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一夜明けた庭見事に染まり 冬支度着々 ドウダンツツジ万両・南天・花の木と共に季節を告げる自然 正直ですね水仙も咲き始めて週の始まりの今日 美しい紅葉にパワーを頂いて!
2014/11/25
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間も無く9月です。 秋の祭典前には、庭師が入ります。庭師が入る前に庭の除草を済ませると、剪定後の片付けが楽で、見栄えも良くなります。敷石周りの除草には、一雨欲しいところです。 今年のサルスベリ・・・いつに無く元気一杯です~ 時折強い日差しが・・・ しっかり3時間の除草作業でした
2010/08/24
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今日は、午後からしっかり笛の練習が出来ました。苦手なAllegroのスケール。 リングキーの場合、C・D・Eが難しいようです。手の大きさ・指の長さにもよりますが、小指・薬指は誰もが短いので演奏しにくいと!現在黒銀製頭部管で、半木管を鳴らす努力をしています。この半木管、頭部管は黒銀、管体は黒檀、キーは金張りという三種類の素材で出来ています。この三つの素材が完全に鳴った時、どんな音色になるのかも楽しみの一つではあります。今から6年半前に開設した本館のネーミングは、当時珍しかった木管フルート、特に黒檀という素材をアピールした事によります。 一般的に、木管フルートはグラナディラが多いのですが、黒檀フルートという名が一人歩きし、木管フルート(黒色)が全て黒檀で有るかのように誤解された一面もあるようです。 私の楽器は、本黒檀の中でも縞黒檀いわれる種類です。 改めてご紹介まで!!重さ(重量)はといいますと、これがかなり重く 520g 有ります。因みに、銀製村松の重さは 420g です。購入当初は、重くて肩がこったものでした。Eメカ無しのストレートリングキーです。 管の厚みは3ミリと厚く、抵抗感がかなり有り、重厚な音色です。他のメーカーの木管は、吹きやすく鳴り易いのですが、管厚が薄く抵抗感を感じられませんでした。 それぞれ好みも有りますが・・・。 ジョイント部分 ジョイントカバー(=管厚) キーの素材は、銀製にするとクラリネットのような見た目になる為、金張りを選択。表面はカシュー漆塗りです。 表面処理がなされていない場合、詳しくは解りませんがオイリングなる手入れが必要になるようです。 寒さと乾燥に弱い木管は、それなりに丁寧に扱わないと、最悪割れが生じます。
2009/09/06
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