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全くノーマークだった。冷却カメラは、多分もう買わないだろうと思っていたから。ASI585MC Airってのが、発売される?された?よくわからん。$799って話だから・・・ってショップの価格を見たらいいか。137,000円弱と。533MCの廉価版的な585MCってのが出てたのは知ってた。性能がいいんだろうけど、533に比べセンサーがちっこいし、がぞ数もちょいと少ない。系外銀河を撮るならいいかなぁとは思ってたけど、そこまでして欲しくないかなぁとスルーしてた。そいつにASI Airの機能が内蔵されてのが出るってね。チョッチ魅力的じゃない?AM5とUSBケーブルを繋ぐだけでいいのかな?部品点数がかなり減るわ。私のやり方は、飲茶的に取っ替え引っ換えちょいかみで機材変更をするからなぁ。これを導入すると、いろいろ混乱をきたしそうでもある。ステラショット3が、素直にAM5でオートガイドできないのが問題なんだけどな。
2025.06.22
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ちょっと諸般の事情から、ブログを書いてる間がないと言うか。天気予報的には、火曜日の七夕あたりに梅雨が終わりそうなんだけど。星撮りにもちょっと出られそうにない。星撮りをするとしたら、ベランダ撮りかな。DWARF IIかAZ-GTeを使って。
2026.07.05
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届いたと言っても、純正品を入手した訳ではない。3Dプリンターで作った。と言うより作ってもらった。発注した。製作してもらった。純正品がもう入手不能・・・と思われる。ダンボールで試作をしてみたが、マスキングテープで固定させるのに萎えた。はたと、3Dプリンターで作れんじゃね?いつもなら、3Dプリンターを買っちまう所。流石に思い留まった。正直なところ、結構前に検討した事はあった。だが、その時も思い留まった。なぜなら、CADが引けん。3Dともなると尚更。そりゃ、今時ならJW-CADなんてフリーがあるのは知っている。なんかモチベが上がらんのよ。なんかこー、性格的なものかな。CAD引けて3Dプリンターがあったら、小物を自作出来るじゃんと言うのもわかる。レンズキャップにシリカゲルを入れられる様に作れるじゃん → 普通工作で作れるじゃん電源パック回路を、きっちりカッコいいケースにまとめられるよ → タッパーの方が単価的に経済的じゃんなどと思うと、あえてCADを引く勉強をして3Dプリンターを買う事ないなと。そこで今回重い腰をあげたのは・・・やっぱDWARF IIにフィルターを付けて太陽を撮りたいなって。流石にダンボール製のアダプターじゃセンサーが壊れそう。作っておらうのは、で〜むぅTOTOお作りしますさん。ふらっとのぞいたら、デーを送ってくれたら無料見積しますって。なんぼするか聞くだけでもいいか。見積を作ってもらうにしても、データが必要だよね。そこで先人の集合知、ネット検索ぐるぐる先生に頼る。見つけましたよ人柱製作のフリーデータ。そこでダウンロードして、むつもってもらいましたとさ。送料込みで、3000円弱で作れるって。安くね?速攻注文するよね。そして今日届いたよね。これポッチの送りに、60cm箱とはなんと巨大な。石川県なのね。バリの取り方がちょっと荒いけど、まずまずだね。そして、DWARF IIの装着してみたよね。ビミョ〜に長くてすっぽりハマらん。これ、ビミョ〜に、薄〜く、耐水ペーパーで丁寧にバリ取りしたら、すっぽりいけるんじゃね?これに使う用の薄いネオジム磁石を注文したんだけど、使わなくてもいいんじゃね?フィルターも仮付けしてみたよね。ねじ山切ってないけど、ハマったね。取り外ししにくいけどバッチリだね。もう1個製作依頼しような。太陽専用に。実は星宮さんの所で、DWARF III用の太陽フィルターの取り扱いがあり在庫もあるようだから、もうちょっとでポチりそうだった。だけどよくよく調べると、IIとIIIじゃ主鏡の口径が違うことに気がついた。やっぱ流用はできそうにないよね。メールでの問い合わせも考えたんだけど、III用だからわからないって言われそうだからやめといた。さてこれを使うのはいつになるかな。
2025.09.23
