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お久しぶりです。なかなか日記更新できなくてすいませんm(__)m8月の1日に吹奏楽のコンクールがありやっと一息ついたところです。ほぼ部活が毎日ある中 約2週間休みをもらいまして今日が休みの最終日ですwずーっと更新してない中ほぼ毎日のように来てくださる人達が居ることを知りまた、私の日記を好んでくれている人達が居ることを知り管理人は大変感謝しています。またちょくちょくと更新していこうと思うのでこれからも宜しくお願いしますm(__)m今日か明日に詩の方を載せようかと思います。
2005/08/16
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空から落ちる 広く深い海へ落ちてみた 空を見つめながら辺りの風景を見つめながら 落ちてゆく時が流れていくのを感じた 僕の周りの時だけがゆっくりと流れていくゆっくりとゆっくりと 目に映っている風景が動くポチャンッ ここで陸の世界とお別れだ 終わり良ければ全て良し陸とのお別れは最高だった 絶景で終わったのだから海の中で退屈になった時にでも思い出そう この最高の風景を海の世界の始まり息が出来ないなんて考えな 『死ぬ』なんて思わない海の青いベールに優しく包まながら落ちてゆく海の水は思ったより澄んでいて綺麗だった音もなくまさに『沈黙の世界』光が眩しい 光の帯がキラキラと輝いているもう独りだ 独りなんだもう傷つきはしない 僕を傷つけるものは何もない僕は独り 海の底で君を想う『好き』という感情を閉じ込めていた誰も居ない深い海の底で 僕は独り今も君をひっそりとどこかで想っている
2005/06/21
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見ていただけたでしょうか?最近時間がなくて書けません・・・書いたとしても途中で時間になっちゃて途切れてしまいます。途切れちゃうとその時書いていたときの自分と今の自分では考えていることとか考え方が違うので 続きを書きません昨日携帯とパソコンを没収されて 超がつくほど暇だったので書きました いつものようにノートに何も考えてなかったので 適当に書きましたがね(ぁ いつか忘れたけど最近の話です。あ 書くのやめときます・・・↓の日記読んでも変態とかスケべとか言わないでくださいねw
2005/06/20
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今 この空間では君と僕の二人だけさそんな恥ずかしがらずに こっちにおいでずっと望んでいたのだろう? こうなることをここまで来たんだ 逃がしやしないぜ 子猫ちゃん服を脱ぎ捨てて 俺の胸の中に飛び込んでおいで何も考えなくていい 無心で飛び込んで来い後は俺に身を預けて 感じるままに鳴けばいい気づけば彼女は涙目だ その涙は嬉し泣き?悲し泣き?どっちにしろ君の涙は鳴き声と共に俺の性欲をそそるのさ俺の前だけでもっと鳴け 俺の前だけでもっと泣け『一晩の付き合い』だからこそ 色んなことができる愛のないSEXなんてやるだけ無駄さ途中で悲しくなってきて最後までできぬだろうせめてその時でも 愛情を注いでやれできぬなら他の女を思いながらでもいいさ子猫ちゃんどうだった? 鳴いてみた感想は今度会った時に聞くとするか もう出会うことはないだろうけどなあの時のお前は俺にとって最高の女だった
2005/06/20
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僕は嫌われ者さ 学校の子 恋人 愛人にも嫌われていたいつも僕は思っていること 言っていることと実際にやっていることが違うのさ歯車が狂っていく ガッガガガ...という音を出しながら徐々に速さを増しながらガッガガガ...と思っていることをやろうとするといつもその通りにはいかなくて・・・そういう風にしようと思えば思うほど歯車が噛み合わなくなるそう・・・ 僕は不器用 僕は最低の中の最低な人間さみんな僕を嫌わないでくれ僕はいつもマイナスに考えて すぐに自分に自信をなくし自分の殻に閉じこもってしまうんだ僕を責めないでくれ 自分なりに頑張っているんだ僕がどう変化するのか楽しみに待っていてくれ
2005/06/05
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僕は赤ずきんちゃん おとぎ話の赤ずきんちゃん現実とかけ離れた架空の話だと思ってないかい?実は現実の世界で在りえる話だったのさ僕は赤ずきんちゃん おばあちゃんの家へ向かってるおばあちゃんの家は山奥で道は暗く狼がよく出るの道でおばあちゃんの皮をかぶった狼に会った 毎日のようにねみんな猫を被るの下手だから本性が丸見えだったでも狼だと解っていても喋ったり一緒に話したりした僕は家へ向かう道を行くのだから 毎日お喋りしている狼は違うのある日おばあちゃんと瓜二つの人が立っていたおばあちゃんだと思い込んで話したいことを全て話したでも狼だった 猫をかぶるのが上手くてとても強暴な狼だった危うく喰われるところだった まだ家までの道のりは長いこの先寂しがり屋の僕はどうなるのやら・・・狼にしがみついているだけなのはダメだって解っているけど・・・やっぱり寂しいもの・・・また狼が居たら 近寄って また抱きしめてもらうのかな・・・赤ずきんちゃんが狼から卒業できるように卒業するまで喰われないように 見守っててあげてください・・・・
