか。お釈迦様はどうするか。親鸞はどうするか。孔子はどうするか。ソクラテスはどうするか。マホメットはどうするか。孫子はどうするか。老子はどうするか。荘子はどうするか。孟子はどうするか。プラトンはどうするか。フォレスト・ガンプはどうするか。アリストテレスはどうするか。法然はどうするか。モーツァルトはどうするか。李白はどうするか。杜甫はどうするか。聖徳太子はどうするか。訊いてみたい。あなたならどうしますか。少年よ大志を抱け。青年も壮年も大志を抱こう。老年も大志を抱こう。志は一番大切なものである。志なきところに人は集まらない。志があるところに人は集まる。
2005.03.01
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