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以前3Dプリンターでフィルターアダプターを作ってもらってから、そのまま使わずに放置していた。今回それを初めて使う。LPRとUHCのどちらにするか悩んだが、とりあえずUHCにした。まずフィルターアダプターが微妙の大きかったので、サンドペーパーで削る。スカスカにして純正品みたいに磁石というのでも良かったが、微妙に引っかかる方がいいと思いそのくらいの塩梅で削った。さて実践。フィルターアダプターは初めに取り付けてはダメ。自動導入のアライメントで、ぐるりと真下までレンズが向いてしまう。アダプターがついていると落下や故障の原因になる。なので取り付けづにはじめ、アライメントが終了し目標天体を導入してから取り付け。FWとアプリのアプデで、他の天体へ自動導入で移動させると、毎回アライメントをしてめんどくさい問題だが、これはアプリの設定でキャンセルできた。「強制キャリブレーション」がONになっていたから。これをオフにしたら初めだけやって、次からはやらない。便利便利。アライメントが必要になったら、またONにしてから導入をかけtらいい。水平出しをしてから設置したら、最初だけで済むと思う。写真スタジオの「自動」画像処理で細長トリミングになるのは、多分経緯台モードでの撮影で、画像周辺部が悪いからトリミングされてるのではないかと想像する。やっぱり赤道儀モードを今度試してみようかな?多少極軸が出てなくても、15秒露光だし、上手にスタックしてくれるんじゃないかな?ハート星雲写真スタジオ自動処理前の画像を、フォトショでいじったらドツボにハマった。
2025.11.24
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いつかはクラウンみたいに、いつかはフルフレームとは思うけれどなぁ。流石に50万オーバーは無理だわ。あと何年できるかわからん。機材整理で減らさなきゃならないだろうし。私が死んだら、ガラクタ廃品にされるだろうからなぁ。わかる人にしかわからん資産価値ってどうよ。
2025.12.09
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まだまだいつものペースというか、生活リズムが作れない。毎日投稿はしばらく無理だろう。さてDRACOという新型が、DWARF Labから発売されるらしい。主鏡が90mmのマクストフカセグレンかな?メインセンサーは1/1.3インチ。35mm換算で1200mm相当。系外銀河狙いの人には向いている。私もやりたいけど、VISACを出すのがめんどくさい。これまでのスマート望遠鏡だと非冷却で500mm相当程度だったけど、今回のは冷却に1200mm相当。長時間露光は300sまで。しかもガイド鏡内蔵という。これまでの経緯台モードは、視野が地平線に対して水平の横位置のみだったが、これは視野回転機能もあるらしい。ビニングしての撮影になるだろうから、1200万画素か。私の思う理想のスマート望遠鏡にかなり近いと言える。ただ運用上気になるのは、冷却がどの程度で冷えたり常温へ戻せるのかって事。はじめはキュンと冷やして、終わりはバツんと切っておしまいってのは、流石にセンサーに悪いだろう。スタンダード版 229,999円SHO版 269,999円お値段は立派だ。ZWOの冷却カメラとASIAIRを買うと思えばお買い得なのかな。欲しいといえば欲しいかな。でもこれ買っちゃ・・・。車で出かける事が無理になったら買うかもね。OmniVision製「OV50Q40」主なスペック有効画素数:約5,033万画素(50.33 MP / 8192 × 6144)センサーサイズ:1/1.3インチ画素ピッチ(単体):約1.197 µmピクセルビニング(2×2 Binning):解像度:約1,258万画素(12.58 MP / 4096 × 3072)実効ピクセルサイズ:約2.394 µmアスペクト比:4:3カラーフィルター / 構造:4-Cell (Quad Bayer) 構造DRACO スマート望遠鏡 〜DWARF Lab
2026.09.09
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明日の夜は天気が悪い。なので産山へは行かなかった。せっかく行っても、一晩で帰るのは勿体無い。昨夜に出れれば良かっだ、偏頭痛で無理だった。今夜はここで。
2025.11.23
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昨年11月に、星宴のYoutubeLiveで星見屋さんだったかな?が話してたSeestar S30 Proの詳細がwebに出てた。望遠側のセンサーが、SONY IMX585となって4K画像3840x2160と4倍。広角側は、IMX586なって、こっちも4K画像。ただこっちのセンサーは、48MPなところを8Mへと2x2で画素数より感度を取ったのではないかな。望遠が換算520mm程度。広角が換算35mm程度。丁度よく使いやすい画角となっている。先代S30は1000mmに104mmと中途半端。アプリ側で、モザイク撮影なんかができたらいいのだけどな。知らんけどもうできてる?センサーが大きくなって、価格そのままな訳はない。S30と比べて$200アップ。S50と比べても$50アップ。入門機種が、一番高くなってしまった。まだ日本での価格は発表されてないが、9万円台前半かな?ちょっとオモチャと見たらお高いかな。多分今後、S50 Proなんてのも出るだろうから、それは10万超え必死かな。遊びで買えるものじゃねぇ。