2005/06/04
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↑気に入ってます かなり暇なので たまには一人で何かについて考えてみることにします今日は日記(詩)更新するつもりです^^
2005/06/04
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男性諸君よ 気を悪くしないでくれ僕には何時も 飢えているようにしか見えないんだよ金に 愛に 女に 飢えているようにしか見えないんだよどうせヤりたいだけなんだろ?僕の目が節穴だって? そうかもしれないなたまたま近くに居た男がそうなだけかもしれないでもよく見てみろよ そうじゃないのか?男だけじゃなく女もそうかもな・・・金に 愛に 男に人間の欲が満たされることはないのか?満たされてもそれは一瞬で また求めるんだろ?求めないということを知らない人間いや知っていても 出来ないのだろうあぁ僕も出来ないさ 欲を言わない人はこの世に居るのかい?居たとしたら教えてくれ 話がしたいハハ アハハハハ 愚かなものだねぇ 人間は求め合い 満たし また求め合うことの堂堂巡り愚かでも何でもいいのさ その本人が人生を楽しんでいればどうか僕みたいな人間にならないでくれ僕みたいな最低の人間に・・・・
2005/06/03
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きもちわるい・・・なんだか体調崩したみたい胸と喉がすごく痛い吐きそう・・・・ てか吐いた(ノ´∀`*)今日は日記更新できるかどうか微妙です・・・
2005/06/03
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君は誰でも喰うのだろう? 君は誰にでも『好き』と言うのだろう?僕もそうだよ 君と同じさ寂しさを紛らわすために適当に男作って 喋って 喰われる決まってこのパターンさ 一晩の付き合いってやつよ最低だろ?でも君は解ってくれるよなこの気持ち誰にも迷惑をかけずに気楽にやっていこうぜ喰いたいのなら喰ってくれ 自由にしていいさこの身を切り裂いてくれ それで君の物見でもしてくれれば幸せださあ襲え こっちは準備ができたぜ 心の準備も体の準備も一緒に狂っていよう 襲って 抱いて 突き刺して僕は野獣を求めてる 野獣を 僕を喰ってくれる野獣を肉を切り裂き 骨まで砕いてくれ襲って 抱いて 切り裂いて一緒に狂っていよう さあ好きにしてくれ欲望のあるがままに 君が望んだままに性欲発散に使ってもいいさ 一人で居るよりましだここからは僕らの世界僕は鳴くよ感じたままに 君は欲望のあるがままに・・・
2005/06/02
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学校へ行ったら書く気失せてしまいました・・・今日は肉体的にも精神的にも疲れたので・・・続きはいつか書くと思いますではではおやすみなさい
2005/05/30
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ここは寒すぎるこの部屋は一人で住むのには広すぎる家族も恋人も居ない部屋で僕は一人明かりのついていない部屋で僕は一人外の街灯や月の光で薄く照らされてる部屋僕は今 ベッドの上で一人 何を考えているのだろう部屋の中から放たれている光は携帯が放つ光だけ誰か孤独から解放してという願いを込めながら見る待ち受け画面見ていても むなしいだけね私はこのまま暗闇に飲み込まれてしまうのだろうもし君が隣に居たらどう変わっていたかな?・・・・・・・・以降午後最新(夜)
2005/05/30
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ここは危険だ 危険すぎる君には見えないのかい? 密かに君を撃とうとしてるハンターがそれと同時に僕を狙ってるハンターも 見えないのかい?今すぐここから抜け出そう この戦場から抜け出そう君が心配だ 誰かにハートをぶち抜かれないか心配だ君が撃ち抜かれる前に 僕が撃ち抜かれる前にこっそり戦場から抜け出して 二人の愛の巣に戻ろうハンターが来ても大丈夫な様に バリアを張っておこう二人が作り出す 愛をバリアにしようじゃないか二人の愛の結晶が 僕らを守る それは大きいほどハンターは僕らに近づけない僕らはこの中では自由だ もっと愛を育もうじゃないかそして全てが僕らの愛の巣の領地に・・・素敵なことだろう?早く抜け出そう この戦場から抜け出そうそして愛の巣に戻り 永遠の愛を誓い二人の世界を作って行こう
2005/05/28
