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無能な日本対有能なアメリカ・日銀の重要な欠陥・日経の不見識を笑う
「この日までに、 日本では総理大臣、日銀総裁、財務大臣から積極的なコメントは全く聞けなかった。無能、無責任といわざるを得ない
(5)欧米の大統領、首相は「国民の生命と財産」を守ることを政策の自明の大前提としている。「国民の財産」とは国民が保有する株式と住宅である。
だからこそ 日銀は平時に金利を適正な水準に引き上げておく責任がある
。世界の大勢に背を向けてゼロ金利政策を墨守する福井総裁とゼロ金利政策を支持するエコノミストは狂っていると私は思う。
(9)6月以降、私は円が反騰前夜だと繰り返し予測し、事実となった。為替市場は日銀の公定歩合大幅引き上げを催促しているという私の予測は的中した。
かくして今どき為替リスクをヘッジしていない輸出企業は存在しない。 日経のような経済紙が時代錯誤の、事実に反する円高不況論、円高恐怖論をあおるのは不勉強、不見識である。 」
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