2026.01.04
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特に赤道儀は、新しく機材をお迎えしようと思ってなかったので発売を見逃してた。私の理想とする赤道儀に近い。両軸ベルトドライブというのは良い。そりゃ波動ギアの方がもっと良いけど、そうじゃなかった場合の最良はベルトだから。コネクター類の位置が良い。延長ウエイトシャフトのオマケ付きってのもグッド。残念な点赤道儀のUSB-B端子が2.0だと言う事。これじゃ冷却カメラとかUSB3.0対応機種のボトルネックになる。USB-A端子は、色から3.0対応型のを使ってるようだけど、赤道儀への接続が2.0じゃ宝の持ち腐れ。赤経側に付いてるHUB用出力電源なんか12Vのままでしょ?HUBに使うなら減圧回路をかまさないとダメ。それなら初めっから電源用USB端子にした方が汎用性がある。あと、赤経ベースに穴が無い。極軸望遠鏡がオプションなのは許すけど、内蔵させる考えがない。多分、横に出すのをネジ1つで取り付けタイプになると思われる。あれ嫌いなんだ。再現性が乏しいと思っている。極望のペチクルが、絶対狂わない訳ないと思っているから。価格が198000円ってのも良いかな。SkyWatcherのHEQ5のバーションアップだし。そのHEQ5のOEMでKenko-TokinaのSE IIよりやすい。搭載荷重も15kgと増えている。これから、しっかり撮影を始めたい人以上向けかな。うちに初期型のSEが居なくて、AM5も居なかったら買ってメインで使ってるかも。
2026.04.04
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5/22に発売されたAskerの新しい鏡筒。非常に気になる。533MCで、200mm前後の極力高性能な筒を使いたいと考えている。これまでは、Svbony SV545にしようか悩んでた。Svbonyより安いし。Askerは、使った事も見た事も買った事もないけどさ。FMA180がいいかもって思ってたけど、高いからノーマークだった。今更になってScbonyと比べたら、FMA180の方がSV545より安いじゃん。どうすっかなぁ。とうとうM48マウントを買うことになるのかな・・・。あ、それよりまず、533MCが動くようにチェックしないとな。多分今月はもう出かけないから、今のうちかな。そろそろ梅雨休みに入りそうだから。口径 :50mm焦点距離:190mm口径比 :F3.8光学系 :4 群4枚ペッツバール式APO(SDガラス1枚使用)イメージサークル :APS-C(1インチセンサーに最適化)全長 :147mm(フード収納時) / 182mm(フード展開時)質量 :1.4kg(鏡筒バンド、プレート込み)カメラ取り付け :M48✕0.75mmオスバックフォーカス :50~65mm対応(推奨接続長55mm)フォーカサー :直進ヘリコイド式フォーカス(MXLベルト対応、電動フォーカサー取り付け対応)、繰り出し量約15mmフィルター :対物レンズ前に52mmフィルター取り付け可能 /接眼アダプター内に 48mmフィルター取り付けネジ内蔵視野回転装置 :360°スケール付き
2026.05.25
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五藤テレスコープから電視観望用EVF「i-PIECE」というものが発売されたらしい。ごめん。五藤照れスコープって知らんわ。五藤光学なら知ってるけど。ちょいと調べたら、2012年にコンシューマー用製品とメンテで子会社化されてたらしい。うちにあるGOTOさんは、アイピースがあったかな?で、このi-PIECEなんだけど、色々過渡期的商品に思える。PC必須なんですかい。税込156,750円一般人が手を出せるものじゃないと思う。公共施設の観望会用かな。外部モニター的な感覚なのかな?個人的には、α7sをどうにかこうにかした方が、楽でスマートで良いんじゃないかと思ってしまう。視度調節範囲が+1D~-5Dと、近視を多めにしてるところがニクイ。確かにモニターを見るよりアイピースを見る覗くって感覚は、天体観望をしてるって気持ちが大きいと思うのはわかる。穴があったら覗き見したくなるもんだよね。
2026.03.17
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ピントの追い込みが、甘かった。多分今季最後かな?2021/8/28 20:12-20:46 120s x16Canon EF300mm F2.8L 2.8Astro50DAstronomik CLS Clip-Filter EOS APS-CISO 1600 RAWQHY5L-IIM 130mmSE normal BluetoothST2.0h
2021.08.29
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