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君の瞳に魅せられた 一目見た瞬間俺の色で汚したいと思った汚れのない君を好きだが 俺の色で汚れた君も見てみたい俺に体を預けろよ きっと最高だぜ?俺に全てを見せろ 君の全てを醜いところがあってもいいさ 全て俺が包んでやるよ憎しみ 悲しみ全てまとめて包んでやるお前はどんな顔して泣くんだ?どんな顔して笑うんだ?どんな顔して欲しがるんだ?全てを見せてくれ 心の中も体もさお前の過去を消してやる 俺だけ居ればいいだろ?さあ 飛び込んで来いよ この胸に一緒に二人の世界へ落ちていかないか?一度落ちたら戻れない世界へ嗚呼 俺はお前を求めている お前も俺を求めている今は夜だぜ いい子は寝てる時間だな俺らは今から始まりだ 今夜は寝かせないぜ My Honey
2005/05/25
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君との繋がりはどこまでも続く電波遠い昔だったのならば僕らは出会っていない君はずるい いつでも野獣僕の名前がどこかで発せられたのなら飢えた豹のごとく飛びつく 何時も僕の体を求めている影のように纏わりつき 僕の全てを見ようとする君に僕の全てを理解するのは無理だ僕も同じように行動する・・・・・・・・・突き放されてしまった 「うざい」という一言で僕の心は硬く閉ざされた 僕の好きな君は何処へ?僕の過去を今でも掘り続けている もぐらの様に何時までも僕の過去は汚れている 掘り返しては別れの言葉を呟く「やめて」と突き放しても 君は地を這いずりまわって来る今の僕には君は悪魔だ 元から悪魔だったね僕を狂わす悪魔 今は僕を地獄へ突き落とす悪魔へ変化した野獣&悪魔 どうか疲れ切った僕を解放してくれもう優しくするな 君はチッっと言うだろう僕より素敵な女は何処にでも居るのだから僕は暇潰しのおもちゃに過ぎない誰か僕をとろけるような愛撫で私を溶かして・・・
2005/05/22
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空が綺麗 今日は快晴青い空がどこまでも続いているふと気づく うっすらと 雲があることに群集から抜け出して自由をえた雲みんなに置いていかれて一人ぽつんと寂しく流れる雲「仲間」という自分以外の存在を知らず風に吹かれ流される雲。自分の心や体の状態で感じ方が変わるんだ僕は空で例えるとみんなに置いていかれて一人ぽつんと流れているうすーい雲仲間とは何かかみ合わず焦りながら風の吹くままゆうゆうと誰か僕と一緒に流れてくれないか?そういう風に問う僕の頭はおかしいかい?一人じゃ・・・・寂しいんだよ・・・・
2005/05/21
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疲れたよ 疲れたよ 疲れたよ君の発する言葉が矢のように僕の心にグサッグサッっと刺さる僕はいつも感じすぎてしまう 深く考えてしまう人に影響されやすいんだよねもう君に何も求めない 期待しない「愛」ってなに?解らなくなって来た 元々解っていなかったのかも知れない「男」って「女」ってどういうもの?誰か私を優しく包み込んで 一生傍にいてほしいの意味解らなくなって来ました・・・
2005/05/09
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幸せって些細なことですぐに壊れてしまうんだね幸せだけじゃないか 恋愛も友情もみんな些細なことですぐに壊れてしまうんだね悲しいよ 非常に悲しい愛する貴方へ言いたいこと年下の私が言うことじゃないか・・・「試す」ことだけしていても、なにも変わりはしないよもっと素直になってほしいよ別れを告げるメール もう何通目かな?「もうメール送ってこないでね」こう書いてあったから放って置いたメールが来ていて「返事がないってことは文句無いのか?」別れたくないなら・・・ そんなこといわないで私が「別れたくない、傍に置いてほしいの。大好きなの!」とか言うの待ってるんでしょ?どれだけ好きといったら試すことやめる?すいません いつものように書けません混乱しています ごめんなさい嫌だ また最近疲れがたまってきちゃった私は人が嫌いです。いや、苦手です特に子供が 周りの大人いわく、私に周りがついていけないそうです子供より大人 女子より男子大人と居る方が楽 女子は複雑で嫌いすいません 何書いていいかわからなくなってきました※海苔さん求む(ぇ
2005/05/09
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愛してるってさそんなに簡単に言える言葉?それは人それぞれかそんな半端な気持ちで優しくしないで 心の中に入り込まないでなにがしたいの? なにをさせたいの?何も解らなくなった 最初から何も解ってなかったのかもしれない日が経つにつれ貴方のことを少しずつ知っていって・・・日に日に少しずつ解らなくなって・・・私は・・・私は・・・ どうすればいいの?解らない わからない ワカラナイ ワカラナイ 私は一人暗い闇の中 出口などない世界の中で一人立ちすくんでいる どうすればいいの? どこに何があるのかも解らない世界で一人その世界には物などないのかもしれない 私一人だけの世界助けを呼んでも誰も来ない どうすればいいの?ねぇ・・・・ 答えを教えて・・・どうすればいいの?
2005/05/01
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嫌われるのが嫌いな私。嫌われるのが怖い。そんな私が自分で生んだ苦しみ。頭を撫でられながら君は、お前は、よく頑張ったと言われたかったあの頃嫌われるのが大嫌いな私はちょっかいを出されても悪口を言われてもいじめられてもずっと黙っていた2年間いじめられていた私 何もしてないのに暴力を振るわれたり変なあだ名つけられたり 変なデマを流されたり・・・一日、一日が苦痛だった。学校に行くのが嫌になり休もうとする何も知らない親は・・・学校へ行かないと言う私を引っ叩く何度か休んだ。休んだ理由はみんな知っている。自分らがいじめているからと・・・彼らは自分が「いじめている」と自分で解っていながらもいじめ続けていた。行き場のない怒り、悲しみ。これをためながら過ごしてきた。最後には包丁まで取り出した私・・・もう八つ当たりを受けるのは嫌彼らは自分は悪くないと口をそろえて言う。いつものことだ自分は悪くない悪いのはこいつだ。私悪くない悪いのはあいつ俺何もやってないし悪いのはこいつらだよ。罪の擦り付け合いなんてどうだっていい。見てて悲しくなる。包丁を取り上げられ泣いている私を見た彼らは・・・何でこいつ泣いてるの?って感じで部屋に入ってきた。さっきの言い争いを見て呼び出したのが馬鹿だったと思った。呼び出したのは先生だけど・・・ある程度先生に怒られ、出って行った。そのあと私はずっと保健室にいたが、その次の日またかよ・・・と思った。保健室から戻った彼らはキレたそうだ。いつものように物に八つ当たり・・・私に八つ当たりできないから物にと言うことだろう。何で私らが怒られなきゃいけないの?という怒りを込めてイスを壊したり、私の名前が書いてある磁石をちぎったり隠したり机を蹴飛ばしたり・・・ 自分のことしか考えてない奴にはこれぐらいのことしかできないのか・・・と思ったいじめられていたのはお前がいけないと言わないでほしい。僕は精一杯頑張ったんだ。どうか責めないでほしい。一言、頑張ったね。その言葉が聞きたかったがためにここまで苦労した私は馬鹿だろう。先生がよく頑張ったね。今まで苦しかったでしょう。もう大丈夫だよ。と泣きながら頭を撫でるのではなく、私を強く抱きしめながら言ってくれた。最後に抱きしめながら言った、中学頑張りなよ、応援してるからね。良い友達作るんだよ。たまには帰っておいでね。あの一日は小学校生活で一番嬉しかったな。
2005/04/18
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疲れた。今日は部活の仮入部がありました。疲れた。疲れたけれど猛烈に貴方とひとつになりたくなった。まだ会ったことないのに・・・ひとつになったこともないのに・・・ダメなら抱いて そっと優しく私を抱きしめてそれでもダメなら・・・せめて貴方の唇 少しだけでもいいから貴方を感じたいの・・・まだ会ったことないのに・・・きっと会ったら冷めるかもしれないこの恋 自分に自信がない私どうか・・・私を嫌わないで 一人は・・・もう嫌だから
2005/04/18
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寂しい寂しい寂しい寂しいこの世に寂しさなんていらない。君に会いたい今すぐにでも何かに苦しんでいるとき、悲しんでいるときそっと抱きしめてくれる・・・・君が好き
2005/04/16
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寂しい でも苦しい貴方と居ると和む癒される 我を忘れる人とは一線を置いて話をしているでも、貴方と居ると一線を飛ぶ越えそうになるなぜだろう すごく居心地がいい貴方に惹かれていく ちゃんと話したい一線を置かずに 一線置かずに話したら嫌われそうで怖い貴方が居ないと寂しいでも貴方に隠し事をしてることが苦しい
2005/04/16
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毎日は最新できませんが今後ともよろしくお願いします
2005/04/16
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